JPH059626U - 空気清浄器 - Google Patents
空気清浄器Info
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
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- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 モータを間欠駆動回路を用いて間欠駆動し、
低照度であっても、また太陽電池を小型化しても十分な
駆動力が得られるようにする。室内及び車室内等の除
湿、除塵、脱臭または芳香をモータの間欠駆動により間
欠的に簡易に行う。 【構成】 モータ21と、該モータ21により回転駆動
されるファン23と、空気処理剤45、第2の空気処理
剤としての吸湿剤51を容器本体12に収納する。容器
本体12の外側部に太陽電池31を配設し、モータ21
と電気的に接続する。太陽電池31とモータ21間に前
記モータ21の間欠駆動回路として充放電回路60を接
続する。
低照度であっても、また太陽電池を小型化しても十分な
駆動力が得られるようにする。室内及び車室内等の除
湿、除塵、脱臭または芳香をモータの間欠駆動により間
欠的に簡易に行う。 【構成】 モータ21と、該モータ21により回転駆動
されるファン23と、空気処理剤45、第2の空気処理
剤としての吸湿剤51を容器本体12に収納する。容器
本体12の外側部に太陽電池31を配設し、モータ21
と電気的に接続する。太陽電池31とモータ21間に前
記モータ21の間欠駆動回路として充放電回路60を接
続する。
Description
【0001】
本考案は空気清浄器に関し、更に詳細に説明すると、一側部に空気流入口が、
他側部に空気流出口が形成された容器本体内にモータと、該モータにより回転駆
動するファンと、空気処理剤とを収納し、ファンの回転により空気流入口より取
入れた空気を消臭剤や芳香剤及び吸湿剤等の空気処理剤により消臭または芳香さ
せ、且つ除湿した状態で空気流出口より空気を放出させるようになされた空気清
浄器に関する。
【0002】
従来より、自動車等の車室内はエアコン等により除湿、冷暖房等を行っている
。このエアコン等は自動車の運転時にのみ使用可能であり、駐車時等には使用で
きず、特に近年休日のみ運転される自動車が急増し、駐車場も屋外に設けられる
ことが多く、自動車等の車室内の温度や湿度が上昇し、カビ,ダニの発生が多く
なり、これらのカビ,ダニが悪臭を発生させる原因となっていた。
このため吸湿剤や消臭剤を単独で、または組み合わせて容器本体に収納させた
自動車用空気清浄器が種々提案されている。一例として実開平1−139818
号公報にはファンと活性炭フィルタを用いた空気清浄器が示されており、また実
開平2−37722号公報にもファンと活性炭素繊維を用いた吸着剤とが示され
ており、且つ太陽電池を電源とする構成が示されている。
【0003】
然し乍ら、実開平1−139818号公報に示される空気清浄器は単に活性炭
フィルタを用いて消臭させるだけであり、この長方形状の活性炭フィルタが長尺
の排気ガラリの前面に配置され、活性炭フィルタにごみやほこりが付着した場合
には吸気及び排気が十分に行えなくなる虞れを有している。
また実開平2−37722号公報に示される空気浄化装置は中空枠体の上端面
に太陽電池を配置し、この太陽電池の下部に排気口ファン、活性炭素繊維及び吸
気口を順次中空枠体の上方向より配置した構成を有するため、上下方向に長い中
空枠体を必要とし、装置が大型化し、自動車等の車室内空間を狭める欠点を有す
るものであった。
【0004】
更に消臭、芳香機能を発揮させる空気処理剤は化学物質の自然蒸散によるも
の(芳香、消臭)、物理的吸着による脱臭(活性炭等)と、ファンにより強
制的に空気を当てて、の効果を促進するものがある。
また太陽電池を用いた場合には電源に接続するためのコード等が不要で便利で
あるが、家庭の室内または自動車の車室内が暗い場合に太陽電池が作動せず、そ
のため高価なセル数を大量に用いた太陽電池を用いなければならない欠点を有し
ていた。
【0005】
前記消臭、芳香機能を促進させる、の化学反応及び物理的吸着は多量の風
量を必要とするものではなく、空気処理剤の周囲の反応済み空気と、未反応空気
を交換するだけでも十分な効果が得られるもので、常時モータを回転させる必要
がないものであった。また常時モータを回転させた場合にはモータの寿命が短く
なる欠点を有していた。更に太陽電池を使用し、常時モータを回転させる場合、
比較的高い照度が必要となる欠点があった。
【0006】
本考案の目的は、家庭や自動車等の車室内にコンパクトに収納することができ
、小型、軽量であると共に、室内及び車室内等の除湿、除塵、脱臭または芳香を
簡易に行え、然も芳香剤や吸湿剤等の空気処理剤の交換が容易で、長期間の使用
に耐え得ると共に、高価な太陽電池のセルを多量に用いる必要がなく、低照度で
もモータを駆動させることができ、経済性に優れた空気清浄器を提供するもので
ある。
【0007】
本考案は上述せる課題に鑑みてなされたもので、モータと、該モータにより回
転駆動されるファンと、空気処理剤とが少なくとも収納された容器本体を備え、
該容器本体には空気流入口及び空気流出口が夫々形成され、且つ容器本体の外側
部に太陽電池が取付けられ、該太陽電池が前記モータと電気的に接続されている
と共に、前記太陽電池とモータ間には前記モータの間欠駆動回路が接続されてい
ることを特徴とする。
【0008】
本考案に依れば、太陽電池とモータとの間に、モータの間欠駆動回路が設けら
れているので、モータの駆動を間欠的に行うことができ、空気処理剤の周囲の反
応済み空気と、未反応空気を適宜の時間隔で交換させることができる。
また間欠駆動回路に充放電回路を用いた場合には太陽電池の起電力によりコン
デンサが充電され、コンデンサの充電電流がモータを介して放電されることによ
りモータが間欠的に回転駆動される。従って、低照度でもモータを駆動させるこ
とができ、少量のセルからなる太陽電池により十分なモータの間欠駆動が得られ
る。
【0009】
以下本考案に係る空気清浄器を図面を参照して詳述する。
図1乃至図5には本考案の一実施例の概略が夫々示されており、本実施例では
自動車用空気清浄器に適用した場合として説明するが、これに限定されるもので
はなく、家庭用の小型の空気清浄器に適用することもできるものである。
空気清浄器11は合成樹脂製の扁平な容器本体12を有し、この容器本体12
は図1より明らかな如く、第1の収納部13と、この第1の収納部13とフィル
ター14を介して連続して形成された第2の収納部15とを備えている。また容
器本体12は箱状の下部容器17とこの下部容器17の上部開放部に嵌合する蓋
体19とから形成され、蓋体19が嵌合係止状態または蝶番等により開閉可能に
形成されている。この蓋体19は前記第1及び第2の収納部13,15に亘って
形成されている。
尚容器本体12は図示の形状のものに限定されるものではなく、種々の形状と
することができる。
【0010】
前記第1の収納部13にはモータ21と、このモータ21の外周に沿って設け
られた円筒状のファン23とが収納され、ファン23はモータ21の出力軸21
aに連結され、モータ21及びファン23が取付部材25を介して蓋体19に取
付けられている。第1の収納部13側の蓋体19の前記ファン23と対向する位
置には円形状の空気流入口27が形成され、この空気流入口27には外方に突出
する状態で複数のフィン29が設けられている。
また第2の収納部15側には長方形状の太陽電池31が配設され、この太陽電
池31と前記モータ21とが電気的に接続されている。また前記太陽電池31と
モータ23との間には、後述する間欠駆動回路が設けられ、モータ23が間欠駆
動される。尚図2に示す如く、本実施例では第1の収納部13側に乾電池の収納
部33を形成し、この収納部33に乾電池35を収納することにより前記太陽電
池31に替えてモータ23を駆動させることができるようになされている。従っ
て、光の当たらない場所でも使用することができる。
前記第1及び第2の収納部13,15を仕切るように配設されたフィルター1
4は活性炭フィルター等より形成されている。また容器本体12の第2の収納部
15の他側部には空気流出口37が形成され、この空気流出口37には複数のガ
イド片39が形成され、このガイド片39は本実施例では略々平行する状態で横
方向に延びて形成されているが、角度調節可能な状態で設けることもでき、また
予め輻射方向に傾斜して形成しておくものであってもよい。
【0011】
前記第2の収納部15の下部容器17には複数個の爪部41が形成され、且つ
複数の支持突条43が形成され、この支持突条43上に板状の空気処理剤45が
載置され、板状の空気処理剤45の端部が爪部41により係止されるようになさ
れている。前記空気処理剤45は消臭剤または芳香剤及び消臭剤及び芳香剤の組
み合わせ等より形成されるが、本実施例では消臭剤として使用している。
本実施例の空気処理剤45としての消臭剤は銅カルボキシメチルセルロース(
Cu−CMC)と、鉄フタロシアニンオクタカルボン酸とを消臭物質とし、これ
らの消臭物質を消臭パルプと目的に応じて組み合わせ、複合化してシート状とし
た板状の消臭剤が用いられる。尚、この銅カルボキシメチルセルロースと鉄フタ
ロシアニンオクタカルボン酸とを夫々単独で消臭物質とすることもできる。
【0012】
また第2の収納部15の前記板状の空気処理剤45と適宜の間隔を置いて、即
ち空気処理剤45の上方に空気層47を形成した状態で第2の空気処理剤として
の板状の吸湿剤51が配設されている。この吸湿剤51は、特開昭62−273
035号公報に開示されている塩化カルシウム、高吸水性樹脂とフィラーを組み
合わせて板状に成形した多機能型乾燥剤53を不織布,紙,フィルム及びシート
等から形成された袋体55に挿入して形成されている。図6に示す如く、本実施
例では連続する2つの袋体55に夫々乾燥剤53を挿入した状態で密閉されたも
のを2つ折りにして用いている。尚、前記吸湿剤51は2つ折りにした袋体55
を用いるものに限定されるものではなく、比較的大きめの袋体55に2枚または
1枚の板状の乾燥剤53を挿入するものであってもよい。
前記乾燥剤53を袋体55に挿入することにより、乾燥剤53が吸着した水分
が袋体55内に収納された状態となり、逆流しないようになされている。また前
記乾燥剤53は調湿効果を有し、40〜50%の湿度に維持する機能を有してい
る。
【0013】
前記吸湿剤51は図3に示されている如く、下部容器17に形成された支持部
57に載置されるようになされている。この支持部57は前記爪部41より上方
位置で且つ爪部41より外側位置に形成されている。
尚、上述せる実施例では空気処理剤45を下部に、第2の空気処理剤としての
吸湿剤51を上部に配設したが、上下逆構成とすることもでき、または中央に空
気処理剤45を上下に吸湿剤51を配設した3層構造とすることもでき、また吸
湿剤51を図1においてフィルター14側に設け、空気処理剤45を空気流出口
37側に隣接させて配設することができ、また空気の流れの前半と後半とで前記
積層構造を上下逆構成とすることにより、全ての空気が空気処理剤45及び吸湿
剤51に接触可能となるように構成することもできる。
尚更に、前記板状の空気処理剤45の表面積を増大させるために、波形板状体
として形成するものであってもよい。
【0014】
図7には本考案の間欠駆動回路の一実施例としての充放電回路60が示されて
おり、3セルの太陽電池31と直列に1.5Vのモータ21とサイリスタSCRと
が接続され、これらモータ21及びサイリスタSCRと並列に充放電用コンデン
サCと、抵抗R1及びR2の分圧回路とが接続され、抵抗R1及びR2の接続点
PがサイリスタSCRのゲートGに接続されている。
太陽電池31が覆われている状態では、太陽電池31の起電力が零であり、モ
ータ21は非通電状態で停止している。この状態から、被覆物を取り除き、太陽
電池31に光が照射されると、この太陽電池31から照射光の照度に応じた起電
力が生じ、これがコンデンサCに供給されて充電される。そして、充電電圧が上
昇して分圧回路の接続点Pの電圧がサイリスタSCRの所定のゲートG電圧に達
すると、このサイリスタSCRが導通状態となり、コンデンサCの充電電流がモ
ータ21を介して放電されることによりモータ21及びファン23が回転駆動さ
れる。
【0015】
前記コンデンサCが放電状態となると、分圧回路の接続点Pの電圧が略零とな
り、これに応じてサイリスタSCRが非導通状態となり、モータ21の通電が遮
断される。その後コンデンサCが充電される毎にモータ21が間欠駆動される。
ここでコンデンサCの容量を15000μFとし、抵抗R1の抵抗値を9KΩ
、R2の抵抗値を7.2KΩとしたとき、太陽電池31の照射光の照度、モータ2
1の起動間隔及び回転持続時間の関係は下記(表1)に示すようになり、照度の
増加に応じてモータ21の起動間隔が短くなる。また回転持続時間はコンデンサ
Cの容量とモータ21の内部抵抗及び分圧回路の抵抗R1、R2の抵抗値とによ
る放電時定数により決定されるので略一定値の3秒程度となる。
【0016】
【表1】
【0017】
前記の如く、照度の増減に応じてモータ21の起動間隔が短長となるので、図
8に示す如く、太陽電池31にシャッター板61を設け、このシャッター板61
を前後方向にスライドさせ、太陽電池31を被覆すれば、半開きで起動間隔は2
倍となり、全閉状態で起電力を零とすることができる。尚シャッター板61は前
後方向にスライドさせるものに限定されるものではなく、左右方向にスライドさ
せ、あるいは回転板としてもよく、更には蝶番を用いて開閉させる蓋状のもので
あってもよく、その他種々の構成とし得るもので、要は、太陽電池31の複数の
セルの一部をオフ状態とし得るものであればよい。尚モータ21に直列にスイッ
チを配設することにより、モータ21をオン・オフ作動させるようにしてもよい
。
更にモータ21の出力軸にフライホイールを連結し、間欠駆動力によりフライ
ホイールを回転させ、ファン23を低速の連続回転とさせることもできる。
【0018】
本考案に係る空気清浄器11を下部容器17の底部側に両面テープまたは面フ
ァスナ等の取付手段58を用いて自動車等の床面、インストルメントパネル、リ
アトレーその他適宜の位置に取付ければ、自動車等の非運転時、駐車時等に太陽
電池31の起電力が第1の収納部13に配設したモータ21を自動的に駆動し、
このモータ21の駆動によりファン23が回転駆動し、蓋体19の空気流入口2
7より車室内の汚れた空気が吸引され、この空気が第1及び第2の収納部13,
15を仕切るフィルター14により脱臭及び除塵されて第2の収納部15に送り
込まれる。
第2の収納部15に送り込まれた空気はフィルター14から空気流出口37に
向う空気流となり、一部は空気処理剤45と下部容器17の底部との間を流れ、
一部は空気処理剤45と吸湿剤51との間の空気層47を流れ、一部は2枚折り
にされた袋体55間を流れ、更に一部は吸湿剤51と蓋体19との間を流れるこ
とになる。これらの空気の流れに応じて吸湿剤51が吸湿すると共に、空気処理
剤45が消臭し、または芳香剤が芳香し、これら清浄された空気が空気流出口3
7より自動車の車室内に放出される。
この作動が間欠駆動回路により間欠的に行われる。
【0019】
以上が本考案に係る空気清浄器の一実施例の構成であるが、斯る構成に依れば
、太陽電池とモータとの間に、モータの間欠駆動回路が設けられているので、モ
ータの駆動を間欠的に行うことができ、空気処理剤の周囲の反応済み空気と、未
反応空気を適宜の時間隔で交換させることができ、また間欠駆動回路に充放電回
路を用いた場合には太陽電池の起電力によりコンデンサが充電され、コンデンサ
の充電電流がモータを介して放電されることによりモータが間欠的に回転駆動さ
れる。従って少量のセルからなる太陽電池により十分なモータの間欠駆動が得ら
れ、モータの寿命を長くし、また家庭や自動車等の車室内にコンパクトに収納す
ることができ、小型、軽量であると共に、室内及び車室内等の除湿、除塵、脱臭
または芳香を簡易に行え、然も芳香剤、消臭剤や吸湿剤等の空気処理剤の交換が
容易で、長期間の使用に耐え得ると共に、高価な太陽電池のセルを多量に用いる
必要がなく、低照度でもモータを駆動させることができ、更にまた吸湿剤は乾燥
させて繰り返し利用でき、経済性に優れた空気清浄器を得ることができる。
【図1】本考案の空気清浄器の縦断面図。
【図2】同、水平断面図。
【図3】同、横断面図。
【図4】同、正面図。
【図5】同、側面図。
【図6】同、吸湿剤の斜視図。
【図7】本考案の間欠駆動回路の一実施例を示す充放電
回路図。
回路図。
【図8】本考案の異なる実施例を示す正面図。
11 空気清浄器
12 容器本体
13 第1の収納部
14 活性炭フィルター
15 第2の収納部
17 下部容器
19 蓋体
21 モータ
23 ファン
27 空気流入口
31 太陽電池
37 空気流出口
45 空気処理剤
51 吸湿剤
53 乾燥剤
55 袋体
60 充放電回路
61 シャッター板
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所
H01L 31/04
H02J 1/14 7373−5G
Claims (3)
- 【請求項1】 モータと、該モータにより回転駆動され
るファンと、空気処理剤とが少なくとも収納された容器
本体を備え、該容器本体には空気流入口及び空気流出口
が夫々形成され、且つ容器本体の外側部に太陽電池が取
付けられ、該太陽電池が前記モータと電気的に接続され
ていると共に、前記太陽電池とモータ間には前記モータ
の間欠駆動回路が接続されていることを特徴とする空気
清浄器。 - 【請求項2】 前記間欠駆動回路が充放電回路からなる
ことを特徴とする請求項1記載の空気清浄器。 - 【請求項3】 前記空気処理剤が消臭剤、芳香剤及び吸
湿剤の何れか1つ、またはこれらの組み合わせの何れか
1つであることを特徴とする請求項1または請求項2の
何れかに記載の空気清浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991064032U JP2556986Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 空気清浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991064032U JP2556986Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 空気清浄器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH059626U true JPH059626U (ja) | 1993-02-09 |
| JP2556986Y2 JP2556986Y2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=13246382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2556986Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004305692A (ja) * | 2002-07-11 | 2004-11-04 | Dainippon Jochugiku Co Ltd | 太陽電池を用いた薬剤揮散装置 |
| JP2005287872A (ja) * | 2004-04-01 | 2005-10-20 | Fumakilla Ltd | ファン式薬剤放散装置 |
| JP2010066563A (ja) * | 2008-09-11 | 2010-03-25 | Mitsubishi Electric Corp | 投写型映像表示装置 |
| JP2012522633A (ja) * | 2009-04-03 | 2012-09-27 | ウンジン コーウェイ カンパニー リミテッド | 生ゴミ処理機のフィルター装置 |
| KR102360305B1 (ko) * | 2021-06-15 | 2022-02-08 | 이기복 | 태양광을 이용하는 다기능 탈취장치 |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP1991064032U patent/JP2556986Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004305692A (ja) * | 2002-07-11 | 2004-11-04 | Dainippon Jochugiku Co Ltd | 太陽電池を用いた薬剤揮散装置 |
| JP2005287872A (ja) * | 2004-04-01 | 2005-10-20 | Fumakilla Ltd | ファン式薬剤放散装置 |
| JP2010066563A (ja) * | 2008-09-11 | 2010-03-25 | Mitsubishi Electric Corp | 投写型映像表示装置 |
| JP2012522633A (ja) * | 2009-04-03 | 2012-09-27 | ウンジン コーウェイ カンパニー リミテッド | 生ゴミ処理機のフィルター装置 |
| KR102360305B1 (ko) * | 2021-06-15 | 2022-02-08 | 이기복 | 태양광을 이용하는 다기능 탈취장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2556986Y2 (ja) | 1997-12-08 |
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