JPH0596839A - 熱転写プリンタ - Google Patents
熱転写プリンタInfo
- Publication number
- JPH0596839A JPH0596839A JP26166791A JP26166791A JPH0596839A JP H0596839 A JPH0596839 A JP H0596839A JP 26166791 A JP26166791 A JP 26166791A JP 26166791 A JP26166791 A JP 26166791A JP H0596839 A JPH0596839 A JP H0596839A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermal head
- film ribbon
- protective cover
- cleaning surface
- dust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】組込みの容易化および部品数の減少を図りつつ
フィルムリボンに付着したゴミを効果的に除去して印字
品質の向上を図ることができるようにする。 【構成】サーマルヘッド駆動用IC(4)の保護カバー
(5)に、クリーニング面(11)をサーマルヘッド
(2)に供給されるフィルムリボン(9)と接触するよ
うに形成する。
フィルムリボンに付着したゴミを効果的に除去して印字
品質の向上を図ることができるようにする。 【構成】サーマルヘッド駆動用IC(4)の保護カバー
(5)に、クリーニング面(11)をサーマルヘッド
(2)に供給されるフィルムリボン(9)と接触するよ
うに形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、熱転写プリンタに関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の熱転写プリンタの本体内部
の概略構成を示す図である。
の概略構成を示す図である。
【0003】図において、1は印字部で、サーマルヘッ
ド2およびプラテン3より構成されている。通常、サー
マルヘッド2には、当該ヘッド2を発熱駆動するための
駆動用IC4と,この駆動用IC4を保護する保護カバ
ー5とが設けられている。通常、保護カバー5は、アル
ミ押出材,板金およびプラスチック等を用いて形成され
ている。なお、保護カバー5には、締付ネジ用の凹部5
aが形成されている。
ド2およびプラテン3より構成されている。通常、サー
マルヘッド2には、当該ヘッド2を発熱駆動するための
駆動用IC4と,この駆動用IC4を保護する保護カバ
ー5とが設けられている。通常、保護カバー5は、アル
ミ押出材,板金およびプラスチック等を用いて形成され
ている。なお、保護カバー5には、締付ネジ用の凹部5
aが形成されている。
【0004】しかして、上記熱転写プリンタを用いて印
字する場合には、サーマルヘッド2とプラテン3との間
に、フィルムリボン9がリボン走行手段8(巻取ローラ
8a,中継ローラ8b等)を介して供給されるととも
に,給紙部6から用紙Pが用紙搬送手段7(送りローラ
7a,7b,7c等)を介して供給される。そして、駆
動用IC4によって発熱駆動されるサーマルヘッド2と
フィルムリボン9との協働により用紙Pに文字等が印字
される。
字する場合には、サーマルヘッド2とプラテン3との間
に、フィルムリボン9がリボン走行手段8(巻取ローラ
8a,中継ローラ8b等)を介して供給されるととも
に,給紙部6から用紙Pが用紙搬送手段7(送りローラ
7a,7b,7c等)を介して供給される。そして、駆
動用IC4によって発熱駆動されるサーマルヘッド2と
フィルムリボン9との協働により用紙Pに文字等が印字
される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記した熱
転写用プリンタにおいて、フィルムリボン9を交換等す
る際にプリンタ本体内部に入り込んだゴミは、巻取ロー
ラ8aに装着したフィルムリボン9を引き出す際に発生
する静電気により,当該リボン9裏面に付着しやすい。
転写用プリンタにおいて、フィルムリボン9を交換等す
る際にプリンタ本体内部に入り込んだゴミは、巻取ロー
ラ8aに装着したフィルムリボン9を引き出す際に発生
する静電気により,当該リボン9裏面に付着しやすい。
【0006】また、印字時に、振動等によりプリンタ本
体内面等に付着していたゴミがフィルムリボン9の裏面
に落ちて付着することがある。
体内面等に付着していたゴミがフィルムリボン9の裏面
に落ちて付着することがある。
【0007】このようにして、フィルムリボン9の裏面
に付着したゴミが当該リボン9の走行に連れてサーマル
ヘッド2に送られ当該ヘッド2に付着してしまうと,ゴ
ミの付着した部分が印字されず白抜けや白スジ等が発生
する。
に付着したゴミが当該リボン9の走行に連れてサーマル
ヘッド2に送られ当該ヘッド2に付着してしまうと,ゴ
ミの付着した部分が印字されず白抜けや白スジ等が発生
する。
【0008】そこで、かかる印字不具合の発生を防止す
る方策として、図4に2点鎖線で示す如く,サーマルヘ
ッド2より上流(より詳しくは保護カバー5より上流)
の所定位置にクリーニング部材18を取付部材19を用
いて設置し,フィルムリボン9の裏面に付着したゴミを
除去することがなされることがある。
る方策として、図4に2点鎖線で示す如く,サーマルヘ
ッド2より上流(より詳しくは保護カバー5より上流)
の所定位置にクリーニング部材18を取付部材19を用
いて設置し,フィルムリボン9の裏面に付着したゴミを
除去することがなされることがある。
【0009】しかし、このようにクリーニング部材18
でフィルムリボン9上のゴミを除去しても,当該除去部
分にサーマルヘッド2に到達するまでの間にゴミがまた
付着して上記した印字不具合が発生することがある。ま
た、クリーニング部材18のブラシ部分がフィルムリボ
ン9との摺接によって摩耗して当該リボン9の清掃を十
分に行えない事態が生じることがある。さらに、クリー
ニング部材18を取付部材19を用いてプリンタ本体に
位置決め精度よく取り付けなければならず,組込みに手
間が掛かる不都合が生じる。
でフィルムリボン9上のゴミを除去しても,当該除去部
分にサーマルヘッド2に到達するまでの間にゴミがまた
付着して上記した印字不具合が発生することがある。ま
た、クリーニング部材18のブラシ部分がフィルムリボ
ン9との摺接によって摩耗して当該リボン9の清掃を十
分に行えない事態が生じることがある。さらに、クリー
ニング部材18を取付部材19を用いてプリンタ本体に
位置決め精度よく取り付けなければならず,組込みに手
間が掛かる不都合が生じる。
【0010】一方、熱転写プリンタにおいては、利用分
野の拡大を図るために部品数を減少させて構造を簡素化
しコスト低減を図ることが求められている。
野の拡大を図るために部品数を減少させて構造を簡素化
しコスト低減を図ることが求められている。
【0011】本発明の目的は、上記事情に鑑み、組込み
の容易化および部品数の減少を図りつつフィルムリボン
に付着したゴミを効果的に除去して印字品質の向上を図
ることができる熱転写プリンタを提供することにある。
の容易化および部品数の減少を図りつつフィルムリボン
に付着したゴミを効果的に除去して印字品質の向上を図
ることができる熱転写プリンタを提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、サーマルヘッ
ドおよびプラテンからなる印字部と,前記サーマルヘッ
ドを発熱駆動するための駆動用ICと,前記サーマルヘ
ッドに設けられ前記駆動用ICを保護する保護カバーと
を備え、前記サーマルヘッドとプラテンとの間にフィル
ムリボンおよび用紙を供給するとともに当該サーマルヘ
ッドを発熱駆動して印字を行う熱転写プリンタにおい
て、前記保護カバーに、前記サーマルヘッドへ供給され
るフィルムリボンと接触して清掃可能なクリーニング面
を形成したことを特徴とする。
ドおよびプラテンからなる印字部と,前記サーマルヘッ
ドを発熱駆動するための駆動用ICと,前記サーマルヘ
ッドに設けられ前記駆動用ICを保護する保護カバーと
を備え、前記サーマルヘッドとプラテンとの間にフィル
ムリボンおよび用紙を供給するとともに当該サーマルヘ
ッドを発熱駆動して印字を行う熱転写プリンタにおい
て、前記保護カバーに、前記サーマルヘッドへ供給され
るフィルムリボンと接触して清掃可能なクリーニング面
を形成したことを特徴とする。
【0013】
【作用】本発明では、サーマルヘッドへ供給されるフィ
ルムリボンに付着したゴミは、保護カバーのクリーニン
グ面により除去される。
ルムリボンに付着したゴミは、保護カバーのクリーニン
グ面により除去される。
【0014】この際、クリーニング面はサーマルヘッド
に最接近した位置でゴミを除去するので,除去後にゴミ
が付着する確率を大幅に減少させることができる。これ
により、サーマルヘッドにゴミが付着するのが効果的に
防止され,白抜けや白スジ等の印字不具合の発生を回避
することができる。
に最接近した位置でゴミを除去するので,除去後にゴミ
が付着する確率を大幅に減少させることができる。これ
により、サーマルヘッドにゴミが付着するのが効果的に
防止され,白抜けや白スジ等の印字不具合の発生を回避
することができる。
【0015】また、クリーニング面は、保護カバーと一
体に設けられているので,格別の取付用部材を備える必
要はなく部品数の減少を図ることができる。さらに、保
護カバーをサーマルヘッドに装着すれば,当該カバーに
形成されたクリーニング面はフィルムリボンに接触して
清掃可能な位置に位置決めされるので組込みが容易とな
る。
体に設けられているので,格別の取付用部材を備える必
要はなく部品数の減少を図ることができる。さらに、保
護カバーをサーマルヘッドに装着すれば,当該カバーに
形成されたクリーニング面はフィルムリボンに接触して
清掃可能な位置に位置決めされるので組込みが容易とな
る。
【0016】したがって、組込みの容易化および部品数
の減少を図りつつフィルムリボンに付着したゴミを効果
的に除去して印字品質の向上を図ることができる。
の減少を図りつつフィルムリボンに付着したゴミを効果
的に除去して印字品質の向上を図ることができる。
【0017】
【実施例】本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
【0018】本実施例に係る熱転写プリンタは、図1に
示す如く,印字部1(ライン型サーマルヘッド2,プラ
テン3),駆動用IC4,クリーニング面11が形成さ
れた保護カバー5,給紙部6,用紙搬送手段7およびリ
ボン走行手段8を含み構成されている。
示す如く,印字部1(ライン型サーマルヘッド2,プラ
テン3),駆動用IC4,クリーニング面11が形成さ
れた保護カバー5,給紙部6,用紙搬送手段7およびリ
ボン走行手段8を含み構成されている。
【0019】なお、前出図4に示した構成要素と同一の
ものについては同一の符号を付し、その説明を省略もし
くは簡略化する。
ものについては同一の符号を付し、その説明を省略もし
くは簡略化する。
【0020】ここで、本実施例においては、保護カバー
5は、導電性のプラスチック材料より形成されており,
アースされている。この保護カバー5には、クリーニン
グ面11が、サーマルヘッド2へ供給されるフィルムリ
ボン9裏面と接触するように形成されている。
5は、導電性のプラスチック材料より形成されており,
アースされている。この保護カバー5には、クリーニン
グ面11が、サーマルヘッド2へ供給されるフィルムリ
ボン9裏面と接触するように形成されている。
【0021】本実施例においては、クリーニング面11
は、図1および図2に示す如く,保護カバー5のサーマ
ルヘッド2と最接近する一面を四角錐状の凹部12およ
び凸部13を多数隣接配置することにより形成されてい
る。より具体的には、クリーニング面11の各凹部12
および凸部13の底辺は0.4mm,高さは0.1mm
とされている。
は、図1および図2に示す如く,保護カバー5のサーマ
ルヘッド2と最接近する一面を四角錐状の凹部12およ
び凸部13を多数隣接配置することにより形成されてい
る。より具体的には、クリーニング面11の各凹部12
および凸部13の底辺は0.4mm,高さは0.1mm
とされている。
【0022】次に作用について説明する。
【0023】フィルムリボン交換時や印字時の振動等に
よりフィルムリボン9に付着したゴミは、図3に示す如
く,クリーニング面11の凸部13と接触して掻き取ら
れ凹部12に収容されることにより除去される。この
際、クリーニング面11は、サーマルヘッド2に最接近
した位置でゴミを除去するので,除去後にゴミが付着す
る確率が従来に比し大幅に減少される。
よりフィルムリボン9に付着したゴミは、図3に示す如
く,クリーニング面11の凸部13と接触して掻き取ら
れ凹部12に収容されることにより除去される。この
際、クリーニング面11は、サーマルヘッド2に最接近
した位置でゴミを除去するので,除去後にゴミが付着す
る確率が従来に比し大幅に減少される。
【0024】また、クリーニング面11の凹部12にフ
ィルムリボン9から掻き取ったゴミを収容する構成とし
たので、効率よく確実にフィルムリボン9の清掃を行う
ことができる。さらに、クリーニング面11を介してフ
ィルムリボン9を除電してゴミを付きにくくすることが
できる。
ィルムリボン9から掻き取ったゴミを収容する構成とし
たので、効率よく確実にフィルムリボン9の清掃を行う
ことができる。さらに、クリーニング面11を介してフ
ィルムリボン9を除電してゴミを付きにくくすることが
できる。
【0025】しかして、この実施例によれば、サーマル
ヘッド駆動用IC4の保護カバー5に、クリーニング面
11をサーマルヘッド2へ供給されるフィルムリボン9
と接触するように装着した構成としたので、長期に亘っ
てサーマルヘッド2にゴミが付着するのが効果的に防止
され,白抜けや白スジ等の印字不具合の発生が回避され
る。また、クリーニング面11は、保護カバー5と一体
に設けられているので,格別の取付用部材を備える必要
はなく部品数の減少を図ることができる。また、保護カ
バー5をサーマルヘッド2に装着すれば,当該カバー5
に形成されたクリーニング面11はフィルムリボン9と
接触して清掃可能な位置に位置決めされるので組込みが
容易となる。また、コスト低減を容易に図ることができ
る。
ヘッド駆動用IC4の保護カバー5に、クリーニング面
11をサーマルヘッド2へ供給されるフィルムリボン9
と接触するように装着した構成としたので、長期に亘っ
てサーマルヘッド2にゴミが付着するのが効果的に防止
され,白抜けや白スジ等の印字不具合の発生が回避され
る。また、クリーニング面11は、保護カバー5と一体
に設けられているので,格別の取付用部材を備える必要
はなく部品数の減少を図ることができる。また、保護カ
バー5をサーマルヘッド2に装着すれば,当該カバー5
に形成されたクリーニング面11はフィルムリボン9と
接触して清掃可能な位置に位置決めされるので組込みが
容易となる。また、コスト低減を容易に図ることができ
る。
【0026】したがって、組込みの容易化および部品数
の減少を図りつつフィルムリボン9に付着したゴミを効
果的に除去して印字品質の向上を図ることができる。
の減少を図りつつフィルムリボン9に付着したゴミを効
果的に除去して印字品質の向上を図ることができる。
【0027】また、サーマルヘッド2清掃時に、保護カ
バー5のクリーニング面11を同時に清掃することがで
き,メンテナンスが容易化される。
バー5のクリーニング面11を同時に清掃することがで
き,メンテナンスが容易化される。
【0028】さらに、保護カバー5(したがってクリー
ニング面11)をアースする構成としたので、静電気に
よりフィルムリボン9に付着したゴミの除去が一段と容
易となる。また、フィルムリボン9が、保護カバー5
(クリーニング面11)により除電されるのでゴミが付
きにくくなる。したがって、サーマルヘッド2にゴミが
付着するのを一段と効果的に防止することができ,より
一層の印字品質の向上を図ることができる。
ニング面11)をアースする構成としたので、静電気に
よりフィルムリボン9に付着したゴミの除去が一段と容
易となる。また、フィルムリボン9が、保護カバー5
(クリーニング面11)により除電されるのでゴミが付
きにくくなる。したがって、サーマルヘッド2にゴミが
付着するのを一段と効果的に防止することができ,より
一層の印字品質の向上を図ることができる。
【0029】なお、上記実施例では、保護カバー5に、
クリーニング面11を四角錐状の凹部12および凸部1
3を多数隣接配置することにより形成したが、保護カバ
ー5と一体とされフィルムリボン9と接触して当該リボ
ン9に付着したゴミを除去することができれば,どのよ
うに形成してもよい。
クリーニング面11を四角錐状の凹部12および凸部1
3を多数隣接配置することにより形成したが、保護カバ
ー5と一体とされフィルムリボン9と接触して当該リボ
ン9に付着したゴミを除去することができれば,どのよ
うに形成してもよい。
【0030】
【発明の効果】本発明によれば、サーマルヘッド駆動用
ICの保護カバーに、サーマルヘッドへ供給されるフィ
ルムリボンと接触して清掃可能なクリーニング面を形成
した構成としたので、組込みの容易化および部品数の減
少を図りつつフィルムリボンに付着したゴミを効果的に
除去して印字品質の向上を図ることができる。
ICの保護カバーに、サーマルヘッドへ供給されるフィ
ルムリボンと接触して清掃可能なクリーニング面を形成
した構成としたので、組込みの容易化および部品数の減
少を図りつつフィルムリボンに付着したゴミを効果的に
除去して印字品質の向上を図ることができる。
【図1】本発明の一実施例の全体構成を示す図である。
【図2】一実施例の保護カバーに一体形成されたクリー
ニング面を説明するための図である。
ニング面を説明するための図である。
【図3】クリーニング面によりフィルムリボンに付着し
たゴミを除去する様子を示す図である。
たゴミを除去する様子を示す図である。
【図4】従来の熱転写プリンタの概略構成を示す図であ
る。
る。
1 印字部 2 サーマルヘッド 3 プラテン 4 駆動用IC 5 保護カバー 9 フィルムリボン 11 クリーニング面
Claims (1)
- 【請求項1】 サーマルヘッドおよびプラテンからなる
印字部と,前記サーマルヘッドを発熱駆動するための駆
動用ICと,前記サーマルヘッドに設けられ前記駆動用
ICを保護する保護カバーとを備え、前記サーマルヘッ
ドとプラテンとの間にフィルムリボンおよび用紙を供給
するとともに当該サーマルヘッドを発熱駆動して印字を
行う熱転写プリンタにおいて、 前記保護カバーに、前記サーマルヘッドへ供給されるフ
ィルムリボンと接触して清掃可能なクリーニング面を形
成したことを特徴とする熱転写プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26166791A JPH0596839A (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 熱転写プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26166791A JPH0596839A (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 熱転写プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0596839A true JPH0596839A (ja) | 1993-04-20 |
Family
ID=17365078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26166791A Pending JPH0596839A (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 熱転写プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0596839A (ja) |
-
1991
- 1991-10-09 JP JP26166791A patent/JPH0596839A/ja active Pending
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