JPH0596845U - ストラップ止め具 - Google Patents
ストラップ止め具Info
- Publication number
- JPH0596845U JPH0596845U JP4474992U JP4474992U JPH0596845U JP H0596845 U JPH0596845 U JP H0596845U JP 4474992 U JP4474992 U JP 4474992U JP 4474992 U JP4474992 U JP 4474992U JP H0596845 U JPH0596845 U JP H0596845U
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- Japan
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- strap
- stator
- hole
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- insertion hole
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構成で、ストラップの端部を簡単な作
業で処理することができて例えばカメラ本体に容易に輪
状のストラップを設けることができ、再生および修理が
可能であり、コストが低いストラップ止め具を提供する
こと。 【構成】 ストラップの端部Sが挿入されるストラップ
挿入孔23が形成された筒状の止め具本体20と、この
止め具本体におけるストラップ挿入孔の周壁を貫通して
形成された固定子嵌合用貫通孔26と、この固定子嵌合
用貫通孔に嵌合して係止され、ストラップ挿入孔内に挿
入されたストラップの端部における最先端部分STに続
く被挟圧部分SHを、当該固定子嵌合用貫通孔と対向す
る前記ストラップ挿入孔の内周面部分27との間で挟圧
するストラップ固定子30とよりなることを特徴とす
る。
業で処理することができて例えばカメラ本体に容易に輪
状のストラップを設けることができ、再生および修理が
可能であり、コストが低いストラップ止め具を提供する
こと。 【構成】 ストラップの端部Sが挿入されるストラップ
挿入孔23が形成された筒状の止め具本体20と、この
止め具本体におけるストラップ挿入孔の周壁を貫通して
形成された固定子嵌合用貫通孔26と、この固定子嵌合
用貫通孔に嵌合して係止され、ストラップ挿入孔内に挿
入されたストラップの端部における最先端部分STに続
く被挟圧部分SHを、当該固定子嵌合用貫通孔と対向す
る前記ストラップ挿入孔の内周面部分27との間で挟圧
するストラップ固定子30とよりなることを特徴とす
る。
Description
【0001】
本考案は、例えばカメラ本体に取り付けられ、カメラの携帯、落下防止などの ために用いられるカメラ用ストラップなどのストラップの端部を処理するための ストラップ止め具に関する。
【0002】
一般にハンディ型カメラにおいては、図6に示すように、カメラ本体50に輪 状のストラップ51を連結することが行われている。このように輪状のストラッ プ51が設けられることにより、当該ストラップ51の輪内に手首を通すことに より、カメラ本体50の携帯が便利となり、また誤ってカメラを落とすことが確 実に防止される。
【0003】 このような輪状のストラップ51は、1本の紐状のストラップを、カメラ本体 50に設けられた例えば管状のストラップ挿通部52に通し、その両端を、連結 部53において適宜の手段によって互いに連結することによって設けられる。そ して、従来において、ストラップの両端を連結するための手段としては、(1) 当該両端を結ぶ手段、(2)当該両端を縫い合わせる手段、(3)ストラップが 熱可塑性樹脂繊維よりなる場合に当該両端を熱熔着させる手段、および(4)接 着剤により当該両端を接着させる手段、などが利用されている。
【0004】 しかし、これらの従来の連結手段においては、その作業に相当に長い時間を必 要としたり、(1)の手段では、再現性が悪くて連結の信頼性が低いという問題 点があり、(2)〜(4)の手段では、当該連結部の外観が見苦しい状態となっ て商品としての価値が低下し易いという問題点があり、また(3)または(4) の手段では、再生あるいは修理が不可能であるため、不良個所が発生するとスト ラップの全体が無駄になる、という問題があった。また、外観不良の問題を軽減 するために、当該連結部に適宜のカバー部材を設けることも知られているが、こ の場合には、連結工程に加えてカバー部材を設ける作業が必要となり、結局、製 造に手間を要する問題があった。
【0005】
本考案の目的は、簡単な構成であって、ストラップの端部をきわめて簡単な作 業で処理することができて例えばカメラ本体に容易に輪状のストラップを設ける ことができ、しかも再生あるいは修理が可能であり、更にコストが低いストラッ プ止め具を提供することにある。
【0006】
本考案のストラップ止め具は、ストラップの端部が挿入されるストラップ挿入 孔が形成された筒状の止め具本体と、この止め具本体におけるストラップ挿入孔 の周壁を貫通して形成された固定子嵌合用貫通孔と、この固定子嵌合用貫通孔に 嵌合して係止され、前記ストラップ挿入孔内に挿入されたストラップの端部にお ける最先端部分に続く被挟圧部分を、当該固定子嵌合用貫通孔と対向する前記ス トラップ挿入孔の内周面部分との間で挟圧するストラップ固定子とよりなること を特徴とする。
【0007】
本考案に係るストラップ止め具によれば、止め具本体のストラップ挿入孔内に ストラップの端部を挿入して配置し、その上で固定子嵌合用貫通孔にストラップ 固定子を嵌合させて止め具本体に係止させることにより、ストラップ固定子の下 面が、これと対向するストラップ挿入孔の内周面部分との間で、ストラップの端 部の最先端部分に続く被挟圧部分を挟圧すると共に、この被挟圧部分よりも大き く脹らんだ状態の最先端部分が当該ストラップ固定子の内側面と係合するため、 当該ストラップの端部は当該止め具に強固に固定保持されることとなり、従って 1本のストラップの両方の端部を共通の止め具に連結することにより、輪状スト ラップを容易に形成することができる。
【0008】
以下、本考案の実施例を説明する。 図1および図2は、それぞれ本考案に係るカメラ用ストラップ止め具の一実施 例を分解して示す説明用斜視図および説明用縦断正面図である。この止め具10 は、全体が直方体状の止め具本体20と、この止め具本体20と組合されるスト ラップ固定子30とにより構成されており、これらは、いずれも、例えばポリプ ロピレンなどの樹脂による成形品である。
【0009】 止め具本体20においては、その一端側端面21に開口22を有する、ストラ ップの端部S(図3参照)が挿入される断面が矩形状のストラップ挿入孔23が 形成されており、従って止め具本体20は全体が四角筒状となっている。このス トラップ挿入孔23の幅Dは、当該止め具10によって処理されるストラップの 端部Sが並んだ状態で位置させるに適した大きさ、すなわちストラップの直径を Rとするとき略2Rとされ、高さHはストラップの端部Sの直径Rに適合した大 きさとされている。そして、この止め具本体20には、その周壁の一つ、図の例 では上面壁25の長さ方向の中央より若干一端側に変位した位置において、この 例では矩形の固定子嵌合用貫通孔26が形成され、この固定子嵌合用貫通孔26 は、ストラップ挿入孔23の底面部分27と対向した状態とされている。
【0010】 ストラップ固定子30は、前記止め具本体20の固定子嵌合用貫通孔26の形 状に適合してこれに圧入されることにより嵌合する直方体状である。このストラ ップ固定子30には、止め具本体20の一端側を向く前面31および前面31と 反対側の後面32に、外方に突出して横方向に伸びる係止用突条33,33が形 成されている。この係止用突条33の上面は水平な係止面33Aを形成し、また 下面は上方に向かうに従って外方に拡がる斜面によるカム面33Bを形成してい る。
【0011】 以上における各部の具体的寸法例を挙げると、止め具本体20の肉厚tは、例 えば0.8mm程度であり、ストラップ挿入孔23における前記固定子嵌合用貫 通孔26と対向する底面部分27より奥の内方孔部分28の長さLは、1.5R 程度とされる。また、ストラップ固定子30において、その前面31または後面 32からの係止用突条33の突出高さhは、例えば0.5〜1mm程度とされ、 ストラップ固定子30が嵌合された状態で、その下面35と底面部分27との間 隙の高さd(図3参照)は例えばRの1/4から1/2程度とされる。なお、図 示の例において、ストラップ固定子30の上面36から係止用突条33の係止面 33Aまでの高さgが止め具本体20の上面壁25の厚さtと一致しているが、 これは本考案において必須のことではない。
【0012】 以上の構成による止め具10は、次のようにして使用される。 すなわち、止め具10の止め具本体20におけるストラップ挿入孔23内に処 理すべきストラップの両方の端部Sを並べて位置させ、この状態で、図3に示す ように、ストラップ固定子30を固定子嵌合用貫通孔26内に挿入し係止用突条 33,33のカム面33Bを利用して圧入させると、当該ストラップ固定子30 の下面35は、内方孔部分28内に位置されたストラップの端部Sの最先端部分 STを残した状態で、これに続く被挟圧部分SHを、当該ストラップ固定子30 の下面35に対向する底面部分27との間で押し潰すようになる。
【0013】 そして、ストラップ固定子30の係止用突条33の係止面33Aが止め具本体 20の上面壁25の下面を越えた状態で圧入力を解除すると、係止用突条33の 係止面33Aが固定子嵌合用貫通孔26の周囲の上面壁25の下面に係合した状 態となる。
【0014】 この状態においては、止め具本体20、ストラップ固定子30およびストラッ プの端部Sの三者は、ストラップ固定子30の係止用突条33が止め具本体20 と係合していること、並びに、ストラップ固定子30と止め具本体20のストラ ップ挿入孔23の底面部分27との間にストラップの端部Sの被挟圧部分SHが 挟圧されていることにより、特に上下方向において強固に固定される。しかも、 ストラップ挿入孔23の内方孔部分28内に位置するストラップの端部Sの最先 端部分STはその自然の形態に従い、被挟圧部分SHに比して大きく脹らんだ形 状となっているため、この最先端部分STがストラップ固定子30の後面32と 係合した状態となり、これによってストラップの端部Sはその長さ方向において 止め具10に係合し、このことも加わって、ストラップの端部Sが止め具10に 一体的に固定された状態となる。
【0015】 このように、ストラップの両方の端部Sは、その各々が当該止め具10に一体 的に固定されることとなり、結局、輪状に連結されたものとなる。従って、当該 ストラップを予めカメラ本体のストラップ挿通部に挿通させておくことにより、 容易にカメラ本体に輪状のストラップを設けることができる。
【0016】 そして、ストラップ固定子30の係止用突条33を係止状態解除自在なものと することにより、当該係止を外して各ストラップの端部Sを解放された状態とす ることができ、従って、不良個所が発生した場合には、きわめて容易に再生およ び修理を行うことが可能となる。仮に係止状態を解除することは不可能であって も、当該止め具10を破壊すれば、ストラップの端部Sは特別な加工が施されて いないので、ストラップが無駄となることが回避される。
【0017】 ストラップ固定子30を係止状態解除自在なものとするためには、種々の手段 を利用することができるが、例えば、固定子嵌合用貫通孔26と対向する止め具 本体20の底面部分27に、ストラップに対する固定状態が阻害されないように 解除器具挿入孔を形成しておき、この解除器具挿入孔を介して適宜の解除器具を 挿入して係止用突条33,33を外すようにする手段、または当該係止用突条の 可撓性を利用してストラップ固定子を固定子嵌合用貫通孔から押し出す手段を採 用することができる。
【0018】 あるいは、ストラップ固定子30に、その上面に開口する溝を当該ストラップ 固定子30の全幅にわたって伸びるよう形成し、これにより、ストラップ固定子 30を、その前面壁と後面壁との間に溝が介在して全体の断面がU字状となった 形態のものとする。この場合には、例えばピンセットなどの適宜の挟持具によっ て前面31および後面32を接近させるようにして当該ストラップ固定子を挟持 することにより、前面壁と後面壁が接近することにより係止用突条33,33が 引っ込むので、容易に非係止状態とすることができる。
【0019】 図4および図5は、それぞれ、上記ストラップ固定子30の下面35における 変形例を示す斜視図である。図4の例においては、当該下面35に、ストラップ の端部Sの各々に突き刺さる尖頭を有する突子36,36が形成されており、ま た図5の例においては、当該下面35に、多数の突部37が形成されている。こ のように、下面35に突起、凹凸が形成されたものあるいは当該下面35が粗面 とされたストラップ固定子30によれば、ストラップの端部Sの被挟圧部分SH との間に大きい滑り抵抗が得られ、ストラップの端部Sとの連結強度が大きくな るので、好ましい。
【0020】 以上において、ストラップは、その材質などが特に限定されるものではなく、 ポリプロピレン、ナイロンなどの適宜の繊維よりなる種々の構成のストラップを 用いることができるが、ストラップ固定子30の下面35に対して滑り抵抗の大 きい組織、例えば編み紐などのストラップを用いることが好ましい。
【0021】 以上の構成のカメラ用ストラップ止め具によれば、以下のような作用効果が得 られる。 (1)止め具本体20に対してストラップ固定子30を圧入嵌合させて係止させ ることにより、2本のストラップの端部Sを共通に止め具10に連結することが でき、従ってカメラ本体に輪状のストラップをきわめて容易に取り付けることが できる。しかも、ストラップ固定子30がストラップの端部Sの最先端部分ST に続く被挟圧部分SHを挟圧することにより、脹らんだ最先端部分STがストラ ップ固定子30に係合するようになるため、ストラップの端部Sが強固に止め具 10に連結される。 (2)止め具10は樹脂製であるので、例えば成形法によって容易に製造するこ とができ、またストラップの端部Sには基本的に加工を施すことが不要であり、 従って手間がかからず、コストが低い。。 (3)ストラップの端部Sの連結個所は、全体が箱状となる止め具10に覆われ た状態となるため、好ましい外観を呈する。 (4)ストラップの端部Sが強固に止め具10に連結されると共に、止め具本体 20に対するストラップ固定子30の当該係止状態を解除することにより、スト ラップの端部Sが解放されるので、再生および修理が可能である。 (5)ストラップ固定子30は単に止め具本体20のストラップ挿入孔23内に 圧入すればよいので、ストラップの端部Sの連結作業が容易である。
【0022】 以上、本考案の一実施例について説明したが、本考案においては、種々の変更 を加えることができる。例えば、ストラップ固定子の止め具本体に対する係止部 の構成または係止の態様は、特に制限されるものではなく、種々のものを利用す ることができる。また、止め具本体、ストラップ挿入孔、ストラップ挿入孔、ス トラップ固定子の形態についても、図示の例に限定されるものではなく、種々の 構成とすることができる。
【0023】 本考案のストラップ止め具は、1本のストラップの2つの端部を連結する目的 のためでなく、ストラップの端部の各々を単独で処理するために利用することも 可能である。この場合においては、止め具本体のストラップ挿入孔の幅は、処理 すべきストラップの端部の直径に適合した大きさとされる。そして、本考案の止 め具は、例えばカメラ本体のストラップ挿通部に対する抜け防止部材としての機 能を有するものとなる。また、本考案のストラップ止め具は、カメラ用ストラッ プのみでなく、他の物品のストラップ止め具として適用することができることは 勿論である。
【0024】
本考案のストラップ止め具によれば、簡単な構成により、ストラップの端部を 共通に止め具に連結することができ、従ってきわめて容易に輪状のストラップを 例えばカメラ本体に取り付けることができ、製造が容易であり、作業に手間がか からず、コストが低く、しかもストラップの連結個所は好ましい外観を呈するも のとなり、更に再生および修理が可能である。
【図1】本考案の一実施例に係るカメラ用ストラップ止
め具を分解して示す説明用斜視図である。
め具を分解して示す説明用斜視図である。
【図2】本考案の一実施例に係るカメラ用ストラップ止
め具を分解して示す説明用縦断正面図である。
め具を分解して示す説明用縦断正面図である。
【図3】本考案の一実施例に係るカメラ用ストラップ止
め具の使用状態を示す説明用縦断正面図である。
め具の使用状態を示す説明用縦断正面図である。
【図4】ストラップ固定子における下面の変形例を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図5】ストラップ固定子における下面の他の変形例を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図6】カメラ本体に輪状のストラップが設けられた状
態を示す説明図である。
態を示す説明図である。
10 カメラ用ストラップ止め具 20 止め具本
体 21 一端側端面 22 開口 23 ストラップ挿入孔 25 上面壁 26 固定子嵌合用貫通孔 27 底面部分 30 ストラップ固定子 31 前面 32 後面 33 係止用突
条 33A 係止面 33B カム面 28 内方孔部分 50 カメラ本
体 51 ストラップ 52 ストラッ
プ挿通部 53 連結部 S ストラップ
の端部 ST 最先端部分 SH 被挟圧部
分
体 21 一端側端面 22 開口 23 ストラップ挿入孔 25 上面壁 26 固定子嵌合用貫通孔 27 底面部分 30 ストラップ固定子 31 前面 32 後面 33 係止用突
条 33A 係止面 33B カム面 28 内方孔部分 50 カメラ本
体 51 ストラップ 52 ストラッ
プ挿通部 53 連結部 S ストラップ
の端部 ST 最先端部分 SH 被挟圧部
分
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 吉野 彰乃武 東京都足立区足立1丁目6番5号吉野革品 株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 ストラップの端部が挿入されるストラッ
プ挿入孔が形成された筒状の止め具本体と、この止め具
本体におけるストラップ挿入孔の周壁を貫通して形成さ
れた固定子嵌合用貫通孔と、この固定子嵌合用貫通孔に
嵌合して係止され、前記ストラップ挿入孔内に挿入され
たストラップの端部における最先端部分に続く被挟圧部
分を、当該固定子嵌合用貫通孔と対向する前記ストラッ
プ挿入孔の内周面部分との間で挟圧するストラップ固定
子とよりなることを特徴とするストラップ止め具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4474992U JPH0596845U (ja) | 1992-06-05 | 1992-06-05 | ストラップ止め具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4474992U JPH0596845U (ja) | 1992-06-05 | 1992-06-05 | ストラップ止め具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0596845U true JPH0596845U (ja) | 1993-12-27 |
Family
ID=12700099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4474992U Withdrawn JPH0596845U (ja) | 1992-06-05 | 1992-06-05 | ストラップ止め具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0596845U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101502723B1 (ko) * | 2014-02-10 | 2015-03-16 | 순천대학교 산학협력단 | 샤프트 그립 홀더 |
-
1992
- 1992-06-05 JP JP4474992U patent/JPH0596845U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101502723B1 (ko) * | 2014-02-10 | 2015-03-16 | 순천대학교 산학협력단 | 샤프트 그립 홀더 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19961003 |