JPH059697B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH059697B2 JPH059697B2 JP12833284A JP12833284A JPH059697B2 JP H059697 B2 JPH059697 B2 JP H059697B2 JP 12833284 A JP12833284 A JP 12833284A JP 12833284 A JP12833284 A JP 12833284A JP H059697 B2 JPH059697 B2 JP H059697B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- piezoelectric igniter
- piezoelectric
- cylinder
- igniter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23Q—IGNITION; EXTINGUISHING-DEVICES
- F23Q2/00—Lighters containing fuel, e.g. for cigarettes
- F23Q2/28—Lighters characterised by electrical ignition of the fuel
- F23Q2/285—Lighters characterised by electrical ignition of the fuel with spark ignition
- F23Q2/287—Lighters characterised by electrical ignition of the fuel with spark ignition piezoelectric
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は主体の内部にガスバーナーと圧電点火
器を左右並列して固定して設置し、バーナーを連
動せしめて開閉する挺子式の作動杆(ガス挺子)
の作動子を圧電点火器の下部筒体に突設して両者
を連動せしめる様にすると共に、ガスバーナーを
開閉作動せしめるに要する力(負荷力)を圧電点
火器を作動せしめるに要する力より小として圧電
点火器をガスが噴出拡散して点火良好の状態とな
つた時点に於て時間差をおいて作動する様に設計
されたもので、従来の連動装置を改良して、圧電
点火器の重量をガス挺子の負荷力として利用する
と共に、バーナーを作動せしめる力と圧電点火器
を作動せしめる力を各別に作用せしめることによ
り、連動を円滑軽快ならしめると共に、時間差を
以てするガスの噴出並に点火を安定性ならしめた
点を要旨とするもので、図示実施例に示す如く、
ライター主体の内部に圧電点火器Aとガスバーナ
ーBを左右並列して設置し、圧電点火器Aの上部
操作筒1に戻りスプリング12を以つて連設した
下部筒体2にガス挺子7を作動せしめる導電性作
動子5を突設し、該導電性作動子5をガス挺子7
に掛合せしめると共に、下部筒体2の下方に該筒
体2の下降作動を可能ならしめる間〓部6を設け
て圧電点火器をガス挺子を以つて支承せしめて垂
直に吊設し、操作筒を下圧して圧電点火器Aとガ
ス挺子7を連動して作動せしめる様にしたことを
特徴とするものである。
器を左右並列して固定して設置し、バーナーを連
動せしめて開閉する挺子式の作動杆(ガス挺子)
の作動子を圧電点火器の下部筒体に突設して両者
を連動せしめる様にすると共に、ガスバーナーを
開閉作動せしめるに要する力(負荷力)を圧電点
火器を作動せしめるに要する力より小として圧電
点火器をガスが噴出拡散して点火良好の状態とな
つた時点に於て時間差をおいて作動する様に設計
されたもので、従来の連動装置を改良して、圧電
点火器の重量をガス挺子の負荷力として利用する
と共に、バーナーを作動せしめる力と圧電点火器
を作動せしめる力を各別に作用せしめることによ
り、連動を円滑軽快ならしめると共に、時間差を
以てするガスの噴出並に点火を安定性ならしめた
点を要旨とするもので、図示実施例に示す如く、
ライター主体の内部に圧電点火器Aとガスバーナ
ーBを左右並列して設置し、圧電点火器Aの上部
操作筒1に戻りスプリング12を以つて連設した
下部筒体2にガス挺子7を作動せしめる導電性作
動子5を突設し、該導電性作動子5をガス挺子7
に掛合せしめると共に、下部筒体2の下方に該筒
体2の下降作動を可能ならしめる間〓部6を設け
て圧電点火器をガス挺子を以つて支承せしめて垂
直に吊設し、操作筒を下圧して圧電点火器Aとガ
ス挺子7を連動して作動せしめる様にしたことを
特徴とするものである。
図に於て3は圧電点火器の圧電素子、8はその
受金、9は台金、4はハンマー杆、10はハンマ
ー杆の止杆、11はハンマー杆の衝撃用スプリン
グ、1′は操作筒1に設けた溝孔、1″は該溝孔の
壁に隣接して設けた凹入壁で、ハンマー杆4の止
杆10を掛止する為のものである。又、2′は操
作筒1の下降に従つて止杆10を誘導して該止杆
10を凹入壁1″より外してハンマー杆4を作動
せしめるため、下部筒体2に設けたカム孔、13
は点火用レバー、14はガスバーナーの外筒にス
プリングを介入して復帰自在に装置したガス噴出
管、15は噴出管の下端に設置した開閉弁体、1
6はガス挺子の取付壁を示す。上記において、点
火用レバー13を介して上部操作筒1を降下させ
ると、ハンマー杆4が降下すると共に、衝撃用ス
プリング11および戻りスプリング12を介して
下部筒体2も降下するので、導電性作動子5がガ
ス挺子7を回動せしめてガスバーナーBからガス
を噴出させる。更に上部操作筒1の降下を進める
と、ハンマー杆4の止杆10がカム孔2′で案内
されながらハンマー杆4が上部操作筒1と共に降
下し、止杆10と凹入壁1″の掛止が外れると、
ハンマー杆4は衝撃用スプリング11の反撥力で
上昇し、圧電素子3を受金8を介して打撃する。
この時、止杆10は溝孔1′内を上昇する。
受金、9は台金、4はハンマー杆、10はハンマ
ー杆の止杆、11はハンマー杆の衝撃用スプリン
グ、1′は操作筒1に設けた溝孔、1″は該溝孔の
壁に隣接して設けた凹入壁で、ハンマー杆4の止
杆10を掛止する為のものである。又、2′は操
作筒1の下降に従つて止杆10を誘導して該止杆
10を凹入壁1″より外してハンマー杆4を作動
せしめるため、下部筒体2に設けたカム孔、13
は点火用レバー、14はガスバーナーの外筒にス
プリングを介入して復帰自在に装置したガス噴出
管、15は噴出管の下端に設置した開閉弁体、1
6はガス挺子の取付壁を示す。上記において、点
火用レバー13を介して上部操作筒1を降下させ
ると、ハンマー杆4が降下すると共に、衝撃用ス
プリング11および戻りスプリング12を介して
下部筒体2も降下するので、導電性作動子5がガ
ス挺子7を回動せしめてガスバーナーBからガス
を噴出させる。更に上部操作筒1の降下を進める
と、ハンマー杆4の止杆10がカム孔2′で案内
されながらハンマー杆4が上部操作筒1と共に降
下し、止杆10と凹入壁1″の掛止が外れると、
ハンマー杆4は衝撃用スプリング11の反撥力で
上昇し、圧電素子3を受金8を介して打撃する。
この時、止杆10は溝孔1′内を上昇する。
又、点火用レバー13に加えた下圧力を解除す
ると、上部操作筒1は戻りスプリング12で上昇
すると共に、下部筒体2はガスバーナーBに設け
たスプリングからガス挺子7に与えられる回動力
(反時計回り)で上昇し、図に示した状態に復帰
する。又図示実施例は放電点火を一層安定性なら
しめると共にその製作を容易ならしめる為、放電
電極の一方をガス噴出管14の先端とし、他の一
極18をゴム、プラスチツク等の導電性の可撓素
材製として主体壁17に固定して設け、該極18
の延長部に設けた接続片18′を圧電点火器Aの
上部操作筒1に突設した電気取出片19に接続せ
しめて放電点火する様にした場合を示すのであ
る。従来ガス挺子に対する作動子を操作筒に設け
た連動操作に於て、一極をガス噴出管の先端とし
他の極を本願実施例の電気取出片延長端部相当部
に設けたものはあるが、この様にすると両極が可
動性となるので放電点火の安定性が期し難く、之
が為従来装置の中には本願実施例同様に構成した
圧電点火器を上下反対に装置し本願相当下部筒体
部を操作筒として連動せしめて、一極をガス噴出
管先端とし他極を固定して設けて圧電素子装置端
部に連結するようにしたものもあるが、この様に
すると製作にリード線を必要とし製作を著るしく
煩雑ならしめるものであつた。然るに、本願実施
例の如くすると右の如き弊がなく放電点火に一段
と安定性の有る連動装置が容易に得られる効果が
ある。
ると、上部操作筒1は戻りスプリング12で上昇
すると共に、下部筒体2はガスバーナーBに設け
たスプリングからガス挺子7に与えられる回動力
(反時計回り)で上昇し、図に示した状態に復帰
する。又図示実施例は放電点火を一層安定性なら
しめると共にその製作を容易ならしめる為、放電
電極の一方をガス噴出管14の先端とし、他の一
極18をゴム、プラスチツク等の導電性の可撓素
材製として主体壁17に固定して設け、該極18
の延長部に設けた接続片18′を圧電点火器Aの
上部操作筒1に突設した電気取出片19に接続せ
しめて放電点火する様にした場合を示すのであ
る。従来ガス挺子に対する作動子を操作筒に設け
た連動操作に於て、一極をガス噴出管の先端とし
他の極を本願実施例の電気取出片延長端部相当部
に設けたものはあるが、この様にすると両極が可
動性となるので放電点火の安定性が期し難く、之
が為従来装置の中には本願実施例同様に構成した
圧電点火器を上下反対に装置し本願相当下部筒体
部を操作筒として連動せしめて、一極をガス噴出
管先端とし他極を固定して設けて圧電素子装置端
部に連結するようにしたものもあるが、この様に
すると製作にリード線を必要とし製作を著るしく
煩雑ならしめるものであつた。然るに、本願実施
例の如くすると右の如き弊がなく放電点火に一段
と安定性の有る連動装置が容易に得られる効果が
ある。
元来この種連動装置に於て点火を良好ならしめ
る為には、ガスが噴出拡散して点火良好の状態と
なつた時点に於て、点火器を点火せしめることを
必要とするものであるが、上記従来装置の如く作
動子を操作筒に設け、点火機構とガスバーナーの
ガス噴出機構をガス挺子装置を以つて連動せしめ
て同時に作動せしめる様にし、時間差を両部負荷
力の大小によつて調整する様にすると、この場合
所要の時間差の範囲は狭小で、ガス挺子装置構成
上の僅かなバラツキによつても変化し、之を実効
あらしめる為には各部機構に高度の精度が要求さ
れるので実施が困難となり、又操作筒を下圧作動
せしめる場合操作筒を、両部を作動せしめるに足
る大なる力を以つて操作することとなり、操作が
しにくく連動も円滑性を欠くこととなるので、ガ
ス噴出が遅れ点火不良となるものが生出される率
の多い弊がある。
る為には、ガスが噴出拡散して点火良好の状態と
なつた時点に於て、点火器を点火せしめることを
必要とするものであるが、上記従来装置の如く作
動子を操作筒に設け、点火機構とガスバーナーの
ガス噴出機構をガス挺子装置を以つて連動せしめ
て同時に作動せしめる様にし、時間差を両部負荷
力の大小によつて調整する様にすると、この場合
所要の時間差の範囲は狭小で、ガス挺子装置構成
上の僅かなバラツキによつても変化し、之を実効
あらしめる為には各部機構に高度の精度が要求さ
れるので実施が困難となり、又操作筒を下圧作動
せしめる場合操作筒を、両部を作動せしめるに足
る大なる力を以つて操作することとなり、操作が
しにくく連動も円滑性を欠くこととなるので、ガ
ス噴出が遅れ点火不良となるものが生出される率
の多い弊がある。
然るに本発明の様に従来の装置と構成を全たく
異にし、作動子を、操作筒に連設した下部筒体に
突設し該作動子をガス挺子に掛合せしめ、圧電点
火器をガス挺子を以つて支承せしめて吊設する様
にすると、操作筒を下圧するとその力は圧電点火
器を作動せしめると共にガスバーナーのガス噴出
装置を作動せしめるも、この場合操作筒1は下部
筒体2によつて支承され下部筒体2はガス挺子7
(ガス噴出装置の負荷力)によつて支持されてい
るので圧電点火器の作動はガス噴出装置の負荷力
によつて制約され、最初は同負荷力の範囲で作動
し、下部筒体2が下降しガス挺子7を作動してガ
スを噴出せしめる。其の後は引き続き操作筒に加
えられる圧電点火器負荷力相当の力によつて作動
して点火せしめる如く作動するので、ガスの噴出
と点火が段階的に行われることとなると共に、従
来の圧電点火器を固定して設置したものと異な
り、圧電点火器自体の重量がガス挺子を作動せし
める力として作用することとなるので、構成上負
荷力を多少大ならしせることがあつても之によつ
て調整せられることとなる。従つて本発明によれ
ば、ガスの時差的噴出点火を容易確実ならしめる
と共に点火操作が軽快で、作動も円滑な連動装置
が得られる効果がある。
異にし、作動子を、操作筒に連設した下部筒体に
突設し該作動子をガス挺子に掛合せしめ、圧電点
火器をガス挺子を以つて支承せしめて吊設する様
にすると、操作筒を下圧するとその力は圧電点火
器を作動せしめると共にガスバーナーのガス噴出
装置を作動せしめるも、この場合操作筒1は下部
筒体2によつて支承され下部筒体2はガス挺子7
(ガス噴出装置の負荷力)によつて支持されてい
るので圧電点火器の作動はガス噴出装置の負荷力
によつて制約され、最初は同負荷力の範囲で作動
し、下部筒体2が下降しガス挺子7を作動してガ
スを噴出せしめる。其の後は引き続き操作筒に加
えられる圧電点火器負荷力相当の力によつて作動
して点火せしめる如く作動するので、ガスの噴出
と点火が段階的に行われることとなると共に、従
来の圧電点火器を固定して設置したものと異な
り、圧電点火器自体の重量がガス挺子を作動せし
める力として作用することとなるので、構成上負
荷力を多少大ならしせることがあつても之によつ
て調整せられることとなる。従つて本発明によれ
ば、ガスの時差的噴出点火を容易確実ならしめる
と共に点火操作が軽快で、作動も円滑な連動装置
が得られる効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す断面図である。
A…圧電点火器、B…ガスバーナー、1…操作
筒、2…下部筒体、3…圧電素子、4…ハンマー
杆、5…作動子、6…間〓部、7…ガス挺子、8
…受金、9…台金、10…止杆、11…衝撃用ス
プリング、12…戻りスプリング、13…点火用
レバー、14…ガス噴出管、15…開閉弁体、1
6…ガス挺子取付壁、17…主体壁、18…電
極、18′…接続片、19…電気取出片、1′…溝
孔、1″…凹入壁、2′…カム孔。
筒、2…下部筒体、3…圧電素子、4…ハンマー
杆、5…作動子、6…間〓部、7…ガス挺子、8
…受金、9…台金、10…止杆、11…衝撃用ス
プリング、12…戻りスプリング、13…点火用
レバー、14…ガス噴出管、15…開閉弁体、1
6…ガス挺子取付壁、17…主体壁、18…電
極、18′…接続片、19…電気取出片、1′…溝
孔、1″…凹入壁、2′…カム孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ライター主体の内部に圧電点火器とガスバー
ナーを左右並列して設置し、圧電素子を内部に設
けた上部操作筒と、内部にハンマー杆を衝撃用ス
プリングおよび戻りスプリングを以つて設けた下
部筒体を摺動可能に嵌装して圧電点火器が構成し
てあり、前記下部筒体にガス挺子を作動せしめる
為の導電性作動子を突設し、該導電性作動子をガ
ス挺子に掛合せしめると共に、下部筒体の下方
に、該下部筒体の下降作動を可能ならしめる間〓
部を設けて圧電点火器をガス挺子を似つて支承せ
しめて垂直に吊設し、操作筒を下圧して圧電点火
器とガス挺子を連動して作動せしめる様にしたこ
とを特徴とする電子ライターに於ける圧電点火器
とガスバーナーの連動装置。 2 放電電極の一方をガス噴出管の先端とし、他
の一極をゴム、プラスチツク等の導電性可撓素材
製として主体に固定して設け、該極延長部に設け
た接続片を圧電点火器の上部操作筒に突設した取
出片に接続せしめて放電点火する様にしたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電子ライ
ターに於ける圧電点火器とガスバーナーの連動装
置。 3 圧電点火器は、上部操作筒に下部筒体が嵌装
してあり、前記上部操作筒内に、圧電素子が設け
てあり、前記下部筒体には、ハンマー杆が衝撃用
スプリングと戻りスプリングを似つて設けてある
と共に、下部筒体の上壁に形成したカム孔でハン
マー杆の止杆と、前記上部操作筒下壁の溝孔に隣
接した凹入壁との係止を解除するように構成した
特許請求の範囲第1項記載の電子ライターに於け
る圧電点火器とガスバーナーの連動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12833284A JPS618525A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 電子ライタ−に於ける圧電点火器とガスバ−ナ−の連動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12833284A JPS618525A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 電子ライタ−に於ける圧電点火器とガスバ−ナ−の連動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618525A JPS618525A (ja) | 1986-01-16 |
| JPH059697B2 true JPH059697B2 (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=14982170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12833284A Granted JPS618525A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 電子ライタ−に於ける圧電点火器とガスバ−ナ−の連動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618525A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0311566Y2 (ja) * | 1986-04-18 | 1991-03-20 |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP12833284A patent/JPS618525A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS618525A (ja) | 1986-01-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4786248A (en) | Gaslighter equipped with a safety lock | |
| US5854530A (en) | Piezoelectric lighter which has a higher level of difficulty for operation | |
| US6287109B1 (en) | Child-proof locking mechanism for lighter | |
| US6012916A (en) | Safety electronic lighter | |
| US4919111A (en) | Igniting apparatus | |
| US3521987A (en) | Electric gas lighter with manually operable piezoelectric ignition device | |
| US3891381A (en) | Spark ignitable cigarette lighter | |
| JPH059697B2 (ja) | ||
| JP2002317932A (ja) | スライド式ライターの着火操作機構 | |
| US6447287B1 (en) | Safety gas lighter | |
| US6669466B2 (en) | Utility lighter | |
| EP1390669B1 (en) | Child-resistant piezoelectric lighter | |
| US6893254B2 (en) | Safety and force saving lighter | |
| EP1365195B1 (en) | Lighter safety mechanism | |
| JPH06307638A (ja) | 圧電着火ガスライターの延長着火装置 | |
| US20080213711A1 (en) | Lighter or Lighting Gun with a Safety Switch | |
| US3535065A (en) | Igniter cartridge | |
| JPH0412360Y2 (ja) | ||
| JP3659843B2 (ja) | 点火装置のガード構造 | |
| JP3773246B2 (ja) | ガスライター | |
| JPH01314813A (ja) | 点火具 | |
| JPH0311561Y2 (ja) | ||
| JP3134236U (ja) | 圧電式ガスライタ | |
| SU374485A1 (ru) | Р | |
| JP3763621B2 (ja) | 圧電式ガスライター |