JPH0597016U - 昇降吊り戸棚用照明器具 - Google Patents
昇降吊り戸棚用照明器具Info
- Publication number
- JPH0597016U JPH0597016U JP098863U JP9886391U JPH0597016U JP H0597016 U JPH0597016 U JP H0597016U JP 098863 U JP098863 U JP 098863U JP 9886391 U JP9886391 U JP 9886391U JP H0597016 U JPH0597016 U JP H0597016U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- round bar
- cabinet
- rear wall
- main body
- lighting fixture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 26
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 良好な意匠で、安定した被照射面照度分布
で、使用者にとって安全で、かつ組立て・配線作業等の
容易な昇降式吊り戸棚を製作することができる障害物検
知装置付照明器具を提供することを目的とする。 【構成】 器具本体を取付け面に埋め込み可能な形態と
し、該本体の後部壁下端に障害物感知用の丸棒を設け、
前記丸棒の動作を制御素子に伝達する連動金具と制御素
子とを有する一対のユニットを前記本体の後部壁両端に
設けてなる障害物検知装置付昇降吊り戸棚用照明器具。
で、使用者にとって安全で、かつ組立て・配線作業等の
容易な昇降式吊り戸棚を製作することができる障害物検
知装置付照明器具を提供することを目的とする。 【構成】 器具本体を取付け面に埋め込み可能な形態と
し、該本体の後部壁下端に障害物感知用の丸棒を設け、
前記丸棒の動作を制御素子に伝達する連動金具と制御素
子とを有する一対のユニットを前記本体の後部壁両端に
設けてなる障害物検知装置付昇降吊り戸棚用照明器具。
Description
【0001】
この考案は照明器具に関し、さらに詳しくはウォールキャビネット等の前板に 埋め込み下方向を照射するとともに、障害物検知装置を備えた昇降吊り戸棚用照 明器具に関する。
【0002】
従来よりシステムキッチンのワークトップ面の照明は、ウォールキャビネット の下面又は前面に取り付けた照明器具(流し元灯)によっている。 此種照明器具として例えば実公昭49−45828号公報、実公昭50−52 63号公報、実公昭50−41716号公報、実公昭51−33746号公報、 実公昭51−46379号公報、実公昭51−46380号公報、実公昭56− 46487号公報、実公昭56−47854号公報に示すようなものが知られて いる。 これらのものは何づれも取付け面に直付けする形式の照明器具であり、固定式 吊り戸棚の照明器具としては問題はない。
【0003】
ところが、省スペース、吊り戸棚への収納・取出しの省力化及び利便性を得る ための昇降吊り戸棚用照明器具(以下、単に照明器具という。)としては次のよ うな問題がある。 戸棚下降時に、棚の下方ワークトップ面上に下降動作を阻害する障害物があ る場合には、危険防止のために棚下全面にわたって障害物を感知する装置を設置 し下降を停止させる必要があるため、棚下への照明器具設置が困難となる。 従って、設置場所がウォールキャビネット外側に限られ、従来形態の直付け形 を使用するとウォールキャビネット外側面からの突出高さが大きくなって、意匠 上好ましくない。 棚下への照明器具設置が可能な場合であっても、昇降動作に伴って光源と被 照射面(ワークトップ面)との距離が変化するため、その都度被照射面の照度分 布が変化する。これは、照明手法上の欠点となる。 戸棚上昇時に、戸棚開口面外に収納物の一部が突出している場合又は手など をおいた場合、ウォールキャビネット外郭板(前板)と棚板又は棚底板との間に 挟まれる危険がある。 このような危険を防止する方法として、戸棚開口側に位置するウォールキャビ ネット外郭板(前板)の下端面に障害物検知装置を設けることが従来から実施さ れている。 しかし、前記の課題を解決するための手段を講じる場合は、照明器具の一 部を埋め込むための、ウォールキャビネット外郭板(前板)の下端辺を開口とな したコの字形切欠きを設けるため障害物検知装置の取り付けが困難になる。 また、ウォールキャビネット側に障害物検知装置を設けると、固定しようとす る部材の大きさ・重量からその取付け・組立て及び配線作業等が面倒となる。 この考案はこのような問題に鑑みてなされたもので良好な意匠で、安定した被 照射面照度分布で、使用者にとって安全で、かつ組立て・配線作業等の容易な昇 降式吊り戸棚を製作することができる照明器具を提供することを目的とする。
【0004】
請求項1に係る考案は、システムキッチンのワークトップ面を照射する昇降吊 り戸棚用照明器具において、ウォールキャビネットの前板の下端辺を開口となし たコの字形切欠き部に埋め込む前方及び下方の2方向を開口した器具本体と、該 器具本体の前方開口を覆う前面板及びその両側の側壁で形成されて後方及び下方 を開口する反射笠とからなり、前記器具本体が、上部壁と後部壁とを折曲して長 手方向に埋め込み長さに等しく形成し、その両端部には前記後部壁を延設折曲し た埋め込み深さに等しい高さの側壁を形成し、更に、該側壁先端には器具本体を 前記前板に固定するために外方向へ折曲延設した縁部を形成し、前記両側壁の各 々の内側に光源を支持するためのソケットを装着するL字形の隔壁板を設けて電 気部品収納部を形成してなる昇降吊り戸棚用照明器具である。 請求項2に係る考案は、吊り戸棚開口幅を越える長さの丸棒と、該丸棒の両端 部を遊合承受する断面U形の支持部を下部に有する一対のユニットとからなり、 該ユニットが、更に、制御素子と、前記丸棒の動作を該制御素子に伝える連動金 具と、これらを内蔵する前面開口の函体とからなる障害物検知装置を、前記丸棒 が器具本体の後部壁の下端から下方に露出する位置であって、前記後部壁の外側 に設けた前記記載の昇降吊り戸棚用照明器具である。
【0005】 すなわち、この考案は、照明器具の器具本体を取付け面に埋め込み可能な形態 とし、該本体の後部壁下端に障害物検知用の丸棒を設け、該丸棒の動作を制御素 子に伝達する連動金具と制御素子とを有する一対のユニットを前記本体の後部壁 両端に設けた昇降吊り戸棚用照明器具である。
【0006】
まず、器具本体を、下方に開口し、取付面に埋め込み可能な形態にしたので、 取付け面からの照明器具の突出高さが小さくなり、良好な意匠のものを得ること ができる。 また、前記により、光源の直下位置と作業面(ワークトップ面)中心とのずれ を少なくすることができるので、流し元に適した照度分布の照明を容易に得るこ とができる。 次に、器具本体の後部壁下端に障害物感知用の丸棒を設けたので、吊り戸棚上 昇に生じる危険、即ち、戸棚収納物が戸棚開口部からはみ出している場合の噛み 込み・破損、指づめ等の発生がなく安全である。 更に、器具本体に障害物感知用の丸棒・制御素子等を設けたので、これらの接 続配線及び処理が照明器具内でできるため簡単且つ安全である。
【0007】
以下、図に示す実施例に基づきこの考案を詳述する。なお、これによってこの 発明が限定されるものではない。 図1はこの考案の一実施例を示す障害物検知装置付昇降吊り戸棚用照明器具( 以下、検知装置付照明器具という。)の全体外観と被取付部の一部の斜視図で、 図2は要部の分解斜視図である。 図1において、検知装置付照明器具Aは、昇降吊り戸棚用照明器具(以下、単 に、照明器具という。)Bと、障害物検知装置Cとからなり、ウォールキャビネ ットの前板11aの切り欠きeに埋め込んで取付られる。 図2において、照明器具Bは、器具本体1と、反射笠3と、及び反射板10と からなっている。 器具本体1は前記前板11aに埋め込んで取り付けられる断面が略L字形状の 長手状で、その両端部には後部壁1aを延設折曲した埋込み深さに等しい高さの 側壁1bと1b’と、この側壁1bと1b’を外方向に折曲延設し、被取付面に 器具本体1を固定するためのねじ挿通穴aを有する縁部1cと1c’と、後部壁 1aの上部を延設折曲した埋込み深さより稍高い上部壁1dと、この上部壁1d の先端を前方に傾斜して折曲延設してなる反射笠支持縁1eと、器具本体1の両 端部に電気部品の収納空間を形成すると共に光源4を支持するためのソケット5 を装着するL形の隔壁板1fと1f’とからなっている。 図2において、障害物検知装置Cは一対のユニットDと、そのユニットDによ り両端を支持された丸棒8とからなり、ユニットDは、障害物の有無を感知する 丸棒8の上下動作により吊り戸棚12(図3で示す)の駆動装置(図示せず)を 制御するための制御素子6と、前記丸棒8の動作を制御素子6に伝達するための 連動金具7と、連動金具7を丸棒8に向け付勢するための弾性体9と、それらを 内装支持する函体2とからなり、該函体2は、、その下方には、底部の一部を延 出し丸棒8の両端部を遊合承受する断面U形の支持部2aと、函体2の上部及び 下部壁の対向位置に前記連動金具7が滑動する貫通穴とを有し、器具本体1の後 部壁1aの両端部にねじb等によって固定されている。 反射笠3は、器具本体1の前方開口を覆う前面板3aと側壁3bとからなり、 後方及び下方に開口したもので、その内面には器具本体1に該反射笠3を固定す るためのねじ穴Cを設けた取付金具3Cを有し、前記前面板3aの上端内側には 、反射笠支持縁1eに引掛支持するための折曲縁3d(図4記載)を有する。 反射板10は、下方へ光を反射すると共に器具本体1内に有する電源穴、電気 部品及び配線等を覆うもので、器具本体1内の光源上方位置に着脱自在に設けて いる。
【0008】 次に、以上の構成からなる検知装置付照明器具Aの取付け及び組立て方法につ いて図1、図2、図3及び図4をもって説明する。 図3は本考案による照明器具の取付け例の外観斜視図、図4は図3の要部断面 図を示す。 11はウォールキャビネットを示し、11aはその前板を示す。12はウォー キャビネット11内を動力により上下動する吊り戸棚、12aは前記吊り戸棚1 2の底面板、12bは棚板を示す。 器具本体1の取付けは、前板11aに器具本体1の後部壁1aが挿入可能な寸 法(図1に示すL1,L2 より僅かに大きい。)で前板11aの下端を開口とするコ の字形状の切り欠き部e(図1に示す)に、照明器具開口面と前板11aの下 端面f(図1に示す)とが同一高さとなるように器具本体1を挿入固定する。 反射笠3の取付けは、前記により固定された器具本体1の反射笠支持縁1eに 反射笠3の折曲縁3dを引掛けた後反射笠3側のねじ穴CをL形隔壁板1fのね じ挿通穴dに合わせ、ねじgにより固定する。
【0009】 更に、障害物のある場合の検知動作を図4及び図5をもって説明する。 図4は本考案による検知装置付照明器具Aの取付け状態での要部断面図、図5 は障害物検知用丸棒8の動作状態を示すための照明器具正面図を示す。 図4に示す如く、吊り戸棚12の開口部より収納物13が突出している状態で 吊り戸棚12が上昇すると収納物13の突出部分が丸棒8を押し上げ、丸棒8表 面に接して設けられた連動金具7も上方に押し上げられて障害物の存在が函体2 内の制御素子6に伝えられ、制御素子6からの信号が動力側の制御回路に伝わり 上昇を停止し下降する。 障害物検知棒を丸棒8とし、その両端部を支持部2a・2a’により遊合承受 しているので支持部内を転動しながら上下するので、障害物の表面形状の違い等 による偏荷重を受けても動作がつまることもなく、軽い力でも問題なく確実に動 作する。 また、支持部2a・2a’の設置距離Lが吊り戸棚開口幅より大きくなってい るので、障害物が吊り戸棚内のどの位置にあっても感知することができる。例え ば、図5(イ)のように左よりの位置に障害物のある場合、丸棒8が支持部2a を支点として図中に破線で示すように動作し、左側の制御素子が作動する。図5 (ロ)のように右よりの位置に障害物がある場合、丸棒8が支持部2a’を支点 として図中に破線で示すように動作し、右側の制御素子が作動する。
【0010】
この考案によれば、器具本体の後部を器具本体の後部壁のみで構成し、光源の 下方部位に遮光物がないので器具断面が薄形となり、被取付面からの突出高さを 低くできるので、意匠及び配光面で良結果を得ることができる。 さらに、障害物検知装置を照明器具に設け、その感知を両端で遊合承受された 丸棒によって行うので、組立て、取付作業性か向上してコストダウンに寄与し、 軽い力でも確実かつスムーズに動作するので、安全性、信頼性を大幅に向上する ことができる。
【図1】この考案の一実施例を示す検知装置付照明器具
の全体外観と被取付部の一部の斜視図である。
の全体外観と被取付部の一部の斜視図である。
【図2】この考案の一実施例を示す検知装置付照明器具
の要部分解斜視図である。
の要部分解斜視図である。
【図3】この考案による検知装置付照明器具を、ウォー
ルキャビネットに取付けた時の一例を示す外観斜視図で
ある。
ルキャビネットに取付けた時の一例を示す外観斜視図で
ある。
【図4】図3における要部組立て及び取付け断面図であ
る。
る。
【図5】障害物感知時の動作状態を示す、この考案の正
面図である。
面図である。
【図6】この考案の一実施様態を参考として示す、シス
テムキッチンの全体外観斜視図である。
テムキッチンの全体外観斜視図である。
A 障害物検知装置付昇降吊り戸棚用照明器具(検知装
置付照明器具) B 昇降吊り戸棚用照明器具(照明器具) C 障害物検知装置 D ユニット 1 器具本体 1a 後部壁 1b、1b’ 側壁 1c、1c’ 縁部 1d 上部壁 1e 反射笠支持縁 1f、1f’ L形隔壁板 2 函体 2a、2a’ 断面U形の支持部 3 反射笠 3a 前面板 3b 側壁 3c 取付金具 3d 折曲縁 4 光源 5 ソケット 6 制御素子 7 連動金具 8 丸棒 9 弾性体 10 反射板 11 ウォールキャビネット 11a 前板 12 吊り戸棚 e 切り欠き部
置付照明器具) B 昇降吊り戸棚用照明器具(照明器具) C 障害物検知装置 D ユニット 1 器具本体 1a 後部壁 1b、1b’ 側壁 1c、1c’ 縁部 1d 上部壁 1e 反射笠支持縁 1f、1f’ L形隔壁板 2 函体 2a、2a’ 断面U形の支持部 3 反射笠 3a 前面板 3b 側壁 3c 取付金具 3d 折曲縁 4 光源 5 ソケット 6 制御素子 7 連動金具 8 丸棒 9 弾性体 10 反射板 11 ウォールキャビネット 11a 前板 12 吊り戸棚 e 切り欠き部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 真野 徳二郎 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 システムキッチンのワークトップ面を照
射する昇降吊り戸棚用照明器具において、 ウォールキャビネットの前板の下端辺を開口となしたコ
の字形切欠き部に埋め込む前方及び下方の2方向を開口
した器具本体と、該器具本体の前方開口を覆う前面板及
びその両側の側壁で形成されて後方及び下方を開口する
反射笠とからなり、前記器具本体が、上部壁と後部壁と
を折曲して長手方向に埋め込み長さに等しく形成し、そ
の両端部には前記後部壁を延設折曲した埋め込み深さに
等しい高さの側壁を形成し、更に、該側壁先端には器具
本体を前記前板に固定するために外方向へ折曲延設した
縁部を形成し、前記両側壁の各々の内側に光源を支持す
るためのソケットを装着するL字形の隔壁板を設けて電
気部品収納部を形成してなる昇降吊り戸棚用照明器具。 - 【請求項2】 吊り戸棚開口幅を越える長さの丸棒と、
該丸棒の両端部を遊合承受する断面U形の支持部を下部
に有する一対のユニットとからなり、該ユニットが、更
に、制御素子と、前記丸棒の動作を該制御素子に伝える
連動金具と、これらを内蔵する前面開口の函体とからな
る障害物検知装置を、前記丸棒が器具本体の後部壁の下
端から下方に露出する位置であって、前記後部壁の外側
に設けた、請求項1記載の昇降吊り戸棚用照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991098863U JP2545146Y2 (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | システムキッチン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991098863U JP2545146Y2 (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | システムキッチン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0597016U true JPH0597016U (ja) | 1993-12-27 |
| JP2545146Y2 JP2545146Y2 (ja) | 1997-08-25 |
Family
ID=14231049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991098863U Expired - Lifetime JP2545146Y2 (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | システムキッチン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2545146Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011072470A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Sun Wave Corp | 昇降棚装置 |
| JP2014226394A (ja) * | 2013-05-23 | 2014-12-08 | パナソニック株式会社 | 昇降収納装置 |
-
1991
- 1991-11-29 JP JP1991098863U patent/JP2545146Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011072470A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Sun Wave Corp | 昇降棚装置 |
| JP2014226394A (ja) * | 2013-05-23 | 2014-12-08 | パナソニック株式会社 | 昇降収納装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2545146Y2 (ja) | 1997-08-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10240756B2 (en) | Recessed lighting fixture with independent adjustment between a light assembly and a driver assembly | |
| US4591957A (en) | Lighting distribution system | |
| KR200261004Y1 (ko) | 천정현수형 형광등기구의 장착구조 | |
| JP2008202367A (ja) | 軒樋用照明装置 | |
| JPH0597016U (ja) | 昇降吊り戸棚用照明器具 | |
| JP4506055B2 (ja) | 照明器具 | |
| TWI801407B (zh) | 具有在照明組件與驅動組件之間的獨立調整功能的嵌入式照明器材 | |
| JP4301179B2 (ja) | 照明器具ボックス付きミラーキャビネット | |
| JP2553288Y2 (ja) | 厨房設備の照明用スイッチボックスの取付け構造 | |
| JP2003249118A (ja) | 間接照明付き間仕切装置 | |
| JP2006012102A (ja) | 設備の下部塞ぎ板取付け構造 | |
| KR200335760Y1 (ko) | 스텝 라이트 | |
| KR102778529B1 (ko) | 조명등장치 | |
| JPH06105724A (ja) | 厨房装置 | |
| JP4419215B2 (ja) | 収納ユニットの照明取付構造 | |
| US4047016A (en) | Bathroom cabinet lighting fixture | |
| JPH0244414Y2 (ja) | ||
| JPH0438420Y2 (ja) | ||
| JP2003168319A (ja) | 壁付照明器具 | |
| JPH084523Y2 (ja) | 衛生設備室 | |
| JP3117877B2 (ja) | 棚装置における照明装置 | |
| JPS6124101Y2 (ja) | ||
| KR200216452Y1 (ko) | 조명 및 습기 방지 구조를 갖는 거울 | |
| JP2976040B2 (ja) | 多灯用照明器具 | |
| KR0150085B1 (ko) | 에어컨 실외기용 설치대 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |