JPH0598677A - 配管構造 - Google Patents
配管構造Info
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- JPH0598677A JPH0598677A JP28910891A JP28910891A JPH0598677A JP H0598677 A JPH0598677 A JP H0598677A JP 28910891 A JP28910891 A JP 28910891A JP 28910891 A JP28910891 A JP 28910891A JP H0598677 A JPH0598677 A JP H0598677A
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- Japan
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- piping
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- pipes
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 6
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 サニタリー等のように複数の排水管を必要と
する場合に、その排水管の配設を、床下で行なう場合の
ような作業の困難性を伴わずに、容易に配設作業を行な
うことができ、しかも排水管の接続作業も簡単に行な
う。 【構成】 水回り設備機器を配設したユニットルーム1
0において、床パネル体12上に配管用パネル体40,
50,60が敷設されている。これらの配管用パネル体
40,50,60内には、前記水回り設備機器から排水
管スペース28位置まで導かれる主な排水管30a〜3
0cがそれぞれ配設されている。
する場合に、その排水管の配設を、床下で行なう場合の
ような作業の困難性を伴わずに、容易に配設作業を行な
うことができ、しかも排水管の接続作業も簡単に行な
う。 【構成】 水回り設備機器を配設したユニットルーム1
0において、床パネル体12上に配管用パネル体40,
50,60が敷設されている。これらの配管用パネル体
40,50,60内には、前記水回り設備機器から排水
管スペース28位置まで導かれる主な排水管30a〜3
0cがそれぞれ配設されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばユニットルーム
の配管構造に関し、特に洗面台やトイレ等のサニタリー
用の排水管を配設するユニットルームの配管構造に関す
る。
の配管構造に関し、特に洗面台やトイレ等のサニタリー
用の排水管を配設するユニットルームの配管構造に関す
る。
【0002】
【技術の背景】近年、建築物の工期の短縮、現場施工の
容易化等の目的から、工業化住宅、特に工場においてユ
ニットルームを形成し、このユニットルームを建築現場
において組立てて建物を形成するユニット工法が推進さ
れてきている。
容易化等の目的から、工業化住宅、特に工場においてユ
ニットルームを形成し、このユニットルームを建築現場
において組立てて建物を形成するユニット工法が推進さ
れてきている。
【0003】ところで、このユニット工法においては、
サニタリー用の排水管を配設する場合には、例えば、床
パネル体の根太を配管に合わせて切欠き、この切欠き部
分にパイプを通す方法、あるいは、現場において床上に
排水管を敷設し、これらの排水管のジョイント並びに給
水管の配設を行った後、床の根太組みを行い、さらに床
板を敷設してパイプをかくす方法等が考えられている。
サニタリー用の排水管を配設する場合には、例えば、床
パネル体の根太を配管に合わせて切欠き、この切欠き部
分にパイプを通す方法、あるいは、現場において床上に
排水管を敷設し、これらの排水管のジョイント並びに給
水管の配設を行った後、床の根太組みを行い、さらに床
板を敷設してパイプをかくす方法等が考えられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前者の排水
管の敷設手段にあっては、床パネル体の根太を貫通させ
て排水管を床パネルの下側に延していたため、前記排水
管の配設作業をユニットルームの床パネル体の下側で行
なわなければならない。従って床下の狭い空間で、不自
然な姿勢による作業を余儀なくされ、作業の困難性を伴
うという問題があった。また、排水管の接続も床下で行
なわなければならず、接続作業も困難を伴うという問題
もあった。
管の敷設手段にあっては、床パネル体の根太を貫通させ
て排水管を床パネルの下側に延していたため、前記排水
管の配設作業をユニットルームの床パネル体の下側で行
なわなければならない。従って床下の狭い空間で、不自
然な姿勢による作業を余儀なくされ、作業の困難性を伴
うという問題があった。また、排水管の接続も床下で行
なわなければならず、接続作業も困難を伴うという問題
もあった。
【0005】一方、後者の排水管の敷設手段において
は、配管作業に加えて床組みの工程数が多く、また作業
がほとんど現場で行われ、工場でのプレ作業が不可能で
あるため、工業化住宅の目的とする現場施工の簡略化を
達成することが困難である。
は、配管作業に加えて床組みの工程数が多く、また作業
がほとんど現場で行われ、工場でのプレ作業が不可能で
あるため、工業化住宅の目的とする現場施工の簡略化を
達成することが困難である。
【0006】本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなさ
れたものであって、その目的は、サニタリー等のように
排水管として複数のパイプを必要とする場合に、配管に
要するほとんどの作業を工場で効率的に行うことがで
き、現場での接続作業も簡単に行なうことのできる配管
構造を提供することにある。
れたものであって、その目的は、サニタリー等のように
排水管として複数のパイプを必要とする場合に、配管に
要するほとんどの作業を工場で効率的に行うことがで
き、現場での接続作業も簡単に行なうことのできる配管
構造を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記目的を達
成するためになしたもので、水回り設備機器を配設する
ための配管構造において、あらかじめ設定されたパター
ンで配管されるパイプを複数に分割し、この分割された
単位パイプを所定の方向で収容固定する配管用パネル体
をあらかじめ形成し、この配管用パネル体が、その内部
の単位パイプが連結されて前記パターンを形成するよう
に構造用床パネル体上に配設されたことを特徴としてい
る。
成するためになしたもので、水回り設備機器を配設する
ための配管構造において、あらかじめ設定されたパター
ンで配管されるパイプを複数に分割し、この分割された
単位パイプを所定の方向で収容固定する配管用パネル体
をあらかじめ形成し、この配管用パネル体が、その内部
の単位パイプが連結されて前記パターンを形成するよう
に構造用床パネル体上に配設されたことを特徴としてい
る。
【0008】
【作用】上記構成によれば、分割された単位パイプを内
部に有する配管用パネル体を予め工場で形成し、これを
構造用床パネル体上に配設するだけで配管作業を達成す
ることができる。
部に有する配管用パネル体を予め工場で形成し、これを
構造用床パネル体上に配設するだけで配管作業を達成す
ることができる。
【0009】従って、作業者は、床パネル体の下側に潜
って作業することなく、床パネル体上で容易に排水管の
配設作業を行なうことが可能となる。また、排水管の接
続作業も、床パネル体上で簡単に行なうことが可能とな
る。
って作業することなく、床パネル体上で容易に排水管の
配設作業を行なうことが可能となる。また、排水管の接
続作業も、床パネル体上で簡単に行なうことが可能とな
る。
【0010】また、上記構成によれば、複数の態様の配
管用パネル体を選択的に用いることによって配管のいろ
いろなパターンにも柔軟に対応することができ、この点
でも配管設備の取付が容易となる。
管用パネル体を選択的に用いることによって配管のいろ
いろなパターンにも柔軟に対応することができ、この点
でも配管設備の取付が容易となる。
【0011】さらに、構造用床パネル体と配管用パネル
体とを別個に構成することにより、構造用床パネル体の
芯材(根太)を切り欠くこともないため、床の機械的強
度を低下させることがない。
体とを別個に構成することにより、構造用床パネル体の
芯材(根太)を切り欠くこともないため、床の機械的強
度を低下させることがない。
【0012】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例について、図面
を参照して詳細に説明する。
を参照して詳細に説明する。
【0013】図1〜図4は、本発明の一実施例に係るユ
ニットルームの状態を示す図である。
ニットルームの状態を示す図である。
【0014】本実施例のユニットルーム10は、複数の
パネルを組合せて箱状に形成されている。そして、その
内部の構造用床パネル体12も図示しない複数の床パネ
ルによって構成されている。床パネル体12上には、洗
面台18、防水パン20、便器22を組込んだトイレ2
4、ユニットバス26等のサニタリー用の設備機器が設
置されている。
パネルを組合せて箱状に形成されている。そして、その
内部の構造用床パネル体12も図示しない複数の床パネ
ルによって構成されている。床パネル体12上には、洗
面台18、防水パン20、便器22を組込んだトイレ2
4、ユニットバス26等のサニタリー用の設備機器が設
置されている。
【0015】また、このユニットルーム10には、配管
スペース28を形成しており、この配管スペース28に
向けて、防水パン20、便器22およびユニットバス2
6から主な排水管30a〜30cを、下降傾斜させて配
設するようにしている。
スペース28を形成しており、この配管スペース28に
向けて、防水パン20、便器22およびユニットバス2
6から主な排水管30a〜30cを、下降傾斜させて配
設するようにしている。
【0016】図2は、これらの排水管30a〜30cを
敷設した状態を概略的に示す斜視図である。本実施例に
おいて特徴的なことは、これらの排水管30a〜30c
を予め配管用パネル体40,50,60内に配設してお
き、これをユニット10を構成する構造用床パネル体1
2上に所定の配置で配設することにある。
敷設した状態を概略的に示す斜視図である。本実施例に
おいて特徴的なことは、これらの排水管30a〜30c
を予め配管用パネル体40,50,60内に配設してお
き、これをユニット10を構成する構造用床パネル体1
2上に所定の配置で配設することにある。
【0017】前記配管用パネル体40,50,60を、
配管用パネル体40を例にとって説明する。配管用パネ
ル体40は、図3および図4に示すように、枠体42
と、この枠体42内に平行に配設した複数、例えば4本
の芯材44と、これら芯材44の上面に張設される床材
46とを備えている。そして、前記芯材44の排水管3
0aの配設対応位置上面に排水管30a配設用の凹部4
8をそれぞれ形成するようにしている。なお、図2にお
いては、前記芯材44および床材46は図示していな
い。
配管用パネル体40を例にとって説明する。配管用パネ
ル体40は、図3および図4に示すように、枠体42
と、この枠体42内に平行に配設した複数、例えば4本
の芯材44と、これら芯材44の上面に張設される床材
46とを備えている。そして、前記芯材44の排水管3
0aの配設対応位置上面に排水管30a配設用の凹部4
8をそれぞれ形成するようにしている。なお、図2にお
いては、前記芯材44および床材46は図示していな
い。
【0018】これら排水管30a配設用の凹部48は、
排水管30aが防水パン20側から配管スペース28側
にかけて順次下降傾斜して排水の流れが良好になるよう
に設定されているため、前記排水管30aの排水用の傾
斜θ1 (図4参照)に沿って順次深くなるように設定さ
れている。
排水管30aが防水パン20側から配管スペース28側
にかけて順次下降傾斜して排水の流れが良好になるよう
に設定されているため、前記排水管30aの排水用の傾
斜θ1 (図4参照)に沿って順次深くなるように設定さ
れている。
【0019】従って、前記床材46を張設していない配
管用パネル40を床パネル体12上に敷設した状態にお
いて、その芯材44上面に形成した凹部48内に、排水
管30aを嵌込めば、容易に排水管30aの配設がなし
得、かつ排水管30aの排水用の傾斜θ1 も確実に形成
されることとなる。また、例えば、排水管30aと洗面
台18の排水管30f(図1参照)との接続も床パネル
体12上で容易に行なうことができる。
管用パネル40を床パネル体12上に敷設した状態にお
いて、その芯材44上面に形成した凹部48内に、排水
管30aを嵌込めば、容易に排水管30aの配設がなし
得、かつ排水管30aの排水用の傾斜θ1 も確実に形成
されることとなる。また、例えば、排水管30aと洗面
台18の排水管30f(図1参照)との接続も床パネル
体12上で容易に行なうことができる。
【0020】そして、排水管30aの配設が完了した段
階で、前記芯材44の上面に床材46を張設すれば床部
も簡単に形成されることとなる。
階で、前記芯材44の上面に床材46を張設すれば床部
も簡単に形成されることとなる。
【0021】更に、トイレ24の便器22から配管スペ
ース28に至る排水管30bは、ユニットバス26の下
側を通ってL字状に曲折しており、この屈曲付近で2分
割され、先端側の単位パイプ30dと配管スペース28
側の単位パイプ30eとから構成されている。そして、
前記単位パイプ30dは配管用パネル体50内に配設さ
れ、他方の単位パイプ30eは配管用パネル体60側に
配設され、この配管用パネル体60内の適宜箇所で両者
が連結されている。また、前記排水管30cは配管用パ
ネル体60内に前記単位パイプ30eと並ぶ状態で配設
されている。
ース28に至る排水管30bは、ユニットバス26の下
側を通ってL字状に曲折しており、この屈曲付近で2分
割され、先端側の単位パイプ30dと配管スペース28
側の単位パイプ30eとから構成されている。そして、
前記単位パイプ30dは配管用パネル体50内に配設さ
れ、他方の単位パイプ30eは配管用パネル体60側に
配設され、この配管用パネル体60内の適宜箇所で両者
が連結されている。また、前記排水管30cは配管用パ
ネル体60内に前記単位パイプ30eと並ぶ状態で配設
されている。
【0022】本実施例においては、配管用パネル体4
0,50,60を予め工場で構造用床パネル体12上に
固定配設することにより、現場での配管作業を大幅に簡
略化かつ短縮化することができる。また、工場で完結で
きない配管の接続工程については、配設用パネル体の床
材を固定しない状態で搬送し、現場において所定の接続
作業を行った後に床材を固定することが必要である。
0,50,60を予め工場で構造用床パネル体12上に
固定配設することにより、現場での配管作業を大幅に簡
略化かつ短縮化することができる。また、工場で完結で
きない配管の接続工程については、配設用パネル体の床
材を固定しない状態で搬送し、現場において所定の接続
作業を行った後に床材を固定することが必要である。
【0023】本発明は、前記実施例に限定されるもので
はなく、本発明の要旨の範囲内で、各種の変形実施が可
能である。
はなく、本発明の要旨の範囲内で、各種の変形実施が可
能である。
【0024】例えば、ユニットルームの床パネルの形
状、寸法、芯材の本数等は、建築条件にあわせて自由に
変更実施できるものである。
状、寸法、芯材の本数等は、建築条件にあわせて自由に
変更実施できるものである。
【0025】また、本実施例では、配管用パネル体を予
め構造用床パネル体に敷設して現場に輸送する場合の例
について説明したが、これに限らず、配管用パネル体を
ユニット本体と分離した状態で現場に搬送し、現場にお
いて配管用パネル体を敷設することもできる。また、本
発明の配管構造はユニット工法に限定されず、例えば、
通常のパネル工法や在来法等にも適用することができ
る。
め構造用床パネル体に敷設して現場に輸送する場合の例
について説明したが、これに限らず、配管用パネル体を
ユニット本体と分離した状態で現場に搬送し、現場にお
いて配管用パネル体を敷設することもできる。また、本
発明の配管構造はユニット工法に限定されず、例えば、
通常のパネル工法や在来法等にも適用することができ
る。
【0026】
【発明の効果】本発明によれば、構造用床パネル体と配
管用パネル体とを別個に構成することにより、構造用床
パネル体の機械的強度を低下させることなく、配管用パ
ネル体を床パネル体上に敷設することによって配管設備
を簡単かつ短時間で配設することができる。
管用パネル体とを別個に構成することにより、構造用床
パネル体の機械的強度を低下させることなく、配管用パ
ネル体を床パネル体上に敷設することによって配管設備
を簡単かつ短時間で配設することができる。
【図1】本発明の一実施例に係るユニットルームの内部
状態を示す平面図である。
状態を示す平面図である。
【図2】図1のユニットルームの配管状態を概略的に示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図3】図2の配管用パネル体の構造を示す拡大斜視図
である。
である。
【図4】図3に示す配管用パネル体の構造を示す断面図
である。
である。
10 ユニットルーム 12 床パネル体 18 洗面台 20 防水パン 22 便器 24 トイレ 26 ユニットバス 28 配管スペース 30a〜30f 排水管 40,50,60 配管用パネル体 44 芯材 46 床材 48 凹部
MH015001
MH015001
Claims (3)
- 【請求項1】 水回り設備機器を配設するための配管構
造において、 あらかじめ設定されたパターンで配管されるパイプ群を
複数に分割し、この分割された単位パイプを所定の方向
で収容固定する配管用パネル体をあらかじめ形成し、こ
の配管用パネル体が、その内部の単位パイプが連結され
て前記パターンを形成するように構造用床パネル体上に
配設されたことを特徴とする配管構造。 - 【請求項2】 請求項1において、 前記配管用パネル体は、枠体と、この枠体上に設けられ
る床材と、前記枠体内に架設される芯材と、前記単位パ
イプが配置される空間と、を有することを特徴とする配
管構造。 - 【請求項3】 請求項2において、 前記配管用パネル体は、前記空間として、前記水回り設
備機器から外部への排水位置までパイプを傾斜させて敷
設する凹部を前記芯材上面に備えることを特徴とする配
管構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3289108A JPH0819703B2 (ja) | 1991-10-07 | 1991-10-07 | 配管構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3289108A JPH0819703B2 (ja) | 1991-10-07 | 1991-10-07 | 配管構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0598677A true JPH0598677A (ja) | 1993-04-20 |
| JPH0819703B2 JPH0819703B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=17738897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3289108A Expired - Lifetime JPH0819703B2 (ja) | 1991-10-07 | 1991-10-07 | 配管構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0819703B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0179661U (ja) * | 1987-11-12 | 1989-05-29 |
-
1991
- 1991-10-07 JP JP3289108A patent/JPH0819703B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0179661U (ja) * | 1987-11-12 | 1989-05-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0819703B2 (ja) | 1996-02-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960820 |