JPH059881Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH059881Y2 JPH059881Y2 JP11222087U JP11222087U JPH059881Y2 JP H059881 Y2 JPH059881 Y2 JP H059881Y2 JP 11222087 U JP11222087 U JP 11222087U JP 11222087 U JP11222087 U JP 11222087U JP H059881 Y2 JPH059881 Y2 JP H059881Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- canopy
- plate
- window frame
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は冷凍、冷蔵シヨーケースを対象とし
たシヨーケースのキヤノピー部構造に関する。
たシヨーケースのキヤノピー部構造に関する。
まず第4図、第5図により頭記シヨーケース、
並びに従来におけるシヨーケースに設けたキヤノ
ピー部の構造を示す。図において1はシヨーケー
スのケース本体、2はその庫内に装備した商品陳
列棚、3がケース本体1の前面上部に設けたキヤ
ノピー部である。該キヤノピー部3は化粧用モー
ルを兼ねたもので、第5図のように天井板31、
底板32、およびフロントパネル33から成り、
かつその底板32をライトレールとしてここに庫
内照明用の照明灯4が装着され、さらにキヤノピ
ー部の内部には庫内温度制御用のマイクロコンピ
ユータ、庫内温度等を表示するデイジタル表示
部、およびその操作用釦等を備えた制御機器5が
収容配備されている。なお51はそのデイジタル
表示部、52は制御機器を調節する操作釦を示
す。一方、前記制御機器5、特にそのデイジタル
表示部に対面してキヤノピー部3のフロントパネ
ル33の一部には窓穴を開口してここにデイジタ
ル表示部を外部から透視するための透視窓板6が
装着されている。この透視窓板6は透明、ないし
半透明のプラスチツク板であり、その裏面側に取
付けた掛け止具61を介して前記フロントパネル
33の窓穴へ着脱自在に係止支持されている。な
お窓板6の裏面側には制御機器5の取扱説明内容
を記載した銘板が貼着してある。
並びに従来におけるシヨーケースに設けたキヤノ
ピー部の構造を示す。図において1はシヨーケー
スのケース本体、2はその庫内に装備した商品陳
列棚、3がケース本体1の前面上部に設けたキヤ
ノピー部である。該キヤノピー部3は化粧用モー
ルを兼ねたもので、第5図のように天井板31、
底板32、およびフロントパネル33から成り、
かつその底板32をライトレールとしてここに庫
内照明用の照明灯4が装着され、さらにキヤノピ
ー部の内部には庫内温度制御用のマイクロコンピ
ユータ、庫内温度等を表示するデイジタル表示
部、およびその操作用釦等を備えた制御機器5が
収容配備されている。なお51はそのデイジタル
表示部、52は制御機器を調節する操作釦を示
す。一方、前記制御機器5、特にそのデイジタル
表示部に対面してキヤノピー部3のフロントパネ
ル33の一部には窓穴を開口してここにデイジタ
ル表示部を外部から透視するための透視窓板6が
装着されている。この透視窓板6は透明、ないし
半透明のプラスチツク板であり、その裏面側に取
付けた掛け止具61を介して前記フロントパネル
33の窓穴へ着脱自在に係止支持されている。な
お窓板6の裏面側には制御機器5の取扱説明内容
を記載した銘板が貼着してある。
かかる構成で、通常のシヨーケース運転中には
保守員が前記した透視窓板6を通じてキヤノピー
部3の内部に収容されている制御機器5のデイジ
タル表示部51に表示されている庫内温度等を読
み取る。また必要により庫内温度設定の変更等を
行う場合には、前記した透視窓板6を取り外した
上で窓板に貼着してある取扱説明を見ながら制御
機器5に対して必要な釦操作を行う。
保守員が前記した透視窓板6を通じてキヤノピー
部3の内部に収容されている制御機器5のデイジ
タル表示部51に表示されている庫内温度等を読
み取る。また必要により庫内温度設定の変更等を
行う場合には、前記した透視窓板6を取り外した
上で窓板に貼着してある取扱説明を見ながら制御
機器5に対して必要な釦操作を行う。
ところで上記した従来のキヤノピー部構造では
制御機器に対する操作、取扱いの作業面で次記の
ような欠点がある。すなわち庫内温度設定の変更
等で制御機器5に対して釦操作を行う場合には、
まず透視窓板6をキヤノピー部3から取り外し、
この窓板を手に持つてその取扱説明用銘板の記載
内容を読みながら所定の要領で制御機器の釦操作
を行う必要がある。しかしてシヨーケースのキヤ
ノピー部3は高い位置にあり、前記作業は脚立等
に乗つて行うため、片手に取り外した窓板6を持
ちながら制御機器5の釦操作を行うことは頗る作
業性が悪い。さらに窓板6はキヤノピー部3から
一旦取り外すために管理が悪いと紛失のおそれも
ある。
制御機器に対する操作、取扱いの作業面で次記の
ような欠点がある。すなわち庫内温度設定の変更
等で制御機器5に対して釦操作を行う場合には、
まず透視窓板6をキヤノピー部3から取り外し、
この窓板を手に持つてその取扱説明用銘板の記載
内容を読みながら所定の要領で制御機器の釦操作
を行う必要がある。しかしてシヨーケースのキヤ
ノピー部3は高い位置にあり、前記作業は脚立等
に乗つて行うため、片手に取り外した窓板6を持
ちながら制御機器5の釦操作を行うことは頗る作
業性が悪い。さらに窓板6はキヤノピー部3から
一旦取り外すために管理が悪いと紛失のおそれも
ある。
この考案は上記の点にかんがみ成されたもので
あり、その目的はキヤノピー部の内部に配備した
制御機器の操作に際しての作業性を改善できるよ
うにしたシヨーケースのキヤノピー部構造を提供
することにある。
あり、その目的はキヤノピー部の内部に配備した
制御機器の操作に際しての作業性を改善できるよ
うにしたシヨーケースのキヤノピー部構造を提供
することにある。
上記問題点を解決するために、この考案によれ
ば、ケース本体の前面上部に設けたキヤノピー部
の内部にデイジタル表示部を備えた制御機器を収
容配備し、かつ該制御機器との対面位置でキヤノ
ピー部のフロントパネルに窓穴を開口してここに
デイジタル表示部透視用の透視窓板を装着したも
のにおいて、キヤノピー部の窓穴に窓枠を取付け
るとともに、該窓枠内には板面裏側に制御機器の
取扱説明用銘板を貼着し、かつ開放位置で窓枠へ
係止保持される回転開閉式の透視窓板を枢着して
構成するものとする。
ば、ケース本体の前面上部に設けたキヤノピー部
の内部にデイジタル表示部を備えた制御機器を収
容配備し、かつ該制御機器との対面位置でキヤノ
ピー部のフロントパネルに窓穴を開口してここに
デイジタル表示部透視用の透視窓板を装着したも
のにおいて、キヤノピー部の窓穴に窓枠を取付け
るとともに、該窓枠内には板面裏側に制御機器の
取扱説明用銘板を貼着し、かつ開放位置で窓枠へ
係止保持される回転開閉式の透視窓板を枢着して
構成するものとする。
上記の構成において、通常は透視窓板を閉じた
まま窓窓板を透視してキヤノピー部内部に配備さ
れている制御機器のデイジタル表示部の表示を外
部から読み取る。一方、庫内温度調節の設定変更
等のために制御機器の釦操作を行うに際して透視
窓板を開放すると窓板はその開放位置で窓枠に係
止保持される。したがつて保守員は透視窓板を手
で抑える必要がなく、開放位置に保持された窓板
の裏面に貼着されている取扱説明用銘板を読みな
がら制御機器の操作作業を進めることができる。
まま窓窓板を透視してキヤノピー部内部に配備さ
れている制御機器のデイジタル表示部の表示を外
部から読み取る。一方、庫内温度調節の設定変更
等のために制御機器の釦操作を行うに際して透視
窓板を開放すると窓板はその開放位置で窓枠に係
止保持される。したがつて保守員は透視窓板を手
で抑える必要がなく、開放位置に保持された窓板
の裏面に貼着されている取扱説明用銘板を読みな
がら制御機器の操作作業を進めることができる。
第1図ないし第3図は本実施例の構造を示すも
のであり、第5図に対応する同一部材には同じ符
号が付してある。すなわちキヤノピー部3の内部
に収容配備されている制御機器5に対向してキヤ
ノピー部のフロントパネル33に開口した窓穴に
は窓枠7が装着され、さらにこの窓枠7に回転開
閉式の透視窓板8が枢着支持されている。
のであり、第5図に対応する同一部材には同じ符
号が付してある。すなわちキヤノピー部3の内部
に収容配備されている制御機器5に対向してキヤ
ノピー部のフロントパネル33に開口した窓穴に
は窓枠7が装着され、さらにこの窓枠7に回転開
閉式の透視窓板8が枢着支持されている。
ここで前記窓枠7はプラスチツク成形品として
なり、第2図a,bのようにその枠体周面には取
付溝71が形成されており、該取付溝71にキヤ
ノピー部フロントパネル33の窓穴の縁を嵌合し
て取付ける。また窓枠7の左右側面には窓板枢着
用のピン穴72、およびピン穴72の近傍には窓
板を開放位置に係止保持するための係止突起73
が形成されている。一方、透視窓板8は第3図
a,bのように窓板本体の上部左右両側縁には前
記した窓枠側のピン穴72に嵌り込む枢軸ピン8
1を備えており、さらにその基部には窓枠側の前
記係止突起73と係合し合う係合カム部82が膨
出形成されている。また窓板8の裏面側には制御
機器5の取扱説明用銘板9が貼着されている。
なり、第2図a,bのようにその枠体周面には取
付溝71が形成されており、該取付溝71にキヤ
ノピー部フロントパネル33の窓穴の縁を嵌合し
て取付ける。また窓枠7の左右側面には窓板枢着
用のピン穴72、およびピン穴72の近傍には窓
板を開放位置に係止保持するための係止突起73
が形成されている。一方、透視窓板8は第3図
a,bのように窓板本体の上部左右両側縁には前
記した窓枠側のピン穴72に嵌り込む枢軸ピン8
1を備えており、さらにその基部には窓枠側の前
記係止突起73と係合し合う係合カム部82が膨
出形成されている。また窓板8の裏面側には制御
機器5の取扱説明用銘板9が貼着されている。
かかる構成で、通常は透視窓板8は第1図の実
線位置に閉じてあり、この窓板8を透視してキヤ
ノピー部3の内部に配備されている制御機器5の
デイジタル表示部51の表示内容を外部から読み
取る。一方、制御機器5の釦操作を行う場合に
は、まず透視窓板8を第1図の鎖線で示す開放位
置に開放する。これにより窓板8は枢軸ピン81
を中心に回動し、その開放位置で係合カム部82
が窓枠7に形成した係止突起73に係止して窓板
8が開放状態に保持されるようになる。したがつ
て保守員は窓板8を手で抑えて開放位置に保持し
ておく必要がなく、窓板8から手を離したまま窓
板の裏面に貼着されている取扱説明用銘板9を見
ながら制御機器5を所定の要領で釦操作を行うこ
とができる。また作業が済んだ後は窓板8に僅か
な力を加えることによりカム部82と突起73と
の係合が外れて閉位置に回動復帰することにな
る。
線位置に閉じてあり、この窓板8を透視してキヤ
ノピー部3の内部に配備されている制御機器5の
デイジタル表示部51の表示内容を外部から読み
取る。一方、制御機器5の釦操作を行う場合に
は、まず透視窓板8を第1図の鎖線で示す開放位
置に開放する。これにより窓板8は枢軸ピン81
を中心に回動し、その開放位置で係合カム部82
が窓枠7に形成した係止突起73に係止して窓板
8が開放状態に保持されるようになる。したがつ
て保守員は窓板8を手で抑えて開放位置に保持し
ておく必要がなく、窓板8から手を離したまま窓
板の裏面に貼着されている取扱説明用銘板9を見
ながら制御機器5を所定の要領で釦操作を行うこ
とができる。また作業が済んだ後は窓板8に僅か
な力を加えることによりカム部82と突起73と
の係合が外れて閉位置に回動復帰することにな
る。
以上述べたようにこの考案によれば、ケース本
体の前面上部に設けたキヤノピー部の内部にデイ
ジタル表示部を備えた制御機器を収容配備し、か
つ該制御機器との対面位置でキヤノピー部のフロ
ントパネルに窓穴を開口してここにデイジタル表
示部透視用の透視窓板を装着したものにおいて、
キヤノピー部の窓穴に窓枠を取付けるとともに、
該窓枠内には板面裏側に制御機器の取扱説明用銘
板を貼着し、かつ開放位置で窓枠へ係止保持され
る回転開閉式の透視窓板を枢着して構成したこと
により、キヤノピー部の内部に収容配備されてい
る制御機器のデイジタル表示の外部からの読取り
は勿論のこと、制御機器の釦操作の際にも作業性
よく作業を進めることができる。しかも窓板は窓
枠に保持されているので紛失のおそれもない利点
も得られる。
体の前面上部に設けたキヤノピー部の内部にデイ
ジタル表示部を備えた制御機器を収容配備し、か
つ該制御機器との対面位置でキヤノピー部のフロ
ントパネルに窓穴を開口してここにデイジタル表
示部透視用の透視窓板を装着したものにおいて、
キヤノピー部の窓穴に窓枠を取付けるとともに、
該窓枠内には板面裏側に制御機器の取扱説明用銘
板を貼着し、かつ開放位置で窓枠へ係止保持され
る回転開閉式の透視窓板を枢着して構成したこと
により、キヤノピー部の内部に収容配備されてい
る制御機器のデイジタル表示の外部からの読取り
は勿論のこと、制御機器の釦操作の際にも作業性
よく作業を進めることができる。しかも窓板は窓
枠に保持されているので紛失のおそれもない利点
も得られる。
第1図は本考案の実施例によるキヤノピー部の
構造断面図、第2図a,bはそれぞれ第1図にお
ける窓枠の正面図、側面図、第3図a,bはそれ
ぞれ第1図における透視窓板の正面図、側面図、
第4図はシヨーケースの全体図、第5図は従来に
おけるキヤノピー部の構造断面図である。 各図において、1……シヨーケースのケース本
体、3……キヤノピー部、5……制御機器、51
……デイジタル表示部、52……操作釦、7……
窓枠、71……取付溝、72……ピン穴、73…
…係止突起、8……透視窓板、81……枢軸ピ
ン、82……係合カム部、9……取扱説明用銘
板。
構造断面図、第2図a,bはそれぞれ第1図にお
ける窓枠の正面図、側面図、第3図a,bはそれ
ぞれ第1図における透視窓板の正面図、側面図、
第4図はシヨーケースの全体図、第5図は従来に
おけるキヤノピー部の構造断面図である。 各図において、1……シヨーケースのケース本
体、3……キヤノピー部、5……制御機器、51
……デイジタル表示部、52……操作釦、7……
窓枠、71……取付溝、72……ピン穴、73…
…係止突起、8……透視窓板、81……枢軸ピ
ン、82……係合カム部、9……取扱説明用銘
板。
Claims (1)
- ケース本体の前面上部に設けたキヤノピー部の
内部にデイジタル表示部を備えた制御機器を収容
配備し、かつ該制御機器との対面位置でキヤノピ
ー部のフロントパネルに窓穴を開口してここにデ
イジタル表示部透視用の透視窓板を装着したもの
において、キヤノピー部の窓穴に窓枠を取付ける
とともに、該窓枠内には板面裏側に制御機器の取
扱説明用銘板を貼着し、かつ開放位置で窓枠へ係
止保持される回転開閉式の透視窓板を枢着したこ
とを特徴とするシヨーケースのキヤノピー部構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11222087U JPH059881Y2 (ja) | 1987-07-22 | 1987-07-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11222087U JPH059881Y2 (ja) | 1987-07-22 | 1987-07-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6416856U JPS6416856U (ja) | 1989-01-27 |
| JPH059881Y2 true JPH059881Y2 (ja) | 1993-03-11 |
Family
ID=31350959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11222087U Expired - Lifetime JPH059881Y2 (ja) | 1987-07-22 | 1987-07-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059881Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-22 JP JP11222087U patent/JPH059881Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6416856U (ja) | 1989-01-27 |
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