JPH0598850A - 管状マスト - Google Patents
管状マストInfo
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- JPH0598850A JPH0598850A JP8723492A JP8723492A JPH0598850A JP H0598850 A JPH0598850 A JP H0598850A JP 8723492 A JP8723492 A JP 8723492A JP 8723492 A JP8723492 A JP 8723492A JP H0598850 A JPH0598850 A JP H0598850A
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- JP
- Japan
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- section
- tubular mast
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- mast according
- ring
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Links
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 5
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 2
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 abstract 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H12/00—Towers; Masts or poles; Chimney stacks; Water-towers; Methods of erecting such structures
- E04H12/02—Structures made of specified materials
- E04H12/08—Structures made of specified materials of metal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 組立ておよび解体が容易な多数のセクション
から成る管状マストを提供すること。 【構成】 上方セクション6と下方セクション4とが差
込みねじ結合部12により互いに解離可能に結合されて
いる。
から成る管状マストを提供すること。 【構成】 上方セクション6と下方セクション4とが差
込みねじ結合部12により互いに解離可能に結合されて
いる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特許請求の範囲の請求
項1の上位概念に記載した管状マストに関する。このよ
うなマストは例えば街燈柱、旗掲揚柱等に使用可能であ
る。
項1の上位概念に記載した管状マストに関する。このよ
うなマストは例えば街燈柱、旗掲揚柱等に使用可能であ
る。
【0002】
【従来の技術】円筒形の段差を付したマストは公知であ
り、このマストは直径の異なる多数の円筒形の管体−セ
クションとも称する−を溶接することにより造られる。
この製造には多額の経費を要する。製造されたマストは
解体不可能な一つの単位であり、従って発送、ストック
および場合によっては修繕作業が著しく困難になる。
り、このマストは直径の異なる多数の円筒形の管体−セ
クションとも称する−を溶接することにより造られる。
この製造には多額の経費を要する。製造されたマストは
解体不可能な一つの単位であり、従って発送、ストック
および場合によっては修繕作業が著しく困難になる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の根底をなす課
題は、組立てが簡単であり、解体が何時でも可能である
ように冒頭に記載した様式のマストを構成することであ
る。
題は、組立てが簡単であり、解体が何時でも可能である
ように冒頭に記載した様式のマストを構成することであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の課題は本発明によ
り、特許請求の範囲の請求項1の特徴部に記載した特徴
によって解決される。
り、特許請求の範囲の請求項1の特徴部に記載した特徴
によって解決される。
【0005】本発明による課題を解決するための手段の
有利なかつ合目的な他の構成は特許請求の範囲の請求項
2から13に記載した。以下に添付した図面に図示した
実施例につき本発明を詳しく説明する。
有利なかつ合目的な他の構成は特許請求の範囲の請求項
2から13に記載した。以下に添付した図面に図示した
実施例につき本発明を詳しく説明する。
【0006】
【実施例】図面中の同じ構造部分は同じ参照符号で示し
た。図面は直径の異なる二つのセクション4,6を備え
た管状マスト2を示している(図1、図2および図4参
照)。
た。図面は直径の異なる二つのセクション4,6を備え
た管状マスト2を示している(図1、図2および図4参
照)。
【0007】マストのセクションは差込みねじ結合部1
2により互いに結合可能である。この差込みねじ結合部
はそれぞれ下方セクション4の上方端部内に設けられて
いるアダプタリング−下方部分8とそれぞれ上方のセク
ション6の下方の端部の外周面一体において下方端部か
ら間隔をもって設けられているアダプタリング−上方部
分10とを備えている。これらのアダプタリング8,1
0はセクションと溶接結合されている。
2により互いに結合可能である。この差込みねじ結合部
はそれぞれ下方セクション4の上方端部内に設けられて
いるアダプタリング−下方部分8とそれぞれ上方のセク
ション6の下方の端部の外周面一体において下方端部か
ら間隔をもって設けられているアダプタリング−上方部
分10とを備えている。これらのアダプタリング8,1
0はセクションと溶接結合されている。
【0008】アダプタリング−下方部分8は上方におい
て120°だけ互いに位置ずれして内面ねじ13内に設
けられている三つの控えボルト14を、アダプタリング
−上方部分10は控えボルト14を収容するための12
0°だけ互いに位置ずれして設けられている三つのキー
孔16を備えている。
て120°だけ互いに位置ずれして内面ねじ13内に設
けられている三つの控えボルト14を、アダプタリング
−上方部分10は控えボルト14を収容するための12
0°だけ互いに位置ずれして設けられている三つのキー
孔16を備えている。
【0009】アダプタリング−上方部分10は更に12
0°だけ互いに位置ずれして設けられている三つの調節
ねじ17を備えており、これらの調節ねじはセクション
相互の整向を行い、このアダプタリング−上方部分の内
面ねじ19内に設けられている。
0°だけ互いに位置ずれして設けられている三つの調節
ねじ17を備えており、これらの調節ねじはセクション
相互の整向を行い、このアダプタリング−上方部分の内
面ねじ19内に設けられている。
【0010】上方セクションを下方セクションに対して
相対的に回転させてキー孔16の狭隘な領域内に押込ん
だ後控えボルト14を締付けることにより両セクション
4,6がしっかりと、しかし解離可能に互いに固定され
る。
相対的に回転させてキー孔16の狭隘な領域内に押込ん
だ後控えボルト14を締付けることにより両セクション
4,6がしっかりと、しかし解離可能に互いに固定され
る。
【0011】控えボルト14のための内面ねじ13と調
節ねじ17のための内面ねじ19は図2と図4による実
施例のにあってはアダプタ部分の材料内にねじ切りによ
り形成されたねじ孔である。
節ねじ17のための内面ねじ19は図2と図4による実
施例のにあってはアダプタ部分の材料内にねじ切りによ
り形成されたねじ孔である。
【0012】アダプタ部分8,10は特にアルミニウム
から成り、控えボルト14と調節ねじ17は概して鋼材
から成る。マストとねじに比較的大きな荷重がかかる場
合事情によっては、アルミニウム/鋼材の技術的に理想
的でない材料組合わせによりねじが切れ、ボルトが外れ
る危険が生じる。この危険は、図7と図8に示したよう
に、控えボルト14のために特に鋼材から成る特別なね
じ挿入体21を使用することによって回避することがで
きる。更にこのねじ挿入体は、振動による控えボルトの
緩みをも実際に排除するように構成可能である。
から成り、控えボルト14と調節ねじ17は概して鋼材
から成る。マストとねじに比較的大きな荷重がかかる場
合事情によっては、アルミニウム/鋼材の技術的に理想
的でない材料組合わせによりねじが切れ、ボルトが外れ
る危険が生じる。この危険は、図7と図8に示したよう
に、控えボルト14のために特に鋼材から成る特別なね
じ挿入体21を使用することによって回避することがで
きる。更にこのねじ挿入体は、振動による控えボルトの
緩みをも実際に排除するように構成可能である。
【0013】マストの上方セクション、即ちアダプタリ
ング−上方部分10はカバーリング18によって覆われ
ており、このカバーリングはアダプタリング−上方部分
10のねじ孔22内にねじ込まれる(図示していない)
ねじにより孔20を介してこのアダプタリング−上方部
分とねじ結合されている。このカバーリングはマストへ
の不都合な外部作用の影響を排除する。このカバーリン
グ18内には封隙により上方のセクション6並びに孔2
0を水の侵入から防ぐパッキンが設けられている。
ング−上方部分10はカバーリング18によって覆われ
ており、このカバーリングはアダプタリング−上方部分
10のねじ孔22内にねじ込まれる(図示していない)
ねじにより孔20を介してこのアダプタリング−上方部
分とねじ結合されている。このカバーリングはマストへ
の不都合な外部作用の影響を排除する。このカバーリン
グ18内には封隙により上方のセクション6並びに孔2
0を水の侵入から防ぐパッキンが設けられている。
【0014】図面には二つのセクションのみが図示され
ているが、もちろんこのマストは二つ以上のセクション
から組立てることも可能である。上記の控えボルトの代
わりにねじボルトも使用することができる。
ているが、もちろんこのマストは二つ以上のセクション
から組立てることも可能である。上記の控えボルトの代
わりにねじボルトも使用することができる。
【0015】
【発明の効果】上記のように本発明によるマストは解離
可能に互いに固定される多数のセクションから組立てら
れ、従って発送が容易かつ苦労することなく行われる。
何故ならマストが個々の部分に解体可能であるからであ
る。例えばマストに設けられている灯火の保守作業をマ
ストを迅速に解体することにより容易に地上で行うこと
が可能となり、概して梯子を使用することなく行うこと
すらできる。個々のセクションの使用は色々な色での塗
装をも容易にする。
可能に互いに固定される多数のセクションから組立てら
れ、従って発送が容易かつ苦労することなく行われる。
何故ならマストが個々の部分に解体可能であるからであ
る。例えばマストに設けられている灯火の保守作業をマ
ストを迅速に解体することにより容易に地上で行うこと
が可能となり、概して梯子を使用することなく行うこと
すらできる。個々のセクションの使用は色々な色での塗
装をも容易にする。
【図1】アダプタリング−下方部分とアダプタリング−
上方部分とを備えた差込みねじ結合部を有する二つのセ
クションから成るマストを切離して示した図である。
上方部分とを備えた差込みねじ結合部を有する二つのセ
クションから成るマストを切離して示した図である。
【図2】アダプタリング−下方部分とそのマストセクシ
ョン内での配設を示す断面図である。
ョン内での配設を示す断面図である。
【図3】図2によるアダプタリング−下方部分の平面図
である。
である。
【図4】アダプタリング−上方部分のためのカバーリン
グを一緒に示したアダプタリング−上方部分とそのマス
トセクション内での配設を示す断面図である。
グを一緒に示したアダプタリング−上方部分とそのマス
トセクション内での配設を示す断面図である。
【図5】図4によるアダプタリング−上方部分の平面図
である。
である。
【図6】図4によるカバーリングの平面図である。
【図7】変形したアダプタリング−上方部分とそのマス
トセクション内での配設を示す断面図である。
トセクション内での配設を示す断面図である。
【図8】変形したアダプタリング−下方部分とそのマス
トセクション内での配設を示す断面図である。
トセクション内での配設を示す断面図である。
2 管状マスト 4,6 セクション 8 アダプタリング−下方部分 10 アダプタリング−上方部分 12 差込みねじ結合部 13,19 内面ねじ 14 控えボルト 16 キー孔 18 カバーリング 17 調節ねじ 20 孔 21 ねじ挿入体 22 ねじ孔
Claims (13)
- 【請求項01】 多数の互いに結合される直径の異なる
セクションから成る管状マストにおいて、セクション
(4,6)が差込みねじ結合部(12)を介して解離可
能に互いに結合されていることを特徴とする管状マス
ト。 - 【請求項02】 差込みねじ結合部(12)がセクショ
ン(4)の上端部に設けられていてかつそれぞれ内面ね
じ(13)内に設けられる多数の控えボルト(14)を
備えたアダプタリング−下方部分(8)と、セクション
(6)の下方端部の外周一体に設けられていてかつ控え
ボルトを収容するためのこの控えボルトのためのキー孔
(16)を備えたアダプタリング−上方部分(10)と
を備えており、この場合上下の二つのセクションが控え
ボルトを締付けることにより互いに固定可能であること
を特徴とする請求項1に記載の管状マスト。 - 【請求項03】 120°だけ互いに位置ずれしている
三つの控えボルト(14)と120°だけ互いに位置ず
れしている三つのキー孔(16)が設けられていること
を特徴とする請求項2に記載の管状マスト。 - 【請求項04】 アダプタリング−上方部分(10)内
にセクションを互いに整向するための調節ねじ(17)
を備えた内面ねじ(19)が設けられていることを特徴
とする請求項2に記載の管状マスト。 - 【請求項05】 120°だけ互いに位置ずれしている
三つの調節ねじが設けられていることを特徴とする請求
項4に記載の管状マスト。 - 【請求項06】 上方のセクションのためにパッキンを
備えていてセクション(6)のアダプタリング−上方部
分(10)とねじ結合可能なカバーリング(18)が設
けられていることを特徴とする請求項1から5までのい
ずれか一つに記載の管状マスト。 - 【請求項07】 アダプタリング(8,10)がセクシ
ョン(4,6)と溶接結合されていることを特徴とする
請求項1から6までのいずれか一つに記載の管状マス
ト。 - 【請求項08】 アダプタリング−上方部分(10)が
セクション端部に対して間隔をもってセクション(6)
上に設けられていることを特徴とする請求項1から7ま
でのいずれか一つに記載の管状マスト。 - 【請求項09】 控えボルトの代わりにねじボルトが使
用されることを特徴とする請求項1から8までのいずれ
か一つに記載の管状マスト。 - 【請求項10】 アダプタリング−下方部分(8)とア
ダプタリング−上方部分(10)がアルミニウムから成
ることを特徴とする請求項1から9までのいずれか一つ
に記載の管状マスト。 - 【請求項11】 控えボルト(14)とねじボルトが鋼
材から成ることを特徴とする請求項1から10までのい
ずれか一つに記載の管状マスト。 - 【請求項12】 アダプタリング−下方部分(8)とア
ダプタリング−上方部分(10)内の内面ねじ(13,
19)がこれらのアダプタ部分の材料にねじ切りされた
ねじ孔或いはねじ挿入体(21)から形成されているこ
とを特徴とする請求項1から11までのいずれか一つに
記載の管状マスト。 - 【請求項13】 ねじ挿入体(21)が鋼材から成るこ
とを特徴とする請求項12に記載の管状マスト。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19914111550 DE4111550A1 (de) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | Rohrfoermiger mast |
| DE41115503 | 1991-04-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0598850A true JPH0598850A (ja) | 1993-04-20 |
Family
ID=6429190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8723492A Withdrawn JPH0598850A (ja) | 1991-04-09 | 1992-04-08 | 管状マスト |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0508275A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0598850A (ja) |
| DE (1) | DE4111550A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010100078A (ko) * | 2001-09-13 | 2001-11-14 | 김태보 | 회전과 u자형레일을 이용한 반자동 복합지주 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2802986B1 (fr) * | 1999-12-23 | 2002-07-26 | Sagem | Structure d'assemblage et de positionnement du type boulon/ ouverture en trou de serrure |
| DE102016103895A1 (de) * | 2016-03-03 | 2017-09-07 | Nicolas Steiner | Im Erdreich verankerbarer Mast |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE8032795U1 (de) * | 1981-08-27 | Gemmecke, Kurt, Ing.(grad.), 2400 Lübeck | Kupplung für eine lösbare, biegesteife Verbindung für Rohre, insbesondere für Konstruktionsmaste | |
| CH381839A (de) * | 1961-01-18 | 1964-09-15 | Interessengemeinschaft Kandela | Kandelaber |
| BE663797A (ja) * | 1964-05-23 | 1900-01-01 | ||
| AT336256B (de) * | 1975-03-07 | 1977-04-25 | Haider Franz Dipl Ing | Beleuchtungsmast |
| DE3114226A1 (de) * | 1979-10-11 | 1982-11-04 | Hans Zürich Kürsteiner | "hohlmast fuer beleuchtungen und leitungen" |
| DE8610402U1 (de) * | 1986-04-16 | 1986-06-12 | Urlberger, Hermann Hans, 8750 Aschaffenburg | Verbindung von zwei Platten, plattenförmigen Gebilden od. dgl. |
| FR2603542B1 (fr) * | 1986-09-10 | 1988-11-10 | Bendix France | Ensemble d'un servomoteur de freinage monte sur une paroi fixe d'un vehicule et procede d'assemblage d'un tel ensemble |
-
1991
- 1991-04-09 DE DE19914111550 patent/DE4111550A1/de not_active Ceased
-
1992
- 1992-03-31 EP EP19920105512 patent/EP0508275A3/de not_active Withdrawn
- 1992-04-08 JP JP8723492A patent/JPH0598850A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010100078A (ko) * | 2001-09-13 | 2001-11-14 | 김태보 | 회전과 u자형레일을 이용한 반자동 복합지주 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0508275A2 (de) | 1992-10-14 |
| DE4111550A1 (de) | 1992-10-15 |
| EP0508275A3 (en) | 1992-12-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990608 |