JPH059992A - バスユニツトの壁パネル - Google Patents
バスユニツトの壁パネルInfo
- Publication number
- JPH059992A JPH059992A JP3163035A JP16303591A JPH059992A JP H059992 A JPH059992 A JP H059992A JP 3163035 A JP3163035 A JP 3163035A JP 16303591 A JP16303591 A JP 16303591A JP H059992 A JPH059992 A JP H059992A
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- wall panel
- main plate
- cement
- reinforcing
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- Pending
Links
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 27
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 5
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来の壁パネルAにおいて、メインプレート
4の後面にビスや接着剤で付設していた角チャネルの補
強フレーム16・17を無くし、壁パネルAを標準部品
として、部品点数を減らしたものである。 【構成】 セメント系下地板により構成したメインプレ
ート4の裏面に、同じくセメント系下地板の抜き成形に
より構成した補強セメント杆4aとコバ補強セメント杆
4eを接着し、該コバ補強セメント杆4eとメインプレ
ート4の間で、凹溝4bを構成したものである。
4の後面にビスや接着剤で付設していた角チャネルの補
強フレーム16・17を無くし、壁パネルAを標準部品
として、部品点数を減らしたものである。 【構成】 セメント系下地板により構成したメインプレ
ート4の裏面に、同じくセメント系下地板の抜き成形に
より構成した補強セメント杆4aとコバ補強セメント杆
4eを接着し、該コバ補強セメント杆4eとメインプレ
ート4の間で、凹溝4bを構成したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バスユニットの壁部を
構成する壁パネルの構成に関する。
構成する壁パネルの構成に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のバスユニットの壁パネルは図7に
示す如く構成されていたのである。即ちタイル貼着板1
8を数ミリ厚のスレート板により構成し、該タイル貼着
板18の室内側にタイル1を貼着し、これだけでは壁パ
ネルとしての強度が弱いので、室外側のタイル貼着板1
8の四辺周囲に角チャネル型鋼により構成した補強フレ
ーム16・17を接着セメント剤やビスにより固着して
いたのである。故にタイル貼着板18に補強フレーム1
6・17を付設する為の作業が必要となっていたのであ
る。
示す如く構成されていたのである。即ちタイル貼着板1
8を数ミリ厚のスレート板により構成し、該タイル貼着
板18の室内側にタイル1を貼着し、これだけでは壁パ
ネルとしての強度が弱いので、室外側のタイル貼着板1
8の四辺周囲に角チャネル型鋼により構成した補強フレ
ーム16・17を接着セメント剤やビスにより固着して
いたのである。故にタイル貼着板18に補強フレーム1
6・17を付設する為の作業が必要となっていたのであ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記のような従
来技術の場合には、組立に手間が掛かっていたのであ
る。またタイル貼着板18と補強フレーム16・17と
は別の部材で構成されているので、補強フレーム16・
17が取付位置により多数の種類を構成する必要があ
り、壁パネルAが多品種の部品構成となり、兼用化が困
難であるという不具合があったのである。本発明は、出
来るだけ壁パネルAを、どこの位置に装着する場合に
も、同じ部品として使用出来るように構成し、また製造
を容易にしたものである。その為にメインプレート4は
従来の如くセメント系下地板により構成し、該メインプ
レート4の裏面に補強セメント杆を接着したのである。
来技術の場合には、組立に手間が掛かっていたのであ
る。またタイル貼着板18と補強フレーム16・17と
は別の部材で構成されているので、補強フレーム16・
17が取付位置により多数の種類を構成する必要があ
り、壁パネルAが多品種の部品構成となり、兼用化が困
難であるという不具合があったのである。本発明は、出
来るだけ壁パネルAを、どこの位置に装着する場合に
も、同じ部品として使用出来るように構成し、また製造
を容易にしたものである。その為にメインプレート4は
従来の如くセメント系下地板により構成し、該メインプ
レート4の裏面に補強セメント杆を接着したのである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の解決すべき課題
は以上の如くであり、次に該課題を解決する手段を説明
する。即ち、ユニットバスの壁パネルのメインプレート
4をセメント系下地板により構成し、該メインプレート
4の室内側にタイル1を貼着し、室外側には別体に構成
した補強セメント杆4aとコバ補強セメント杆4eを接
合したものである。また、上記、コバ補強セメント杆4
eとメインプレート4との間に、コバ面4dに向けて開
口した凹溝4bを設け、該凹溝4bをメインプレート4
・4を結合する為の縦ジョイント2の嵌入凹溝としたも
のである。
は以上の如くであり、次に該課題を解決する手段を説明
する。即ち、ユニットバスの壁パネルのメインプレート
4をセメント系下地板により構成し、該メインプレート
4の室内側にタイル1を貼着し、室外側には別体に構成
した補強セメント杆4aとコバ補強セメント杆4eを接
合したものである。また、上記、コバ補強セメント杆4
eとメインプレート4との間に、コバ面4dに向けて開
口した凹溝4bを設け、該凹溝4bをメインプレート4
・4を結合する為の縦ジョイント2の嵌入凹溝としたも
のである。
【0005】
【作用】次に本発明の作用を説明する。補強セメント杆
4aとコバ補強セメント杆4eは、セメント系下地板を
抜き出し成形するので、台形にして拘束金具3の係止部
を構成することができるのである。また、補強凸部4a
を一体的に構成することが出来るのである。また左右の
壁パネルA・Aの固定は、縦ジョイント2から突出した
室外側突出縁2bと、拘束金具3との間で行うので、補
強凸部4aの部分にビス孔が必要無いのである。故に、
1種類の壁パネルA・Aを構成するだけで、補強フレー
ムの異なった種々の壁パネルを作る必要がなく、標準部
品とすることが出来るのである。
4aとコバ補強セメント杆4eは、セメント系下地板を
抜き出し成形するので、台形にして拘束金具3の係止部
を構成することができるのである。また、補強凸部4a
を一体的に構成することが出来るのである。また左右の
壁パネルA・Aの固定は、縦ジョイント2から突出した
室外側突出縁2bと、拘束金具3との間で行うので、補
強凸部4aの部分にビス孔が必要無いのである。故に、
1種類の壁パネルA・Aを構成するだけで、補強フレー
ムの異なった種々の壁パネルを作る必要がなく、標準部
品とすることが出来るのである。
【0006】
【実施例】次に本発明の実施例を説明する。図1はユニ
ットバスの全体の側面断面図、図2は本発明の壁パネル
Aの平面断面図、図3は左右の壁パネルA・Aの結合部
の平面断面図、図4は左右の壁パネルA・Aを拘束金具
3により拘束した状態の側面図、図5は同じく平面断面
図、図6は縦ジョイント2の一部斜視図、図7は従来の
壁パネルA・Aを示す側面断面図である。
ットバスの全体の側面断面図、図2は本発明の壁パネル
Aの平面断面図、図3は左右の壁パネルA・Aの結合部
の平面断面図、図4は左右の壁パネルA・Aを拘束金具
3により拘束した状態の側面図、図5は同じく平面断面
図、図6は縦ジョイント2の一部斜視図、図7は従来の
壁パネルA・Aを示す側面断面図である。
【0007】図1においてユニットバスの全体的な構成
を説明する。ユニットバスは床ユニットと壁ユニットと
天井ユニットの3パーツに大きく分割される。床ユニッ
トには浴槽8と洗い場7が設けられており、端縁は壁ユ
ニットを載置する壁パネルA・Aの載置縁部9が構成さ
れている。該載置縁部9の上に本発明のバスユニットの
壁パネル結合機構により連結された壁パネルA・Aが載
置される。そして該壁ユニットの上面に更に、天井ユニ
ットが載置固定されるのである。該天井ユニットには換
気扇が付設されている。以上のような構成のユニットバ
スにおいて、本発明はその要部を構成する壁パネルAの
部分の連結機構に関する技術である。
を説明する。ユニットバスは床ユニットと壁ユニットと
天井ユニットの3パーツに大きく分割される。床ユニッ
トには浴槽8と洗い場7が設けられており、端縁は壁ユ
ニットを載置する壁パネルA・Aの載置縁部9が構成さ
れている。該載置縁部9の上に本発明のバスユニットの
壁パネル結合機構により連結された壁パネルA・Aが載
置される。そして該壁ユニットの上面に更に、天井ユニ
ットが載置固定されるのである。該天井ユニットには換
気扇が付設されている。以上のような構成のユニットバ
スにおいて、本発明はその要部を構成する壁パネルAの
部分の連結機構に関する技術である。
【0008】図2は本発明の壁パネルAの平面図であ
る。該壁パネルAはメインプレート4とタイル1により
構成されている。該メインプレート4はセメント系下地
板により製造している。そして該メインプレート4の室
外側に、補強セメント杆4aとコバ補強セメント杆4e
を、セメント接着剤により接着している。補強セメント
杆4aは、コバ面4d以外の中央位置に接着されてお
り、コバ面4dには凹溝4bを具備したコバ補強セメン
ト杆4eが接着されている。そして該凹溝4bとメイン
プレート4との間で、縦ジョイント2を嵌装する為の凹
溝が構成されるのである。該メインプレート4の室内側
の面には、タイル1を接着セメント剤により接着するの
である。
る。該壁パネルAはメインプレート4とタイル1により
構成されている。該メインプレート4はセメント系下地
板により製造している。そして該メインプレート4の室
外側に、補強セメント杆4aとコバ補強セメント杆4e
を、セメント接着剤により接着している。補強セメント
杆4aは、コバ面4d以外の中央位置に接着されてお
り、コバ面4dには凹溝4bを具備したコバ補強セメン
ト杆4eが接着されている。そして該凹溝4bとメイン
プレート4との間で、縦ジョイント2を嵌装する為の凹
溝が構成されるのである。該メインプレート4の室内側
の面には、タイル1を接着セメント剤により接着するの
である。
【0009】図3は左右の壁パネルA・Aを接合した部
分を図示している。該実施例においては、凹溝4bをメ
インプレート4の側に構成している。そしてコバ補強セ
メント杆4eをメインプレート4に接着することによ
り、全体的に縦ジョイント2が嵌装可能な凹溝が構成さ
れるのである。該接合部は左右のメインプレート4に設
けた凹溝4bの部分に十字型に構成した縦ジョイント2
を嵌装して結合しているのである。図3においては縦ジ
ョイント2は室外側突出縁2bを具備していない実施例
を示している。該縦ジョイント2を凹溝4bに挿入する
場合には、セメント接着剤を同時に注入すべく構成して
いる。
分を図示している。該実施例においては、凹溝4bをメ
インプレート4の側に構成している。そしてコバ補強セ
メント杆4eをメインプレート4に接着することによ
り、全体的に縦ジョイント2が嵌装可能な凹溝が構成さ
れるのである。該接合部は左右のメインプレート4に設
けた凹溝4bの部分に十字型に構成した縦ジョイント2
を嵌装して結合しているのである。図3においては縦ジ
ョイント2は室外側突出縁2bを具備していない実施例
を示している。該縦ジョイント2を凹溝4bに挿入する
場合には、セメント接着剤を同時に注入すべく構成して
いる。
【0010】図4と図5は縦ジョイント2から室外側突
出縁2bの部分を、室外側に突出し、該室外側に突出し
た室外側突出縁2b部分に図6に示す如く、係止凹部2
aを構成し、該係止凹部2aの部分に嵌装して拘束金具
3を係止嵌入している。該係止凹部2aに拘束金具3を
嵌入することにより、拘束金具3が下方に落下するのを
防いでいるのである。そして該拘束金具3の構成は、1
枚の鋼板をプレス加工して構成しており、先端に係止部
3bを構成し、中途部分に係止部3aを構成する為にプ
レス孔3cを構成している。
出縁2bの部分を、室外側に突出し、該室外側に突出し
た室外側突出縁2b部分に図6に示す如く、係止凹部2
aを構成し、該係止凹部2aの部分に嵌装して拘束金具
3を係止嵌入している。該係止凹部2aに拘束金具3を
嵌入することにより、拘束金具3が下方に落下するのを
防いでいるのである。そして該拘束金具3の構成は、1
枚の鋼板をプレス加工して構成しており、先端に係止部
3bを構成し、中途部分に係止部3aを構成する為にプ
レス孔3cを構成している。
【0011】該拘束金具3は鋼により構成しているの
で、係止部3b及び係止部3a共に、コバ補強セメント
杆4e・4eを挟持し、固定することが出来るのであ
る。該拘束金具3の脱着は強く押すことにより嵌合が可
能であり、強く引けば外すことが出来るのである。拘束
金具3の係止部3aは一方の壁パネルAのコバ補強セメ
ント杆4eの部分に係合し、係止部3bの部分は他方の
壁パネルAのコバ補強セメント杆4eに係合している。
で、係止部3b及び係止部3a共に、コバ補強セメント
杆4e・4eを挟持し、固定することが出来るのであ
る。該拘束金具3の脱着は強く押すことにより嵌合が可
能であり、強く引けば外すことが出来るのである。拘束
金具3の係止部3aは一方の壁パネルAのコバ補強セメ
ント杆4eの部分に係合し、係止部3bの部分は他方の
壁パネルAのコバ補強セメント杆4eに係合している。
【0012】図6においては、縦ジョイント2の形状を
示している。図6は室外側突出縁2bを構成し、拘束金
具3が係合嵌入可能な係止凹部2aを構成した実施例を
示している。縦ジョイント2の端部が目地材を兼用した
場合には、別に目地材を注入する必要が無いのである。
該縦ジョイント2を合成樹脂や合成ゴム等の弾性材によ
り構成することにより、目地材の部分を兼用させること
が出来るのである。
示している。図6は室外側突出縁2bを構成し、拘束金
具3が係合嵌入可能な係止凹部2aを構成した実施例を
示している。縦ジョイント2の端部が目地材を兼用した
場合には、別に目地材を注入する必要が無いのである。
該縦ジョイント2を合成樹脂や合成ゴム等の弾性材によ
り構成することにより、目地材の部分を兼用させること
が出来るのである。
【0013】
【発明の効果】本発明は請求項1の如く構成したので、
従来の壁パネルAに大きな変更を施すことなく、縦ジョ
イント2の嵌入凹溝を具備した壁パネルAを構成するこ
とが出来るのである。また請求項2の如く、縦ジョイン
ト2の係止凹部2aの部分に拘束金具3を係合すること
により、左右の壁パネルA・Aを結合することが出来る
ので、従来のような壁パネル毎の補強フレーム16・1
7の設計が必要無くなったのである。これにより壁パネ
ルAの種類が減り、管理が楽になるのである。またコス
ト的にも大幅な低減が可能となったのである。
従来の壁パネルAに大きな変更を施すことなく、縦ジョ
イント2の嵌入凹溝を具備した壁パネルAを構成するこ
とが出来るのである。また請求項2の如く、縦ジョイン
ト2の係止凹部2aの部分に拘束金具3を係合すること
により、左右の壁パネルA・Aを結合することが出来る
ので、従来のような壁パネル毎の補強フレーム16・1
7の設計が必要無くなったのである。これにより壁パネ
ルAの種類が減り、管理が楽になるのである。またコス
ト的にも大幅な低減が可能となったのである。
【図1】ユニットバスの側面断面図である。
【図2】本発明の壁パネルAの平面断面図である。
【図3】左右の壁パネルA・Aの結合部の平面断面図で
ある。
ある。
【図4】左右の壁パネルA・Aを拘束金具3により拘束
した状態の側面図である。
した状態の側面図である。
【図5】同じく平面断面図である。
【図6】縦ジョイント2の一部斜視図である。
【図7】従来の壁パネルA・Aを示す側面断面図であ
る。
る。
A 壁パネル
1 タイル
2 縦ジョイント
3 拘束金具
4 メインプレート
4a 補強セメント杆
4b 凹溝
4d コバ面
4e コバ補強セメント杆
Claims (2)
- 【請求項1】 ユニットバスの壁パネルを構成するメイ
ンプレートをセメント系下地板により構成し、該メイン
プレートの室内側にタイルを貼着し、室外側には別体に
構成した補強セメント杆とコバ補強セメント杆を接合し
たことを特徴とするバスユニットの壁パネル。 - 【請求項2】 請求項1記載のコバ補強セメント杆とメ
インプレートとの間に、コバ面に向けて開口した凹溝を
設け、該凹溝をメインプレートを結合する為の縦ジョイ
ントの嵌入凹溝としたことを特徴とするバスユニットの
壁パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163035A JPH059992A (ja) | 1991-07-03 | 1991-07-03 | バスユニツトの壁パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163035A JPH059992A (ja) | 1991-07-03 | 1991-07-03 | バスユニツトの壁パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH059992A true JPH059992A (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=15765950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3163035A Pending JPH059992A (ja) | 1991-07-03 | 1991-07-03 | バスユニツトの壁パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059992A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4961142A (en) * | 1988-06-29 | 1990-10-02 | Mastercard International, Inc. | Multi-issuer transaction device with individual identification verification plug-in application modules for each issuer |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS557350A (en) * | 1978-06-30 | 1980-01-19 | Ina Seito Kk | Panel with rib and method of producing same |
| JPS6316723U (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-03 | ||
| JPH0253422B2 (ja) * | 1985-03-25 | 1990-11-16 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Kk |
-
1991
- 1991-07-03 JP JP3163035A patent/JPH059992A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS557350A (en) * | 1978-06-30 | 1980-01-19 | Ina Seito Kk | Panel with rib and method of producing same |
| JPH0253422B2 (ja) * | 1985-03-25 | 1990-11-16 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Kk | |
| JPS6316723U (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-03 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4961142A (en) * | 1988-06-29 | 1990-10-02 | Mastercard International, Inc. | Multi-issuer transaction device with individual identification verification plug-in application modules for each issuer |
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