JPH06100455B2 - 配管内部検査方法 - Google Patents
配管内部検査方法Info
- Publication number
- JPH06100455B2 JPH06100455B2 JP60012885A JP1288585A JPH06100455B2 JP H06100455 B2 JPH06100455 B2 JP H06100455B2 JP 60012885 A JP60012885 A JP 60012885A JP 1288585 A JP1288585 A JP 1288585A JP H06100455 B2 JPH06100455 B2 JP H06100455B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- transducer
- echo
- peripheral wall
- signal
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- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N29/00—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
- G01N29/04—Analysing solids
- G01N29/07—Analysing solids by measuring propagation velocity or propagation time of acoustic waves
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
- G01N2291/02—Indexing codes associated with the analysed material
- G01N2291/025—Change of phase or condition
- G01N2291/0258—Structural degradation, e.g. fatigue of composites, ageing of oils
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
- G01N2291/02—Indexing codes associated with the analysed material
- G01N2291/028—Material parameters
- G01N2291/02854—Length, thickness
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
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- G01N2291/044—Internal reflections (echoes), e.g. on walls or defects
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- Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、配管内部の腐食やスラッジの付着状況を配管
外部から検査するのに好適な配管内部検査方法に関す
る。
外部から検査するのに好適な配管内部検査方法に関す
る。
(ロ)従来技術とその問題点 一般に、給水管や冷暖房用配管等において配管内部がス
ラッジによって詰まると、給水ができなくなったり、冷
暖房がきかなくなったりするので、配管内部の腐食やス
ラッジの付着状況を簡便に検査できれば都合が良い。
ラッジによって詰まると、給水ができなくなったり、冷
暖房がきかなくなったりするので、配管内部の腐食やス
ラッジの付着状況を簡便に検査できれば都合が良い。
従来、配管内部を検査する方法として、例えば超音波厚
み計を適用した方法がある。この方法では、配管に該超
音波厚み計を接触した状態で該超音波厚み計から超音波
を放射し、超音波の送受波時間から配管の厚みが計測さ
れる。しかしながら、この方法を適用するには、被測定
物の材質が均一であること、計測値からは平均的な厚み
しか求められない等の制限要因があり、配管内部の腐食
やスラッジの付着状況を正確に検査することが困難であ
った。
み計を適用した方法がある。この方法では、配管に該超
音波厚み計を接触した状態で該超音波厚み計から超音波
を放射し、超音波の送受波時間から配管の厚みが計測さ
れる。しかしながら、この方法を適用するには、被測定
物の材質が均一であること、計測値からは平均的な厚み
しか求められない等の制限要因があり、配管内部の腐食
やスラッジの付着状況を正確に検査することが困難であ
った。
(ハ)目的 本発明は従来のかかる問題点を解消し、配管内部の腐食
やスラッジの付着状況を簡便かつ正確に検査することが
できるようにすることを目的とする。
やスラッジの付着状況を簡便かつ正確に検査することが
できるようにすることを目的とする。
(ニ)構成 本発明は上述の目的を達成するため、超音波を送受波す
るトランスジューサを適用し、該トランスジューサを配
管の外周壁に沿って移動するとともに、該トランスジュ
ーサから配管内の径方向に超音波を放射し、これにより
得られるエコー信号の内トランスジューサが接触された
周壁部と対向する側の周壁部から反射される超音波のエ
コー信号のみをサンプリングし、サンプリングしたエコ
ー信号に基づいて配管内部の断層像を描出するようにし
ている。
るトランスジューサを適用し、該トランスジューサを配
管の外周壁に沿って移動するとともに、該トランスジュ
ーサから配管内の径方向に超音波を放射し、これにより
得られるエコー信号の内トランスジューサが接触された
周壁部と対向する側の周壁部から反射される超音波のエ
コー信号のみをサンプリングし、サンプリングしたエコ
ー信号に基づいて配管内部の断層像を描出するようにし
ている。
(ホ)実施例 以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の配管内部検査方法に適用される装置の
ブロック図である。同図において、符号1は配管内部検
査装置、2は配管、4はこの配管2内の超音波を送受す
るとともに、配管2内から反射された超音波エコーを受
波するトランスジューサである。6はトランスジューサ
4から受波された超音波エコーに対応して出力されるエ
コー信号をアナログ増幅するアナログ増幅部、8はアナ
ログ増幅部6から与えられるエコー信号をデジタル化し
た後、画像データとして記憶するデジタルスキャンコン
バータ部、10はデジタルスキャンコンバータ部8からTV
走査速度で読み出された画像データをアナログ化するD/
Aコンバータ、12はキャリパデータが記憶されたキャリ
パ部、14は画像データの信号にキャリパデータの信号を
重畳する加算部、16は画像データとキャリパデータの各
信号を画像表示するTVモニタ、18は上記アナログ増幅部
6、デジタルスキャンコンバータ部10等の各部を制御す
るコントローラ部である。
ブロック図である。同図において、符号1は配管内部検
査装置、2は配管、4はこの配管2内の超音波を送受す
るとともに、配管2内から反射された超音波エコーを受
波するトランスジューサである。6はトランスジューサ
4から受波された超音波エコーに対応して出力されるエ
コー信号をアナログ増幅するアナログ増幅部、8はアナ
ログ増幅部6から与えられるエコー信号をデジタル化し
た後、画像データとして記憶するデジタルスキャンコン
バータ部、10はデジタルスキャンコンバータ部8からTV
走査速度で読み出された画像データをアナログ化するD/
Aコンバータ、12はキャリパデータが記憶されたキャリ
パ部、14は画像データの信号にキャリパデータの信号を
重畳する加算部、16は画像データとキャリパデータの各
信号を画像表示するTVモニタ、18は上記アナログ増幅部
6、デジタルスキャンコンバータ部10等の各部を制御す
るコントローラ部である。
次に、この配管内部検査装置1を適用して配管2内部を
検査する方法について説明する。
検査する方法について説明する。
まず、第2図(a)に示すように、トランスジューサ4
を、これから放射される超音波が配管2の中心Oを通過
するように接触し、この状態で該トランスジューサ4を
励振して配管2内の径方向に超音波を放射する。そし
て、トランスジューサ4により再び配管2内の径方向各
部から反射された超音波のエコーを受波する。トランス
ジューサ4からは受波した超音波エコーに対応したエコ
ー信号が出力される。配管2内部は水で満たされている
ので、トランスジューサ4から出力されるエコー信号に
は、同図(b)に示すように、時刻t0で超音波放射直後
の配管2外壁からの強い反射エコー、次に時刻t1でトラ
ンスジューサ4の近接側の配管2内壁部と水との境界面
での反射エコー、続いて時刻t2でトランスジューサ4を
接触した周壁部と対向する側の内壁部と水との境界面で
の反射エコー、時刻t3で配管2外周壁と空気との境界面
での反射エコーにそれぞれ対応した信号強度が現われ
る。トランスジューサ4から出力されるエコー信号は次
段のアナログ増幅部6に送出されて増幅されるが、この
とき、時刻t0における超音波放射直後に得られるエコー
信号は、その信号強度が非常に大きいのでアナログ増幅
部6の増幅器が飽和して正確な応答が得られず、かつ、
配管2外壁からの不必要な乱反射エコーが多く含まれて
いるので、この時点で必要なエコー信号のみをサンプリ
ングするのは困難である。これに対して、時刻t2、t3に
おける対向内周壁と水あるいは配管2外周壁と空気との
境界面から得られるエコー信号は乱反射エコーを含ま
ず、またエコー信号強度も微弱になっているのでアナロ
グ増幅部6の増幅器が飽和することもない。係る点を考
慮して、コントローラ部18の制御により、アナログ増幅
部6から出力されるエコー信号のうち、トランスジュー
サ4が接触された周壁部と対向する側の周壁部から反射
される超音波のエコー信号のみをサンプリングし、サン
プリングしたエコー信号をデジタルスキャンコンバータ
部8に画像データとして入力する。
を、これから放射される超音波が配管2の中心Oを通過
するように接触し、この状態で該トランスジューサ4を
励振して配管2内の径方向に超音波を放射する。そし
て、トランスジューサ4により再び配管2内の径方向各
部から反射された超音波のエコーを受波する。トランス
ジューサ4からは受波した超音波エコーに対応したエコ
ー信号が出力される。配管2内部は水で満たされている
ので、トランスジューサ4から出力されるエコー信号に
は、同図(b)に示すように、時刻t0で超音波放射直後
の配管2外壁からの強い反射エコー、次に時刻t1でトラ
ンスジューサ4の近接側の配管2内壁部と水との境界面
での反射エコー、続いて時刻t2でトランスジューサ4を
接触した周壁部と対向する側の内壁部と水との境界面で
の反射エコー、時刻t3で配管2外周壁と空気との境界面
での反射エコーにそれぞれ対応した信号強度が現われ
る。トランスジューサ4から出力されるエコー信号は次
段のアナログ増幅部6に送出されて増幅されるが、この
とき、時刻t0における超音波放射直後に得られるエコー
信号は、その信号強度が非常に大きいのでアナログ増幅
部6の増幅器が飽和して正確な応答が得られず、かつ、
配管2外壁からの不必要な乱反射エコーが多く含まれて
いるので、この時点で必要なエコー信号のみをサンプリ
ングするのは困難である。これに対して、時刻t2、t3に
おける対向内周壁と水あるいは配管2外周壁と空気との
境界面から得られるエコー信号は乱反射エコーを含ま
ず、またエコー信号強度も微弱になっているのでアナロ
グ増幅部6の増幅器が飽和することもない。係る点を考
慮して、コントローラ部18の制御により、アナログ増幅
部6から出力されるエコー信号のうち、トランスジュー
サ4が接触された周壁部と対向する側の周壁部から反射
される超音波のエコー信号のみをサンプリングし、サン
プリングしたエコー信号をデジタルスキャンコンバータ
部8に画像データとして入力する。
このようにして、トランスジューサ4を配管4の外周壁
に沿って順次所定の距離間隔でもって矢印方向に移動し
つつ超音波の送受波を行なってエコー信号をサンプリン
グしていく。トランスジューサ4の移動に伴ない、超音
波の放射方向は、第3図に示すようにa−a′、b−
b′、c−c′、d−d′、……というように変化し、
トランスジューサ4を配管2外周部に沿って一巡するこ
とで配管2の断層像の表示に必要なデータがデジタルコ
ンバータ部8の画像メモリに記憶される。そして、この
ようにしてデジタルスキャンコンバータ部8に記憶され
た画像データを、コントローラ部18によってTV走査速度
で読み出し、D/Aコンバータ10でアナログ化した後、加
算部14で画像データにキャリパデータを加算して、TVモ
ニタ16に出力すると、TVモニタ16には第3図の破線で示
すような断層像が表示される。
に沿って順次所定の距離間隔でもって矢印方向に移動し
つつ超音波の送受波を行なってエコー信号をサンプリン
グしていく。トランスジューサ4の移動に伴ない、超音
波の放射方向は、第3図に示すようにa−a′、b−
b′、c−c′、d−d′、……というように変化し、
トランスジューサ4を配管2外周部に沿って一巡するこ
とで配管2の断層像の表示に必要なデータがデジタルコ
ンバータ部8の画像メモリに記憶される。そして、この
ようにしてデジタルスキャンコンバータ部8に記憶され
た画像データを、コントローラ部18によってTV走査速度
で読み出し、D/Aコンバータ10でアナログ化した後、加
算部14で画像データにキャリパデータを加算して、TVモ
ニタ16に出力すると、TVモニタ16には第3図の破線で示
すような断層像が表示される。
従って、TVモニタ16上に表示された断層像により配管2
の内部状況が観察ができるのみならず、キャリパ部12を
操作してTVモニタ16に表示されているキャリパポイント
20a、20bを動かすことで、配管2の内径や内径面積を測
定して定量的なデータを蓄積することもできる。
の内部状況が観察ができるのみならず、キャリパ部12を
操作してTVモニタ16に表示されているキャリパポイント
20a、20bを動かすことで、配管2の内径や内径面積を測
定して定量的なデータを蓄積することもできる。
(ヘ)効果 以上のように本発明によれば、トランスジューサから配
管内の径方向に超音波を放射して得られるエコー信号の
内、トランスジューサが接触された周壁部と対向する側
の周壁部から反射される超音波のエコー信号のみをサン
プリングし、サンプリングしたエコー信号受波信号に基
づいて配管内部の断層像を描出するので、配管内、外壁
からの乱反射エコーによるノイズの影響が少なく、従っ
て、正確な受波信号が得られる。しかも、トランスジュ
ーサを配管周壁部に沿って順次移動して超音波エコーを
受波するので、配管内部の状況が断層像として描出され
る。このため、配管内部の腐食やスラッジの付着状況を
簡便かつ正確に検査することができるようになるという
優れた効果を奏する。
管内の径方向に超音波を放射して得られるエコー信号の
内、トランスジューサが接触された周壁部と対向する側
の周壁部から反射される超音波のエコー信号のみをサン
プリングし、サンプリングしたエコー信号受波信号に基
づいて配管内部の断層像を描出するので、配管内、外壁
からの乱反射エコーによるノイズの影響が少なく、従っ
て、正確な受波信号が得られる。しかも、トランスジュ
ーサを配管周壁部に沿って順次移動して超音波エコーを
受波するので、配管内部の状況が断層像として描出され
る。このため、配管内部の腐食やスラッジの付着状況を
簡便かつ正確に検査することができるようになるという
優れた効果を奏する。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は本発明の
配管内部検査方法を適用するための配管内部検査装置の
ブロック図、第2図は配管内部検査方法の説明図、第3
図はTVモニターに表示された断層像の説明図である。 1……配管内部検査装置、2……配管、4……トランス
ジューサ。
配管内部検査方法を適用するための配管内部検査装置の
ブロック図、第2図は配管内部検査方法の説明図、第3
図はTVモニターに表示された断層像の説明図である。 1……配管内部検査装置、2……配管、4……トランス
ジューサ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 森 知行 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話公社内 (72)発明者 重富 正吉 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話公社内 (72)発明者 渡辺 元一 京都府京都市中京区西ノ京桑原町1番地 株式会社島津製作所三条工場内
Claims (1)
- 【請求項1】超音波を送受波するトランスジューサを適
用し、該トランスジューサを配管の外周壁に沿って移動
するとともに、該トランスジューサから配管内の径方向
に超音波を放射し、これにより得られるエコー信号の内
トランスジューサが接触された周壁部と対向する側の周
壁部から反射される超音波のエコー信号のみをサンプリ
ングし、サンプリングしたエコー信号に基づいて配管内
部の断層像を描出することを特徴とする配管内部検査方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60012885A JPH06100455B2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 | 配管内部検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60012885A JPH06100455B2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 | 配管内部検査方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61172004A JPS61172004A (ja) | 1986-08-02 |
| JPH06100455B2 true JPH06100455B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=11817855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60012885A Expired - Lifetime JPH06100455B2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 | 配管内部検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06100455B2 (ja) |
-
1985
- 1985-01-25 JP JP60012885A patent/JPH06100455B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61172004A (ja) | 1986-08-02 |
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