JPH06103118B2 - 電気瞬間湯沸器 - Google Patents
電気瞬間湯沸器Info
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- JPH06103118B2 JPH06103118B2 JP59243734A JP24373484A JPH06103118B2 JP H06103118 B2 JPH06103118 B2 JP H06103118B2 JP 59243734 A JP59243734 A JP 59243734A JP 24373484 A JP24373484 A JP 24373484A JP H06103118 B2 JPH06103118 B2 JP H06103118B2
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- switch
- pressure
- shaft
- pressure detector
- heater
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 45
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H9/00—Details
- F24H9/20—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24H9/2007—Arrangement or mounting of control or safety devices for water heaters
- F24H9/2014—Arrangement or mounting of control or safety devices for water heaters using electrical energy supply
- F24H9/2028—Continuous-flow heaters
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
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- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Instantaneous Water Boilers, Portable Hot-Water Supply Apparatuses, And Control Of Portable Hot-Water Supply Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は電気瞬間湯沸器に関するものである。
従来の技術 従来の電気瞬間湯沸器の圧力検出器12は、第5図に示す
様に、圧力検出部1とスイッチ部2とから構成され、圧
力検出部1はタンクに加わる圧力を導く受圧管3aとその
圧力を検出する受圧板3と電気回路にその圧力を伝える
凸起ボタン4からなり、スイッチ部2は電気回路をON−
OFFする為のスイッチ5とそのスイッチ5を固定する取
付金具6から構成されている。前記スイッチ5は取付金
具6に2本のネジ7で固定されている。
様に、圧力検出部1とスイッチ部2とから構成され、圧
力検出部1はタンクに加わる圧力を導く受圧管3aとその
圧力を検出する受圧板3と電気回路にその圧力を伝える
凸起ボタン4からなり、スイッチ部2は電気回路をON−
OFFする為のスイッチ5とそのスイッチ5を固定する取
付金具6から構成されている。前記スイッチ5は取付金
具6に2本のネジ7で固定されている。
従来の電気瞬間湯沸器は第6図に示す様にタンク8に、
加熱ヒータ9、入水管10、出湯管11、前記圧力検出器12
を水密に接合し、入水管10の一次側に流量バルブ(図面
省略)を設け、出湯管11出口部にはシャワーヘッド13を
取り付けている。流量バルブ(図面省略)の開度に応じ
て、水は入水管10、タンク8、出湯管11、シャワーヘッ
ド13へと順次流れ、タンク8内の圧力が既定の圧力に達
すると、圧力検出器12が動作し、加熱ヒータ9が通電状
態となり、その加熱ヒータ9により、随時タンク8内の
水が暖められて、出湯管11を経て、シャワーヘッド13よ
り流出する。この時の湯温は加熱ヒータ9のワットすな
わち、発熱量と入水温と流量により決まる。従ってシャ
ワーとしての適温の湯を得るために、流量を加減する。
14は異常時に電気回路をしゃ断するサーマルカットアウ
トである。
加熱ヒータ9、入水管10、出湯管11、前記圧力検出器12
を水密に接合し、入水管10の一次側に流量バルブ(図面
省略)を設け、出湯管11出口部にはシャワーヘッド13を
取り付けている。流量バルブ(図面省略)の開度に応じ
て、水は入水管10、タンク8、出湯管11、シャワーヘッ
ド13へと順次流れ、タンク8内の圧力が既定の圧力に達
すると、圧力検出器12が動作し、加熱ヒータ9が通電状
態となり、その加熱ヒータ9により、随時タンク8内の
水が暖められて、出湯管11を経て、シャワーヘッド13よ
り流出する。この時の湯温は加熱ヒータ9のワットすな
わち、発熱量と入水温と流量により決まる。従ってシャ
ワーとしての適温の湯を得るために、流量を加減する。
14は異常時に電気回路をしゃ断するサーマルカットアウ
トである。
発明が解決しようとする問題点 このような従来の構造のものでは、圧力検出器12のスイ
ッチ5が2本のネジ7で取付金具6に固定されており、
圧力検出部1の受圧板3と凸起ボタン4との寸法ばらつ
きもさけられない。しかしこのような構造ではスイッチ
5との動作ポイントの調整が出来ず、その結果、所定の
水の動作圧で水を加熱するヒータ9の入切をスイッチ5
で動作させようとするが、所定の動作圧より低いにもか
かわらずヒータ9に通電したり、所定の動作圧以上にな
ってもヒータ9に通電されず、前者の場合は出湯水が熱
過ぎたり、後者の場合は湯にならなかったりして使用上
不具合が生じている。
ッチ5が2本のネジ7で取付金具6に固定されており、
圧力検出部1の受圧板3と凸起ボタン4との寸法ばらつ
きもさけられない。しかしこのような構造ではスイッチ
5との動作ポイントの調整が出来ず、その結果、所定の
水の動作圧で水を加熱するヒータ9の入切をスイッチ5
で動作させようとするが、所定の動作圧より低いにもか
かわらずヒータ9に通電したり、所定の動作圧以上にな
ってもヒータ9に通電されず、前者の場合は出湯水が熱
過ぎたり、後者の場合は湯にならなかったりして使用上
不具合が生じている。
本発明は上記の問題点を、簡易に動作ポイントを精度よ
く、調節でき、かつ調節後も調節ポイントのずれのない
構成を提供することを目的としている。
く、調節でき、かつ調節後も調節ポイントのずれのない
構成を提供することを目的としている。
問題点を解決するための手段 加熱ヒータを有するタンクと、このタンクと水密に接合
した入水管、出湯管、および圧力検出器とを備え、前記
圧力検出器は、入水管より加わる圧力により摺動可能な
シャフトを有する圧力検出部と前記シャフトの動きを電
気信号に置き換えるスイッチを有するスイッチ部とから
なり、前記スイッチ部は、その一端を前記圧力検出部の
フレームから突出した凸起に揺動自在に装着する支持部
と、前記スイッチ部の他端に設けた調節ねじとを有し、
前記支持部を構成する軸と前記調節ネジとを直交せし
め、前記調節ネジを前記フレームと螺合せしめることに
よりスイッチの動作ポイントを調整できるように構成し
たものである。
した入水管、出湯管、および圧力検出器とを備え、前記
圧力検出器は、入水管より加わる圧力により摺動可能な
シャフトを有する圧力検出部と前記シャフトの動きを電
気信号に置き換えるスイッチを有するスイッチ部とから
なり、前記スイッチ部は、その一端を前記圧力検出部の
フレームから突出した凸起に揺動自在に装着する支持部
と、前記スイッチ部の他端に設けた調節ねじとを有し、
前記支持部を構成する軸と前記調節ネジとを直交せし
め、前記調節ネジを前記フレームと螺合せしめることに
よりスイッチの動作ポイントを調整できるように構成し
たものである。
作用 この技術的手段による作用は次のようになる。すなわ
ち、圧力検出器に遊動可能な調節ねじを設けることによ
り、微妙な調節が可能となり、スイッチの動作点バラツ
キや各部品の寸法、組立バラツキを吸収することが出
来、工程での動作ポイント調節や、性能面に於いて要求
されている低水圧作動調節や短時間で簡単にできるよう
になる。
ち、圧力検出器に遊動可能な調節ねじを設けることによ
り、微妙な調節が可能となり、スイッチの動作点バラツ
キや各部品の寸法、組立バラツキを吸収することが出
来、工程での動作ポイント調節や、性能面に於いて要求
されている低水圧作動調節や短時間で簡単にできるよう
になる。
この結果、従来のように工程での動作ポイント調節に時
間をとられず、性能面に於いても、低水圧作動調節が簡
単に行なえるようになるのである。
間をとられず、性能面に於いても、低水圧作動調節が簡
単に行なえるようになるのである。
実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第3図において電気瞬間湯沸器15は入口16より流入
した水は流量バルブ17、入水管18を経て、タンク19に入
り、タンク19内の加熱ヒータ20のまわりを流れて加熱さ
れ、出湯管21を経てシャワーヘッド22より流出する。23
は圧力検出器で、水圧が所定の圧力に達すると電気回路
を閉じ、加熱ヒータ20により水を加熱し、流量バルブ17
により流量を調節して適温の湯を得るものである。25は
サーマルカットアウトで異常時に電気をしゃ断し、安全
を保つものである。
る。第3図において電気瞬間湯沸器15は入口16より流入
した水は流量バルブ17、入水管18を経て、タンク19に入
り、タンク19内の加熱ヒータ20のまわりを流れて加熱さ
れ、出湯管21を経てシャワーヘッド22より流出する。23
は圧力検出器で、水圧が所定の圧力に達すると電気回路
を閉じ、加熱ヒータ20により水を加熱し、流量バルブ17
により流量を調節して適温の湯を得るものである。25は
サーマルカットアウトで異常時に電気をしゃ断し、安全
を保つものである。
第4図に圧力検出器23の詳細図を示している。入口16よ
り流入した水は流量バルブ17を経て、入水管18へと流れ
て行く構成で、圧力検出器23は圧力検出部26とスイッチ
部27とから構成されている。前記圧力検出部26は、フレ
ーム31とダイヤフラム30と受圧板28とシャフト29と軸受
33とからなり、所定の圧力に達するとダイヤフラム30に
圧力が加わり、摺動可能な一体化された受圧板28、シャ
フト29を介して、スイッチ部27に圧力が伝達され、電気
回路を閉じ、タンク19の加熱ヒータ20に通電する。スイ
ッチ部27の詳細図を第1図に示している。スイッチ部27
は圧力検出部26のフレーム31に装着されている。
り流入した水は流量バルブ17を経て、入水管18へと流れ
て行く構成で、圧力検出器23は圧力検出部26とスイッチ
部27とから構成されている。前記圧力検出部26は、フレ
ーム31とダイヤフラム30と受圧板28とシャフト29と軸受
33とからなり、所定の圧力に達するとダイヤフラム30に
圧力が加わり、摺動可能な一体化された受圧板28、シャ
フト29を介して、スイッチ部27に圧力が伝達され、電気
回路を閉じ、タンク19の加熱ヒータ20に通電する。スイ
ッチ部27の詳細図を第1図に示している。スイッチ部27
は圧力検出部26のフレーム31に装着されている。
32はスイッチで、その一端は取付金具34にねじ35で固定
されている。他の一端は圧力検出部26のフレーム31から
突出した凸起31aに支点36を設け取付金具34と共に揺動
自在に緩嵌されている。そして揺動自在に緩嵌された取
付金具34の前記支点36と反対側の位置において、支点36
の揺動軸と直交する方向に調節ねじ37が嵌合している。
かかる調節ネジ37は凸起31aと反対側のフレームに螺合
させており、シャフト29とスイッチ32の動作ポイントが
調節される。
されている。他の一端は圧力検出部26のフレーム31から
突出した凸起31aに支点36を設け取付金具34と共に揺動
自在に緩嵌されている。そして揺動自在に緩嵌された取
付金具34の前記支点36と反対側の位置において、支点36
の揺動軸と直交する方向に調節ねじ37が嵌合している。
かかる調節ネジ37は凸起31aと反対側のフレームに螺合
させており、シャフト29とスイッチ32の動作ポイントが
調節される。
第2図はスイッチ部27の調節ねじ37の外周にコイルバネ
39を挿入し、常にシャフト29とスイッチ32の距離Aを一
定に保つ構造とし、より簡単に動作ポイントを合わせる
ことができるようにしたものである。
39を挿入し、常にシャフト29とスイッチ32の距離Aを一
定に保つ構造とし、より簡単に動作ポイントを合わせる
ことができるようにしたものである。
発明の効果 以上のように本発明によれば、次の効果を得ることがで
きる。
きる。
(1) 圧力検出器に遊動可能な調節ねじを設けたこと
により、部品寸法バラツキ、組立バラツキなどを吸収
し、微妙な調節が簡単にでき、きびしい寸法精度の要求
の必要もなく、工程での調節も短時間で行なえるため、
大巾なコストダウンが図れる。
により、部品寸法バラツキ、組立バラツキなどを吸収
し、微妙な調節が簡単にでき、きびしい寸法精度の要求
の必要もなく、工程での調節も短時間で行なえるため、
大巾なコストダウンが図れる。
(2) スイッチ部の一端を支点とし、スイッチ部他端
の取付金具を調節ねじ1本で可変し、水圧範囲の大小に
かかわらず、微妙な調節が可能となり簡単に動作ポイン
ト調整ができる。
の取付金具を調節ねじ1本で可変し、水圧範囲の大小に
かかわらず、微妙な調節が可能となり簡単に動作ポイン
ト調整ができる。
(3) 圧力が、摺動可能で受圧板と一体化されたシャ
フトに伝達される為、部品寸法バラツキによるスイッチ
の誤動作を防止できる。
フトに伝達される為、部品寸法バラツキによるスイッチ
の誤動作を防止できる。
第1図は本発明の一実施例の圧力検出器の拡大図、第2
図は本発明の他の実施例の圧力検出器の拡大図、第3図
a,bは本発明の圧力検出器を応用した電気瞬間湯沸器の
外観図及び内部構造図、第4図は本発明の圧力検出器の
内部構造図、第5図a,bは従来の圧力検出器の正面図と
側面図、第6図は従来の圧力検出器を応用した電気瞬間
湯沸器の内部構造図である。 18…入水管、19…タンク、20…加熱ヒータ 21…出湯管、23…圧力検出器 26…圧力検出部、27…スイッチ部 29…シャフト、31…フレーム、34…取付金具 36…支点、37…調節ねじ、15…電気瞬間湯沸器 32…スイッチ、31a…凸起。
図は本発明の他の実施例の圧力検出器の拡大図、第3図
a,bは本発明の圧力検出器を応用した電気瞬間湯沸器の
外観図及び内部構造図、第4図は本発明の圧力検出器の
内部構造図、第5図a,bは従来の圧力検出器の正面図と
側面図、第6図は従来の圧力検出器を応用した電気瞬間
湯沸器の内部構造図である。 18…入水管、19…タンク、20…加熱ヒータ 21…出湯管、23…圧力検出器 26…圧力検出部、27…スイッチ部 29…シャフト、31…フレーム、34…取付金具 36…支点、37…調節ねじ、15…電気瞬間湯沸器 32…スイッチ、31a…凸起。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高井 光男 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭57−20633(JP,A) 実開 昭55−103710(JP,U) 実開 昭58−190336(JP,U) 実公 昭55−13644(JP,Y1)
Claims (2)
- 【請求項1】加熱ヒータを有するタンクと、このタンク
と水密に接合した入水管、出湯管、および圧力検出器と
を備え、前記圧力検出器は、入水管より加わる圧力によ
り摺動可能なシャフトを有する圧力検出部と前記シャフ
トの動きを電気信号に置き換えるスイッチを有するスイ
ッチ部とからなり、前記スイッチ部は、その一端を前記
圧力検出部のフレームから突出した凸起に揺動自在に装
着する支持部と、前記スイッチ部の他端に設けた調節ね
じとを有し、前記支持部を構成する軸と前記調節ネジと
を直交せしめ、前記調節ネジを前記フレームと螺合せし
めることによりスイッチの動作ポイントを調整できるよ
うに構成した電気瞬間湯沸器。 - 【請求項2】圧力検出器のスイッチ部の調節ねじにコイ
ルバネを装着した構成とした特許請求の範囲第1項記載
の電気瞬間湯沸器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59243734A JPH06103118B2 (ja) | 1984-11-19 | 1984-11-19 | 電気瞬間湯沸器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59243734A JPH06103118B2 (ja) | 1984-11-19 | 1984-11-19 | 電気瞬間湯沸器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61122452A JPS61122452A (ja) | 1986-06-10 |
| JPH06103118B2 true JPH06103118B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=17108193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59243734A Expired - Fee Related JPH06103118B2 (ja) | 1984-11-19 | 1984-11-19 | 電気瞬間湯沸器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06103118B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6110748Y2 (ja) * | 1978-07-12 | 1986-04-05 | ||
| JPS55103710U (ja) * | 1979-01-09 | 1980-07-19 | ||
| US4323741A (en) * | 1980-05-27 | 1982-04-06 | Graco, Inc. | Mechanical deflection apparatus for sensing fluid pressure |
-
1984
- 1984-11-19 JP JP59243734A patent/JPH06103118B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61122452A (ja) | 1986-06-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |