JPH0610358Y2 - スクリーン保持装置 - Google Patents
スクリーン保持装置Info
- Publication number
- JPH0610358Y2 JPH0610358Y2 JP1988045742U JP4574288U JPH0610358Y2 JP H0610358 Y2 JPH0610358 Y2 JP H0610358Y2 JP 1988045742 U JP1988045742 U JP 1988045742U JP 4574288 U JP4574288 U JP 4574288U JP H0610358 Y2 JPH0610358 Y2 JP H0610358Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- slit
- outer frame
- lower ends
- holding device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、画像読取用スクリーンの保持装置に関し、よ
り詳細にはマイクロリーダプリンタ、マイクロリーダ、
又は画像読取装置を持った複写機の画像読取用方形板状
スクリーンの保持装置に関するものである。
り詳細にはマイクロリーダプリンタ、マイクロリーダ、
又は画像読取装置を持った複写機の画像読取用方形板状
スクリーンの保持装置に関するものである。
[従来の技術] 従来マイクロリーダプリンタ等の画像読取用スクリーン
の保持装置は、第8〜12図に示すようなものがあった。
の保持装置は、第8〜12図に示すようなものがあった。
すなわち、第8、9図に示す従来例においては、スクリ
ーン保持装置は機械内部にスクリーン固定部材を具備し
ており、そのためスクリーン固定用のスクリーン枠11が
必要であり、メンテナス等によりスクリーンSを着脱す
る際にスクリーン枠11の着脱が必要となり、作業性が悪
いという欠点があった。又スクリーン固定用のスクリー
ン止め金具12を具備しているためスクリーン枠11の構造
が複雑であり、全体のコストが高かった。
ーン保持装置は機械内部にスクリーン固定部材を具備し
ており、そのためスクリーン固定用のスクリーン枠11が
必要であり、メンテナス等によりスクリーンSを着脱す
る際にスクリーン枠11の着脱が必要となり、作業性が悪
いという欠点があった。又スクリーン固定用のスクリー
ン止め金具12を具備しているためスクリーン枠11の構造
が複雑であり、全体のコストが高かった。
又、第10、11図に示す従来例においては、スクリーンS
の着脱が第11図に破線で示すように矢印方向に外部から
可能になっているが、この場合スクリーンSの周囲四辺
を保持することが難かしく、保持していない部分でのス
クリーンの浮き上がり13が発生する。
の着脱が第11図に破線で示すように矢印方向に外部から
可能になっているが、この場合スクリーンSの周囲四辺
を保持することが難かしく、保持していない部分でのス
クリーンの浮き上がり13が発生する。
このため、スクリーン面の平面性を維持することが困難
となり、これを解決する手段としてスクリーン枠11の外
側よりスクリーン面を押圧する等の方法が考えられる
が、この場合は構造が複雑になり、スクリーンの着脱性
の低下が考えられる。更に、第12図に示す従来例におい
てはスクリーン枠11が開閉可能になっているが、開閉機
構の構造が複雑でスクリーン枠の11の可動範囲14が構造
状制約されるため作業性が悪いという欠点があつた。
となり、これを解決する手段としてスクリーン枠11の外
側よりスクリーン面を押圧する等の方法が考えられる
が、この場合は構造が複雑になり、スクリーンの着脱性
の低下が考えられる。更に、第12図に示す従来例におい
てはスクリーン枠11が開閉可能になっているが、開閉機
構の構造が複雑でスクリーン枠の11の可動範囲14が構造
状制約されるため作業性が悪いという欠点があつた。
[考案が解決しようとする課題] 本考案が解決しようとする課題は、前述の各従来例の欠
点を解消し、スクリーンの着脱が装置の外部より容易に
行なえ、スクリーン内部のミラーの清掃とメンテナンス
性が良く、スクリーンの位置精度が高く、しかも安価な
スクリーン保持装置を提供することである。
点を解消し、スクリーンの着脱が装置の外部より容易に
行なえ、スクリーン内部のミラーの清掃とメンテナンス
性が良く、スクリーンの位置精度が高く、しかも安価な
スクリーン保持装置を提供することである。
[課題を解決するための手段] 本考案は前記の課題を解決するために開発したもので、
画像読取用方形状スクリーンのスクリーン保持部の外枠
の一側面にスクリーン挿入用のスリットを設け、スリッ
トの内側には外枠の上下辺または左右辺およびスリット
と反対側の一側辺に沿ってスクリーンの案内溝を配設
し、前記スリットはスクリーンセット時にスクリーンの
表面との接触を回避するような形状に構成するととも
に、スクリーンの外側端部とスリットとの間に次記
(A)、(B)、(C)のいずれかの構成を具備させたものであ
る。
画像読取用方形状スクリーンのスクリーン保持部の外枠
の一側面にスクリーン挿入用のスリットを設け、スリッ
トの内側には外枠の上下辺または左右辺およびスリット
と反対側の一側辺に沿ってスクリーンの案内溝を配設
し、前記スリットはスクリーンセット時にスクリーンの
表面との接触を回避するような形状に構成するととも
に、スクリーンの外側端部とスリットとの間に次記
(A)、(B)、(C)のいずれかの構成を具備させたものであ
る。
(A)スクリーンの外側端縁にスクリーンセット時にスリ
ットと係合する弾性固定部材を取り付け、スクリーン周
縁の前記各案内溝への挿入と前記弾性固定部材のスリッ
トへの係合とによりスクリーンの位置決め及び固定を行
なう構成。
ットと係合する弾性固定部材を取り付け、スクリーン周
縁の前記各案内溝への挿入と前記弾性固定部材のスリッ
トへの係合とによりスクリーンの位置決め及び固定を行
なう構成。
(B)外枠のスリット部の上下端、またはスクリーン挿入
完了時に該上下端にスクリーン固定用ばねを設け、スク
リーンの位置決め及び固定を行なう構成。
完了時に該上下端にスクリーン固定用ばねを設け、スク
リーンの位置決め及び固定を行なう構成。
(C)外枠スリット部の上下端に、案内溝に挿入されたス
クリーンの上下端に圧設する回転自在なコロを配設し、
スクリーンの位置決め及び固定を行なう構成。
クリーンの上下端に圧設する回転自在なコロを配設し、
スクリーンの位置決め及び固定を行なう構成。
[作用] 本考案は、以上のような構成を有しているので、スリッ
トから挿入された板状スクリーンはその表面がスリット
と接触することなく、その上下端縁が案内溝にガイドさ
れて外枠内に装入され、スクリーンのスリット側の外側
端部が、スクリーン端縁部に設けた弾性固定部材とスリ
ットとの係合、又はスクリーン固定用ばね若しくはコロ
のスクリーンへの圧接によって固定され、スクリーンの
位置決め及び固定が行なわれる。
トから挿入された板状スクリーンはその表面がスリット
と接触することなく、その上下端縁が案内溝にガイドさ
れて外枠内に装入され、スクリーンのスリット側の外側
端部が、スクリーン端縁部に設けた弾性固定部材とスリ
ットとの係合、又はスクリーン固定用ばね若しくはコロ
のスクリーンへの圧接によって固定され、スクリーンの
位置決め及び固定が行なわれる。
[実施例] 本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はその一実施例を説明するマイクロリーダの斜視
図、第2図はスクリーン挿入部の断面図、第3図は同挿
入部入口の断面図であって、1は図示いない光源より投
影される像を結像するための方形板状スクリーンSを保
持するスクリーン保持部の外枠で、外枠1の一側面には
スクリーン挿入用のスリット5が設けられ、スリット5
の内側には外枠1の上、下辺及びスリット5の反対辺に
沿ってスクリーン保持部材2,2′,2″,3により構
成された案内溝4,4′,4″が形成されている。
図、第2図はスクリーン挿入部の断面図、第3図は同挿
入部入口の断面図であって、1は図示いない光源より投
影される像を結像するための方形板状スクリーンSを保
持するスクリーン保持部の外枠で、外枠1の一側面には
スクリーン挿入用のスリット5が設けられ、スリット5
の内側には外枠1の上、下辺及びスリット5の反対辺に
沿ってスクリーン保持部材2,2′,2″,3により構
成された案内溝4,4′,4″が形成されている。
各案内溝4,4′,4″はスクリーンSの板厚と同程度
の溝巾が設定され、スリット5から挿入されるスクリー
ンSの上下両端縁は該溝4,4′にガイドされてスライ
ドし、第4、5図に示すような一定位置まで挿入され、
位置決め、セットされる。
の溝巾が設定され、スリット5から挿入されるスクリー
ンSの上下両端縁は該溝4,4′にガイドされてスライ
ドし、第4、5図に示すような一定位置まで挿入され、
位置決め、セットされる。
なお、上記実施例ではスクリーンを横方向に抜き差しす
るよう構成してあるが、スクリーンを横からではなく上
下方向に抜き差しできるようにしてもよい。
るよう構成してあるが、スクリーンを横からではなく上
下方向に抜き差しできるようにしてもよい。
本実施例では、スクリーンSのスリット5側の外側端縁
にゴム製の弾性固定部材6を取り付け、スクリーンがセ
ットされたときに、固定部材6の両側に設けた凹溝6′
に第5図に示すようにスリット5の縁部が嵌合し、スク
リーンSの位置決め、固定を確実にする。
にゴム製の弾性固定部材6を取り付け、スクリーンがセ
ットされたときに、固定部材6の両側に設けた凹溝6′
に第5図に示すようにスリット5の縁部が嵌合し、スク
リーンSの位置決め、固定を確実にする。
次に、スクリーンSを取外す時には、固定部材6の外端
に設けた適宜な着脱用把手7をもって外側に引くと、固
定部材6がスリット5から外れて解除状態となり、スク
リーンは前記案内溝4,4′に案内されてスライドし、
第1図に破線で示すように外側へと引出される。
に設けた適宜な着脱用把手7をもって外側に引くと、固
定部材6がスリット5から外れて解除状態となり、スク
リーンは前記案内溝4,4′に案内されてスライドし、
第1図に破線で示すように外側へと引出される。
ここで、スリット5はスクリーンSの表面との接触を回
避するように上下端部分以外はスクリーンの板厚より巾
広の形状に構成されている。
避するように上下端部分以外はスクリーンの板厚より巾
広の形状に構成されている。
又、第6図に示す実施例においては、スクリーンSの外
縁部の上下端に段部10、10′を設け、外枠1のスリット
5の上、下端には板ばね8を配設し、案内溝4、4′に
挿入されたスクリーンの段部10、10′に板ばね8が矢印
方向に圧接係合してスクリーンの位置決め、固定を行
う。
縁部の上下端に段部10、10′を設け、外枠1のスリット
5の上、下端には板ばね8を配設し、案内溝4、4′に
挿入されたスクリーンの段部10、10′に板ばね8が矢印
方向に圧接係合してスクリーンの位置決め、固定を行
う。
この場合、板ばね8を外枠側ではなく、スクリーン側に
設けてもよい。更に、第7図に示す実施例においては、
第6図の実施例と同様に外枠1のスリット5の上下端に
押さえコロ9を先端に回転自在に支持した回動アームを
揺動可能に支持しておき、案内溝4、4′に挿入された
スクリーンの上下の段部10、10′に押さえコロ9をばね
負荷等により矢印方向に圧接係合してスクリーンの位置
決め、固定を行う。
設けてもよい。更に、第7図に示す実施例においては、
第6図の実施例と同様に外枠1のスリット5の上下端に
押さえコロ9を先端に回転自在に支持した回動アームを
揺動可能に支持しておき、案内溝4、4′に挿入された
スクリーンの上下の段部10、10′に押さえコロ9をばね
負荷等により矢印方向に圧接係合してスクリーンの位置
決め、固定を行う。
なお、第6、7図に示す実施例の場合スクリーンの上下
の段部10、10′は構成として省略してもよいし、逆にこ
の段部形成部分を引出部7′として利用するようにして
もよい。また、スクリーン外縁部の引出部となる部分を
スリット5を塞ぐ役目もするように構成しておくか、あ
るいは別体の部材でスリット5を塞ぐようにする。
の段部10、10′は構成として省略してもよいし、逆にこ
の段部形成部分を引出部7′として利用するようにして
もよい。また、スクリーン外縁部の引出部となる部分を
スリット5を塞ぐ役目もするように構成しておくか、あ
るいは別体の部材でスリット5を塞ぐようにする。
[考案の効果] 本考案は、以上のような構成と作用を有しているので、
方形板状スクリーンを単にスリットから案内溝に沿って
挿入するだけで、弾性固定部材がスリットと係合する
か、スクリーン固定用ばねか押さえコロがスクリーンへ
圧接することによって、スクリーンを確実に位置決め、
固定することができるので、構成が簡単で安価に出来る
割にスクリーンの位置決め精度を高くでき、しかもスク
リーンの着脱も外部から容易に行なえ、ミラーの清掃も
容易になり、装置のメンテナンス性を向上させることが
できる。
方形板状スクリーンを単にスリットから案内溝に沿って
挿入するだけで、弾性固定部材がスリットと係合する
か、スクリーン固定用ばねか押さえコロがスクリーンへ
圧接することによって、スクリーンを確実に位置決め、
固定することができるので、構成が簡単で安価に出来る
割にスクリーンの位置決め精度を高くでき、しかもスク
リーンの着脱も外部から容易に行なえ、ミラーの清掃も
容易になり、装置のメンテナンス性を向上させることが
できる。
第1図は本考案の一実施例の説明斜視図、第2図はスク
リーン挿入部の断面図、第3図は同挿入部入口の断面
図、第4図はスクリーン挿入時の第2図と同一箇所の断
面図、第5図は同第3図と同一箇所の断面図、第6図は
他の実施例のスクリーン挿入部入口の説明断面図、第7
図はさらに他の実施例の同様の説明断面図、第8図は着
脱可能なスクリーン枠を用いた従来例の斜視図、第9図
は同スクリーンの枠の裏面斜視図、第10図は、外部より
スクリーンが着脱可能な従来例の斜視図、第11図は同従
来例の一部説明断面図、第12図は開閉可能なスクリーン
枠を用いた従来例の一部説明斜視図である。 S……板状スクリーン、1……外枠、 4,4′,4″……案内溝、5……スリット、 6……弾性固定部材、8……板ばね、 9……押さえコロ。
リーン挿入部の断面図、第3図は同挿入部入口の断面
図、第4図はスクリーン挿入時の第2図と同一箇所の断
面図、第5図は同第3図と同一箇所の断面図、第6図は
他の実施例のスクリーン挿入部入口の説明断面図、第7
図はさらに他の実施例の同様の説明断面図、第8図は着
脱可能なスクリーン枠を用いた従来例の斜視図、第9図
は同スクリーンの枠の裏面斜視図、第10図は、外部より
スクリーンが着脱可能な従来例の斜視図、第11図は同従
来例の一部説明断面図、第12図は開閉可能なスクリーン
枠を用いた従来例の一部説明斜視図である。 S……板状スクリーン、1……外枠、 4,4′,4″……案内溝、5……スリット、 6……弾性固定部材、8……板ばね、 9……押さえコロ。
Claims (3)
- 【請求項1】画像読取用方形板状スクリーンのスクリー
ン保持部の外枠の一側面にスクリーン挿入用のスリット
を設け、スリットの内側には外枠の上下辺または左右辺
及びスリットと反対側の一側辺に沿ってスクリーンの案
内溝を配設し、前記スリットをスクリーンセット時にス
クリーンの表面との接触を回避するような形状に構成す
るとともに、スクリーンの外側端縁にスクリーンセット
時にスリットと係合する弾性固定部材を取付け、スクリ
ーン周縁の前記各案内溝への装入と前記弾性固定部材の
スリットへの係合とによりスクリーンの位置決め及び固
定を行なうことを特徴とするスクリーン保持装置。 - 【請求項2】画像読取用方形板状スクリーンのスクリー
ン保持部の外枠の一側面にスクリーン挿入用のスリット
を設け、スリットの内側には外枠の上下辺または左右辺
及びスリットと反対側の一側辺に沿ってスクリーンの案
内溝を配設し、前記スリットをスクリーンセット時にス
クリーンの表面との接触を回避するような形状に構成す
るとともに、外枠のスリット部の上下端、またはスクリ
ーン挿入完了時に該上下端に対応するスクリーンの上下
端にスクリーン固定用のばねを設け、スクリーンの位置
決め及び固定を行うことを特徴とするスクリーン保持装
置。 - 【請求項3】画像読取用方形板状スクリーンのスクリー
ン保持部の外枠の一側面に、スクリーン挿入用のスリッ
トを設け、スリットの内側には外枠の上下辺または左右
辺及びスリットと反対側の一側辺に沿ってスクリーンの
案内溝を配設し、前記スリットをスクリーンセット時に
スクリーンの表面との接触を回避するような形状に構成
するとともに、外枠のスリット部の上下端に、案内溝に
挿入されたスクリーンの上下端に圧接する回転自在なコ
ロを配設し、スクリーンの位置決め及び固定を行うこと
を特徴とするスクリーン保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988045742U JPH0610358Y2 (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | スクリーン保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988045742U JPH0610358Y2 (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | スクリーン保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01149640U JPH01149640U (ja) | 1989-10-17 |
| JPH0610358Y2 true JPH0610358Y2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=31272041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988045742U Expired - Lifetime JPH0610358Y2 (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | スクリーン保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0610358Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-06 JP JP1988045742U patent/JPH0610358Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01149640U (ja) | 1989-10-17 |
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