JPH0610444U - 開閉屋根の構造 - Google Patents
開閉屋根の構造Info
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- JPH0610444U JPH0610444U JP4940492U JP4940492U JPH0610444U JP H0610444 U JPH0610444 U JP H0610444U JP 4940492 U JP4940492 U JP 4940492U JP 4940492 U JP4940492 U JP 4940492U JP H0610444 U JPH0610444 U JP H0610444U
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Links
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Landscapes
- Wing Frames And Configurations (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】採光窓の掃除を危険性を伴うことなく簡易にで
きるようにする。 【構成】屋根部1に設けられた開口部2に不透明で断熱
性を有する開閉自在な屋根パネル体3を設置する。屋根
パネル体3の下方に透光性を有する採光窓4を開閉自在
に設けた開閉屋根である。屋根パネル体3の開閉動作に
連動して回転駆動される回転ブラシ5を屋根パネル体3
に設ける。回転ブラシ5を屋根パネル体3の開閉移動と
共に移動して採光窓4の上面部を掃除するように屋根パ
ネル体3の端部に配置する。
きるようにする。 【構成】屋根部1に設けられた開口部2に不透明で断熱
性を有する開閉自在な屋根パネル体3を設置する。屋根
パネル体3の下方に透光性を有する採光窓4を開閉自在
に設けた開閉屋根である。屋根パネル体3の開閉動作に
連動して回転駆動される回転ブラシ5を屋根パネル体3
に設ける。回転ブラシ5を屋根パネル体3の開閉移動と
共に移動して採光窓4の上面部を掃除するように屋根パ
ネル体3の端部に配置する。
Description
【0001】
本考案は、建物の屋根部が開閉することにより屋内の換気や採光を行なうこと ができる開閉屋根の構造に関するものである。
【0002】
従来、建物の屋根部1に設けられた開口部に屋根パネル体を開閉自在に配置し 、屋根パネル体の下方に採光窓を開閉自在に配置し、この屋根パネル体または採 光窓の開閉によって屋内の換気を促進したり、日射を屋内に採り入れて採光した りするようになったものが提供されている。
【0003】
ところが、上記のように屋根パネル体の下方に採光窓を配置し、屋根パネル体 と採光窓とを二重構造で配置するようになったものにあっては、採光窓の表面の 掃除を行いにくいものとなっており、掃除を行なう場合には高所作業となるため に危険性が高いものであり、掃除の回数も減少し、採光窓の掃除が不十分なもの になるという問題があり、採光窓からの採光状態が低下するという問題があった 。
【0004】 本考案は上記問題点の解決を目的とするものであり、採光窓の掃除を危険性を 伴うことなく簡易に行なうことができる開閉屋根の構造を提供しようとするもの である。
【0005】
本考案では、上記目的を達成するために、屋根部1に設けられた開口部2に不 透明で断熱性を有する開閉自在な屋根パネル体3を設置し、屋根パネル体3の下 方に透光性を有する採光窓4を開閉自在に設けた開閉屋根において、屋根パネル 体3の開閉動作に連動して回転駆動される回転ブラシ5を屋根パネル体3に設け 、この回転ブラシ5を屋根パネル体3の開閉移動と共に移動して採光窓4の上面 部を掃除するように屋根パネル体3の端部に配置したものである。
【0006】
しかして、屋根パネル体3と採光窓4とをそれぞれ開閉することで屋内の換気 、断熱、暖房を行なうことができる。そして、屋根パネル体3の開閉動作に連動 して回転駆動される回転ブラシ5を屋根パネル体3に設け、この回転ブラシ5を 屋根パネル体3の開閉移動と共に移動して採光窓4の上面部を掃除するように屋 根パネル体3の端部に配置してあることによって、屋根パネル体3の開閉毎に回 転ブラシ5によって採光窓4の上面を掃除することができ、常に採光窓4の上面 を掃除して綺麗な状態とすることができる。
【0007】
以下、本考案を図示された実施例に基づいて詳述する。 開閉屋根は、建物の屋根部1に設けられた開口部2に屋根パネル体3と採光窓 4とをそれぞれ開閉自在に設置して構成されている。 開口部2は図1、図3に示されるように屋根パネル6の下方に天井板7を設置 して構成される屋根部1の一部に枠体8を設置して構成されている。枠体8を囲 むように枠体8の外方には保持枠9が設置されており、保持枠9には採光窓4を 走行自在に支持する採光窓支持レール10と屋根パネル体3を走行自在に支持す る屋根パネル体支持レール11が設けられている。
【0008】 保持枠9は開口部2に設置された枠体8の外面に沿って設置されており、枠体 8と近接して設置される屋根パネル6上に載設されている。12は屋根材13と 屋根パネル6との間に設置された水切り材である。 不透明で断熱性を有する屋根パネル体3は発泡ウレタンまたはグラスウール等 の断熱材をアルミニウムまたはステンレス金属板等の枠体内に充填配置して構成 されており、端部には屋根パネル体支持レール11に被嵌されることとなる連結 体14が設けられている。連結体14の内面の上下部には球体15がはめ込まれ る凹所16が設けられており、この凹所16と屋根パネル体支持レール11に凹 設された凹所17間に球体15を配置することで球体15によって連結体14と 共に屋根パネル体3が屋根パネル体支持レール11に沿って走行移動させられる ようになっている。
【0009】 採光窓4はアルミニウム枠のような金属枠に透光性を有するガラス透明板また はプラスチック透明板等の透光板をはめ込んで構成されている。採光窓4を構成 する金属枠の端部の側端面と下面には図3に示されるようにガイドローラ16が 設けられており、このガイドローラ16を採光窓支持レール10に走行自在には め込んであり、駆動装置17によってガイドローラ16を介して採光窓支持レー ル10に沿ってスライド移動するようになっている。18は採光窓支持レール1 0の内面より突設されて採光窓4の上面に当接されることとなるシール材である 。
【0010】 採光窓4を移動させる駆動装置17は、図3に示されるようにモータ(図示せ ず)と、モータの回転にて回転駆動されるプーリー17aと、対向するように配 置されたプーリー17a間に掛け渡されたワイヤーやチェーン等の紐状態17b とで主体が構成されている。紐状体17bと採光窓4とは連結棒17cによって 連結固定されており、モータの駆動によって紐状体17bが移動させられると紐 状体17bと共に連結棒17cが移動し、この連結棒17cの移動によって採光 窓4が開閉移動させられるようになっている。
【0011】 保持枠9の上面からは上方に向けてシール材19が突設されており、このシー ル材19の位置と対応するように採光窓4の下面からは下方に向けてシール材2 0が突設されている。 屋根パネル体3を移動させる駆動装置21は、図3、図4に示されるようにモ ータ21dと、モータの回転にて回転駆動されるプーリー21aと、対向するよ うに配置されたプーリー21a間に掛け渡されたワイヤーやチェーン等の紐状体 21bとで主体が構成されている。ここで、紐状体21bと屋根パネル体3とは 連結部材21cによって連結されており、モータの駆動によって紐状体21aが 移動させられると紐状体21bと共に連結部材21cが移動し、この連結部材2 1cの移動によって屋根パネル体3が開閉移動させられるようになっている。そ して、上記した屋根パネル体3または採光窓4を開閉移動させるための駆動装置 17,21は、各モータによって各プーリー17a,21aが回転駆動されると 各プーリー17a,21aの回転と共に紐状体17b,21bが移動し、紐状体 17b,21bと共に連結棒17cまたは連結部材21cが移動し、これによっ て屋根パネル体3または採光窓4がそれぞれ開閉移動させられるようになってい る。
【0012】 図1、図2に示されるように屋根パネル体3には屋根パネル体3の開閉動作に 連動して回転駆動される回転ブラシ5が設けられており、この回転ブラシ5は屋 根パネル体3の開閉移動と共に移動して採光窓4の上面部を掃除するように屋根 パネル体3の一端部に配置されている。回転ブラシ5は、屋根パネル体3の開閉 移動によって駆動される駆動力伝達装置30にて回転駆動されるようになってい る。
【0013】 駆動力伝達装置30は開口部2の端部において屋根パネル体3の走行方向に沿 って配置されたラック31と、屋根パネル体3の開閉移動時にラック31に沿っ て走行するピニオン32と、ピニオン32の回転によって回転される第1歯車3 3と、第1歯車33の回転によって回転される第2歯車34と、第2歯車34の 回転を回転ブラシ5の回転軸に伝達するベルト35とで主体が構成されており、 駆動装置21によって屋根パネル体3が開閉移動させられると屋根パネル体3の 開閉移動に伴ってピニオン32がラック31上を走行して回転し、この回転が第 1歯車33、第2歯車34、ベルト35をかいして回転ブラシ5の回転軸5aに 伝達され、これによって屋根パネル体3の開閉移動と共に回転ブラシ5が回転さ れるようになっている。上記屋根パネル体3の下面側に配置される回転ブラシ5 は、下部が採光窓4の上面に当たるようになっており、屋根パネル体3の開閉移 動と共に回転しながら採光窓4の上面を掃除するようになっている。ここで、屋 根パネル体3を開閉させて採光窓4を掃除するにあたり、屋根パネル体3に洗浄 液噴出部(図示せず)を設け、この洗浄縁噴出部から採光窓4に洗浄液を噴出し ながら回転ブラシ5によって洗浄するようになっていてもよいものである。上記 回転ブラシ5の材質はほうき等で使用されている様な柔らかくて採光窓4のガラ ス板の表面を傷つけるようなことのない材質であり、それ自身が汚れにくく何度 も使用できる耐久性のあるものが用いられる。例えば、径が3mm以下のプラス チック繊維が用いられる。
【0014】 しかして、屋根パネル体3と採光窓4とをそれぞれ開閉することで屋内の換気 、断熱、暖房を行なうことができるようになっており、屋根パネル体3と採光窓 4とを閉じた状態とすることで屋根部1の開口部2を閉じた状態とすることがで き、日射が屋内に侵入するのを防止すると共に屋内の熱が屋外に逃げるのを防止 して断熱を行なうことができ、また、屋根パネル体3と採光窓4とを開けて屋根 部1の開口部2を屋外に連通させることで屋内の空気を屋外に流出させることが できると共に屋外の空気を屋内に流入させることができ、屋内の換気を行なうこ とができるようになっている。さらに、屋根パネル体3のみを開いて採光窓4を 閉じた状態とすることで屋内の空気が屋外に流出するのを防止しながら透光性を 有する採光窓4より日射を屋内に採り入れることができ、採光によって屋内を暖 房することができる。
【0015】 そして、屋根パネル体3を開閉させるにあたり、屋根パネル体3を開閉移動さ せると屋根パネル体3の開閉移動にともなって屋根パネル体3の下面側に設けら れた回転ブラシ5が回転し、この回転ブラシ5によって採光窓4の上面が掃除さ れるものであり、屋根パネル体3の開移動時と閉移動時にそれぞれ掃除が行なわ れて採光窓4が常に綺麗に保たれるものである。ここで、屋根パネル体3の開閉 は採光窓4が開いている場合には行なわれないようになっており、屋根パネル体 3の開閉は採光窓4が閉じられた状態のみに行なわれるようになっている。
【0016】
【考案の効果】 本考案は上述のように、屋根部に設けられた開口部に不透明で断熱性を有する 開閉自在な屋根パネル体を設置し、屋根パネル体の下方に透光性を有する採光窓 を開閉自在に設けた開閉屋根において、屋根パネル体の開閉動作に連動して回転 駆動される回転ブラシを屋根パネル体に設け、この回転ブラシを屋根パネル体の 開閉移動と共に移動して採光窓の上面部を掃除するように屋根パネル体の端部に 配置してあるので、屋根パネル体の開閉毎に回転ブラシによって採光窓の上面を 自動的に掃除することができ、常に採光窓の上面を掃除して綺麗な状態とするこ とができるものであり、危険が伴うようなことなく採光窓の上面を簡易に掃除す ることができるものである。
【図1】本考案の一実施例を示す断面図であり、図4に
おけるA−A線断面図である。
おけるA−A線断面図である。
【図2】同上の駆動機構を説明する説明図である。
【図3】同上の屋根パネル体と採光窓の配置状態を示す
ものであり、図4におけるB−B線断面図である。
ものであり、図4におけるB−B線断面図である。
【図4】同上の駆動装置の配置状態を示す概略平面図で
ある。
ある。
【図5】同上の屋根パネル体のみを開いた状態の斜視図
である。
である。
【図6】同上の部分断面図である。
1 屋根部 2 開口部 3 屋根パネル体 4 採光窓 5 回転ブラシ
Claims (1)
- 【請求項1】 屋根部に設けられた開口部に不透明で断
熱性を有する開閉自在な屋根パネル体を設置し、屋根パ
ネル体の下方に透光性を有する採光窓を開閉自在に設け
た開閉屋根において、屋根パネル体の開閉動作に連動し
て回転駆動される回転ブラシを屋根パネル体に設け、こ
の回転ブラシを屋根パネル体の開閉移動と共に移動して
採光窓の上面部を掃除するように屋根パネル体の端部に
配置して成る開閉屋根の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4940492U JPH0610444U (ja) | 1992-07-15 | 1992-07-15 | 開閉屋根の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4940492U JPH0610444U (ja) | 1992-07-15 | 1992-07-15 | 開閉屋根の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0610444U true JPH0610444U (ja) | 1994-02-10 |
Family
ID=12830113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4940492U Withdrawn JPH0610444U (ja) | 1992-07-15 | 1992-07-15 | 開閉屋根の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0610444U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101286992B1 (ko) * | 2011-08-25 | 2013-07-23 | (주)용화씨아이 | 지붕의 개폐장치 |
| KR101636658B1 (ko) * | 2015-10-30 | 2016-07-07 | 최동식 | 축사의 개폐식 지붕 |
| KR20220157189A (ko) * | 2021-05-20 | 2022-11-29 | 주식회사 해두리농자재 | 축사지붕 개폐장치 |
-
1992
- 1992-07-15 JP JP4940492U patent/JPH0610444U/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101286992B1 (ko) * | 2011-08-25 | 2013-07-23 | (주)용화씨아이 | 지붕의 개폐장치 |
| KR101636658B1 (ko) * | 2015-10-30 | 2016-07-07 | 최동식 | 축사의 개폐식 지붕 |
| KR20220157189A (ko) * | 2021-05-20 | 2022-11-29 | 주식회사 해두리농자재 | 축사지붕 개폐장치 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19961003 |