JPH061063U - タイヤ車輪の飛散防止用保護装置 - Google Patents

タイヤ車輪の飛散防止用保護装置

Info

Publication number
JPH061063U
JPH061063U JP8722891U JP8722891U JPH061063U JP H061063 U JPH061063 U JP H061063U JP 8722891 U JP8722891 U JP 8722891U JP 8722891 U JP8722891 U JP 8722891U JP H061063 U JPH061063 U JP H061063U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
base plate
protective net
tire
hook
tire wheel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8722891U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0732297Y2 (ja
Inventor
春雄 父川
Original Assignee
東洋精器工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 東洋精器工業株式会社 filed Critical 東洋精器工業株式会社
Priority to JP8722891U priority Critical patent/JPH0732297Y2/ja
Publication of JPH061063U publication Critical patent/JPH061063U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0732297Y2 publication Critical patent/JPH0732297Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 空気充填時の作業を容易かつ安全に行なうこ
とができ、しかも軽量化できる飛散防止用保護装置を提
供する。 【構成】 タイヤ車輪10を倒した状態で載せるベース板
14と、このベース板14上のタイヤ車輪10を上側からおお
う保護ネット21とを備えている。この保護ネット21は一
端がベース板14の一端側に連結され、また他端がベース
板14の他端側に着脱自在に連結されている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、タイヤに空気圧縮機により空気を充填する際に使用するタイヤ車輪 の飛散防止用保護装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
自動車用タイヤ車輪1 のタイヤ2 に空気を充填する際に使用する飛散防止用保 護装置として、従来、図20に示すようにベース板3 上に逆U字状のガード枠4 を複数本固定したものがある。 そして、タイヤ車輪1 を転がしながらベース板3 上のガード枠4 内に入れた後 、その状態で空気圧縮機5 により圧力調節器6 、ホース7 、チャック8 を介して ノズルからタイヤ2 に空気を充填する。従って、空気圧が異常に上がりタイヤ2 が破裂した場合でも、タイヤ2 等が作業者側に飛散することはなく、作業時の安 全性が向上する。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
従来の保護装置は空気充填時の飛散防止専用であって、タイヤ車輪1 を直立状 態でガード枠4 内に入れるため、空気充填前の転がり難いタイヤ車輪1 を転がし て入れる必要があり、作業が困難であると共に、作業中、或いは破裂時に装置が 転倒する危険性がある。また転倒し難くするには、装置全体を非常に重くしなけ ればならず、その場合には運搬等の移動が困難になる。
【0004】 本考案は、かかる従来の課題に鑑み、容易かつ安全に作業を行なうことができ 、しかも軽量化できる飛散防止用保護装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、タイヤ車輪10を倒した状態で載せるベース板14と、このベース板14 上のタイヤ車輪10を上側からおおう保護ネット21とを備え、この保護ネット21の 一端をベース板14の一端側に連結すると共に、該保護ネット21の他端をベース板 14の他端側に着脱自在に連結したものである。
【0006】 ベース板14の他端側にフック60,61 を設けると共に、保護ネット21の他端側に 、フック60,61 が係脱自在に係合する係合部75,76,77を設けている。 また、ベース板14の幅方向の少なくとも一端縁側にフック74を設けると共に、 保護ネット21の少なくとも一端縁側に、フック74が係脱自在に係合する係合部78 を設けている。
【0007】
【作用】
ベース板14上にタイヤ車輪10を倒した状態で置き、その上側を保護ネット21で おおう。保護ネット21の係合部75,76,77をベース板14のフック60,61 に引掛けて 止める。そして、この状態でタイヤ12に空気を充填すれば、破裂した場合にも、 その飛散を防止できる。またタイヤ車輪10は倒した状態で置いているため、作業 中に不慮に倒れることもない。しかも、下側がベース板14であるため、倒した状 態でタイヤ車輪10を置くにも拘らず、破裂した時に全体が床面から飛上がる惧れ もない。
【0008】 また保護ネット21の係合部78をベース板14のフック74に係合させておけば、建 造物等の近傍で作業を行う場合にも安全である。
【0009】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。図1乃至図6は本考案の第 1実施例を示す。図1及び図2において、10はタイヤ車輪で、タイヤホイール11 にタイヤ12を嵌着してなり、またタイヤホイール11には空気充填用のバルブ13が 設けられている。14はタイヤ車輪10を倒した状態で載せるベース板で、四角形状 に構成されたラバーマットから成り、内部には補強用の縦ワイヤー15と横ワイヤ ー16とが所定間隔をおいて埋込まれている。このベース板14の両端縁には連結用 の突出部17,18 がその端縁に沿って所定間隔おきに複数個形成され、また各突出 部17,18 内には図3及び図4に示すようにパイプ19,20 が一列状に埋込まれてい る。なお、各縦ワイヤー15の両端は、各突出部17,18 のパイプ19,20 に巻付けら れている。
【0010】 21はベース板14上のタイヤ車輪10を上側からおおうための保護ネットで、基盤 目状に孔22ができるように縦帯部23と横帯部24とを所定間隔をおいて縦横に配置 して成り、ベース板14と略同程度の大きさの四角形状に構成されている。そして 、この保護ネット21はラバー製であって、その各縦帯部23及び横帯部24内には補 強用の縦ワイヤー25及び横ワイヤー26が埋込まれている。また、この保護ネット 21の一端には、各縦帯部23に対応して突出部27が形成されている。各突出部27は ベース板14一端の突出部17と交互に設けられており、この各突出部27内に一列状 にパイプ28が埋込まれている。そして、ベース板14と保護ネット21は、図3に示 すように各突出部17,27 を交互に咬合わせた状態で、そのパイプ19,28 に挿通さ れた横方向のピン29により枢支連結されている。
【0011】 保護ネット21の各縦帯部23の他端側は、その他端の横帯部24よりも外方に大き く延びており、その延長部分に、横一列状に並ぶように3本のパイプ30,31,32が 埋込まれている。各パイプ30,31,32は、図4乃至図6に示すように、ベース板14 の隣合う一対の突出部18間に入るだけの長さであって、その両端が縦帯部23から 横方向に突出している。そして、この縦帯部23の3本のパイプ30,31,32の内の何 れかを、ベース板14の突出部18間に入れ、これらパイプ30,31,32の何れかと突出 部18のパイプ20とに連結ピン33を挿脱自在に挿入することにより、保護ネット21 の他端がベース板14の他端に着脱自在に連結されている。なお、各縦帯部23内の 縦ワイヤー25の両端は、パイプ28,32 に巻付けられている。
【0012】 この保護装置は、タイヤ車輪10の組立作業用に兼用するものであり、次のよう に用いる。先ず、図1及び図2に実線で示すように、ベース板14及び保護ネット 21を床面に展開状態に置く。次にベース板14上にタイヤホイール11、タイヤ12等 を置き、タイヤ車輪10の組立作業を行う。この場合、ベース板14がラバー製であ るため、タイヤホイール11がアルミ系であっても、作業中における傷付きを防止 できる。
【0013】 タイヤ車輪10の組立が完了すれば、それをベース板14の略中央部に倒したまま で置き、保護ネット21をピン29廻りに折畳んでタイヤ車輪10上にかぶせた後、こ の保護ネット21の他端側をベース板14の他端側に連結し、タイヤ車輪10をベース 板14と保護ネット21により上下から挟む。そして、保護ネット21の孔22からホー ス先端のチャックを入れてタイヤ車輪10のバルブに接続し、空気圧縮機によりタ イヤ12に空気を充填する。
【0014】 従って、タイヤ車輪10の組立後、保護ネット21でタイヤ車輪10をおおうだけで 空気の充填作業を行うことができるので、タイヤ車輪10を移動させる必要がなく 、作業が容易かつ能率的になる。またタイヤ車輪10は倒れた状態にあるから、充 填作業中等に不慮に倒れることがなく安全であり、全体を軽量化できる。 充填作業中にタイヤ12が破裂しても、保護ネット21によりその飛散を防止でき る。特にタイヤ車輪10の下側にベース板14があるので、空気が下側に抜けるよう に破裂した場合、その風圧をベース板14で受けることになり、ベース板14が床面 側に押付けられてあり、タイヤ車輪10を挟んだままの状態で全体が上方に飛上が る惧れもない。従って、倒れ防止と相俣って作業の安全性が著しく向上する。
【0015】 図7及び図8は本考案の第2実施例を示し、ベース板14の両端縁に、丸棒を折 曲げて成るガード枠34,35 が設けられ、この各ガード枠34,35 の基部に連結ブラ ケット36,37 が設けられている。そして保護ネット21の各縦帯部23の一端がピン 38により連結ブラケット37に連結され、他端がその孔39に挿入されるピン40によ り連結ブラケット37に着脱自在に連結されている。この場合も前述と同様に使用 する。
【0016】 図9は本考案の第3実施例を示し、ベース板14の一端部にケース41が設けられ 、このケース41内に保護ネット21の巻取装置42が設けられている。そして、保護 ネット21は巻取装置42から引出して、その一端をベース板14の他端の連結ブラケ ット43にピン44で着脱自在に連結するようになっている。巻取装置42はブラケッ ト44に回転自在に支持された巻取軸45と、これに固設された一対のフランジ46と を有し、巻取軸45は図外の渦巻バネにより巻取方向に付勢されている。
【0017】 このようにすれば、保護ネット21は巻取装置42に巻取ってケース41内に格納で きるので、タイヤ車輪10の組立作業時に邪魔になることがない。 なお、ケース41は円筒状であっても良いし、また仮想線で示すように、ケース 41上に圧力調節器47を設け、これにホース48を介してチャック49を接続しておけ ば、作業上、更に便利である。
【0018】 図10は本考案の第4実施例を示し、ラバー製のベース板14の下側に鉄板製の 補強板50を設けたものである。補強板50は両端に折曲部51,52 を有し、その一方 の折曲部51にヒンジ53を介して保護ネット21の一端が枢支連結され、他方の折曲 部52に保護ネット21の他端がピン54により着脱自在に連結されている。この場合 も同様に使用できる。
【0019】 図11乃至図19は、本考案の第5実施例を示す。この実施例の保護装置は、 図11に全体構造の平面図を示すように、ベース板14の一端側に連結用のフック 60,61 がピン62によって取付けられると共に、ベース板14の幅方向の両端縁に長 孔63,64 が形成されている。 フック60,61 は二種類あって、その一方のフック60は、図12乃至図14に示 すように、ピン62に外嵌するボス部65と、これに固設されたフック板66とから成 る。また他方のフック61は、図15に示すようにピン62に外嵌するボス部67と、 これに固設されたフック杆68と、フック杆68の基部にピン69で枢支されかつバネ 70で付勢された外止め片71とから構成されている。そして、これらフック60,61 は、ボス部65,67 を隣合う一対の突出部18間に位置させた状態で、前者2個と後 者1個とが交互に配置されている。
【0020】 ピン62はベース板14の全幅に渡る長さを有し、ベース板14の各突出部18にわた って挿通されており、このピン62に各フック60,61 のボス部65,67 がセットボル ト71a により固定されている。なお、中央部の1個のフック60には、ベース板14 の上面に当接して各フック60,61 を起立姿勢に保持するためのストッパー72が取 付けられている。
【0021】 ベース板14の他端側の近傍には、図16及び図17に示すように、ベース板14 の上側への屈曲を良くするために幅方向の凹溝73が3条形成されている。 ベース板14の長孔63は、幅方向の端縁に2個づつ形成されており、この長孔63 を利用して一端縁に、前記フック60と同様のフック74が2個起伏自在に取付けら れている。なお、このフック74はバンド等を介して取付けても良いし、また両方 の長孔63,64 を利用して共にフック74を付けておいても良い。
【0022】 一方、保護ネット21の他端縁の3本の横帯部24間の間隔を他の部位の半分程度 に小さくし、その3本の横帯部24の各フック60,61 に対応する部位を係合部75,7 6,77としており、この各係合部75,76,77はフック60,61 に対して係脱自在となっ ている。なお、保護ネット21の外端の横帯部24には、他の横帯部24、縦帯部23内 のスチールワイヤー25,26 とは異なり、図18に示すように帯板78が埋込まれて おり、これにより外端の横帯部24を把持して保護ネット21をタイヤ車輪10上に折 重ねる時に、保護ネット21の端縁部の保形性を良くしている。
【0023】 また保護ネット21の幅方向両端の縦帯部23の内、ベース板14のフック74に対応 する部位は、フック74に対して係脱自在に係合する係合部78a となっている。 この実施例の保護装置を使用する場合は、ベース板14上にタイヤ車輪10を載置 すると共に、各フック60,61 をピン62廻りに回動させ、図13に仮想線に示すよ うに、ストッパー72により各フック60,61 を起立姿勢に保持しておく。次に、保 護ネット21をタイヤ車輪10上に折畳んで係合部75,76,77の内、何れか1個を各フ ック60,61 に引掛けて止める。この時、フック61には外止め片71が付いているの で、引掛けた後、不測に外れることがない。
【0024】 このようにフック60,61 を利用し、これに係合部75,76,77を係脱するようにす れば、作業が非常に容易になり、能率的に行える。 空気の充填作業を建物等の建造物79の際で行う場合には、図19に示すように 、フック74を建造物79と反対側に位置させて、そのフック74を縦帯部23の係合部 78a に引掛けておけば、タイヤ車輪10が建造物79側に破裂した時にも、その反力 によってタイヤ車輪10が手前側に飛ぶことがない。従って、建造物79の近くでも 十分安全に作業を行える。
【0025】 なお、各実施例では、ベース板14と保護ネット21とを別体にしているが、ラバ ー製であれば一体に成形しても良い。またベース板14はラバーに限らず、鉄板、 樹脂板等を用いても良い。
【0026】
【考案の効果】
本考案によれば、タイヤ車輪10を倒した状態で載せるベース板14と、このベー ス板14上のタイヤ車輪10を上側からおおう保護ネット21とを備え、この保護ネッ ト21の一端をベース板14の一端側に連結すると共に、該保護ネット21の他端をベ ース板14の他端側に着脱自在に連結しているので、従来に比べて容易かつ安全に 作業を行なうことができ、しかも軽量化できると共に、タイヤ車輪10の組立作業 にも利用できる。
【0027】 またフック60,61 と係合部75,76,77とを設けることにより、ベース板14と保護 ネット21との他端側の連結・解除が容易になり、作業能率が向上する。 更に幅方向の少なくとも一端側にも、フック74及び係合部78a を設けることに よって、建造物79等の際でも安全に作業を行える。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例を示す正面図である。
【図2】本考案の第1実施例を示す平面図である。
【図3】本考案の第1実施例を示すベース板と保護ネッ
トとの連結部分の平面断面図である。
【図4】本考案の第1実施例を示すベース板端部の平面
断面図である。
【図5】本考案の第1実施例を示す保護ネット端部の平
面図である。
【図6】本考案の第1実施例を示す保護ネット端部の正
面断面図である。
【図7】本考案の第2実施例を示す斜視図である。
【図8】本考案の第2実施例を示す使用状態の正面断面
図である。
【図9】本考案の第3実施例を示す正面断面図である。
【図10】本考案の第4実施例を示す正面断面図であ
る。
【図11】本考案の第5実施例を示す平面図である。
【図12】本考案の第5実施例を示す要部の平面図であ
る。
【図13】本考案の第5実施例を示す図12のX−X線
断面図である。
【図14】本考案の第5実施例を示す要部の側面図であ
る。
【図15】本考案の第5実施例を示す要部の断面図であ
る。
【図16】本考案の第5実施例を示す連結部の断面図で
ある。
【図17】本考案の第5実施例を示す作業状態の正面図
である。
【図18】本考案の第5実施例を示す図11のY−Y線
断面図である。
【図19】本考案の第5実施例を示す作業状態の断面図
である。
【図20】従来例を示す斜視図である。
【符号の説明】
10 タイヤ車輪 12 タイヤ 14 ベース板 21 保護ネット 60 フック 61 フック 74 フック 75 係合部 76 係合部 77 係合部 79 建造物

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 タイヤ車輪(10)を倒した状態で載せるベ
    ース板(14)と、このベース板(14)上のタイヤ車輪(10)を
    上側からおおう保護ネット(21)とを備え、この保護ネッ
    ト(21)の一端をベース板(14)の一端側に連結すると共
    に、該保護ネット(21)の他端をベース板(14)の他端側に
    着脱自在に連結したことを特徴とするタイヤ車輪の飛散
    防止用保護装置。
  2. 【請求項2】 ベース板(14)の他端側にフック(60)(61)
    を設けると共に、保護ネット(21)の他端側に、フック(6
    0)(61)が係脱自在に係合する係合部(75)(76)(77)を設け
    たことを特徴とする請求項1に記載のタイヤ車輪の飛散
    防止用保護装置。
  3. 【請求項3】 ベース板(14)の幅方向の少なくとも一端
    縁側にフック(74)を設けると共に、保護ネット(21)の少
    なくとも一端縁側に、フック(74)が係脱自在に係合する
    係合部(78)を設けたことを特徴とする請求項1又は2に
    記載のタイヤ車輪の飛散防止用保護装置。
JP8722891U 1991-07-08 1991-10-24 タイヤ車輪の飛散防止用保護装置 Expired - Lifetime JPH0732297Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8722891U JPH0732297Y2 (ja) 1991-07-08 1991-10-24 タイヤ車輪の飛散防止用保護装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5257691 1991-07-08
JP3-52576 1991-07-08
JP8722891U JPH0732297Y2 (ja) 1991-07-08 1991-10-24 タイヤ車輪の飛散防止用保護装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH061063U true JPH061063U (ja) 1994-01-11
JPH0732297Y2 JPH0732297Y2 (ja) 1995-07-26

Family

ID=26393194

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8722891U Expired - Lifetime JPH0732297Y2 (ja) 1991-07-08 1991-10-24 タイヤ車輪の飛散防止用保護装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0732297Y2 (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0518406U (ja) * 1991-08-14 1993-03-09 花王株式会社 粉末化粧料用容器
JP2010163071A (ja) * 2009-01-16 2010-07-29 Onodani Kiko Kk タイヤ空気充填時における安全ネット
JP2010247803A (ja) * 2009-04-20 2010-11-04 Toyo Seiki Kogyo Kk タイヤのエア充填時用安全カバー
JP2012051485A (ja) * 2010-09-02 2012-03-15 Onodani Kiko Kk タイヤのエアー充填時における安全ネット及び安全ネットを取付け可能なタイヤ着脱装置
JP2021059237A (ja) * 2019-10-07 2021-04-15 進一 杉浦 エア充填用タイヤ袋

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0518406U (ja) * 1991-08-14 1993-03-09 花王株式会社 粉末化粧料用容器
JP2010163071A (ja) * 2009-01-16 2010-07-29 Onodani Kiko Kk タイヤ空気充填時における安全ネット
JP2010247803A (ja) * 2009-04-20 2010-11-04 Toyo Seiki Kogyo Kk タイヤのエア充填時用安全カバー
JP2012051485A (ja) * 2010-09-02 2012-03-15 Onodani Kiko Kk タイヤのエアー充填時における安全ネット及び安全ネットを取付け可能なタイヤ着脱装置
JP2021059237A (ja) * 2019-10-07 2021-04-15 進一 杉浦 エア充填用タイヤ袋

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0732297Y2 (ja) 1995-07-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6012545A (en) Foldable vehicle ladder system
US8251179B2 (en) Portable safety ladder assembly
US5427209A (en) Vehicle washing aid
US3033309A (en) Retractible stepladder for vehicles
US5964236A (en) Method and apparatus for covering cargo
US5427339A (en) Guide and storage apparatus
US5111909A (en) Step for attachment to a wheel
US4398620A (en) Apparatus for supporting a working platform on a pitched roof
EP2614029A1 (en) Material handling apparatus
JPH061063U (ja) タイヤ車輪の飛散防止用保護装置
JP2002104776A (ja) 輸送車両からの墜落防止用自動車
US7040460B1 (en) Mechanic's platform brake assembly
US20030221908A1 (en) Foldable safety apparatus for an upper region of a ready-mix concrete truck
US5806836A (en) Track jack apparatus
US5516066A (en) Load rest for pantograph jack
US4022293A (en) Fold-away hook platform
CN211686054U (zh) 一种发动机运输托盘
US6390451B1 (en) Device and method for lifting a section of a vehicle
US4427178A (en) Accessory for wheeled floor jack
US3606246A (en) Jack assembly
KR101853009B1 (ko) 비닐하우스 고소 작업용 안전 사다리
CA3189981A1 (en) Trailer support safety stand
US20050247519A1 (en) Removable step for vehicle and method of use
US4216931A (en) Drying rack for fire hose
JPS5943098Y2 (ja) タイヤチエ−ン装着装置