JPH06106545A - インラインベーキング装置 - Google Patents
インラインベーキング装置Info
- Publication number
- JPH06106545A JPH06106545A JP26106392A JP26106392A JPH06106545A JP H06106545 A JPH06106545 A JP H06106545A JP 26106392 A JP26106392 A JP 26106392A JP 26106392 A JP26106392 A JP 26106392A JP H06106545 A JPH06106545 A JP H06106545A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat insulating
- insulating chamber
- guide rails
- width
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、被処理体4を連続して加熱するイ
ンラインベーキング装置に関し、特に断熱室6を開閉す
ることなく巾の異なる被処理体4を連続して処理するこ
との出来るインラインベーキング装置に関する。 【構成】 本発明は、加熱手段13を内蔵した断熱室6
内に供給した被処理体4を加熱しつつ搬送路8、10に
沿って搬送するインラインベーキング装置において、上
記搬送路8、10は断熱室6外より操作可能な巾調整手
段9、12が設けられていることを特徴とするインライ
ンベーキング装置を提供する。この搬送路は、多段に水
平配置した複数のガイドレール8とガイドレール8の端
部間に配置されガイドレール8上を搬送される被処理体
4を次のガイドレール8に送り込むスプロケットホイー
ル10とで構成することが出来る。 【効果】 以上のように、本発明によれば断熱室6の外
部から搬送路の巾を変更可能にしたから被処理体を連続
的に供給でき、内部の熱が外部に漏れることも最小に抑
えることが出来る。
ンラインベーキング装置に関し、特に断熱室6を開閉す
ることなく巾の異なる被処理体4を連続して処理するこ
との出来るインラインベーキング装置に関する。 【構成】 本発明は、加熱手段13を内蔵した断熱室6
内に供給した被処理体4を加熱しつつ搬送路8、10に
沿って搬送するインラインベーキング装置において、上
記搬送路8、10は断熱室6外より操作可能な巾調整手
段9、12が設けられていることを特徴とするインライ
ンベーキング装置を提供する。この搬送路は、多段に水
平配置した複数のガイドレール8とガイドレール8の端
部間に配置されガイドレール8上を搬送される被処理体
4を次のガイドレール8に送り込むスプロケットホイー
ル10とで構成することが出来る。 【効果】 以上のように、本発明によれば断熱室6の外
部から搬送路の巾を変更可能にしたから被処理体を連続
的に供給でき、内部の熱が外部に漏れることも最小に抑
えることが出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、被処理体を連続して加
熱するインラインベーキング装置に関し、特に断熱室を
開閉することなく巾の異なる被処理体を連続して処理す
ることの出来るインラインベーキング装置に関する。
熱するインラインベーキング装置に関し、特に断熱室を
開閉することなく巾の異なる被処理体を連続して処理す
ることの出来るインラインベーキング装置に関する。
【0002】
【従来の技術】樹脂モールド型電子部品は樹脂封止後、
ベーキング装置に収容して樹脂の硬化を促進させてい
る。
ベーキング装置に収容して樹脂の硬化を促進させてい
る。
【0003】この電子部品としてリードフレームを用い
たものは、多数のリードフレームをトレイに収容した状
態でベーキング装置に投入されるが、リードフレームは
熱伝導性が良好であるためトレイ内部の電子部品でもリ
ードフレームを介して樹脂に熱を伝えることが出来、効
率よく樹脂硬化出来る。
たものは、多数のリードフレームをトレイに収容した状
態でベーキング装置に投入されるが、リードフレームは
熱伝導性が良好であるためトレイ内部の電子部品でもリ
ードフレームを介して樹脂に熱を伝えることが出来、効
率よく樹脂硬化出来る。
【0004】一方、透孔を有する長尺の絶縁フィルムに
積層した導電パターンの一部を透孔内に延在させてイン
ナリードを形成したTABテープを用い、このインナリ
ードと電子部品本体の電極とを接続し、電子部品本体表
面を保護するなどの目的で樹脂被覆した構造のTAB式
電子部品は、一般的にTABテープをリールに巻回して
保管、運搬されるが、樹脂硬化はリールに巻回した状態
では熱が内部に伝わり難いため所定寸法に切断して短冊
状のTABテープをベーキング装置内で搬送したり、リ
ールから繰り出したTABテープを搬送路に沿ってガイ
ドしつつ移動させるようにしている。TABテープは熱
伝導性が良好でないため、搬送路に沿って加熱手段を配
置し輻射熱が直接樹脂に当たるようにしている。
積層した導電パターンの一部を透孔内に延在させてイン
ナリードを形成したTABテープを用い、このインナリ
ードと電子部品本体の電極とを接続し、電子部品本体表
面を保護するなどの目的で樹脂被覆した構造のTAB式
電子部品は、一般的にTABテープをリールに巻回して
保管、運搬されるが、樹脂硬化はリールに巻回した状態
では熱が内部に伝わり難いため所定寸法に切断して短冊
状のTABテープをベーキング装置内で搬送したり、リ
ールから繰り出したTABテープを搬送路に沿ってガイ
ドしつつ移動させるようにしている。TABテープは熱
伝導性が良好でないため、搬送路に沿って加熱手段を配
置し輻射熱が直接樹脂に当たるようにしている。
【0005】図3はTAB式電子部品の樹脂を連続的に
硬化させるインラインベーキング装置の一例を示す。図
において、1は断熱材で構成された断熱室で両側壁1
a、1bに小さな窓1c、1dを設けている。また図示
しないが正面には開閉可能な扉が設けられている。2
a、2b、2cは断熱室1の内部で高さ位置を異ならせ
て配置したガイドレール、3a、3bはガイドレール2
a、2b、2cの各終端部に配置されたスプロケットホ
イール、4は電子部品本体(図示せず)を接続し、その
表面を樹脂(図示せず)で被覆したTABテープで、窓
1cから断熱室1内に挿入され、ガイドレールにてガイ
ドされ、スプロケットホイールにて方向が変えられ順次
搬送されて他の窓1dから断熱室1の外部に引き出され
る。5a、5b、5c、5d、5eはTABテープ4の
移動経路に沿って配置されたヒータを示す。
硬化させるインラインベーキング装置の一例を示す。図
において、1は断熱材で構成された断熱室で両側壁1
a、1bに小さな窓1c、1dを設けている。また図示
しないが正面には開閉可能な扉が設けられている。2
a、2b、2cは断熱室1の内部で高さ位置を異ならせ
て配置したガイドレール、3a、3bはガイドレール2
a、2b、2cの各終端部に配置されたスプロケットホ
イール、4は電子部品本体(図示せず)を接続し、その
表面を樹脂(図示せず)で被覆したTABテープで、窓
1cから断熱室1内に挿入され、ガイドレールにてガイ
ドされ、スプロケットホイールにて方向が変えられ順次
搬送されて他の窓1dから断熱室1の外部に引き出され
る。5a、5b、5c、5d、5eはTABテープ4の
移動経路に沿って配置されたヒータを示す。
【0006】TABテープ4は電子部品の機種により電
子部品本体のサイズが異なり、集積度によって電極数も
異なるため例えば、35mm巾、48mm巾、70mm
巾のものが用いられているため、このインラインベーク
装置のガイドレール2、スプロケットホイール3はその
巾変更可能にしている。
子部品本体のサイズが異なり、集積度によって電極数も
異なるため例えば、35mm巾、48mm巾、70mm
巾のものが用いられているため、このインラインベーク
装置のガイドレール2、スプロケットホイール3はその
巾変更可能にしている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、TABテー
プ4の巾を変更するには、前のTABテープが断熱室1
から完全に取り出された後、断熱室1の扉を開け、ガイ
ドレール2、スプロケットホイール3の巾変更を行な
い、次のTABテープを断熱室1に導入するガイドテー
プをセットしてから扉を閉じ、次のTABテープのベー
キングを行なうことができる。
プ4の巾を変更するには、前のTABテープが断熱室1
から完全に取り出された後、断熱室1の扉を開け、ガイ
ドレール2、スプロケットホイール3の巾変更を行な
い、次のTABテープを断熱室1に導入するガイドテー
プをセットしてから扉を閉じ、次のTABテープのベー
キングを行なうことができる。
【0008】そのため、前のTABテープから次のTA
Bテープに切り換えるのに時間を要する上、扉の解放に
より断熱室1内の熱が外部に逃げ、所定温度に達するま
で時間を要し所定温度に達するまで次のTABテープの
搬送速度をおそくしなければならないため、さらに時間
を要するという問題があった。
Bテープに切り換えるのに時間を要する上、扉の解放に
より断熱室1内の熱が外部に逃げ、所定温度に達するま
で時間を要し所定温度に達するまで次のTABテープの
搬送速度をおそくしなければならないため、さらに時間
を要するという問題があった。
【0009】また用力費も無駄であるという問題があっ
た。
た。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題の解決
を目的として提案されたもので、加熱手段を内蔵した断
熱室内に供給した被処理体を加熱しつつ搬送路に沿って
搬送するインラインベーキング装置において、上記搬送
路は断熱室外より操作可能な巾調整手段が設けられてい
ることを特徴とするインラインベーキング装置を提供す
る。
を目的として提案されたもので、加熱手段を内蔵した断
熱室内に供給した被処理体を加熱しつつ搬送路に沿って
搬送するインラインベーキング装置において、上記搬送
路は断熱室外より操作可能な巾調整手段が設けられてい
ることを特徴とするインラインベーキング装置を提供す
る。
【0011】この搬送路は、多段に水平配置した複数の
ガイドレールとガイドレールの端部間に配置されガイド
レール上を搬送される被処理体を次のガイドレールに送
り込むスプロケットホイールとで構成することが出来
る。
ガイドレールとガイドレールの端部間に配置されガイド
レール上を搬送される被処理体を次のガイドレールに送
り込むスプロケットホイールとで構成することが出来
る。
【0012】
【作用】本発明によれば、搬送路が断熱室外から巾調整
可能であるため、前の被処理体に引続き巾の異なる被処
理体を供給して、後続の被処理体の進行に連れて搬送路
の巾調整が可能となり、扉を解放する必要がない。
可能であるため、前の被処理体に引続き巾の異なる被処
理体を供給して、後続の被処理体の進行に連れて搬送路
の巾調整が可能となり、扉を解放する必要がない。
【0013】
【実施例】以下に本発明の実施例を図1及び図2から説
明する。図において6は断熱室で、両側壁6a、6bに
窓6c、6dを開口している。7は断熱室6内に配置し
たフレームで、所定の高さ位置に水平方向のフレーム片
7aを複数配置している。8、8はフレーム片7aにス
ライド自在に支持されたフレーム片7aと直交する水平
方向に延びる一対のガイドレールで、被処理体であるT
ABテープ4をガイドする。このガイドレール8、8は
高さ位置を異ならせて複数組配置されている。このガイ
ドレール8、8のうち少なくとも一側方のガイドレール
は断熱室6の壁面に近接した把っ手9に接続され、断熱
室6の外部からガイドレール8をフレーム片7a上でス
ライドさせてガイドレール8、8の間隔を調整可能にし
ている。10、10はガイドレール8、8のTABテー
プ4の搬送方向終端部に配置したスプロケットホイール
で、フレーム片7aと平行配置された回転軸11に軸支
されている。このスプロケットホイール10、10のう
ち、可動ガイドレールと同じ側方のホイールは回転軸1
1に対して二重軸になっており、断熱室6の壁面に近接
した把っ手12に接続され、断熱室6の外部からスプロ
ケットホイール10、10の間隔を調整可能にしてい
る。12はTABテープ4の移動経路に沿って配置され
たヒータで、巾方向に分割され、分割されたヒータに選
択的に通電することにより搬送されるTABテープ4の
所望部分に熱を集中させることが出来る。6eは断熱室
6の把っ手9、12側の壁を開閉する扉で、この扉6e
には各把っ手9、12と対向する部分に小扉6f、6g
を設けている。
明する。図において6は断熱室で、両側壁6a、6bに
窓6c、6dを開口している。7は断熱室6内に配置し
たフレームで、所定の高さ位置に水平方向のフレーム片
7aを複数配置している。8、8はフレーム片7aにス
ライド自在に支持されたフレーム片7aと直交する水平
方向に延びる一対のガイドレールで、被処理体であるT
ABテープ4をガイドする。このガイドレール8、8は
高さ位置を異ならせて複数組配置されている。このガイ
ドレール8、8のうち少なくとも一側方のガイドレール
は断熱室6の壁面に近接した把っ手9に接続され、断熱
室6の外部からガイドレール8をフレーム片7a上でス
ライドさせてガイドレール8、8の間隔を調整可能にし
ている。10、10はガイドレール8、8のTABテー
プ4の搬送方向終端部に配置したスプロケットホイール
で、フレーム片7aと平行配置された回転軸11に軸支
されている。このスプロケットホイール10、10のう
ち、可動ガイドレールと同じ側方のホイールは回転軸1
1に対して二重軸になっており、断熱室6の壁面に近接
した把っ手12に接続され、断熱室6の外部からスプロ
ケットホイール10、10の間隔を調整可能にしてい
る。12はTABテープ4の移動経路に沿って配置され
たヒータで、巾方向に分割され、分割されたヒータに選
択的に通電することにより搬送されるTABテープ4の
所望部分に熱を集中させることが出来る。6eは断熱室
6の把っ手9、12側の壁を開閉する扉で、この扉6e
には各把っ手9、12と対向する部分に小扉6f、6g
を設けている。
【0014】以下にこの装置の動作を説明する。まず既
にある巾のTABテープ4に合わせてガイドレール8と
スプロケットホイール10の間隔が設定されて窓6cか
ら供給され、ガイドレール8にガイドされてスプロケッ
トホイール10で方向が変えられて順次断熱室6内をT
ABテープ4が移動してベーキングが行なわれ窓6dか
ら取り出されているものとする。そしてこのTABテー
プの終端部が窓6cに近接するとガイドテープ(図示せ
ず)を先行のTABテープに接続し、窓6cから断熱室
6内に送り込む、このガイドテープの巾はTABテープ
の最小巾より小さく設定しておくことにより全ての巾の
TABテープに使用することが出来る。
にある巾のTABテープ4に合わせてガイドレール8と
スプロケットホイール10の間隔が設定されて窓6cか
ら供給され、ガイドレール8にガイドされてスプロケッ
トホイール10で方向が変えられて順次断熱室6内をT
ABテープ4が移動してベーキングが行なわれ窓6dか
ら取り出されているものとする。そしてこのTABテー
プの終端部が窓6cに近接するとガイドテープ(図示せ
ず)を先行のTABテープに接続し、窓6cから断熱室
6内に送り込む、このガイドテープの巾はTABテープ
の最小巾より小さく設定しておくことにより全ての巾の
TABテープに使用することが出来る。
【0015】またこのガイドテープには先頭位置が断熱
室6内のどこにあるのか分かるように目盛を設けておく
こともできる。このようにしてガイドテープが断熱室6
内に供給され、最下層のガイドレール8を通過すると、
小扉6fを通して把っ手9により、ガイドレールの巾を
次に供給されるTABテープの巾に調整する。そして、
同様にしてスプロケットホイール10を通過すると、そ
の巾を小扉6gを通して把っ手12にて調整し、この作
業をガイドテープの進行に合わせて行なうと、先のTA
Bテープが窓6d出て、続いてガイドテープの先端が窓
6dから出た時には、断熱室6の搬送路の間隔は次に供
給されるTABテープの巾に設定されている。
室6内のどこにあるのか分かるように目盛を設けておく
こともできる。このようにしてガイドテープが断熱室6
内に供給され、最下層のガイドレール8を通過すると、
小扉6fを通して把っ手9により、ガイドレールの巾を
次に供給されるTABテープの巾に調整する。そして、
同様にしてスプロケットホイール10を通過すると、そ
の巾を小扉6gを通して把っ手12にて調整し、この作
業をガイドテープの進行に合わせて行なうと、先のTA
Bテープが窓6d出て、続いてガイドテープの先端が窓
6dから出た時には、断熱室6の搬送路の間隔は次に供
給されるTABテープの巾に設定されている。
【0016】ガイドテープの末端に、後続のTABテー
プを接続して連続して断熱室6に供給できる。
プを接続して連続して断熱室6に供給できる。
【0017】また、ガイドテープの長さを断熱室6内の
区画された搬送路の長さ即ち、図示例では3本のガイド
レール、スプーロケットホイール周りの搬送路長の最大
の長さよりやや長く設定しておけば、その長さ分の時間
遅れで次のTABテープをベーキング出来る。
区画された搬送路の長さ即ち、図示例では3本のガイド
レール、スプーロケットホイール周りの搬送路長の最大
の長さよりやや長く設定しておけば、その長さ分の時間
遅れで次のTABテープをベーキング出来る。
【0018】扉6eは断熱室内でTABテープが切断す
るなどのトラブルに対応するもので、通常は開閉する必
要がなく熱損失を最小に出来る。
るなどのトラブルに対応するもので、通常は開閉する必
要がなく熱損失を最小に出来る。
【0019】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば断熱室の
外部から搬送路の巾を変更可能にしたから被処理体(T
ABテープ)を連続的に供給でき、内部の熱が外部に漏
れることも最小に抑えることが出来る。
外部から搬送路の巾を変更可能にしたから被処理体(T
ABテープ)を連続的に供給でき、内部の熱が外部に漏
れることも最小に抑えることが出来る。
【図1】 本発明の実施例を示す正断面図
【図2】 図1のA−A面よりみた断面図
【図3】 従来のインラインベーキング装置の正断面図
4 被処理体(TABテープ) 6 断熱室 8 ガイドレール 10 スプロケットホイール
Claims (2)
- 【請求項1】加熱手段を内蔵した断熱室内に供給した被
処理体を加熱しつつ搬送路に沿って搬送するインライン
ベーキング装置において、上記搬送路は巾調整手段が設
けられていることを特徴とするインラインベーキング装
置。 - 【請求項2】搬送路が、多段に水平配置した複数のガイ
ドレールとガイドレールの端部間に配置したスプロケッ
トホイールとからなることを特徴とするインラインベー
キング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26106392A JPH06106545A (ja) | 1992-09-30 | 1992-09-30 | インラインベーキング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26106392A JPH06106545A (ja) | 1992-09-30 | 1992-09-30 | インラインベーキング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06106545A true JPH06106545A (ja) | 1994-04-19 |
Family
ID=17356567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26106392A Pending JPH06106545A (ja) | 1992-09-30 | 1992-09-30 | インラインベーキング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06106545A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07231004A (ja) * | 1994-02-15 | 1995-08-29 | Toray Eng Co Ltd | 半導体チップ樹脂封止用硬化炉におけるテープ交換方法及び半導体チップ樹脂封止用硬化炉 |
| JP2010245285A (ja) * | 2009-04-06 | 2010-10-28 | Fenwall Controls Of Japan Ltd | 樹脂硬化装置 |
| JP2016002770A (ja) * | 2014-06-18 | 2016-01-12 | 大恩産業株式会社 | 加熱装置及びこれを具備する包装用バンドの製造装置 |
-
1992
- 1992-09-30 JP JP26106392A patent/JPH06106545A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07231004A (ja) * | 1994-02-15 | 1995-08-29 | Toray Eng Co Ltd | 半導体チップ樹脂封止用硬化炉におけるテープ交換方法及び半導体チップ樹脂封止用硬化炉 |
| JP2010245285A (ja) * | 2009-04-06 | 2010-10-28 | Fenwall Controls Of Japan Ltd | 樹脂硬化装置 |
| JP2016002770A (ja) * | 2014-06-18 | 2016-01-12 | 大恩産業株式会社 | 加熱装置及びこれを具備する包装用バンドの製造装置 |
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