JPH06107094A - 車両用バンパ取付け構造 - Google Patents
車両用バンパ取付け構造Info
- Publication number
- JPH06107094A JPH06107094A JP25611992A JP25611992A JPH06107094A JP H06107094 A JPH06107094 A JP H06107094A JP 25611992 A JP25611992 A JP 25611992A JP 25611992 A JP25611992 A JP 25611992A JP H06107094 A JPH06107094 A JP H06107094A
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- Japan
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- protrusion
- surface portion
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 車体からのバンパ本体の突出量をそれ程増大
させずに、バンパステイによる衝撃吸収性を向上させる
ことができる車両用バンパ取付け構造を提供する。 【構成】 車両衝突時には、バンパレインフォース12
にあっては、突部12cに最初に衝撃荷重が作用する。
すると、この突部12cと対応した位置、つまり、突部
12cの後方に、空間部18が形成されているため、バ
ンパレインフォース12は、その突部12cを中心とし
て、これより上下側がそれぞれ反対方向に回動するよう
に変形してコの字が開いたような形状を呈する。そし
て、従来より長いスパンL3のバンパステイ14が潰れ
ることにより、従来より衝撃吸収性を向上させることが
できる。
させずに、バンパステイによる衝撃吸収性を向上させる
ことができる車両用バンパ取付け構造を提供する。 【構成】 車両衝突時には、バンパレインフォース12
にあっては、突部12cに最初に衝撃荷重が作用する。
すると、この突部12cと対応した位置、つまり、突部
12cの後方に、空間部18が形成されているため、バ
ンパレインフォース12は、その突部12cを中心とし
て、これより上下側がそれぞれ反対方向に回動するよう
に変形してコの字が開いたような形状を呈する。そし
て、従来より長いスパンL3のバンパステイ14が潰れ
ることにより、従来より衝撃吸収性を向上させることが
できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、車両用バンパ取付け
構造、特に車両衝突時の衝撃吸収性を向上させた取付け
構造に関するものである。
構造、特に車両衝突時の衝撃吸収性を向上させた取付け
構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来からこの種のものとしては、例えば
図6および図7に記載されたようなものがある。すなわ
ち、バンパ本体1がバンパレインフォース2と図示省略
のバンパフェイシャとから構成され、このバンパ本体1
がバンパステイ3を介して車体強度部材としてのフロン
トサイドメンバ4に取り付けられるようになっている。
図6および図7に記載されたようなものがある。すなわ
ち、バンパ本体1がバンパレインフォース2と図示省略
のバンパフェイシャとから構成され、このバンパ本体1
がバンパステイ3を介して車体強度部材としてのフロン
トサイドメンバ4に取り付けられるようになっている。
【0003】車両衝突時には、バンパレインフォース2
に入力された衝撃荷重がバンパステイ3に伝達されるこ
とにより、このバンパステイ3が潰れて衝撃が吸収され
ることとなる。
に入力された衝撃荷重がバンパステイ3に伝達されるこ
とにより、このバンパステイ3が潰れて衝撃が吸収され
ることとなる。
【0004】なお、他のこの種のものとしては、例えば
特開平4ー15141号公報に記載されたようなものが
ある。
特開平4ー15141号公報に記載されたようなものが
ある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のものにあっては、バンパステイ3の潰れの進
行にともなって、バンパレインフォース2がフロントサ
イドメンバ4に当接するため、L1の長さは潰れること
なく衝撃はフロントサイドメンバ4に伝達されることと
なり、良好に衝撃を吸収することができなかった。ま
た、バンパステイ3を長くして衝撃を吸収することも考
えられるが、バンパ本体1は造形上車体からそれ程突出
させることはできないため、バンパレインフォース2と
フロントサイドメンバ4との間隔L2はある程度の制約
があり、それ程長くできないことから、バンパステイ3
の潰れによる衝撃吸収をそれ程向上させることはできな
かった。
うな従来のものにあっては、バンパステイ3の潰れの進
行にともなって、バンパレインフォース2がフロントサ
イドメンバ4に当接するため、L1の長さは潰れること
なく衝撃はフロントサイドメンバ4に伝達されることと
なり、良好に衝撃を吸収することができなかった。ま
た、バンパステイ3を長くして衝撃を吸収することも考
えられるが、バンパ本体1は造形上車体からそれ程突出
させることはできないため、バンパレインフォース2と
フロントサイドメンバ4との間隔L2はある程度の制約
があり、それ程長くできないことから、バンパステイ3
の潰れによる衝撃吸収をそれ程向上させることはできな
かった。
【0006】そこで、この発明は、車体からのバンパ本
体の突出量を増大させずに、バンパステイによる衝撃吸
収性を向上させることができる車両用バンパ取付け構造
を提供することを課題としている。
体の突出量を増大させずに、バンパステイによる衝撃吸
収性を向上させることができる車両用バンパ取付け構造
を提供することを課題としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は、かかる課題
に着目してなされたもので、所定の剛性を有する樹脂製
のバンパレインフォースをバンパフェイシャで覆ってバ
ンパ本体を構成し、前記バンパレインフォースの取付け
面部をバンパステイの先端面部に取付け、該バンパステ
イの基端部を車体強度部材に取り付けるようにした車両
用バンパ取付け構造において、前記バンパレインフォー
スには、前記バンパステイの先端面部が挿入される凹所
が形成され、該凹所のバンパフェイシャ側に凹所に形成
された取付け面部の上下方向の略中央部に、他の部位よ
り突出する突部を車幅方向に沿って形成すると共に、前
記バンパレインフォース取付け面部とバンパステイ先端
面部との間で、前記突部と対応する位置に空間部を形成
した車両用バンパ取付け構造としたことを特徴としてい
る。
に着目してなされたもので、所定の剛性を有する樹脂製
のバンパレインフォースをバンパフェイシャで覆ってバ
ンパ本体を構成し、前記バンパレインフォースの取付け
面部をバンパステイの先端面部に取付け、該バンパステ
イの基端部を車体強度部材に取り付けるようにした車両
用バンパ取付け構造において、前記バンパレインフォー
スには、前記バンパステイの先端面部が挿入される凹所
が形成され、該凹所のバンパフェイシャ側に凹所に形成
された取付け面部の上下方向の略中央部に、他の部位よ
り突出する突部を車幅方向に沿って形成すると共に、前
記バンパレインフォース取付け面部とバンパステイ先端
面部との間で、前記突部と対応する位置に空間部を形成
した車両用バンパ取付け構造としたことを特徴としてい
る。
【0008】
【作 用】かかる手段によれば、バンパレインフォース
の凹所に、バンパステイの先端面部を挿入して取り付け
ることにより、バンパ本体の車体からの突出量を従来よ
り突出させることがなく、バンパステイを長くすること
ができる。
の凹所に、バンパステイの先端面部を挿入して取り付け
ることにより、バンパ本体の車体からの突出量を従来よ
り突出させることがなく、バンパステイを長くすること
ができる。
【0009】そして、車両衝突時には、バンパレインフ
ォースにおいては突部に最初に衝撃荷重が作用する。す
ると、上記のように空間部を形成することにより、バン
パレインフォースは、その突部を中心として、これより
上下側がそれぞれ反対方向に回動するように変形してコ
の字が開いたような形状を呈する。これにより、バンパ
レインフォースが車体強度側部材に当たることがなく、
従来より長くしたバンパステイが潰れることにより、従
来より衝撃吸収性を向上させることができる。
ォースにおいては突部に最初に衝撃荷重が作用する。す
ると、上記のように空間部を形成することにより、バン
パレインフォースは、その突部を中心として、これより
上下側がそれぞれ反対方向に回動するように変形してコ
の字が開いたような形状を呈する。これにより、バンパ
レインフォースが車体強度側部材に当たることがなく、
従来より長くしたバンパステイが潰れることにより、従
来より衝撃吸収性を向上させることができる。
【0010】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0011】図1ないし図4は、この発明の一実施例を
示すものである。
示すものである。
【0012】まず構成を説明すると、図中符号11はバ
ンパ本体で、このバンパ本体11は、ポリプロピレンに
ガラス繊維を20〜30%添加し、軽微な衝撃に対して
剛性を向上した樹脂製のバンパレインフォース12と、
このバンパレインフォース12を覆うバンパフェイシャ
13とで構成されている。そして、このバンパ本体11
が、一対のバンパステイ14を介して車体強度部材であ
るフロントサイドメンバ15に支持されている。
ンパ本体で、このバンパ本体11は、ポリプロピレンに
ガラス繊維を20〜30%添加し、軽微な衝撃に対して
剛性を向上した樹脂製のバンパレインフォース12と、
このバンパレインフォース12を覆うバンパフェイシャ
13とで構成されている。そして、このバンパ本体11
が、一対のバンパステイ14を介して車体強度部材であ
るフロントサイドメンバ15に支持されている。
【0013】具体的には、そのバンパレインフォース1
2は、大略断面コ字状を呈し、凹所12aにバンパステ
イ14の先端面部14aが挿入されて、この先端面部1
4aがこの凹所12aの底面部である取付け面部12b
に複数のボルト16,ナット17にて取り付けられるよ
うになっている。また、このバンパレインフォース12
の取付け面部12bには、上下方向の略中央部に、他の
部位より前方に突出する突部12cが車幅方向に沿って
図2に示すように所定長さ形成されている。このバンパ
レインフォース12の凹所12aの高さH1は、造形上
それ程大きくすることはできず、フロントサイドメンバ
15の高さH2と略同じに形成されている。さらに、こ
のバンパレインフォース12には、凹所12aの内側
で、前記突部12cの裏側に凹部12dが形成されてい
る。この凹部12dにより、バンパレインフォース取付
け面部12bとバンパステイ先端面部14aとの間で、
突部12cと対応した位置に、空間部18が形成されて
いる。
2は、大略断面コ字状を呈し、凹所12aにバンパステ
イ14の先端面部14aが挿入されて、この先端面部1
4aがこの凹所12aの底面部である取付け面部12b
に複数のボルト16,ナット17にて取り付けられるよ
うになっている。また、このバンパレインフォース12
の取付け面部12bには、上下方向の略中央部に、他の
部位より前方に突出する突部12cが車幅方向に沿って
図2に示すように所定長さ形成されている。このバンパ
レインフォース12の凹所12aの高さH1は、造形上
それ程大きくすることはできず、フロントサイドメンバ
15の高さH2と略同じに形成されている。さらに、こ
のバンパレインフォース12には、凹所12aの内側
で、前記突部12cの裏側に凹部12dが形成されてい
る。この凹部12dにより、バンパレインフォース取付
け面部12bとバンパステイ先端面部14aとの間で、
突部12cと対応した位置に、空間部18が形成されて
いる。
【0014】そして、バンパステイ14の基端部14b
が、フロントサイドメンバ15内に挿入されて取り付け
られている。
が、フロントサイドメンバ15内に挿入されて取り付け
られている。
【0015】次に、作用について説明する。
【0016】かかる構造においては、バンパレインフォ
ース12の凹所12aにバンパステイ14の先端面部1
4aを挿入して取り付けることにより、バンパ本体11
の車体からの突出量を従来より大きくする事なく、バン
パステイ14を長くすることができる。
ース12の凹所12aにバンパステイ14の先端面部1
4aを挿入して取り付けることにより、バンパ本体11
の車体からの突出量を従来より大きくする事なく、バン
パステイ14を長くすることができる。
【0017】車両衝突時には、バンパレインフォース1
2にあっては、突部12cに最初に衝撃荷重が作用す
る。すると、この突部12cと対応した位置、つまり、
突部12cの後方に、空間部18が形成されているた
め、バンパレインフォース12は、図4に示すように、
その突部12cを中心として、これより上下側がそれぞ
れ反対方向に回動(上側が図4中反時計回りに、又、下
側が図4中時計回りに回動)するように変形してコの字
が開いたような形状を呈する。
2にあっては、突部12cに最初に衝撃荷重が作用す
る。すると、この突部12cと対応した位置、つまり、
突部12cの後方に、空間部18が形成されているた
め、バンパレインフォース12は、図4に示すように、
その突部12cを中心として、これより上下側がそれぞ
れ反対方向に回動(上側が図4中反時計回りに、又、下
側が図4中時計回りに回動)するように変形してコの字
が開いたような形状を呈する。
【0018】これにより、バンパレインフォース12の
フロントサイドメンバ15側の上側後端部12e又は下
側後端部12fは、バンパステイ14が潰れて、バンパ
レインフォース12が後退しても、フロントサイドメン
バ15に当たることがない。従って、従来より長いスパ
ンL3のバンパステイ14が良好に潰れることにより、
従来より衝撃吸収性を向上させることができる。更に、
バンパレインフォース12を繊維過多の強化プラスチッ
クで作ることにより、ある程度の衝突時には空間部18
の近傍にて、バンパレインフォース12が割れるため、
前記バンパレインフォース12の開き動作が大きくな
り、確実にバンパステイ14に衝撃を伝達できる。
フロントサイドメンバ15側の上側後端部12e又は下
側後端部12fは、バンパステイ14が潰れて、バンパ
レインフォース12が後退しても、フロントサイドメン
バ15に当たることがない。従って、従来より長いスパ
ンL3のバンパステイ14が良好に潰れることにより、
従来より衝撃吸収性を向上させることができる。更に、
バンパレインフォース12を繊維過多の強化プラスチッ
クで作ることにより、ある程度の衝突時には空間部18
の近傍にて、バンパレインフォース12が割れるため、
前記バンパレインフォース12の開き動作が大きくな
り、確実にバンパステイ14に衝撃を伝達できる。
【0019】また、図5には、上記実施例の変形例を示
すが、この変形例は、バンパステイ先端面部14a側に
も、凹部14cを形成することにより、バンパレインフ
ォース12の凹部12dとで、上記実施例より、更に大
きな空間部19を形成することができ、衝突時のバンパ
レインフォース12の変形をより大きくすることができ
る。
すが、この変形例は、バンパステイ先端面部14a側に
も、凹部14cを形成することにより、バンパレインフ
ォース12の凹部12dとで、上記実施例より、更に大
きな空間部19を形成することができ、衝突時のバンパ
レインフォース12の変形をより大きくすることができ
る。
【0020】なお、バンパステイ先端面部のみに凹部を
形成して、空間部を形成しても良いことは勿論である。
形成して、空間部を形成しても良いことは勿論である。
【0021】
【発明の効果】以上説明してきたように、この発明によ
れば、バンパレインフォースには、バンパステイの先端
面部が挿入される凹所が形成され、この凹所に形成され
た取付け面部の上下方向の略中央部に、他の部位より突
出する突部を車幅方向に沿って形成すると共に、バンパ
レインフォース取付け面部とバンパステイ先端面部との
間で、その突部と対応する位置に空間部を形成すること
により、車体からのバンパ本体の突出量をそれ程増大さ
せずに、バンパステイによる衝撃吸収性を向上させるこ
とができる、という実用上有益な効果を発揮する。
れば、バンパレインフォースには、バンパステイの先端
面部が挿入される凹所が形成され、この凹所に形成され
た取付け面部の上下方向の略中央部に、他の部位より突
出する突部を車幅方向に沿って形成すると共に、バンパ
レインフォース取付け面部とバンパステイ先端面部との
間で、その突部と対応する位置に空間部を形成すること
により、車体からのバンパ本体の突出量をそれ程増大さ
せずに、バンパステイによる衝撃吸収性を向上させるこ
とができる、という実用上有益な効果を発揮する。
【図1】この発明の車両用バンパ取付け構造の一実施例
を示す断面図である。
を示す断面図である。
【図2】同一実施例のバンパレインフォースとバンパス
テイ等を示す斜視図である。
テイ等を示す斜視図である。
【図3】同一実施例の要部拡大斜視図である。
【図4】同一実施例の作用を示すバンパレインフォース
の断面図である。
の断面図である。
【図5】この発明の変形例を示す図1に相当する断面図
である。
である。
【図6】従来例を示すバンパレインフォースやバンパス
テイ等の斜視図である。
テイ等の斜視図である。
【図7】同従来例を示す図6の側面図である。
11 バンパ本体 12 バンパレインフォース 12a 凹所 12b 取付け面部 12c 突部 13 バンパフェイシャ 14 バンパステイ 14a 先端面部 14b 基端部 15 フロントサイドメンバ(車体強度部材)
Claims (1)
- 【請求項1】 所定の剛性を有する樹脂製のバンパレイ
ンフォースをバンパフェイシャで覆ってバンパ本体を構
成し、前記バンパレインフォースの取付け面部をバンパ
ステイの先端面部に取付け、該バンパステイの基端部を
車体強度部材に取り付けるようにした車両用バンパ取付
け構造において、 前記バンパレインフォースには、前記バンパステイの先
端面部が挿入される凹所が形成され、該凹所のバンパフ
ェイシャ側に、該凹所に形成された取付け面部の上下方
向の略中央部に、他の部位より突出する突部を車幅方向
に沿って形成すると共に、前記バンパレインフォース取
付け面部とバンパステイ先端面部との間で、前記突部と
対応する位置に空間部を形成したことを特徴とする車両
用バンパ取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25611992A JPH06107094A (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 車両用バンパ取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25611992A JPH06107094A (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 車両用バンパ取付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06107094A true JPH06107094A (ja) | 1994-04-19 |
Family
ID=17288165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25611992A Pending JPH06107094A (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 車両用バンパ取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06107094A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006213185A (ja) * | 2005-02-03 | 2006-08-17 | Fuji Heavy Ind Ltd | 車両の車体前部構造 |
| JP2006224721A (ja) * | 2005-02-15 | 2006-08-31 | Mazda Motor Corp | 自動車の前部車体構造 |
| GB2424627A (en) * | 2005-04-01 | 2006-10-04 | Wagon Ind Ltd | An impact absorbing apparatus for a vehicle |
| WO2012101810A1 (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-02 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車の前部構造 |
| JP2013086673A (ja) * | 2011-10-19 | 2013-05-13 | Jfe Steel Corp | バンパー構造体 |
| JP2016097720A (ja) * | 2014-11-18 | 2016-05-30 | 本田技研工業株式会社 | 自動車用バンパー |
| JP2016097717A (ja) * | 2014-11-18 | 2016-05-30 | 本田技研工業株式会社 | 自動車用バンパー |
| JP2016097718A (ja) * | 2014-11-18 | 2016-05-30 | 本田技研工業株式会社 | 自動車用バンパー |
| JP2020117159A (ja) * | 2019-01-25 | 2020-08-06 | トヨタ自動車株式会社 | 車両構造 |
| JP2022110708A (ja) * | 2021-01-19 | 2022-07-29 | ダイハツ工業株式会社 | 車両 |
-
1992
- 1992-09-25 JP JP25611992A patent/JPH06107094A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| WO2012101810A1 (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-02 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車の前部構造 |
| US8814250B2 (en) | 2011-01-27 | 2014-08-26 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Automobile front portion structure |
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| JP2016097720A (ja) * | 2014-11-18 | 2016-05-30 | 本田技研工業株式会社 | 自動車用バンパー |
| JP2016097717A (ja) * | 2014-11-18 | 2016-05-30 | 本田技研工業株式会社 | 自動車用バンパー |
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| JP2020117159A (ja) * | 2019-01-25 | 2020-08-06 | トヨタ自動車株式会社 | 車両構造 |
| JP2022110708A (ja) * | 2021-01-19 | 2022-07-29 | ダイハツ工業株式会社 | 車両 |
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