JPH06109015A - 複合材料製駆動軸 - Google Patents

複合材料製駆動軸

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JPH06109015A
JPH06109015A JP4283886A JP28388692A JPH06109015A JP H06109015 A JPH06109015 A JP H06109015A JP 4283886 A JP4283886 A JP 4283886A JP 28388692 A JP28388692 A JP 28388692A JP H06109015 A JPH06109015 A JP H06109015A
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JP
Japan
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yoke
tube
adhesive
fitting portion
slit
Prior art date
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Pending
Application number
JP4283886A
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English (en)
Inventor
Yoshimasa Negishi
良昌 根岸
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Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
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Publication of JPH06109015A publication Critical patent/JPH06109015A/ja
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    • B29C66/00General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
    • B29C66/50General aspects of joining tubular articles; General aspects of joining long products, i.e. bars or profiled elements; General aspects of joining single elements to tubular articles, hollow articles or bars; General aspects of joining several hollow-preforms to form hollow or tubular articles
    • B29C66/51Joining tubular articles, profiled elements or bars; Joining single elements to tubular articles, hollow articles or bars; Joining several hollow-preforms to form hollow or tubular articles
    • B29C66/53Joining single elements to tubular articles, hollow articles or bars
    • B29C66/534Joining single elements to open ends of tubular or hollow articles or to the ends of bars
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    • B29C66/10Particular design of joint configurations particular design of the joint cross-sections
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 繊維強化された複合材料製チューブと金属製
ヨークとの接着状態を良好に維持したまま、ヨークのヤ
ング率を部分的に低下させたのと等価の結果を得ること
で、チューブとヨークとの接合部における応力集中を分
散させて相互の接合強度を確保する。 【構成】 繊維強化された複合材料製チューブ10内に
金属製ヨーク20の嵌合部22を挿入し、この嵌合部2
2の外周面と前記チューブ20の内周面との間に構成さ
れた空隙に接着剤40を充填して相互を接合した複合材
料製駆動軸において、前記ヨーク20の嵌合部22に対
しその端部から軸線に沿って形成されたスリット24
と、このスリット24を前記接着剤40が充填される空
隙から区分するように前記嵌合部22に形成された仕切
部25とを備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主として自動車用のプ
ロペラシャフトを対象とし、繊維強化された複合材料
(例えば繊維強化プラスチック)製のチューブと金属製
のヨークとを接着剤で接合した形式の複合材料製駆動軸
に関する。
【0002】
【従来の技術】繊維強化プラスチック(以下「FRP」
と略称する)は、プラスチックの特徴である軽さ、成形
のし易さ、耐蝕性などと、繊維の特徴である高弾性率、
高強度などとを併せもつことから、自動車のプロペラシ
ャフトにおいても車両の軽量化を目的としてこれまでの
鋼製からFRP製に変更することが推進されている。そ
の場合、FRP製のチューブと金属製のヨークとの接合
強度をいかに保持するかが重要課題である。つまりチュ
ーブとヨークとの接合強度は、これら相互間のトルク伝
達に充分対応できなけばならず、これまでにも種々の接
合手段が提案されている。例えば実開昭62−5031
6号公報には、FRP製のチューブに金属製のヨークを
圧入して接着剤により接合する構成において、このヨー
ク側に接着剤を保持するための凹部を形成した技術が開
示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】図4(A)は、前記公
報のようにFRP製のチューブと金属製のヨークとを接
着剤で接合したものにおいて、ヨークに捩じりトルクが
負荷されたときの接合部の両端部a−b間の応力分布を
表している。この図面で明らかなように接合部の端部b
においては応力の集中(ピーク)が存在する。これは金
属製ヨークのヤング率に比べてFRP製チューブのヤン
グ率が小さく、相互間のトルク伝達時にチューブ側が大
きく変形するからである。この結果、接合部の端部bに
おいて局部的な荷重が作用することとなり、この端部b
の接合強度を確保することが困難となる。そこで前記ヨ
ークの捩じり剛性を下げて部分的にヤング率を実質的に
低下させることが考えられる。その手段として例えば実
開平3−75314号公報に示されているように、前記
チューブに対するヨークの嵌合部にスリットを形成した
ものがある。しかしこのヨークの嵌合部とチューブとは
接着剤によって接合されるため、この接着剤の注入時に
スリットから接着剤が流出してしまい、チューブとヨー
クとの接合不良が生じやすい。
【0004】本発明の技術的課題は、FRP製チューブ
と金属製ヨークとの接着剤による接合作業に悪影響を及
ぼすことなく、このヨークの嵌合部にスリットを形成し
てその部分のヤング率を低下させたのと等価の結果を得
ることにより、前記チューブとヨークとの接合部におけ
る応力集中を分散させて接合強度を確保することであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明の複合材料製駆動軸はつぎのように構成され
ている。すなわち繊維強化された複合材料製チューブの
中に金属製ヨークの嵌合部を挿入し、この嵌合部の外周
面と前記チューブの内周面との間に構成された空隙に接
着剤を充填して相互を接合した複合材料製駆動軸におい
て、前記ヨークの嵌合部に対しその端部から軸線に沿っ
て形成されたスリットと、このスリットを前記接着剤が
充填される空隙から区分するように前記嵌合部に形成さ
れた仕切部とを備えている。
【0006】
【作用】この構成によれば、前記ヨークの嵌合部に形成
されているスリットによりこのヨークの捩じり剛性が低
下する。このためヨークのヤング率を部分的に低下させ
たのと等価の結果が得られ、チューブとヨークとの間の
トルク伝達時における応力集中が分散される。またこの
スリットは、前記仕切部によってヨークの嵌合部外周面
とチューブ内周面との間の接着剤充填用の空隙から区分
されているため、この空隙に接着剤を注入するときにス
リットから接着剤が流出するような事態が防止される。
【0007】
【実施例】つぎに本発明の実施例を図面にしたがって説
明する。なお以下の実施例は、自動車用のプロペラシャ
フトに本発明の駆動軸を適用したものである。図1にプ
ロペラシャフトの一部が断面図で示され、図2に同じく
プロペラシャフトの一部が分解斜視図で示されている。
これらの図面のチューブ10は、カーボンファイバを強
化材としてこれに樹脂を含浸させた炭素繊維強化プラス
チック製(以下「CFRP製」と略称する)であって、
その端部には金属製ヨーク20が図1で示すように接着
剤40により接合される。この接合部については、チュ
ーブ10の中にヨーク20の嵌合部22が挿入され、こ
の嵌合部22の外周面とチューブ10の内周面との間に
構成された空隙に接着剤40が充填されて相互が接合さ
れる構成になっている。そこで前記チューブ10には前
記空隙と対応する位置で、かつ周方向の二箇所(変位角
約180°の位置)において前記接着剤40を注入する
ための小孔12,14があけられている。
【0008】前記ヨーク20の嵌合部22は、その両端
部において前記チューブ10の内径とほぼ同寸の外径に
設定された接触部22a,22bを備えている。そして
これらの接触部22a,22bの間はチューブ10の内
径より小さい外径になっており、この小径部分で前記空
隙が構成されるようになっている。また嵌合部22に
は、一方の接触部22bの側の端部から軸線に沿って他
方の接触部22aに至る手前付近(嵌合部22のほぼ中
間付近)まで延びるスリット24が形成されている。な
おこのスリット24は嵌合部22の周方向に関して複数
個形成されているのであるが、図面ではそのうちの一個
だけが見えている。前記嵌合部22には、一方の接触部
22bから延びて前記スリット24を囲む仕切部25が
一体に形成されている。この仕切部25は接触部22b
の外径と同じ高さに設定されていて、スリット24と前
記空隙とを区分している。さらにこの嵌合部22には、
他方の接触部22aの外径と同じ高さに設定され、この
接触部22aから軸線に沿って前記接触部22bに至る
手前付近まで延びる複数個の案内リブ26が一体に形成
されている。つまりこれらの各案内リブ26と前記仕切
部25とは互いに逆方向に延び、かつ嵌合部22の周方
向に関して交互に配置されている。
【0009】つぎに前記CFRP製チューブ10と金属
製ヨーク20との接合手順について説明する。まずチュ
ーブ10の中にヨーク20の前記嵌合部22を挿入し、
このチューブ10の前記小孔12,14のうちの一方か
ら前記空隙に接着剤40を注入する。このときに空隙か
ら前記スリット24に向かう接着剤40は前記仕切部2
5によって受止められ、このスリット24からの接着剤
40の流出が防止される。さて前記接着剤40の注入時
の状態が図3に示されている。この図面で明らかなよう
に例えば小孔12から注入された接着剤40は、前記空
隙の内部において前記案内リブ26と仕切部25とによ
り交互に方向転換を繰返しながら他方の小孔14に向か
って流れる。このため前記空隙内の空気は常に接着剤4
0の流動方向へ逃げることとなり、前記仕切部25を設
けたことが原因となって空隙の内部に空気溜まりが生じ
ることが回避される。したがって接着剤40は空隙の全
域にわたって均一に充填され、チューブ10とヨーク2
0の嵌合部22とが適正に接合される。
【0010】つづいて前記のように接着剤40で接合さ
れたCFRP製チューブ10と金属製ヨーク20との間
に捩じりトルクが負荷された場合について説明する。こ
のときチューブ10とヨーク20との接合部において
は、すでに図4(A)で説明したように端部bで応力の
集中(ピーク)が存在する。しかし本実施例ではヨーク
20の嵌合部22に形成されている前記スリット24に
よりこの部分の捩じり剛性が低下し、部分的にヤング率
を低下させたのと等価の結果が得られる。この結果、ト
ルク負荷時の応力集中が図4(B)で示すように前記接
合部の端部bとスリット24の端部cとに分散される。
【0011】
【発明の効果】このように本発明は、FRP製チューブ
と金属製ヨークとの接着状態を良好に維持したまま、ヨ
ークのヤング率を部分的に低下させたのと等価の結果を
得ることができ、もってチューブとヨークとの接合部に
おける応力集中が分散されて相互の接合強度が高められ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】チューブとヨークとの接合部を表した断面図で
ある。
【図2】チューブとヨークとの接合部を表した分解斜視
図である。
【図3】チューブとヨークとの接合部に対して接着剤を
注入している様子を表した説明図である。
【図4】チューブとヨークとの接合部に捩じりトルクを
負荷したときの応力分布図である。
【符号の説明】
10 チューブ 20 ヨーク 22 嵌合部 24 スリット 25 仕切部 40 接着剤

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 繊維強化された複合材料製チューブの中
    に金属製ヨークの嵌合部を挿入し、この嵌合部の外周面
    と前記チューブの内周面との間に構成された空隙に接着
    剤を充填して相互を接合した複合材料製駆動軸におい
    て、 前記ヨークの嵌合部に対しその端部から軸線に沿って形
    成されたスリットと、このスリットを前記接着剤が充填
    される空隙から区分するように前記嵌合部に形成された
    仕切部とを備えていることを特徴とした複合材料製駆動
    軸。
JP4283886A 1992-09-28 1992-09-28 複合材料製駆動軸 Pending JPH06109015A (ja)

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JP4283886A JPH06109015A (ja) 1992-09-28 1992-09-28 複合材料製駆動軸

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JP4283886A JPH06109015A (ja) 1992-09-28 1992-09-28 複合材料製駆動軸

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JP4283886A Pending JPH06109015A (ja) 1992-09-28 1992-09-28 複合材料製駆動軸

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030026021A (ko) * 2001-09-24 2003-03-31 현대자동차주식회사 자동차의 추진축
KR100520785B1 (ko) * 1997-08-29 2005-12-26 삼성중공업 주식회사 저진동 복합 추진축과 그 제조방법
WO2020174699A1 (ja) * 2019-02-27 2020-09-03 株式会社ショーワ 動力伝達軸及び動力伝達軸の製造方法

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