JPH0610905U - 光コネクターの研磨装置 - Google Patents

光コネクターの研磨装置

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JPH0610905U
JPH0610905U JP101292U JP101292U JPH0610905U JP H0610905 U JPH0610905 U JP H0610905U JP 101292 U JP101292 U JP 101292U JP 101292 U JP101292 U JP 101292U JP H0610905 U JPH0610905 U JP H0610905U
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optical connector
polishing
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本 功 松
馬 浩 門
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Fujikura Ltd
Japan Automatic Machine Co Ltd
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Fujikura Ltd
System Seiko Co Ltd
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  • Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
  • Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 光コネクターを有効適切に保持し、その端面
を回転研磨板に垂直に当接して高精度に研磨する。 【構成】 基台1の支柱に固定板3及び間欠回転体6を
設け、間欠回転体6に光コネクターWの把持部材35を
上下方向へ摺動自在に設け、把持部材35は光コネクタ
ーWの端面を研磨装置15に垂直に当接して連続的に研
磨する。また間欠回転体6に支持体32を設け、この支
持体32に一対のガイド杆33及び軸受ガイド34を設
ける。このガイド杆33及び軸受ガイド34に光コネク
ターWの把持部材35を摺動自在に嵌装すると共に負荷
調整ばね36で押下げるように付勢する。この把持部材
35に受け部材37を延設し、この受け部材37に浮上
杆9を嵌合して負荷調整ばね36より強いばね9で浮上
するように付勢する。この浮上杆9の直上の上記固定板
3にシリンダー装置30を倒立して設け、浮上杆8をば
ね9に抗して押下するように設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、光ファイバーによる光コネクターの端面を各研磨装置で粗研磨から 中研磨及び鏡面の仕上研磨を洗浄しながら連続的に研磨するようにしたロータリ ータイプの光コネクターの自動研磨機における研磨装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
既に提案されているこの種の光コネクターの自動研磨機は、図4乃至図7に示 されるように構成されている。
【0003】 即ち、図4乃至図7において、箱型をなす扁平な基台1の中央部には、支柱2 が垂直に立設されており、この支柱2の上部2aには、円盤状の固定板3が水平 に軸着されている。又、この固定板3の外周縁部3aには、複数のシリンダー装 置4が一定のピッチ間隔を存して倒立して設けられており、この各シリンダー装 置4の各出力軸4aには、円板状の各当接板5が上記固定板3を貫通して水平に 付設されている。さらに、上記固定板3よりも下位の上記支柱2には、円板状の 間欠回転体6が回転自在に緩く嵌装されており、この間欠回転体6には、例えば 、パルスモータのような駆動モータ7の出力軸7aが上記支柱2と共軸をなして 連結されており、この駆動モータ7は上記基台1の裏面に取付けられている。さ らに又、この駆動モータ7は、図5及び図7に示されるように、上記間欠回転体 6を後述する各研磨装置15及び各洗浄装置16に渡って間欠的に角度αづつ旋 回すると共に、上記間欠回転体6に付設された光コネクターWを各研磨装置15 の研磨円盤15aの直径よりも僅かに小さい角度βで一定の時間往復回動して研 磨するように駆動モータ7を図示されない制御回路によるプログラム運転で制御 している。
【0004】 一方、図6に示されるように、上記各シリンダー装置4おける各当接板5の直 下の上記間欠回転体6の各透孔6aには、各浮上杆8が各コイルばね9の弾力に より浮上するように付勢して嵌装されており、この各浮上杆8の上部には、各当 接ローラ10が上記各当接板5へ当接するように付設されている。又、上記各浮 上杆8の中程には、各フランジ8aが形成されており、このフランジ8aの位置 する上記各浮上杆8には、アングル状の各可動把持部材11が各浮上杆8の浮上 を規制するように緩く嵌装されている。さらに、この各可動把持部材11の下端 部の内側には、各摺動案内部11aが垂直に形成されており、この各摺動案内部 11aには、上記間欠回転体6に付設された各リニアベアリング12が当接して 摺動するように設けられている。さらに又、この各リニアベアリング12の傍ら の上記間欠回転体6と各可動把持部材11との間には、負荷調整ばね13が調整 螺杆14によって負荷を調整するように設けられており、この負荷調整ばね13 は、上記各シリンダー装置4が作動して上記各浮上杆8を押下したとき、各可動 把持部材11をこの自重による弱い力に調整して押下するように付勢している。 又、上記各可動把持部材11の下端部の外側には、L字状をなす各把持部11b が被研磨体としての光コネクターWを挿着して固定するように付設されており、 この光コネクターWの回転通路上の上記基台1には、図4及び図5に示されるよ うに、各回転研磨板15aを備えた各研磨装置15及び各洗浄装置16が交互に 設置されており、この洗浄装置16は、例えば、超音波洗浄装置のような洗浄手 段が望ましい。さらに、図4に示されるように、上記各研磨装置15の各回転研 磨板15aの近傍には、異なる粒度の研磨剤の噴射ノズル17が付設されており 、この各噴射ノズル17は上記各回転研磨板15aへ一定量の異なる粒度の研磨 剤を散布している。
【0005】 他方、図4に示されるように、上記基台1の両側には、一対の支杆18が植設 されており、この両支杆18の上部には、水平保持杆19が架装されている。又 、この水平保持杆19には、複数の釣り金具20が上記各光コネクターWの光フ ァイバーW1 を一時的に保持するように付設されており、上記水平保持杆19の 中程には、ケーブルコネクター21が各光コネクターWを束ねるように引き通し て設けられている。
【0006】 なお、図5に示されるように、光コネクターWの回転通路上の上記基台1には 、各回転研磨板15aを備えた各研磨装置15及び各洗浄装置16が交互に設置 されているけれども、第1の研磨装置15(I)は粗い粒度の研磨剤を使用し、 第2の研磨装置15(II)は中間の粗い粒度の研磨剤を使用し、第3の研磨装置 15(III )は細かい粒度の研磨剤を使用し、第4の研磨装置15(IV)はさら に細かい粒度の研磨剤を使用し、第5の研磨装置15(V)は仕上の研磨剤を使 用するようになっている。
【0007】 従って、上述した光コネクターの自動研磨機は、予め、上記ケーブルコネクタ ー21から各光コネクターWの各フェルールW2 を上記各可動把持部材11の各 把持部11bに挿着して固定する。
【0008】 次に、図示されない制御回路によるプログラム運転により上記駆動モータ7を 駆動すると、図5及び図7に示されるように、上記間欠回転体6は各研磨装置1 5及び各洗浄装置16に渡って間欠的に角度αづつ回転して移動すると共に、上 記間欠回転体6に付設された光コネクターWを各研磨装置15の研磨円盤15a 上を角度βで一定の時間往復回動して研磨するように移動すると共に、上記間欠 回転体6を各研磨装置15及び各洗浄装置16に渡って間欠的に角度αづつ回転 して移動した際、上記固定板3の各シリンダー装置4がそれぞれ作動して各当接 板5で上記各当接ローラ10と一体の上記各浮上杆8を各コイルばね9の弾力に 抗して押下するけれども、この各浮上杆8に嵌装されている各可動把持部材11 は上記各負荷調整ばね13の弾力で各可動把持部材11の自重により弱い力に調 整して押下するように付勢しているので、上記各把持部11bの各光コネクター Wの各フェルールW2 と光ファイバーW1 は上記各研磨装置15の回転研磨板1 5aに所定の荷重で当接しながら粗研磨から中研磨及び鏡面の仕上研磨を一定時 間往復回動して研磨すると共に、各洗浄装置16で洗浄しながら連続的に研磨し て他の研磨剤と混じることなく研磨している。
【0009】
【考案が解決しようとする課題】 しかしながら、上述した光コネクターの自動研磨機における研磨圧着装置では 、上記固定板3の各シリンダー装置4がそれぞれ作動して各当接板5で上記各当 接ローラ10と一体の上記各浮上杆8を各コイルばね9の弾力に抗して押下げ、 この各浮上杆8に嵌装されている各可動把持部材11が上記各負荷調整ばね13 の弾力で各可動把持部材11の自重により弱い力に調整して押下するように付勢 している関係上、光コネクターの端面を上記各研磨装置15の回転研磨板15a に当接しながら粗研磨から中研磨及び鏡面の仕上研磨を理論上有効に行っている けれども、実際には、各可動把持部材11の自重により弱い力に調整して押下す るだけでは充分な研磨力を得られないばかりでなく、光コネクターの端面を上記 回転研磨板15aへ垂直に当接することが困難である。
【0010】 本考案は、上述した事情に鑑みてなされたものであって、光コネクターの端面 を有効適切な研磨力を保持すると共に、光コネクターの端面を上記回転研磨板へ 垂直に当接し、高精度に研磨するようにした光コネクターの研磨圧着装置を提供 することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】
本考案は、基台の支柱に固定板及び間欠回転体を上下に設け、この間欠回転体 に光コネクターの把持部材を上下方向へ摺動自在に設け、この把持部材に光コネ クターを研磨装置へ当接して連続的に研磨するロータリータイプの光コネクター の自動研磨機において、上記間欠回転体に支持体を立設し、この支持体に一対の ガイド杆及び軸受ガイドを垂設し、この両ガイド杆及び軸受ガイドに光コネクタ ーの把持部材を摺動自在に嵌装される共に負荷調整ばねで押下するように付勢し て設け、この把持部材に受け部材を延設し、この受け部材に浮上杆を嵌合して負 荷調整ばねより強いばねで浮上するように付勢して立設し、この浮上杆の直上の 上記固定板にシリンダー装置を倒立して浮上杆をばねに抗して押下するように設 けたものである。
【0012】
【作用】 本考案は、研磨する時、上記研磨装置の位置で上記シリンダー装置を駆動し、 このシリンダー装置の出力軸で浮上杆をばねの弾力に抗して押下することにより 、上記光コネクターの各把持部材を負荷調整ばねの弾力により上記両ガイド杆及 び軸受ガイドに沿って降下すると共に、この把持部材の光コネクターを上記各研 磨装置へ押下して、光コネクターの端面を研磨装置で高精度に研磨して品質の向 上を図るものである。
【0013】
【実施例】
以下、本考案を図示のー実施例について説明する。
【0014】 図1乃至図4において、符号1は、光コネクターを研磨装置へ当接して連続的 に研磨するロータリータイプの自動研磨機における箱型をなす扁平な基台であっ て、この基台1の中央部には、支柱2が垂直に立設されており、この支柱2の上 部2aには、円盤状の固定板3が水平に軸着されている。又、この固定板3の外 周縁部3aの裏面には、複数のシリンダー装置30が一定のピッチ間隔を存して 倒立して垂設されており、この各シリンダー装置30の各出力軸30aには、駒 形の当接板31が水平に付設されている。さらに、図4に示されるように、上記 固定板3よりも下位の上記支柱2には、円板状の間欠回転体6が回転自在に緩く 嵌装されており、この間欠回転体6には、例えば、パルスモータのような駆動モ ータ7の出力軸7aが上記支柱2と共軸をなして連結されており、この駆動モー タ7は上記基台1の裏面に取付けられている。さらに又、この駆動モータ7は、 図5及び図7に示されるように、上記間欠回転体6を後述する各研磨装置15及 び各洗浄装置16に渡って間欠的に角度αづつ旋回すると共に、上記間欠回転体 6に付設された光コネクターWを各研磨装置15の研磨円盤15aの直径よりも 僅かに小さい角度βで一定の時間往復回動して研磨するように図示されない制御 回路により上記駆動モータ7をプログラム運転している。
【0015】 一方、図1乃至図3に示されるように、上記シリンダー装置30おける当接板 31の直下の上記間欠回転体6の透孔6aには、浮上杆8が後述する負荷調整ば ね36より強いコイルばね9の弾力により浮上するように付勢して嵌装されてお り、この浮上杆8の上部には、当接ローラ10が上記当接板31へ当接するよう に付設されており、上記浮上杆8の中程には、フランジ8aが形成されている。
【0016】 又一方、図1乃至図3に示されるように、上記間欠回転体6には、略コ字状を なす支持体32が立設されており、この支持体32には、一対のガイド杆33及 び軸受ガイド34が垂設されており、この両ガイド杆(ガイド調整螺杆)33は ナット33aで長さを調整するように設けられている。又、この両ガイド杆33 及び軸受ガイド34には、光コネクターWの把持部材35が摺動自在に嵌装され る共に上記コイルばね9の弾力より弱い負荷調整ばね36の弾力を上記ナット3 3aで長さを調整して押下するように付勢して設けられており、この把持部材3 5には、受け部材37が延設されている。さらに、この受け部材37には、上記 浮上杆8のフランジ8aが係合して上記コイルばね9で浮上するように付勢して 立設されており、上記受け部材37の反対側の把持部材35には、アングル状の 把持部35aが光コネクターWを着脱自在に挿着するように付設されている。
【0017】 他方、上記光コネクターWの回転通路上の上記基台1には、図1及び図5に示 されるように、回転研磨板15aを備えた研磨装置15及び洗浄装置16が交互 に設置されており、上記研磨装置15の回転研磨板15aの近傍には、異なる粒 度の研磨剤の各噴射ノズル17が付設されており、この各噴射ノズル17は上記 各回転研磨板15aへ一定量の異なる粒度の研磨剤を散布している。
【0018】 以下、本考案の作用について説明する。
【0019】 従って、光コネクターWの端面を研磨する時、図1及び図3に示されるように 、上記研磨装置15の位置で上記シリンダー装置30を駆動し、このシリンダー 装置30の出力軸30aで浮上杆8の当接ローラ10をコイルばね9の弾力に抗 して押下することにより、浮上状態の上記把持部材35を負荷調整ばね36の弾 力により上記両ガイド杆33及び軸受ガイド34に沿って垂直に降下すると共に 、この把持部材35の光コネクターWを上記各研磨装置15の回転研磨板15a へ垂直に押下して光コネクターWの端面を研磨装置15で高精度に研磨する。
【0020】
【考案の効果】
以上述べたように本考案によれば、基台の支柱に固定板及び間欠回転体を上下 に設け、この間欠回転体に光コネクターの把持部材を上下方向へ摺動自在に設け 、この把持部材に光コネクターを研磨装置へ当接して連続的に研磨するロータリ ータイプの光コネクターの自動研磨機において、上記間欠回転体に支持体を立設 し、この支持体に一対のガイド杆及び軸受ガイドを垂設し、この両ガイド杆及び 軸受ガイドに光コネクターの把持部材を摺動自在に嵌装される共に負荷調整ばね で押下するように付勢して設け、この把持部材に受け部材を延設し、この受け部 材に浮上杆を嵌合して負荷調整ばねより強いばねで浮上するように付勢して立設 し、この浮上杆の直上の上記固定板にシリンダー装置を倒立して浮上杆をばねに 抗して押下するように設けているので、光コネクターを有効適切な研磨力で保持 することができるばかりでなく、光コネクターの端面を上記回転研磨板へ垂直に 当接して高精度に研磨して品質の向上を図ることができる等の優れた効果を有す る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の光コネクターの研磨圧着装置の要部を
示す側面図。
【図2】本考案の要部を示す斜面図。
【図3】本考案の作用を説明するための図。
【図4】既に提案されている光コネクターの自動研磨機
の正面図。
【図5】図4中の鎖線A−Aに沿う平面図。
【図6】既に提案されている要部を示す拡大図。
【図7】既に提案されている駆動モータの作用を説明す
るための図。
【符号の説明】
1 基台 2 支柱 3 固定板 4 シリンダー装置 6 間欠回転体 8 浮上杆 15 研磨装置 30 シリンダー装置 32 支持体 33 ガイド杆 34 軸受ガイド 35 把持部材 37 受け部材
フロントページの続き (72)考案者 松 本 功 神奈川県横浜市港北区樽町3−7−80 日 本オートマチックマシン株式会社横浜工場 内 (72)考案者 門 馬 浩 東京都品川区二葉4−20−10 システム精 工株式会社東京技術センター内 (72)考案者 深 津 兼 吾 千葉県佐倉市六崎1440番地 藤倉電線株式 会社佐倉工場内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】基台の支柱に固定板及び間欠回転体を上下
    に設け、この間欠回転体に光コネクターの把持部材を上
    下方向へ摺動自在に設け、この把持部材に光コネクター
    を研磨装置へ当接して連続的に研磨するロータリータイ
    プの光コネクターの自動研磨機において、上記間欠回転
    体に立設された支持体と、この支持体に垂設された一対
    のガイド杆及び軸受ガイドと、この両ガイド杆及び軸受
    ガイドに摺動自在に嵌装される共に負荷調整ばねで押下
    するように付勢して設けられた光コネクターの把持部材
    と、この把持部材に延設された受け部材と、この受け部
    材に嵌合して上記負荷調整ばねよりも強いばねで浮上す
    るように付勢して立設された浮上杆と、この浮上杆の直
    上の上記固定板に倒立して上記浮上杆をばねに抗して押
    下するように設けられたシリンダー装置とを具備したこ
    とを特徴とする光コネクターの研磨装置。
JP101292U 1992-01-14 1992-01-14 光コネクターの研磨装置 Expired - Lifetime JPH0727080Y2 (ja)

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JPH0727080Y2 JPH0727080Y2 (ja) 1995-06-21

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JPS5098386U (ja) * 1974-01-09 1975-08-15
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KR100462769B1 (ko) * 2002-10-24 2004-12-23 우리로광통신주식회사 광섬유어레이의 연마장치
CN113523931A (zh) * 2020-04-17 2021-10-22 北京今信科技发展有限公司 一种便携式光纤研磨机

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