JPH0611033U - 半導体メモリを使用した外部メモリ装置 - Google Patents
半導体メモリを使用した外部メモリ装置Info
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- JPH0611033U JPH0611033U JP5412692U JP5412692U JPH0611033U JP H0611033 U JPH0611033 U JP H0611033U JP 5412692 U JP5412692 U JP 5412692U JP 5412692 U JP5412692 U JP 5412692U JP H0611033 U JPH0611033 U JP H0611033U
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- floppy disk
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 30
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 フロッピーディスクドライブ装置で行われて
いる方式と同じ方式で半導体メモリに情報を記憶できる
ようにすることを目的とする。 【構成】 FDD規格インターフェイスコネクタ1、ワ
ンチップCPU2、並列/直列変換手段3、直列/並列
変換手段4、ICメモリカードインターフェイス5、I
Cメモリカード6を設け、上記ICメモリカード6に対
して情報S3をやりとりする方式を、従来のフロッピー
ディスクドライブ装置に対して行われている方式と同じ
方式にすることにより、半導体メモリを外部メモリ装置
として使用するにあたって、新たなプログラムを用意し
たり、現状存在するソフトウェア資産を変更したりする
ことなく、記憶媒体をフロッピーディスクから半導体メ
モリに置き換えることができるようにする。
いる方式と同じ方式で半導体メモリに情報を記憶できる
ようにすることを目的とする。 【構成】 FDD規格インターフェイスコネクタ1、ワ
ンチップCPU2、並列/直列変換手段3、直列/並列
変換手段4、ICメモリカードインターフェイス5、I
Cメモリカード6を設け、上記ICメモリカード6に対
して情報S3をやりとりする方式を、従来のフロッピー
ディスクドライブ装置に対して行われている方式と同じ
方式にすることにより、半導体メモリを外部メモリ装置
として使用するにあたって、新たなプログラムを用意し
たり、現状存在するソフトウェア資産を変更したりする
ことなく、記憶媒体をフロッピーディスクから半導体メ
モリに置き換えることができるようにする。
Description
【0001】
本考案は、半導体メモリを使用した外部メモリ装置に係わり、特に、コンピュ ータの世界で広く利用されているFDDの媒体(メディア)をICメモリカード に置き換えて、耐久性、耐振動性、耐防塵性能の向上を図るようにするものに用 いて好適なものである。
【0002】
周知の通り、コンピュータの外部記憶装置として、フロッピーディスクドライ ブ(FDD)と呼ばれる記憶装置が用いられている。上記フロッピーディスクド ライブは、記憶媒体としてフロッピーディスク(FD)と呼ばれている円盤状の 記憶媒体が用いられている。
【0003】 上記フロッピーディスクは、原理的には磁気ディスクと同じ原理の記録方式が 採用されている。上記フロッピーディスクの場合、ディスク自体はポリエステル 等のシートに磁性体が塗布されたものであり、直径20cmの標準形や、直径1 3cmのミニ形等があり、情報を読み書きするためのに、スリットが設けられた ジャケットに入れられている。
【0004】 そして、上記フロッピーディスクに記録された情報を読み出したり、或いは上 記フロッピーディスクに情報を書き込んだりするときには、上記フロッピーディ スクを回転させるとともに、磁気ヘッドを上記フロッピーディスクの所定箇所に 密着させるように構成されている。
【0005】
このように構成されたフロッピーディスクドライブの欠点は、モータに代表さ れる機械的な可動部品によって上記フロッピーディスクを回転させているため、 寿命面での性能向上には限界がある。 また、上記磁気ヘッドがフロッピーディスクに密着する構造となっているので 、振動が多い環境で使用するには本質的に適さないものであった。
【0006】 そこで、このような問題点がない外部記憶装置として、記憶媒体に半導体メモ リを使用することが考えられる。しかし、半導体メモリとフロッピーディスクド ライブ装置とでは情報を記録する方式が異なる。 すなわち、フロッピーディスクドライブ装置は情報をシリアル記録するように している。それに対し、半導体メモリの場合には、例外もあるが、一般的には情 報をパラレルに記録するようにしている。
【0007】 また、フロッピーディスクドライブ装置においては、記録情報の読み出しと書 き込みは、FM記録方式、或いはMFM記録方式と呼ばれる本来の記録情報とは 別に、クロックビットを付加した記録方式を採用している。 このため、フロッピーディスクに記録するべきデータを半導体メモリにそのま ま蓄積するようにすると、本来の記録情報とは別に2倍の容量の半導体メモリが 必要なってしまう。したがって、効率的な使用を考えるならクロックビットを除 去する回路ブロックが必要となるので、装置構成が複雑で大掛かりなものになっ てしまう問題がある。
【0008】 さらに、ホストコンピュータからフロッピーディスクドライブ装置に対して書 き込まれる情報は、上記したようにFM記録とMFM記録とがあるが、これらの FM記録とMFM記録とを比較すると2倍の密度差がある。もちろん、どちらの 記録方式であるかを示す信号は、8インチFDDを例外として、インタフェース コネクタに割り当てられていない。
【0009】 したがって、外部メモリ装置は受け取る情報がFM記録としてのデータなのか 、或いはMFM記録としてのデータなのかを識別する必要がある。そうしなけれ ば、図3に示すように、誤った解読をしてしまうことになる。 本考案は上述の問題点にかんがみ、フロッピーディスクドライブ装置で行われ ている方式と同じ方式で半導体メモリに情報を記憶できるようにすることを目的 とする。
【0010】
本考案の半導体メモリを使用した外部メモリ装置は、フロッピーディスク規格 のインターフェイスコネクタを介して外部から送られてくるシリアル情報を8ビ ット毎にまとめてパラレル情報に変換する直列/並列変換手段と、 半導体メモリから読み出されたパラレル情報をシリアル情報に変換して上記フ ロッピーディスク規格のインターフェイスコネクタに出力する並列/直列変換手 段と、 情報の読み取り/書き込み動作を制御するクロックパルス供給するためのクロ ックビットを上記シリアル情報から除去するクロックビット除去手段と、 上記フロッピーディスク規格のインターフェイスコネクタを介して外部から送 られてくるシリアル情報がFM記録されている情報かMFM記録されている情報 かを判別する記録方式判別手段とを具備することを特徴とする半導体メモリを使 用した外部メモリ装置である。 また、本考案の他の特徴とするところは、フロッピーディスク規格のインター フェイスコネクタを介して外部から送られてくるシリアル情報を8ビット毎にま とめてパラレル情報に変換する直列/並列変換手段と、 半導体メモリから読み出されたパラレル情報をシリアル情報に変換して上記フ ロッピーディスク規格のインターフェイスコネクタに出力する並列/直列変換手 段と、 情報の読み取り/書き込み動作を制御するクロックパルス供給するためのクロ ックビットを上記シリアル情報から除去するクロックビット除去手段と、 上記シリアル情報のインデックス信号が出力された直後の動作ををモニタし、 上記インデックス信号が出力された直後に書き込み動作が行われる場合は、情報 が1トラック分づつ送出されて書き込まれるフォーマットであると判別するとと もに、特定セクタの識別ラベル(ID)の情報を読み出してから書き込み動作が 行われる場合には、セクタ単位で書き込まれるフォーマットであると判別するフ ォーマット判別手段と、 上記フォーマット判別手段の判別出力と上記シリアル情報の1バイト目の内容 に基づいて、上記シリアル情報がFM記録されている情報かMFM記録されてい る情報かを判別する記録方式判別手段とを具備することを特徴とする半導体メモ リを使用した外部メモリ装置である。
【0011】
本考案の半導体メモリを使用した外部メモリ装置においては、電気的な情報の やりとり(ハードウェアインタフェース)を、従来よりフロッピーディスクドラ イブ装置が行っている方式と同一の方式にすることにより、半導体メモリを外部 メモリ装置として使用するにあたって、ICメモリカードを使用する従来のリー ダライタ装置のように、新たなプログラムを用意する必要は一切なく、現状存在 するソフトウェア資産を変更することなく、記憶媒体をフロッピーディスクから 半導体メモリに置き換えることが可能になる。
【0012】
図1は、本考案の半導体メモリを使用した外部メモリ装置の一実施例を示すブ ロック図である。 図1から明らかなように、本実施例の半導体メモリを使用した外部メモリ装置 は、FDD規格インターフェイスコネクタ1、ワンチップCPU2、並列/直列 変換手段3、直列/並列変換手段4、ICメモリカードインターフェイス5、I Cメモリカード6により構成されている。
【0013】 FDD規格インターフェイスコネクタ1は、ホストコンピュータ(図示せず) と情報をやりとりするためのものであり、従来より用いられているフロッピーデ ィスクドライブ装置の間に互換性が得れるように、その規格が同一に構成されて いる。
【0014】 ワンチップCPU2は、本実施例の半導体メモリを使用した外部メモリ装置の 全体動作を制御するために設けられているもので、主な機能としてはフォーマッ ト判別手段7、記録方式判別手段8、クロックビット除去手段9等の機能を具備 している。
【0015】 フォーマット判別手段7は、上記FDD規格インターフェイスコネクタ1を介 してホストコンピュータから送られてくるシリアル情報S1がどのようなフォー マットで記録されているものであるかを判別するために設けられている。 すなわち、ホストコンピュータがフロッピーディスクにデータを書き込む場合 、大別すると2種類のコマンドに分類される。
【0016】 そのうちの1つは、情報が1トラック分づつ送出されて書き込まれるフォーマ ットと、特定セクタの識別ラベル(ID)の情報を読み出してから書き込み動作 が行われるフォーマットである。以下の説明では、仮に、前者をフォーマットコ マンドによる書き込みと称し、後者をデータライトコマンドによる書き込みと称 する。
【0017】 そこで、本実施例においてはフォーマット判別手段7を設けて、インデックス 信号S2(図2参照)が出力された直後の動作ををモニタするようにしている。 そして、上記インデックス信号S2が出力された直後に書き込み動作が行われる 場合は、情報が1トラック分づつ送出されて書き込まれるフォーマットであると 判別する。 また、特定セクタの識別ラベル(ID)の情報を読み出してから書き込み動作 が行われる場合には、セクタ単位で書き込まれるフォーマットであると判別する ようにしている。
【0018】 記録方式判別手段8は、上記シリアル情報S1がFM記録方式で記録されてい るか、或いはMFM記録方式で記録されているものかを判別するために設けられ ているものでる。この記録方式判別手段8は、上記フォーマット判別手段7の判 別出力と、上記シリアル情報S1の1バイト目の内容に基づいて、上記シリアル 情報S1がFM記録されている情報かMFM記録されている情報かを判別するよ うにしている。
【0019】 また、クロックビット除去手段9はシリアル情報S1の読み取り/書き込み動 作を制御するクロックパルス供給するためのクロックビットを上記シリアル情報 S1から除去するために設けられているものである。このように、クロックビッ トを除去することにより、入力シリアル情報S1を記録するのに必要なメモリ容 量を大幅に低減させることができるようにしている。
【0020】 ICメモリカードインターフェイス5は、ホストコンピュータから入力される シリアル情報S1をICメモリカード6に書き込んだり、或いはICメモリカー ド6に書き込まれているデータを読み出してホストコンピュータに送出したりす る際に、ワンチップCPU2とICメモリカード6との間で情報をやり取りする ために設けられているものである。
【0021】 次に、上記構成に基づいて本実施例の半導体メモリを使用した外部メモリ装置 の動作を図2を参照して説明する。 本実施例の半導体メモリを使用した外部メモリ装置においては、FDD規格イ ンターフェイスコネクタ1を介して入力されたシリアル情報S1を直列/並列変 換手段4によりパラレル情報S3に変換してワンチップCPU2に入力する。
【0022】 ところで、フロッピディスクのフォーマットにおいて、最も一般的に使用され ているのは、IBMフォーマット及びECMA/ISOフォーマットである。こ れらの両者について言えることであるが、ホストコンピュータからフロッピーデ ィスクドライブ装置に送られてくるデータの第1バイト目の内容は、ある程度限 定されている。すなわち、上記フォーマットに準じているならば、ホストコンピ ュータがフロッピーディスクに書込みを行う場合、大別すると2種類のコマンド に別れる。
【0023】 上記したように、そのうちの1つはデータを1トラック分送出してくるフォー マット時であり、また、他の1つは特定トラックの特定セクタであることを認識 してから、1セクタ分、或いは複数セクタへの書込みを行うフォーマット時であ る。
【0024】 フォーマットコマンドによる書き込みが行われる時の第1バイト目のデータは 、FM記録方式であれば、“FF”、MFM記録方式であれば“4E”が送出さ れるようになされており、これは、いずれもプリアンブル情報のギャップデータ と言われる部分に相当する。
【0025】 一方、データライトコマンドによる書き込みが行われる時の第1バイト目のデ ータは、FM記録方式、MFM記録方式ともに“00”データが送出され、セク タID情報部のSYNCデータと呼ばれる部分に相当します。 ここで問題となるのは、先述したようにFM記録方式で書かれた“00”デー タをMFM記録方式で受けることは、得られるデータパタン(クロックビットも 含めた)に違いがあるので識別可能だが、FM記録方式で書かれた“FF”デー タをMFM記録方式で受け取ると、“00”データが得られることになるので、 ホストコンピュータがFM記録方式で“FF”を送信したのか、MFM記録方式 で“00”を送信したのか識別することができない。
【0026】 このような不都合を防止するために、本実施例の装置においては、これらふた つのコマンドの動作上の差異を利用して認識するようにしているものである。す なわち、フォーマットコマンドはインデックス信号の出力直後にライト動作を開 始する。それに対して、データライトコマンドは特定セクタのID情報を読み出 してからライト動作を開始する。
【0027】 そこで、本実施例においては、フォーマット判別手段7でもってインデックス 信号の出力直後の動作をモニタし、動作の違いを判別してデータを予測すること により記録方式を特定し、誤った解読が行われる不都合を防止している。
【0028】 なお、上記説明では、入力されたシリアル情報S1をパラレル情報S3に変換 してICメモリカード6に書き込む場合について説明したが、上記ICメモリカ ード6から読み出したパラレル情報S3を外部に導出する場合には、並列/直列 変換手段3によりパラレル情報S3をシリアル情報S1に変換して導出する。
【0029】 このようにして、フロッピーディスクに書き込むための信号として送られてく るシリアル情報S1を半導体メモリに書き込むことができるようにしているので 、情報を記憶するための媒体としてフロッピーディスクの代わりにICメモリカ ード6を良好に使用することができる。
【0030】 しかも、本実施例においては、電気的な情報のやりとり(ハードウェアインタ フェース)をフロッピーディスクドライブ装置が行っている方式と同一にしたの でFDDとの互換性を得ることができ、新たなププログラムを一切用意すること なく、機械的な可動部品を電子装置に置き換えることができる。
【0031】
本考案は上述したように、半導体メモリに対して情報をやりとりする方式を、 従来のフロッピーディスクドライブ装置に対して行われている方式と同じにした ので、半導体メモリを外部メモリ装置の記憶媒体として使用するにあたって、新 たなプログラムを用意したり、現状存在するソフトウェア資産を変更したりする ことなく、記憶媒体をフロッピーディスクから半導体メモリに置き換えることが できる。 したがって、モータに代表される機械的な可動部品を設けることなく装置を構 成することができ、寿命面での性能を大幅に向上させることができる。また、磁 気ヘッドがフロッピーディスクに密着する構造と異なり、振動が多い環境でも良 好に使用することができる。 さらに、クロックビットを除去するようにしているので、フロッピーディスク ドライブ方式の形で入力される情報を記録するのに要するメモリ容量を低減する ことができる。
【図1】本考案の半導体メモリを使用した外部メモリ装
置の一実施例を示す機能構成図である。
置の一実施例を示す機能構成図である。
【図2】記録フォーマットの一例を示す図である。
【図3】FM記録方式の“FF”情報を、MFM記録方
式として受け取った場合の動作を説明する図である。
式として受け取った場合の動作を説明する図である。
1 FDD規格フォーマットインターフェイス 2 ワンチップCPU 3 並列/直列変換手段 4 直列/並列変換手段 5 ICメモリカードインターフェイス 6 ICメモリカード 7 記録フォーマット判別手段 8 記録方式判別手段 9 クロックビット除去手段 S1 入力シリアル情報 S2 インデックス信号 S3 パラレル情報
Claims (2)
- 【請求項1】 フロッピーディスク規格のインターフェ
イスコネクタを介して外部から送られてくるシリアル情
報を8ビット毎にまとめてパラレル情報に変換する直列
/並列変換手段と、 半導体メモリから読み出されたパラレル情報をシリアル
情報に変換して上記フロッピーディスク規格のインター
フェイスコネクタに出力する並列/直列変換手段と、 情報の読み取り/書き込み動作を制御するクロックパル
ス供給するためのクロックビットを上記シリアル情報か
ら除去するクロックビット除去手段と、 上記フロッピーディスク規格のインターフェイスコネク
タを介して外部から送られてくるシリアル情報がFM記
録されている情報かMFM記録されている情報かを判別
する記録方式判別手段とを具備することを特徴とする半
導体メモリを使用した外部メモリ装置。 - 【請求項2】 フロッピーディスク規格のインターフェ
イスコネクタを介して外部から送られてくるシリアル情
報を8ビット毎にまとめてパラレル情報に変換する直列
/並列変換手段と、 半導体メモリから読み出されたパラレル情報をシリアル
情報に変換して上記フロッピーディスク規格のインター
フェイスコネクタに出力する並列/直列変換手段と、 情報の読み取り/書き込み動作を制御するクロックパル
ス供給するためのクロックビットを上記シリアル情報か
ら除去するクロックビット除去手段と、 上記シリアル情報のインデックス信号が出力された直後
の動作ををモニタし、上記インデックス信号が出力され
た直後に書き込み動作が行われる場合は、情報が1トラ
ック分づつ送出されて書き込まれるフォーマットである
と判別するとともに、特定セクタの識別ラベル(ID)
の情報を読み出してから書き込み動作が行われる場合に
は、セクタ単位で書き込まれるフォーマットであると判
別するフォーマット判別手段と、 上記フォーマット判別手段の判別出力と上記シリアル情
報の1バイト目の内容に基づいて、上記シリアル情報が
FM記録されている情報かMFM記録されている情報か
を判別する記録方式判別手段とを具備することを特徴と
する半導体メモリを使用した外部メモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5412692U JPH0611033U (ja) | 1992-07-09 | 1992-07-09 | 半導体メモリを使用した外部メモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5412692U JPH0611033U (ja) | 1992-07-09 | 1992-07-09 | 半導体メモリを使用した外部メモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0611033U true JPH0611033U (ja) | 1994-02-10 |
Family
ID=12961905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5412692U Pending JPH0611033U (ja) | 1992-07-09 | 1992-07-09 | 半導体メモリを使用した外部メモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611033U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60237679A (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-26 | Hitachi Ltd | フロツピ−デイスク装置 |
-
1992
- 1992-07-09 JP JP5412692U patent/JPH0611033U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60237679A (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-26 | Hitachi Ltd | フロツピ−デイスク装置 |
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