JPH06110368A - ホログラフィック表示装置 - Google Patents

ホログラフィック表示装置

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JPH06110368A
JPH06110368A JP26188992A JP26188992A JPH06110368A JP H06110368 A JPH06110368 A JP H06110368A JP 26188992 A JP26188992 A JP 26188992A JP 26188992 A JP26188992 A JP 26188992A JP H06110368 A JPH06110368 A JP H06110368A
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holographic display
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小林一也
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Abstract

(57)【要約】 【目的】耐水性を向上させるとともに、耐磨耗性をも向
上させたホログラフィック表示装置を提供することを目
的とする。 【構成】板ガラス面上において、ホログラムより大きな
接着層によりホログラムを被覆して、該ホログラムを板
ガラスに接着するか、ホログラムを両面接着テープによ
り接着することによりホログラムを板ガラスに取り付
け、さらに保護層を被覆するとともに、前記ホログラム
に再生用光源からの光を照射して像を表示させるホログ
ラフィック表示装置において、保護層の上面から側面を
経て、板ガラス面に到るまでの板ガラスから突出してる
部分全体をハードコート層により被覆するか、保護層の
上面にはハードコート層を被覆して、ホログラムの全周
辺の側面をシールするようにしたことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両用など乗り物用の
窓ガラスや建築用の窓などに装着される板ガラスにホロ
グラムを取り付け、再生用光源により各種の像を表示さ
せるホログラフィック表示装置に関する。
【0002】
【従来技術とその問題点】近年、自動車用の後部窓ガラ
スにホログラムを設けてハイマウントストップランプと
して応用するもの、前部窓ガラスにホログラムを設けて
ヘッドアップディスプレイとして応用するものなどが注
目され、多数の提案がされているが、従来、板ガラスに
ホログラムを取り付ける場合には、図4に示すようにホ
ログラム1を接着剤2により板ガラス4に接着して、上
面を保護層3により保護する構造になっているが、接着
剤2の側面周辺から浸水してガラスと接着フィルムの接
着力が低下して剥離する恐れがあった。しかも、保護層
はホログラムの保護の機能は有するものの耐磨耗性は充
分ではなく、傷が付きやすいという欠点があった。
【0003】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、耐水性を向上させるとともに、耐磨耗性をも
向上させたホログラフィック表示装置を提供することを
目的とする。
【0004】
【問題点を解決するための手段】本発明は板ガラス面上
において、ホログラムより大きな接着層によりホログラ
ムを被覆して、該ホログラムを板ガラスに接着するか、
ホログラムを両面接着テープにより接着することにより
ホログラムを板ガラスに取り付け、さらに保護層を被覆
するとともに、前記ホログラムに再生用光源からの光を
照射して像を表示させるホログラフィック表示装置にお
いて、保護層の上面から側面を経て、板ガラス面に到る
までの板ガラスから突出してる部分全体をハードコート
層により被覆するか、保護層の上面にはハードコート層
を被覆して、ホログラムの全周辺の側面をシールするよ
うにしたことを特徴とする。
【0005】
【作用】ホログラムを板ガラスに取付けたときに、最上
面には少なくともハードコート層を被覆するので、耐磨
耗性が向上し、ホログラムの全周辺部分の側面をハード
コート層により被覆するか、シーリング材によりシール
するので、水分の侵入を防ぎ、その結果接着力の低下力
が低下しないものである。
【0006】
【実施例】以下、図面を参照しながら、本発明を詳細に
説明する。図1は本発明の実施例1におけるホログラフ
ィック表示装置を示す要部断面図、図2と図3はそれぞ
れ本発明の実施例2と実施例3におけるホログラム積層
体を示す要部の断面図、図4は従来のホログラム積層体
を示す要部断面図である。
【0007】実施例1 まず、ポリエチレンテレフタレート(PET)、薄板ガ
ラスなどの基板にペンタエリストールトリアクリレー
ト、トリメチロールプロパントリアクリレート、トリエ
チレングリコールジアクリレートなどのビニールモノマ
ーと、メチルメタアクリレートとメタアクリル酸の混合
物、セルロースアセテートサクシアネート、ポリビニー
ルアルコールなどの飽和ポリマー、あるいは不飽和ポリ
エーテル・エステルなどの不飽和ポリマーとの混合物を
主成分として、必要に応じ、増感材、光重合開始剤など
を加えた混合物を塗布し、レーザー光あるいは紫外線を
照射してポリマー化したフォトポリマーを感材とする乾
板に、再生時の条件に基づいて、例えば赤色に再生され
るように、2方向からのレーザー光を照射し、干渉縞を
形成させ、その後通常の方法により現像し、透過型ある
いは反射型のホログラムを作製する。
【0008】次いで、図1に示すように、PETなどの
基板を剥離させたホログラム1の上に、接着剤2が被覆
されたLLumar Window Film(シンガ
ポール、Martin Prosccessing.I
nc.の商品名)を保護層3として積層し、ラミネータ
ーにより板ガラス4に接着する。
【0009】このような板ガラス4の保護層3の周辺部
にやや、保護層とは間隔を空けてマスキングテープを接
着してマスキングした状態で、保護層3およびその周辺
部を水、中性洗剤で充分洗浄し、乾燥した後この板ガラ
スを立て掛けて、図示しないアクリル系のプライマー、
例えば東芝シリコーン製のPH91を保護層3の上にフ
ローコート法により塗布し、室温で30分自然乾燥させ
る。
【0010】次いで、例えばシリコーン系の表面硬化剤
トスガード510(東芝シリコーン製)をフローコート
法により塗布、30分程自然乾燥させた後、120°C
で30分程加熱処理をして、硬化させハードコート層5
を形成し、マスキングテープを剥がす。
【0011】ホログラムが接着された板ガラスに発光ダ
イオードなどの再生用光源6から光を照射すると、ホロ
グラム1が反射型の場合には、光源側の目7により、透
過型の場合には光源とは反対側の目7’により記録され
た像を視認することができる。
【0012】さらにこのサンプルと従来構造のサンプル
を水に24時間浸漬して、爪で剥がすテストを行ったと
ころ、従来のサンプルは簡単に剥がれるが、本発明のサ
ンプルは剥がれるようなことはなく良好な耐水性を示し
た。
【0013】また、このようなホログラム積層体とハー
ドコート層のない従来のホログラムシート積層体をペー
パーにより100摩擦させ、その前後のヘイズ値を測定
して変化率を求めたところ従来のものが4.5%以上で
あるのに対して本実施例のホログラム積層体は2.0と
小さく耐磨耗性も格段に向上していることがわかる。
【0014】実施例2 感材として重クロム酸ゼラチンを薄板ガラスなどの基板
に塗布した乾板に実施例1と同様の方法により透過型あ
るいは反射型のホログラムを作製し、感材と基板を剥離
させることなく、図2に示すように基板を保護層3とし
て、アクリル系の透明接着剤、例えば大日本インキ化学
の#8625PWなどの両面接着テープ2’により板ガ
ラス4に接着する。その後例えばシリコーン系の表面硬
化剤トスガード510(東芝シリコーン製)をフローコ
ート法により塗布、30分程自然乾燥させた後、120
°Cで30分程加熱処理をして、硬化させハードコート
層5を形成する。
【0015】このようにして得られたホログラム積層体
に再生用光源からの光を照射すると、ホログラムに記録
された像が再生、表示される。また、耐水性、耐磨耗性
も実施例1と同様、良好であった。
【0016】実施例3 感材としてフォトポリマーなどを塗布した乾板に実施例
1と同様の方法により作製された透過型あるいは反射型
のホログラム1を図3に示すように、保護層としてのP
ETフィルムの一面にハードコート層5としてシリコン
系の樹脂、例えば株式会社大八化学工業所製のSiコー
ト801等が塗布され、他面に接着剤2がコートされた
フィルムにより板ガラス4に接着し、ホログラムとPE
Tフィルムの全周辺側面をシーリング材8としてのアク
リル系の熱硬化性の樹脂あるいはウレタンアクリレート
系の紫外線硬化樹脂などのガラスとの接着性に優れた透
明樹脂によりシールする。
【0017】このようにして得られたホログラム積層体
に再生用光源からの光を照射すると、ホログラムに記録
された像が再生、表示される。また、耐水性、耐磨耗性
も実施例1と同様、良好であった。
【0018】以上、好適な実施例により説明したが、本
発明はこれらに限定されるものではなく、種々の応用が
可能である。保護層については、実施例1に示すように
LLumar Window Film(シンガポー
ル、Martin Prosccessing.In
c.の商品名)はハードコート層の溶剤などからがホロ
グラムを保護するとともに、剛性が高い点で好ましい
が、PETなどの樹脂フィルムも使用することができ
る。
【0019】ハードコート層については、実施例のもの
以外にも、透明で硬化型のものであれば採用することが
できる。再生用光源については、白色光源、ハロゲンラ
ンプ、発光ダイオード等各種の光源を採用することがで
き、取付け場所もリアパーセルに限らず、ルーフなどに
も設けることができる。
【0020】また、本発明の表示装置は透過型ホログラ
ムを使用する場合には、車両用の後部窓ガラスに設けて
ハイマウントストップランプ、方向指示器、各種の像
(立体像など)を表示させるだけでなく、建築用窓ガラ
ス、間仕切り用の板ガラス、小型サイズの板ガラスに設
けて各種の像を装飾用として表示させることができる。
また、反射型ホログラムの場合には、車両用前部窓ガラ
スに設けてヘッドアップディスプレイとして応用するも
の、建築用窓ガラス、間仕切り用の板ガラス、小型サイ
ズの板ガラスに設けて各種の像を装飾用として表示させ
ることができる。
【0021】
【発明の効果】本発明のホログラフィック表示装置は板
ガラスにホログラムを取りつけた積層体の耐磨耗性が向
上し、さらに水分の侵入を防ぎ、その結果接着力の低下
力が低下しないものであるので、屋内の各種のガラスに
設けたものの他に、車両用など乗物用の窓ガラス、建築
用窓ガラスの屋外側に設けて再生用光源からの光を照射
して各種の表示を行なうことができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1におけるホログラフィック表
示装置を示す要部断面図である。
【図2】本発明の実施例2におけるホログラム積層体を
示す要部の断面図である。
【図3】本発明の実施例3におけるホログラム積層体を
示す要部の断面図である。
【図4】従来のホログラム積層体示す要部の詳細な断面
図である。
【符号の説明】
1 ホログラム 2 接着剤 2’ 両面接着テープ 3 保護層 4 板ガラス 5 ハードコート層 6 再生用光源 7、7’目

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】板ガラス面上において、ホログラムより大
    きな接着層によりホログラムを被覆して、該ホログラム
    を板ガラスに接着するか、ホログラムを両面接着テープ
    により接着することによりホログラムを板ガラスに取り
    付け、さらに保護層を被覆するとともに、前記ホログラ
    ムに再生用光源からの光を照射して像を表示させるホロ
    グラフィック表示装置において、保護層の上面から側面
    を経て、板ガラス面に到るまでの板ガラスから突出して
    る部分全体をハードコート層により被覆したそとを特徴
    とするホログラフィック表示装置。
  2. 【請求項2】板ガラス面上において、ホログラムより大
    きな接着層によりホログラムを被覆して、該ホログラム
    を板ガラスに接着するか、ホログラムを両面接着テープ
    により接着することによりホログラムを板ガラスに取り
    付け、さらに保護層を被覆するとともに、前記ホログラ
    ムに再生用光源からの光を照射して像を表示させるホロ
    グラフィック表示装置において、保護層の上面にはハー
    ドコート層を被覆して、ホログラムの全周辺の側面をシ
    ールするようにしたことを特徴とするホログラフィック
    表示装置。
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