JPH0611107Y2 - 遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付構造 - Google Patents

遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付構造

Info

Publication number
JPH0611107Y2
JPH0611107Y2 JP1989085308U JP8530889U JPH0611107Y2 JP H0611107 Y2 JPH0611107 Y2 JP H0611107Y2 JP 1989085308 U JP1989085308 U JP 1989085308U JP 8530889 U JP8530889 U JP 8530889U JP H0611107 Y2 JPH0611107 Y2 JP H0611107Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
anvil
housing
peripheral wall
mounting hole
peripheral surface
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1989085308U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0326346U (ja
Inventor
輝二 綿島
Original Assignee
株式会社中山鉄工所
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社中山鉄工所 filed Critical 株式会社中山鉄工所
Priority to JP1989085308U priority Critical patent/JPH0611107Y2/ja
Publication of JPH0326346U publication Critical patent/JPH0326346U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0611107Y2 publication Critical patent/JPH0611107Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、破砕または整粒を目的とした遠心破砕整粒装
置におけるアンビル取付構造に関する。
(従来の技術) 従来の遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付構造にあ
っては、第7図および第8図に示すように、アンビル1
の背面10に突設した矩形状突起2の両側面に縦溝3が
設けられ、ロータを囲繞するハウジングの周壁4に、前
記アンビル1の突起2と略同一大きさに開設された挿入
部90と,同挿入部90から下方に延設され挿入部90
の幅より狭い係合部91とからなる取付穴9が設けられ
ていた。そして、アンビル1の取付時は、まずハウジン
グの周壁4の内周面40側から取付穴9の挿入部90に
アンビル1の突起2を水平に挿入し、該突起2の縦溝3
を取付穴9の係合縁92に挿入後、アンビル1を係合部
下限まで押下げることでアンビル1をハウジングの周壁
4に取付けていた。また、同アンビル1の取外し時は、
前記手順と逆となり、まずアンビル1を上方に持ち上げ
て係合部91と縦溝3との係合を外した後、突起2を挿
入部90から水平に抜き出すことでアンビル1をハウジ
ングの周壁4から取外していた。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、ハウジングにアンビルを取替可能に形成
したものでは、係合部分の寸法差等によりハウジングの
周壁内周面とアンビルの背面との間に隙間が形成され、
この隙間に砕片が詰まってクサビ状の硬い固まり93が
形成される。このため従来のアンビル取付構造では、ア
ンビルの取替時に固まり93のクサビ効果でアンビルを
なかなか持ち上げることができず、アンビルの取替えに
大変な手間と時間がかかるという問題点があった。
また、アンビル上方には必ずアンビル持ち上げ時のスペ
ースが必要となり、ハウジングをアンビルの持ち上げス
ペース分大きくしなければならないという問題点があっ
た。
本考案は、かかる従来の問題点を解決するためになされ
たもので、その目的とするところは、アンビルを持ち上
げることなく簡単に取替えができるようにしたアンビル
の取付構造を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本考案の遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付構造で
は、上記問題点を解決するための手段として、ロータを
囲繞するハウジングの周壁内周面に取付けたアンビル
に、高速回転するロータから放出した材料を衝突させて
該材料を破砕または整粒するようにした遠心破砕整粒装
置において、ハウジングの周壁に多数形成されたアンビ
ル取付用の取付穴と、前記取付穴と略同一大きさのフラ
ンジ部と、該フランジ部より幅狭の首部からなり、かつ
首部の長さが前記取付穴に挿入したときハウジングの周
壁外周面から突出する長さに形成された突起を背面に形
成したアンビルと、前記取付穴にアンビルの突起を挿入
した時、フランジ部の内面側と周壁外周面との間で形成
される凹状の縦溝と、前記縦溝に上方から着脱自在に嵌
合されて突起の周壁内周面側への抜けを防止するもので
あって、前記首部の横幅と略同一幅の切欠部が下面に形
成された逆凹字状の抜止板と、前記取付穴の両側に設け
られ、その間隔が前記抜止板の横幅より少し広幅に形成
された一対の案内板と、から構成されていることを特徴
とした。
(作用) 本考案の遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付構造で
は、上記のように構成したので、アンビルは取付時にそ
の背面の突起をハウジングの周壁の内周面側から取付穴
に水平に挿入される。次に該周壁の外周面から露出した
首部によりフランジ部の内面側と周壁外周面との間に形
成された縦溝に、上方から抜止板が差込まれ、アンビル
がハウジングの周壁に固定され内周面側への抜けが防止
される。
次に、アンビルの取外し時は、まず抜止板を縦溝から上
方に引抜いた後、アンビルを水平にハウジングの中心側
へ抜くことで突起と取付穴との係合が外れアンビルを取
外すことができる。この場合、アンビルとハウジングの
周壁内周面との間の隙間に砕片のクサビ状固まりがあっ
ても、アンビルは前記隙間が拡大する方に抜かれるの
で、固まりのクサビ効果による抵抗はなく、アンビルは
簡単に取外しされる。
(実施例) 以下本考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
まず実施例の構成を説明する。尚、実施例では第6図に
示すように、ホッパaから落下供給された材料Gを高速
回転するロータ8で放射状に放出させてハウジングBの
アンビル1に衝突させることで材料Gの破砕または整粒
を行った後、砕片をロータ8の下方へ落下させる構造と
した遠心破砕整粒装置のアンビル取付部を例にとって説
明する。
この実施例の遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付部
Aは、第1図〜第6図に示すようにアンビル1と、突起
2と、縦溝3と、ハウジングBの周壁4と、取付穴5
と、案内板6と、抜止板7とを主要な構成としている。
前記アンビル1は、高速回転するロータ8で放出して衝
突させた材料Gを破砕または整粒させるものであって、
所定幅で縦長に形成されている。図中10はアンビル1
の背面である。
前記突起2は、縦溝3の形成と取付穴5の挿入部となる
ものであって、前記取付穴5と略同一大きさで突起2の
先端側に設けられたフランジ部20と、横幅が同フラン
ジ部20の横幅より幅狭の首部21とから形成されてア
ンビル1の背面10の中央部に突設されている。また、
前記フランジ部20は、アンビル1の背面側から正面視
してアンビル幅より適宜狭い矩形状に形成されている。
また、前記首部21は、突起2を取付穴5に挿入したと
き、ハウジングBの周壁外周面41から突出し、さらに
抜止板7を嵌合可能な長さに形成されている。図中22
はフランジ部20の内面である。
前記縦溝3は、アンビル1の位置決めと固定を行うため
のものであって、前記突起2を、周壁4の内周面40側
から取付穴5へアンビル1の背面10が当接するまで挿
入したとき、周壁4の外周面41から露出した首部21
により凹状に形成される。この縦溝3に抜止板7が挿入
されアンビル1が周壁4に固定される。
前記ハウジングBの周壁4は、前記アンビル1の取付壁
となるものであって、厚鋼板により円筒状に形成され前
記アンビル1を内周面40に取付けると共に外周面41
側にアンビル1の突起2を突出させている。
前記取付穴5は、アンビル1の突起2を挿入させるもの
であって、フランジ部20と略同一形状であるが適宜大
きな寸法で、かつアンビル1の横幅と略同一長さのピッ
チでハウジングBの周壁4全周に亘って多数開設されて
いる。
前記案内板6は、抜止板7を定位置に動かぬように配置
させることでアンビル1を取付穴5の中心に正しく固定
させるものであって、前記取付穴5の両横に適宜幅形成
される間隔で、周壁4の外周面41に垂直に固設されて
いる。
前記抜止板7は、アンビル1の突起2を取付穴5に挿入
することで形成される縦溝3に挿入してアンビル1をハ
ウジング4に固定させるものであって、厚鋼板により逆
凹字状に形成され、切欠部70の幅は前記突起2に形成
された首部21の横幅と略同一広さに切欠され、また、
抜止板7の横幅は前記案内板6,6同士の内幅間より適
宜狭く形成されている。図中71は取手である。
次にこの実施例の作用を説明する。
この実施例の遠心破砕整粒装置のアンビル取付部Aで
は、上記のように構成したので、アンビル1は取付時に
その背面10の突起2を、ハウジングBの周壁4の内周
面40側から取付穴5に水平に挿入される。次に該周壁
4の外周面41から露出した首部21によりフランジ部
20の内面22側と周壁4の外周面41との間に形成さ
れた縦溝3に、前記突起2を跨ぐ状態にして上方から抜
止板7が差込まれ、アンビル1がハウジングBの周壁4
に固定され内周面40側への抜けが防止される。また、
抜止板7の側面が案内板6,6同士で挾持され、アンビ
ル1が取付穴5の中心に配置されると共にアンビル1の
遊びが取除かれる。
次に、アンビル1の取外し時は、まず抜止板7を縦溝3
から上方に引抜いた後、アンビルを水平にハウジングB
の中心側へ抜くことで突起2と取付穴6との係合が外れ
アンビル1を取外すことができる。
以上説明してきたように、本実施例の遠心破砕整粒装置
のアンビル取付構造によれば、アンビル1とハウジング
Bの周壁内周面40との間の隙間に砕片のクサビ状固ま
りがあっても、アンビル1は前記隙間が拡大する方に抜
かれるので、固まりのクサビ効果による抵抗はなく、ア
ンビルを簡単に取外すことができる。
また、アンビル1の上方にはアンビルの持上げ用スペー
スが不要となりハウジング4をコンパクトに形成するこ
とができる。
また、取付穴5は矩形状に形成するだけで良いので、製
作が簡単であり、またハウジング4の強度アップをする
ことができる。
また、案内板6を設けたことでアンビル1の位置決めと
固定を簡単にすることができる。
以上、本考案の実施例を図面に基づいて詳述してきた
が、本考案の具体的な構成はこの実施例に限定されるも
のではなく、考案の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等
があっても本考案に含まれる。
例えば、遠心破砕整粒装置はロータで放出した材料をハ
ウジングのアンビルに衝突させ、砕片をロータの下方へ
落下させる構造のもので説明したが、これに限らず前記
ハウジングを第1ハウジング、前記ロータを第1ロータ
とし、第1ハウジングの下にアンビルを備えた第2ハウ
ジングを設け、また前記第1ロータの下に第2ロータを
設け、第1ハウジングで破砕または整粒された砕片を第
1ロータ下の第2ロータへ落下させ、第2ロータで放出
させた砕片を第2ハウジングのアンビルで再度破砕また
は整粒させるようにした構造のものでもよい。この場
合、第2ハウジングのアンビル取付構造も前記実施例と
同一としてもよい。
また、前記第2ハウジングにはアンビルを設ける代わり
に、砕片を堆積してデッドストック部を設けるようにし
た構造のもの等でもよい。
(考案の効果) 以上説明してきたように本考案の遠心破砕整粒装置にお
けるアンビル取付構造にあっては、ロータを囲繞するハ
ウジングの周壁内周面に取付けたアンビルに、高速回転
するロータから放出した材料を衝突させて該材料を破砕
または整粒するようにした遠心破砕整粒装置において、
ハウジングの周壁に多数形成されたアンビル取付用の取
付穴と、前記取付穴と略同一大きさのフランジ部と、該
フランジ部より幅狭の首部からなり、かつ首部の長さが
前記取付穴に挿入したときハウジングの周壁外周面から
突出する長さに形成された突起を背面に形成したアンビ
ルと、前記取付穴にアンビルの突起を挿入した時、フラ
ンジ部の内面側と周壁外周面との間で形成される凹状の
縦溝と、前記縦溝に上方から着脱自在に嵌合されて突起
の周壁内周面側への抜けを防止するものであって、前記
首部の横幅と略同一幅の切欠部が下面に形成された逆凹
字状の抜止板と、前記取付穴の両側に設けられ、その間
隔が前記抜止板の横幅より少し広幅に形成された一対の
案内板と、から構成されているため、アンビルの突起を
取付穴に挿通したのち、上方から縦溝に抜止板を嵌合さ
せるだけでアンビルを適正な位置に固定して取付けるこ
とができ、アンビルの取付け作業を効率よく行なうこと
ができる。また、本考案では、アンビルを持ち上げなく
てもアンビルの着脱が容易にでき、しかもアンビルとハ
ウジングとの間の隙間に破片によるクサビ状の固い固ま
りが形成されていてもアンビルを簡単に取り外すことが
できる。また、アンビルの取り外しのためのスペースを
アンビルの上方に設けなくてもよいので、ハウジングを
コンパクトに形成できる等の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案実施例のアンビル取付構造の一部を示す
斜視図、第2図は第1図E−E線拡大断面図、第3図は
アンビルの横断面図、第4図は要部の拡大断面図、第5
図は抜止板の縦断面図、第6図はハウジングの内部の組
立状態を示す縦断面図、第7図は従来のアンビル取付構
造の一部を示す斜視図、第8図は同アンビルの背面にク
サビ状に目づまりした状態を示す説明図である。 A:アンビル取付部 B:ハウジング 1:アンビル 2:突起 3:縦溝 4:周壁 5:取付穴 7:抜止板 8:ロータ 10:背面 20:フランジ部 21:首部 22:フランジ部の内面 40:内周面 41:外周面

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ロータを囲繞するハウジングの周壁内周面
    に取付けたアンビルに、高速回転するロータから放出し
    た材料を衝突させて該材料を破砕または整粒するように
    した遠心破砕整粒装置において、 ハウジングの周壁に多数形成されたアンビル取付用の取
    付穴と、 前記取付穴と略同一大きさのフランジ部と、該フランジ
    部より幅狭の首部からなり、かつ首部の長さが前記取付
    穴に挿入したときハウジングの周壁外周面から突出する
    長さに形成された突起を背面に形成したアンビルと、 前記取付穴にアンビルの突起を挿入した時、フランジ部
    の内面側と周壁外周面との間で形成される凹状の縦溝
    と、 前記縦溝に上方から着脱自在に嵌合されて突起の周壁内
    周面側への抜けを防止するものであって、前記首部の横
    幅と略同一幅の切欠部が下面に形成された逆凹字状の抜
    止板と、 前記取付穴の両側に設けられ、その間隔が前記抜止板の
    横幅より少し広幅に形成された一対の案内板と、 から構成されていることを特徴とする遠心破砕整粒装置
    におけるアンビル取付構造。
JP1989085308U 1989-07-19 1989-07-19 遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付構造 Expired - Lifetime JPH0611107Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989085308U JPH0611107Y2 (ja) 1989-07-19 1989-07-19 遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989085308U JPH0611107Y2 (ja) 1989-07-19 1989-07-19 遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0326346U JPH0326346U (ja) 1991-03-18
JPH0611107Y2 true JPH0611107Y2 (ja) 1994-03-23

Family

ID=31634375

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1989085308U Expired - Lifetime JPH0611107Y2 (ja) 1989-07-19 1989-07-19 遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0611107Y2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003052284A (ja) * 2001-08-09 2003-02-25 Deyueru:Kk 釣糸緩衝具及びその製造方法
WO2014158286A1 (en) 2013-03-12 2014-10-02 Thomas David J Turbine blade track assembly
US9458726B2 (en) 2013-03-13 2016-10-04 Rolls-Royce Corporation Dovetail retention system for blade tracks

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5224859U (ja) * 1975-08-13 1977-02-22
US4512159A (en) * 1984-04-02 1985-04-23 United Technologies Corporation Clip attachment
JPS63185456U (ja) * 1987-05-20 1988-11-29

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0326346U (ja) 1991-03-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4681031A (en) Vegetable and fruit juice extracting machine
JPH0611107Y2 (ja) 遠心破砕整粒装置におけるアンビル取付構造
TW365008B (en) BWR emergency core cooling system strainer
JP4420751B2 (ja) 固化鋳物砂の破砕再生装置
US6070737A (en) Screening systems and methods for screening particulate material
KR101662528B1 (ko) 주물사 파쇄장치
CN216256630U (zh) 一种压榨装置的排渣结构以及原汁机
JP2587098B2 (ja) 衝撃式破砕機における打撃板支持装置
KR940013610A (ko) 골조 분쇄장치 및 분쇄방법
JPS62114666A (ja) 衝撃式破砕機のロ−タ保護装置
EP1332852B1 (en) Clamping arrangement for casting mold sidewalls
JPH0221162Y2 (ja)
CN218359867U (zh) 一种循环粉碎机
JP4004485B2 (ja) ジューサー
CN216831770U (zh) 大容量废旧塑料掺合料混配系统二次匀质粉碎机构
JP3059827U (ja) 円錐破砕機の凹円錐板用位置決め装置
CN219676450U (zh) 一种带有废粉仓的硒鼓架
JPH0536500Y2 (ja)
CN219450294U (zh) 一种无砟轨道底座板的限位凹槽内弹性垫板安装工具
JP4229741B2 (ja) 竪型破砕機及びそのスクレーパ交換方法
SU946654A1 (ru) Молоток дробилки
JPH0615741U (ja) 破砕機
JPH051311Y2 (ja)
JP2678350B2 (ja) 型 枠
JPH0432676A (ja) アイスクラッシャー

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term