JPH06113061A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH06113061A JPH06113061A JP4262500A JP26250092A JPH06113061A JP H06113061 A JPH06113061 A JP H06113061A JP 4262500 A JP4262500 A JP 4262500A JP 26250092 A JP26250092 A JP 26250092A JP H06113061 A JPH06113061 A JP H06113061A
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- Japan
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 21
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000005315 distribution function Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 同報配信の時に配信先のFAX番号や短縮番
号を手で入力する手間が不要なファクシミリ装置を提供
する。 【構成】 同報配信機能を有したファクシミリ装置にお
いて、光学式読取方式の送付状に記入された配信先のF
AX番号や短縮番号を読み取る光学式読取手段16と、
走査線数と走査線上のビット数をカウントするカウンタ
部12と、送信時に配信先FAX番号欄の画像を送信せ
ずに、その配信先番号に該当する箇所の画像として、棒
線等の模様を送信する信号処理部25とを備えた構成と
なっている。
号を手で入力する手間が不要なファクシミリ装置を提供
する。 【構成】 同報配信機能を有したファクシミリ装置にお
いて、光学式読取方式の送付状に記入された配信先のF
AX番号や短縮番号を読み取る光学式読取手段16と、
走査線数と走査線上のビット数をカウントするカウンタ
部12と、送信時に配信先FAX番号欄の画像を送信せ
ずに、その配信先番号に該当する箇所の画像として、棒
線等の模様を送信する信号処理部25とを備えた構成と
なっている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、同一原稿を複数の配信
先へ自動送信する、同報配信機能を有したファクシミリ
装置の改良に関する。
先へ自動送信する、同報配信機能を有したファクシミリ
装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の同報配信機能を有したファクシミ
リ装置では、送信原稿を一旦メモリに読み込ませておい
て、配信先のFAX番号や短縮番号を全て手で入力した
後、配信していた。ところが、配信先が多い場合には、
配信先のFAX番号や自動短縮番号の入力ミスや入力漏
れが起こり勝ちであるし、また、しばしば同様のところ
に同報配信している場合には、その都度、配信先の番号
を入力するのも面倒であった。
リ装置では、送信原稿を一旦メモリに読み込ませておい
て、配信先のFAX番号や短縮番号を全て手で入力した
後、配信していた。ところが、配信先が多い場合には、
配信先のFAX番号や自動短縮番号の入力ミスや入力漏
れが起こり勝ちであるし、また、しばしば同様のところ
に同報配信している場合には、その都度、配信先の番号
を入力するのも面倒であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記事情に鑑
みてなされたものであり、同報配信の時に配信先のFA
X番号や短縮番号を手で入力する手間が不要なファクシ
ミリ装置を提供することを目的とする。
みてなされたものであり、同報配信の時に配信先のFA
X番号や短縮番号を手で入力する手間が不要なファクシ
ミリ装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為に
提案される本発明によるファクシミリ装置は、同報配信
機能を有したファクシミリ装置において、光学式読取方
式の送付状に記入された配信先のFAX番号や短縮番号
を読み取る光学式読取手段と、走査線数と走査線上のビ
ット数をカウントするカウンタ部と、送信時に配信先F
AX番号欄の画像を送信せずに、その配信先番号に該当
する箇所の画像として、棒線等の模様を送信する信号処
理部とを備えた構成となっている。
提案される本発明によるファクシミリ装置は、同報配信
機能を有したファクシミリ装置において、光学式読取方
式の送付状に記入された配信先のFAX番号や短縮番号
を読み取る光学式読取手段と、走査線数と走査線上のビ
ット数をカウントするカウンタ部と、送信時に配信先F
AX番号欄の画像を送信せずに、その配信先番号に該当
する箇所の画像として、棒線等の模様を送信する信号処
理部とを備えた構成となっている。
【0005】
【作用】本発明のファクシミリ装置では、同報配信機能
を有したファクシミリ装置において、光学式読取方式の
送付状に記入された配信先のFAX番号や短縮番号を読
み取るので、同報配信の時に配信先のFAX番号や自動
短縮番号を手で入力する手間が不要となり、配信先番号
の入力ミスや入力洩れが起こらなくなる。
を有したファクシミリ装置において、光学式読取方式の
送付状に記入された配信先のFAX番号や短縮番号を読
み取るので、同報配信の時に配信先のFAX番号や自動
短縮番号を手で入力する手間が不要となり、配信先番号
の入力ミスや入力洩れが起こらなくなる。
【0006】また、上記配信先番号を読み取った時の走
査線数とビット数をカウントしておき、送信時にそのカ
ウント数に見合った配信先番号欄の画像を送信せずに、
その配信先番号に該当する箇所の画像として、棒線等の
特定の意味を有しない模様を送信するので、受信者に他
の配信先番号が知られることが無く、また、受信者は、
間違い無く自分宛に送信されたものであることを確認す
ることが出来る。
査線数とビット数をカウントしておき、送信時にそのカ
ウント数に見合った配信先番号欄の画像を送信せずに、
その配信先番号に該当する箇所の画像として、棒線等の
特定の意味を有しない模様を送信するので、受信者に他
の配信先番号が知られることが無く、また、受信者は、
間違い無く自分宛に送信されたものであることを確認す
ることが出来る。
【0007】
【実施例】以下に、添付図を参照して本発明の実施例に
ついて説明する。図1は、本発明のファクシミリ装置の
1実施例の構成例をブロック図にて示したものである。
図において、11は読み取った画像信号を記憶する画像
メモリ、12は走査線数と走査線上のビット数をカウン
トするカウンタ部、13は画像信号に所定の符号化を施
したり、符号化された画像信号を復号する為の符号化/
復号回路、14はテンキー等各種の操作キーを有したキ
ー入力部である。また、15は送信原稿の画像を読み取
って画像信号に変換する画像読取部、16は画像読取部
15に隣接して平行に取り付けられたOCR(optical
character reader)やOMR(optical mark reader )
等の光学式読取手段、17は受信された画像信号を記録
紙に印字する印字出力部、18はLEDや液晶ディスプ
レイ等で構成される表示部、19はROM、20はRA
Mである。また、21は画像データの送受信時にプロト
コル信号を出力するプロトコル信号発生回路、22は送
受信時にプロトコル信号を検出するプロトコル信号検出
回路、23は送信時には画像信号を伝送信号に変調し、
受信時には伝送信号を画像信号に復調するモデム、24
は電話回線の切換制御を行う回線制御部、26は送信先
を自動発呼するオートダイヤラー、25は上記各部の信
号を処理する信号処理部である。
ついて説明する。図1は、本発明のファクシミリ装置の
1実施例の構成例をブロック図にて示したものである。
図において、11は読み取った画像信号を記憶する画像
メモリ、12は走査線数と走査線上のビット数をカウン
トするカウンタ部、13は画像信号に所定の符号化を施
したり、符号化された画像信号を復号する為の符号化/
復号回路、14はテンキー等各種の操作キーを有したキ
ー入力部である。また、15は送信原稿の画像を読み取
って画像信号に変換する画像読取部、16は画像読取部
15に隣接して平行に取り付けられたOCR(optical
character reader)やOMR(optical mark reader )
等の光学式読取手段、17は受信された画像信号を記録
紙に印字する印字出力部、18はLEDや液晶ディスプ
レイ等で構成される表示部、19はROM、20はRA
Mである。また、21は画像データの送受信時にプロト
コル信号を出力するプロトコル信号発生回路、22は送
受信時にプロトコル信号を検出するプロトコル信号検出
回路、23は送信時には画像信号を伝送信号に変調し、
受信時には伝送信号を画像信号に復調するモデム、24
は電話回線の切換制御を行う回線制御部、26は送信先
を自動発呼するオートダイヤラー、25は上記各部の信
号を処理する信号処理部である。
【0008】また、図2は本発明のファクシミリ装置の
同報配信時に使用する光学式読取方式の送付状の1例を
示したものである。図において、27,28は送付状の
最初に読みとられて、光学式読取方式の送付状であるこ
とを識別する為の第1,第2ブロックデータ、29は挨
拶、送信元名、連絡事項等を記入するメッセージ欄、3
0は配信先名記入欄、31は配信先番号記入欄、SBD
(start block data)は光学式読取手段16が読み取る
べきデータの開始を示すブロックデータ、EBD(end
block data)は光学式読取手段16が読み取るべきデー
タの終了を示すブロックデータである。
同報配信時に使用する光学式読取方式の送付状の1例を
示したものである。図において、27,28は送付状の
最初に読みとられて、光学式読取方式の送付状であるこ
とを識別する為の第1,第2ブロックデータ、29は挨
拶、送信元名、連絡事項等を記入するメッセージ欄、3
0は配信先名記入欄、31は配信先番号記入欄、SBD
(start block data)は光学式読取手段16が読み取る
べきデータの開始を示すブロックデータ、EBD(end
block data)は光学式読取手段16が読み取るべきデー
タの終了を示すブロックデータである。
【0009】このような構成のファクシミリ装置の同報
配信時の動作を以下に説明する。図2で示すような光学
式読取方式の送付状を用いて、メッセージ欄29に挨
拶、送信元名、連絡事項等を、配信先名記入欄30に配
信先名を記入すると共に、配信先番号記入欄31に光学
式読取手段16の様式(手書き、マークシート、バーコ
ード等のいずれか)に従って配信先番号を記入する。記
入し終わった送付状を送信原稿の1頁目(配信先が多く
て、送付状が2枚になる時は1,2枚目)に配して、送
信原稿と共に画像読取部15にセットし、キー入力部1
4の送信ボタン(不図示)を操作すると、画像読取部1
5が画像読取を開始すると共に、光学式読取手段16が
ブロックデータの有無を読み取る画像サーチを開始し、
それと同時にカウンタ部12がリセットして、走査線数
と走査線上のビット数のカウントを開始する。
配信時の動作を以下に説明する。図2で示すような光学
式読取方式の送付状を用いて、メッセージ欄29に挨
拶、送信元名、連絡事項等を、配信先名記入欄30に配
信先名を記入すると共に、配信先番号記入欄31に光学
式読取手段16の様式(手書き、マークシート、バーコ
ード等のいずれか)に従って配信先番号を記入する。記
入し終わった送付状を送信原稿の1頁目(配信先が多く
て、送付状が2枚になる時は1,2枚目)に配して、送
信原稿と共に画像読取部15にセットし、キー入力部1
4の送信ボタン(不図示)を操作すると、画像読取部1
5が画像読取を開始すると共に、光学式読取手段16が
ブロックデータの有無を読み取る画像サーチを開始し、
それと同時にカウンタ部12がリセットして、走査線数
と走査線上のビット数のカウントを開始する。
【0010】光学式読取手段16が、送信原稿の冒頭に
配された送付状の第1ブロックデータ27と第2ブロッ
クデータ28を検知(カウンタ部12のカウント値によ
って、両ブロックデータの位置が確認される。)する
と、信号処理部25において同報配信の自動モードに切
換わる。引続き、画像読取部15が送付状の画像を読み
取ってその画像信号を画像メモリ11に記憶させて行く
一方、光学式読取手段16は送付状のブロックデータの
有無を読み取る画像サーチをして行く。光学式読取手段
16が送付状のSBD(start block data)とEBD
(end block data)を検知(カウンタ部12のカウント
値によって、両ブロックデータの位置が確認される。)
すると、SBDとEBDで区切られた配信先番号記入欄
31の配信先番号を読み取って、RAM20に記憶させ
る。この時、信号処理部25は、この配信先番号の位置
に対応するカウンタ部12のカウント値をこの配信先番
号に対応させて、RAM20に記憶させる。図3はRA
M20の記憶内容のイメージを示した図である。
配された送付状の第1ブロックデータ27と第2ブロッ
クデータ28を検知(カウンタ部12のカウント値によ
って、両ブロックデータの位置が確認される。)する
と、信号処理部25において同報配信の自動モードに切
換わる。引続き、画像読取部15が送付状の画像を読み
取ってその画像信号を画像メモリ11に記憶させて行く
一方、光学式読取手段16は送付状のブロックデータの
有無を読み取る画像サーチをして行く。光学式読取手段
16が送付状のSBD(start block data)とEBD
(end block data)を検知(カウンタ部12のカウント
値によって、両ブロックデータの位置が確認される。)
すると、SBDとEBDで区切られた配信先番号記入欄
31の配信先番号を読み取って、RAM20に記憶させ
る。この時、信号処理部25は、この配信先番号の位置
に対応するカウンタ部12のカウント値をこの配信先番
号に対応させて、RAM20に記憶させる。図3はRA
M20の記憶内容のイメージを示した図である。
【0011】画像読取部15の画像読み取りと光学式読
取手段16のブロックデータの有無を読み取る画像サー
チが終了すると、信号処理部25は、RAM20から配
信先番号を読み出し、オートダイヤラー26で配信先を
呼び出して回線接続し、画像メモリ11から画像信号を
読み出して、符号化/復号回路13で符号化し、モデム
23を介して送信する。
取手段16のブロックデータの有無を読み取る画像サー
チが終了すると、信号処理部25は、RAM20から配
信先番号を読み出し、オートダイヤラー26で配信先を
呼び出して回線接続し、画像メモリ11から画像信号を
読み出して、符号化/復号回路13で符号化し、モデム
23を介して送信する。
【0012】この時、信号処理部25は、送付状の頁に
おいては配信先番号記入欄31の画像信号を空白とし、
送信中の相手先の配信先番号の位置をRAM20から読
み取って、該当位置だけに棒線等の画像信号を付加して
送信する。このようにすると、受信者に他の配信先番号
を知られることが無く、また、受信者は、間違い無く自
分宛に送信されたものであることを確認することが出来
る。
おいては配信先番号記入欄31の画像信号を空白とし、
送信中の相手先の配信先番号の位置をRAM20から読
み取って、該当位置だけに棒線等の画像信号を付加して
送信する。このようにすると、受信者に他の配信先番号
を知られることが無く、また、受信者は、間違い無く自
分宛に送信されたものであることを確認することが出来
る。
【0013】信号処理部25は、1つの配信先への送信
が終了すると回線切断し、RAM20からその配信先番
号を消去すると共に、次の配信先番号を読み出し、その
配信先をオートダイヤラー26で呼び出して回線接続す
る。そして、画像メモリ11から画像信号を読み出し
て、符号化/復号回路13で符号化し、モデム23を介
して送信する。
が終了すると回線切断し、RAM20からその配信先番
号を消去すると共に、次の配信先番号を読み出し、その
配信先をオートダイヤラー26で呼び出して回線接続す
る。そして、画像メモリ11から画像信号を読み出し
て、符号化/復号回路13で符号化し、モデム23を介
して送信する。
【0014】以下、RAM20に記憶された配信先番号
が無くなる迄、上記と同様の動作を繰返し、RAM20
に記憶された配信先番号が無くなると、画像メモリ内の
画像信号を消去して、同報配信を終了する。図4、図5
のステップ100〜127はこのような動作を示すフロ
ー図である。
が無くなる迄、上記と同様の動作を繰返し、RAM20
に記憶された配信先番号が無くなると、画像メモリ内の
画像信号を消去して、同報配信を終了する。図4、図5
のステップ100〜127はこのような動作を示すフロ
ー図である。
【0015】
【発明の効果】本発明のファクシミリ装置によれば、同
報配信の時に配信先のFAX番号や自動短縮番号を手で
入力する手間が不要となり、配信先番号の入力ミスや入
力漏れが起こらなくなる。また、受信者に他の配信先番
号が知られることが無く、また、受信者は、間違い無く
自分宛に送信されたものであることを確認することが出
来る。
報配信の時に配信先のFAX番号や自動短縮番号を手で
入力する手間が不要となり、配信先番号の入力ミスや入
力漏れが起こらなくなる。また、受信者に他の配信先番
号が知られることが無く、また、受信者は、間違い無く
自分宛に送信されたものであることを確認することが出
来る。
【図1】本発明によるファクシミリ装置の1実施例の構
成例図である。
成例図である。
【図2】本発明によるファクシミリ装置で使用される光
学式読取方式の送付状の割付例を示したものである。
学式読取方式の送付状の割付例を示したものである。
【図3】本発明によるファクシミリ装置におけるRAM
の記憶内容のイメージを示した図である。
の記憶内容のイメージを示した図である。
【図4】本発明によるファクシミリ装置の動作を表わし
たフロー図である。
たフロー図である。
【図5】本発明によるファクシミリ装置の動作を表わし
たフロー図である。
たフロー図である。
11・・・画像メモリ 12・・・カウンタ部 15・・・画像読取部 16・・・光学式読取手段 25・・・信号処理部 26・・・オートダイヤラー 27・・・第1ブロックデータ 28・・・第2ブロックデータ 31・・・配信先番号記入欄 SBD・・・データの開始を示すブロックデータ EBD・・・データの終了を示すブロックデータ
Claims (1)
- 【請求項1】同報配信機能を有したファクシミリ装置に
おいて、光学式読取方式の送付状に記入された配信先の
FAX番号や短縮番号を読み取る光学式読取手段と、走
査線数と走査線上のビット数をカウントするカウンタ部
と、送信時に配信先FAX番号欄の画像を送信せずに、
その配信先番号に該当する箇所の画像として、棒線等の
模様を送信する信号処理部とを備えたことを特徴とする
ファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4262500A JPH06113061A (ja) | 1992-09-30 | 1992-09-30 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4262500A JPH06113061A (ja) | 1992-09-30 | 1992-09-30 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06113061A true JPH06113061A (ja) | 1994-04-22 |
Family
ID=17376670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4262500A Withdrawn JPH06113061A (ja) | 1992-09-30 | 1992-09-30 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06113061A (ja) |
-
1992
- 1992-09-30 JP JP4262500A patent/JPH06113061A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991130 |