JPH06114157A - 円板状体揚送装置 - Google Patents

円板状体揚送装置

Info

Publication number
JPH06114157A
JPH06114157A JP4263402A JP26340292A JPH06114157A JP H06114157 A JPH06114157 A JP H06114157A JP 4263402 A JP4263402 A JP 4263402A JP 26340292 A JP26340292 A JP 26340292A JP H06114157 A JPH06114157 A JP H06114157A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
disc
shaped body
traveling passage
passage
dropped
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4263402A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3187557B2 (ja
Inventor
Masaaki Yamada
山田  正明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
L I C KK
Original Assignee
L I C KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by L I C KK filed Critical L I C KK
Priority to JP26340292A priority Critical patent/JP3187557B2/ja
Publication of JPH06114157A publication Critical patent/JPH06114157A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3187557B2 publication Critical patent/JP3187557B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pinball Game Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 円板状体Cが整列状態で走行可能な走行通路
2を円板状体繰り出し機1に連通し、円板状体繰り出し
機1からの円板状体Cの繰り出しが停止されている状態
で走行通路2の一部を開放して、当該走行通路2内に滞
留している円板状体Cを走行通路2外に落下排出させる
排出機構12と、排出機構12で落下排出される円板状
体Cの通過を検出するセンサー16と、センサー16に
よる検出結果に基づいて排出機構12で落下排出された
円板状体Cの枚数を計数する計数機構18とを設けた。 【効果】 現実に走行通路外に落下排出された円板状体
の枚数を計数して、その枚数を回収されるべき円板状体
の枚数とすることができるので、走行通路長さの違いに
応じた回収されるべき円板状体の枚数の割り出しに手間
が掛からず、しかも、不正の有無を正確に判断できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、円板状体を強制的に繰
り出す円板状体繰り出し機に、前記円板状体繰り出し機
から繰り出された円板状体が整列状態で走行可能な走行
通路が連通され、前記円板状体繰り出し機から繰り出さ
れた円板状体が、先行して繰り出された円板状体を後続
して繰り出された円板状体で押し動かす状態で、前記走
行通路に沿って揚送されるとともに、前記円板状体繰り
出し機からの円板状体の繰り出しが停止されている状態
で前記走行通路の一部を開放して、当該走行通路内に滞
留している円板状体を走行通路外に落下排出させる排出
機構が設けられている円板状体揚送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】冒記円板状体揚送装置は、例えば、遊技
場において遊技用貸機や遊技台等に円板状体としての釣
り銭硬貨や遊技用メダル等を補給するために設けられ、
円板状体繰り出し機から繰り出された円板状体が、先行
して繰り出された円板状体を後続して繰り出された円板
状体で押し動かす状態で、走行通路に沿って揚送される
構造上、円板状体繰り出し機からの円板状体の繰り出し
を停止させると、走行通路を走行中の円板状体が揚送さ
れなくなって当該走行通路内に滞留するから、営業終了
時等にこれらの走行通路内に滞留している円板状体を回
収できるよう、走行通路の一部を開放して、滞留してい
る円板状体を走行通路外に落下排出させる排出機構を設
けたものであるが(例えば、実開平3−30174号公
報参照)、これらの滞留していた円板状体が、抜き取り
等の不正がない状態で、正しく回収されたか否かを判断
する必要があり、滞留している円板状体の枚数は走行通
路長さに応じて異なるから、従来、走行通路長さから回
収されるべき円板状体の枚数を割り出しておき、回収し
た円板状体の枚数が所定の割り出し枚数に一致している
場合に、抜き取り等の不正がない状態で、正しく回収さ
れたものと判断して処理している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この為、予め、走行通
路長さに応じて回収されるべき円板状体の枚数を割り出
しておく必要があり、その割り出し作業に手間が掛かる
とともに、現実に走行通路外に落下排出された円板状体
の枚数が、走行通路中での詰まり等に起因して、所定の
割り出し枚数と異なることもあり、このような場合で
も、回収した円板状体の枚数が所定の割り出し枚数と一
致している否かを見て不正の有無を判断すると、無用の
混乱を招くおそれがある。本発明は上記実情に鑑みてな
されたものであって、回収されるべき円板状体の枚数を
割り出す為の割り出し手段を工夫することにより、回収
されるべき円板状体の枚数の割り出しに手間が掛から
ず、しかも、不正の有無を正確に判断できるようにする
ことを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為の
本発明の特徴構成は、冒記円板状体揚送装置において、
前記排出機構で落下排出される円板状体の通過を検出す
るセンサーと、前記センサーによる検出結果に基づいて
前記排出機構で落下排出された円板状体の枚数を計数す
る計数機構とが設けられている点にあり、かかる構成か
ら次の作用効果を奏する。
【0005】
【作用】滞留している円板状体を排出機構で落下排出す
る都度、現実に走行通路外に落下排出された円板状体の
枚数を計数して、その枚数を回収されるべき円板状体の
枚数とすることができる。
【0006】
【発明の効果】従って、走行通路長さの違いに応じた回
収されるべき円板状体の枚数の割り出しに手間が掛から
ず、しかも、現実に走行通路外に落下排出された円板状
体の枚数を回収されるべき円板状体の枚数として、回収
した円板状体の枚数がこの枚数と一致している否かを見
ることができ、不正の有無を正確に判断できる。請求項
2記載の円板状体揚送装置は、前記排出機構による円板
状体の落下排出時に、円板状体が前記走行通路に沿って
落下する速度の上限を規制する速度規制手段が設けられ
ているから、滞留している円板状体が速い速度で一気に
落下せず、円板状体の通過を検出するセンサーの誤作動
を防止して、排出機構で落下排出された円板状体の枚数
を正確に計数することができる。
【0007】
【実施例】図4は、遊技場の遊技島B島端に据え付けら
れている円板状体揚送装置の一例としての硬貨揚送装置
Aを示し、円板状体の一例としての百円硬貨Cを強制的
に繰り出す硬貨繰り出し機1に、この硬貨繰り出し機1
から繰り出された硬貨Cが径方向に一列に整列して走行
可能な走行通路2を連通して構成されている。前記遊技
島Bは、パチンコ台D隣接間の一つ置きに千円紙幣及び
百円硬貨で使用可能なパチンコ玉貸機Eを配設して構成
され、パチンコ玉貸機Eに投入された千円紙幣は紙幣搬
送装置Lで島端に搬送されてスタッカーMに収納される
とともに、パチンコ玉貸機Eに投入された百円硬貨Cは
回収搬送装置Fで島端に搬送されて回収ホッパーGに排
出される。前記回収ホッパーGに排出された百円硬貨C
は金庫Hに落下回収されるとともに、一部が必要に応じ
て硬貨繰り出し機1に供給され、硬貨繰り出し機1から
繰り出された硬貨Cは走行通路2に沿って揚送されて、
補給搬送装置Jの受入れホッパーKに落下排出され、補
給搬送装置Jで遊技島Bに沿って搬送して、必要に応じ
てパチンコ玉貸機Eに千円紙幣用の釣り銭硬貨として補
給するよう構成してある。
【0008】前記硬貨繰り出し機1は、図3に示すよう
に、水平に対して傾斜する姿勢で固定されている傾斜板
3と、この傾斜板3に取り付けられているホッパー4
と、ホッパー4内の傾斜板3上面に取り付けられる回転
円板5と、繰り出そうとする硬貨Cとの接当で揺動アー
ム6を揺動させて当該硬貨Cの通過を検出する第1フォ
トセンサー7とを設けて構成され、回転円板5を電動モ
ーターで駆動回転させると、ホッパー4内に投入されて
いる硬貨Cが回転円板5上面に設けた係止突起8に一枚
ずつ係止されて円弧状の搬送経路Rに沿って搬送され、
回転円板5の上端近くに搬送されてきた硬貨Cは、回転
円板5上面に沿って搬送経路Rを横断する状態で傾斜板
3に固定した繰り出しガイド部材9に案内されて、第1
フォトセンサー7による検出結果に基づいて繰り出し枚
数が計数されながら、走行通路2内に一枚ずつ強制的に
繰り出されるよう構成してある。
【0009】前記走行通路2は、硬貨繰り出し機1で繰
り出された硬貨Cの走行方向を鉛直上方に変更案内する
第1走行通路2aと、第1走行通路2aを走行してきた
硬貨Cを補給搬送装置Jに向けて鉛直方向に揚送する第
2走行通路2bとを連結して構成されているとともに、
これら第1,第2走行通路2a,2bの各々は、硬貨C
の径方向移動を規制する左右一対の周面ガイド部材10
と硬貨Cの厚み方向移動を規制する前後一対の板面ガイ
ド部材11とで囲まれた、硬貨C一枚分が通過可能な断
面形状に形成され、周面ガイド部材10と板面ガイド部
材11の下端側が傾斜板3上面に固定されている。そし
て、パチンコ玉貸機Eから硬貨要求信号が出力されると
硬貨繰り出し機1が駆動されて、繰り出された硬貨Cが
第1走行通路2a内に押し込まれ、先行して繰り出され
た硬貨Cを後続して繰り出された硬貨Cで押し動かす状
態で、第1,第2走行通路2a,2bに沿って揚送さ
れ、補給搬送装置Jの受入れホッパーKに落下排出され
るよう構成してある。
【0010】前記硬貨繰り出し機1からの硬貨Cの繰り
出しが停止されている状態で、走行通路2の一部を開放
して、走行通路2内に滞留している硬貨Cを走行通路2
外に落下排出させる排出機構12が第1走行通路2a下
端側に設けられている。前記排出機構12は、第1走行
通路2aを形成している一方の周面ガイド部材10の下
端側部分13を前後軸芯X回りで揺動開閉自在に枢支す
るとともに、この揺動ガイド部材13を板面ガイド部材
11側にネジ止めする蝶ネジ14を設けて構成され、図
1,図2に示すように、蝶ネジ14を弛めると走行通路
2内に滞留している硬貨Cがその重みで揺動ガイド部材
13を強制揺動させて、第1走行通路2a下端が開放さ
れ、走行通路2内に滞留している硬貨Cの全部が繰り出
しガイド部材9の上端面に案内されながら硬貨繰り出し
機1脇にセットした回収容器15内に自重落下するよう
構成してある。
【0011】前記第1走行通路2aに、排出機構12で
落下排出される硬貨Cの通過を検出する第2フォトセン
サー16と、排出機構12による硬貨Cの落下排出時
に、硬貨Cが走行通路2に沿って落下する速度の上限を
規制する速度規制手段17とが設けられ、第2フォトセ
ンサー16による検出結果に基づいて、排出機構12で
回収容器15内に落下排出された硬貨Cの枚数を計数す
る計数機構18が設けられている。前記計数機構18
は、第2フォトセンサー16による硬貨の通過検出回数
に、第2フォトセンサー16で検出されない、当該第2
フォトセンサー16よりも低い位置に滞留している一定
の硬貨枚数を加算して、回収容器15内に落下排出され
た硬貨Cの枚数を計数するもので、第2フォトセンサー
16よりも上方の第2走行通路2bの通路長さの如何に
かかわらず、滞留している硬貨Cを排出機構12で落下
排出する都度、現実に回収容器15内に落下排出された
硬貨Cの枚数を計数して、その計数結果が遊技場内に設
置した管理用モニターに表示されるとともに、記録用紙
に印字されるよう構成してある。従って、その計数され
た枚数を回収されるべき硬貨Cの枚数として、回収した
硬貨Cの枚数がこの枚数と一致している否かを見ること
ができ、抜き取り等の不正の有無を正確に判断できる。
【0012】前記速度規制手段17は、ソレノイド19
の作動で硬貨径方向から第2走行通路2a内に各別に突
入して、滞留している硬貨Cが一気に落下することを阻
止する二つの出退部材20,21を硬貨Cの直径と略同
じ間隔で配設して構成され、滞留している硬貨Cを排出
機構12で落下排出させる前に、これら二つの出退部材
20,21を第2走行通路2a内に突入させて下側の出
退部材21よりも上方に滞留している硬貨Cを一旦受け
止めておき、下側の出退部材21よりも下方に滞留して
いる硬貨Cを排出機構12で走行通路2外に落下排出さ
せてから、下側の出退部材21を第2走行通路2a内に
出退させ、次に上側の出退部材20を第2走行通路2a
内に出退させるというように、上下の出退部材20,2
1を交互に出退させて硬貨Cを一枚ずつ落下させること
で、硬貨Cが走行通路2に沿って落下する速度の上限を
規制し、第2フォトセンサー16の誤作動を防止して、
排出機構12で回収容器15内に落下排出された硬貨C
の枚数を正確に計数できるよう構成してある。そして、
硬貨Cを走行通路2に沿って揚送する際には、これらの
出退部材20,21はその揚送の障害にならないよう、
第2走行通路2a外に引退しており、硬貨揚送装置Aの
運転モードが硬貨回収に切り換えられると、硬貨繰り出
し機1が連続駆動されてホッパー4内の全ての硬貨Cが
走行通路2に繰り出され、補給搬送装置Jに落下排出さ
れた硬貨Cは別途回収されるとともに、補給搬送装置J
に落下排出されずに走行通路2内に滞留している硬貨C
は排出機構12で落下排出されて回収容器15に回収さ
れる。
【0013】〔その他の実施例〕 排出機構で走行通路外に落下排出される円板状体全
部の通過を検出可能なセンサーを設けて、落下排出され
る円板状体の全数をセンサーによる通過検出結果に基づ
いて計数するよう構成しても良い。 排出機構で落下排出される円板状体の通過を検出す
るセンサーは、走行通路外に出てから落下中の円板状体
の通過を検出するものであっても良い。 ホッパー内に円板状体が残っている状態で、円板状
体繰り出し機の駆動を止めて円板状体の繰り出しを停止
し、排出機構で走行通路内に滞留している円板状体を走
行通路外に落下排出させてから、走行通路を開放したま
ま円板状体繰り出し機を再駆動し、ホッパー内に残って
いる円板状体を計数しながら走行通路外に落下排出させ
るよう構成しても良い。 速度規制手段は、走行通路を落下しようとする円板
状体に落下抵抗を与えて、落下速度の上限を規制するよ
う構成しても良い。 速度規制手段は、排出機構で落下排出される円板状
体の通過を検出センサーよりも低い位置に配置してあっ
ても良い。 円板状体としては、スロットマシン等に使用される
遊技用メダルであっても良い。
【0014】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】要部の正面図
【図2】要部の側面断面図
【図3】要部の正面図
【図4】遊技島の要部斜視図
【符号の説明】
1 円板状体繰り出し機 2 走行通路 12 排出機構 16 センサー 17 速度規制手段 18 計数機構 C 円板状体

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 円板状体(C)を強制的に繰り出す円板
    状体繰り出し機(1)に、前記円板状体繰り出し機
    (1)から繰り出された円板状体(C)が整列状態で走
    行可能な走行通路(2)が連通され、前記円板状体繰り
    出し機(1)から繰り出された円板状体(C)が、先行
    して繰り出された円板状体(C)を後続して繰り出され
    た円板状体(C)で押し動かす状態で、前記走行通路
    (2)に沿って揚送されるとともに、前記円板状体繰り
    出し機(1)からの円板状体(C)の繰り出しが停止さ
    れている状態で前記走行通路(2)の一部を開放して、
    当該走行通路(2)内に滞留している円板状体(C)を
    走行通路(2)外に落下排出させる排出機構(12)が
    設けられている円板状体揚送装置において、前記排出機
    構(12)で落下排出される円板状体(C)の通過を検
    出するセンサー(16)と、前記センサー(16)によ
    る検出結果に基づいて前記排出機構(12)で落下排出
    された円板状体(C)の枚数を計数する計数機構(1
    8)とが設けられていることを特徴とする円板状体揚送
    装置。
  2. 【請求項2】 前記排出機構(12)による円板状体
    (C)の落下排出時に、円板状体(C)が前記走行通路
    (2)に沿って落下する速度の上限を規制する速度規制
    手段(17)が設けられている請求項1記載の円板状体
    揚送装置。
JP26340292A 1992-10-01 1992-10-01 円板状体揚送装置 Expired - Fee Related JP3187557B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26340292A JP3187557B2 (ja) 1992-10-01 1992-10-01 円板状体揚送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26340292A JP3187557B2 (ja) 1992-10-01 1992-10-01 円板状体揚送装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06114157A true JPH06114157A (ja) 1994-04-26
JP3187557B2 JP3187557B2 (ja) 2001-07-11

Family

ID=17389004

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP26340292A Expired - Fee Related JP3187557B2 (ja) 1992-10-01 1992-10-01 円板状体揚送装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3187557B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0690419A1 (en) 1994-06-27 1996-01-03 Asahi Seiko Kabushiki Kaisha Coin delivering apparatus

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0690419A1 (en) 1994-06-27 1996-01-03 Asahi Seiko Kabushiki Kaisha Coin delivering apparatus

Also Published As

Publication number Publication date
JP3187557B2 (ja) 2001-07-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0338635B2 (ja)
JPH0472277B2 (ja)
JP2551726Y2 (ja) 硬貨入出金機
JPH06114157A (ja) 円板状体揚送装置
JP3288252B2 (ja) 貨幣入出金機
JP3027245B2 (ja) 紙幣両替システム
JPH0430077B2 (ja)
JP3664948B2 (ja) 硬貨処理機
JP3479428B2 (ja) 硬貨入出金機の硬貨受収排出装置
JP2580584Y2 (ja) 循環式硬貨入出金機
JP3086681B2 (ja) 硬貨処理装置
JP3214841B2 (ja) 循環式硬貨入出金機
JP5022816B2 (ja) 硬貨入出金機
JP2589242Y2 (ja) 硬貨収納投出装置
JP3779821B2 (ja) 硬貨処理機
JPH09251559A (ja) 硬貨処理装置
JP2559821B2 (ja) 硬貨入出金包装機
JP3844697B2 (ja) 紙幣入出金機
JP3086575B2 (ja) 硬貨処理装置
JP3784029B2 (ja) 貨幣両替機
JP3664370B2 (ja) リフト駆動機構
JP3844696B2 (ja) 紙幣入出金機
JP2516632Y2 (ja) 硬貨処理機における硬貨繰出装置
JPH0445095Y2 (ja)
JPH0237077Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees