JPH0611422A - 故障診断装置の開発支援システム - Google Patents

故障診断装置の開発支援システム

Info

Publication number
JPH0611422A
JPH0611422A JP4169747A JP16974792A JPH0611422A JP H0611422 A JPH0611422 A JP H0611422A JP 4169747 A JP4169747 A JP 4169747A JP 16974792 A JP16974792 A JP 16974792A JP H0611422 A JPH0611422 A JP H0611422A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
failure
card
measurement
program
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4169747A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideki Hamada
秀樹 浜田
Takayuki Saka
孝之 坂
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TCM Corp
Original Assignee
Toyo Umpanki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyo Umpanki Co Ltd filed Critical Toyo Umpanki Co Ltd
Priority to JP4169747A priority Critical patent/JPH0611422A/ja
Publication of JPH0611422A publication Critical patent/JPH0611422A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 故障解析プログラムを自動作成する故障診断
装置の開発支援システムを提供する。 【構成】 電気装置4の測定点の測定を行う複数のセン
サ、ICカードリーダ・ライタ23を備えた診断装置21
と、測定点の基準値データと、電気装置4に模擬故障を
発生させ、診断装置21のセンサより入力した測定点のデ
ータとを比較して、データの異なる異常点を抽出し、こ
の異常点から故障原因を誘導して診断プログラムを作成
し、ライタ23によりICカード22に書込む開発支援装置
1を備えて構成する。 【効果】 開発支援装置1により故障解析プログラムが
自動作成され、さらにICカード22に書込まれることに
よって、コンピュータの専門家が必要でなくなり、現場
の作業員により、容易に診断装置に必要なICカード22
を作成でき、また時間と手間を削減でき、作業性を向上
することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえばバッテリ・フ
ォークリフトなどの産業機械、建設機械における電源制
御装置や速度制御装置や荷役制御装置などの電気−機械
系装置の診断装置の開発支援システムに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来の電気−機械系装置あるいは電気装
置の診断装置として、たとえば図14に示すようなバッテ
リ・フォークリフトの診断装置が知られている。
【0003】図14に示す診断装置21の正面には、センサ
から入力される測定データの正常値および故障解析手順
からなるプログラムが記憶されたICカード22用の、ソ
フトでリーダに設定されたICカード用のドライバ(以
下、ICカードリーダと称す)23と、測定データと解析
した故障診断結果のデータを記録するICカード24用
の、ソフトでライタに設定されたICカード用のドライ
バ(以下、ICカードライタと称す)25と、テンキース
イッチ26と、液晶表示器27と、電源スイッチ28と、テン
キースイッチ26の入力確認と診断結果を知らせる電子ブ
ザー29が設けられ、電圧検出器などからなるセンサとコ
ントローラ(図示せず)が内蔵されている。なお、IC
カード22に記憶された故障解析プログラムは、バッテリ
・フォークリフト3の運転条件(測定条件)毎に、測定
データがその正常値と異常を示した測定点(異常点)を
抽出し、その異常点から故障原因を誘導するよう構成さ
れている。
【0004】このような診断装置21とバッテリ・フォー
クリフト3の電気装置4がケーブル2により接続され、
電源スイッチ28とテンキースイッチ26により起動される
と、内蔵したセンサと制御装置の駆動によって、ICカ
ードリーダ23にセットされたICカード22のプログラム
により設定された測定条件を表示し、この測定条件にし
たがってバッテリ・フォークリフト3が運転される毎
に、センサにより測定データを検出し、検出したデータ
を表示するとともにICカードライタ25によりICカー
ド24に書込む測定処理を行い、続いて測定データにより
ICカード22より読み取られた故障解析手順および正常
値とに従った解析を行い、不良個所があるかを確認す
る。不良個所が有ると、診断装置21に添付される解説書
の記述番号を液晶表示器27に表示するとともにICカー
ド24への書込み処理を行う。サービスマンはこの記述番
号により、解説書を検索し、故障原因を知り、修理を行
っている。また、測定データおよび解析結果をICカー
ド24により、保存している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の診断装
置21では、コンピュータの専門家により正常値を基に測
定データを比較して異常点を求め、故障原因の解析を行
い、故障解析手順を求め、ICカード22のプログラムを
作成するために、現場の作業員では対応できず、作成に
多くの手間と時間がかかるという問題があった。
【0006】本発明は上記問題を解決するものであり、
故障解析プログラムの作成を容易とした故障診断装置の
開発支援システムを提供することを目的とするものであ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
本発明の故障診断装置の開発支援システムは、電気−機
械系装置の測定点において所要の測定を行う複数のセン
サと、前記センサを順に駆動して検出した測定点の基準
値データと、前記電気−機械系装置に模擬故障を発生さ
せ、前記センサを順に駆動して検出した測定点のデータ
を入力し、これらデータを比較して、データの異なる異
常点を抽出し、これらから同一の異常点をグループ化
し、この異常点から故障原因を誘導し、前記電気−機械
系装置の診断プログラムを作成する支援装置とを備えた
ものである。
【0008】さらに、第2の発明の故障診断装置の開発
支援システムは、ICカードライタを備え、上記第1の
発明の支援装置に、このICカードライタを駆動して基
準値データと診断プログラムをICカードに書込む機能
を付加したものである。
【0009】
【作用】上記発明の構成によれば、複数の模擬故障を発
生させることにより入力した測定データと基準値データ
から異常点を抽出し、同一の異常点をグループ化し、異
常点から故障原因を誘導し、診断プログラムが作成され
る。よって、コンピュータの専門家によるプログラム作
成の必要がなくなり、容易にプログラムの作成がなされ
る。
【0010】また、第2の発明の構成によれば、ICカ
ードに基準値データと診断プログラムが書込まれ、IC
カードによりその診断プログラムを診断装置に入力する
ことが可能になる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は本発明の一実施例における故障診断装置
の開発支援システムの構成図である。
【0012】図1において、1は故障診断装置の開発支
援装置であり、故障診断装置の故障解析プログラム(診
断プログラム)作成用のデータ収集のために、診断装置
21と接続され、診断装置21は、従来と同様に、ケーブル
2によりバッテリ・フォークリフト3の電気装置4に接
続されている。
【0013】開発支援装置1は、図3に示すように、コ
ンピュータからなるプログラムローダ5と、このプログ
ラムローダ5に接続された、表示手段であるディスプレ
イ6、入力手段であるキーボード7、診断装置21と信号
の授受を行う通信装置8から構成され、バッテリ・フォ
ークリフト3の電気装置4の各測定点のデータを測定す
る、電圧検出器などからなる複数の診断装置21のセンサ
9から検出信号を入力して、センサ9の正常値のデータ
および故障解析手順からなるプログラムを作成し、イン
サーキットエミュレータ10、および診断装置21のICカ
ード22のドライバ(以下、ICカードリーダ・ライタと
称す)23を介してICカード22へセンサ9の正常値のデ
ータおよび故障解析手順からなるプログラムを書込んで
いる。インサーキットエミュレータ10は、正常値のデー
タおよびプログラムの書込みとデバッグ時に使用され
る。
【0014】プログラムローダ5は、ディスプレイ6に
接続された画面表示部11と、ディスプレイ6に表示する
複数の画面パターンが予め設定された画面パターンメモ
リ12と、データを一旦記憶するデータメモリ13と、キー
ボード7、および通信装置8に接続された制御部14から
構成されている。
【0015】開発装置1のプログラムローダ5(制御部
14および画面表示部11)による診断装置21に対応したI
Cカード22の故障解析プログラム作成手順を図4のフロ
ーチャートにしたがって説明する。
【0016】前準備として、図1に示すように、開発支
援装置1と診断装置21とバッテリ・フォークリフト3の
電気装置4が接続されているものとする。 ステップ−1 まず、電源が入ると、画面表示部11により画面パターン
メモリ12に記憶された、図5に示すメニューA画面をデ
ィスプレイ6に表示する。
【0017】ステップ−2 次に、メニューA画面により、キーボード7による”
C”入力操作によってチャンネルデータ作成画面が選択
されると、図6に示すチャネルデータ作成画面を表示
し、この画面により、キーボード7の操作によってチャ
ネル(ch)毎に、診断装置21に接続されるケーブル2
のコネクタのナンバーと線のナンバー(cnt)を定めて
入力する。すなわち、測定データを記憶するメモリ13の
アドレスと診断装置21のセンサ9から送られてくるデー
タを対応させる。
【0018】ステップ−3 次に、メニューA画面により、キーボード7による”
M”入力操作によって測定条件作成画面が選択される
と、図7に示す測定条件作成画面を表示し、この画面に
より、キーボード7の操作によって下記の測定条件の中
から測定条件を入力する。
【0019】( 1) Leak plus side ( 2) Leak minus side ( 3) Key sw. ON only ( 4) Parking brake released ( 5) F/R lever F-side only (no acceleration) ( 6) F/R lever R-side only (no acceleration) ( 7) F/R lever F-side and full acceleration ( 8) F/R lever R-side and full acceleration ( 9) Lift lever pulling back fully (10) Tilt lever pushing forward fully ステップ−4 次に、上記測定条件によるバッテリ・フォークリフト3
の運転が行われ、メニューA画面により、キーボード7
による”S”入力操作によって基準値の測定と登録が選
択されると、データを入力し、ステップ−2で定めたメ
モリ13のアドレスに登録する。
【0020】ステップ−3とステップ−4の繰り返しに
より、各測定条件によるデータを収集する。 ステップ−5 次に、メニューA画面により、キーボード7による”
D”入力操作によって基準データ表示画面が選択される
と、図8に示すように、測定条件毎に登録した基準デー
タの画面を表示する。
【0021】ステップ−6 次に、図9に示すメニューB画面により、キーボード7
による”M”入力操作によって測定と診断が選択される
と、図10に示す故障原因設定画面を表示し、この画面に
より、キーボード7の操作によって模擬故障の原因が設
定されると、この故障原因を登録する。
【0022】ステップ−7 次に、バッテリ・フォークリフト3に上記故障原因によ
るトラブルを発生させる。
【0023】ステップ−8 次に、前記図7に示す測定条件作成画面を表示し、この
画面により、キーボード7の操作によって測定条件が設
定されると、測定データを入力し、測定条件と測定デー
タを登録する。測定データ表示画面の一例を図11に示
す。
【0024】ステップ−6〜ステップ−8により、故障
原因を変え、測定条件を再設定して、トラブルを発生し
てデータを収集する。 ステップ−9 次に、測定データと基準データを比較し、測定データが
低い場合を”0”、測定データが正常な場合を”1”、
測定データが高い場合を”2”と判定して、測定データ
を比較データへ変換する。比較データ表示画面の一例を
図12に示す。
【0025】ステップ−10 次に、比較データをチャネル(ch)1から順にch毎に異
常(比較データ”0”または”2”)の場合の故障原因
と測定条件に並び変えて、グループ分けする。ch11が
異常点となっている並び換え結果を図13に示す。
【0026】ステップ−11 この並び換え結果により、chの異常データから故障原
因を判定し、測定条件毎に、異常点から故障原因を誘導
する故障解析プログラムを作成する。たとえば、図13に
おいて、測定条件(T F FULL) でch11が異常のとき、
ch30が低”0”の場合、故障原因(F COIL)と判定し、
ch30が正常”1”の場合、故障原因(DRMT FDCL) と判
定する。
【0027】ステップ−12 次に、開発支援装置1と診断装置21間に、インサーキッ
トエミュレータ10を介装し、このインサーキットエミュ
レータ10を介して、作成した故障解析プログラムと基準
値データを診断装置21のICカードリーダ・ライタ23に
よりICカード22に書込む。
【0028】上記手順により、複数の模擬故障を各測定
条件において発生させ、ch毎にそれぞれの異常点(比
較データ”0”,”2”)をグループ化することによっ
て、異常点から故障原因が誘導されるプログラムが作成
される。
【0029】このように、開発支援装置1により故障解
析プログラムが自動作成され、さらにICカード22に書
込まれることによって、コンピュータの専門家が必要で
なくなり、現場の作業員により、容易に診断装置21に必
要なICカード22を作成できる。また、時間と手間を削
減でき、作業性を向上することができる。
【0030】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、複数の模
擬故障を発生させることにより入力した測定データと基
準値データから異常点を抽出し、同一の異常点をグルー
プ化することによって、異常点から故障原因を誘導する
故障解析プログラムを作成することができる。よって、
コンピュータの専門家が必要でなくなり、現場の作業員
により、容易に診断装置に必要なプログラムを作成で
き、また、時間と手間を削減でき、作業性を向上するこ
とができる。
【0031】また、第2の発明の構成によれば、ICカ
ードに基準値データと故障診断プログラムが書込まれ
て、診断装置に必要なICカードを作成でき、そのまま
診断装置に入力することが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例における故障診断装置の開発
支援システムの構成図である。
【図2】同故障診断装置の開発支援システムのICカー
ド書込み時の構成図である。
【図3】同故障診断装置の開発支援システムの開発支援
装置の構成図である。
【図4】同故障診断装置の開発支援装置の動作を説明す
るフローチャートである。
【図5】同故障診断装置の開発支援装置のディスプレイ
に表示されるメニューA画面図である。
【図6】同故障診断装置の開発支援装置のディスプレイ
に表示されるチャネルデータ作成画面図である。
【図7】同故障診断装置の開発支援装置のディスプレイ
に表示される測定条件作成画面図である。
【図8】同故障診断装置の開発支援装置のディスプレイ
に表示される基準データ画面図である。
【図9】同故障診断装置の開発支援装置のディスプレイ
に表示されるメニューB画面図である。
【図10】同故障診断装置の開発支援装置のディスプレイ
に表示される故障原因設定画面図である。
【図11】同故障診断装置の開発支援装置のディスプレイ
に表示される測定データ表示画面図である。
【図12】同故障診断装置の開発支援装置のディスプレイ
に表示される比較データ表示画面図である。
【図13】同故障診断装置の開発支援装置のディスプレイ
に表示される診断データ表示画面図である。
【図14】診断装置の一例を示す図である。
【符号の説明】
1 開発支援装置 3 バッテリ・フォークリフト 4 電気装置 5 プログラムローダ 6 ディスプレイ 7 キーボード 9 センサ 21 診断装置 22 ICカード 23 ICカードリーダ・ライタ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電気−機械系装置の測定点において所要
    の測定を行う複数のセンサと、前記センサを順に駆動し
    て検出した測定点の基準値データと、前記電気−機械系
    装置に模擬故障を発生させ、前記センサを順に駆動して
    検出した測定点のデータを入力し、これらデータを比較
    して、データの異なる異常点を抽出し、これらから同一
    の異常点をグループ化し、この異常点から故障原因を誘
    導し、前記電気−機械系装置の診断プログラムを作成す
    る支援装置とを備えた故障診断装置の開発支援システ
    ム。
  2. 【請求項2】 ICカードライタを備え、支援装置に、
    このICカードライタを駆動して基準値データと診断プ
    ログラムをICカードに書込む機能を付加した請求項1
    記載の故障診断装置の開発支援システム。
JP4169747A 1992-06-29 1992-06-29 故障診断装置の開発支援システム Pending JPH0611422A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4169747A JPH0611422A (ja) 1992-06-29 1992-06-29 故障診断装置の開発支援システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4169747A JPH0611422A (ja) 1992-06-29 1992-06-29 故障診断装置の開発支援システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0611422A true JPH0611422A (ja) 1994-01-21

Family

ID=15892098

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4169747A Pending JPH0611422A (ja) 1992-06-29 1992-06-29 故障診断装置の開発支援システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0611422A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN114358599A (zh) * 2022-01-05 2022-04-15 国网江苏省电力有限公司营销服务中心 一种基于混合密度深度学习的居配现场检测系统的任务时序分配方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN114358599A (zh) * 2022-01-05 2022-04-15 国网江苏省电力有限公司营销服务中心 一种基于混合密度深度学习的居配现场检测系统的任务时序分配方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
MXPA00003086A (es) Diagnostico de malos funcionamientos en vehiculos de manejo de materiales.
CN112162916B (zh) 可自动生成测试脚本的lkj测试系统
WO1997024670A1 (en) Monitoring control device
JPH09170967A (ja) 自動車テストデータを図表的に表示する方法
JPH0611422A (ja) 故障診断装置の開発支援システム
JPH10319180A (ja) プラント異常時復旧支援システム
JP2005189015A (ja) 鉄道車両用ブレーキ試験装置
JPH1194706A (ja) 車両診断装置
JPH01122885A (ja) 昇降機の点検整備管理装置
JPH1090332A (ja) 制御用データベースを利用した機能試験装置
JP2525867B2 (ja) プラント分散制御システムの故障診断装置
JP2872451B2 (ja) 電気−機械系装置の診断装置
KR970008505B1 (ko) 퍼스널 컴퓨터를 이용한 철도차량의 고장자료 모니터링 방법
JPS6177941A (ja) 情報処理装置用携帯形障害診断装置
JPS58182715A (ja) シ−ケンス制御対象機械装置の故障診断方式
KR100391898B1 (ko) 범용 인코더 신호분석 시스템
JP3350717B2 (ja) デバック装置およびデバック方法
JPH0257472B2 (ja)
JPH065454B2 (ja) プラント運転ガイド装置
JPH03294934A (ja) 高級プログラム言語用デバッガ
JPH10171638A (ja) 制御ソフトウェアの検証方法及び装置
JPH06323961A (ja) 多機能型表示媒体
JPS60118959A (ja) 入出力装置における障害解析方式
JPH0224583A (ja) 半導体測定装置
JP2002187697A (ja) バッテリ・フォークリフトのサービス支援装置

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19990608