JPH06114367A - 生ゴミ処理機 - Google Patents
生ゴミ処理機Info
- Publication number
- JPH06114367A JPH06114367A JP4263485A JP26348592A JPH06114367A JP H06114367 A JPH06114367 A JP H06114367A JP 4263485 A JP4263485 A JP 4263485A JP 26348592 A JP26348592 A JP 26348592A JP H06114367 A JPH06114367 A JP H06114367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- combustion
- drain
- processing container
- garbage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Treating Waste Gases (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Incineration Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 小型で悪臭の出ない生ゴミ処理機を得たい。
【構成】 ガスバーナ28で発生した燃焼ガスを生ゴミを
投入した処理容器20の外周に形成した燃焼ガス通路25に
通して、フィン23を回転させながら生ゴミの乾燥、粉砕
を行い、生ゴミから発生した水蒸気は冷却筒32で冷却し
て気液に分離し、ドレンはドレン排水口34から排水し、
空気は空気口25から燃焼室29内に導いて、ガスバーナ28
の燃焼に供すると同時に脱臭してしまう。
投入した処理容器20の外周に形成した燃焼ガス通路25に
通して、フィン23を回転させながら生ゴミの乾燥、粉砕
を行い、生ゴミから発生した水蒸気は冷却筒32で冷却し
て気液に分離し、ドレンはドレン排水口34から排水し、
空気は空気口25から燃焼室29内に導いて、ガスバーナ28
の燃焼に供すると同時に脱臭してしまう。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、台所で発生する生ゴミ
の処理に適した生ゴミ処理装置に関する。
の処理に適した生ゴミ処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図6に従来の生ゴミ処理機を示す。符号
の1は外筒、2は内筒、3は外筒1と内筒2間に形成さ
れたスチーム通路、4は内筒2内に組み込まれたフィ
ン、5はフィン4を回転するためのモータ、6は蓋6a
付の生ゴミ投入口、7は排気口にして、この排気口7の
先は冷却筒に結ばれている。8はボイラーから送り出さ
れたスチームを前記スチーム通路3内に送入するための
スチーム送入口、9はドレン排水口にして、生ゴミは生
ゴミ投入口6から内筒2内に投入し、フィン4をモータ
5で回転させると共にスチーム送入口8からスチーム通
路3内にスチームを送入し、このスチームの熱で内筒2
内の生ゴミを乾燥し且つフィン4で撹拌、粉砕を行うこ
とにより処理するもので、内筒2内に発生した生ゴミか
らの水蒸気は排気口7から冷却筒に導かれてドレン化せ
られ、排気(空気)のみが屋外等に排出される。又、ス
チーム通路3内でドレン化したスチームは、ドレン排水
口9から機外に排水される。
の1は外筒、2は内筒、3は外筒1と内筒2間に形成さ
れたスチーム通路、4は内筒2内に組み込まれたフィ
ン、5はフィン4を回転するためのモータ、6は蓋6a
付の生ゴミ投入口、7は排気口にして、この排気口7の
先は冷却筒に結ばれている。8はボイラーから送り出さ
れたスチームを前記スチーム通路3内に送入するための
スチーム送入口、9はドレン排水口にして、生ゴミは生
ゴミ投入口6から内筒2内に投入し、フィン4をモータ
5で回転させると共にスチーム送入口8からスチーム通
路3内にスチームを送入し、このスチームの熱で内筒2
内の生ゴミを乾燥し且つフィン4で撹拌、粉砕を行うこ
とにより処理するもので、内筒2内に発生した生ゴミか
らの水蒸気は排気口7から冷却筒に導かれてドレン化せ
られ、排気(空気)のみが屋外等に排出される。又、ス
チーム通路3内でドレン化したスチームは、ドレン排水
口9から機外に排水される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記生ゴミ処理
機においては次のような欠点がある。 a.ボイラーを使用してスチームを発生させるため、シ
ステムが大型化すると共に配管等の設備工事に手数がか
かる。 b.乾燥過程で発生した排気は水蒸気を取り除いた後で
も悪臭が残り、生ゴミ処理機使用中は不快感を感じる。
機においては次のような欠点がある。 a.ボイラーを使用してスチームを発生させるため、シ
ステムが大型化すると共に配管等の設備工事に手数がか
かる。 b.乾燥過程で発生した排気は水蒸気を取り除いた後で
も悪臭が残り、生ゴミ処理機使用中は不快感を感じる。
【0004】本発明の目的は、小型で悪臭を発生させな
い生ゴミ処理機を提供することである。
い生ゴミ処理機を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る生ゴミ処理
機の構成は次のとおりである。
機の構成は次のとおりである。
【0006】上部に生ゴミ投入口を形成し、内底部にモ
ータ駆動により回転するフィンを組み込んで成る処理容
器本体と、前記処理容器本体の底部及び外周に形成され
た熱風通路と、前記熱風通路内に排気を脱湿、さらに燃
焼により脱臭させた燃焼ガスを送り込むためのガスバー
ナと、前記熱風通路の上部に設けた排気口から熱風通路
内を上昇して来た燃焼ガスを排出するための排気ファン
と、前記処理容器本体の上部に設けた排湿口から回収し
た臭いのある水蒸気を冷却筒内を通過させることにより
凝縮させてドレンとして排水し、一方分離された臭いの
ある空気を前記ガスバーナの燃焼用空気の一部又は全部
として使用すると同時に脱臭するための脱湿・脱臭処理
装置と、から成る生ゴミ処理機。
ータ駆動により回転するフィンを組み込んで成る処理容
器本体と、前記処理容器本体の底部及び外周に形成され
た熱風通路と、前記熱風通路内に排気を脱湿、さらに燃
焼により脱臭させた燃焼ガスを送り込むためのガスバー
ナと、前記熱風通路の上部に設けた排気口から熱風通路
内を上昇して来た燃焼ガスを排出するための排気ファン
と、前記処理容器本体の上部に設けた排湿口から回収し
た臭いのある水蒸気を冷却筒内を通過させることにより
凝縮させてドレンとして排水し、一方分離された臭いの
ある空気を前記ガスバーナの燃焼用空気の一部又は全部
として使用すると同時に脱臭するための脱湿・脱臭処理
装置と、から成る生ゴミ処理機。
【0007】
【作用】生ゴミは生ゴミ投入口から処理容器本体内に投
入する。モータ及びガスバーナ並びに排気ファンを駆動
すると、生ゴミは処理容器本体内においてフィンにより
撹拌、粉砕されると同時に燃焼ガス通路内を上昇する燃
焼ガスにより加熱されて乾燥する。この乾燥により発生
した臭いのある水蒸気は、排湿口から冷却装置内に入
り、ここで水と空気に分離され、水(ドレン)は排水さ
れ、まだ悪臭の残っている空気はガスバーナの燃焼用空
気に供され、この燃焼時に、バーナーの熱により脱臭さ
れる。
入する。モータ及びガスバーナ並びに排気ファンを駆動
すると、生ゴミは処理容器本体内においてフィンにより
撹拌、粉砕されると同時に燃焼ガス通路内を上昇する燃
焼ガスにより加熱されて乾燥する。この乾燥により発生
した臭いのある水蒸気は、排湿口から冷却装置内に入
り、ここで水と空気に分離され、水(ドレン)は排水さ
れ、まだ悪臭の残っている空気はガスバーナの燃焼用空
気に供され、この燃焼時に、バーナーの熱により脱臭さ
れる。
【0008】
【実施例】図1に本発明の実施例を示す。20は上部に蓋
22付きの生ゴミ投入口21を形成し、内底部にモータ24に
より駆動されるフィン23を組み込んで成る処理容器本
体、25は処理容器本体20の底部及び外周部に形成した熱
風通路、26は熱風通路25の上部に設けた排気口、27は排
気ファン、28はガスバーナ、29は燃焼室、30は排湿口、
31は脱湿・脱臭処理装置にして、この装置31は冷却水が
循環する冷却筒32と、その下方に配置された気液分離板
33および、ガスバーナ28と燃焼室29から成り、ドレンは
ドレン排水口34側に流れ、空気は空気口35を経由して前
記燃焼室29内に流入する。
22付きの生ゴミ投入口21を形成し、内底部にモータ24に
より駆動されるフィン23を組み込んで成る処理容器本
体、25は処理容器本体20の底部及び外周部に形成した熱
風通路、26は熱風通路25の上部に設けた排気口、27は排
気ファン、28はガスバーナ、29は燃焼室、30は排湿口、
31は脱湿・脱臭処理装置にして、この装置31は冷却水が
循環する冷却筒32と、その下方に配置された気液分離板
33および、ガスバーナ28と燃焼室29から成り、ドレンは
ドレン排水口34側に流れ、空気は空気口35を経由して前
記燃焼室29内に流入する。
【0009】上記実施例の場合、生ゴミは蓋22を開いて
生ゴミ投入口21から処理容器20内に投入し、モータ24、
排気ファン27、ガスバーナ28を駆動すると、投入された
生ゴミはフィン23の回転により撹拌、粉砕され、同時に
ガスバーナ28で発生した燃焼ガスにより加熱されて乾燥
する。処理容器20内に発生した水蒸気は排湿口30から冷
却筒32内に入り、ここで冷却されて凝縮することにより
気液に分離され、ドレンは気液分離板33からドレン排水
口34に入り、排水される。一方空気は気液分離板33から
空気口35を介して燃焼室29内に入り、ガスバーナ28の燃
焼用空気として使用され、このとき脱臭される。生ゴミ
を加熱した燃焼ガスは排気口26から排気ファン27により
吸引されて屋外に排出される。
生ゴミ投入口21から処理容器20内に投入し、モータ24、
排気ファン27、ガスバーナ28を駆動すると、投入された
生ゴミはフィン23の回転により撹拌、粉砕され、同時に
ガスバーナ28で発生した燃焼ガスにより加熱されて乾燥
する。処理容器20内に発生した水蒸気は排湿口30から冷
却筒32内に入り、ここで冷却されて凝縮することにより
気液に分離され、ドレンは気液分離板33からドレン排水
口34に入り、排水される。一方空気は気液分離板33から
空気口35を介して燃焼室29内に入り、ガスバーナ28の燃
焼用空気として使用され、このとき脱臭される。生ゴミ
を加熱した燃焼ガスは排気口26から排気ファン27により
吸引されて屋外に排出される。
【0010】図2は流し台40のシンク41の下に本発明に
係る生ゴミ処理機を組み込んだ例である。この図におい
て、42はシンク41の排水口にして、前記処理機からのド
レンはシンク41の排水口42の下流側に合流する。なお、
この実施例の場合、生ゴミ処理機の生ゴミ投入口21をシ
ンク41の底部に設けているため、処理機使用中にここか
ら悪臭が出る心配があるので、図3に示すようなゴム製
の蓋43を閉じておくこととする。又、この蓋43は、シン
ク41使用時にも閉じておく。
係る生ゴミ処理機を組み込んだ例である。この図におい
て、42はシンク41の排水口にして、前記処理機からのド
レンはシンク41の排水口42の下流側に合流する。なお、
この実施例の場合、生ゴミ処理機の生ゴミ投入口21をシ
ンク41の底部に設けているため、処理機使用中にここか
ら悪臭が出る心配があるので、図3に示すようなゴム製
の蓋43を閉じておくこととする。又、この蓋43は、シン
ク41使用時にも閉じておく。
【0011】図4は処理機をシンク41の右下に設置した
例にして、生ゴミ投入口21をシンク41内の側壁に開口
し、ここに図5に示す開閉蓋44を取り付けた実施例であ
る。
例にして、生ゴミ投入口21をシンク41内の側壁に開口
し、ここに図5に示す開閉蓋44を取り付けた実施例であ
る。
【0012】
【発明の効果】本発明は以上の如き構成と作用から成る
ため、次の効果を奏する。 a.乾燥用の熱源にスチームを使用しないので、ボイラ
ー及び配管等がいらない。この結果、システムを小型化
して台所の流し台の下や横に組み込むことができる。 b.生ゴミの乾燥過程で発生した水蒸気はドレンとして
処理され、空気はガスバーナの燃焼用に供されるため、
悪臭が出ない。 c.小型のため台所以外において使用する生ゴミ処理機
としても有効である。
ため、次の効果を奏する。 a.乾燥用の熱源にスチームを使用しないので、ボイラ
ー及び配管等がいらない。この結果、システムを小型化
して台所の流し台の下や横に組み込むことができる。 b.生ゴミの乾燥過程で発生した水蒸気はドレンとして
処理され、空気はガスバーナの燃焼用に供されるため、
悪臭が出ない。 c.小型のため台所以外において使用する生ゴミ処理機
としても有効である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る生ゴミ処理機の説明図。
【図2】シンクの下に生ゴミ処理機を組み込んだ実施例
の説明図。
の説明図。
【図3】生ゴミ投入口の説明図。
【図4】シンクの横に生ゴミ処理機を設置した実施例の
説明図。
説明図。
【図5】生ゴミ投入口の説明図。
【図6】従来の生ゴミ処理機の説明図。
20 処理容器本体 21 生ゴミ投入口 22 蓋 23 フィン 24 モータ 25 燃焼ガス通路 26 排気口 27 排気ファン 28 ガスバーナ 29 燃焼室 30 排湿口 31 脱湿・脱臭処理装置 32 冷却筒 33 気液分離板 34 ドレン排水口 35 空気口
Claims (1)
- 【請求項1】 上部に生ゴミ投入口を形成し、内底部に
モータ駆動により回転するフィンを組み込んで成る処理
容器本体と、 前記処理容器本体の底部及び外周に形成された熱風通路
と、 前記熱風通路内に排気を脱湿、さらに燃焼により脱臭さ
せた燃焼ガスを送り込むためのガスバーナと、 前記熱風通路の上部に設けた排気口から熱風通路内を上
昇して来た燃焼ガスを排出するための排気ファンと、 前記処理容器本体の上部に設けた排湿口から回収した臭
いのある水蒸気を冷却筒内を通過させることにより凝縮
させてドレンとして排水し、一方分離された臭いのある
空気を前記ガスバーナの燃焼用空気の一部又は全部とし
て使用すると同時に脱臭するための脱湿・脱臭処理装置
と、 から成る生ゴミ処理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4263485A JPH06114367A (ja) | 1992-10-01 | 1992-10-01 | 生ゴミ処理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4263485A JPH06114367A (ja) | 1992-10-01 | 1992-10-01 | 生ゴミ処理機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06114367A true JPH06114367A (ja) | 1994-04-26 |
Family
ID=17390171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4263485A Pending JPH06114367A (ja) | 1992-10-01 | 1992-10-01 | 生ゴミ処理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06114367A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002292355A (ja) * | 2001-04-02 | 2002-10-08 | Canon Electronics Inc | 廃棄物処理装置 |
| JP2003001217A (ja) * | 2001-06-04 | 2003-01-07 | Sanshin:Kk | 飲食物ごみ乾燥装置 |
| JP2010265418A (ja) * | 2009-05-15 | 2010-11-25 | Chizuko Watanabe | 炭化乾燥連結装置および乾燥装置とその構築方法 |
| WO2012075605A1 (zh) * | 2010-12-08 | 2012-06-14 | 联生科技股份有限公司 | 消除熱蒸气中有机体产生异味的方法及系統 |
-
1992
- 1992-10-01 JP JP4263485A patent/JPH06114367A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002292355A (ja) * | 2001-04-02 | 2002-10-08 | Canon Electronics Inc | 廃棄物処理装置 |
| JP2003001217A (ja) * | 2001-06-04 | 2003-01-07 | Sanshin:Kk | 飲食物ごみ乾燥装置 |
| JP2010265418A (ja) * | 2009-05-15 | 2010-11-25 | Chizuko Watanabe | 炭化乾燥連結装置および乾燥装置とその構築方法 |
| WO2012075605A1 (zh) * | 2010-12-08 | 2012-06-14 | 联生科技股份有限公司 | 消除熱蒸气中有机体产生异味的方法及系統 |
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