JPH061148B2 - 冷却貯蔵庫 - Google Patents
冷却貯蔵庫Info
- Publication number
- JPH061148B2 JPH061148B2 JP17460988A JP17460988A JPH061148B2 JP H061148 B2 JPH061148 B2 JP H061148B2 JP 17460988 A JP17460988 A JP 17460988A JP 17460988 A JP17460988 A JP 17460988A JP H061148 B2 JPH061148 B2 JP H061148B2
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- Japan
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- cooler
- recess
- chamber
- circulation fan
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- Expired - Lifetime
Links
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 13
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 7
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 4
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 229920005830 Polyurethane Foam Polymers 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は庫内を仕切壁にて上下2室に区画し、各室に冷
却器及び冷気循環ファンを配設し、更にこれらを被覆す
るように吸込口及び吹出口を形成したユニットカバーを
配設して成る冷却貯蔵庫に関するものである。
却器及び冷気循環ファンを配設し、更にこれらを被覆す
るように吸込口及び吹出口を形成したユニットカバーを
配設して成る冷却貯蔵庫に関するものである。
(ロ)従来の技術 従来のこの種の冷却貯蔵庫として、例えば実公昭55−
23179号公報には、庫内を仕切壁で2室に区画し、
各室の後部に夫々蒸発器と送風機を配設し、これらの前
方に吸込口及び吹出口を形成したユニットカバーを配設
し、前記両蒸発器を対向して設けた支柱に取り付けて成
る冷蔵庫が開示されている。
23179号公報には、庫内を仕切壁で2室に区画し、
各室の後部に夫々蒸発器と送風機を配設し、これらの前
方に吸込口及び吹出口を形成したユニットカバーを配設
し、前記両蒸発器を対向して設けた支柱に取り付けて成
る冷蔵庫が開示されている。
また、実開昭62−2989号公報には、断熱箱体の天
壁部に取付貫通孔を形成し、該貫通孔を閉塞する取付架
台の下方に凹所を形成し、該凹所に取付架台の下面に取
付けた冷凍ユニットを配設し、この下方にユニットカバ
ーを配設して成る冷凍装置が開示されている。
壁部に取付貫通孔を形成し、該貫通孔を閉塞する取付架
台の下方に凹所を形成し、該凹所に取付架台の下面に取
付けた冷凍ユニットを配設し、この下方にユニットカバ
ーを配設して成る冷凍装置が開示されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題 斯かる前者の従来技術は、上下の蒸発器、送風機及びユ
ニットカバーを共通化できる利点を奏する反面、後壁に
沿った庫内スペースがデッドスペースとなり、庫内奥行
方向の有効容積が上下室とも極端に減少する問題点があ
った。
ニットカバーを共通化できる利点を奏する反面、後壁に
沿った庫内スペースがデッドスペースとなり、庫内奥行
方向の有効容積が上下室とも極端に減少する問題点があ
った。
また、各室の蒸発器を両室に跨がる支柱に取付けている
ため、温度の高い室側に露若しくは霜が発生する問題点
が発生していた。
ため、温度の高い室側に露若しくは霜が発生する問題点
が発生していた。
一方、後者の従来技術は、凹所に冷却ユニットの一部が
配設されるため、庫内の有効容積を広くすることができ
る利点を奏する。しかし、斯かる技術は、1室であるた
めこれを前者の従来技術のように仕切壁によって上下2
室に区画し、下室に上室と同様に冷却ユニットを配設し
た場合、冷却器が庫内下方に突出するかたちになるた
め、これを被覆するユニットカバーを上室のものとは別
なものを製作するか、ユニットカバーを上室のものと共
通化する場合は、冷却器や送風機の共通化が図れないと
いう問題点があった。
配設されるため、庫内の有効容積を広くすることができ
る利点を奏する。しかし、斯かる技術は、1室であるた
めこれを前者の従来技術のように仕切壁によって上下2
室に区画し、下室に上室と同様に冷却ユニットを配設し
た場合、冷却器が庫内下方に突出するかたちになるた
め、これを被覆するユニットカバーを上室のものとは別
なものを製作するか、ユニットカバーを上室のものと共
通化する場合は、冷却器や送風機の共通化が図れないと
いう問題点があった。
本発明は上記の様な諸々の問題点に鑑み、庫内奥行方向
の有効容積の増大を図ると共に、上下各室が互いの温度
影響を受けることのない2温度帯を容易に得ることを目
的とし、更に、上下各室に配設される冷却器、送風機、
更にユニットカバーの共通化を図ることを目的とした冷
却貯蔵庫を提供する。
の有効容積の増大を図ると共に、上下各室が互いの温度
影響を受けることのない2温度帯を容易に得ることを目
的とし、更に、上下各室に配設される冷却器、送風機、
更にユニットカバーの共通化を図ることを目的とした冷
却貯蔵庫を提供する。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は上記目的を達成するために、庫内を仕切壁にて
上下2室に区画し、上室の天壁に開口部を形成し、該開
口部を閉塞する断熱蓋の下方に凹所を形成し、該凹所に
は前記断熱蓋の下面側に取付けた上室用の冷却器及び冷
気循環ファンを配設し、該冷却器及び循環ファンの下方
には吸込口及び吹出口を形成したユニットカバーを配設
し、前記仕切壁の下方には前記凹所と同条件の凹所を形
成するための断熱体スペーサを配設し、前記下室の凹所
には前記仕切壁の下面側に取付けた下室用の冷却器及び
冷気循環ファンを配設し、該冷却器及び循環ファンの下
方には吸込口及び吹出口を形成したユニットカバーを配
設した冷却貯蔵庫である。
上下2室に区画し、上室の天壁に開口部を形成し、該開
口部を閉塞する断熱蓋の下方に凹所を形成し、該凹所に
は前記断熱蓋の下面側に取付けた上室用の冷却器及び冷
気循環ファンを配設し、該冷却器及び循環ファンの下方
には吸込口及び吹出口を形成したユニットカバーを配設
し、前記仕切壁の下方には前記凹所と同条件の凹所を形
成するための断熱体スペーサを配設し、前記下室の凹所
には前記仕切壁の下面側に取付けた下室用の冷却器及び
冷気循環ファンを配設し、該冷却器及び循環ファンの下
方には吸込口及び吹出口を形成したユニットカバーを配
設した冷却貯蔵庫である。
(ホ)作用 本発明によると、上室用の冷却器(11)は断熱蓋(9)の下
面に取付けられ、該断熱蓋(9)の下方に形成された凹所
(10)に配設され、下室用の冷却器(21)は仕切壁(5)の下
面に取付けられ、該仕切壁(5)の下方に形成された凹所
(17)に配設されるため、各室(6),(7)の奥行方向の有効
容積が増大する。しかも、各室(6),(7)の冷却器(11),(2
1)が独立して夫々断熱蓋(9)と仕切壁(5)に取付けられる
ため、各室間の温度影響も防止できる。
面に取付けられ、該断熱蓋(9)の下方に形成された凹所
(10)に配設され、下室用の冷却器(21)は仕切壁(5)の下
面に取付けられ、該仕切壁(5)の下方に形成された凹所
(17)に配設されるため、各室(6),(7)の奥行方向の有効
容積が増大する。しかも、各室(6),(7)の冷却器(11),(2
1)が独立して夫々断熱蓋(9)と仕切壁(5)に取付けられる
ため、各室間の温度影響も防止できる。
また、断熱体スペーサ(18)により上室(6)の凹所(10)と
同条件の凹所(17)を仕切壁(5)の下方に形成するため、
下室(7)の冷却器(21)、冷気循環ファン(23)及びユニッ
トカバー(25)を上室(6)のものと共通化することができ
る。
同条件の凹所(17)を仕切壁(5)の下方に形成するため、
下室(7)の冷却器(21)、冷気循環ファン(23)及びユニッ
トカバー(25)を上室(6)のものと共通化することができ
る。
(へ)実施例 以下に本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図は本発明の冷却貯蔵庫の縦断側面図、第2図は同じく
横断平面図、第3図は第1図の要部拡大図を示してお
り、(1)は前面を開口する断熱本体で、塩ビ鋼板等の金
属板体を結合して製作した内箱(2)を外箱(3)に組込み、
両箱間にポリウレタンフォーム等の発泡断熱材(4)を現
場発泡方式にて充填することによって構成される。そし
て庫内は断熱構造の仕切壁(5)によって、例えば上部氷
温室(6)と下部冷凍室(7)の2室に仕切られ、夫々の室の
前面開口は断熱扉(8)によって開閉自在に閉塞されてい
る。
図は本発明の冷却貯蔵庫の縦断側面図、第2図は同じく
横断平面図、第3図は第1図の要部拡大図を示してお
り、(1)は前面を開口する断熱本体で、塩ビ鋼板等の金
属板体を結合して製作した内箱(2)を外箱(3)に組込み、
両箱間にポリウレタンフォーム等の発泡断熱材(4)を現
場発泡方式にて充填することによって構成される。そし
て庫内は断熱構造の仕切壁(5)によって、例えば上部氷
温室(6)と下部冷凍室(7)の2室に仕切られ、夫々の室の
前面開口は断熱扉(8)によって開閉自在に閉塞されてい
る。
而して、氷温室(6)の天壁後部には開口部を形成し、該
開口部を閉塞する断熱蓋(9)の下方には該開口部を含ん
で凹所(10)を形成する。この凹所(10)には予め断熱蓋
(9)の下面に取付けた氷温専用冷却器(11)及び冷気循環
ファン(12)が配設され、冷却器(11)の下方にはドレンパ
ン(13)が、更に、これら冷却器(11)、循環ファン(12)及
びドレンパン(13)の下方には、これらを被覆するユニッ
トカバー(14)が夫々配設される。該ユニットカバー(14)
は循環ファン(12)に対向する前部に吸込口(15)を形成
し、後部に冷却器(11)で熱交換された冷気を後壁に沿っ
て吐出する吹出口(16)を形成している。
開口部を閉塞する断熱蓋(9)の下方には該開口部を含ん
で凹所(10)を形成する。この凹所(10)には予め断熱蓋
(9)の下面に取付けた氷温専用冷却器(11)及び冷気循環
ファン(12)が配設され、冷却器(11)の下方にはドレンパ
ン(13)が、更に、これら冷却器(11)、循環ファン(12)及
びドレンパン(13)の下方には、これらを被覆するユニッ
トカバー(14)が夫々配設される。該ユニットカバー(14)
は循環ファン(12)に対向する前部に吸込口(15)を形成
し、後部に冷却器(11)で熱交換された冷気を後壁に沿っ
て吐出する吹出口(16)を形成している。
一方、前記仕切壁(5)の下方には、前記凹所(10)と同条
件、即ち高さ寸法(HL)及び幅寸法(HW)が同一寸法(HL)及
び(HW)である凹所(17)を形成するための断熱体スペーサ
(18)が配置される。このスペーサ(18)はは取付板(19)を
介して仕切壁の下面に螺着されている。そして、このス
ペーサ(18)によって形成された凹所(17)には、固定具(2
0)を介して予め仕切壁(5)の下面に取付けられた氷温専
用冷却器(11)と共通の冷凍専用冷却器(21)及び固定具(2
2)を介して予め仕切壁(5)の下面に取付けられた前記循
環ファン(12)と共通の冷気循環ファン(23)が配設され、
冷却器(21)の下方には前記ドレンパン(13)と共通のドレ
ンパン(24)が、更に、これら冷却器(21)、循環ファン(2
3)及びドレンパン(24)の下方には、これらを被覆する前
記ユニットカバー(14)と共通のユニットカバー(25)が配
設されている。該ユニットカバー(25)は循環ファン(23)
に対向する前部に吸込口(25A)を形成し、後部に冷却器
(21)で熱交換された冷気を後壁に沿って吐出する吹出口
(25B)を形成している。
件、即ち高さ寸法(HL)及び幅寸法(HW)が同一寸法(HL)及
び(HW)である凹所(17)を形成するための断熱体スペーサ
(18)が配置される。このスペーサ(18)はは取付板(19)を
介して仕切壁の下面に螺着されている。そして、このス
ペーサ(18)によって形成された凹所(17)には、固定具(2
0)を介して予め仕切壁(5)の下面に取付けられた氷温専
用冷却器(11)と共通の冷凍専用冷却器(21)及び固定具(2
2)を介して予め仕切壁(5)の下面に取付けられた前記循
環ファン(12)と共通の冷気循環ファン(23)が配設され、
冷却器(21)の下方には前記ドレンパン(13)と共通のドレ
ンパン(24)が、更に、これら冷却器(21)、循環ファン(2
3)及びドレンパン(24)の下方には、これらを被覆する前
記ユニットカバー(14)と共通のユニットカバー(25)が配
設されている。該ユニットカバー(25)は循環ファン(23)
に対向する前部に吸込口(25A)を形成し、後部に冷却器
(21)で熱交換された冷気を後壁に沿って吐出する吹出口
(25B)を形成している。
而して、氷温室(6)に配設される冷却器(11)と、冷凍室
(7)に配設される冷却器(11)は、夫々本体(1)の上部、即
ち断熱蓋(9)の上面に配設されたコンデンシングユニッ
ト(26)と冷媒配管(27),(28)によって接続される。コン
デンシングユニット(26)は、上室の冷却器(11)と接続さ
れる氷温室用コンプレッサ(29)及びコンデンサ(30)と、
下室の冷却器(21)と接続される冷凍室用コンプレッサ(3
1)及びコンデンサ(32)と、更にこれらコンデンサ(30),
(32)を共通して冷却するコンデンシングファン(33)を備
えている。
(7)に配設される冷却器(11)は、夫々本体(1)の上部、即
ち断熱蓋(9)の上面に配設されたコンデンシングユニッ
ト(26)と冷媒配管(27),(28)によって接続される。コン
デンシングユニット(26)は、上室の冷却器(11)と接続さ
れる氷温室用コンプレッサ(29)及びコンデンサ(30)と、
下室の冷却器(21)と接続される冷凍室用コンプレッサ(3
1)及びコンデンサ(32)と、更にこれらコンデンサ(30),
(32)を共通して冷却するコンデンシングファン(33)を備
えている。
このうち、上室の冷却器(11)から延出する冷媒配管(27)
は、断熱蓋(9)を挿通して氷温室用コンプレッサ(29)及
びコンデンサ(30)と接続され、下室の冷却器(21)から延
出する冷媒配管(28)は、内箱(2)の後板に形成した凹溝
(34)を通って庫内に突出することなく断熱蓋(9)を挿通
して冷凍室用コンプレッサ(31)及びコンデンサ(32)と接
続される。
は、断熱蓋(9)を挿通して氷温室用コンプレッサ(29)及
びコンデンサ(30)と接続され、下室の冷却器(21)から延
出する冷媒配管(28)は、内箱(2)の後板に形成した凹溝
(34)を通って庫内に突出することなく断熱蓋(9)を挿通
して冷凍室用コンプレッサ(31)及びコンデンサ(32)と接
続される。
(ト)発明の効果 本発明は、以上の様に構成された冷却貯蔵庫であるた
め、以下に列挙する効果を奏する。
め、以下に列挙する効果を奏する。
上下室の奥行方向の有効容積の増大を図ることができ
る。
る。
上下室間の温度影響の防止が図れ、異なる2温度帯が
容易に得られると共に、高い室側における露若しくは霜
の発生を防止することができる。
容易に得られると共に、高い室側における露若しくは霜
の発生を防止することができる。
上下室の冷却器、冷気循環ファン、ユニットケース等
の共通化を図ることができる。
の共通化を図ることができる。
第1図は本発明の冷却貯蔵庫の縦断側面図、第2図は同
じく下室部分を示す横断平面図、第3図は第1図の要部
拡大図である。 (5)…仕切壁、(6)…氷温室(上室)、(7)…冷凍室(下
室)、(9)…断熱蓋、(10)…上室凹所、(11)…上室冷却
器、(12)…上室冷気循環ファン、(14)…上室ユニットカ
バー、(17)…下室凹所、(18)…断熱体スペーサ、(21)…
下室冷却器、(23)…下室冷気循環ファン、(25)…下室ユ
ニットカバー。
じく下室部分を示す横断平面図、第3図は第1図の要部
拡大図である。 (5)…仕切壁、(6)…氷温室(上室)、(7)…冷凍室(下
室)、(9)…断熱蓋、(10)…上室凹所、(11)…上室冷却
器、(12)…上室冷気循環ファン、(14)…上室ユニットカ
バー、(17)…下室凹所、(18)…断熱体スペーサ、(21)…
下室冷却器、(23)…下室冷気循環ファン、(25)…下室ユ
ニットカバー。
Claims (1)
- 【請求項1】庫内を仕切壁にて上下2室に区画し、上室
の天壁に開口部を形成し、該開口部を閉塞する断熱蓋の
下方に凹所を形成し、該凹所には前記断熱蓋の下面側に
取付けた上室用の冷却器及び冷気循環ファンを配設し、
該冷却器及び循環ファンの下方には吸込口及び吹出口を
形成したユニットカバーを配設し、前記仕切壁の下方に
は前記凹所と同条件の凹所を形成するための断熱体スペ
ーサを配設し、前記下室の凹所には前記仕切壁の下面側
に取付けた下室用の冷却器及び冷気循環ファンを配設
し、該冷却器及び循環ファンの下方には吸込口及び吹出
口を形成したユニットカバーを配設したことを特徴とす
る冷却貯蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17460988A JPH061148B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 冷却貯蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17460988A JPH061148B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 冷却貯蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0225675A JPH0225675A (ja) | 1990-01-29 |
| JPH061148B2 true JPH061148B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=15981579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17460988A Expired - Lifetime JPH061148B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 冷却貯蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061148B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103575027B (zh) * | 2012-08-01 | 2016-05-11 | 东北林业大学 | 双循环电冰箱 |
| JP6594267B2 (ja) * | 2016-07-13 | 2019-10-23 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
-
1988
- 1988-07-13 JP JP17460988A patent/JPH061148B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0225675A (ja) | 1990-01-29 |
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