JPH06114932A - プラスチックシートのエンボス加工方法 - Google Patents

プラスチックシートのエンボス加工方法

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JPH06114932A
JPH06114932A JP28529492A JP28529492A JPH06114932A JP H06114932 A JPH06114932 A JP H06114932A JP 28529492 A JP28529492 A JP 28529492A JP 28529492 A JP28529492 A JP 28529492A JP H06114932 A JPH06114932 A JP H06114932A
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Shin Etsu Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 表示装置用ノングレア板のエンボス模様の微
細な管理が容易でかつ連続加工できる方法を提供する。 【構成】 第1の発明は、プラスチックシートA上に、
粒径が0.1〜1.0μmのフィラーを、樹脂100重
量部に対し0.1〜20重量部練り込んだ、厚さが2〜
500μmの二軸延伸ポリエステルフィルムBを重ね、
両者を均一に加熱加圧した後、Bを剥離して微細で均一
なエンボス加工し、第2の発明は、AとBの間に、粒径
が1.0μm以下のフィラーを、樹脂100重量部に対
し20重量部以下練り込んだ、厚さが2〜100μmの
二軸延伸ポリエステルフィルムCを介在させ、3者を均
一に加熱加圧した後、B、Cを剥離して、微細で均一な
エンボス加工する構成である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、CRT(Cathode Ray
Tube) のVDT(Visual Display Terminal)等に用いる
画面用ノングレア板として使用されるプラスチックシー
トのエンボス加工方法に関する。
【0002】
【従来の技術】CRT等の表示装置の画面の太陽光や室
内照明による妨害反射を抑えるノングレア板としては、
高度に均一に微細なエンボス加工を表面に施した板が要
求されている。この加工方法としては、プレスロール、
プレス板をエッチング、刻印等であらかじめ表面を凹凸
化し、これでプラスチックシートを加熱加圧したり、サ
ンドブラスト加工したポリエステルフィルムを重ねて加
熱加圧してプラスチックシートにエンボス加工する方法
等がある。
【0003】また別の加工方法としては、バインダー樹
脂に、粒径が0.1〜1.0μm程度のシリカ(SiO
2 )、炭酸カルシウム(CaCO3 )等の無機質材をフ
ィラーとして分散したインクをプラスチックシート上に
スクリーン印刷してエンボス加工する方法がある。バイ
ンダー樹脂には耐擦傷性、汚れ防止が要求されるため、
UV照射または加熱による硬化タイプ等のハードコート
用樹脂が特に用いられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら前者の加
工方法では、プラスチックシートの表面に0.5〜2μ
m程度の凹凸を形成するのが限界で、要求される0.0
5〜0.2μm程度の凹凸のエンボス模様を均一に形成
するのは困難である。またグレードを変更するには、そ
の都度プレスロール、プレス板を作り変えねばならず大
きなコスト高を招く。
【0005】また後者のスクリーン印刷する方法では、
インク中のフィラーの分散の不均一からくるバラツキ、
スクリーンの目詰まり、タレ等の不良、ゴミの混入等の
ため歩留りは5割程度となるほか、インクのポットライ
フ、分散加工、スクリーンの手入れ、加工雰囲気の管
理、乾燥条件の設定等の要因のためさらに歩留り低下す
るのを避けることはできない。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するもので、第1の発明は、プラスチックシート上
に、粒径が0.1〜1.0μmのフィラーを、樹脂10
0重量部に対し0.1〜20重量部練り込んだ、厚さが
2〜500μmの二軸延伸ポリエステルフィルム(以下
単にエンボス化フィルムと称する)を重ね、両者を均一
に加熱加圧した後、エンボス化フィルムを剥離して微細
で均一なエンボス加工することを特徴とするプラスチッ
クシートのエンボス加工方法を要旨とする。
【0007】またより均一なエンボス加工を行うための
第2の発明は、プラスチックシート上に、粒径が1.0
μm以下のフィラーを、樹脂100重量部に対し20重
量部以下練り込んだ、厚さが2〜100μmの二軸延伸
ポリエステルフィルム(以下単にクリヤーフィルムと称
する)と、エンボス化フィルムとを順に重ね、3者を均
一に加熱加圧した後、エンボス化フィルムとクリヤーフ
ィルムを剥離して、微細で均一なエンボス加工すること
を特徴とするプラスチックシートのエンボス加工方法を
要旨とするものである。
【0008】プラスチックシートとしては、ベースにポ
リオレフィン(PP)、ポリエチレン(PS),アクリ
ル(PMMA)、ポリカーボネート(PC),ポリ塩化
ビニル(PVC)、結晶性ポリエチレンテレフタレート
(C−PETA),非晶性ポリエチレンテレフタレート
(A−PET)等が用いられるが、耐熱性、透明性、剛
性等の物性上からアクリル、ポリカーボネート,ポリ塩
化ビニルが適当で、加工性の点で厚さは0.2〜10m
mであることが好ましい。このプラスチックシートに耐
擦傷性付与のため、表層にウレタンアクリレート、ポリ
エステルアクリレート系のUV硬化型ハードコート、ア
クリル系のハードコートまたはシリコーン系ハードコー
トを施し、ハードコート層の厚さを2〜20μmとする
のが望ましい。
【0009】エンボス化フィルムとしては、ポリオレフ
ィン、紙等も考えられるが、エンボス加工すると、表面
の凹凸、材料の不均一性からうねり状の凹凸を生じ不適
当である。しかし、本発明におけるように二軸延伸ポリ
エステルフィルムを使用すればエンボス加工が容易にで
きるので好ましい。エンボス化フィルムの厚みには特に
制限はないが、特に2〜500μmが適しており、2μ
m未満および500μmを超えるものは一般的な用途と
して用いられていない。
【0010】フィラーの粒度は0.1〜1.0μmが好
ましく、0.1μm未満ではノングレア板の表面の凹凸
が0.05μm未満となり、1.0μmを超えると0.
2μmを超えて不適当である。エンボス化フィルムにお
けるフィラーの練り込み量は、樹脂100重量部に対し
0.1〜20重量部が好ましく 、0.1重量部未満では
単位面積当たりのノングレア板の表面の凹凸の密度が少
なくなり、太陽光や室内照明の反射を抑えることができ
ず、20重量部を超えると密度が多くなり光透過性が悪
くなる。
【0011】クリヤーフィルムの厚みは2〜100μm
が好ましく、2μm未満は一般的な用途がなく、100
μmを超えるとノングレア板の表面の凹凸を軽減する度
合いが大きくなり、太陽光や室内照明の反射を抑えるこ
とができなくなる。フィラーの粒径および練り込み量は
エンボス化フィルムと同様である。
【0012】一般の印刷方法では、図2(a)に示すよ
うに、凹凸が凸状にレベリングされるが、第1の発明で
は、図2(b)に示すように、凹状に形成されている。
さらに、クリヤーフィルムを介在させることにより、凹
状の縁の形状を、図2(c)に示すように、円弧状にし
て耐傷性を向上させる。
【0013】加熱、加圧の方法としては、図1(a)に
示すように、表面にハードコート加工したプラスチック
シートA、微量のフィラーを二軸延伸ポリエステルフィ
ルムに練り込んだクリヤーフィルムC、フィラーを二軸
延伸ポリエステルフィルムに練り込んだエンボス化フィ
ルムBを順に重ねて加熱加圧ロール1を通した後、B、
Cを剥離する。それによりエンボス化フィルムB、クリ
ヤーフィルムCの凹凸がプラスチックシートAに転写さ
れ、エンボス加工される。あるいは図1(b)に示すよ
うに、3枚重ねたA、B、Cを加熱加圧プレス2でバッ
チ式にプレスする方法もある。
【0014】
【実施例】加熱温度150℃、加圧圧力20kg/cm
2 、通過速度5m/minで、表1に示すように各種の
プラスチックシートA、エンボス化フィルムB、クリヤ
ーフィルムCを組み合わせて加工した結果を表2に示
す。
【0015】
【表1】
【0016】
【表2】
【0017】ただし、 グロス :正面と60°方向の輝度の相対値(%)、
(120以上は規格外※) ヘイズ :拡散透過率/全光線透過率(%)、(2.1
以下は規格外※) 耐擦傷性:スチールウールに荷重100gをかけて10
回摩擦したときの傷のつき具合。 〇 :傷ほとんどない △ :やや傷つく × :傷つく 綜合評価: ◎ :良好 〇 :やや良 × :不良 である。
【0018】本発明の加工方法によれば、実施例1〜4
に示すように、良好なエンボス加工されたプラスチック
シートが得られたが、従来の方法によれば比較例1〜7
に示すように、規格外のプラスチックシートしか得られ
なかった。
【0019】
【発明の効果】本発明の加工方法は、表示装置用ノング
レア板の微細なエンボス模様の管理と多種多様なグレー
ドの対応が容易で、しかも手間を省き、単純なエンボス
加工のラインを利用し、連続的に加工でき合理化に寄与
する点がきわめて大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)、(b)は本発明の加工方法を例示する
説明図である。
【図2】(a)は従来のノングレア板表面の凹凸部の断
面図、(b)、(c)は本発明によるノングレア板表面
の凹凸部の断面図である。
【符号の説明】
A…プラスチックシート B…エンボス化フィルム C…クリヤーフィルム 1…加熱加圧ロール 2…加熱加圧プレス

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プラスチックシート上に、粒径が0.1
    〜1.0μmのフィラーを、樹脂100重量部に対し
    0.1〜20重量部練り込んだ、厚さが2〜500μm
    の二軸延伸ポリエステルフィルムを重ね、両者を均一に
    加熱加圧した後、二軸延伸ポリエステルフィルムを剥離
    して微細で均一なエンボス加工することを特徴とするプ
    ラスチックシートのエンボス加工方法。
  2. 【請求項2】 プラスチックシート上に、粒径が1.0
    μm以下のフィラーを、樹脂100重量部に対し20重
    量部以下練り込んだ、厚さが2〜100μmの二軸延伸
    ポリエステルフィルムと、粒径が0.1〜1.0μmの
    フィラーを、樹脂100重量部に対し0.1〜20重量
    部練り込んだ、厚さが2〜500μmの二軸延伸ポリエ
    ステルフィルムとを順に重ね、3者を均一に加熱加圧し
    た後、2枚の二軸延伸ポリエステルフィルムを剥離し
    て、微細で均一なエンボス加工することを特徴とするプ
    ラスチックシートのエンボス加工方法。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002032036A (ja) * 2000-07-18 2002-01-31 Sumitomo Bakelite Co Ltd 表示素子用基板および反射型液晶表示装置
JP2002229479A (ja) * 2001-02-06 2002-08-14 Sumitomo Bakelite Co Ltd 表示素子用プラスチック基板
JP2002234070A (ja) * 2001-02-07 2002-08-20 Idemitsu Unitech Co Ltd マイクロエンボスシートの製造方法及びマイクロエンボスシート
WO2002064350A1 (en) * 2001-02-07 2002-08-22 Idemitsu Unitech Co., Ltd. Method of manufacturing micro emboss sheet and micro emboss sheet

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