JPH0611508Y2 - Pnpnスイツチ選別装置 - Google Patents
Pnpnスイツチ選別装置Info
- Publication number
- JPH0611508Y2 JPH0611508Y2 JP448187U JP448187U JPH0611508Y2 JP H0611508 Y2 JPH0611508 Y2 JP H0611508Y2 JP 448187 U JP448187 U JP 448187U JP 448187 U JP448187 U JP 448187U JP H0611508 Y2 JPH0611508 Y2 JP H0611508Y2
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- Japan
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- short
- electrode
- pnpn switch
- selection
- switch
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はTO-92外形のPNPNスイッチの選別装置、特
に、電極間ショートやリーク電流等を選別する装置に関
するものである。
に、電極間ショートやリーク電流等を選別する装置に関
するものである。
[従来の技術] PNPNスイッチ4は第8図に示すように、PN接合を
有する整流素子の順方向領域と逆方向領域を負性抵抗で
連結させたS字形負性抵抗をもつ静特性のスイッチ素子
であり、その回路は第7図に示すように、逆阻止2端子
サイリスタに分類されるサイリスタの回路であり、アノ
ード電極1とカソード電極3とを有している。PNPN
スイッチ4では第6図に示すように、パッケージングさ
れて製品化される場合に、アノード電極1及びカソード
電極3に加えて、ノーコンタクト(NC)電極2を付加
して3本の端子とすることが通常行われている。ノーコ
ンタクト電極2は、アノード電極1とカソード電極3と
に対して電気的に絶縁されている。
有する整流素子の順方向領域と逆方向領域を負性抵抗で
連結させたS字形負性抵抗をもつ静特性のスイッチ素子
であり、その回路は第7図に示すように、逆阻止2端子
サイリスタに分類されるサイリスタの回路であり、アノ
ード電極1とカソード電極3とを有している。PNPN
スイッチ4では第6図に示すように、パッケージングさ
れて製品化される場合に、アノード電極1及びカソード
電極3に加えて、ノーコンタクト(NC)電極2を付加
して3本の端子とすることが通常行われている。ノーコ
ンタクト電極2は、アノード電極1とカソード電極3と
に対して電気的に絶縁されている。
パッケージングして製品化されたPNPNスイッチ4は
第6図に示す3本の電極を有する構造であるため、製品
の出荷時には、電極1,2,3相互間における、順方向
と逆方向のリーク電流の選別と、ショートの有無とにつ
いて検査が行われており、その検査結果に基づいて良品
と不良品とを選別していた。
第6図に示す3本の電極を有する構造であるため、製品
の出荷時には、電極1,2,3相互間における、順方向
と逆方向のリーク電流の選別と、ショートの有無とにつ
いて検査が行われており、その検査結果に基づいて良品
と不良品とを選別していた。
従来、この種の選別装置は例えば電極間ショートとリー
ク電流選別が各々独立した選別項目となっているが、電
極間ショートの選別原理とリーク電流の選別原理は同一
である。つまり、電極間にある一定の電圧を印加した際
に流れる電流を検出して大きいものを不良として除去す
るという原理である。
ク電流選別が各々独立した選別項目となっているが、電
極間ショートの選別原理とリーク電流の選別原理は同一
である。つまり、電極間にある一定の電圧を印加した際
に流れる電流を検出して大きいものを不良として除去す
るという原理である。
[考案が解決しようとする問題点] 上述した従来の選別装置は、例えば同一選別原理である
電極間ショートとリーク電流を独立した選別項目として
いるため、同じことを2度行なっているに等しく、選別
時間が長くなり、構造も複雑になるという欠点がある。
具体的に示すと、第3図は従来の選別装置での順方向リ
ーク電流IDRM選別原理図、第4図は同じく逆方向リー
ク電流IRRM選別原理図、第5図は電極間ショート選別
原理図を示すものである。6,9は電流検出器である。
特に電極間ショートにおいてはリーク電流(IDRM,I
RRM)の選別回路5,7とは別の選別回路8を独立して
保有していた。そして、以上の回路5,7,8がそろっ
てはじめてリーク電流と電極間ショートの選別が可能と
なる。よって従来の選別装置は構造が複雑でしかも選別
時間が長くなるという欠点がある。
電極間ショートとリーク電流を独立した選別項目として
いるため、同じことを2度行なっているに等しく、選別
時間が長くなり、構造も複雑になるという欠点がある。
具体的に示すと、第3図は従来の選別装置での順方向リ
ーク電流IDRM選別原理図、第4図は同じく逆方向リー
ク電流IRRM選別原理図、第5図は電極間ショート選別
原理図を示すものである。6,9は電流検出器である。
特に電極間ショートにおいてはリーク電流(IDRM,I
RRM)の選別回路5,7とは別の選別回路8を独立して
保有していた。そして、以上の回路5,7,8がそろっ
てはじめてリーク電流と電極間ショートの選別が可能と
なる。よって従来の選別装置は構造が複雑でしかも選別
時間が長くなるという欠点がある。
本考案の目的は前記問題点を解消した選別装置を提供す
ることにある。
ることにある。
[考案の従来技術に対する相違点] 上述した従来の選別装置に対し、本考案は同一選別原理
(例えば電極間に電圧を印加して電流を検出する)で選
別される複数の項目(例えば電極間ショートチェック,
リーク電流選別)をある基準となる項目(リーク電流)
一つにまとめ、その基準となる選別項目で一度に複数項
目を選別するという独創的内容を有する。
(例えば電極間に電圧を印加して電流を検出する)で選
別される複数の項目(例えば電極間ショートチェック,
リーク電流選別)をある基準となる項目(リーク電流)
一つにまとめ、その基準となる選別項目で一度に複数項
目を選別するという独創的内容を有する。
[問題点を解決するための手段] 前記目的を達成するため、本考案に係るPNPNスイッ
チ選別装置は、2台の選別回路を有し、PNPNスイッ
チの良否を選別するPNPNスイッチ選別装置であっ
て、 PNPNスイッチは、アノード電極と、カソード電極
と、これらの電極とは電気的に絶縁されたノーコンタク
ト電極とを有するスイッチ素子であり、 第1の選別回路は、PNPNスイッチのアノード電極と
ノーコンタクト電極とを短絡させるショート端子と、こ
れらの電極とは独立させてカソード電極を接続する接続
端子とを有し、ショート端子と接続端子との間に電圧を
印加した際の電流値を検出することにより、PNPNス
イッチのノーコンタクト電極とカソード電極との間にお
けるショートの有無及び順方向リーク電流値の大小を判
定して、PNPNスイッチの選別信号を出力するもので
あり、 第2の選別回路は、PNPNスイッチのカソード電極と
ノーコンタクト電極とを短絡させるショート端子と、こ
れらの電極とは独立させてアノード電極を接続する接続
端子とを有し、ショート端子と接続端子との間に電圧を
印加した際の電流値を検出することにより、PNPNス
イッチのノーコンタクト電極とアノード電極との間にお
けるショートの有無及び逆方向リーク電流値の大小を判
定して、PNPNスイッチの選別信号を出力するもので
ある。
チ選別装置は、2台の選別回路を有し、PNPNスイッ
チの良否を選別するPNPNスイッチ選別装置であっ
て、 PNPNスイッチは、アノード電極と、カソード電極
と、これらの電極とは電気的に絶縁されたノーコンタク
ト電極とを有するスイッチ素子であり、 第1の選別回路は、PNPNスイッチのアノード電極と
ノーコンタクト電極とを短絡させるショート端子と、こ
れらの電極とは独立させてカソード電極を接続する接続
端子とを有し、ショート端子と接続端子との間に電圧を
印加した際の電流値を検出することにより、PNPNス
イッチのノーコンタクト電極とカソード電極との間にお
けるショートの有無及び順方向リーク電流値の大小を判
定して、PNPNスイッチの選別信号を出力するもので
あり、 第2の選別回路は、PNPNスイッチのカソード電極と
ノーコンタクト電極とを短絡させるショート端子と、こ
れらの電極とは独立させてアノード電極を接続する接続
端子とを有し、ショート端子と接続端子との間に電圧を
印加した際の電流値を検出することにより、PNPNス
イッチのノーコンタクト電極とアノード電極との間にお
けるショートの有無及び逆方向リーク電流値の大小を判
定して、PNPNスイッチの選別信号を出力するもので
ある。
[実施例] 以下、本考案の一実施例を図により説明する。
電極間ショートの有無と、リーク電流値の大小とは関連
している。すなわち、電気回路に組込まれていないPN
PNスイッチ単体では、正常時において電極相互間は電
気的に隔離されており、ノーコンタクト電極とアノード
電極或いはカソード電極との間にリーク電流が流れな
い。電極相互間がショートした場合には、その回路中の
電流値が大きくなる。また、電流相互間に電流のリーク
が生じた場合には、その回路中の電流値が大きくなる。
この場合、電流値に注目すると、電極間ショートチェッ
クとリーク電流選別とは、電流値の大小に基づいて同時
に行えることとなる。
している。すなわち、電気回路に組込まれていないPN
PNスイッチ単体では、正常時において電極相互間は電
気的に隔離されており、ノーコンタクト電極とアノード
電極或いはカソード電極との間にリーク電流が流れな
い。電極相互間がショートした場合には、その回路中の
電流値が大きくなる。また、電流相互間に電流のリーク
が生じた場合には、その回路中の電流値が大きくなる。
この場合、電流値に注目すると、電極間ショートチェッ
クとリーク電流選別とは、電流値の大小に基づいて同時
に行えることとなる。
そこで、本考案装置は、2台の選別回路5,7を有して
いる。
いる。
一方の選別回路5は第1図に示すように、PNPNスイ
ッチ4のアノード電極1とノーコンタクト電極2とを短
絡させるショート端子5aと、これらの電極1,2とは
独立させてカソード電極3を接続する接続端子5bとを
有し、ショート端子5aと接続端子5bとの間に電圧V
DMを印加した際の電流値を検出器6で検出することによ
り、PNPNスイッチ4のノーコンタクト電極2とカソ
ード電極3との間におけるショートの有無及び順方向リ
ーク電流値の大小を判定し、PNPNスイッチの選別信
号を出力するようになっている。
ッチ4のアノード電極1とノーコンタクト電極2とを短
絡させるショート端子5aと、これらの電極1,2とは
独立させてカソード電極3を接続する接続端子5bとを
有し、ショート端子5aと接続端子5bとの間に電圧V
DMを印加した際の電流値を検出器6で検出することによ
り、PNPNスイッチ4のノーコンタクト電極2とカソ
ード電極3との間におけるショートの有無及び順方向リ
ーク電流値の大小を判定し、PNPNスイッチの選別信
号を出力するようになっている。
他方の選別回路7は第2図に示すように、PNPNスイ
ッチ4のカソード電極3とノーコンタクト電極2とを短
絡させるショート端子7aと、これらの電極2,3とは
独立させてアノード電極1を接続する接続端子7bとを
有し、ショート端子7aと接続端子7bとの間に電圧V
RMを印加した際の電流値を検出器6で検出することによ
り、PNPNスイッチ4のノーコンタクト電極2とアノ
ード電極1との間におけるショートの有無及び逆方向リ
ーク電流値の大小を判定し、PNPNスイッチの選別信
号を出力するようになっている。
ッチ4のカソード電極3とノーコンタクト電極2とを短
絡させるショート端子7aと、これらの電極2,3とは
独立させてアノード電極1を接続する接続端子7bとを
有し、ショート端子7aと接続端子7bとの間に電圧V
RMを印加した際の電流値を検出器6で検出することによ
り、PNPNスイッチ4のノーコンタクト電極2とアノ
ード電極1との間におけるショートの有無及び逆方向リ
ーク電流値の大小を判定し、PNPNスイッチの選別信
号を出力するようになっている。
第1図は本考案の一実施例の選別原理図である。アノー
ド電極1とNC電極2を短絡した上でカソード電極3と
の間に選別回路5の電圧VDMを印加し、その際の電流を
検出器6で検出している。第2図は第1図と同じ原理で
あり、NC電極2とカソード電極3を短絡した上でアノ
ード電極1との間に選別回路7の電圧VRMを印加し、検
出器6で電流を検出している。
ド電極1とNC電極2を短絡した上でカソード電極3と
の間に選別回路5の電圧VDMを印加し、その際の電流を
検出器6で検出している。第2図は第1図と同じ原理で
あり、NC電極2とカソード電極3を短絡した上でアノ
ード電極1との間に選別回路7の電圧VRMを印加し、検
出器6で電流を検出している。
つまり、第1図では順方向リーク電流IDRM選別と同時
にNC電極2とカソード電極3間のショートをチェック
しており、第2図では逆方向リーク電流IRRM選別と同
時にNC電極2とアノード電極1間のショートをチェッ
クしている。したがって、特別に電極間ショートチェッ
ク専用のブロック(第5図)は不要となる。
にNC電極2とカソード電極3間のショートをチェック
しており、第2図では逆方向リーク電流IRRM選別と同
時にNC電極2とアノード電極1間のショートをチェッ
クしている。したがって、特別に電極間ショートチェッ
ク専用のブロック(第5図)は不要となる。
[考案の効果] 以上説明したように本考案は選別原理が同一の選別項目
はある基準とする項目に統一することにより、選別装置
の簡略化及び選別時間を短縮でき、そのことにより、装
置自体が安価となるばかりでなく、PNPNスイッチの
選別工数も少なくてすむため、安価なPNPNスイッチ
を供給することができるという効果を有するものであ
る。
はある基準とする項目に統一することにより、選別装置
の簡略化及び選別時間を短縮でき、そのことにより、装
置自体が安価となるばかりでなく、PNPNスイッチの
選別工数も少なくてすむため、安価なPNPNスイッチ
を供給することができるという効果を有するものであ
る。
第1図は本考案の一実施例を示すリーク電流IDRMとN
C電極・カソード電極間ショートを選別する原理図、第
2図はリーク電流IRRMとNC電極・アノード電極間シ
ョートを選別する原理図、第3図は従来の選別装置にお
けるリーク電流IDRMの選別原理図、第4図はリーク電
流IRRMの選別原理図、第5図は電極間ショートの選別
原理図、第6図はPNPNスイッチの外形を示す斜視
図、第7図は回路記号図、第8図は静特性を示す波形図
である。 1…アノード電極 2…NC(ノーコンタクト)電極 3…カソード電極、4…PNPNスイッチ 5,7,8…選別回路、6,9…電流検出器
C電極・カソード電極間ショートを選別する原理図、第
2図はリーク電流IRRMとNC電極・アノード電極間シ
ョートを選別する原理図、第3図は従来の選別装置にお
けるリーク電流IDRMの選別原理図、第4図はリーク電
流IRRMの選別原理図、第5図は電極間ショートの選別
原理図、第6図はPNPNスイッチの外形を示す斜視
図、第7図は回路記号図、第8図は静特性を示す波形図
である。 1…アノード電極 2…NC(ノーコンタクト)電極 3…カソード電極、4…PNPNスイッチ 5,7,8…選別回路、6,9…電流検出器
Claims (1)
- 【請求項1】2台の選別回路を有し、PNPNスイッチ
の良否を選別するPNPNスイッチ選別装置であって、 PNPNスイッチは、アノード電極と、カソード電極
と、これらの電極とは電気的に絶縁されたノーコンタク
ト電極とを有するスイッチ素子であり、 第1の選別回路は、PNPNスイッチのアノード電極と
ノーコンタクト電極とを短絡させるショート端子と、こ
れらの電極とは独立させてカソード電極を接続する接続
端子とを有し、ショート端子と接続端子との間に電圧を
印加した際の電流値を検出することにより、PNPNス
イッチのノーコンタクト電極とカソード電極との間にお
けるショートの有無及び順方向リーク電流値の大小を判
定して、PNPNスイッチの選別信号を出力するもので
あり、 第2の選別回路は、PNPNスイッチのカソード電極と
ノーコンタクト電極とを短絡させるショート端子と、こ
れらの電極とは独立させてアノード電極を接続する接続
端子とを有し、ショート端子と接続端子との間に電圧を
印加した際の電流値を検出することにより、PNPNス
イッチのノーコンタクト電極とアノード電極との間にお
けるショートの有無及び逆方向リーク電流値の大小を判
定して、PNPNスイッチの選別信号を出力するもので
あることを特徴とするPNPNスイッチ選別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP448187U JPH0611508Y2 (ja) | 1987-01-16 | 1987-01-16 | Pnpnスイツチ選別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP448187U JPH0611508Y2 (ja) | 1987-01-16 | 1987-01-16 | Pnpnスイツチ選別装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63113977U JPS63113977U (ja) | 1988-07-22 |
| JPH0611508Y2 true JPH0611508Y2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=30785182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP448187U Expired - Lifetime JPH0611508Y2 (ja) | 1987-01-16 | 1987-01-16 | Pnpnスイツチ選別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611508Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-01-16 JP JP448187U patent/JPH0611508Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63113977U (ja) | 1988-07-22 |
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