JPH06121402A - バッテリ駆動電動車 - Google Patents

バッテリ駆動電動車

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JPH06121402A
JPH06121402A JP27040292A JP27040292A JPH06121402A JP H06121402 A JPH06121402 A JP H06121402A JP 27040292 A JP27040292 A JP 27040292A JP 27040292 A JP27040292 A JP 27040292A JP H06121402 A JPH06121402 A JP H06121402A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
semiconductor switch
cooling
temperature
battery
accelerator
Prior art date
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Pending
Application number
JP27040292A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Ishiyama
弘 石山
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Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】半導体スイッチの良好な冷却と電力消費の節約
との両立が可能なバッテリ駆動電動車を提供する。 【構成】半導体スイッチ3は、アクセル手段6の指令値
に応じてバッテリ1から車両走行用のモータ2への電流
を断続制御する。温度検出手段17は、半導体スイッチ
3の温度を検出し、冷却装置制御手段8は検出温度に基
づいて冷却装置4、5を断続制御し、冷却装置4、5
は、冷却装置制御手段8の運転指令に基づいて半導体ス
イッチを冷却する。冷却装置制御手段8はアクセル手段
6の踏角が大きい場合に冷却装置4、5の駆動開始を促
進する。その結果、アクセル手段6が大きく踏まれて大
電流が半導体スイッチ3に流れる場合に、半導体スイッ
チ3の冷却が促進される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はモータ駆動電流断続用半
導体スイッチの冷却装置を有するバッテリ駆動電動車に
関する。
【0002】
【従来技術】従来より、バッテリから車両走行用のモー
タに供給される電流をアクセルに応答して半導体スイッ
チで断続制御するバッテリ駆動電動車が広く知られてい
る、また、この半導体スイッチの冷却のために半導体ス
イッチの温度を検出する温度センサと、半導体スイッチ
に冷却液を循環させる冷却ポンプと、冷却ポンプを駆動
するポンプモータとを備え、検出温度が所定レベルを超
えるとポンプモータを運転して半導体スイッチの冷却を
図るバッテリ駆動電動車が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記した
従来の半導体スイッチ冷却技術は、半導体スイッチの所
定レベルの温度上昇を確認した後、冷却を開始するため
に、例えば高温環境での車両始動時など、半導体スイッ
チが所定のポンプ起動温度よりわずかに低い温度状態に
ある場合に半導体スイッチに大電流を通電すると、半導
体スイッチが急激に高温となる。これに対し、半導体ス
イッチの温度を検出する温度センサは実際の半導体スイ
ッチの温度上昇よりある程度遅れるので、冷却ポンプを
駆動して半導体スイッチの冷却が遅れて半導体スイッチ
の温度が高くなりすぎる可能性があった。
【0004】もちろん、上記ポンプの起動遅延による半
導体スイッチの温度過上昇分は、上記ポンプ起動温度を
相当低温に設定することにより、許容温度範囲レベルに
吸収することができる。しかしながら、ポンプ起動温度
の低下は、ポンプ駆動時間の増大による電力消費の増加
を招き、電力使用に制限が大きいバッテリ駆動電動車で
は無視できない問題となる。
【0005】本発明は上記問題点に鑑みなされたもので
あり、半導体スイッチの良好な冷却と電力消費の節約と
の両立が可能なバッテリ駆動電動車を提供することを、
その目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のバッテリ駆動電
動車は、バッテリと、車両走行用のモータと、車両速度
を指令するアクセル手段と、前記アクセル手段の指令値
に応答して前記バッテリから前記モータへの供給電流を
断続制御する半導体スイッチと、前記半導体スイッチの
温度を検出する温度検出手段と、前記半導体スイッチを
冷却する冷却装置と、前記温度検出手段の検出温度に基
づいて前記冷却装置を断続制御する冷却装置制御手段と
を備えるバッテリ駆動電動車において、前記冷却装置制
御手段は、前記アクセル手段の踏角が大きい場合に前記
冷却装置の駆動開始を促進することを特徴としている。
【0007】好適な態様において、前記冷却装置制御手
段は、前記アクセル手段の踏角が所定レベルを超える場
合に前記検出温度に優先して前記冷却装置を駆動する。
【0008】
【作用】半導体スイッチは、アクセル手段の指令値に応
じてバッテリから車両走行用のモータへの電流を断続制
御する。温度検出手段は、半導体スイッチの温度を検出
し、冷却装置制御手段は検出温度に基づいて冷却装置を
断続制御し、冷却装置は、冷却装置制御手段の運転指令
に基づいて半導体スイッチを冷却する。
【0009】また冷却装置制御手段は、アクセル手段の
踏角が大きい場合に冷却装置の駆動開始を促進する。そ
の結果、アクセル手段が大きく踏まれて大電流が半導体
スイッチに流れる場合に、半導体スイッチの冷却を促進
する。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明のバッテリ駆
動電動車では、アクセル手段の踏角が小さい場合には半
導体スイッチの温度に応じて冷却装置を制御するととも
に、アクセル手段の大踏角時に半導体スイッチの冷却開
始を促進する構成を採用しているので、大アクセル踏角
時の半導体スイッチの温度過昇を防止することができ
る。
【0011】また、大アクセル踏角時の半導体スイッチ
の温度過昇を防止するために、半導体スイッチの温度に
より作動する冷却装置の作動開始温度を低下しなくても
よく、小アクセル踏角時において、冷却装置の運転時間
を減少させて、貴重な電力節約を図ることができる。更
に、大アクセル踏角時に検出温度の如何にかかわらず優
先して冷却開始を行う場合には、半導体スイッチの大発
熱と同時に冷却をスタートでき、その過度の温度上昇を
良好に防止することができる。
【0012】
【実施例】本発明のバッテリ駆動電動車の一実施例模式
断面図を図1に示す。このバッテリ駆動電動車におい
て、1はバッテリ、2は走行駆動モータ(以下モータと
言う)、3はバッテリ1からモータ2への供給電流を制
御する電流制御部である。電流制御部3は、例えばエミ
ッタ接地のパワートランジスタ(本発明でいう半導体ス
イッチ、(図示せず))を内蔵しており、このパワート
ランジスタのコレクタはモータ2を通じてバッテリ1の
高位端子に接続される。また、電流制御部3には上記パ
ワートランジスタの温度を検出する温度検出器(ここで
はサーマルスイッチ)17(図2参照)が内蔵されてい
る。
【0013】4はモータ41(図2参照)に駆動されて
冷却液を循環させるポンプ、5は電動ファン51(図2
参照)内蔵のラジエータであり、4及び5は本発明でい
う冷却手段を構成している。6はアクセル(本発明でい
うアクセル手段)であって、アクセル6にはその踏角に
比例するアナログ信号電圧を出力するレゾルバ(図示せ
ず)が内蔵されている。7は減速機であって、モータ2
の回転を減速して前輪に伝達する。8はコントローラ
(本発明でいう冷却装置制御手段)であって、アクセル
6及び温度検出器17からの入力信号を受取り、モータ
2、ポンプ4、電動ファン51を駆動制御する。コント
ローラ8は、モータ2の回転数を制御するマイコン(図
示せず)を内蔵している。
【0014】この装置の基本動作を説明すると、アクセ
ル6を踏むと上記レゾルバはその踏角に比例するアナロ
グ角度信号をコントローラ8内のマイコンに出力し、こ
のマイコンに内蔵されたA/Dコンバータ(図示せず)
は入力されるアナログ角度信号をA/D変換し、CPU
(図示せず)に送る。CPUは入力されるデジタル角度
信号に対応するデュ−ティ比をメモリ内蔵のマップから
サーチし、サーチしたデュ−ティ比をもつ所定周波数の
パルス信号をアンプ(図示せず)を通じて上記パワート
ランジスタのベースに印加する。これにより、コントロ
ーラ8は入力されるアクセル踏角に比例してモータ2へ
の供給電流のデュ−ティ比を調節する。こうして、モー
タ2は供給された電力に従い回転力を発生し、減速機7
を介して車輪9を回転させる。これにより、アクセル6
の踏角に応じた電力がモータ2に供給され、車両の速度
が制御される。上記の説明から、アクセル6の踏角にほ
ぼ比例して電流制御部3、特にそのパワートランジスタ
にモータ駆動電流が通電され、パワートランジスタの発
熱がアクセル6の踏角にほぼ比例することが理解され
る。
【0015】以下、本実施例の特徴点を説明する。ポン
プ4及び電動ファン51を起動すると、冷却液はポンプ
4、電流制御部3、モータ2、ラジエータ5、ポンプ4
の図示矢印で示す経路で循環し、電流制御部3及びモー
タ2が冷却され、冷却液はラジエータ5で放熱する。以
下、コントローラ8の要部を図2の回路図に示す。
【0016】図2において、バッテリ1の高位端子から
延びる高位電源ラインVccは、抵抗r1とサーマルス
イッチ(本発明でいう温度検出手段)17を通じて接地
されている。サーマルスイッチ17は所定温度で開放す
る常閉スイッチである。またVccと接地との間には、
アクセル6の所定踏角により導通するリミットスイッチ
LSと抵抗r2と抵抗r3とが順次直列接続されてい
る。抵抗r1とサーマルスイッチ17との接続点はダイ
オードDのアノードに接続され、ダイオードDのカソー
ドは抵抗r2と抵抗r3との接続点に接続されている。
抵抗r2と抵抗r3との接続点には、エミッタが接地さ
れたトランジスタTrのベースがベース電流制限抵抗r
4を通じて接続され、そのコレクタは電磁リレーRの励
磁コイルを通じてVccに接続されている。電磁リレー
Rの常開接点の一端はVccに接続され、その他端はポ
ンプ4を駆動するモータ41の一入力端及び、電動ファ
ン51の一入力端に接続され、これらの他入力端は接地
されている。
【0017】以下、コントローラ8の動作を説明する。
アクセル6の踏角が所定値を越えず、スイッチ17の検
出温度が所定温度を超えない場合、リミットスイッチL
Sは遮断状態、サーマルスイッチ17は導通状態であ
り、トランジスタ11はベ−ス電位が0となるため遮断
状態となり、リレ−Rの励磁コイルには通電されず、リ
レ−Rの常開接点は開放され、モータ41、電動ファン
51には通電されず、ポンプ4は停止のままである。
【0018】アクセル6の踏角が所定値を越え、検出温
度が所定温度を超えない場合、リミットスイッチLS及
びサーマルスイッチ17は共に導通する。この時、トラ
ンジスタTrのベ−スには抵抗r2、r3で分割された
バッテリ1の分圧がベース電流制限抵抗r4を通じて印
加され、トランジスタTrは導通し、リレ−Rの常開接
点が閉じ、モータ41、電動ファン51に通電され、ポ
ンプ4が起動される。
【0019】これにより、冷却液が電流制御部3及びモ
ータ2に送られ、これらは液冷される。アクセル6の踏
角が所定値を超え、検出温度が所定値を超えた場合、リ
ミットスイッチLSは導通、サーマルスイッチ17は遮
断状態となる。トランジスタTrはオンし、前記同様に
液冷が実施される。
【0020】アクセル6の踏量が所定値を超えず、検出
温度が所定値を超えた場合、リミットスイッチLS及び
サーマルスイッチ17が共に遮断状態状態になる。トラ
ンジスタTrのベースには抵抗r1とr3で分圧された
電圧が印加され、トランジスタTrがオンし、前記同様
に液冷が実施される。上記の結果、サーマルスイッチ1
7の作動、非作動にかかわらず、アクセル6の踏角が所
定レベルを超える場合には、優先してポンプ4及び電動
ファン51が作動して、電流制御部3、特にそのパワー
トランジスタの温度過昇が抑止される。 (実施例2)他の実施例を図3に示す。
【0021】この実施例は、図2において、ベース電流
制限抵抗r4より上流の回路を、抵抗r5,r6、ポジ
スタP(本発明でいう温度検出手段)、可変抵抗器r
x、コンパレータCに変更したものである。可変抵抗器
rxはアクセル6の踏角に応じて抵抗値が変化するよう
に設置されており、ポジスタPはパワートランジスタに
近接配置されて、その温度が上昇すると抵抗値が増加す
る。
【0022】コンパレータCの+入力端は抵抗R5を通
じてVccに、ポジスタPを通じて接地ラインに接続さ
れている。コンパレータCの−入力端は抵抗R6を通じ
てVccに、可変抵抗器rxを通じて接地ラインに接続
されている。アクセル6の踏角が増加すると可変抵抗器
rxの抵抗値は減少し、踏角が減少すると、抵抗値は増
加する。したがって、アクセル6の踏角が増加するとそ
れに応じて可変抵抗器rxの抵抗値が減少し、コンパレ
ータCのー入力端の電位が低下する。コンパレータCの
+入力端にはバッテリ1を抵抗r5とポジスタPで分圧
した電圧が生じる。ポジスタPは温度が上昇すると抵抗
値が増加するので、コンパレータCの+入力端の電位は
温度上昇に応じて高くなる。
【0023】この結果、アクセル6の踏角が増加すると
コンパレータCの+入力端の電圧(しきい値電圧)が下
がることとなり、+入力端の電位が低い(パワートラン
ジスタの温度が低い)場合でもコンパレータがハイレベ
ルとなりやすくなる。この結果、検出温度がある程度高
い場合にはアクセル6の踏角が少し増加すると、コンパ
レータCがハイレベルを出力し、トランジスタTrがオ
ンして、液冷が開始される。
【0024】また、検出温度がある程度低い場合にはア
クセル6の踏角が少し増加するだけではコンパレータC
はハイレベルを出力せず、アクセル6の踏角が大きく増
加する場合にのみコンパレータCはハイレベルを出力
し、トランジスタTrがオンして、液冷が開始される。
従って本実施例によれば、アクセル6の踏角量に連動し
て連続的に液冷開始温度を変化することができ、極低温
時にアクセル6の踏角が大きくても液冷開始を実施例1
の場合より遅延させることができ、電力消費の削減を実
現することができる。 (実施例3)他の実施例を図4に示す。
【0025】この実施例は、図3において、多段切り換
えスイッチSWと、この多段切り換えスイッチSWの各
選択接点と抵抗r6とを並列接続する互いに異なる多数
の並列抵抗Rとにより、可変抵抗器rxを置換したもの
である。多段切り換えスイッチSWは例えばロータリー
スイッチからなり、アクセル6の踏込みに比例して回動
するように配置されている。
【0026】このようにすれば、アクセル6の踏角に比
例して段階的に並列抵抗Rの抵抗値を減少することがで
き、実施例2と同様の効果を奏することができる。なお
上記の実施例において、モータ41と電動ファン51と
を並列駆動せずに別々に駆動し、アクセル6の踏角に応
じてポンプ4を駆動し、温度が上昇し所定値を越えると
温度検出手段の出力により電動ファン51を駆動するよ
うにしてもよい。
【0027】更に実施例2、3において、温度検出手段
の出力により冷却手段への供給電力を連続的又は段階的
に変化させて、冷却能力を変化させるようにすることも
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のバッテリ駆動電動車の一実施例の模式
断面図である。
【図2】図1のコントローラの回路図である。
【図3】実施例2のコントローラの回路図である。
【図4】実施例3のコントローラの回路図である。
【符号の説明】
1…‥バッテリ、2…‥モータ、3…‥電流制御部(半
導体スイッチ)、4…‥ポンプ(冷却装置)、5…‥ラ
ジエータ(冷却装置)、6…‥アクセル(アクセル手
段)、8…‥コントローラ(冷却装置制御手段)、17
…‥サーマルスイッチ(温度検出手段)。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】バッテリと、車両走行用のモータと、車両
    速度を指令するアクセル手段と、前記アクセル手段の指
    令値に応答して前記バッテリから前記モータへの供給電
    流を断続制御する半導体スイッチと、前記半導体スイッ
    チの温度を検出する温度検出手段と、前記半導体スイッ
    チを冷却する冷却装置と、前記温度検出手段の検出温度
    に基づいて前記冷却装置を断続制御する冷却装置制御手
    段とを備えるバッテリ駆動電動車において、 前記冷却装置制御手段は、前記アクセル手段の踏角が大
    きい場合に前記冷却装置の駆動開始を促進することを特
    徴とするバッテリ駆動電動車。
  2. 【請求項2】 前記冷却装置制御手段は、前記アクセル
    手段の踏角が所定レベルを超える場合に前記検出温度に
    優先して前記冷却装置を駆動する請求項1記載のバッテ
    リ駆動電動車。
JP27040292A 1992-10-08 1992-10-08 バッテリ駆動電動車 Pending JPH06121402A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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