JPH0612142Y2 - 自動ドア用施錠装置 - Google Patents
自動ドア用施錠装置Info
- Publication number
- JPH0612142Y2 JPH0612142Y2 JP15847087U JP15847087U JPH0612142Y2 JP H0612142 Y2 JPH0612142 Y2 JP H0612142Y2 JP 15847087 U JP15847087 U JP 15847087U JP 15847087 U JP15847087 U JP 15847087U JP H0612142 Y2 JPH0612142 Y2 JP H0612142Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- cylinder member
- spring
- solenoid
- inner cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 本考案は自動ドア用施錠装置に関する。
《従来の技術》 自動ドア用施錠装置としては、第7図の如くソレノイド
aの励磁による磁気力により、バネbの反発力に抗して
プランジャーcが突出動作されるようにした通電時施錠
型と、第8図に示したように、ソレノイドaの磁気吸着
力によりバネbの弾発力に抗してプランジャーcを後退
されるようにした通電時解錠型とに夫々専用化された二
種のものが知られている。
aの励磁による磁気力により、バネbの反発力に抗して
プランジャーcが突出動作されるようにした通電時施錠
型と、第8図に示したように、ソレノイドaの磁気吸着
力によりバネbの弾発力に抗してプランジャーcを後退
されるようにした通電時解錠型とに夫々専用化された二
種のものが知られている。
従って各別二種のものを製造し、かつ在庫面での管理を
しなければならず、又、通電時施錠型と、通電時解錠型
とでは外形寸法も異なることから、規格化された取り付
けが確立できなかった。
しなければならず、又、通電時施錠型と、通電時解錠型
とでは外形寸法も異なることから、規格化された取り付
けが確立できなかった。
《考案が解決しようとする問題点》 本考案は上記従来の問題点に鑑み、一機種だけを製作し
ておき、これを通電時施錠型として使用するときには、
通電時解錠型として使用する場合に比し、転倒取付配置
として上下逆となし、さらに別途用意したプランジャー
を付設してやることで、簡単に両型の組み変えを可能に
しようとするのが、その目的である。
ておき、これを通電時施錠型として使用するときには、
通電時解錠型として使用する場合に比し、転倒取付配置
として上下逆となし、さらに別途用意したプランジャー
を付設してやることで、簡単に両型の組み変えを可能に
しようとするのが、その目的である。
《問題点を解決するための手段》 本考案は上記の目的を達成するため、基板に固設した外
筒部材には、内筒部材をソレノイドの作動部材と連結す
ることで昇降動自在にして、かつソレノイドの磁気吸引
力に反発する方向へバネにて付勢させて取り付け、上記
内筒部材の一端にプランジャーを昇降動自在で、かつ突
出する方向へ内装バネにて付勢させて取り付けると共
に、該内筒部材の他端に別途用意したプランジャーを付
設可能に構成して、上述問題点を解決したものである。
筒部材には、内筒部材をソレノイドの作動部材と連結す
ることで昇降動自在にして、かつソレノイドの磁気吸引
力に反発する方向へバネにて付勢させて取り付け、上記
内筒部材の一端にプランジャーを昇降動自在で、かつ突
出する方向へ内装バネにて付勢させて取り付けると共
に、該内筒部材の他端に別途用意したプランジャーを付
設可能に構成して、上述問題点を解決したものである。
《実施例》 以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述すれば、第1
図(イ)(ロ)(ハ)ないし第4図(イ)(ロ)(ハ)
(ニ)のように、基板1上にソレノイド2と外筒部材3
が縦向きに並設されている。
図(イ)(ロ)(ハ)ないし第4図(イ)(ロ)(ハ)
(ニ)のように、基板1上にソレノイド2と外筒部材3
が縦向きに並設されている。
既知の如く上記ソレノイド2の通電による励磁により、
吸引される作動部材4には、その外端に連結部材5の一
端が固定され、該連結部材5の他端が内筒部材6の一端
にネジ7にて固定されている。
吸引される作動部材4には、その外端に連結部材5の一
端が固定され、該連結部材5の他端が内筒部材6の一端
にネジ7にて固定されている。
上記内筒部材6は、上記外筒部材3内に上下方向へ摺動
自在なるよう嵌挿されており、上記ソレノイド2による
磁気吸引力により第1図にあって下向きに摺動可能とな
っている。
自在なるよう嵌挿されており、上記ソレノイド2による
磁気吸引力により第1図にあって下向きに摺動可能とな
っている。
又、上記内筒部材6は、上記外筒部材3における切欠部
8の底壁8aに一端を掛止し、内筒部材6に固定したバネ
受け9に他端を掛止して該内筒部材6に外装したバネ10
により、上記ソレノイド2の磁気吸引力に反発する方向
(第1図において上方)へ弾発付勢させてあり、これに
よりソレノイド2への通電解除時、内筒部材6は上方へ
復動される。
8の底壁8aに一端を掛止し、内筒部材6に固定したバネ
受け9に他端を掛止して該内筒部材6に外装したバネ10
により、上記ソレノイド2の磁気吸引力に反発する方向
(第1図において上方)へ弾発付勢させてあり、これに
よりソレノイド2への通電解除時、内筒部材6は上方へ
復動される。
ここで、もちろん上記バネ10には、ソレノイド2の磁気
吸引力よりもバネ常数の小さいバネが使用される。
吸引力よりもバネ常数の小さいバネが使用される。
上記内筒部材6の他端(下端)に穿設した取付孔6aにプ
ランジャー11が上下方向へ摺動自在に、かつそのフラン
ジ部11aが上記内筒部材6の底壁6bと当接して外側(下
方)へ離脱しないように嵌挿してある。
ランジャー11が上下方向へ摺動自在に、かつそのフラン
ジ部11aが上記内筒部材6の底壁6bと当接して外側(下
方)へ離脱しないように嵌挿してある。
上記フランジ部11aと、上記内筒部材6の上端内部に固
定されて、前記ネジ7が螺着されているネジブロック12
との間には、内筒部材6に内装バネ13が設けられ、これ
によりプランジャー11が内筒部材6の下端から下方へ突
出するよう付勢されており、上記プランジャー11の下端
が前記外筒部材3の底壁3aに穿設した貫通孔3bに出没自
在なるよう嵌挿されている。
定されて、前記ネジ7が螺着されているネジブロック12
との間には、内筒部材6に内装バネ13が設けられ、これ
によりプランジャー11が内筒部材6の下端から下方へ突
出するよう付勢されており、上記プランジャー11の下端
が前記外筒部材3の底壁3aに穿設した貫通孔3bに出没自
在なるよう嵌挿されている。
更に、上記内筒部材6の一端(第1図において上端)に
は、上記プランジャー11とは別に用意されたプランジャ
ー14が、上記ネジ7を用いて第3図に明示した如く突出
状態に取着可能にしてあり、このように上記部材の交換
により第1図、第2図に夫々示す如く停電解錠型(通電
時施錠型)と第4図に示す停電施錠型(通電時解錠型)
とに使いわけすることが可能となっている。
は、上記プランジャー11とは別に用意されたプランジャ
ー14が、上記ネジ7を用いて第3図に明示した如く突出
状態に取着可能にしてあり、このように上記部材の交換
により第1図、第2図に夫々示す如く停電解錠型(通電
時施錠型)と第4図に示す停電施錠型(通電時解錠型)
とに使いわけすることが可能となっている。
上記構成のものを、自動ドアに用いるときは、第5図、
第6図に示したように、吊金具15,15′を図示しないレ
ール部に係合してドア16を吊持したベース17にあって、
ドア16の閉じ側上縁に固定した吊金具15の錠前金具18
と、ドア16を全閉した状態で対向するよう前記基板1を
ビス(図示せず)等にて固定して当該装置Aを取り付け
る。
第6図に示したように、吊金具15,15′を図示しないレ
ール部に係合してドア16を吊持したベース17にあって、
ドア16の閉じ側上縁に固定した吊金具15の錠前金具18
と、ドア16を全閉した状態で対向するよう前記基板1を
ビス(図示せず)等にて固定して当該装置Aを取り付け
る。
この際、当該装置Aを停電解錠型として使用する場合
は、一方のプランジャー11と錠前金具18が係脱すること
で施錠、解錠となるよう第2図に示した状態で上記ベー
ス17に固定し、これとは反対に停電施錠型として使用す
る場合は、第4図に示したように上下を逆にして前記プ
ランジャー14を付加してベース17に固定する。
は、一方のプランジャー11と錠前金具18が係脱すること
で施錠、解錠となるよう第2図に示した状態で上記ベー
ス17に固定し、これとは反対に停電施錠型として使用す
る場合は、第4図に示したように上下を逆にして前記プ
ランジャー14を付加してベース17に固定する。
前者である停電解錠型とした場合は次のように動作され
る。
る。
すなわちソレノイド2への通電が断たれると解磁され、
作動部材4は上向きに押し出され、連結部材5を介して
内筒部材6とプランジャー11がバネ10の反発力で第2図
(イ)に示した如く上動して解錠状態となり、ドア16は
手動で開扉可能となる。
作動部材4は上向きに押し出され、連結部材5を介して
内筒部材6とプランジャー11がバネ10の反発力で第2図
(イ)に示した如く上動して解錠状態となり、ドア16は
手動で開扉可能となる。
次に第5図、第6図に示す駆動モーター19と、上記ソレ
ノイド2とに通電されると、ドレノイド2の励磁によっ
て作動部材4が吸引されるので、連結部材5を介して内
筒部材6はバネ10の反発力に抗して下動し、第2図
(ロ)に示す施錠可能状態になると同時に、駆動モータ
ー19にて作動される駆動ベルト20に固定した吊金具15の
ベルト固定具21を介してドア16が閉じ動作を受ける。
ノイド2とに通電されると、ドレノイド2の励磁によっ
て作動部材4が吸引されるので、連結部材5を介して内
筒部材6はバネ10の反発力に抗して下動し、第2図
(ロ)に示す施錠可能状態になると同時に、駆動モータ
ー19にて作動される駆動ベルト20に固定した吊金具15の
ベルト固定具21を介してドア16が閉じ動作を受ける。
次にドア16が閉じられていき、錠前金具18の傾斜面18a
がプランジャー11の先端と第2図(ハ)に示す如く当接
するが、この際プランジャー11はダブルアクション動作
を行うよう形成されているから、上記傾斜面18aによっ
てプランジャー11はバネ13の反発力に抗して内筒部材6
内へ押し上げられた後、錠前金具18のロック孔18bに、
バネ13により押し下げられ、同図(ニ)示した如くドア
の全閉状態にて完全施錠されるのであり、この際プラン
ジャー11は内筒部材6内にて単独に動作する。
がプランジャー11の先端と第2図(ハ)に示す如く当接
するが、この際プランジャー11はダブルアクション動作
を行うよう形成されているから、上記傾斜面18aによっ
てプランジャー11はバネ13の反発力に抗して内筒部材6
内へ押し上げられた後、錠前金具18のロック孔18bに、
バネ13により押し下げられ、同図(ニ)示した如くドア
の全閉状態にて完全施錠されるのであり、この際プラン
ジャー11は内筒部材6内にて単独に動作する。
次に停電施錠型の場合は、前述した如く、上記停電解錠
型の場合と上下逆向きとなるよう当該装置をベース17に
固定し、上記プランジャー11とは反対側である内筒部材
6の一端に、別のプランジャー14がネジ7によって付加
されることとなるから、ソレノイド2への通電時には、
作動部材4が吸引されることによって、連結部材5を介
して内筒部材6はバネ10の反発力に抗して第4図(イ)
に示した如く上動し、プランジャー14は上昇位置に保持
されることで、同図(イ)のロック解錠状態にある。
型の場合と上下逆向きとなるよう当該装置をベース17に
固定し、上記プランジャー11とは反対側である内筒部材
6の一端に、別のプランジャー14がネジ7によって付加
されることとなるから、ソレノイド2への通電時には、
作動部材4が吸引されることによって、連結部材5を介
して内筒部材6はバネ10の反発力に抗して第4図(イ)
に示した如く上動し、プランジャー14は上昇位置に保持
されることで、同図(イ)のロック解錠状態にある。
この状態でソレノイド2への通電が遮断されると、解磁
により作動部材4は押し下げられるので、バネ10の反発
力で内筒部材6はプランジャー14を伴なって下動し、第
4図(ロ)に示す施錠可能状態になる。
により作動部材4は押し下げられるので、バネ10の反発
力で内筒部材6はプランジャー14を伴なって下動し、第
4図(ロ)に示す施錠可能状態になる。
ドア16が閉じ動作され、閉ドア近くになると、錠前金具
18の傾斜面18aがプランジャー14の先端に同図(ハ)の
如く当接し、更にドア16が閉じられていくと、上記傾斜
面18aによりプランジャー14はバネ10の反発力に抗して
押し上げられ、ドア16が完全に閉じられて、プランジャ
ー14が錠前金具18のロック孔18bと合致するドア全閉位
置に至って、プランジャー14がバネ力で押し下げられ、
上記ロック孔18bと係合し、同図(ニ)に示す完全施錠
状態となる。
18の傾斜面18aがプランジャー14の先端に同図(ハ)の
如く当接し、更にドア16が閉じられていくと、上記傾斜
面18aによりプランジャー14はバネ10の反発力に抗して
押し上げられ、ドア16が完全に閉じられて、プランジャ
ー14が錠前金具18のロック孔18bと合致するドア全閉位
置に至って、プランジャー14がバネ力で押し下げられ、
上記ロック孔18bと係合し、同図(ニ)に示す完全施錠
状態となる。
《考案の効果》 本考案に係る自動ドア用施錠装置は上記のようにして構
成されたものであるから、プランジャー11を錠前金具18
と対向させた取着した状態で停電解錠型となり、これと
上下逆配置とし、内筒部材6の他端に別のプランジャー
14を付加してやることで停電施錠型に使えるよう簡単に
組み変えできることができ、一機種により停電解錠型に
も停電施錠型にも共用でき、従来例の如く夫々の専用部
品による場合に比し、製造はもとより在庫管理の面でも
容易であり、又外形寸法も同一となるから、規格化され
た取り付けを確立できるだけでなく、構造的には、基本
的に共通部品を使用し、専用部品もプランジャー14一個
と極めて少なくてすみ、構成部品の簡略化を図り得るこ
とから量産可能で安価に製造できる等の効果がある。
成されたものであるから、プランジャー11を錠前金具18
と対向させた取着した状態で停電解錠型となり、これと
上下逆配置とし、内筒部材6の他端に別のプランジャー
14を付加してやることで停電施錠型に使えるよう簡単に
組み変えできることができ、一機種により停電解錠型に
も停電施錠型にも共用でき、従来例の如く夫々の専用部
品による場合に比し、製造はもとより在庫管理の面でも
容易であり、又外形寸法も同一となるから、規格化され
た取り付けを確立できるだけでなく、構造的には、基本
的に共通部品を使用し、専用部品もプランジャー14一個
と極めて少なくてすみ、構成部品の簡略化を図り得るこ
とから量産可能で安価に製造できる等の効果がある。
第1図(イ)(ロ)(ハ)は本考案に係る自動ドア用施
錠装置の一実施例の各作動状態を示した縦断正面図、第
2図(イ)(ロ)(ハ)(ニ)は同実施例のものを停電
解錠型として使用したときの各作動状態を夫々示す正面
図、 第3図は同実施例に別プランジャーを付加したときの要
部を示す縦断正面図、第4図(イ)(ロ)(ハ)(ニ)
は同実施例を停電施錠型として用いた場合の各作動状態
を夫々示す正面図、第5図、第6図は同実施例の使用例
を夫々示した自動ドアの各正面図、第7図、第8図は従
来の自動ドア用施錠装置の通電時施錠型と、通電時解錠
型を夫々示す各正面図である。 1……基板 2……ソレノイド 3……外筒部材 4……作動部材 6……内筒部材 10……バネ 11,14……プランジャー 13……内装バネ
錠装置の一実施例の各作動状態を示した縦断正面図、第
2図(イ)(ロ)(ハ)(ニ)は同実施例のものを停電
解錠型として使用したときの各作動状態を夫々示す正面
図、 第3図は同実施例に別プランジャーを付加したときの要
部を示す縦断正面図、第4図(イ)(ロ)(ハ)(ニ)
は同実施例を停電施錠型として用いた場合の各作動状態
を夫々示す正面図、第5図、第6図は同実施例の使用例
を夫々示した自動ドアの各正面図、第7図、第8図は従
来の自動ドア用施錠装置の通電時施錠型と、通電時解錠
型を夫々示す各正面図である。 1……基板 2……ソレノイド 3……外筒部材 4……作動部材 6……内筒部材 10……バネ 11,14……プランジャー 13……内装バネ
Claims (1)
- 【請求項1】基板に固設した外筒部材には、内筒部材を
ソレノイドの作動部材と連結することで昇降動自在にし
て、かつソレノイドの磁気吸引力に反発する方向へバネ
にて付勢させて取り付け、上記内筒部材の一端にプラン
ジャーを昇降動自在で、かつ突出する方向へ内装バネに
て付勢させて取り付けると共に、該内筒部材の他端に別
途用意したプランジャーを付設可能に構成した自動ドア
用施錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15847087U JPH0612142Y2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 自動ドア用施錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15847087U JPH0612142Y2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 自動ドア用施錠装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0164562U JPH0164562U (ja) | 1989-04-25 |
| JPH0612142Y2 true JPH0612142Y2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=31438828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15847087U Expired - Lifetime JPH0612142Y2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 自動ドア用施錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612142Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2563146B2 (ja) * | 1990-11-30 | 1996-12-11 | 北陽電機株式会社 | 引戸式自動扉の施錠・解錠装置 |
| JP6214599B2 (ja) * | 2015-06-15 | 2017-10-18 | 株式会社ソリック | オートロック装置 |
| JP6453403B2 (ja) * | 2017-09-19 | 2019-01-16 | 株式会社ソリック | 停電施錠型のオートロック装置 |
| JP6606225B1 (ja) * | 2018-06-01 | 2019-11-13 | 株式会社ソリック | 自動ドアロック機構 |
-
1987
- 1987-10-16 JP JP15847087U patent/JPH0612142Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0164562U (ja) | 1989-04-25 |
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