JPH0612550B2 - デ−タ検索方式 - Google Patents
デ−タ検索方式Info
- Publication number
- JPH0612550B2 JPH0612550B2 JP61237235A JP23723586A JPH0612550B2 JP H0612550 B2 JPH0612550 B2 JP H0612550B2 JP 61237235 A JP61237235 A JP 61237235A JP 23723586 A JP23723586 A JP 23723586A JP H0612550 B2 JPH0612550 B2 JP H0612550B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyword
- data
- key
- sub
- data block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 各キーワードに対応したデータを検索するに当り、各キ
ーワード毎のサブキーワードを一定の規則で予め作成し
ておいてそれぞれのキーワードに付加しておき、キーワ
ードを指定して対応のデータを検索すべき要求が発生す
る毎に、当該キーワードを前記一定の規則のもとに対応
のサブキーワードを算出し、算出されたサブキーワード
によって目的とするデータを検索することによりデータ
検索時間の短縮を図る。
ーワード毎のサブキーワードを一定の規則で予め作成し
ておいてそれぞれのキーワードに付加しておき、キーワ
ードを指定して対応のデータを検索すべき要求が発生す
る毎に、当該キーワードを前記一定の規則のもとに対応
のサブキーワードを算出し、算出されたサブキーワード
によって目的とするデータを検索することによりデータ
検索時間の短縮を図る。
本発明はデータの検索方式に関する。
データベースへのアクセスは必ず所望のキーワードを指
定して行う。例えば、データベースが電話番号であれ
ば、所望の人名(キーワード)を入力して当該電話番号
(データ)を得る。あるいはデータベースが例えば図書
目録であれば、所望の書籍名又は著者名(キーワード)
を入力して当該図書目録(データ)を得る。本発明はこ
のようなキーワードによるデータ検索方式に関する。
定して行う。例えば、データベースが電話番号であれ
ば、所望の人名(キーワード)を入力して当該電話番号
(データ)を得る。あるいはデータベースが例えば図書
目録であれば、所望の書籍名又は著者名(キーワード)
を入力して当該図書目録(データ)を得る。本発明はこ
のようなキーワードによるデータ検索方式に関する。
従来のデータ検索においてはキーワードを一文字一文字
比較して所望のキーワードと一致しているか否かを検出
していた。例えば、上記の例において、人名(仮に“E
MIKA”とする)に対応する電話番号(データ)をデ
ータテーブルから読み出すとすると、先ず、EMIKA
を例えばアスキーコードを用いて各文字毎に変換し、
“45”,“4D”,“49”,“4B”,“41”と
する。そして、データテーブルの各データに付されたキ
ーワードのうち、これら“45”…“41”と一致する
ものを検出する。この場合、5文字の1つ1つについて
比較する。ここに一致がとれると、当該データ(電話番
号)の検索がなされる。
比較して所望のキーワードと一致しているか否かを検出
していた。例えば、上記の例において、人名(仮に“E
MIKA”とする)に対応する電話番号(データ)をデ
ータテーブルから読み出すとすると、先ず、EMIKA
を例えばアスキーコードを用いて各文字毎に変換し、
“45”,“4D”,“49”,“4B”,“41”と
する。そして、データテーブルの各データに付されたキ
ーワードのうち、これら“45”…“41”と一致する
ものを検出する。この場合、5文字の1つ1つについて
比較する。ここに一致がとれると、当該データ(電話番
号)の検索がなされる。
上述した従来のデータ検索においてはN文字(Nは自然
数)のキーワードを入力して、データテーブル内の同一
のキーワードを検出する。データテーブル内のキーワー
ドの文字数は各キーワード毎にまちまちであるが、いず
れにしても入力キーワードのN文字について少なくとも
N回の文字対応の比較動作を必要とする。したがって、
目的とするキーワードのアクセスにかなりの時間を要
し、結局、目的とするデータを検索するまでの時間が長
くなるという問題がある。
数)のキーワードを入力して、データテーブル内の同一
のキーワードを検出する。データテーブル内のキーワー
ドの文字数は各キーワード毎にまちまちであるが、いず
れにしても入力キーワードのN文字について少なくとも
N回の文字対応の比較動作を必要とする。したがって、
目的とするキーワードのアクセスにかなりの時間を要
し、結局、目的とするデータを検索するまでの時間が長
くなるという問題がある。
第1図は本発明の方式に基づく原理構成を図解的に示す
図である。本図において、データ検索装置10における
11はデータテーブルであり、いわばデータベースをな
す。データテーブルはn個のデータブロック11−1,
11−2…11−i…11−nからなる。各データブロ
ックは同一の構成を有し、例えばデータブロック11−
iを詳細に示す。データブロック11−iは、通常のキ
ーワード(KEY)の領域KEY−iとこれに対応する
データ(DATA)の領域DATA−iを少なくとも備
えてなり、本発明の特徴をなすサブキーワード(ke
y)の領域key−iがさらに付加される。
図である。本図において、データ検索装置10における
11はデータテーブルであり、いわばデータベースをな
す。データテーブルはn個のデータブロック11−1,
11−2…11−i…11−nからなる。各データブロ
ックは同一の構成を有し、例えばデータブロック11−
iを詳細に示す。データブロック11−iは、通常のキ
ーワード(KEY)の領域KEY−iとこれに対応する
データ(DATA)の領域DATA−iを少なくとも備
えてなり、本発明の特徴をなすサブキーワード(ke
y)の領域key−iがさらに付加される。
このサブキーワードkeyは各キーワードKEY毎に、
変換部12を用いて予め生成され、各データブロック
(11−i)の先頭に付加される。
変換部12を用いて予め生成され、各データブロック
(11−i)の先頭に付加される。
一方、データ検索の要求があったとき、アクセス用の所
望のキーワードKEYが図中の右下より入力される。こ
れを変換部12を介してアクセス用のサブキーワードk
eyに変換し、このkeyを用いてデータテーブル11
内の各データブロック(11−i)をアクセスする。
望のキーワードKEYが図中の右下より入力される。こ
れを変換部12を介してアクセス用のサブキーワードk
eyに変換し、このkeyを用いてデータテーブル11
内の各データブロック(11−i)をアクセスする。
キーワードKEYよりサブキーワードkeyを生成する
ための変換部12は一定の規則のもとにキーワードKE
Yのビット長よりも短いビット長のサブキーワードke
yを生成するものであり、アクセス用のキーワードKE
Yと各データブロック(11−i)のキーワード領域
(KEY−i)との一致不一致を検出する時間に比し
て、アクセス用のサブキーワードkeyと各データブロ
ック(11−i)のサブキーワード領域(key−i)
との一致不一致を検出する時間の方が短くなる。つま
り、データ検索時間は短縮される。なお、第1図中の上
方の変換部12と下方の変換部12とは同じものでもよ
いし、あるいは既述の一定の規則が双方同一でありさえ
すれば別個のものでもよい。
ための変換部12は一定の規則のもとにキーワードKE
Yのビット長よりも短いビット長のサブキーワードke
yを生成するものであり、アクセス用のキーワードKE
Yと各データブロック(11−i)のキーワード領域
(KEY−i)との一致不一致を検出する時間に比し
て、アクセス用のサブキーワードkeyと各データブロ
ック(11−i)のサブキーワード領域(key−i)
との一致不一致を検出する時間の方が短くなる。つま
り、データ検索時間は短縮される。なお、第1図中の上
方の変換部12と下方の変換部12とは同じものでもよ
いし、あるいは既述の一定の規則が双方同一でありさえ
すれば別個のものでもよい。
キーワードKEYのビット長に比しサブキーワードke
yのビット長が短いので、サブキーワードkeyで区別
しうるデータブロック(11−i)の数(i)は当然少な
くなる。したがって1つのアクセス用サブキーワードk
eyによって2以上のデータブロックがアクセスされる
ケースがありうる。このときは、さらにキーワードKE
Y同士の一致不一致を見て、所望の1つを特定する。
yのビット長が短いので、サブキーワードkeyで区別
しうるデータブロック(11−i)の数(i)は当然少な
くなる。したがって1つのアクセス用サブキーワードk
eyによって2以上のデータブロックがアクセスされる
ケースがありうる。このときは、さらにキーワードKE
Y同士の一致不一致を見て、所望の1つを特定する。
第2Aおよび2B図は変換部12における一動作例を示
すフローチャートであり、前述の“一定の規則”の一具
体例である。本例による一定の規則では、 (イ)キーワード(KEY)を構成する第1文字を表すビ
ット列を一定の方向に1ビットシフトし、 (ロ)1ビットシフトしたビット列と、その1ビットシフ
トによりオーバーフローした1ビットキャリーと、第2
文字を表すビット列とを加算する、という操作手順を一
単位として、これを各文字毎に最終文字まで繰り返し実
行する。
すフローチャートであり、前述の“一定の規則”の一具
体例である。本例による一定の規則では、 (イ)キーワード(KEY)を構成する第1文字を表すビ
ット列を一定の方向に1ビットシフトし、 (ロ)1ビットシフトしたビット列と、その1ビットシフ
トによりオーバーフローした1ビットキャリーと、第2
文字を表すビット列とを加算する、という操作手順を一
単位として、これを各文字毎に最終文字まで繰り返し実
行する。
前述の例(EMIKA)によれば、第3図に示すような
操作がなされる。第3図は本発明で用いる一定の規則を
実際の例をもって示す図である。また、第4図は第3図
の例を簡素化して示す図であり、しかもキーワード(E
MIKA)に対する最終的な結果であるサブキーワード
key(本図ではBA)まで示してある。第3図におい
て、最初の文字(第1文字のE)W1については、これ
に加えるべき加算ビット列(ADO)もキャリー(CR
O)もないから、ADOもCROも共に0にプリセット
しておく。したがって第1文字W1についての加算ビッ
ト列AD1は第1文字W1そのものである。
操作がなされる。第3図は本発明で用いる一定の規則を
実際の例をもって示す図である。また、第4図は第3図
の例を簡素化して示す図であり、しかもキーワード(E
MIKA)に対する最終的な結果であるサブキーワード
key(本図ではBA)まで示してある。第3図におい
て、最初の文字(第1文字のE)W1については、これ
に加えるべき加算ビット列(ADO)もキャリー(CR
O)もないから、ADOもCROも共に0にプリセット
しておく。したがって第1文字W1についての加算ビッ
ト列AD1は第1文字W1そのものである。
次にAD1をビットシフト(レフトシフト)し、キャリ
ーCR1(この場合0)を得ると共に、1ビットシフト
したビット列AD1′を得る。
ーCR1(この場合0)を得ると共に、1ビットシフト
したビット列AD1′を得る。
これらCR1とAD1′は、第2文字W2(EMIKA
のMを示す)に加えられ加算ビット列AD2を得る。A
D2をさらに1ビットシフトしてAD2′を得ると共
に、このときオーバーフローしたキャリーCR2(この
場合1)を得る。
のMを示す)に加えられ加算ビット列AD2を得る。A
D2をさらに1ビットシフトしてAD2′を得ると共
に、このときオーバーフローしたキャリーCR2(この
場合1)を得る。
AD2′とCR2は第3文字(EMIKAのI)W3に
加えられ、同様の操作が最終文字(A)まで順次繰り返
される。
加えられ、同様の操作が最終文字(A)まで順次繰り返
される。
上記の操作手順は、第2Aおよび2B図にフローチャー
トの形で示されている。
トの形で示されている。
もっと分り易く示すと(アスキーコードによる)、第4
図に示すとおりになり、最終的な結果BAが、キーワー
ドKEY(EMIKA)に対するサブキーワードkey
として得られる。なお、第4図では第3図の場合と異な
り、各値(ADO,CRO,W1…)の加算を左から右
へ、そして上段から下段への流れで示している。
図に示すとおりになり、最終的な結果BAが、キーワー
ドKEY(EMIKA)に対するサブキーワードkey
として得られる。なお、第4図では第3図の場合と異な
り、各値(ADO,CRO,W1…)の加算を左から右
へ、そして上段から下段への流れで示している。
上述した一定の規則は一例であるが、シミュレーション
によれば、かなり一致率が低いことが確められている。
一致率とは、一つのサブキーワードによって重複してア
クセスされるキーワードの個数のことであり、この個数
が少ない程良いことは当然である。
によれば、かなり一致率が低いことが確められている。
一致率とは、一つのサブキーワードによって重複してア
クセスされるキーワードの個数のことであり、この個数
が少ない程良いことは当然である。
以上説明したように本発明によれば、従来例えば5バイ
ト分のキーワードをバイト毎に(1文字毎に)5回検査
していたのを、一定の規則によって1バイトのサブキー
ワードに変換し、1回の検査で済むようにしている。し
たがって高速で対応するデータブロックへのアクセスが
可能となる。この場合、1つのサブキーワードkeyで
重複して2以上のキーワードKEYをアクセスすること
がありうるが、そのとき限り本来のキーワード同士での
マッチングを行えばよい。
ト分のキーワードをバイト毎に(1文字毎に)5回検査
していたのを、一定の規則によって1バイトのサブキー
ワードに変換し、1回の検査で済むようにしている。し
たがって高速で対応するデータブロックへのアクセスが
可能となる。この場合、1つのサブキーワードkeyで
重複して2以上のキーワードKEYをアクセスすること
がありうるが、そのとき限り本来のキーワード同士での
マッチングを行えばよい。
第1図は本発明の方式に基づく原理構成を図解的に示す
図、 第2Aおよび2B図は変換部12における一動作例を示
すフローチャート、 第3図は本発明で用いる一定の規則を実際の例をもって
示す図、 第4図は第3図の例を簡素化して示す図である。 10……データ検索装置、 11……データテーブル、 11−1,11−2〜11−i〜11−n……データブ
ロック、 12……変換部、 KEY……キーワード、key……サブキーワード、D
ATA……データ。
図、 第2Aおよび2B図は変換部12における一動作例を示
すフローチャート、 第3図は本発明で用いる一定の規則を実際の例をもって
示す図、 第4図は第3図の例を簡素化して示す図である。 10……データ検索装置、 11……データテーブル、 11−1,11−2〜11−i〜11−n……データブ
ロック、 12……変換部、 KEY……キーワード、key……サブキーワード、D
ATA……データ。
Claims (1)
- 【請求項1】各々がキーワードの領域(KEY-i)(iは
1,2,3…なる自然数)と、これに対応するデータの
領域(DATA-i)とから構成されるデータブロック(11-
i)を複数備えるデータテーブル(11)に対し、アクセ
ス用のキーワード(KEY)をもって外部からアクセスす
ることにより該アクセス用のキーワード(KEY)に対応
する所望のデータ(DATA)を読み出すデータ検索装置に
おいて、 各前記データブロック(11-i)を、その先頭にさらにサ
ブキーワード(Key)の領域(Key-i)を付加した構成とする
と共に、各前記キーワード(KEY)に対応した各該サブキ
ーワード(Key)は、一定の規則のもとに、各該キーワー
ド(KEY)よりも短いビット長を有するワードに予め変換
されて前記サブキーワード(Key)の領域(Key-i)に書き込
まれ、 データ検索時において、前記アクセス用のキーワード(K
EY)が入力されたとき、これを前記一定の規則と同一の
一定の規則のもとで対応する前記サブキーワード(Key)
に変換したのち、各前記データブロック(11-i)をアク
セスし、この変換されたサブキーワード(Key)と同一の
サブキーワード(Key)が先頭に付加された前記データブ
ロック(11-i)内の前記データの領域(DATA-i)より、前
記所望のデータ(DATA)を読み出し、 前記アクセスにおいてもし、同一のサブキーワード(Ke
y)が先頭に付加された前記データブロック(11-i)が2
以上あるときは、さらに、これら2以上のデータブロッ
クの各々の前記キーワードの領域(KEY-i)をアクセス
し、前記アクセス用のキーワード(KEY)と同一のキーワ
ード(KEY)を備える前記データブロック(11-i)を検出し
て、前記所望のデータ(DATA)を読み出すことを特徴と
するデータ検索方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61237235A JPH0612550B2 (ja) | 1986-10-07 | 1986-10-07 | デ−タ検索方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61237235A JPH0612550B2 (ja) | 1986-10-07 | 1986-10-07 | デ−タ検索方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6393033A JPS6393033A (ja) | 1988-04-23 |
| JPH0612550B2 true JPH0612550B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=17012388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61237235A Expired - Lifetime JPH0612550B2 (ja) | 1986-10-07 | 1986-10-07 | デ−タ検索方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612550B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000052600A1 (fr) * | 1999-03-03 | 2000-09-08 | Sony Corporation | Emetteur, recepteur, systeme d'emetteur/recepteur, procede de transmission et procede de reception |
| JP3195778B2 (ja) * | 1999-06-02 | 2001-08-06 | 株式会社次世代情報放送システム研究所 | 受信装置、送受信装置および受信方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5957341A (ja) * | 1982-09-27 | 1984-04-02 | Fujitsu Ltd | デ−タ検索におけるキ−変換処理方式 |
| JPS6014324A (ja) * | 1983-07-04 | 1985-01-24 | Nec Corp | 連想記憶装置 |
| JPS60211540A (ja) * | 1984-04-06 | 1985-10-23 | Nec Corp | デ−タ検索回路 |
| JPS60254254A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-14 | Fujitsu Ltd | ハツシユテ−ブル |
-
1986
- 1986-10-07 JP JP61237235A patent/JPH0612550B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6393033A (ja) | 1988-04-23 |
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