JPH06125832A - 飲料入りコップ用のホルダ - Google Patents
飲料入りコップ用のホルダInfo
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- JPH06125832A JPH06125832A JP3080695A JP8069591A JPH06125832A JP H06125832 A JPH06125832 A JP H06125832A JP 3080695 A JP3080695 A JP 3080695A JP 8069591 A JP8069591 A JP 8069591A JP H06125832 A JPH06125832 A JP H06125832A
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- JP
- Japan
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- cup
- holder
- beverage
- cylindrical body
- hollow cylindrical
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- Pending
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- 239000011521 glass Substances 0.000 title description 2
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 claims abstract description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 5
- 230000035622 drinking Effects 0.000 claims description 3
- 239000007779 soft material Substances 0.000 abstract description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 2
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- 235000020965 cold beverage Nutrition 0.000 description 4
- 235000012171 hot beverage Nutrition 0.000 description 4
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47G—HOUSEHOLD OR TABLE EQUIPMENT
- A47G23/00—Other table equipment
- A47G23/02—Glass or bottle holders
- A47G23/0208—Glass or bottle holders for drinking-glasses, plastic cups, or the like
- A47G23/0216—Glass or bottle holders for drinking-glasses, plastic cups, or the like for one glass or cup
Landscapes
- Table Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 加熱又は冷却された飲料が入る非断熱性のコ
ップを簡単に保持することができ、かつ熱いまたは冷た
い飲料が入っているときでも容易にコップを取扱うこと
のできるホルダを提供すること。 【構成】 本発明は飲料用コップのホルダを有し、ホル
ダは前記コップを受ける中空の円筒形ボディでありコッ
プとボディの間に隙間があることによりコップの表面を
横切って空気が通りぬけることができる。中空の円筒形
ボディはコップとホルダの間の摩擦を充分にするため多
数の突起または細長い粘着部を含んでいてもよい。ボデ
ィは比較的硬い材料または比較的軟らかい材料で作るこ
ともできる。
ップを簡単に保持することができ、かつ熱いまたは冷た
い飲料が入っているときでも容易にコップを取扱うこと
のできるホルダを提供すること。 【構成】 本発明は飲料用コップのホルダを有し、ホル
ダは前記コップを受ける中空の円筒形ボディでありコッ
プとボディの間に隙間があることによりコップの表面を
横切って空気が通りぬけることができる。中空の円筒形
ボディはコップとホルダの間の摩擦を充分にするため多
数の突起または細長い粘着部を含んでいてもよい。ボデ
ィは比較的硬い材料または比較的軟らかい材料で作るこ
ともできる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は飲料入りコップ用のホル
ダ、特に、限定的ではないが熱いまたは冷たい飲料入り
コップ用のホルダに関するものである。
ダ、特に、限定的ではないが熱いまたは冷たい飲料入り
コップ用のホルダに関するものである。
【0002】
【従来技術】断熱されたコップは、当業者間において知
られているが、それらは特別に製造される必要があり、
一般には非断熱性のコップが使用されている。
られているが、それらは特別に製造される必要があり、
一般には非断熱性のコップが使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら熱いまた
は冷たい飲料が入る断熱されていないコップは、取扱や
飲用に困難なことがある。大抵の場合、飲料は注ぐ前に
冷ますか温めるかしなければならない。そうしないと断
熱されていないコップの場合は温度が伝わり、コップが
熱すぎたり冷たすぎたりして使用者が不便をこうむるか
も知れない。加えて、断熱されていないコップの外側に
結露が生じると、使用者にとって不潔だったり滑りやす
く危険である。そこで本発明は、簡単で容易にコップに
装着でき、どんな形状や寸法のコップにも合うコップ用
のホルダを提供することである。
は冷たい飲料が入る断熱されていないコップは、取扱や
飲用に困難なことがある。大抵の場合、飲料は注ぐ前に
冷ますか温めるかしなければならない。そうしないと断
熱されていないコップの場合は温度が伝わり、コップが
熱すぎたり冷たすぎたりして使用者が不便をこうむるか
も知れない。加えて、断熱されていないコップの外側に
結露が生じると、使用者にとって不潔だったり滑りやす
く危険である。そこで本発明は、簡単で容易にコップに
装着でき、どんな形状や寸法のコップにも合うコップ用
のホルダを提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明で提供される飲料
入りコップ用のホルダは前記コップを受ける中空円筒形
のボディを有しており、前記コップと前記ボディとの間
の隙間によりコップの表面を横切って空気が通りぬけら
れるように構成されたものにより本目的を達成する。
入りコップ用のホルダは前記コップを受ける中空円筒形
のボディを有しており、前記コップと前記ボディとの間
の隙間によりコップの表面を横切って空気が通りぬけら
れるように構成されたものにより本目的を達成する。
【0005】
【作用】ボディとコップとの間の隙間を空気が流れるこ
とにより、前記コップと前記ボディとの間に断熱効果が
生じ、熱いまたは冷たい飲料が入っているときでも容易
にコップを取扱うことができる。
とにより、前記コップと前記ボディとの間に断熱効果が
生じ、熱いまたは冷たい飲料が入っているときでも容易
にコップを取扱うことができる。
【0006】
【実施例】単なる例示としてであるが、本発明の実施例
を添付図面を参照しながら以下に説明する。
を添付図面を参照しながら以下に説明する。
【0007】本発明の基本的な形は、図1、図2の第1
実施例を示すものであり、1は中空の円筒形ボディ2か
らなるホルダであり、ホルダ1を構成するボディ2は開
放された上端4と、一連の凹凸の歯8を周縁に備えた開
いた下端6を有する。円筒形のボディ2はコップ10の
形状に合わせて様々の形状及び寸法のものを製造するこ
とができる。ボディ2は小さい隙間12がコップ10と
ボディ2との間にできるよう構成されており、これによ
りコップ10の表面上を空気が通りぬけることができ
る。
実施例を示すものであり、1は中空の円筒形ボディ2か
らなるホルダであり、ホルダ1を構成するボディ2は開
放された上端4と、一連の凹凸の歯8を周縁に備えた開
いた下端6を有する。円筒形のボディ2はコップ10の
形状に合わせて様々の形状及び寸法のものを製造するこ
とができる。ボディ2は小さい隙間12がコップ10と
ボディ2との間にできるよう構成されており、これによ
りコップ10の表面上を空気が通りぬけることができ
る。
【0008】コップ10に熱い飲料が入っているとき
は、開いた下端6から冷たい空気がコップ10の表面を
横切って上昇し、ボディ2の開いた上端4の隙間から出
ていく。コップ10に冷たい飲料が入っていると隙間1
2の空気の流れは逆向きになる。いずれの場合にも空気
の通りぬけは、例えば飲料を飲むときなどにホルダ1と
コップ10が移動することによって増大する。
は、開いた下端6から冷たい空気がコップ10の表面を
横切って上昇し、ボディ2の開いた上端4の隙間から出
ていく。コップ10に冷たい飲料が入っていると隙間1
2の空気の流れは逆向きになる。いずれの場合にも空気
の通りぬけは、例えば飲料を飲むときなどにホルダ1と
コップ10が移動することによって増大する。
【0009】もし例えばコップがガラス製であるときの
ように、コップがとくに滑らかな表面を有する場合に
は、ホルダ1は図3及び図4に示された第3・第4実施
例に見られるようにボディ2の内壁面に多数の突起14
を点在させたりまたは帯状の粘着部16を設けてもよ
い。図1乃至図5に示された実施例では、ホルダ1は上
端が広い円錐台の形状をしており、ホルダ1の下端の内
径がコップの上部の外径より狭くなるように設計してあ
る。
ように、コップがとくに滑らかな表面を有する場合に
は、ホルダ1は図3及び図4に示された第3・第4実施
例に見られるようにボディ2の内壁面に多数の突起14
を点在させたりまたは帯状の粘着部16を設けてもよ
い。図1乃至図5に示された実施例では、ホルダ1は上
端が広い円錐台の形状をしており、ホルダ1の下端の内
径がコップの上部の外径より狭くなるように設計してあ
る。
【0010】もしほぼ円筒形のコップが使用される場合
には、ホルダは硬い材料または比較的軟らかい材料で製
造することができる。しかしコップがほぼ直立している
場合には、ホルダは比較的軟らかく柔軟性のある材料で
製造しなければならない。
には、ホルダは硬い材料または比較的軟らかい材料で製
造することができる。しかしコップがほぼ直立している
場合には、ホルダは比較的軟らかく柔軟性のある材料で
製造しなければならない。
【0011】図5はほぼ円筒形の容器と比較的硬い材料
からなる円筒形のボディ2からなるホルダ1を示す。コ
ップ10は図5(a)のようにホルダ1に挿入されてい
る。ホルダ1を持ち上げると、コップ10はまず図5
(b)および(c)のように床面との接触を保ってい
る。ホルダの縁がコップに触れると、コップはその位置
で保持されホルダとともに持ち上げられる。ホルダ1を
下に戻すと、図5のようにコップはまず床面に接触し、
その後ホルダも下に降りて床に支えられる。
からなる円筒形のボディ2からなるホルダ1を示す。コ
ップ10は図5(a)のようにホルダ1に挿入されてい
る。ホルダ1を持ち上げると、コップ10はまず図5
(b)および(c)のように床面との接触を保ってい
る。ホルダの縁がコップに触れると、コップはその位置
で保持されホルダとともに持ち上げられる。ホルダ1を
下に戻すと、図5のようにコップはまず床面に接触し、
その後ホルダも下に降りて床に支えられる。
【0012】図6はほぼ直立した容器と比較的軟らかい
材料の円筒形のボディ2からなるホルダ1を示す。まず
コップは図6(e)のようにホルダ1の中に入ってい
る。飲用の際はまず図6(f)のようにホルダ1に圧力
が加わりホルダは内側に凹んでコップ10の外側の表面
に接触する。その後ホルダ1とコップ10は図6(g)
のように共に持ち上げられ、飲料を床面に戻すとホルダ
は図6(h)のように原形に復する。
材料の円筒形のボディ2からなるホルダ1を示す。まず
コップは図6(e)のようにホルダ1の中に入ってい
る。飲用の際はまず図6(f)のようにホルダ1に圧力
が加わりホルダは内側に凹んでコップ10の外側の表面
に接触する。その後ホルダ1とコップ10は図6(g)
のように共に持ち上げられ、飲料を床面に戻すとホルダ
は図6(h)のように原形に復する。
【0013】図7に示すようにホルダ1をコップの表面
の母線に沿って多数の細長い部分(皮ひも又は帯金)を
固着したものも製造することもできる。しかし、この実
施例はホルダ1がコップ10と一体になっており再使用
することはできない。
の母線に沿って多数の細長い部分(皮ひも又は帯金)を
固着したものも製造することもできる。しかし、この実
施例はホルダ1がコップ10と一体になっており再使用
することはできない。
【0014】図8に示された最後の実施例は、ホルダ1
にコップ10を固定または固着する多数の突起14が円
筒形のボディ2の内壁面に設置されており、該突起14
が比較的小さいので、ホルダへの熱放出は少なく、従っ
て依然上記の利点を保つことができる。
にコップ10を固定または固着する多数の突起14が円
筒形のボディ2の内壁面に設置されており、該突起14
が比較的小さいので、ホルダへの熱放出は少なく、従っ
て依然上記の利点を保つことができる。
【0015】
【効果】以上述べたように本発明のホルダを使用するこ
とにより飲料を適正な温度のまま飲むことが可能であ
る。しかも本ホルダは簡単、安価であると共に再使用す
ることもできる。
とにより飲料を適正な温度のまま飲むことが可能であ
る。しかも本ホルダは簡単、安価であると共に再使用す
ることもできる。
【図1】 本発明の基本的な実施例の斜視図である。
【図2】 内部にコップが収められた状態の図1のホル
ダの斜視図である。
ダの斜視図である。
【図3】 本発明の第2実施例を示す一部を破断した斜
視図である。
視図である。
【図4】 本発明の第3実施例を示す一部を破断した斜
視図である。
視図である。
【図5】 内部にコップが収められる状態を示すホルダ
の第4実施例を示す斜視図である。
の第4実施例を示す斜視図である。
【図6】 内部にコップが収められる状態を示すホルダ
の第5実施例を示す斜視図である。
の第5実施例を示す斜視図である。
【図7】 内部にコップを保持する状態を示すホルダ
の第6実施例の斜視図である。
の第6実施例の斜視図である。
【図8】 本発明の第7実施例の一部透視の略斜視図で
ある。
ある。
Claims (5)
- 【請求項1】 コップ10を受けるための中空の円筒形
ボディ2を有し、前記コップ10と前記ボディ2との間
に隙間12があることによりコップの表面を横切って空
気が通りぬけられることを特徴とする飲料入りコップ用
のホルダ。 - 【請求項2】 前記ボディの一端に、ホルダが床面等の
台に置かれたときに空気が通りぬけられるよう多数の歯
が設けられていることを特徴とする請求項1記載の飲料
入りコップ用のホルダ。 - 【請求項3】 前記ボディの内側の表面に、ホルダとコ
ップの間の摩擦を増すよう多数の突起が設けられている
ことを特徴とする請求項2記載の飲料入りコップ用のホ
ルダ。 - 【請求項4】 前記ボディの内側表面に一時的に前記コ
ップを前記ホルダに固着する手段が設けられていること
を特徴とする請求項1または2記載の飲料入りコップ用
のホルダ。 - 【請求項5】 ボディ2が柔軟な材料で作られているこ
とを特徴とする請求項1から4までのいずれか1項記載
の飲料入りコップ用のホルダ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB90302940.3 | 1990-03-19 | ||
| EP90302940A EP0447699A1 (en) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | Holder for a beaker containing a drink |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06125832A true JPH06125832A (ja) | 1994-05-10 |
Family
ID=8205333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3080695A Pending JPH06125832A (ja) | 1990-03-19 | 1991-03-19 | 飲料入りコップ用のホルダ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5112017A (ja) |
| EP (1) | EP0447699A1 (ja) |
| JP (1) | JPH06125832A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200493259Y1 (ko) * | 2019-10-16 | 2021-03-02 | 박유정 | 종이컵 지지용 컵받침대 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5938160A (en) * | 1997-06-16 | 1999-08-17 | Cobbs Manufacturing Company | Cupholder apparatus for attachment to a surface |
| USD426752S (en) * | 1999-09-29 | 2000-06-20 | Robin Whaley | Cup holder |
| US6315153B1 (en) * | 1999-12-23 | 2001-11-13 | Donald E. Osborn | Adapter for cup holders |
| US7556230B2 (en) * | 2006-02-09 | 2009-07-07 | S.G. Enterprises, Inc. | Holder for beverage containers |
| US20090097947A1 (en) * | 2007-10-16 | 2009-04-16 | Rinaldi Janet L | Bottle holder for school desk or tables |
| GB2461944A (en) * | 2008-07-22 | 2010-01-27 | David Sims | Bottle holder |
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| JPS57119601A (en) * | 1980-11-28 | 1982-07-26 | Krauss Maffei Ag | Current collector for motor driven vehicle |
| JPS61169401U (ja) * | 1985-04-09 | 1986-10-21 | ||
| JPH0189261U (ja) * | 1988-11-24 | 1989-06-13 |
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| US2666310A (en) * | 1950-06-06 | 1954-01-19 | Dixie Cup Co | Holder for both flat bottom and conical paper cups |
| US3473682A (en) * | 1965-04-08 | 1969-10-21 | Charles E Studen | Drinking utensil jacket |
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| US4596370A (en) * | 1985-01-22 | 1986-06-24 | Adkins George H | Container holder |
| US4993611A (en) * | 1988-10-28 | 1991-02-19 | Rocco Longo | Beverage container support |
-
1990
- 1990-03-19 EP EP90302940A patent/EP0447699A1/en not_active Withdrawn
-
1991
- 1991-03-19 JP JP3080695A patent/JPH06125832A/ja active Pending
- 1991-03-19 US US07/671,405 patent/US5112017A/en not_active Expired - Lifetime
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| JPS5143243B2 (ja) * | 1972-07-28 | 1976-11-20 | ||
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| KR200493259Y1 (ko) * | 2019-10-16 | 2021-03-02 | 박유정 | 종이컵 지지용 컵받침대 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5112017A (en) | 1992-05-12 |
| EP0447699A1 (en) | 1991-09-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040203 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040426 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Effective date: 20040525 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Effective date: 20040607 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |