JPH06127648A - ガイド装置付きコンベヤ - Google Patents

ガイド装置付きコンベヤ

Info

Publication number
JPH06127648A
JPH06127648A JP4276429A JP27642992A JPH06127648A JP H06127648 A JPH06127648 A JP H06127648A JP 4276429 A JP4276429 A JP 4276429A JP 27642992 A JP27642992 A JP 27642992A JP H06127648 A JPH06127648 A JP H06127648A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bracket
main body
body frame
guide device
dovetail groove
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4276429A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2973739B2 (ja
Inventor
Tatsuya Yamamoto
達也 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daifuku Co Ltd
Original Assignee
Daifuku Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daifuku Co Ltd filed Critical Daifuku Co Ltd
Priority to JP4276429A priority Critical patent/JP2973739B2/ja
Publication of JPH06127648A publication Critical patent/JPH06127648A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2973739B2 publication Critical patent/JP2973739B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Structure Of Belt Conveyors (AREA)
  • Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 本体フレーム10にガイド装置40のブラケット
41を配設する際に、位置決め突起52を蟻溝部14,16に嵌
合させて位置決めや向き規制を行う。固定したブラケッ
ト41に次のブラケット41を並設する際に、次のブラケッ
ト41を蟻溝部14,16に沿って摺動させることで、両ブラ
ケット41の端部間を搬送方向8で密状に差し込み嵌合
し、位置決めして固定し得る。両輪体60,61は、無端ベ
ルト35の被案内部36を挟持し案内する。 【効果】 ブラケットは一部品で成形や保守管理を容易
に行え、ブラケットの本体フレームへの固定は、蟻溝部
に対する位置決め突起の嵌合により向きを正確にして容
易に行え、ガイド装置の搬送方向での並設は、相互の差
し込み嵌合により正確に容易に行える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえば駆動ローラと
従動ローラとの間に無端ベルトを張設し、そして無端ベ
ルトの蛇行を防止するためのガイド装置を設けてなるガ
イド装置付きコンベヤに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のコンベヤとしては、たと
えば特開平3−264412号公報に見られる構造が提供され
ている。この従来形式では、本体フレームの両端部にテ
ーパローラを配設するとともに両ローラ間に無端ベルト
を張設し、この無端ベルトの一縁部に被案内部を設け、
この被案内部を上下から挾持し案内する案内装置を本体
フレームに設けて構成している。
【0003】ここで案内装置は、本体フレームにボルト
・ナット体を介して取り付けた基板部と、この基板部に
ボルトを介して固定した上下一対のローラ支持部材と、
これらローラ支持部材に遊転自在に取り付けたガイドロ
ーラからなり、これらガイドローラにより前記被案内部
を上下から挾持すべく構成してある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来形式による
と、案内装置の本体は、基板部と上下一対のローラ支持
部材との三部品から構成されることから成形や保守管理
が面倒であり、しかも本体フレーム側への固定は、二箇
所のボルト操作により行うことから面倒であり、また基
板部やローラ支持部材の向きを正確にして行うことが難
しい。さらに案内装置を搬送方向で並設する場合、相互
の位置決めを正確に容易に行えない。
【0005】本発明の目的とするところは、ガイド装置
の本体を容易に成形し得るとともに、本体フレーム側へ
の取り付けや並設を正確に容易に行えるガイド装置付き
コンベヤを提供する点にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく本
発明におけるガイド装置付きコンベヤは、本体フレーム
の端部に駆動ローラと従動ローラとを振り分けて配設す
るとともに両ローラ間に無端ベルトを張設し、この無端
ベルトの両側縁に被案内部を設け、これら被案内部を上
下から挾持し案内するガイド装置を、前記本体フレーム
に対して搬送方向に並設して取り付け、このガイド装置
を、本体フレームに形成した蟻溝部を介してこの本体フ
レームに取り付けられるブラケットと、このブラケット
に回転自在に支持されかつ前記被案内部を上下から挾持
自在な一対の輪体とにより構成し、前記ブラケットに前
記蟻溝部に嵌入自在な位置決め突起を設けるとともに、
このブラケットの並設側端部を搬送方向で差し込み嵌合
自在に構成している。
【0007】
【作用】上記構成によると、コンベヤを構成するに際し
て、まず本体フレームが組み立てられ、そして本体フレ
ームの所定の位置にガイド装置のブラケットが配設され
る。その際に位置決め突起を蟻溝部に嵌合させること
で、このブラケットの位置決めならびに向き規制を行え
る。
【0008】このようにして配設し固定したブラケット
に並設して、次のブラケットを配設する際に、この次の
ブラケットを蟻溝部に沿って摺動させることで、既に固
定しているブラケットと次のブラケットとの端部間を搬
送方向で密状に差し込み嵌合し得、以て次のブラケット
は位置決めして固定し得る。上述したブラケットの配置
の前後に取り付けた両輪体は、無端ベルトの被案内部を
挟持し案内することになる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図に基づいて説明
する。図6、図7に示すようにコンベヤ1の搬送経路2
は、水平状の始端経路部3と、下向きカーブ経路部4
と、斜め下方への傾斜経路部5と、上向きカーブ経路部
6と、水平状の終端経路部7とにより形成されており、
以て被搬送物を上方から下方へ搬送する形態を示してい
るが、これは下方から上方へ搬送する形態であってもよ
い。
【0010】図6〜図8において10は本体フレームで、
左右一対の側枠11と、これら側枠11の下部間を連結する
連結杆12とにより構成される。両側枠11の上端部には、
ナット体13の摺動を許す上部蟻溝部14が上面側に開放し
て形成されるとともに、ナット体15の摺動を許す下部蟻
溝部16が下面側に開放して形成され、また両側枠11の相
対向する内面側には、ナット体17の摺動を許す側部蟻溝
部18が内側に開放して形成されている。なお上述以外の
形状部を含めて両側枠11は、たとえばアルミニウムの押
し出し成形により得られ、そして押し出し成形後に一部
が、前記下向きカーブ経路部4や上向きカーブ経路部6
に沿うべく曲げ加工される。
【0011】前記側枠11と連結杆12との連結は、連結杆
12に下方から通したボルト19を前記下部蟻溝部16内のナ
ット体15に螺合させることで行える。また連結杆12は、
必要に応じて脚体20を一体に有する。さらに側枠2の両
端部にはそれぞれローラ支持用の支持枠21,22が継ぎ足
し状に取り付けられ、前記搬送経路2の両端部には駆動
ローラ25と従動ローラ26とが振り分けて配設され、これ
らローラ25,26は本体フレーム10側に遊転自在に支持さ
れている。すなわち側枠11に取り付けられた左右の支持
枠21,21、22,22間で軸受を介してローラ軸27,28を支
持している。また搬送経路2の始端側で本体フレーム10
の下部には駆動装置(モータなど)29が設けられ、この
駆動装置29の出力軸30と前記ローラ軸27とを伝動装置31
で連動連結している。
【0012】前記駆動ローラ25と従動ローラ26との間に
は無端ベルト35が張設されている。ここで無端ベルト35
の裏面で両側縁には被案内部36が、ぬい付け、溶着、一
体成形などで長さ方向の全長に設けられる。この被案内
部36は、両ローラ25,26による反転が行えるように可撓
性材質からなり、また内側への突出部分を避けるととも
に反転部の蛇行防止のために、両ローラ25,26には、被
案内部36の嵌入を許す一対の環状凹部が形成されてい
る。なお、いずれかの支持枠21,22を位置調整自在に構
成することで、無端ベルト35の張力を調整可能としてい
る。
【0013】前記下向きカーブ経路部4や上向きカーブ
経路部6には、前記被案内部36を上下から挟持し案内す
ることで無端ベルト35の蛇行を防止するガイド装置40が
設けられ、このガイド装置40は前記本体フレーム10に対
して搬送方向8に並設して取り付けられる。前記ガイド
装置40は、無端ベルト35の搬送作用部と復帰作用部とに
設けられるが、ここでは同様な構成物を上下で対称状に
配置して使用される。前記ガイド装置40は、本体フレー
ム10側に取り付けられるブラケット41と、このブラケッ
ト41に回転自在に支持されかつ無端ベルト35の被案内部
36を上下から挟持自在な第1輪体(ベアリング)60なら
びに第2輪体(ベアリング)61とにより構成される。
【0014】すなわち、図1〜図5に示すように、前記
ブラケット41は、前記側枠11の上面(または下面)に当
接自在な基板部42と、この基板部42の内端から上方へ直
角状に連設された第1輪体支持板部43と、前記基板部42
の内端近くから斜め下方(約45度)に傾斜して連設され
た第2輪体支持板部44と、前記基板部42から第1輪体支
持板部43に亘っての外面間に位置しかつ搬送方向8で複
数枚のリブ板部45と、前記第1輪体支持板部43の遊端か
らリブ板部45の遊端に亘っての外面間に位置するカバー
板部46と、前記搬送方向8の一端部にリブ板部45を除去
した状態で形成された一端側に開放する外嵌用凹部47
と、この外嵌用凹部47に外面が沿うように搬送方向8の
他端部から他端側に突出させた内嵌部48とから構成され
ている。
【0015】そして両輪体支持板部43,44に輪体支持用
の貫通孔49,50を形成するとともに、前記基板部42にボ
ルト孔51を形成している。なお貫通孔49,50の外面側は
大径にして筒ナット(後述する。)を嵌入自在としてお
り、その際に大径部の一部は扁平面部49a,50aに形成
してある。さらにボルト孔51を中にして両側には、前記
上部蟻溝部14や下部蟻溝部16に嵌入自在な位置決め突起
52が、前記リブ板部45と一体に形成されている。そして
前記リブ板部45とカバー板部46に亘っての内面側には下
方に突出した係止爪53が形成され、またリブ板部45の内
側下端部には内方(横方)に突出した係止爪54が形成さ
れている。
【0016】上記した構成からなるブラケット41は、た
とえば樹脂により一体成形される。そして、位置決め突
起52を上部蟻溝部14や下部蟻溝部16に嵌合して基板部42
の下面を側枠11に当接させることで、このブラケット41
の位置決めならびに向き規制を行える。この状態で、ボ
ルト孔51に上方から通したボルト55を両蟻溝部14,16内
のナット体13,15に螺合させることによって、ブラケッ
ト41はフレーム長さ方向で位置変更(摺動)自在とな
り、かつ変更位置において固定される。
【0017】前記両輪体60,61は、その内輪が筒ナット
62,63に外嵌固定され、そして支持板部43,44の貫通孔
49,50に外側から通したボルト64,65を筒ナット62,63
に螺合させることで、ブラケット41側に遊転自在に取り
付けられる。その際に筒ナット62,63の外周面には、前
記扁平面部49a,50aに当接して回り止めを行うカット
面62a,63aが形成されている。またブラケット41に取
り付けた第1輪体60の上方(または下方)を前記カバー
板部46が覆うべく構成されている。
【0018】図6、図8に示すように、前記無端ベルト
35は主として搬送作用部において、所定箇所に配設した
遊転ローラ70により下方から支持されている。すなわち
左右の側枠11間に支持杆71が配設され、この支持杆71に
左右一対の軸支持材72を介して前記遊転ローラ70が配設
されている。ここで支持杆71は、その両端に一体化した
フランジ部73に対して内側から通したボルト74を、前記
側部蟻溝部18内のナット体17に螺合させることで、両側
枠11間に固定される。
【0019】図1,図3,図8に示すように、前記搬送
作用部側に配設された各ブラケット41間には、第1輪体
60の内方で被搬送物を案内するガイド体75が配設されて
いる。すなわち、板状のガイド体75の外側面には、係止
爪53,54に係脱自在な凸状の被係止部76が長さ方向に形
成されており、これら被係止部76を前記各係止爪53,54
間に嵌め込んで係合させることで、ガイド体75は各ブラ
ケット41側に固定される。
【0020】以下、上記構成における作用を説明する。
上記実施例のコンベヤ1を構成するに際して、まず本体
フレーム10が組み立てられる。そして本体フレーム10の
所定の位置にガイド装置40のブラケット41が配設され
る。これはまず前述したように、位置決め突起52を上部
蟻溝部14や下部蟻溝部16に嵌合して基板部42の下面を側
枠11に当接させて、このブラケット41の位置決めならび
に向き規制を行った状態で、ボルト孔51に上方から通し
たボルト55を両蟻溝部14,16内のナット体13,15に螺合
させる。これによりブラケット41は、フレーム長さ方向
で位置変更(摺動)自在となり、かつ変更位置において
固定される。
【0021】このようにして配設し固定したブラケット
41に並設して、次のブラケット41を配設するのである
が、その際にボルト55を緩く螺合させた状態で摺動させ
ることによって、既に固定しているブラケット41と次の
ブラケット41との間において、図2の仮想線で示すよう
に、その外嵌用凹部47と内嵌部48とが搬送方向8で密状
に差し込み嵌合し、以て次のブラケット41は位置決めさ
れて固定される。
【0022】上述したブラケット41の配置の前後に、第
2輪体支持部44に対して第2輪体61が取り付けられ、し
たがって両ローラ25,26を介して張設した無端ベルト35
の裏面側にある被案内部36に対して、第2輪体61が斜め
下方(約45度)で内側から当接することになる。そして
第1輪体支持部43に対して第1輪体60を取り付けたと
き、この第1輪体60は無端ベルト35の両側縁で表面側に
当接し、以て無端ベルト35の両側縁は、上下一対の輪体
60,61により挟持され案内されることになる。
【0023】このようなコンベヤ1は駆動装置29を始動
させることで運転し得る。すなわち駆動装置29の回転は
伝動装置31などを介してローラ軸27に伝えられ、駆動ロ
ーラ25を回転させる。これにより無端ベルト35は、上述
したように、複数箇所に設けたガイド装置40の上下一対
の輪体60,61により、その被案内部36を介して挾持され
案内されながら移動することになる。
【0024】したがってコンベヤ1は、搬入されてきた
被搬送物を搬送経路2上で上部から下部へと搬送し、そ
して搬出することになる。その際に横ずれなどした被搬
送物は、ガイド体75に当接し円滑に案内される。
【0025】なお無端ベルト35を挾持し案内することで
各輪体60,61は遊転するが、このうち第1輪体60は、第
1輪体支持板部43とカバー板部46とガイド体75とで覆わ
れているため露出しない。また第2輪体61は、側枠11の
内側や無端ベルト35の復帰経路側下方など露出しない場
所で回転することになるため、作業者に対して安全な運
転を行える。
【0026】上記実施例では、図1,図3,図8に示す
ようにガイド体72は、被係止部76を係止爪53,54間に嵌
め込んで係合させることにより、容易にブラケット41側
に取り付け得る。このため、ガイド体75の着脱は、ねじ
などを不要にし、ワンタッチで行える。
【0027】上記実施例では、上向きカーブ経路部4や
下向きカーブ経路部6にガイド装置40を配設した形式を
示したが、これは左右方向のカーブ経路部や直線経路部
にも同様に、蛇行防止用に配設することも可能である。
【0028】
【発明の効果】上記構成の本発明によれば、ガイド装置
のブラケットは一部品で構成されることから成形や保守
管理を容易に行うことができ、しかもブラケットの本体
フレーム側への固定は、蟻溝部に対する位置決め突起の
嵌合により向きを正確にして容易に行うことができ、さ
らにガイド装置の搬送方向での並設は、相互の差し込み
嵌合により正確に容易に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示し、ガイド装置付きコン
ベヤの要部の縦断正面図である。
【図2】同ガイド装置配設部の内側面図である。
【図3】同図2におけるA−A矢視図である。
【図4】同図2におけるB−B矢視図である。
【図5】同ガイド装置部の斜視図である。
【図6】同ガイド装置付きコンベヤの側面図である。
【図7】同ガイド装置付きコンベヤの概略平面図であ
る。
【図8】同ガイド装置付きコンベヤの縦断正面図であ
る。
【符号の説明】
1 コンベヤ 4 下向きカーブ経路部 6 上向きカーブ経路部 8 搬送方向 10 本体フレーム 11 側枠 14 上部蟻溝部 16 下部蟻溝部 25 駆動ローラ 26 従動ローラ 29 駆動装置 35 無端ベルト 36 被案内部 40 ガイド装置 41 ブラケット 42 基板部 43 第1輪体支持板部 44 第2輪体支持板部 47 外嵌用凹部 48 内嵌部 52 位置決め突起 60 第1輪体 61 第2輪体 70 遊転ローラ 75 ガイド体

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体フレームの端部に駆動ローラと従動
    ローラとを振り分けて配設するとともに両ローラ間に無
    端ベルトを張設し、この無端ベルトの両側縁に被案内部
    を設け、これら被案内部を上下から挾持し案内するガイ
    ド装置を、前記本体フレームに対して搬送方向に並設し
    て取り付け、このガイド装置を、本体フレームに形成し
    た蟻溝部を介してこの本体フレームに取り付けられるブ
    ラケットと、このブラケットに回転自在に支持されかつ
    前記被案内部を上下から挾持自在な一対の輪体とにより
    構成し、前記ブラケットに前記蟻溝部に嵌入自在な位置
    決め突起を設けるとともに、このブラケットの並設側端
    部を搬送方向で差し込み嵌合自在に構成したことを特徴
    とするガイド装置付きコンベヤ。
JP4276429A 1992-10-15 1992-10-15 ガイド装置付きコンベヤ Expired - Fee Related JP2973739B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4276429A JP2973739B2 (ja) 1992-10-15 1992-10-15 ガイド装置付きコンベヤ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4276429A JP2973739B2 (ja) 1992-10-15 1992-10-15 ガイド装置付きコンベヤ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06127648A true JPH06127648A (ja) 1994-05-10
JP2973739B2 JP2973739B2 (ja) 1999-11-08

Family

ID=17569293

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4276429A Expired - Fee Related JP2973739B2 (ja) 1992-10-15 1992-10-15 ガイド装置付きコンベヤ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2973739B2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5617209U (ja) * 1979-07-17 1981-02-14
JPH03264412A (ja) * 1990-03-13 1991-11-25 Daifuku Co Ltd ベルト案内装置付きカーブコンベヤ

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5617209U (ja) * 1979-07-17 1981-02-14
JPH03264412A (ja) * 1990-03-13 1991-11-25 Daifuku Co Ltd ベルト案内装置付きカーブコンベヤ

Also Published As

Publication number Publication date
JP2973739B2 (ja) 1999-11-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6012568A (en) Adjustable conveyor
US4511028A (en) Gang conveyor drive mount and method for transporting
JPH11257444A (ja) テンション装置
KR910003129B1 (ko) 판유리 연삭장치
JP2003054725A (ja) 物品の搬送装置
US7059465B2 (en) Multi-directional conveyor
US6273241B1 (en) Powered conveyor turn having improved repair features
JPH06127648A (ja) ガイド装置付きコンベヤ
JP2597229B2 (ja) コンベヤ用のローラブラケット
JPH09194009A (ja) カーブベルトコンベヤ
JP2833303B2 (ja) ガイド装置付きカーブコンベヤ
JP2715037B2 (ja) ローラコンベヤ装置
JP4760534B2 (ja) 傾斜搬送装置
JPH10109813A (ja) 枚葉材料処理装置
JPH0442259Y2 (ja)
CN223409854U (zh) 一种缝纫设备的输送台板
JP4085841B2 (ja) コンベヤ設備
JPH0217851Y2 (ja)
JPH08301425A (ja) 物品搬送コンベア
JP3056810U (ja) 搬送装置における送りローラの取付構造
JPH06115654A (ja) 搬送装置
JP2000136013A (ja) カバー装置
JP2613485B2 (ja) 位置決め構造付きコンベヤ
JP2618734B2 (ja) ガイド装置付きカーブコンベヤ
KR200359372Y1 (ko) 피시비공급시스템용 외팔보 이송장치

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees