JPH0612771Y2 - シャワー兼用気泡浴装置 - Google Patents
シャワー兼用気泡浴装置Info
- Publication number
- JPH0612771Y2 JPH0612771Y2 JP1988131113U JP13111388U JPH0612771Y2 JP H0612771 Y2 JPH0612771 Y2 JP H0612771Y2 JP 1988131113 U JP1988131113 U JP 1988131113U JP 13111388 U JP13111388 U JP 13111388U JP H0612771 Y2 JPH0612771 Y2 JP H0612771Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shower
- water
- pump motor
- bubble
- intake ball
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、専ら健康浴として広く普及されている気泡浴
装置に係り、より詳細には、ポータブルシャワーとして
も使用可能なシャワー兼用気泡浴装置に関する。
装置に係り、より詳細には、ポータブルシャワーとして
も使用可能なシャワー兼用気泡浴装置に関する。
〈従来の技術〉 従来の気泡浴装置としては特開昭56−43956号公報に示
すものがあり、第5図のように浴槽15の内壁に取付けた
気泡発生装置16内のポンプモーターを運転することによ
り噴流を発生させながらベンチュリー作用により吸気球
18より外気を吸込んで吐出口17より気泡水を噴流させる
ようにしている。
すものがあり、第5図のように浴槽15の内壁に取付けた
気泡発生装置16内のポンプモーターを運転することによ
り噴流を発生させながらベンチュリー作用により吸気球
18より外気を吸込んで吐出口17より気泡水を噴流させる
ようにしている。
そして噴流を停止させたりあるいは発生させたりするの
は前記ポンプモーターの回路を手動でON/OFFする
か又はタイマーでON/OFFすることにより行ってい
た。
は前記ポンプモーターの回路を手動でON/OFFする
か又はタイマーでON/OFFすることにより行ってい
た。
又、特開昭57−130629号公報に示すものは第6図に示す
ように前記従来例と同様に気泡発生装置16の吐出口17に
接続したホース19の先端にシャワーアタッチメント20を
取付け、シャワーとして使用するようにしているが、こ
の場合シャワーとしての使用があるから吸気の必要がな
いので吸気球18を取り除くかあるいは切換えによって該
吸気球18への通路を閉止し、前記気泡発生装置16のポン
プモーターの回路を前記従来例同様に手動又はタイマー
によってON/OFFすることにより噴流を起こさせる
ようにしている。
ように前記従来例と同様に気泡発生装置16の吐出口17に
接続したホース19の先端にシャワーアタッチメント20を
取付け、シャワーとして使用するようにしているが、こ
の場合シャワーとしての使用があるから吸気の必要がな
いので吸気球18を取り除くかあるいは切換えによって該
吸気球18への通路を閉止し、前記気泡発生装置16のポン
プモーターの回路を前記従来例同様に手動又はタイマー
によってON/OFFすることにより噴流を起こさせる
ようにしている。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかし、上記何れの従来例も気泡発生装置のポンプモー
ターの回路を手動にて開閉操作するものであるが、それ
は使用するに際して、開始時と使用終了時の2回だけモ
ーターを開閉するだけであって、その間連続運転するも
ので自動的に間欠運転するものではない。
ターの回路を手動にて開閉操作するものであるが、それ
は使用するに際して、開始時と使用終了時の2回だけモ
ーターを開閉するだけであって、その間連続運転するも
ので自動的に間欠運転するものではない。
従って、上記従来例では、気泡水の噴流によって反復叩
打するような運転が行えずマッサージ効果を高めること
ができなかった。
打するような運転が行えずマッサージ効果を高めること
ができなかった。
本考案は、このような上記従来例の欠点に対処し、マッ
サージ効果の高い気泡発生制御装置を提供しようとする
ものである。
サージ効果の高い気泡発生制御装置を提供しようとする
ものである。
〈課題を解決するための手段〉 本考案のシャワー兼用気泡浴装置は、浴槽外に設けられ
る吸気球と、浴槽内に設けられる気泡水又は水を噴出さ
せる吐出口と、この吐出口に接続されたホースと、この
ホースの先端に取付けられた手に持っての使用が可能な
シャワーアタッチメントとを備えたポータブルシャワー
としての使用が可能な装置であって、気泡水の噴流又は
水のみの噴流を発生させるポンプモーターと、このポン
プモーターを与えられた刻時動作時間と休止時間及び予
約動作時間等の所期設定条件に従って動作せしめるマイ
クロコンピューターと、前記ポンプモーターの運転モー
ドを選択する設定スイッチとを備え、前記設定スイッチ
により気泡浴発生モードを選択したときには、前記吸気
球からの通路を開放状態に維持し、前記設定スイッチに
より水のみを噴出させるシャワーモードを選択したとき
には、前記吸気球からの通路を閉止するようにして前記
所期設定条件に従った動作を行わせるようにしたもので
ある。
る吸気球と、浴槽内に設けられる気泡水又は水を噴出さ
せる吐出口と、この吐出口に接続されたホースと、この
ホースの先端に取付けられた手に持っての使用が可能な
シャワーアタッチメントとを備えたポータブルシャワー
としての使用が可能な装置であって、気泡水の噴流又は
水のみの噴流を発生させるポンプモーターと、このポン
プモーターを与えられた刻時動作時間と休止時間及び予
約動作時間等の所期設定条件に従って動作せしめるマイ
クロコンピューターと、前記ポンプモーターの運転モー
ドを選択する設定スイッチとを備え、前記設定スイッチ
により気泡浴発生モードを選択したときには、前記吸気
球からの通路を開放状態に維持し、前記設定スイッチに
より水のみを噴出させるシャワーモードを選択したとき
には、前記吸気球からの通路を閉止するようにして前記
所期設定条件に従った動作を行わせるようにしたもので
ある。
〈作用〉 ポンプモーターの運転モードは、マイクロコンピュータ
ー内に予めプログラムされており、設定スイッチの選択
するところに従って、対応するプログラムの動作が行わ
れる。ここで、気泡水を噴出する気泡浴発生モードによ
る間欠運転が選ばれると、マイクロコンピューターは、
まず吸気球からの通路を開放状態に維持し、次にポンプ
モーターの駆動を制御して、定められた動作時間と休止
時間との反復繰返動作を実行する。そして、所定の予約
運転時間終了と同時に間欠噴流の動作を停止する。
ー内に予めプログラムされており、設定スイッチの選択
するところに従って、対応するプログラムの動作が行わ
れる。ここで、気泡水を噴出する気泡浴発生モードによ
る間欠運転が選ばれると、マイクロコンピューターは、
まず吸気球からの通路を開放状態に維持し、次にポンプ
モーターの駆動を制御して、定められた動作時間と休止
時間との反復繰返動作を実行する。そして、所定の予約
運転時間終了と同時に間欠噴流の動作を停止する。
これにより、入浴者は、浴槽に浸かった状態で、手に持
ったシャワーアタッチメントから噴出される気泡水を、
例えば肩や足、手等に局所的かつ間欠的に当てることが
でき、肩に当てる場合には肩叩き効果がより効果的に得
られるものである。
ったシャワーアタッチメントから噴出される気泡水を、
例えば肩や足、手等に局所的かつ間欠的に当てることが
でき、肩に当てる場合には肩叩き効果がより効果的に得
られるものである。
また、シャワーアタッチメントから水のみを噴出するシ
ャワーモードによる間欠運転が選ばれた場合には、マイ
クロコンピューターは、まず吸気球からの通路を閉止し
た後、上記制御動作を行うことになる。
ャワーモードによる間欠運転が選ばれた場合には、マイ
クロコンピューターは、まず吸気球からの通路を閉止し
た後、上記制御動作を行うことになる。
〈実施例〉 以下、本考案について図面に示す実施例により詳細に説
明する。
明する。
本考案のシャワー兼用気泡浴装置の構造は、前記従来例
において記載した第6図に示す気泡発生装置16とほぼ同
様であって、浴槽15外に設けられる吸気球18(第5図参
照)と、浴槽15の内壁に取付けられる気泡水又は水を噴
出さる吐出口17と、この吐出口17に接続されたホース19
と、このホース19の先端に取付けられた手に持っての使
用が可能なシャワーアタッチメント20とからなってい
る。つまり、ポータブルシャワーとしても使用可能な構
成となっている。
において記載した第6図に示す気泡発生装置16とほぼ同
様であって、浴槽15外に設けられる吸気球18(第5図参
照)と、浴槽15の内壁に取付けられる気泡水又は水を噴
出さる吐出口17と、この吐出口17に接続されたホース19
と、このホース19の先端に取付けられた手に持っての使
用が可能なシャワーアタッチメント20とからなってい
る。つまり、ポータブルシャワーとしても使用可能な構
成となっている。
また、本考案のシャワー兼用気泡浴装置の電気的構成
は、マイクロコンピューター7の動作を開始せしめるス
タートスイッチ1と、ポンプモーターを連続運転するか
あるいは間欠運転するかを選択し、マイクロコンピュー
ターに指示を与える運転モード設定スイッチ2と、マイ
クロコンピューター7を動作せしめるための発振器3
と、該マイクロコンピューター7からの指令に従って動
作し、ポンプモーター5を直接駆動するドライバー回路
4及び上記各回路に電源を供給するためのバッテリー6
とからなる。
は、マイクロコンピューター7の動作を開始せしめるス
タートスイッチ1と、ポンプモーターを連続運転するか
あるいは間欠運転するかを選択し、マイクロコンピュー
ターに指示を与える運転モード設定スイッチ2と、マイ
クロコンピューター7を動作せしめるための発振器3
と、該マイクロコンピューター7からの指令に従って動
作し、ポンプモーター5を直接駆動するドライバー回路
4及び上記各回路に電源を供給するためのバッテリー6
とからなる。
そして、上記マイクロコンピューター7は第2図に示す
ように機能を有する。即ち、動作の全期間を定める時間
予約タイマー11と、刻時動作時間を設定するタイマー12
と、休止時間を設定するタイマー13からの各指示値に従
って動作するCPU10と、プログラムを記憶する固定デ
ータメモリー回路8と、データを一時記憶するメモリー
回路9及び出/入力回路14とからなる。
ように機能を有する。即ち、動作の全期間を定める時間
予約タイマー11と、刻時動作時間を設定するタイマー12
と、休止時間を設定するタイマー13からの各指示値に従
って動作するCPU10と、プログラムを記憶する固定デ
ータメモリー回路8と、データを一時記憶するメモリー
回路9及び出/入力回路14とからなる。
次に本考案の一連の動作について述べる。先ず予約時間
(トータル時間)をタイマー11により設定すると共に、
刻時動作時間をタイマー12により設定し、更に休止時間
をタイマー13によって設定することにより準備が終了す
る。
(トータル時間)をタイマー11により設定すると共に、
刻時動作時間をタイマー12により設定し、更に休止時間
をタイマー13によって設定することにより準備が終了す
る。
この後、運転モード設定スイッチ2により、気泡水を噴
出する気泡浴発生モードによる間欠運転にセットした場
合について、第4図のフローチャートを参照して説明す
る。
出する気泡浴発生モードによる間欠運転にセットした場
合について、第4図のフローチャートを参照して説明す
る。
スタートスイッチ1を入力すると、マイクロコンピュー
ター7は吸気球18からの通路を開放状態に維持する。こ
れにより、シャワーアタッチメント20からは空気を含ん
だ噴流水(気泡水)が以後吐出されることになる。この
後、マイクロコンピューター7は、予め設定した処の時
間プログラムに基づいてポンプモーター5を回転させて
刻時動作を開始する。そして時間がt1(例えば0.5[秒])
に達した時自動的にポンプモーター5を停止して噴流を
中止し、t2(例えば0.5[秒])の時間だけ休止する。そし
て休止時間t2が満了と同時に再び時間t1だけ刻時動作を
開始する。以後、上記動作を反復して予約時間Tに達し
た時総ての動作は終了する。
ター7は吸気球18からの通路を開放状態に維持する。こ
れにより、シャワーアタッチメント20からは空気を含ん
だ噴流水(気泡水)が以後吐出されることになる。この
後、マイクロコンピューター7は、予め設定した処の時
間プログラムに基づいてポンプモーター5を回転させて
刻時動作を開始する。そして時間がt1(例えば0.5[秒])
に達した時自動的にポンプモーター5を停止して噴流を
中止し、t2(例えば0.5[秒])の時間だけ休止する。そし
て休止時間t2が満了と同時に再び時間t1だけ刻時動作を
開始する。以後、上記動作を反復して予約時間Tに達し
た時総ての動作は終了する。
このようにして上記例ではポンプモーターを0.5秒間隔
で刻時動作と運転休止とを反復することにより間欠的に
噴流を起こすようにしたものであるが、上記時間の設定
は自由である。これにより、入浴者は、浴槽15に浸かっ
た状態で、手に持ったシャワーアタッチメント20から間
欠的に噴流される気泡水を、例えば肩や足、手等に局所
的かつ間欠的に当てることができる。例えば、肩に当て
た場合には、連続的に当てる場合に比べて、よりソフト
な肩叩き効果が得られるものである。つまり、連続的に
当てる場合には、その当たっている部分の血行が急激に
良くなり、その部分がすぐにかゆくなることから、長時
間の連続使用には適さないものであるが、本願考案のよ
うに間欠的に当てることによって血行が徐々に良くな
り、かゆみをあまり伴わないことから、長時間の連続使
用に適するものである。
で刻時動作と運転休止とを反復することにより間欠的に
噴流を起こすようにしたものであるが、上記時間の設定
は自由である。これにより、入浴者は、浴槽15に浸かっ
た状態で、手に持ったシャワーアタッチメント20から間
欠的に噴流される気泡水を、例えば肩や足、手等に局所
的かつ間欠的に当てることができる。例えば、肩に当て
た場合には、連続的に当てる場合に比べて、よりソフト
な肩叩き効果が得られるものである。つまり、連続的に
当てる場合には、その当たっている部分の血行が急激に
良くなり、その部分がすぐにかゆくなることから、長時
間の連続使用には適さないものであるが、本願考案のよ
うに間欠的に当てることによって血行が徐々に良くな
り、かゆみをあまり伴わないことから、長時間の連続使
用に適するものである。
一方、水のみを噴出するシャワーモードによる間欠運転
にセットした場合には、マイクロコンピューター7は吸
気球18からの通路を閉止する。これにより、シャワーア
タッチメント20からは空気を含まない噴流水が上記動作
に従って間欠的に噴出されることになる。
にセットした場合には、マイクロコンピューター7は吸
気球18からの通路を閉止する。これにより、シャワーア
タッチメント20からは空気を含まない噴流水が上記動作
に従って間欠的に噴出されることになる。
なお、連続運転をする場合には特に述べるまでもないの
で説明を省略する。
で説明を省略する。
〈考案の効果〉 本考案のシャワー兼用気泡浴装置は、ポータブルシャワ
ーとして気泡水の間欠噴流を手に持ったシャワーアタッ
チメントから噴出できるので、浴槽内で身体を動かすこ
となく任意の箇所、例えば肩や足、手等に気泡水の間欠
噴流を局所的かつ間欠的に当てることができる。また、
肩に当てた場合には、連続的に当てる場合に比べて、よ
りソフトな肩叩き効果が得られることから、長時間の連
続使用に適するものである。
ーとして気泡水の間欠噴流を手に持ったシャワーアタッ
チメントから噴出できるので、浴槽内で身体を動かすこ
となく任意の箇所、例えば肩や足、手等に気泡水の間欠
噴流を局所的かつ間欠的に当てることができる。また、
肩に当てた場合には、連続的に当てる場合に比べて、よ
りソフトな肩叩き効果が得られることから、長時間の連
続使用に適するものである。
第1図乃至第4図は本考案の実施例を示し、 第1図は、制御装置のブロック図、 第2図は、同上の主要部のブロック図、 第3図は、動作のタイムチャートを示す図、 第4図は、フローチャートを示す図、 第5図及び第6図は従来例を示し、 第5図は、噴流浴の部分縦断側面図、 第6図は、シャワーの部分縦断側面図である。 1……スタートスイッチ、 2……運転モード設定スイッチ、 5……ポンプモーター、 7……マイクロコンピューター、 10……CPU、11,12,13……タイマー
Claims (1)
- 【請求項1】浴槽外に設けられる吸気球と、浴槽内に設
けられる気泡水又は水を噴出させる吐出口と、この吐出
口に接続されたホースと、このホースの先端に取付けら
れた手に持っての使用が可能なシャワーアタッチメント
とを備えたポータブルシャワーとしての使用が可能な装
置であって、 気泡水の噴流又は水のみの噴流を発生させるポンプモー
ターと、このポンプモーターを与えられた刻時動作時間
と休止時間及び予約動作時間等の所期設定条件に従って
動作せしめるマイクロコンピューターと、前記ポンプモ
ーターの運転モードを選択する設定スイッチとを備え、
前記設定スイッチにより気泡浴発生モードを選択したと
きには、前記吸気球からの通路を開放状態に維持し、前
記設定スイッチにより水のみを噴出させるシャワーモー
ドを選択したときには、前記吸気球からの通路を閉止す
るようにして前記所期設定条件に従った動作を行わせる
ようにしたことを特徴とするシャワー兼用気泡浴装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988131113U JPH0612771Y2 (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | シャワー兼用気泡浴装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988131113U JPH0612771Y2 (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | シャワー兼用気泡浴装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0251544U JPH0251544U (ja) | 1990-04-11 |
| JPH0612771Y2 true JPH0612771Y2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=31386877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988131113U Expired - Lifetime JPH0612771Y2 (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | シャワー兼用気泡浴装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612771Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0638824B2 (ja) * | 1991-06-28 | 1994-05-25 | 株式会社ノーリツ | ワールプールバス |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100035U (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-26 | ||
| JPS633861A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-08 | 松下電工株式会社 | 気泡発生浴槽 |
-
1988
- 1988-10-05 JP JP1988131113U patent/JPH0612771Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0251544U (ja) | 1990-04-11 |
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