JPH06129967A - 光ファイバのプルーフテスト装置 - Google Patents
光ファイバのプルーフテスト装置Info
- Publication number
- JPH06129967A JPH06129967A JP30463592A JP30463592A JPH06129967A JP H06129967 A JPH06129967 A JP H06129967A JP 30463592 A JP30463592 A JP 30463592A JP 30463592 A JP30463592 A JP 30463592A JP H06129967 A JPH06129967 A JP H06129967A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- spring
- movable member
- tension
- pressure sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2203/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N2203/02—Details not specific for a particular testing method
- G01N2203/026—Specifications of the specimen
- G01N2203/0262—Shape of the specimen
- G01N2203/0278—Thin specimens
- G01N2203/028—One dimensional, e.g. filaments, wires, ropes or cables
Landscapes
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- Testing Of Optical Devices Or Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来の装置は、可動部材16に圧力センサが
設けてあり、その上に直接取り付けたマンドレル18と
固定マンドレル12とに光ファイバ26を巻き掛け、可
動部材16を直接押して、光ファイバ26に規定値の張
力を加えるようにしていた。そのため、非常に大型でか
つ機械的強度の大きい、高価な圧力センサが必要であっ
た。この課題を解決する。 【構成】 可動部材16をばね40を介して押して、光
ファイバに張力を加え、かつ、ばねの圧縮力を検出す
る。光ファイバにかかる張力とほぼ等しい圧縮力がばね
40に加わるので、ばね40に加わる圧縮力を検出する
ことにより、光ファイバ26に規定値の張力を加えるこ
とができる。ばねの圧縮力は、小型で簡単なセンサ(た
とえば圧縮型ロートセルなど)により検出できる。な
お、ばね40の長さ(圧縮量)の変化を検出するように
すれば、圧力センサは不要になる。
設けてあり、その上に直接取り付けたマンドレル18と
固定マンドレル12とに光ファイバ26を巻き掛け、可
動部材16を直接押して、光ファイバ26に規定値の張
力を加えるようにしていた。そのため、非常に大型でか
つ機械的強度の大きい、高価な圧力センサが必要であっ
た。この課題を解決する。 【構成】 可動部材16をばね40を介して押して、光
ファイバに張力を加え、かつ、ばねの圧縮力を検出す
る。光ファイバにかかる張力とほぼ等しい圧縮力がばね
40に加わるので、ばね40に加わる圧縮力を検出する
ことにより、光ファイバ26に規定値の張力を加えるこ
とができる。ばねの圧縮力は、小型で簡単なセンサ(た
とえば圧縮型ロートセルなど)により検出できる。な
お、ばね40の長さ(圧縮量)の変化を検出するように
すれば、圧力センサは不要になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】光ファイバの製造後のスクリーニ
ング、あるいは、接続後の引張り強度のテストに、光フ
ァイバに一定の張力を加えるプルーフテストが行われ
る。この発明は、そのための装置に関するものである。
ング、あるいは、接続後の引張り強度のテストに、光フ
ァイバに一定の張力を加えるプルーフテストが行われ
る。この発明は、そのための装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3に、一例を示す。12は固定部材
で、たとえば装置のフレーム14に固定したマンドレル
からなる。16は可動部材の全体を示し、マンドレル1
8と、それと直結する圧力センサ22と、それらを載せ
ている台車24(たとえば車輪付で移動可能)からな
る。光ファイバ26を、マンドレル18と固定部材12
のマンドレルに巻き掛け、両端を図示していないマンド
レルに固定する。
で、たとえば装置のフレーム14に固定したマンドレル
からなる。16は可動部材の全体を示し、マンドレル1
8と、それと直結する圧力センサ22と、それらを載せ
ている台車24(たとえば車輪付で移動可能)からな
る。光ファイバ26を、マンドレル18と固定部材12
のマンドレルに巻き掛け、両端を図示していないマンド
レルに固定する。
【0003】図示していない駆動機構により、可動部材
16を、光ファイバ26の方向に移動させ、光ファイバ
26に張力を加える。加える張力は、ゼロからスタート
し、規定の最大まで増加させ、再度ゼロまで低下させて
ゆく。この最大値は、テストの対象となる光ファイバの
種類により、変化させる。
16を、光ファイバ26の方向に移動させ、光ファイバ
26に張力を加える。加える張力は、ゼロからスタート
し、規定の最大まで増加させ、再度ゼロまで低下させて
ゆく。この最大値は、テストの対象となる光ファイバの
種類により、変化させる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の構造のものは、
マンドレル18が直接圧力センサ22の上に置いてある
か、あるいは機械的に直結されている。そのため、 非常に大型で、かつ機械的強度の大きい圧力センサ2
2が必要になる。一般に、この圧力センサはロードセル
と称せられる歪ゲージを用いた種類が用いられるが、こ
のような圧力センサは、全体の機構が複雑になり、非常
に高価である。 圧力センサ22が、むき出し状態なので、誤って、た
とえばマンドレル18が落下したときなど、破壊される
危険がある。
マンドレル18が直接圧力センサ22の上に置いてある
か、あるいは機械的に直結されている。そのため、 非常に大型で、かつ機械的強度の大きい圧力センサ2
2が必要になる。一般に、この圧力センサはロードセル
と称せられる歪ゲージを用いた種類が用いられるが、こ
のような圧力センサは、全体の機構が複雑になり、非常
に高価である。 圧力センサ22が、むき出し状態なので、誤って、た
とえばマンドレル18が落下したときなど、破壊される
危険がある。
【0005】
【課題を解決するための手段1】図1のように、可動部
材16を、ばね40を介して押して移動させて、光ファ
イバ26に張力を加えるようにし、かつ、ばね40の圧
縮力を検出する。
材16を、ばね40を介して押して移動させて、光ファ
イバ26に張力を加えるようにし、かつ、ばね40の圧
縮力を検出する。
【0006】
(1)可動部材16を、ばね40を介して押して移動さ
せて、光ファイバ26に張力を加えるようにすると、光
ファイバ26にかかる張力Tとほぼ等しい圧縮力T’
が、ばね40に加わる。したがって、ばね40に加わる
圧縮力を検出することにより、光ファイバ26に規定値
の張力を加えることができる。 (2)ばね40の圧縮力は、小型で簡単なセンサ(たと
えば半導体圧力センサ、圧縮型ロードセルなど)により
検出することができる。
せて、光ファイバ26に張力を加えるようにすると、光
ファイバ26にかかる張力Tとほぼ等しい圧縮力T’
が、ばね40に加わる。したがって、ばね40に加わる
圧縮力を検出することにより、光ファイバ26に規定値
の張力を加えることができる。 (2)ばね40の圧縮力は、小型で簡単なセンサ(たと
えば半導体圧力センサ、圧縮型ロードセルなど)により
検出することができる。
【0007】
【実施例1】図1のように、可動部材16を、マンドレ
ル18とブラケット28と台車24とで構成する。この
場合は、可動部材16に圧力センサを搭載しない。可動
部材16とは別に、加圧用部材30を設ける。これは、
ブラケット32と台車34とからなる。両方のブラケッ
ト28,32間に、たとえば2本の案内ピン36を設け
る。案内ピン36の一端は、図で左側のブラケット32
に固定し、他端は右側のブラケット28に対して、スラ
イド自在に貫通させる。案内ピン36に、スライドブロ
ック38をスライド自在に取り付ける。スライドブロッ
ク38とブラケット28との間に、ばね40を入れる。
ブラケット32の内部に、圧力センサ42(たとえば圧
縮型ロードセル)を設ける。スライドブロック38の凸
部380で、圧力センサ42を押せるようにする。
ル18とブラケット28と台車24とで構成する。この
場合は、可動部材16に圧力センサを搭載しない。可動
部材16とは別に、加圧用部材30を設ける。これは、
ブラケット32と台車34とからなる。両方のブラケッ
ト28,32間に、たとえば2本の案内ピン36を設け
る。案内ピン36の一端は、図で左側のブラケット32
に固定し、他端は右側のブラケット28に対して、スラ
イド自在に貫通させる。案内ピン36に、スライドブロ
ック38をスライド自在に取り付ける。スライドブロッ
ク38とブラケット28との間に、ばね40を入れる。
ブラケット32の内部に、圧力センサ42(たとえば圧
縮型ロードセル)を設ける。スライドブロック38の凸
部380で、圧力センサ42を押せるようにする。
【0008】図示していない駆動機構により、加圧用部
材30を矢印44方向に押して移動させる。そうする
と、加圧用部材30が、ばね40を介して可動部材16
を押し、光ファイバ26に張力を加える。ばね40にか
かる圧縮力T’は、 T’=T+F である。ただし、 T:光ファイバ26にかかる張力 F:装置のベース46と台車24との間の摩擦力 である。ただし、Fは、Tに比べて非常に小さいので、
無視することができる。
材30を矢印44方向に押して移動させる。そうする
と、加圧用部材30が、ばね40を介して可動部材16
を押し、光ファイバ26に張力を加える。ばね40にか
かる圧縮力T’は、 T’=T+F である。ただし、 T:光ファイバ26にかかる張力 F:装置のベース46と台車24との間の摩擦力 である。ただし、Fは、Tに比べて非常に小さいので、
無視することができる。
【0009】ばね40にかかる圧縮力T’は圧力センサ
42により検出される。圧縮力T’が規定値に達した
ら、駆動機構を反転させる。ばね40の正常作動域で
は、圧縮量と圧縮力は比例する。加圧用部材30を一定
スピードで、前進・後退させると、ばね40の圧縮力
は、一定の率で増加・減少し、光ファイバ26に加わる
張力もまた、一定の率で増加・減少してゆく。
42により検出される。圧縮力T’が規定値に達した
ら、駆動機構を反転させる。ばね40の正常作動域で
は、圧縮量と圧縮力は比例する。加圧用部材30を一定
スピードで、前進・後退させると、ばね40の圧縮力
は、一定の率で増加・減少し、光ファイバ26に加わる
張力もまた、一定の率で増加・減少してゆく。
【0010】
【課題を解決するための手段2】図2のように、可動部
材16をばね40を介して押して移動させて、光ファイ
バ26に張力を加えるようにし、かつ前記ばね40の長
さの変化を検出する。
材16をばね40を介して押して移動させて、光ファイ
バ26に張力を加えるようにし、かつ前記ばね40の長
さの変化を検出する。
【0011】
【作 用】可動部材16を、ばね40を介して押して移
動させ、光ファイバ26に張力を加えるようにすると、
上記のように、光ファイバ26にかかる張力Tとほぼ等
しい圧縮力T’がばね40に加わる。ばね40の圧縮力
は、圧縮量、すなわち長さの変化に比例する。したがっ
て、ばね40の長さの変化を検出することにより、光フ
ァイバ26に規定値の張力を加えることができる。
動させ、光ファイバ26に張力を加えるようにすると、
上記のように、光ファイバ26にかかる張力Tとほぼ等
しい圧縮力T’がばね40に加わる。ばね40の圧縮力
は、圧縮量、すなわち長さの変化に比例する。したがっ
て、ばね40の長さの変化を検出することにより、光フ
ァイバ26に規定値の張力を加えることができる。
【0012】
【実施例2】構成を図2に示す。この場合は、圧力セン
サ42を用いない。ばね40は、可動部材16と加圧用
部材30との間に直接入れる。可動部材16のブラケッ
ト28に、リミットスイッチ48を固定する。また、加
圧用部材30のブラケット32に、ドッグ50を取り付
ける。ドッグ50の突出量を調節できるようにする。
サ42を用いない。ばね40は、可動部材16と加圧用
部材30との間に直接入れる。可動部材16のブラケッ
ト28に、リミットスイッチ48を固定する。また、加
圧用部材30のブラケット32に、ドッグ50を取り付
ける。ドッグ50の突出量を調節できるようにする。
【0013】実施例1の場合と同じく、図示していない
駆動機構により、加圧用部材30を矢印44方向に押し
て移動させ、ばね40を介して可動部材16を押し、光
ファイバ26に張力を加える。上記のように、ばね40
の正常作動域では、圧縮量と圧縮力は比例する。圧縮力
が規定値に達したとき、ドッグ50がリミットスイッチ
48を叩く(そのように、ドッグ50の突出量を調節し
ておく)。その時点で駆動機構が反転し、加圧用部材3
0は後退する。
駆動機構により、加圧用部材30を矢印44方向に押し
て移動させ、ばね40を介して可動部材16を押し、光
ファイバ26に張力を加える。上記のように、ばね40
の正常作動域では、圧縮量と圧縮力は比例する。圧縮力
が規定値に達したとき、ドッグ50がリミットスイッチ
48を叩く(そのように、ドッグ50の突出量を調節し
ておく)。その時点で駆動機構が反転し、加圧用部材3
0は後退する。
【0014】
(1)請求項1にかかる発明の場合は、可動部材をばね
を介して押して移動させ、かつ前記ばねの圧縮力を検出
するようにしたので、上記のように、小型で簡単な圧力
センサにより、光ファイバ26にかかる張力を検出する
ことができ、大きくて高価なセンサは不要になる。 (2)請求項2にかかる発明の場合は、前記可動部材を
ばねを介して押して移動させ、かつ前記ばねの長さの変
化を検出するようにしたので、圧力センサが不要にな
る。
を介して押して移動させ、かつ前記ばねの圧縮力を検出
するようにしたので、上記のように、小型で簡単な圧力
センサにより、光ファイバ26にかかる張力を検出する
ことができ、大きくて高価なセンサは不要になる。 (2)請求項2にかかる発明の場合は、前記可動部材を
ばねを介して押して移動させ、かつ前記ばねの長さの変
化を検出するようにしたので、圧力センサが不要にな
る。
【図1】この考案の実施例1の説明図。
【図2】この考案の実施例2の説明図。
【図3】従来技術の説明図。
12 固定部材(固定マンドレル) 14 装置のフレーム 16 可動部材 18 マンドレル 22,42 圧力センサ 24,34 台車 26 光ファイバ 28,32 ブラケット 30 加圧用部材 36 案内ピン 38 スライドブロック 380 凸部 40 ばね 46 装置のベース 48 リミットスイッチ 50 ドッグ
Claims (2)
- 【請求項1】 光ファイバを、1箇所において装置のフ
レームに対して固定した状態で支持するとともに、その
箇所から適当な間隔を置いた位置で、可動部材に固定し
た状態で取り付けておき、前記可動部材を光ファイバの
方向に移動させて、前記光ファイバに規定値の張力を加
える、光ファイバのプルーフテスト装置において、前記
可動部材をばねを介して押して移動させ、かつ前記ばね
の圧縮力を検出するようにした、光ファイバのプルーフ
テスト装置。 - 【請求項2】 光ファイバを、1箇所において装置のフ
レームに対して固定した状態で支持するとともに、その
箇所から適当な間隔を置いた位置で、可動部材に固定し
た状態で取り付けておき、前記可動部材を光ファイバの
方向に移動させて、前記光ファイバに規定値の張力を加
える、光ファイバのプルーフテスト装置において、前記
可動部材をばねを介して押して移動させ、かつ前記ばね
の長さの変化を検出するようにした、光ファイバのプル
ーフテスト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30463592A JPH06129967A (ja) | 1992-10-16 | 1992-10-16 | 光ファイバのプルーフテスト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30463592A JPH06129967A (ja) | 1992-10-16 | 1992-10-16 | 光ファイバのプルーフテスト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06129967A true JPH06129967A (ja) | 1994-05-13 |
Family
ID=17935416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30463592A Pending JPH06129967A (ja) | 1992-10-16 | 1992-10-16 | 光ファイバのプルーフテスト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06129967A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6892589B2 (en) | 2000-10-24 | 2005-05-17 | Nextrom Holding S.A. | Proof testing method and apparatus for optical fibres |
| JP2013245990A (ja) * | 2012-05-24 | 2013-12-09 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバのプルーフ試験の条件設計方法、機械的強度に関する情報を算出する方法、及びそのプログラム |
| CN109540674A (zh) * | 2018-12-12 | 2019-03-29 | 南京吉隆光纤通信股份有限公司 | 一种光纤强度测试装置 |
| CN110333149A (zh) * | 2019-07-31 | 2019-10-15 | 宇宙钢丝绳有限公司 | 一种钢绳扭转测量装置 |
| CN113075052A (zh) * | 2021-04-01 | 2021-07-06 | 刘丛巍 | 一种光纤强度的测试方法 |
-
1992
- 1992-10-16 JP JP30463592A patent/JPH06129967A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6892589B2 (en) | 2000-10-24 | 2005-05-17 | Nextrom Holding S.A. | Proof testing method and apparatus for optical fibres |
| JP2013245990A (ja) * | 2012-05-24 | 2013-12-09 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバのプルーフ試験の条件設計方法、機械的強度に関する情報を算出する方法、及びそのプログラム |
| CN109540674A (zh) * | 2018-12-12 | 2019-03-29 | 南京吉隆光纤通信股份有限公司 | 一种光纤强度测试装置 |
| CN110333149A (zh) * | 2019-07-31 | 2019-10-15 | 宇宙钢丝绳有限公司 | 一种钢绳扭转测量装置 |
| CN113075052A (zh) * | 2021-04-01 | 2021-07-06 | 刘丛巍 | 一种光纤强度的测试方法 |
| CN113075052B (zh) * | 2021-04-01 | 2021-11-16 | 深圳市远昌电子有限公司 | 一种光纤强度的测试方法 |
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