JPH0613146A - 蛍光放電灯用ソケット - Google Patents
蛍光放電灯用ソケットInfo
- Publication number
- JPH0613146A JPH0613146A JP3273830A JP27383091A JPH0613146A JP H0613146 A JPH0613146 A JP H0613146A JP 3273830 A JP3273830 A JP 3273830A JP 27383091 A JP27383091 A JP 27383091A JP H0613146 A JPH0613146 A JP H0613146A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- socket
- capacitor
- lighting device
- discharge lamp
- built
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V23/00—Arrangement of electric circuit elements in or on lighting devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 配線作業の効率化を図る蛍光放電灯用用ソケ
ットを提供すること。 【構成】 ソケット9aにコンデンサ6を内蔵し、その
コンデンサ6の一方の端子をソケット9aの端子11a
に、他方の端子を信号線12aにそれぞれ接続し、ソケ
ット9bの端子11bに接続されている信号線12bと
信号線12aとは、コネクタ13によって接続できるよ
うにする。 【効果】 配線作業の効率化とソケットを取り付けるス
ペースの有効利用並びに高デザイン化と商品移動のスム
ース化とを図ることができる。
ットを提供すること。 【構成】 ソケット9aにコンデンサ6を内蔵し、その
コンデンサ6の一方の端子をソケット9aの端子11a
に、他方の端子を信号線12aにそれぞれ接続し、ソケ
ット9bの端子11bに接続されている信号線12bと
信号線12aとは、コネクタ13によって接続できるよ
うにする。 【効果】 配線作業の効率化とソケットを取り付けるス
ペースの有効利用並びに高デザイン化と商品移動のスム
ース化とを図ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンデンサを内蔵した
蛍光放電灯用ソケットに関する。
蛍光放電灯用ソケットに関する。
【0002】
【従来の技術】スーパーマーケットやコンビニエンスス
トアーなどではオープンショーケースが多数使用されて
いる。このオープンショーケースには各棚ごとに蛍光灯
が取り付けられ、その蛍光灯は電子点灯装置によって点
灯されるようになってる。このようなオープンショーケ
ースはたとえば図2に示すようなものである。ケース本
体1には、その前面に開口された商品収納庫2が形成さ
れており、この商品収納庫2は陳列棚3によって複数の
空間に分割されている。この陳列棚3の下側には蛍光灯
4が取り付けられ、その下側に陳列されている商品を照
明するようになっている。この蛍光灯4はケース1の下
側に設けられている電子点灯装置5によって点灯される
ようになっている。また、陳列棚の下側には電子点灯装
置5によって蛍光灯を点灯させるためのコンデンサ6が
専用のソケット7によって取り付けられている。電子点
灯装置5と蛍光灯4及びコンデンサ7の接続関係は図3
に示すようになっている。電子点灯装置5からは電力供
給線8a,8bが出ており、この電力供給線8a,8b
は蛍光灯4を陳列棚3に保持するソケット9a,9bの
端子10a,10bに接続されている。一方、コンデン
サ6の端子6a,6bはソケット7及び信号線12a,
12bを介してソケット9a,9bの端子11a,11
bに接続されている。このコンデンサ6は、電子点灯装
置5から電力供給線8a,8bを介して印加される高周
波電圧を共振させるためのもので、このコンデンサ6に
よって蛍光灯4の点灯が持続される。
トアーなどではオープンショーケースが多数使用されて
いる。このオープンショーケースには各棚ごとに蛍光灯
が取り付けられ、その蛍光灯は電子点灯装置によって点
灯されるようになってる。このようなオープンショーケ
ースはたとえば図2に示すようなものである。ケース本
体1には、その前面に開口された商品収納庫2が形成さ
れており、この商品収納庫2は陳列棚3によって複数の
空間に分割されている。この陳列棚3の下側には蛍光灯
4が取り付けられ、その下側に陳列されている商品を照
明するようになっている。この蛍光灯4はケース1の下
側に設けられている電子点灯装置5によって点灯される
ようになっている。また、陳列棚の下側には電子点灯装
置5によって蛍光灯を点灯させるためのコンデンサ6が
専用のソケット7によって取り付けられている。電子点
灯装置5と蛍光灯4及びコンデンサ7の接続関係は図3
に示すようになっている。電子点灯装置5からは電力供
給線8a,8bが出ており、この電力供給線8a,8b
は蛍光灯4を陳列棚3に保持するソケット9a,9bの
端子10a,10bに接続されている。一方、コンデン
サ6の端子6a,6bはソケット7及び信号線12a,
12bを介してソケット9a,9bの端子11a,11
bに接続されている。このコンデンサ6は、電子点灯装
置5から電力供給線8a,8bを介して印加される高周
波電圧を共振させるためのもので、このコンデンサ6に
よって蛍光灯4の点灯が持続される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の照明装置においては、コンデンサ6を陳列棚
3の下方に設けていたので、その取り付けのためのスペ
ースが必要になるとともに、商品がコンデンサ6に触れ
て故障する場合があり、加えて電子点灯装置5からの配
線に手数がかかるという不具合がある。この不具合を解
消するためには、図4に示すように電子点灯装置5内に
コンデンサ6を内蔵させ、電子点灯装置5から電力供給
線8a,8b及び信号線12a,12bを出し、これら
の線をソケット9a及び9bの各端子に図示のように接
続することが考えられる。このようにすれば、確かにコ
ンデナサ6を取り付ける必要はなくなるものの4本の電
線を電子点灯装置5から配線する必要があるから、図3
に示したもの以上に配線な複雑で手数がかかることにな
る。本発明は、このような従来の技術の不具合を解消す
るために成されたものであり、コンデンサをソケットに
内蔵することによって、上述の不具合を解消するように
した蛍光放電灯用ソケットの提供を目的とする。
うな従来の照明装置においては、コンデンサ6を陳列棚
3の下方に設けていたので、その取り付けのためのスペ
ースが必要になるとともに、商品がコンデンサ6に触れ
て故障する場合があり、加えて電子点灯装置5からの配
線に手数がかかるという不具合がある。この不具合を解
消するためには、図4に示すように電子点灯装置5内に
コンデンサ6を内蔵させ、電子点灯装置5から電力供給
線8a,8b及び信号線12a,12bを出し、これら
の線をソケット9a及び9bの各端子に図示のように接
続することが考えられる。このようにすれば、確かにコ
ンデナサ6を取り付ける必要はなくなるものの4本の電
線を電子点灯装置5から配線する必要があるから、図3
に示したもの以上に配線な複雑で手数がかかることにな
る。本発明は、このような従来の技術の不具合を解消す
るために成されたものであり、コンデンサをソケットに
内蔵することによって、上述の不具合を解消するように
した蛍光放電灯用ソケットの提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明は、放電灯を電子点灯装置によって点灯させる
照明装置において、当該電子点灯装置から供給される電
力を前記放電灯に伝達させるソケットに前記放電灯の入
力端子に接続されるコンデンサを内蔵したことを特徴と
する。
の本発明は、放電灯を電子点灯装置によって点灯させる
照明装置において、当該電子点灯装置から供給される電
力を前記放電灯に伝達させるソケットに前記放電灯の入
力端子に接続されるコンデンサを内蔵したことを特徴と
する。
【0005】
【作用】このように構成した本発明にあっては、コンデ
ンサをソケットに内蔵させているから、その取り付け時
の電子点灯装置からの配線は最少限の本数で良く、また
コンデンサを外部に取り付ける必要がないので、配線に
かかる手間が最少限となる。
ンサをソケットに内蔵させているから、その取り付け時
の電子点灯装置からの配線は最少限の本数で良く、また
コンデンサを外部に取り付ける必要がないので、配線に
かかる手間が最少限となる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は、本発明にかかる蛍光放電灯用ソケット
を用いた照明装置の配線情況を示した図である。電子点
灯装置5からは蛍光灯4に電力を供給するための電力供
給線8a,8bが接続され、電力供給線8aはソケット
9aの接点10aに、電力供給線8bはソケット9bの
接点10bにそれぞれ接続されている。ソケット9a内
にはコンデンサ6が設けられ、その一方の端子はソケッ
ト9aの接点11aに、また他方の端子は信号線12a
に接続されている。ソケット9bの端子11bには信号
線12bが接続され、信号線12aと信号線12bとは
コネクタ13によって接続されるようになっている。こ
のように配線することによって、電子点灯装置5から蛍
光灯4に印加される高周波電圧がコンデンサ6と共振し
て蛍光灯4の放電が維持されることになる。なお,この
コネクタ13は配線情況によっては設ける必要がなく、
この場合には、電極11a及び11bは直結されること
になる。
明する。図1は、本発明にかかる蛍光放電灯用ソケット
を用いた照明装置の配線情況を示した図である。電子点
灯装置5からは蛍光灯4に電力を供給するための電力供
給線8a,8bが接続され、電力供給線8aはソケット
9aの接点10aに、電力供給線8bはソケット9bの
接点10bにそれぞれ接続されている。ソケット9a内
にはコンデンサ6が設けられ、その一方の端子はソケッ
ト9aの接点11aに、また他方の端子は信号線12a
に接続されている。ソケット9bの端子11bには信号
線12bが接続され、信号線12aと信号線12bとは
コネクタ13によって接続されるようになっている。こ
のように配線することによって、電子点灯装置5から蛍
光灯4に印加される高周波電圧がコンデンサ6と共振し
て蛍光灯4の放電が維持されることになる。なお,この
コネクタ13は配線情況によっては設ける必要がなく、
この場合には、電極11a及び11bは直結されること
になる。
【0007】前述のオープンショーケース1に蛍光灯を
取り付ける場合には、まず、陳列棚3にソケット9a,
9bを取り付け、電力供給線8a,8bの2本の電線を
電子点灯装置5まで配線する。次に、蛍光灯4の4つの
口金ピン14a〜14dのそれぞれをソケット9a及び
9bの端子10a,10b,11a,11bに接触する
ように取り付け、最後にコネクタ13を嵌合させる。以
上の作業によって蛍光灯の取り付けが完了することにな
る。このように本発明では、従来のようにコンデンサを
取り付けるためのソケットの取り付けやコンデンサを取
り付けるためのスペースを確保する必要がなくなるか
ら、作業性の向上とスペースの縮小化を図ることができ
るようになる。なお、以上の実施例においては、コンデ
ンサを一方だけのソケットにのみ内蔵したものを例示し
たが、両方のソケットに内蔵させるようにしても良い。
この場合には、内蔵されるコンデンサの容量は一方だけ
のソケットに内蔵するコンデンサの容量とは当然のこと
ながら異なることになる。
取り付ける場合には、まず、陳列棚3にソケット9a,
9bを取り付け、電力供給線8a,8bの2本の電線を
電子点灯装置5まで配線する。次に、蛍光灯4の4つの
口金ピン14a〜14dのそれぞれをソケット9a及び
9bの端子10a,10b,11a,11bに接触する
ように取り付け、最後にコネクタ13を嵌合させる。以
上の作業によって蛍光灯の取り付けが完了することにな
る。このように本発明では、従来のようにコンデンサを
取り付けるためのソケットの取り付けやコンデンサを取
り付けるためのスペースを確保する必要がなくなるか
ら、作業性の向上とスペースの縮小化を図ることができ
るようになる。なお、以上の実施例においては、コンデ
ンサを一方だけのソケットにのみ内蔵したものを例示し
たが、両方のソケットに内蔵させるようにしても良い。
この場合には、内蔵されるコンデンサの容量は一方だけ
のソケットに内蔵するコンデンサの容量とは当然のこと
ながら異なることになる。
【0008】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、ソケ
ットにコンデンサを内蔵したので、配線作業の効率化と
このソケットを取り付けるスペースの有効利用を図るこ
とができ、商品出し入れ,移動もスムースに行なうこと
ができるようになる。
ットにコンデンサを内蔵したので、配線作業の効率化と
このソケットを取り付けるスペースの有効利用を図るこ
とができ、商品出し入れ,移動もスムースに行なうこと
ができるようになる。
【図1】図1は、本発明にかかる蛍光放電灯用ソケット
を使用した照明装置の一実施例である。
を使用した照明装置の一実施例である。
【図2】図2は、一般的なオープンショーケースの概略
構成図である。
構成図である。
【図3】図3は、一般的な蛍光放電灯用ソケットを使用
した照明装置の配線状態を示した図である。
した照明装置の配線状態を示した図である。
【図4】図4は、電子点灯装置にコンデンサが内蔵され
ている場合の照明装置の配線状態を示した図である。
ている場合の照明装置の配線状態を示した図である。
1…オープンショーケース 3…陳列棚 4…蛍光灯 5…電子点灯装置 6…コンデンサ 7,9a,9b…ソケット 8a,8b…電力供給線 10a,10b,11a,11b…端子 12a,12b…信号線 13…コネクタ 14a〜14d…口金ピン
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年7月22日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0007
【補正方法】変更
【補正内容】
【0007】前述のオープンショーケース1に蛍光灯を
取り付ける場合には、まず、陳列棚3にソケット9a,
9bを取り付け、電力供給線8a,8bの2本の電線を
電子点灯装置5まで配線する。次に、蛍光灯4の4つの
口金ピン14a〜14dのそれぞれをソケット9a及び
9bの端子10a,10b,11a,11bに接触する
ように取り付け、最後にコネクタ13を嵌合させる。以
上の作業によって蛍光灯の取り付けが完了することにな
る。このように本発明では、従来のようにコンデンサを
取り付けるためのソケットの取り付けやコンデンサを取
り付けるためのスペースを確保する必要がなくなるか
ら、作業性の向上とスペースの縮小化を図ることができ
るようになる。なお、以上の実施例においては、コンデ
ンサを一方だけのソケットにのみ内蔵したものを例示し
たが、両方のソケットに内蔵させるようにしても良い。
この場合には、内蔵されるコンデンサの容量は一方だけ
のソケットに内蔵するコンデンサの容量とは当然のこと
ながら異なることになる。又、本実施例では、簡略化の
ため純粋にコンデンサのみを内蔵させるものを例示した
が、コイルや抵抗器を適宜に組み合わせてコンデンサに
直並列接続したものを内蔵しても良い。
取り付ける場合には、まず、陳列棚3にソケット9a,
9bを取り付け、電力供給線8a,8bの2本の電線を
電子点灯装置5まで配線する。次に、蛍光灯4の4つの
口金ピン14a〜14dのそれぞれをソケット9a及び
9bの端子10a,10b,11a,11bに接触する
ように取り付け、最後にコネクタ13を嵌合させる。以
上の作業によって蛍光灯の取り付けが完了することにな
る。このように本発明では、従来のようにコンデンサを
取り付けるためのソケットの取り付けやコンデンサを取
り付けるためのスペースを確保する必要がなくなるか
ら、作業性の向上とスペースの縮小化を図ることができ
るようになる。なお、以上の実施例においては、コンデ
ンサを一方だけのソケットにのみ内蔵したものを例示し
たが、両方のソケットに内蔵させるようにしても良い。
この場合には、内蔵されるコンデンサの容量は一方だけ
のソケットに内蔵するコンデンサの容量とは当然のこと
ながら異なることになる。又、本実施例では、簡略化の
ため純粋にコンデンサのみを内蔵させるものを例示した
が、コイルや抵抗器を適宜に組み合わせてコンデンサに
直並列接続したものを内蔵しても良い。
Claims (1)
- 【請求項1】放電灯を電子点灯装置によって点灯させる
照明装置において、当該電子点灯装置から供給される電
力を前記放電灯に伝達させるソケットに前記放電灯の入
力端子に接続されるコンデンサを内蔵したことを特徴と
する蛍光放電灯用ソケット。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3273830A JPH0613146A (ja) | 1991-10-22 | 1991-10-22 | 蛍光放電灯用ソケット |
| EP92303647A EP0515040A1 (en) | 1991-04-23 | 1992-04-23 | Sockets for fluorescent discharge lamp |
| KR1019920019303A KR930008366A (ko) | 1991-10-22 | 1992-10-21 | 형광 방전 램프용 소켓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3273830A JPH0613146A (ja) | 1991-10-22 | 1991-10-22 | 蛍光放電灯用ソケット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0613146A true JPH0613146A (ja) | 1994-01-21 |
Family
ID=17533145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3273830A Pending JPH0613146A (ja) | 1991-04-23 | 1991-10-22 | 蛍光放電灯用ソケット |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613146A (ja) |
| KR (1) | KR930008366A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010009871A (ja) * | 2008-06-25 | 2010-01-14 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 照明器具 |
-
1991
- 1991-10-22 JP JP3273830A patent/JPH0613146A/ja active Pending
-
1992
- 1992-10-21 KR KR1019920019303A patent/KR930008366A/ko not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010009871A (ja) * | 2008-06-25 | 2010-01-14 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 照明器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR930008366A (ko) | 1993-05-21 |
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