JPH06131908A - 照明器具 - Google Patents

照明器具

Info

Publication number
JPH06131908A
JPH06131908A JP4276182A JP27618292A JPH06131908A JP H06131908 A JPH06131908 A JP H06131908A JP 4276182 A JP4276182 A JP 4276182A JP 27618292 A JP27618292 A JP 27618292A JP H06131908 A JPH06131908 A JP H06131908A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
chassis
lamp
socket
lamp socket
longitudinal direction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4276182A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Mimoto
修 見元
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
Priority to JP4276182A priority Critical patent/JPH06131908A/ja
Publication of JPH06131908A publication Critical patent/JPH06131908A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
  • Connecting Device With Holders (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明の目的は、シャーシに対する直管形けい
光ランプの位置を変更できる汎用性が高い照明器具を得
ることにある。 【構成】長手方向両端部にランプソケット取付け部17を
夫々有したシャーシ11と、このシャーシ11と略同じ長さ
の直管形けい光ランプ28と、一端部に前記ランプ28のラ
ンプピンが差込まれるランプピン受け部26を有すると共
に、シャーシ11の長手方向の端面に重なる他端部に前記
取付け部17に嵌入される軸状のシャーシ嵌合部27を有
し、前記取付け部17と前記嵌合部27との嵌合によりシャ
ーシ11の長手方向に延びる軸線22回りに回動可能に取付
けられたランプソケット21と、シャーシ11および前記ソ
ケット21に設けられ前記ソケット21がシャーシ11の幅方
向に延びる第1位置およびシャーシ11の厚み方向に延び
る第2位置に前記ソケット21を保持するソケット位置決
め手段20,32 とを具備したことを特徴としている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は直管形のけい光ランプを
光源として用いる照明器具に関する。
【0002】
【従来の技術】図11および図12は従来の夫々異なる
直付け形の直管形けい光灯照明器具を示している。図1
1に示された照明器具は、シャーシ1の長手方向両端部
に下方に突出するランプソケット2が固定されるととも
に、これらのソケット2が貫通する孔(図示しない)を
両端部に有した反射板3がシャーシ1の下面にねじ止め
され、この反射板3の下方に、長手方向両端部をランプ
ソケット2に支持される直管形けい光ランプ4を配置し
てなる構成である。この照明器具は天井面等に下方から
取付けて使用される。
【0003】図12に示された照明器具は、シャーシ5
の長手方向両端部に側方に突出するランプソケット6が
固定されるとともに、これらのソケット6が貫通する孔
(図示しない)を両端部に有した断面L形の反射板7が
シャーシ1の側面にねじ止めされ、この反射板7の水平
辺7aの下方であって垂直片7bの側方に、長手方向両
端部をランプソケット6に支持される直管形けい光ラン
プ8を配置してなる構成である。この照明器具は天井面
等に下方から取付けて使用される。
【0004】なお、これら両照明器具において、ランプ
ソケット2,6は、器具の取付け施工の現場で、シャー
シ1,5の長手方向端部に形成されたソケット取付け部
に、ランプソケット2,6をシャーシ1,5の長手方向
にスライド操作することにより取付けられるものであ
る。
【0005】これら図11,図12に夫々示された照明
器具は、そのランプソケット2,6のシャーシ1,5に
対する突出方向に基づき、けい光ランプ4,8のシャー
シ1,5に対する位置が異なるので、それに応じて夫々
使用される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のように従来にお
いては、シャーシに対してランプソケットが移動不能に
固定されているため、一つの器具でシャーシに対するけ
い光ランプの位置を、器具の用途等に応じて適合するよ
うに選択することは不可能である。したがって、従来で
は図11および図12に示される夫々別の照明器具を必
要とし、それゆえに製造コストがかさむという問題があ
る。
【0007】本発明の目的は、シャーシに対する直管形
けい光ランプの位置を変更できる汎用性が高い照明器具
を得ることにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明の照明器具は、長手方向両端部にランプソケ
ット取付け部を夫々有したシャーシと、このシャーシと
略同じ長さの直管形けい光ランプと、一端部に前記直管
形けい光ランプのランプピンが差し込まれるランプピン
受け部を有するとともに、前記シャーシの長手方向の端
面に重なる他端部に前記ランプソケット取付け部に嵌合
されるシャーシ嵌合部を有し、前記ランプソケット取付
け部と前記シャーシ嵌合部との嵌合により前記シャーシ
の長手方向に延びる軸線回りに回動可能に取付けられた
ランプソケットと、前記シャーシおよび前記ランプソケ
ットに設けられ前記ランプソケットが前記シャーシの幅
方向に延びる第1位置および前記シャーシの厚み方向と
交差する方向に延びる第2位置に前記ランプソケットを
保持するソケット位置決め手段とを具備したものであ
る。
【0009】
【作用】本発明の照明器具の構成において、直管形けい
光ランプを支持するランプソケットは、そのシャーシ嵌
合部をシャーシのランプソケット取付け部に嵌合してシ
ャーシに取付けられているので、シャーシの長手方向に
延びる軸線回りに回動可能であり、ランプソケットをシ
ャーシの幅方向に延びる第1位置およびシャーシの厚み
方向と交差する方向に延びる第2位置にわたって動かす
ことができる。それにより、ランプソケットに支持され
た直管形けい光ランプのシャーシに対する位置を、この
照明器具の用途などに応じて変更できる。そして、ソケ
ット位置決め手段はランプソケットを第1位置または第
2位置に回動配置させた際に、その位置に保持して不用
意にランプソケットが回動することを防止する。
【0010】
【実施例】以下、図1〜図9を参照して本発明の一実施
例を説明する。図中11はシャーシであって、シャーシ
本体12と、この本体12の長手方向両端部に夫々嵌着
されたシャーシ端部材13とを有している。
【0011】シャーシ本体12は、金属板を偏平な筒状
に折り曲げて形成されており、その内部には、端子台
(図示しない)、および図1に示されるようにトランジ
スタ等の電子部品を用いた電子回路からなるけい光灯点
灯ユニット14等が収納されている。点灯ユニット14
は偏平状である。シャーシ本体12は、この本体12の
第1壁12a(図3,図4参照)を貫通し第2壁12b
(図3,図4参照)を通って天井面などにねじ込まれる
図示しないねじを介して天井面などに直付けされるもの
であり、そして、前記第1壁12aのねじ通孔は事後的
にゴム栓(図示しない)で塞がれるようになっている。
なお、第2壁12bには図示しないが電源線引込み用の
孔など必要な孔加工が施されていることは勿論である。
【0012】一対のシャーシ端部材13は、合成樹脂の
一体成形品であって、図3および図4に示されるように
シャーシ本体12の端部内側に嵌入される嵌入部15
と、シャーシ本体12の外面に略面一に連なるとともに
シャーシ本体12の端部開口を閉鎖する蓋部16とを有
している。このシャーシ端部材13はシャーシ本体12
を通って嵌入部15に螺合される図示しないねじを介し
て固定されている。
【0013】蓋部16の長手方向(換言すれば、シャー
シ11の幅方向)の一端部にはランプソケット取付け部
17が設けられている。この取付け部17は図3,図
4,および図7に示されるように小径孔部17aと大径
孔部17bとからなる段付きの孔で形成されている。蓋
部16の小径孔部17aを作る部分と嵌入部15との間
には段部18が形成されている。
【0014】蓋部16の大径孔部17bを作る部分の内
面には、小径孔部17aの内面に面一に連なるストッパ
突部19が一体に形成されている。さらに、小径孔部1
7aの内面およびストッパ突部19の先端面には、例え
ば30゜間隔で断面V字状の節動溝20が設けられてい
る。
【0015】シャーシ11の長手方向両端部には夫々ラ
ンプソケット21が、シャーシ11の長手方向に延びる
軸線22(図1,図4参照)回りに回動可能に取付けら
れている。
【0016】詳しくは、図3〜図6に示されるようにラ
ンプソケット21は、第1部材23と、この部材23の
開口を塞いでねじ止めなどにより取付けられた第2部材
24とからなるアーム状のソケット本体25を有してい
る。ソケット本体25の長手方向一端部にはランプピン
受け部26が取付けられているとともに、他端部にはシ
ャーシ嵌合部27が設けられている。
【0017】図5に示されるようにランプピン受け部2
6は、図1に示す直管形けい光ランプ28のランプピン
(図示しない)が差し込まれる溝26aを有していて、
ソケット本体25に回動可能に設けられている。ソケッ
ト本体25内には前記ランプピンが接離する一対の端子
金具(図示市内)が内蔵されており、これらの金具のラ
ンプピン受け部側の端部は、図5に示される状態からラ
ンプピン受け部26が約90゜回動された際に前記ラン
プピンとの係合により弾性変形されて前記ランプピンに
圧接されるようになっている。
【0018】シャーシ嵌合部27は軸状をなして突設さ
れている。前記図示されない端子金具の他端部は自己鎖
錠端子部をなしており、この端子部はシャーシ嵌合部2
7の内側に配置されている。シャーシ嵌合部27の先端
面には一対のリード線通孔29が設けられている。これ
らの通孔29は前記自己鎖錠端子部と対向している。し
たがって、前記端子台または点灯ユニット14に接続さ
れた器具内リード線33(図5参照)がリード線通孔2
9に差し込まれることにより、これらリード線33が前
記自己鎖錠端子部に連結されるようになっている。
【0019】シャーシ嵌合部27は前記蓋部16の厚み
よりも長く形成されているとともに、これの嵌合部27
はソケット取付け部17の内側に嵌合されており、この
軸状のシャーシ嵌合部27を中心にしてランプソケット
21が回動されるようになっている。シャーシ嵌合部2
7の先端部外周面には複数の抜け止め突部30が一体に
突設されている。これら突部30はソケット取付け部1
7への挿入を容易にするための傾斜面を有している。そ
して、各抜け止め突部30は前記段部18に掛合されて
おり、この掛合によってシャーシ端部材13からランプ
ソケット21が不用意に外れ落ちることがないようにし
てある。
【0020】なお、ランプソケット21のシャーシ11
への取付けは、製造工場において、図9に示す状態で前
記器具内リード線29の接続を行った後に、ランプソケ
ット21が取付けられたシャーシ端部材13をシャーシ
本体12に取付けて、シャーシ11を組立てることで実
施されるようになっている。したがって、この照明器具
においては、その取付け施工現場でのランプソケット2
1のシャーシ11への取付け作業を必要としないから、
施工現場での照明器具の取付け施工性を向上できる。
【0021】シャーシ嵌合部27の突出基部の外周面に
は、前記大径孔部17bに入り込むストッパ突部31が
一体に突設されている。この突部31は前記ストッパ突
部19に当たってランプソケット21の前記軸線22回
りの回動を規制するものであり、この作用により自由状
態(天井面などに取付けられる前の状態)において例え
ば約270゜の角度範囲θ(図8参照)でランプソケッ
ト21が回動されるようにしてある。このような回動規
制は、器具内リード線33の捩じれ過ぎを防止するため
に有効である。
【0022】シャーシ嵌合部27の外周面には抜け止め
突部30とストッパ突部31との間に位置して節動リブ
32が一体に突設されている。節動リブ32は例えばシ
ャーシ嵌合部27の径方向に対応する位置に一対設けら
れていて、これらは前記節動溝20に係脱してランプソ
ケット21のシャーシ11に対する位置を決めるように
なっている。節動リブ32と節動溝20とはソケット位
置決め手段をなすものであり、これらの係脱はシャーシ
端部材13およびシャーシ嵌合部27の弾性変形を伴っ
て行われるようになっている。
【0023】図1に示されるようにランプソケット21
の幅Aはシャーシ11の厚みBと略等しいとともに、ラ
ンプソケット21の長さCはシャーシ11の幅Dよりも
短く形成されている。また、ランプソケット21に両端
を支持される前記直管形けい光ランプ28の長さは、シ
ャーシ11の長手方向の長さに略等しいものである。前
記のような寸法関係にしたことによって、この照明器具
の梱包の際には、図2に示されるようにランプソケット
21をその全体がシャーシ11の端部材12の端面に重
なり合うように配置できる。そのため、ランプソケット
21のランプピン受け部26の露出がなくなり、このソ
ケット21の安全性を確保して梱包できる。その上、前
記重なり合いにより梱包姿勢を小さくできるから、梱包
および輸送のコストを下げるのに有利である。
【0024】この照明器具はけい光ランプ28を支持す
るランプソケット21がシャーシ11に対して回動可能
であるから、図1中実線で示されるようにランプソケッ
ト21をシャーシ端部材13の長手方向に対して直角に
交差するような第1位置に配置することができるととも
に、図1中2点鎖線で示されるようにランプソケット2
1をシャーシ端部材13の長手(幅)方向に延びる第2
位置に配置できる。そして、これらの位置では、対応す
る位置の節動溝20に節動リブ32が係合されることに
よって、ランプソケット21が不用意に回動されること
がないように夫々の位置に位置決めされる。
【0025】そのため、この照明器具によれば、ランプ
ソケット21を前記第1位置に位置決めすることによ
り、直管形けい光ランプ28を図1においてシャーシ1
1の下方に配置できる。また、ランプソケット21を前
記第2位置に位置決めすることにより、けい光ランプ2
8を図1においてシャーシ11の側方に並べて配置でき
る。このように一つの照明器具でありながら、シャーシ
11に対するけい光ランプ28の位置を変更できるか
ら、この照明器具の設置条件などに応じた最適なランプ
の配置を得ることができる。
【0026】なお、この実施例の場合には、第1位置と
第2位置との間でさらに30゜ごとにランプソケット2
1およびけい光ランプ28を位置決めできるから、さら
にけい光ランプ28のシャーシ11に対する位置の多様
性を確保でき、より汎用性を高めることができる。
【0027】図10は他の実施例の要部を示している。
この実施例では、シャーシ端部材33の長手方向両端部
に夫々ランプソケット21が回動可能に取付けられてい
る。これらソケット21の取付け構造は前記一実施例と
同じである。また、シャーシ本体12は前記図1〜図9
に示した照明器具のシャーシ本体と同一の形状大きさで
あるとともに、その内部に収納されるけい光灯点灯ユニ
ットは2灯用のものが使用される。なお、けい光灯点灯
ユニットは1灯用でも2灯用でも大きさに変わりがない
とともに、以上の点以外の構成は前記一実施例と同じで
あるので、その説明は省略する。
【0028】そして、このような2灯用の照明器具にお
いても、シャーシ11の長手方向に延びる軸線回りに回
動可能に取付けられたランプソケット21を、シャーシ
11の幅方向に延びる第1位置およびシャーシ11の厚
み方向と交差する方向に延びる第2位置に回動位置させ
て、これらの位置にソケット位置決め手段により保持で
きるので、本発明の所期の目的を達成できる。しかも、
この実施例のようにする場合には、シャーシ11のシャ
ーシ本体12を1灯用の照明器具と2灯用の照明器具と
の共通部品とできる。
【0029】なお、本発明は前記各実施例に制約される
ものではなく、シャーシ、ソケット取付け部、ランプソ
ケット、ランプピン受け部、シャーシ嵌合部、ソケット
位置決め手段などの具体的な構造、形状、位置、および
材質などは、本発明の要旨に反しない限り、種々の態様
に構成して実施できるものである。
【0030】
【発明の効果】以上詳記したように本発明の照明器具に
よれば、直管形けい光ランプを支持するランプソケット
を、シャーシに対してこのシャーシの長手方向に延びる
軸線回りに回動可能に取付けて、ソケット位置決め手段
によりランプソケットをシャーシの幅方向に延びる第1
位置およびシャーシの厚み方向と交差する方向に延びる
第2位置に前記ソケットを保持する構成であるから、ラ
ンプソケットの回動によりシャーシに対する直管形けい
光ランプの位置を変更できるものであり、したがって、
汎用性が高い照明器具を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る1灯用照明器具の構成
を示す斜視図。
【図2】同実施例に係る照明器具の梱包時の姿勢を示す
斜視図。
【図3】同実施例に係る照明器具の要部の構成を分解し
て示す斜視図。
【図4】同実施例に係る照明器具の要部の構成を示す断
面図。
【図5】同実施例に係る照明器具のランプソケットの構
成を示す斜視図。
【図6】同実施例に係る照明器具のランプソケットの一
部の構成を示す正面図。
【図7】同実施例に係る照明器具のシャーシの一部の構
成を示す側面図。
【図8】同実施例に係る照明器具を図1中矢印Z方向か
ら見て示す図。
【図9】同実施例に係る照明器具の一部を分解して示す
斜視図。
【図10】本発明に係る2灯用照明器具の一部を分解し
て示す斜視図。
【図11】従来の照明器具の一例を示す斜視図。
【図12】従来の照明器具の他の例を示す斜視図。
【符号の説明】 11…シャーシ、17…ランプソケット取付け部、17
a…小径孔部、17b…大径孔部17b、20…節動溝
(ソケット位置決め手段)、21…ランプソケット、2
2…軸線、26…ランプピン受け部、27…シャーシ嵌
合部、28…けい光ランプ、32…節動リブ(ソケット
位置決め手段)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 長手方向両端部にランプソケット取付け
    部を夫々有したシャーシと、 このシャーシと略同じ長さの直管形けい光ランプと、 一端部に前記直管形けい光ランプのランプピンが差し込
    まれるランプピン受け部を有するとともに、前記シャー
    シの長手方向の端面に重なる他端部に前記ランプソケッ
    ト取付け部に嵌合されるシャーシ嵌合部を有し、前記ラ
    ンプソケット取付け部と前記シャーシ嵌合部との嵌合に
    より前記シャーシの長手方向に延びる軸線回りに回動可
    能に取付けられたランプソケットと、 前記シャーシおよび前記ランプソケットに設けられ前記
    ランプソケットが前記シャーシの幅方向に延びる第1位
    置および前記シャーシの厚み方向と交差する方向に延び
    る第2位置に前記ランプソケットを保持するソケット位
    置決め手段とを具備した照明器具。
JP4276182A 1992-10-14 1992-10-14 照明器具 Pending JPH06131908A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4276182A JPH06131908A (ja) 1992-10-14 1992-10-14 照明器具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4276182A JPH06131908A (ja) 1992-10-14 1992-10-14 照明器具

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06131908A true JPH06131908A (ja) 1994-05-13

Family

ID=17565861

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4276182A Pending JPH06131908A (ja) 1992-10-14 1992-10-14 照明器具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06131908A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100368761B1 (ko) * 2000-07-11 2003-01-24 김영태 절첩식 소켓이 구비된 형광등기구
EP1443266A1 (de) * 2003-01-31 2004-08-04 Zumtobel Staff GmbH Haltevorrichtung für zwei Lampenfassungen

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03184205A (ja) * 1989-12-12 1991-08-12 Tokyo Electric Co Ltd 照明器具

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03184205A (ja) * 1989-12-12 1991-08-12 Tokyo Electric Co Ltd 照明器具

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100368761B1 (ko) * 2000-07-11 2003-01-24 김영태 절첩식 소켓이 구비된 형광등기구
EP1443266A1 (de) * 2003-01-31 2004-08-04 Zumtobel Staff GmbH Haltevorrichtung für zwei Lampenfassungen

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2009129772A (ja) 灯具及び照明装置
JPH06131908A (ja) 照明器具
JP2679959B2 (ja) 埋込み形照明装置
JP3118854U (ja) ダクトレール用の電気プラグ
JPH0425778Y2 (ja)
JPH079294Y2 (ja) 照明器具
JPS6320017Y2 (ja)
KR200404093Y1 (ko) 등기구용 전선연결구
JPH0753213Y2 (ja) 照明器具
JP3091980U (ja) 壁面用照明器具
JP2002015617A (ja) 照明器具
JPS5911362Y2 (ja) 照明器具
KR200304804Y1 (ko) 형광등기구의 고정장치
JP4501049B2 (ja) 照明装置
KR200230587Y1 (ko) 광고용 램프의 부착장치
JP3921874B2 (ja) 挟み込み形ランプソケット及び照明器具
JPS6213289Y2 (ja)
JPS5848734Y2 (ja) サ−クライン型螢光灯器具
JPH06314510A (ja) 天井埋込み型照明器具
JPH09223410A (ja) 照明器具
JPH071508U (ja) 照明器具
KR200184669Y1 (ko) 조명기구의 전원공급장치
JPS5926964Y2 (ja) 多灯用照明器具
JP2655376B2 (ja) 照明器具
JPH0345380Y2 (ja)