JPH06132681A - 電子装置の前面表示盤実装構造 - Google Patents
電子装置の前面表示盤実装構造Info
- Publication number
- JPH06132681A JPH06132681A JP27996592A JP27996592A JPH06132681A JP H06132681 A JPH06132681 A JP H06132681A JP 27996592 A JP27996592 A JP 27996592A JP 27996592 A JP27996592 A JP 27996592A JP H06132681 A JPH06132681 A JP H06132681A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display panel
- front display
- bonnet
- movable shelf
- shelf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は広い表示領域を確保できるとともに、
表示盤の取り扱い性や動作確認時等の保守性を向上させ
た電子装置の前面表示盤実装構造を提供することを目的
とする。 【構成】複数のプリント配線板ユニット6 をシェルフ4
内に実装して構成される電子装置の前面表示盤実装構造
において、前記シェルフ4 を搭載する架8 に枢軸回動可
能に取り付けられたボンネット10と、該ボンネット10裏
面に立設された複数のレール12と、前記レール12にスラ
イド可能に取り付けられたボンネット側の側壁のほぼ全
面に開口15を有する可動シェルフ14と、前記レール12の
先端部分に設けられた前記可動シェルフ14のレール12か
らの抜け出しを防止するストッパ18と、前記可動シェル
フ14に縦置実装された前面表示盤16と、前記可動シェル
フ14をボンネット10裏面に当接した位置でロックするロ
ック手段とを具備して構成する。
表示盤の取り扱い性や動作確認時等の保守性を向上させ
た電子装置の前面表示盤実装構造を提供することを目的
とする。 【構成】複数のプリント配線板ユニット6 をシェルフ4
内に実装して構成される電子装置の前面表示盤実装構造
において、前記シェルフ4 を搭載する架8 に枢軸回動可
能に取り付けられたボンネット10と、該ボンネット10裏
面に立設された複数のレール12と、前記レール12にスラ
イド可能に取り付けられたボンネット側の側壁のほぼ全
面に開口15を有する可動シェルフ14と、前記レール12の
先端部分に設けられた前記可動シェルフ14のレール12か
らの抜け出しを防止するストッパ18と、前記可動シェル
フ14に縦置実装された前面表示盤16と、前記可動シェル
フ14をボンネット10裏面に当接した位置でロックするロ
ック手段とを具備して構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は通信機器等の電子装置の
前面表示盤実装構造に関する。近年の通信機能の高度化
に伴い、通信装置は小型化及び多機能化が要求されてい
る。このため装置の操作項目及び表示項目が多くなり、
シェルフに縦置実装するプリント配線板の前面領域にL
ED、スイッチ等の表示部品を搭載するだけでは、表示
部品の搭載可能面積が不足するという問題が発生してい
る。
前面表示盤実装構造に関する。近年の通信機能の高度化
に伴い、通信装置は小型化及び多機能化が要求されてい
る。このため装置の操作項目及び表示項目が多くなり、
シェルフに縦置実装するプリント配線板の前面領域にL
ED、スイッチ等の表示部品を搭載するだけでは、表示
部品の搭載可能面積が不足するという問題が発生してい
る。
【0002】そこで、表示部の大面積化を可能にすると
ともに、保守及び操作性を向上するようにした前面表示
盤の実装構造が要望されている。
ともに、保守及び操作性を向上するようにした前面表示
盤の実装構造が要望されている。
【0003】
【従来の技術】従来の通信装置等の電子装置は、通常シ
ェルフ内にプリント配線板ユニットを縦置実装して構成
されている。そして、LED等の表示部品及びスイッチ
等の操作部品はプリント配線板の前面領域に搭載するよ
うにしていた。
ェルフ内にプリント配線板ユニットを縦置実装して構成
されている。そして、LED等の表示部品及びスイッチ
等の操作部品はプリント配線板の前面領域に搭載するよ
うにしていた。
【0004】また、表示部品及び操作部品の搭載領域が
プリント配線板の前面だけでは不足する場合には、LE
D、スイッチ等の搭載された前面表示盤を1枚用意し、
これを架に枢軸回動可能に取り付けられたボンネットの
裏面にねじ止め固定するようにしていた。
プリント配線板の前面だけでは不足する場合には、LE
D、スイッチ等の搭載された前面表示盤を1枚用意し、
これを架に枢軸回動可能に取り付けられたボンネットの
裏面にねじ止め固定するようにしていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した前面表示盤を
ボンネットの裏面にねじ止め固定する表示盤の実装構造
においては、表示盤の動作確認する際に、ねじを取り外
して前面表示盤をボンネットから取り外す必要があり、
取り扱い性及び保守時の作業性が非常に悪いという問題
があった。
ボンネットの裏面にねじ止め固定する表示盤の実装構造
においては、表示盤の動作確認する際に、ねじを取り外
して前面表示盤をボンネットから取り外す必要があり、
取り扱い性及び保守時の作業性が非常に悪いという問題
があった。
【0006】本発明は、このような点に鑑みてなされた
ものであり、その目的とするところは、広い表示領域を
確保できるとともに、表示盤の取り扱い性や動作確認時
等の保守性を向上させた電子装置の前面表示盤実装構造
を提供することである。
ものであり、その目的とするところは、広い表示領域を
確保できるとともに、表示盤の取り扱い性や動作確認時
等の保守性を向上させた電子装置の前面表示盤実装構造
を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述した課題
を解決するために、複数のプリント配線板ユニットをシ
ェルフ内に実装して構成される電子装置の前面表示盤実
装構造において、前記シェルフを搭載する架に枢軸回動
可能に取り付けられたボンネットと、該ボンネット裏面
に立設された複数のレールと、前記レールにスライド可
能に取り付けられたボンネット側の側壁のほぼ全面に開
口を有する可動シェルフと、前記レールの先端部分に設
けられた前記可動シェルフのレールからの抜け出しを防
止するストッパと、前記可動シェルフに縦置実装された
前面表示盤と、前記可動シェルフをボンネット裏面に当
接した位置でロックするロック手段とを具備したことを
特徴とする電子装置の前面表示盤実装構造を提供する。
を解決するために、複数のプリント配線板ユニットをシ
ェルフ内に実装して構成される電子装置の前面表示盤実
装構造において、前記シェルフを搭載する架に枢軸回動
可能に取り付けられたボンネットと、該ボンネット裏面
に立設された複数のレールと、前記レールにスライド可
能に取り付けられたボンネット側の側壁のほぼ全面に開
口を有する可動シェルフと、前記レールの先端部分に設
けられた前記可動シェルフのレールからの抜け出しを防
止するストッパと、前記可動シェルフに縦置実装された
前面表示盤と、前記可動シェルフをボンネット裏面に当
接した位置でロックするロック手段とを具備したことを
特徴とする電子装置の前面表示盤実装構造を提供する。
【0008】
【作用】本発明によると、可動式シェルフに挿抜可能に
前面表示盤を実装するようにしたので、表示部品及び操
作部品の実装に大面積を必要とする場合にも、実装面積
が不足することはない。
前面表示盤を実装するようにしたので、表示部品及び操
作部品の実装に大面積を必要とする場合にも、実装面積
が不足することはない。
【0009】また、前面表示盤を収容したシェルフをボ
ンネットに対してスライド可能に取り付けたので、前面
表示盤の動作確認テスト等の際にはボンネットを開けた
後可動シェルフをボンネットから離れる方向にスライド
させ、前面表示盤をボンネットと平行に引き出した後、
動作確認テストを容易に実施することができる。
ンネットに対してスライド可能に取り付けたので、前面
表示盤の動作確認テスト等の際にはボンネットを開けた
後可動シェルフをボンネットから離れる方向にスライド
させ、前面表示盤をボンネットと平行に引き出した後、
動作確認テストを容易に実施することができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細
に説明する。図1はボンネットを開いた状態の実施例斜
視図、図2はボンネットを開いた状態の実施例正面図を
それぞれ示している。2はシェルフ4内に複数のプリン
ト配線板ユニット(電子回路パッケージ)6を縦置実装
して構成される伝送装置等の通信装置であり、架8に搭
載されている。
に説明する。図1はボンネットを開いた状態の実施例斜
視図、図2はボンネットを開いた状態の実施例正面図を
それぞれ示している。2はシェルフ4内に複数のプリン
ト配線板ユニット(電子回路パッケージ)6を縦置実装
して構成される伝送装置等の通信装置であり、架8に搭
載されている。
【0011】プリント配線板ユニット6はシェルフ4の
後部に設けられているバックボードにコネクタを介して
プラグイン接続され、プリント配線板ユニット6同士が
電気的に相互接続される。
後部に設けられているバックボードにコネクタを介して
プラグイン接続され、プリント配線板ユニット6同士が
電気的に相互接続される。
【0012】架8には蝶番を介してボンネット(扉)1
0が枢軸回動可能に取り付けられている。ボンネット1
0には後述する前面表示盤に搭載されたLED等の表示
部品又はスイッチ等の操作部品に対応した位置に複数の
穴が開けられている。この穴を介してボンネットを閉め
た時に表示部品を装置前面から観察可能であり、操作部
品を操作することができる。
0が枢軸回動可能に取り付けられている。ボンネット1
0には後述する前面表示盤に搭載されたLED等の表示
部品又はスイッチ等の操作部品に対応した位置に複数の
穴が開けられている。この穴を介してボンネットを閉め
た時に表示部品を装置前面から観察可能であり、操作部
品を操作することができる。
【0013】ボンネット10の裏面にはボンネット裏面
と垂直方向に4本のレール12が立設されている。レー
ル12には可動シェルフ14がスライド可能に取り付け
られており、可動シェルフ14はボンネット10に対し
て平行に配置されている。
と垂直方向に4本のレール12が立設されている。レー
ル12には可動シェルフ14がスライド可能に取り付け
られており、可動シェルフ14はボンネット10に対し
て平行に配置されている。
【0014】可動シェルフ14のボンネット側の側壁に
は、図4に示すようにそのほぼ全面にわたる開口15が
形成されている。可動シェルフ14にはLED等の表示
部品及びスイッチ等の操作部品の実装された前面表示盤
16が挿抜可能に縦置実装される。
は、図4に示すようにそのほぼ全面にわたる開口15が
形成されている。可動シェルフ14にはLED等の表示
部品及びスイッチ等の操作部品の実装された前面表示盤
16が挿抜可能に縦置実装される。
【0015】即ち、図4に示すように可動シェルフ14
の後部に設けたバックボード19のコネクタ22に、前
面表示盤16のコネクタ20を嵌合することにより、前
面表示盤16が可動シェルフ14のバックボード19に
プラグイン接続される。可動シェルフ14には各レール
12が挿入される4個の穴14aが形成されている。
の後部に設けたバックボード19のコネクタ22に、前
面表示盤16のコネクタ20を嵌合することにより、前
面表示盤16が可動シェルフ14のバックボード19に
プラグイン接続される。可動シェルフ14には各レール
12が挿入される4個の穴14aが形成されている。
【0016】各レール12は図5に示すような従来公知
のロック機構付きレールであり、図5(B)のように可
動シェルフ14をボンネット10に対して一回押しつけ
ると可動シェルフ14がボンネット10裏面に当接した
状態でロックされ、更に1回押すと図5(A)に示すよ
うにロックが解除され、コイルスプリング13の付勢力
で可動シェルフ14がボンネット10から離れるように
なっている。
のロック機構付きレールであり、図5(B)のように可
動シェルフ14をボンネット10に対して一回押しつけ
ると可動シェルフ14がボンネット10裏面に当接した
状態でロックされ、更に1回押すと図5(A)に示すよ
うにロックが解除され、コイルスプリング13の付勢力
で可動シェルフ14がボンネット10から離れるように
なっている。
【0017】可動シェルフ14のボンネット10側の側
壁に大きな開口15が形成されているために、前面表示
盤16を可動シェルフ14に挿入し、可動シェルフ14
をボンネット10に当接した位置でロックして、図3に
示すようにボンネット10をシェルフ4に対して閉じる
と、前面表示盤16に搭載されたLED等の表示部品を
ボンネット10に開けられた穴を介して観察することが
でき、スイッチ等の操作部品を同じくボンネット10の
穴を介して操作することができる。
壁に大きな開口15が形成されているために、前面表示
盤16を可動シェルフ14に挿入し、可動シェルフ14
をボンネット10に当接した位置でロックして、図3に
示すようにボンネット10をシェルフ4に対して閉じる
と、前面表示盤16に搭載されたLED等の表示部品を
ボンネット10に開けられた穴を介して観察することが
でき、スイッチ等の操作部品を同じくボンネット10の
穴を介して操作することができる。
【0018】各レール12の先端にはストッパ18が設
けられているため、可動シェルフ14がレール12から
抜け出ることが防止される。前面表示盤16の動作確認
テスト等の保守を行う場合には、ボンネット10を図1
に示すように開き、可動シェルフ14をボンネット10
に対して押しつけて可動シェルフのロックを解除する。
けられているため、可動シェルフ14がレール12から
抜け出ることが防止される。前面表示盤16の動作確認
テスト等の保守を行う場合には、ボンネット10を図1
に示すように開き、可動シェルフ14をボンネット10
に対して押しつけて可動シェルフのロックを解除する。
【0019】可動シェルフ14のロックが解除される
と、可動シェルフ14は図5(A)に示すようにコイル
スプリング13の付勢力によりボンネット10から離れ
た状態となるため、前面表示盤16に搭載された表示部
品及び操作部品がボンネット10に干渉されることな
く、前面表示盤16をボンネット10と平行に可動シェ
ルフ14から引き出すことができる。
と、可動シェルフ14は図5(A)に示すようにコイル
スプリング13の付勢力によりボンネット10から離れ
た状態となるため、前面表示盤16に搭載された表示部
品及び操作部品がボンネット10に干渉されることな
く、前面表示盤16をボンネット10と平行に可動シェ
ルフ14から引き出すことができる。
【0020】この状態で前面表示盤16の動作確認テス
ト等を行うことができ、前面表示盤の取り扱い性及び保
守性が一段と向上する。可動シェルフ14に搭載したバ
ックボード19と通信装置2の後部に搭載した図示しな
いバックボードとの接続はコネクタ及びケーブルを介し
て行われる。
ト等を行うことができ、前面表示盤の取り扱い性及び保
守性が一段と向上する。可動シェルフ14に搭載したバ
ックボード19と通信装置2の後部に搭載した図示しな
いバックボードとの接続はコネクタ及びケーブルを介し
て行われる。
【0021】可動シェルフ14のロック機構は上述した
ロック機構付きレールに限定されるものではなく、可動
シェルフ14をボンネット10裏面に当接した状態で可
動シェルフをロックでき、且つそのロックを必要に応じ
て解除できるようなものであれば何れの機構も採用可能
である。
ロック機構付きレールに限定されるものではなく、可動
シェルフ14をボンネット10裏面に当接した状態で可
動シェルフをロックでき、且つそのロックを必要に応じ
て解除できるようなものであれば何れの機構も採用可能
である。
【0022】
【発明の効果】本発明は以上詳述したように、1枚の前
面表示盤に全ての表示部品及び操作部品を実装できるた
め、表示部品及び操作部品搭載領域を大幅に拡大でき
る。
面表示盤に全ての表示部品及び操作部品を実装できるた
め、表示部品及び操作部品搭載領域を大幅に拡大でき
る。
【0023】また、前面表示盤の動作確認時に前面表示
盤を簡単に抜き出すことができるため、操作性及び保守
性を大幅に向上することができる。
盤を簡単に抜き出すことができるため、操作性及び保守
性を大幅に向上することができる。
【図1】ボンネットを開いた状態の本発明実施例の斜視
図である。
図である。
【図2】ボンネットを開いた状態の実施例正面図であ
る。
る。
【図3】架を省略した図2の3−3線断面図である。
【図4】可動シェルフの側面図である。
【図5】可動シェルフのロック方法説明図である。
2 通信装置 4 シェルフ 6 プリント配線板ユニット 8 架 10 ボンネット 12 レール 14 可動シェルフ 16 前面表示盤 18 ストッパ
Claims (3)
- 【請求項1】 複数のプリント配線板ユニット(6) をシ
ェルフ(4) 内に実装して構成される電子装置の前面表示
盤実装構造において、 前記シェルフ(4) を搭載する架(8) に枢軸回動可能に取
り付けられたボンネット(10)と、 該ボンネット(10)裏面に立設された複数のレール(12)
と、 前記レール(12)にスライド可能に取り付けられたボンネ
ット側の側壁のほぼ全面に開口(15)を有する可動シェル
フ(14)と、 前記レール(12)の先端部分に設けられた前記可動シェル
フ(14)のレール(12)からの抜け出しを防止するストッパ
(18)と、 前記可動シェルフ(14)に縦置実装された前面表示盤(16)
と、 前記可動シェルフ(14)をボンネット(10)裏面に当接した
位置でロックするロック手段と、 を具備したことを特徴とする電子装置の前面表示盤実装
構造。 - 【請求項2】 前記ボンネット(10)には前記前面表示盤
(16)に実装された表示デバイス、スイッチ等に対応して
複数の穴が設けられていることを特徴とする請求項1記
載の電子装置の前面表示盤実装構造。 - 【請求項3】 前記前面表示盤(16)は前記可動シェルフ
(14)の後部に設けたバックボードにコネクタを介して接
続され、前記前面表示盤(16)と前記電子装置とはコネク
タ及びケーブルを介して接続されることを特徴とする請
求項1又は2記載の電子装置の前面表示盤実装構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27996592A JPH06132681A (ja) | 1992-10-19 | 1992-10-19 | 電子装置の前面表示盤実装構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27996592A JPH06132681A (ja) | 1992-10-19 | 1992-10-19 | 電子装置の前面表示盤実装構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06132681A true JPH06132681A (ja) | 1994-05-13 |
Family
ID=17618404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27996592A Withdrawn JPH06132681A (ja) | 1992-10-19 | 1992-10-19 | 電子装置の前面表示盤実装構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06132681A (ja) |
-
1992
- 1992-10-19 JP JP27996592A patent/JPH06132681A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000104 |