JPH06132963A - バスライン監視方式 - Google Patents
バスライン監視方式Info
- Publication number
- JPH06132963A JPH06132963A JP4282642A JP28264292A JPH06132963A JP H06132963 A JPH06132963 A JP H06132963A JP 4282642 A JP4282642 A JP 4282642A JP 28264292 A JP28264292 A JP 28264292A JP H06132963 A JPH06132963 A JP H06132963A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- bus line
- monitoring
- control
- units
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims abstract description 68
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 230000019771 cognition Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】複数のユニットが共通のバスラインを利用して
信号の授受を行っているシステムにおいて、各ユニット
が接続されているバスライン個所ごとに独立に故障を検
出する方式を提供する。特にバスラインを高速信号処理
している場合の監視や、どのユニットの故障がバスライ
ンに障害を与えているかを判別することもできる。 【構成】バスライン207の障害を監視するためのバス
ライン監視用制御部11およびバスラインとバスライン
監視用制御部とを接続するバッファB12および複数の
ユニット1〜4に対して制御用のコントロール信号を送
出する制御信号送出部13を備えた監視ユニット10
と、ユニットのすべてが監視ユニットへ監視用コードを
返送する監視用コード発生部21およびバスラインと監
視用コード発生部とを接続するバッファS22および監
視ユニット10の制御信号送出部からの制御信号を取り
込み論理処理により自ユニットに対する制御であること
を認知して監視用コード発生部21の制御を行う組み合
わせ論理部23を備えている。
信号の授受を行っているシステムにおいて、各ユニット
が接続されているバスライン個所ごとに独立に故障を検
出する方式を提供する。特にバスラインを高速信号処理
している場合の監視や、どのユニットの故障がバスライ
ンに障害を与えているかを判別することもできる。 【構成】バスライン207の障害を監視するためのバス
ライン監視用制御部11およびバスラインとバスライン
監視用制御部とを接続するバッファB12および複数の
ユニット1〜4に対して制御用のコントロール信号を送
出する制御信号送出部13を備えた監視ユニット10
と、ユニットのすべてが監視ユニットへ監視用コードを
返送する監視用コード発生部21およびバスラインと監
視用コード発生部とを接続するバッファS22および監
視ユニット10の制御信号送出部からの制御信号を取り
込み論理処理により自ユニットに対する制御であること
を認知して監視用コード発生部21の制御を行う組み合
わせ論理部23を備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はバスライン監視方式に関
し、特に複数のユニットがバス構成で接続されているシ
ステムにおいて、主のユニットに備えられたCPUが、
他のユニットの障害警報等をバスラインを介して監視し
ている場合に、バスライン自身の障害を監視できるバス
ライン監視方式に関する。
し、特に複数のユニットがバス構成で接続されているシ
ステムにおいて、主のユニットに備えられたCPUが、
他のユニットの障害警報等をバスラインを介して監視し
ている場合に、バスライン自身の障害を監視できるバス
ライン監視方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のバスライン監視システム
では図2に示すように、例えば一つの装置内に備えられ
た主ユニット201、従となるユニット202,20
3,204がバスライン207により接続されている。
ここで主ユニット201はバッファ205、CPU20
6を備えており、CPU206が従となるユニット20
2,203,204と監視情報ならびに通常のデータ処
理情報の授受等を行っている。すなわち、従来の監視動
作としては専用の監視ユニットは設けず、構成ユニット
の一つが主ユニット201となり信号のやりとりを従と
なるユニット202,203,204と順次切り替えて
行っている。バスライン障害の監視方法としては主ユニ
ット201からのアクセス信号に対して所望の信号が応
答信号としてユニット202,203,204から返っ
てくるか否かでバスライン障害を検出していた。また、
CPU206等の中央処理部は、通常のデータのやりと
りから各ユニットからの応答信号を判別する作業を行っ
ていた。
では図2に示すように、例えば一つの装置内に備えられ
た主ユニット201、従となるユニット202,20
3,204がバスライン207により接続されている。
ここで主ユニット201はバッファ205、CPU20
6を備えており、CPU206が従となるユニット20
2,203,204と監視情報ならびに通常のデータ処
理情報の授受等を行っている。すなわち、従来の監視動
作としては専用の監視ユニットは設けず、構成ユニット
の一つが主ユニット201となり信号のやりとりを従と
なるユニット202,203,204と順次切り替えて
行っている。バスライン障害の監視方法としては主ユニ
ット201からのアクセス信号に対して所望の信号が応
答信号としてユニット202,203,204から返っ
てくるか否かでバスライン障害を検出していた。また、
CPU206等の中央処理部は、通常のデータのやりと
りから各ユニットからの応答信号を判別する作業を行っ
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のバスラ
イン監視方式は主ユニットが中心となってCPU等によ
り各ユニットとの信号やりとりから障害監視まで行って
いたので、警報処理システム等の低速処理システムには
向いているが高速な信号を共通バスラインで使用する場
合には、バスラインの障害監視が非常に困難であった。
また各ユニット入力部で故障が起きた場合には、バス構
成となっているために、主ユニット側からみると故障の
起きたユニットの識別が出来ないので、故障切り分けが
困難になると言う欠点がある。
イン監視方式は主ユニットが中心となってCPU等によ
り各ユニットとの信号やりとりから障害監視まで行って
いたので、警報処理システム等の低速処理システムには
向いているが高速な信号を共通バスラインで使用する場
合には、バスラインの障害監視が非常に困難であった。
また各ユニット入力部で故障が起きた場合には、バス構
成となっているために、主ユニット側からみると故障の
起きたユニットの識別が出来ないので、故障切り分けが
困難になると言う欠点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のバスライン監視
方式は複数のユニットがバスで接続され前記複数のユニ
ットの一つが中央処理部を有し他のユニットと通常のデ
ータ信号の授受を行っているバスライン監視方式におい
て、前記バスライン障害を監視するためのバスライン監
視用制御部および前記バスラインと前記バスライン監視
用制御部とを接続するバッファBおよび前記複数のユニ
ットに対して制御用のコントロール信号を送出する制御
信号送出部を備えた監視ユニットと、前記ユニットのす
べてが前記監視ユニットへ監視用コードを返送する監視
用コード発生部および前記バスラインと前記監視用コー
ド発生部とを接続するバッファSおよび前記監視ユニッ
トの制御信号送出部からの制御信号を取り込み論理処理
により自ユニットに対する制御であることを認知して前
記監視用コード発生部の制御を行う組み合わせ論理部を
備えている。
方式は複数のユニットがバスで接続され前記複数のユニ
ットの一つが中央処理部を有し他のユニットと通常のデ
ータ信号の授受を行っているバスライン監視方式におい
て、前記バスライン障害を監視するためのバスライン監
視用制御部および前記バスラインと前記バスライン監視
用制御部とを接続するバッファBおよび前記複数のユニ
ットに対して制御用のコントロール信号を送出する制御
信号送出部を備えた監視ユニットと、前記ユニットのす
べてが前記監視ユニットへ監視用コードを返送する監視
用コード発生部および前記バスラインと前記監視用コー
ド発生部とを接続するバッファSおよび前記監視ユニッ
トの制御信号送出部からの制御信号を取り込み論理処理
により自ユニットに対する制御であることを認知して前
記監視用コード発生部の制御を行う組み合わせ論理部を
備えている。
【0005】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の一実施例の構成図である。図1の実
施例は、監視ユニット10を追加し、さらに、主ユニッ
ト1に監視用コード発生部21、組合せ論理部23を追
加している。また従となるユニット2,3,4にも監視
用コード発生部21、組合せ論理部23を設け、それぞ
れ制御ライン100で監視ユニット10に接続されてい
る。
る。図1は本発明の一実施例の構成図である。図1の実
施例は、監視ユニット10を追加し、さらに、主ユニッ
ト1に監視用コード発生部21、組合せ論理部23を追
加している。また従となるユニット2,3,4にも監視
用コード発生部21、組合せ論理部23を設け、それぞ
れ制御ライン100で監視ユニット10に接続されてい
る。
【0006】次に本実施例の動作を説明する。通常デー
タのやりとりは主ユニット1とユニット2の間、主ユニ
ット1とユニット3の間、主ユニット1とユニット4の
間で行われる。代表例として、主ユニット1とユニット
2を例にとって説明すると、ユニット2からの信号はバ
ッファS22を通って主ユニット1内のCPU206に
送られる。逆に主ユニット1からの信号はCPU206
からバッファS22にはいり、バスライン207を通っ
てユニット2に流れる。
タのやりとりは主ユニット1とユニット2の間、主ユニ
ット1とユニット3の間、主ユニット1とユニット4の
間で行われる。代表例として、主ユニット1とユニット
2を例にとって説明すると、ユニット2からの信号はバ
ッファS22を通って主ユニット1内のCPU206に
送られる。逆に主ユニット1からの信号はCPU206
からバッファS22にはいり、バスライン207を通っ
てユニット2に流れる。
【0007】次にこの状態において監視ユニット10が
バスライン故障監視を行う場合を説明する。バス監視用
制御部11は制御信号送出部13に指示を出し、例えば
主ユニット1に対し監視指令信号102により監視した
い旨を制御ライン100を介して伝える。組合せ論理部
23は自ユニットに対する監視指令信号であることを識
別する機能を有する。監視用コード発生部21はこの指
示をもとにバッファ22によりバスライン207を介し
て監視ユニット10へ監視用コードを送出する。なお制
御信号送出部13は主ユニット1を選択するためデバイ
ス指定信号104を出力し、前述したが組み合わせ論理
部23が主ユニット1用と判断し、バッファS22のゲ
ートをオープン状態に切り替え監視用コード発生部21
から監視コードを出力する。監視用コードがバスライン
207を介しバッファB12に戻り、バスライン監視用
制御部11において既設定の監視用コードと比較する事
でバスラインの故障が監視できる。監視用コードは各ユ
ニット2,3,4別に独立に持つ事もでき、コード値に
よりどのユニットかを判断する事も可能である。監視指
令信号102送出時期は、システム全体のタイミングを
コントロールしている所から監視タイミング信号101
等をもらう事でユニット間の通常の信号やりとりの空き
タイムスロットを利用して監視する事が可能であり、か
なりの高速信号システムにおいても空きタイムスロット
を利用して監視が可能となる。またバッファS22をリ
レー等の物理スイッチで構成し、デバイス指定外のユニ
ット(例えばユニット2,3,4)を電気的に切り離す
事によりバスラインの故障がユニット内のバスライン入
力部のショートによる故障状態でもいち早く故障ユニッ
トを判定する事も可能である。
バスライン故障監視を行う場合を説明する。バス監視用
制御部11は制御信号送出部13に指示を出し、例えば
主ユニット1に対し監視指令信号102により監視した
い旨を制御ライン100を介して伝える。組合せ論理部
23は自ユニットに対する監視指令信号であることを識
別する機能を有する。監視用コード発生部21はこの指
示をもとにバッファ22によりバスライン207を介し
て監視ユニット10へ監視用コードを送出する。なお制
御信号送出部13は主ユニット1を選択するためデバイ
ス指定信号104を出力し、前述したが組み合わせ論理
部23が主ユニット1用と判断し、バッファS22のゲ
ートをオープン状態に切り替え監視用コード発生部21
から監視コードを出力する。監視用コードがバスライン
207を介しバッファB12に戻り、バスライン監視用
制御部11において既設定の監視用コードと比較する事
でバスラインの故障が監視できる。監視用コードは各ユ
ニット2,3,4別に独立に持つ事もでき、コード値に
よりどのユニットかを判断する事も可能である。監視指
令信号102送出時期は、システム全体のタイミングを
コントロールしている所から監視タイミング信号101
等をもらう事でユニット間の通常の信号やりとりの空き
タイムスロットを利用して監視する事が可能であり、か
なりの高速信号システムにおいても空きタイムスロット
を利用して監視が可能となる。またバッファS22をリ
レー等の物理スイッチで構成し、デバイス指定外のユニ
ット(例えばユニット2,3,4)を電気的に切り離す
事によりバスラインの故障がユニット内のバスライン入
力部のショートによる故障状態でもいち早く故障ユニッ
トを判定する事も可能である。
【0008】前述したようにユニット2,3,4も主ユ
ニット1と同じ回路構成を持ち、同様の動作を行うこと
により、バスライン207の監視をユニット2,3,4
との間で独立に行うことができるので、バスライン20
7の障害個所を特定することができる。
ニット1と同じ回路構成を持ち、同様の動作を行うこと
により、バスライン207の監視をユニット2,3,4
との間で独立に行うことができるので、バスライン20
7の障害個所を特定することができる。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように本発明は監視ユニッ
トと、各ユニットに監視用コード発生部、組合せ論理部
とを設ける事により、各ユニット間同士の高速な信号受
け渡しが行われるシステムにおいても、空きタイムスロ
ットを利用し常時バスラインの監視が可能となる効果が
ある。また、バッファSの構成をリーレー等の物理スイ
ッチで構成する事により、バスに悪影響を及ぼしている
故障ユニットの切り分けも容易にできる効果がある。
トと、各ユニットに監視用コード発生部、組合せ論理部
とを設ける事により、各ユニット間同士の高速な信号受
け渡しが行われるシステムにおいても、空きタイムスロ
ットを利用し常時バスラインの監視が可能となる効果が
ある。また、バッファSの構成をリーレー等の物理スイ
ッチで構成する事により、バスに悪影響を及ぼしている
故障ユニットの切り分けも容易にできる効果がある。
【図1】本発明の一実施例の構成図である。
【図2】従来のバスライン監視方式の構成図である。
1 主ユニット 2,3,4 ユニット 10 監視ユニット 11 バスライン監視用制御部 12 バッファB 13 制御信号送出部 21 監視用コード発生部 22 バッファS(双方向) 23 組合せ論理部 100 制御ライン 101 監視タイミング信号 102 監視指令信号 104 デバイス指定信号 201〜204 ユニット 205 バッファ 206 CPU 207 バスライン
Claims (3)
- 【請求項1】 複数のユニットがバスで接続され前記複
数のユニットの一つが中央処理部を有し他のユニットと
通常のデータ信号の授受を行っているバスライン監視方
式において、前記バスライン障害を監視するためのバス
ライン監視用制御部および前記バスラインと前記バスラ
イン監視用制御部とを接続するバッファBおよび前記複
数のユニットに対して制御用のコントロール信号を送出
する制御信号送出部を備えた監視ユニットと、前記ユニ
ットのすべてが前記監視ユニットへ監視用コードを返送
する監視用コード発生部および前記バスラインと前記監
視用コード発生部とを接続するバッファSおよび前記監
視ユニットの制御信号送出部からの制御信号を取り込み
論理処理により自ユニットに対する制御であることを認
知して前記監視用コード発生部の制御を行う組み合わせ
論理部を備えていることを特徴とするバスライン監視方
式。 - 【請求項2】 前記中央処理部を有するユニットと他の
ユニットとの間で通常のデータ信号の授受を行っている
状態において、その空きタイムスロットを利用して前記
制御信号送出部が制御ラインを介して接続された各ユニ
ットにコントロール信号を送出することを特徴とする請
求項1記載のバスライン監視方式。 - 【請求項3】 前記バッファSが前記バスラインとの接
続を外部からの制御により切り離すスイッチを有するこ
とを特徴とする請求項1記載のバスライン監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4282642A JP2956385B2 (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | バスライン監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4282642A JP2956385B2 (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | バスライン監視方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06132963A true JPH06132963A (ja) | 1994-05-13 |
| JP2956385B2 JP2956385B2 (ja) | 1999-10-04 |
Family
ID=17655180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4282642A Expired - Fee Related JP2956385B2 (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | バスライン監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2956385B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015064844A (ja) * | 2013-09-26 | 2015-04-09 | 沖電気工業株式会社 | 自動取引装置、情報処理装置および電源装置 |
-
1992
- 1992-10-21 JP JP4282642A patent/JP2956385B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015064844A (ja) * | 2013-09-26 | 2015-04-09 | 沖電気工業株式会社 | 自動取引装置、情報処理装置および電源装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2956385B2 (ja) | 1999-10-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990622 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |