JPH0614128A - 携帯無線電話装置 - Google Patents
携帯無線電話装置Info
- Publication number
- JPH0614128A JPH0614128A JP4170901A JP17090192A JPH0614128A JP H0614128 A JPH0614128 A JP H0614128A JP 4170901 A JP4170901 A JP 4170901A JP 17090192 A JP17090192 A JP 17090192A JP H0614128 A JPH0614128 A JP H0614128A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal processing
- telephone number
- section
- blood pressure
- pressure measurement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 健康状態の遠隔管理を可能にしかつ健康状態
に異常が発生した時には、あらかじめ登録しておいた電
話番号に通報することが可能な携帯無線電話装置を実現
する。 【構成】 電話番号メモリ10と健康状態モニタ部(手段)
9を具備し、着信した通話に対しては前記健康状態モニ
タ部(手段)9の情報を送出し、待ち受け状態において健
康状態モニタ部(手段)9からの信号により異常と判断し
た時は、あらかじめ電話番号メモリ10に登録しておいた
電話番号に発呼し異常通報音源部11から通報音を発生さ
せることにより、異常を通報することができる。
に異常が発生した時には、あらかじめ登録しておいた電
話番号に通報することが可能な携帯無線電話装置を実現
する。 【構成】 電話番号メモリ10と健康状態モニタ部(手段)
9を具備し、着信した通話に対しては前記健康状態モニ
タ部(手段)9の情報を送出し、待ち受け状態において健
康状態モニタ部(手段)9からの信号により異常と判断し
た時は、あらかじめ電話番号メモリ10に登録しておいた
電話番号に発呼し異常通報音源部11から通報音を発生さ
せることにより、異常を通報することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小型化され携帯性を向
上した携帯無線電話装置に関するものである。
上した携帯無線電話装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、無線技術,高密度実装技術の発
達、各種デバイスの省エネ化により携帯電話は小型化,
低価格化が図られ広く利用されるようになってきた。以
下、図面を参照しながら従来の携帯無線電話装置につい
て説明する。図3は従来の携帯無線電話装置の構成を示
した図である。図3において1は全体を制御する制御
部、2は基地局との間で無線信号の送受を行うためのア
ンテナ、3は無線信号の変調および復調を行う無線信号
処理部、4は音声信号あるいは通信データの処理を行う
音声信号処理部、5は通信状態あるいはキー入力を表示
する表示部、6は電話番号等を入力するためのキー入力
部、7は音声を入力するためのマイク、8は音声あるい
は信号音等を出力するためのスピーカである。
達、各種デバイスの省エネ化により携帯電話は小型化,
低価格化が図られ広く利用されるようになってきた。以
下、図面を参照しながら従来の携帯無線電話装置につい
て説明する。図3は従来の携帯無線電話装置の構成を示
した図である。図3において1は全体を制御する制御
部、2は基地局との間で無線信号の送受を行うためのア
ンテナ、3は無線信号の変調および復調を行う無線信号
処理部、4は音声信号あるいは通信データの処理を行う
音声信号処理部、5は通信状態あるいはキー入力を表示
する表示部、6は電話番号等を入力するためのキー入力
部、7は音声を入力するためのマイク、8は音声あるい
は信号音等を出力するためのスピーカである。
【0003】以上のように構成された従来の携帯無線電
話装置について、以下その動作を説明する。発呼時には
使用者はキー入力部6から電話したい相手の電話番号を
入力する。制御部1はキー入力部6から入力されたキー
を表示部5に表示する。従って、使用者は表示部5を見
て確認しながら入力することができる。使用者は入力し
た電話番号を確認した後発呼のキーを押す。制御部1は
音声信号処理部4を制御して発呼のための信号を発生さ
せ、無線信号処理部3で変調してアンテナ2から無線信
号として出力する。また出力した信号に対する基地局の
応答信号をアンテナ2で受け、無線信号処理部3で復調
し、音声信号処理部4でデジタルデータに変換して制御
部1に取り込み、回線の接続を判断する。回線がつなが
れば使用者はマイク7とスピーカ8とを介して相手と通
話することができる。また、待ち受け時は制御部1に常
にあるいは間欠的に無線信号処理部3および音声信号処
理部4を制御して基地局からの信号を前記と同様に受信
して呼出が無いかの判断を行う。呼出要求があれば、音
声信号処理部4を制御してスピーカ8を動作させ呼出音
を出力する。使用者は呼出音を確認後発呼のキーを押す
と、制御部1は音声処理部4と無線信号処理部3を制御
して応答信号を前記と同様にアンテナ2から出力した
後、マイク7とスピーカ8を動作させ通話状態にはい
る。
話装置について、以下その動作を説明する。発呼時には
使用者はキー入力部6から電話したい相手の電話番号を
入力する。制御部1はキー入力部6から入力されたキー
を表示部5に表示する。従って、使用者は表示部5を見
て確認しながら入力することができる。使用者は入力し
た電話番号を確認した後発呼のキーを押す。制御部1は
音声信号処理部4を制御して発呼のための信号を発生さ
せ、無線信号処理部3で変調してアンテナ2から無線信
号として出力する。また出力した信号に対する基地局の
応答信号をアンテナ2で受け、無線信号処理部3で復調
し、音声信号処理部4でデジタルデータに変換して制御
部1に取り込み、回線の接続を判断する。回線がつなが
れば使用者はマイク7とスピーカ8とを介して相手と通
話することができる。また、待ち受け時は制御部1に常
にあるいは間欠的に無線信号処理部3および音声信号処
理部4を制御して基地局からの信号を前記と同様に受信
して呼出が無いかの判断を行う。呼出要求があれば、音
声信号処理部4を制御してスピーカ8を動作させ呼出音
を出力する。使用者は呼出音を確認後発呼のキーを押す
と、制御部1は音声処理部4と無線信号処理部3を制御
して応答信号を前記と同様にアンテナ2から出力した
後、マイク7とスピーカ8を動作させ通話状態にはい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、携帯無
線電話装置は近年装置の小型化が進み、ポケット等にい
れても違和感を感じないほどになってきており、常に身
につける利用者も増えてきている。一方、社会現象とし
て高齢化,核家族化が進み、健康上注意が必要な高齢者
の一人暮らしが増加している。このような高齢者におい
ては常に健康状態を管理し、異常発生時には早急な対応
が必要である。しかし、一人暮らしの高齢者においては
その介護者不足が問題になるほどであり、健康状態を常
時管理することは非常に難しい。それどころか体調に異
常をきたして倒れても、何日も発見されないという状況
もあるほどである。また外出中に倒れることも考えられ
る。
線電話装置は近年装置の小型化が進み、ポケット等にい
れても違和感を感じないほどになってきており、常に身
につける利用者も増えてきている。一方、社会現象とし
て高齢化,核家族化が進み、健康上注意が必要な高齢者
の一人暮らしが増加している。このような高齢者におい
ては常に健康状態を管理し、異常発生時には早急な対応
が必要である。しかし、一人暮らしの高齢者においては
その介護者不足が問題になるほどであり、健康状態を常
時管理することは非常に難しい。それどころか体調に異
常をきたして倒れても、何日も発見されないという状況
もあるほどである。また外出中に倒れることも考えられ
る。
【0005】このような状況において、携帯無線電話装
置を常に身につけておいて、随時医師や介護者と連絡す
ることができれば、便利である。しかし、従来の携帯無
線電話装置では例えば医師や介護者が対象者の血圧を知
りたいときには、対象者の持つ携帯無線電話装置に電話
をかけて血圧の測定を指示して対象者が口頭で答えると
いう方法を取らねばならず、対象者は睡眠中であれば睡
眠を妨げられることになる。また対象者が体調に異常を
きたして医師や介護者に連絡を取りたいときには、対象
者が電話をかけられる程度の状態であればよいが、電話
もかけられないような状態であれば連絡はとれず重大な
事態を招きかねない。本発明は上記課題を解決し、対象
者を煩わすことなく健康状態の管理を可能にし、かつ体
調に異常をきたしたときの自動通報を可能にすることが
できる携帯無線電話装置を提供することを目的としてい
るものである。
置を常に身につけておいて、随時医師や介護者と連絡す
ることができれば、便利である。しかし、従来の携帯無
線電話装置では例えば医師や介護者が対象者の血圧を知
りたいときには、対象者の持つ携帯無線電話装置に電話
をかけて血圧の測定を指示して対象者が口頭で答えると
いう方法を取らねばならず、対象者は睡眠中であれば睡
眠を妨げられることになる。また対象者が体調に異常を
きたして医師や介護者に連絡を取りたいときには、対象
者が電話をかけられる程度の状態であればよいが、電話
もかけられないような状態であれば連絡はとれず重大な
事態を招きかねない。本発明は上記課題を解決し、対象
者を煩わすことなく健康状態の管理を可能にし、かつ体
調に異常をきたしたときの自動通報を可能にすることが
できる携帯無線電話装置を提供することを目的としてい
るものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、従来の携帯無線電話装置の機能に電話番号
を登録できる電話番号メモリと、血圧あるいは脈拍,体
温等健康状態を推察するデータを測定できる健康状態モ
ニタ手段とを具備するようにしたものである。
するために、従来の携帯無線電話装置の機能に電話番号
を登録できる電話番号メモリと、血圧あるいは脈拍,体
温等健康状態を推察するデータを測定できる健康状態モ
ニタ手段とを具備するようにしたものである。
【0007】
【作用】本発明は上記の構成により、着信した通話に対
しては前記健康状態モニタ手段にて測定した情報を送出
し、待ち受け状態において健康状態モニタ手段からの測
定情報により異常と判断した時は、あらかじめ電話番号
メモリに登録しておいた電話番号に発呼し異常通報音ま
たは信号に発生させることにより、異常を通報すること
ができる。
しては前記健康状態モニタ手段にて測定した情報を送出
し、待ち受け状態において健康状態モニタ手段からの測
定情報により異常と判断した時は、あらかじめ電話番号
メモリに登録しておいた電話番号に発呼し異常通報音ま
たは信号に発生させることにより、異常を通報すること
ができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図1およ
び図2を参照しながら説明する。図1は本発明における
携帯無線電話装置の構成を示した図であり、図2はその
外観図である。図1において、1は全体を制御する制御
部、2は基地局との間で無線信号の送受を行うためのア
ンテナ、3は無線信号の変調および復調を行う無線信号
処理部、4は音声信号あるいは通信データの処理を行う
音声信号処理部、5は通信状態あるいはキー入力を表示
する表示部、6は電話番号等を入力するためのキー入力
部、7は音声を入力するためのマイク、8は音声あるい
は信号音等を出力するためのスピーカ、9は健康状態を
推察するため血圧を測定する健康状態モニタ部、10は異
常発生時に通報すべき電話番号を記憶しておく電話番号
メモリ、11は異常発生時に通話相手に異常を知らせるた
めの信号音を発生する異常通報音源部である。
び図2を参照しながら説明する。図1は本発明における
携帯無線電話装置の構成を示した図であり、図2はその
外観図である。図1において、1は全体を制御する制御
部、2は基地局との間で無線信号の送受を行うためのア
ンテナ、3は無線信号の変調および復調を行う無線信号
処理部、4は音声信号あるいは通信データの処理を行う
音声信号処理部、5は通信状態あるいはキー入力を表示
する表示部、6は電話番号等を入力するためのキー入力
部、7は音声を入力するためのマイク、8は音声あるい
は信号音等を出力するためのスピーカ、9は健康状態を
推察するため血圧を測定する健康状態モニタ部、10は異
常発生時に通報すべき電話番号を記憶しておく電話番号
メモリ、11は異常発生時に通話相手に異常を知らせるた
めの信号音を発生する異常通報音源部である。
【0009】以上のように構成された携帯無線電話装置
について、以下その動作を説明する。基本的な動作は従
来例で説明した動作と同様なので省略する。使用者は使
用に先立ち、キー入力部6から異常発生時に通報したい
電話番号を入力する。制御部1は入力された電話番号を
電話番号メモリ10に記録する。使用者は図2に示したよ
うに本来とケーブルで接続されている健康状態モニタ部
9を指に装着し、本体はポケット等に収納しておく。医
師や介護者は使用者の血圧を知りたいときには携帯無線
電話装置に電話をかける。制御部1は着呼を受けると健
康状態モニタ部9から血圧測定データを受け取り、音声
信号処理部4および無線信号処理部3を制御してアンテ
ナ2を介して血圧測定データを出力する。また、通常は
制御部1は常時あるいは定期的に健康状態モニタ部9か
ら血圧測定データを受け取り、異常な値になっていない
か判断する。血圧測定データが異常な値になった場合に
は、スピーカ8を介して使用者に異常を知らせ、使用者
によるキー入力がない場合は通報が必要と判断し音声信
号処理部4および無線信号処理部3を制御して電話番号
メモリ10に記録されている電話番号に電話をかける。回
線がつながれば、制御部1は異常通報音源部11に指示し
て異常を知らせる信号音を出力させた後、血圧測定デー
タを送信する。
について、以下その動作を説明する。基本的な動作は従
来例で説明した動作と同様なので省略する。使用者は使
用に先立ち、キー入力部6から異常発生時に通報したい
電話番号を入力する。制御部1は入力された電話番号を
電話番号メモリ10に記録する。使用者は図2に示したよ
うに本来とケーブルで接続されている健康状態モニタ部
9を指に装着し、本体はポケット等に収納しておく。医
師や介護者は使用者の血圧を知りたいときには携帯無線
電話装置に電話をかける。制御部1は着呼を受けると健
康状態モニタ部9から血圧測定データを受け取り、音声
信号処理部4および無線信号処理部3を制御してアンテ
ナ2を介して血圧測定データを出力する。また、通常は
制御部1は常時あるいは定期的に健康状態モニタ部9か
ら血圧測定データを受け取り、異常な値になっていない
か判断する。血圧測定データが異常な値になった場合に
は、スピーカ8を介して使用者に異常を知らせ、使用者
によるキー入力がない場合は通報が必要と判断し音声信
号処理部4および無線信号処理部3を制御して電話番号
メモリ10に記録されている電話番号に電話をかける。回
線がつながれば、制御部1は異常通報音源部11に指示し
て異常を知らせる信号音を出力させた後、血圧測定デー
タを送信する。
【0010】本実施例では健康状態モニタ部として血圧
測定機能を用いたが、例えば脈拍,体温,心拍数,脳波
あるいはそれらの複合でも同様に有効である。また本実
施例では健康状態モニタ部を本来と分離してケーブルで
接続する形を取ったが、健康状態モニタ部と本体との信
号の授受は無線にすることも可能であり、心拍数を利用
する場合等は本体を胸部のポケットに収納するようにす
れば健康状態モニタ部を本体と一体にすることも可能で
ある。また、本発明はセルラー電話のような広範囲を無
線信号でカバーする携帯無線電話装置だけでなくコード
レス電話のように比較的狭い範囲で無線信号を使用する
携帯無線電話においても応用できることは言うまでもな
い。
測定機能を用いたが、例えば脈拍,体温,心拍数,脳波
あるいはそれらの複合でも同様に有効である。また本実
施例では健康状態モニタ部を本来と分離してケーブルで
接続する形を取ったが、健康状態モニタ部と本体との信
号の授受は無線にすることも可能であり、心拍数を利用
する場合等は本体を胸部のポケットに収納するようにす
れば健康状態モニタ部を本体と一体にすることも可能で
ある。また、本発明はセルラー電話のような広範囲を無
線信号でカバーする携帯無線電話装置だけでなくコード
レス電話のように比較的狭い範囲で無線信号を使用する
携帯無線電話においても応用できることは言うまでもな
い。
【0011】
【発明の効果】上記実施例から明らかなように本発明
は、電話番号メモリと健康状態モニタ手段を具備し、着
信した通話に対しては前記健康状態モニタ手段の情報を
送出し、待ち受け状態において健康状態モニタ手段から
の信号により異常と判断した時は、あらかじめ電話番号
メモリに登録しておいて電話番号に発呼し異常通報音源
部から通報音を発生させることにより異常を通報するこ
とができるため、対象者を煩わすことなく健康状態の管
理を可能にし、かつ体調に異常をきたしたときの自動通
報を可能にすることができるという効果を有する。
は、電話番号メモリと健康状態モニタ手段を具備し、着
信した通話に対しては前記健康状態モニタ手段の情報を
送出し、待ち受け状態において健康状態モニタ手段から
の信号により異常と判断した時は、あらかじめ電話番号
メモリに登録しておいて電話番号に発呼し異常通報音源
部から通報音を発生させることにより異常を通報するこ
とができるため、対象者を煩わすことなく健康状態の管
理を可能にし、かつ体調に異常をきたしたときの自動通
報を可能にすることができるという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例における携帯無線電話装置の
構成図である。
構成図である。
【図2】本発明の一実施例における携帯無線電話装置の
外観図である。
外観図である。
【図3】従来の携帯無線電話装置の構成図である。
1…制御部、 2…アンテナ、 3…無線信号処理部、
4…音声信号処理部、5…表示部、 6…キー入力
部、 7…マイク、 8…スピーカ、 9…健康状態モ
ニタ部、 10…電話番号メモリ、 11…異常通報音源
部。
4…音声信号処理部、5…表示部、 6…キー入力
部、 7…マイク、 8…スピーカ、 9…健康状態モ
ニタ部、 10…電話番号メモリ、 11…異常通報音源
部。
Claims (3)
- 【請求項1】 電話番号メモリと健康状態モニタ手段を
具備し、着信した通話に対しては前記健康状態モニタ手
段の情報を送出し、待ち受け状態において健康状態モニ
タ手段からの信号により異常と判断した時は、あらかじ
め前記電話番号メモリに登録しておいて電話番号に発呼
し異常通報音または信号を発生させることにより、異常
を通報することができることを特徴とする携帯無線電話
装置。 - 【請求項2】 前記健康状態モニタ手段が本体と分離し
有線信号で接続されていることを特徴とする請求項1記
載の携帯無線電話装置。 - 【請求項3】 前記健康状態モニタ手段が本体と分離し
無線信号で接続されていることを特徴とする請求項1記
載の携帯無線電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4170901A JPH0614128A (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | 携帯無線電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4170901A JPH0614128A (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | 携帯無線電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0614128A true JPH0614128A (ja) | 1994-01-21 |
Family
ID=15913435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4170901A Pending JPH0614128A (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | 携帯無線電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614128A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000024155A (ko) * | 2000-01-26 | 2000-05-06 | 주상득 | 이동전화기를 이용한 비만관리프로그램 운영방법 |
| JP2002017692A (ja) * | 2000-07-10 | 2002-01-22 | Amenitex Inc | 携帯型省エネバイタルチェッカー |
| JP2004148056A (ja) * | 2002-11-01 | 2004-05-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 健康管理支援装置 |
| JP2006519626A (ja) * | 2002-12-17 | 2006-08-31 | カーディアック ペースメーカーズ,インコーポレイティド | インプラント型医療装置向け通信用リピータ装置 |
-
1992
- 1992-06-29 JP JP4170901A patent/JPH0614128A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000024155A (ko) * | 2000-01-26 | 2000-05-06 | 주상득 | 이동전화기를 이용한 비만관리프로그램 운영방법 |
| JP2002017692A (ja) * | 2000-07-10 | 2002-01-22 | Amenitex Inc | 携帯型省エネバイタルチェッカー |
| JP2004148056A (ja) * | 2002-11-01 | 2004-05-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 健康管理支援装置 |
| JP2006519626A (ja) * | 2002-12-17 | 2006-08-31 | カーディアック ペースメーカーズ,インコーポレイティド | インプラント型医療装置向け通信用リピータ装置 |
| JP2010194334A (ja) * | 2002-12-17 | 2010-09-09 | Cardiac Pacemakers Inc | インプラント型医療装置向け通信用リピータ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20050259641A1 (en) | Systems and methods for communication platforms | |
| KR100786817B1 (ko) | 위급 상황 알림 시스템 및 방법 | |
| JP2003224674A (ja) | 携帯電話端末による健康管理サービスシステム | |
| KR20090089741A (ko) | 낙상 자동 감지 경보 시스템 | |
| JPH0823368A (ja) | 電話通信端末 | |
| JP3131971U (ja) | 携帯電話、及び携帯電話と双方向に通信可能な携帯通信端末の組み合わせ | |
| KR200201215Y1 (ko) | 독거환자 응급 구난시스템 | |
| US7304563B2 (en) | Alarm clock | |
| JP2003087368A (ja) | 無線通信装置 | |
| JP2005244902A (ja) | ナースコールシステム | |
| JP2002056483A (ja) | 体調異常検出・緊急連絡装置及び電話装置 | |
| US20090110155A1 (en) | Inactivity alarm | |
| JP2021000203A (ja) | ナースコールシステム | |
| KR102529689B1 (ko) | 스마트 소통 콜 시스템 | |
| JP3049025B1 (ja) | 緊急通報装置 | |
| JP5846990B2 (ja) | インターホン装置 | |
| JP2019146125A (ja) | ナースコールシステム | |
| JP2005039505A (ja) | アラーム機能を有する通信端末装置 | |
| KR200218737Y1 (ko) | 자동구급통보시스템 | |
| JPH0472956A (ja) | 宅内無線応答システム及び携帯用送受信装置 | |
| JP2002282222A (ja) | 医療用緊急通報システム | |
| KR20060009035A (ko) | 생체 측정기를 이용한 이동통신 단말기 | |
| JP3696032B2 (ja) | 電話機 | |
| JP2000189474A (ja) | ナ―スコ―ル装置 | |
| JP6680977B2 (ja) | 電話機 |