JPH06141930A - Oa机 - Google Patents
Oa机Info
- Publication number
- JPH06141930A JPH06141930A JP32847592A JP32847592A JPH06141930A JP H06141930 A JPH06141930 A JP H06141930A JP 32847592 A JP32847592 A JP 32847592A JP 32847592 A JP32847592 A JP 32847592A JP H06141930 A JPH06141930 A JP H06141930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- desk
- shelf
- depth dimension
- shelves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B37/00—Tables adapted for other particular purposes
- A47B2037/005—Tables specially adapted for laboratories
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 机天板上にOA機器を設置して使用されるO
A机に使い易い棚を設ける。 【構成】 机天板2の一側側2aの奥行き寸法を他側側
2bの奥行き寸法に比べて大きく設定するとともに、天
板2上の奥部に、天板2からの高さを天板奥行き寸法の
大きな側8aで高く奥行きの小さな側8bでは低く設定
した違い棚8を設けてなる。
A机に使い易い棚を設ける。 【構成】 机天板2の一側側2aの奥行き寸法を他側側
2bの奥行き寸法に比べて大きく設定するとともに、天
板2上の奥部に、天板2からの高さを天板奥行き寸法の
大きな側8aで高く奥行きの小さな側8bでは低く設定
した違い棚8を設けてなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、机天板上でパーソナル
コンピュータやワードプロセッサー等のOA機器を使用
するためのOA机に関するものであり、更に詳しくは、
机天板上に棚を設けてなるOA机に関するものである。
コンピュータやワードプロセッサー等のOA機器を使用
するためのOA机に関するものであり、更に詳しくは、
机天板上に棚を設けてなるOA机に関するものである。
【0002】
【従来の技術】上記のように机天板上にパーソナルコン
ピュータやワードプロセッサ等のOA機器を載置して使
用する場合、机天板はこれらのOA機器の本体と、その
手前側にこられのOA機器を操作する付属のキーボード
を置くために必要な奥行き寸法を確保している。そし
て、このOA机の机天板上に棚を設ける場合には、前記
OA機器本体を置く際に邪魔にならないように、OA機
器本体の高さより高い位置に棚が設けられている。
ピュータやワードプロセッサ等のOA機器を載置して使
用する場合、机天板はこれらのOA機器の本体と、その
手前側にこられのOA機器を操作する付属のキーボード
を置くために必要な奥行き寸法を確保している。そし
て、このOA机の机天板上に棚を設ける場合には、前記
OA機器本体を置く際に邪魔にならないように、OA機
器本体の高さより高い位置に棚が設けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記の
ように従来のOA机では机天板上の棚の高さがOA機器
の高さより高く、しかも天板の奥行き寸法がOA機器の
寸法に合わせて大きくなっているために棚が非常に使い
難いものであった。
ように従来のOA机では机天板上の棚の高さがOA機器
の高さより高く、しかも天板の奥行き寸法がOA機器の
寸法に合わせて大きくなっているために棚が非常に使い
難いものであった。
【0004】そこで、本発明では上記の点に鑑み、机天
板上にOA機器を設置して使用されるOA机において、
机天板上に棚を使い易く設けたOA机を提供せんとする
ものである。
板上にOA機器を設置して使用されるOA机において、
机天板上に棚を使い易く設けたOA机を提供せんとする
ものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明に係るOA机は、机天板の一側側の奥行き寸
法を他側側の奥行き寸法に比べて大きく設定するととも
に、前記天板上の奥部に、天板からの高さを天板奥行き
寸法の大きな側で高く奥行きの小さな側では低く設定し
た違い棚を設けてなる。
めの本発明に係るOA机は、机天板の一側側の奥行き寸
法を他側側の奥行き寸法に比べて大きく設定するととも
に、前記天板上の奥部に、天板からの高さを天板奥行き
寸法の大きな側で高く奥行きの小さな側では低く設定し
た違い棚を設けてなる。
【0006】
【作用】上記のような本発明に係るOA机では、奥行き
寸法の大きな側の机天板上にパーソナルコンピュータや
ワープロ等のOA機器を設置し、OA機器のオペレータ
は前記天板の奥行き寸法の小さな側に座ってOA機器を
操作する。この場合、前記机天板上に設けられた違い棚
は、OA機器を設置する側を高く設定しているので、棚
が邪魔になることなくOA機器を机天板上に設置するこ
とができ、また、オペレータの座る側の机天板は奥行き
寸法が小さく、かつその前方の棚は低く設定しているの
で、棚の使い勝手がよい。
寸法の大きな側の机天板上にパーソナルコンピュータや
ワープロ等のOA機器を設置し、OA機器のオペレータ
は前記天板の奥行き寸法の小さな側に座ってOA機器を
操作する。この場合、前記机天板上に設けられた違い棚
は、OA機器を設置する側を高く設定しているので、棚
が邪魔になることなくOA機器を机天板上に設置するこ
とができ、また、オペレータの座る側の机天板は奥行き
寸法が小さく、かつその前方の棚は低く設定しているの
で、棚の使い勝手がよい。
【0007】
【実施例】以下、図面に示した実施例に基づいて本発明
を更に詳細に説明する。図1は本発明に係るOA机1の
1実施例を示すものであり、図2はその平面図、また、
図3は正面図、更に図4は側面図である。このOA机1
は、天板2の奥端側を背面側に立設したパネル3にブラ
ケット4にて支持固定するとともに、前記天板2の前端
側を脚5、6にて支持している。
を更に詳細に説明する。図1は本発明に係るOA机1の
1実施例を示すものであり、図2はその平面図、また、
図3は正面図、更に図4は側面図である。このOA机1
は、天板2の奥端側を背面側に立設したパネル3にブラ
ケット4にて支持固定するとともに、前記天板2の前端
側を脚5、6にて支持している。
【0008】前記パネル3は、周枠31の32高さ方向
の中間位置に横桟32を設け、その上下に波板状のパネ
ル板33,34を取り付けており、前記横桟32の前面
側に天板2を取り付けている。また、前記天板2は、図
に示すようにその前端の一側側2aから他側側2bに向
かって次第にその奥行き寸法が小さくなるように曲線状
に形成するとともに、該天板2の奥端部の前記パネル3
との間に配線ボックス7を設けている。該配線ボックス
7の上下面の左右には、それぞれ机天板2の上方および
天板2の下方への通線孔71、71を形成するととも
に、天板2を支持する左右のブラケット4には、配線ボ
ックス7から側方への通線孔41を形成してなる。ま
た、前記天板2の奥部には、天板2の奥行き寸法の大き
な側2aにおいては、該天板2上に載置されるOA機器
Pの高さより高い棚8aを、またオペレータが座る奥行
き寸法の小さな側2bの天板2上方においては低い棚8
bを設けてなる違い棚8を、前記パネル3へブラケット
9等により取り付けている。
の中間位置に横桟32を設け、その上下に波板状のパネ
ル板33,34を取り付けており、前記横桟32の前面
側に天板2を取り付けている。また、前記天板2は、図
に示すようにその前端の一側側2aから他側側2bに向
かって次第にその奥行き寸法が小さくなるように曲線状
に形成するとともに、該天板2の奥端部の前記パネル3
との間に配線ボックス7を設けている。該配線ボックス
7の上下面の左右には、それぞれ机天板2の上方および
天板2の下方への通線孔71、71を形成するととも
に、天板2を支持する左右のブラケット4には、配線ボ
ックス7から側方への通線孔41を形成してなる。ま
た、前記天板2の奥部には、天板2の奥行き寸法の大き
な側2aにおいては、該天板2上に載置されるOA機器
Pの高さより高い棚8aを、またオペレータが座る奥行
き寸法の小さな側2bの天板2上方においては低い棚8
bを設けてなる違い棚8を、前記パネル3へブラケット
9等により取り付けている。
【0009】上記のような本発明に係るOA机1におい
ては、天板2の一側側2aの奥行き寸法を他側側2bに
比べて大きく設定しているので、この天板一側側2aに
パーソナルコンピータ等のOA機器Pおよびその手前側
に前記OA機器本体を操作するキーボードK等を載置す
ることができる。この場合、前記天板2上方に設けた違
い棚8は、OA機器Pを載置する奥行き寸法の大きな一
側側2aの棚8aの高さを高く設定しているので、棚8
が邪魔になることなく天板2の奥方まで利用してOA機
器Pを設置することができる。そして、このOA機器を
操作するオペレータは、図2に示すように天板2におけ
る奥行き寸法の小さな側2bに椅子10をおいてOA機
器Pに向かって座ることで、オペレータの椅子10が天
板2前端から大きく突出することがないだけでなく、こ
のオペレータが座る側の天板2bは奥行き寸法を小さく
設定しているので、パネル3前面に設けた棚8bはオペ
レータの近くにいるうえに、OA機器Pを置いた側の棚
8bに比べて低く設定しているので一層使い勝手のよい
ものとなっている。
ては、天板2の一側側2aの奥行き寸法を他側側2bに
比べて大きく設定しているので、この天板一側側2aに
パーソナルコンピータ等のOA機器Pおよびその手前側
に前記OA機器本体を操作するキーボードK等を載置す
ることができる。この場合、前記天板2上方に設けた違
い棚8は、OA機器Pを載置する奥行き寸法の大きな一
側側2aの棚8aの高さを高く設定しているので、棚8
が邪魔になることなく天板2の奥方まで利用してOA機
器Pを設置することができる。そして、このOA機器を
操作するオペレータは、図2に示すように天板2におけ
る奥行き寸法の小さな側2bに椅子10をおいてOA機
器Pに向かって座ることで、オペレータの椅子10が天
板2前端から大きく突出することがないだけでなく、こ
のオペレータが座る側の天板2bは奥行き寸法を小さく
設定しているので、パネル3前面に設けた棚8bはオペ
レータの近くにいるうえに、OA機器Pを置いた側の棚
8bに比べて低く設定しているので一層使い勝手のよい
ものとなっている。
【0010】図5に示すものは、本発明に係るOA机の
他実施例を示すものであり、この机1においては、天板
2における奥行き寸法の大きな側2aおよび奥行き寸法
の小さな側2bの前端部分をそれぞれ直線状に形成する
とともに、その間を曲線的に連結形成してなるものであ
る。また、図5で想像線で示すものは、天板2の前端を
奥行き寸法の大きな側2aと小さな側2bとを階段状に
形成した例を示すものである。
他実施例を示すものであり、この机1においては、天板
2における奥行き寸法の大きな側2aおよび奥行き寸法
の小さな側2bの前端部分をそれぞれ直線状に形成する
とともに、その間を曲線的に連結形成してなるものであ
る。また、図5で想像線で示すものは、天板2の前端を
奥行き寸法の大きな側2aと小さな側2bとを階段状に
形成した例を示すものである。
【0011】更に、図6は前記のようなOA机を複数組
み合わせて使用する例を示すものであり、図7はその平
面図、図8は正面図である。ここでは、3台の机1、1
1、1’を横に並べて使用する場合を示しており、各机
はその背面側のパネルにおける隣接する周枠31、31
間を図9に示すような連結ボルト20にて連結固定する
とともに、隣接する天板2,12および12,2’間
を、それらの下面に図10に示すL型金具21,21を
取り付けて両金具21,21間を連結ボルト22にて連
結固定して各天板2,12,2’を同じ高さの連続した
天板として設けている。
み合わせて使用する例を示すものであり、図7はその平
面図、図8は正面図である。ここでは、3台の机1、1
1、1’を横に並べて使用する場合を示しており、各机
はその背面側のパネルにおける隣接する周枠31、31
間を図9に示すような連結ボルト20にて連結固定する
とともに、隣接する天板2,12および12,2’間
を、それらの下面に図10に示すL型金具21,21を
取り付けて両金具21,21間を連結ボルト22にて連
結固定して各天板2,12,2’を同じ高さの連続した
天板として設けている。
【0012】そして、前記両側に位置する机1および机
1’は、それぞれの背面側に位置するパネル3および
3’の前面側で互いに左右対象形状に構成されており、
両天板2、2’の相対する内側2a,2a’の奥行き寸
法を外側2b,2b’に比べて大きく設定するととも
に、前記各パネル3,3’の前面に、前記天板奥行き寸
法の大きな側2a,2a’においては高い棚8a,8
a’、また天板2,2’の奥行き寸法の小さな外側の棚
8b,8b’を低く設定した違い棚8,8’を設けてい
る。また、前記両側に位置する机1,1’間に設置した
机11の天板12前端は、両側に位置する机天板2、
2’の前端間を結ぶ直線状に形成するとともに、パネル
13の前面には、両側に位置する違い棚8,8’の高い
棚8a,8a’と同じ高さの棚18を設けて、棚8a,
18,8a’を連続した棚として構成してなる。
1’は、それぞれの背面側に位置するパネル3および
3’の前面側で互いに左右対象形状に構成されており、
両天板2、2’の相対する内側2a,2a’の奥行き寸
法を外側2b,2b’に比べて大きく設定するととも
に、前記各パネル3,3’の前面に、前記天板奥行き寸
法の大きな側2a,2a’においては高い棚8a,8
a’、また天板2,2’の奥行き寸法の小さな外側の棚
8b,8b’を低く設定した違い棚8,8’を設けてい
る。また、前記両側に位置する机1,1’間に設置した
机11の天板12前端は、両側に位置する机天板2、
2’の前端間を結ぶ直線状に形成するとともに、パネル
13の前面には、両側に位置する違い棚8,8’の高い
棚8a,8a’と同じ高さの棚18を設けて、棚8a,
18,8a’を連続した棚として構成してなる。
【0013】上記のように3台の机1,11,1’を組
み合わせた場合には、中央に位置する高い棚8a,1
8,8a’下方の天板上にOA機器を設置し、両側に位
置する低い棚8b,8b’を設けた側にオペレータが座
ってこれらのOA機器を操作する。この場合、オペレー
タが座る両側の天板2b,2b’は、奥行き寸法が小さ
いうえに、その高さを低く設定しているので、棚の使い
勝手がよい。
み合わせた場合には、中央に位置する高い棚8a,1
8,8a’下方の天板上にOA機器を設置し、両側に位
置する低い棚8b,8b’を設けた側にオペレータが座
ってこれらのOA機器を操作する。この場合、オペレー
タが座る両側の天板2b,2b’は、奥行き寸法が小さ
いうえに、その高さを低く設定しているので、棚の使い
勝手がよい。
【0014】尚、図中、符号30は、天板2下面の脚
5,6およびパネル3の下面に取り付けたアジャスター
である。
5,6およびパネル3の下面に取り付けたアジャスター
である。
【0015】
【発明の効果】以上のように、本発明に係るOA机は、
天板の奥行き寸法の大きな部分にパーソナルコンピュー
タやワープロ等のOA機器を設置し、天板の奥行き寸法
の小さな側にオペレータが座ってOA機器を操作するよ
うに構成し、このオペレータの座る側の机天板の奥行き
寸法を小さくするとともにその前方に棚を低く設けてい
るので棚の使い勝手がよい。また、オペレータが天板の
奥行き寸法の小さい側に座ることで、机前端から大きく
はみ出すことがなく、室内の空間を有効に利用すること
ができるのである。
天板の奥行き寸法の大きな部分にパーソナルコンピュー
タやワープロ等のOA機器を設置し、天板の奥行き寸法
の小さな側にオペレータが座ってOA機器を操作するよ
うに構成し、このオペレータの座る側の机天板の奥行き
寸法を小さくするとともにその前方に棚を低く設けてい
るので棚の使い勝手がよい。また、オペレータが天板の
奥行き寸法の小さい側に座ることで、机前端から大きく
はみ出すことがなく、室内の空間を有効に利用すること
ができるのである。
【図1】本発明に係るOA机の斜視図。
【図2】同じくOA机の平面図。
【図3】同じくOA机の正面図。
【図4】同じくOA机の側面図。
【図5】OA机の他実施例の平面図。
【図6】複数のOA机を組み合わせた状態の斜視図。
【図7】同じく平面図。
【図8】同じく正面図。
【図9】隣接するパネル間の連結構造を示す要部の平断
面図。
面図。
【図10】隣接する天板の連結構造を示す天板下面の平面
図。
図。
1 OA机 2 天板 3 パネル 4 ブラケット 5 脚 6 脚 7 配線ボックス 8 違い棚 9 ブラケット 11 OA机 12 天板 13 パネル 13 棚 20 連結ボルト 21 L型金具 22 連結ボルト 30 アジャスター 31 周枠 32 横桟 33 パネル板 34 パネル板 P OA機器 K キーボード
Claims (1)
- 【請求項1】 机天板の一側側の奥行き寸法を他側側の
奥行き寸法に比べて大きく設定するとともに、前記天板
上の奥部に、天板からの高さを天板奥行き寸法の大きな
側で高く奥行きの小さな側では低く設定した違い棚を設
けてなることを特徴とするOA机。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4328475A JP2845066B2 (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | Oa机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4328475A JP2845066B2 (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | Oa机 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06141930A true JPH06141930A (ja) | 1994-05-24 |
| JP2845066B2 JP2845066B2 (ja) | 1999-01-13 |
Family
ID=18210690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4328475A Expired - Fee Related JP2845066B2 (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | Oa机 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2845066B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021101100A (ja) * | 2019-10-18 | 2021-07-08 | 株式会社オカムラ | ブース |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5574446U (ja) * | 1978-11-17 | 1980-05-22 |
-
1992
- 1992-11-13 JP JP4328475A patent/JP2845066B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5574446U (ja) * | 1978-11-17 | 1980-05-22 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021101100A (ja) * | 2019-10-18 | 2021-07-08 | 株式会社オカムラ | ブース |
| CN114555895A (zh) * | 2019-10-18 | 2022-05-27 | 株式会社奥卡姆拉 | 小间 |
| US11891824B2 (en) | 2019-10-18 | 2024-02-06 | Okamura Corporation | Booth |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2845066B2 (ja) | 1999-01-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980428 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980929 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |