JPH06141952A - 組合せ家具 - Google Patents
組合せ家具Info
- Publication number
- JPH06141952A JPH06141952A JP32622592A JP32622592A JPH06141952A JP H06141952 A JPH06141952 A JP H06141952A JP 32622592 A JP32622592 A JP 32622592A JP 32622592 A JP32622592 A JP 32622592A JP H06141952 A JPH06141952 A JP H06141952A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bed
- bridge member
- sofa
- furniture
- bridge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Special Chairs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】狭い居住スペースの効率的な活用に適する組合
せ家具の提供。 【構成】左右一対の縦部材2a、2b、両縦部材の間に
差し渡して取り付けた背もたれ兼用のブリッジ部材4、
及びブリッジ部材の下側のスペースに長手方向の側部の
一部を納めた状態でブリッジ部材を背もたれにしてソフ
ァとして使用できる一方で、必要な状態に引出してベッ
ドとして使用できるようにされたソファ兼用のベッド要
素5を備えた構成としている。
せ家具の提供。 【構成】左右一対の縦部材2a、2b、両縦部材の間に
差し渡して取り付けた背もたれ兼用のブリッジ部材4、
及びブリッジ部材の下側のスペースに長手方向の側部の
一部を納めた状態でブリッジ部材を背もたれにしてソフ
ァとして使用できる一方で、必要な状態に引出してベッ
ドとして使用できるようにされたソファ兼用のベッド要
素5を備えた構成としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の家具要素を組み
合わせた組合せ家具に関する。
合わせた組合せ家具に関する。
【0002】
【従来の技術】組合せ家具については、例えば実公平3
−54602号、実公平3−36253号、実公平3−
13222号等に開示されるように、それぞれの使用目
的に応じて種々の組合せや工夫を施したものが知られて
いる。
−54602号、実公平3−36253号、実公平3−
13222号等に開示されるように、それぞれの使用目
的に応じて種々の組合せや工夫を施したものが知られて
いる。
【0003】ところで、例えば単身者の場合には一部屋
あるいは二部屋程度の比較的狭い居住スペースであるの
が一般的であるが、このような狭い居住スペースでより
快適な生活条件を得るについては家具が大きな要素を占
める。このような観点から見て、従来の組合せ家具では
単身者用の生活に適合させる方向での工夫が必ずしも十
分に施されておらず、一つの課題を残している。
あるいは二部屋程度の比較的狭い居住スペースであるの
が一般的であるが、このような狭い居住スペースでより
快適な生活条件を得るについては家具が大きな要素を占
める。このような観点から見て、従来の組合せ家具では
単身者用の生活に適合させる方向での工夫が必ずしも十
分に施されておらず、一つの課題を残している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従って、本発明は、狭
い居住スペースの効率的な活用を可能とし、そこでの生
活をより快適なものとすることができるような組合せ家
具の提供を目的としている。
い居住スペースの効率的な活用を可能とし、そこでの生
活をより快適なものとすることができるような組合せ家
具の提供を目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような目的のため
に、本発明では、左右一対の縦部材、両縦部材の間に差
し渡して取り付けた背もたれ兼用のブリッジ部材、及び
ブリッジ部材の下側のスペースに長手方向の側部の一部
を納めた状態でブリッジ部材を背もたれにしてソファと
して使用できる一方で、必要な状態に引出してベッドと
して使用できるようにされたソファ兼用のベッド要素を
備えてなる組合せ家具としている。
に、本発明では、左右一対の縦部材、両縦部材の間に差
し渡して取り付けた背もたれ兼用のブリッジ部材、及び
ブリッジ部材の下側のスペースに長手方向の側部の一部
を納めた状態でブリッジ部材を背もたれにしてソファと
して使用できる一方で、必要な状態に引出してベッドと
して使用できるようにされたソファ兼用のベッド要素を
備えてなる組合せ家具としている。
【0006】また、本発明では、上記のような組合せ家
具について、ブリッジ部材を横長箱状に形成して第1収
納要素としている。
具について、ブリッジ部材を横長箱状に形成して第1収
納要素としている。
【0007】また、本発明では、上記のような組合せ家
具について、両縦部材の少なくとも一方を縦長箱状の第
2収納要素としている。
具について、両縦部材の少なくとも一方を縦長箱状の第
2収納要素としている。
【0008】また、本発明では、上記のような組合せ家
具について、ベッド要素がブリッジ部材の下側のスペー
スに納められる側の下部にのみ移動用の回転部材を備え
る構造としている。
具について、ベッド要素がブリッジ部材の下側のスペー
スに納められる側の下部にのみ移動用の回転部材を備え
る構造としている。
【0009】また、本発明では、上記のような組合せ家
具について、ベッド要素のフレーム部を第3収納要素と
している。
具について、ベッド要素のフレーム部を第3収納要素と
している。
【0010】
【作用】この組合せ家具は、収納用の家具要素とベッド
要素との組合せに一つの特徴があり、特に収納用の家具
要素の構造を工夫することにより、特別の切替え操作を
施さなくてもベッド機能とソファ機能とを切り換えるこ
とができるようにした点に一つの特徴がある。
要素との組合せに一つの特徴があり、特に収納用の家具
要素の構造を工夫することにより、特別の切替え操作を
施さなくてもベッド機能とソファ機能とを切り換えるこ
とができるようにした点に一つの特徴がある。
【0011】即ち、従来のソファベッドであると、ベッ
ド機能からソファ機能に切り換えるためには、マット部
材の半分を起こして背もたれにするための切替え操作を
行なう必要があるが、本発明の組合せ家具によると、単
に前後に移動させるだけでベッド機能とソファ機能とを
切り換えることができる。また、このような構造である
と、ソファとして使う場合にベッド要素が自ずといわゆ
る壁際に位置することになるので、この点でも狭いスペ
ースの効率的な活用に便利でもある。
ド機能からソファ機能に切り換えるためには、マット部
材の半分を起こして背もたれにするための切替え操作を
行なう必要があるが、本発明の組合せ家具によると、単
に前後に移動させるだけでベッド機能とソファ機能とを
切り換えることができる。また、このような構造である
と、ソファとして使う場合にベッド要素が自ずといわゆ
る壁際に位置することになるので、この点でも狭いスペ
ースの効率的な活用に便利でもある。
【0012】また、ブリッジ構造用であると共に背もた
れ兼用でもあるブリッジ部材を横長箱状の第1収納要素
とし、これを小物の収納などにも使用できるようにする
ことにより、狭いスペースの効率的な活用にさらに適し
たものとなっている。
れ兼用でもあるブリッジ部材を横長箱状の第1収納要素
とし、これを小物の収納などにも使用できるようにする
ことにより、狭いスペースの効率的な活用にさらに適し
たものとなっている。
【0013】また、この組合せ家具は、ブリッジ部材で
左右の縦部材を接続したブリッジ構造により両縦部材が
構造的に連結されるので、縦部材に縦長箱状の第2収納
要素を用いるようにすれば、この第2収納要素を単独の
場合より設置安定性の高いものにできる。つまり、狭い
居住スペースでの単身者の生活の場合には収納用の家具
も比較的収納容量の小さいもので足りるので個々の家具
は縦長になる傾向があり、縦長の家具は設置安定性に問
題があるが、本発明のようなブリッジ構造とすることに
より、縦長の家具の設置安定性を向上させることができ
る。
左右の縦部材を接続したブリッジ構造により両縦部材が
構造的に連結されるので、縦部材に縦長箱状の第2収納
要素を用いるようにすれば、この第2収納要素を単独の
場合より設置安定性の高いものにできる。つまり、狭い
居住スペースでの単身者の生活の場合には収納用の家具
も比較的収納容量の小さいもので足りるので個々の家具
は縦長になる傾向があり、縦長の家具は設置安定性に問
題があるが、本発明のようなブリッジ構造とすることに
より、縦長の家具の設置安定性を向上させることができ
る。
【0014】また、ソファ兼用のベッド要素に設ける移
動用の回転部材を背もたれ兼用のブリッジ部材の下側の
スペースに納める側の下部にのみ設けるようにしたの
で、移動の容易性と静止安定性の両方を簡単な構造で達
成できる。即ち、ソファ兼用のベッド要素を移動させる
際には回転部材のない側を僅かに持ち上げて移動させれ
ば回転部材の助けで簡単に移動させることができ、一方
停止状態では回転部材のない側が言わばストッパーとし
て働き安定性の高い静止状態が得られる。
動用の回転部材を背もたれ兼用のブリッジ部材の下側の
スペースに納める側の下部にのみ設けるようにしたの
で、移動の容易性と静止安定性の両方を簡単な構造で達
成できる。即ち、ソファ兼用のベッド要素を移動させる
際には回転部材のない側を僅かに持ち上げて移動させれ
ば回転部材の助けで簡単に移動させることができ、一方
停止状態では回転部材のない側が言わばストッパーとし
て働き安定性の高い静止状態が得られる。
【0015】さらに、ソファ兼用のベッド要素のフレー
ム部に収納スペースを設けるようにしているので、狭い
居住スペースのより効率的な活用が図れるようになって
いる。
ム部に収納スペースを設けるようにしているので、狭い
居住スペースのより効率的な活用が図れるようになって
いる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の一実施例を説明する。この実
施例による組合せ家具1は、図1及び図2に示すよう
に、左右一対の縦部材2a、2b、補助ブリッジ部材
3、背もたれ兼用のブリッジ部材4、ソファ兼用のベッ
ド要素5を組み合わせてなっている。
施例による組合せ家具1は、図1及び図2に示すよう
に、左右一対の縦部材2a、2b、補助ブリッジ部材
3、背もたれ兼用のブリッジ部材4、ソファ兼用のベッ
ド要素5を組み合わせてなっている。
【0017】両縦部材2a、2bは、この例では何れも
縦長箱状の第2収納要素とされており、一方の縦部材2
aは、多数の棚6t、6t、……(図2)を設けた小物
収納タイプの第2収納要素6とされ、他方の縦部材2b
は、上下2段構造の洋服タンスタイプの第2収納要素7
とされている。尚、この例では両縦部材を何れも収納要
素としているが、必要に応じて例えば単なるパネルやボ
ードのようなものとするようにしてもよい。
縦長箱状の第2収納要素とされており、一方の縦部材2
aは、多数の棚6t、6t、……(図2)を設けた小物
収納タイプの第2収納要素6とされ、他方の縦部材2b
は、上下2段構造の洋服タンスタイプの第2収納要素7
とされている。尚、この例では両縦部材を何れも収納要
素としているが、必要に応じて例えば単なるパネルやボ
ードのようなものとするようにしてもよい。
【0018】補助ブリッジ部材3は、後述のブリッジ部
材4により両縦部材2a、2bをブリッジ状に連結する
構造の補助として機能するもので、その両端部が両縦部
材2a、2bの頂部に接続されており、その上を物置用
の棚として利用することもできるようにされている。
材4により両縦部材2a、2bをブリッジ状に連結する
構造の補助として機能するもので、その両端部が両縦部
材2a、2bの頂部に接続されており、その上を物置用
の棚として利用することもできるようにされている。
【0019】背もたれ兼用のブリッジ部材4は、前面が
やや斜めに上側傾斜させられた横長箱状に形成され、両
縦部材2a、2bの間に所定の高さ位置で差し渡して取
り付けることにより上記ブリッジ状連結に機能するよう
にされると共に、その下側のソファ兼用のベッド要素5
を後述のようにしてソファとして用いる場合の背もたれ
として機能するようにされている。また、ブリッジ部材
4は、その内部が仕切り4p、4p、……(図2)にて
適宜に仕切られると共に各仕切りごとに開閉扉4d、4
d、……(図1)が設けられた構造とされ、内部に小物
を収納したり、またその上を物置として利用できる第1
収納要素とされている。このような収納要素構造は、狭
いスペースの有効活用にとってさらに好ましいが、必ず
しも必要でなく、例えば、内部が空洞でL字状の断面形
状を持つ横長部材としてブリッジ部材を形成するように
してもよい。
やや斜めに上側傾斜させられた横長箱状に形成され、両
縦部材2a、2bの間に所定の高さ位置で差し渡して取
り付けることにより上記ブリッジ状連結に機能するよう
にされると共に、その下側のソファ兼用のベッド要素5
を後述のようにしてソファとして用いる場合の背もたれ
として機能するようにされている。また、ブリッジ部材
4は、その内部が仕切り4p、4p、……(図2)にて
適宜に仕切られると共に各仕切りごとに開閉扉4d、4
d、……(図1)が設けられた構造とされ、内部に小物
を収納したり、またその上を物置として利用できる第1
収納要素とされている。このような収納要素構造は、狭
いスペースの有効活用にとってさらに好ましいが、必ず
しも必要でなく、例えば、内部が空洞でL字状の断面形
状を持つ横長部材としてブリッジ部材を形成するように
してもよい。
【0020】ソファ兼用のベッド要素5は、図2及び図
3に示すように、フレーム部8とマット部9からなって
おり、そのフレーム部8は2個の引出し10b、10b
を並べて設けた構造の第3収納要素10とされている。
また、ソファ兼用のベッド要素5は、図3に示すよう
に、長手方向の側部について一側には移動用の回転部材
としてキャスタ11が前後一対で取り付けられ、他側に
は固定脚12が前後一対で取り付けられており、固定脚
12側を僅かに浮かせればキャスタ11により自由に移
動でき、固定脚12が床に着いた状態にすれば固定脚1
2がストッパーとして働いて安定性の高い静止状態が得
られる構造とされている。
3に示すように、フレーム部8とマット部9からなって
おり、そのフレーム部8は2個の引出し10b、10b
を並べて設けた構造の第3収納要素10とされている。
また、ソファ兼用のベッド要素5は、図3に示すよう
に、長手方向の側部について一側には移動用の回転部材
としてキャスタ11が前後一対で取り付けられ、他側に
は固定脚12が前後一対で取り付けられており、固定脚
12側を僅かに浮かせればキャスタ11により自由に移
動でき、固定脚12が床に着いた状態にすれば固定脚1
2がストッパーとして働いて安定性の高い静止状態が得
られる構造とされている。
【0021】このソファ兼用のベッド要素5は、上記の
移動機能を利用してその長手方向の側部の一部を背もた
れ兼用のブリッジ部材4の下側に納めた状態(図1の状
態)とすれば背もたれ兼用のブリッジ部材4を背もたれ
に利用したソファとして使用でき、全体を引き出せば通
常のベッドとして使用できるものである。
移動機能を利用してその長手方向の側部の一部を背もた
れ兼用のブリッジ部材4の下側に納めた状態(図1の状
態)とすれば背もたれ兼用のブリッジ部材4を背もたれ
に利用したソファとして使用でき、全体を引き出せば通
常のベッドとして使用できるものである。
【0022】
【発明の効果】本発明による組合せ家具は、以上説明し
たように、収納用の家具要素とベッド要素とを組み合わ
せ、ベッド要素を僅かに移動させるだけでこれにベッド
機能の他にソファ機能を持たせることができるようにし
ているので、ベッド機能とソファ機能との切替えが簡単
であり、また壁際の有効活用が容易となって、狭い居住
スペースをより効率的に活用できるという効果がある。
また、収納用の家具要素をブリッジ構造としているの
で、縦長箱状の収納要素のように単独であると設置安定
性が悪い家具要素をより安定的に設置できるという効果
もある。さらに、移動用の回転部材を片側だけに設ける
構造としているのでベッド要素の移動の容易性と静止安
定性の両方を簡単な構造で達成できるという効果もあ
る。
たように、収納用の家具要素とベッド要素とを組み合わ
せ、ベッド要素を僅かに移動させるだけでこれにベッド
機能の他にソファ機能を持たせることができるようにし
ているので、ベッド機能とソファ機能との切替えが簡単
であり、また壁際の有効活用が容易となって、狭い居住
スペースをより効率的に活用できるという効果がある。
また、収納用の家具要素をブリッジ構造としているの
で、縦長箱状の収納要素のように単独であると設置安定
性が悪い家具要素をより安定的に設置できるという効果
もある。さらに、移動用の回転部材を片側だけに設ける
構造としているのでベッド要素の移動の容易性と静止安
定性の両方を簡単な構造で達成できるという効果もあ
る。
【図1】本発明による組合せ家具の斜視図。
【図2】収納要素の扉類を取り外した状態の図1の組合
せ家具の側面図。
せ家具の側面図。
【図3】図1中の矢示X方向から見たベッド要素の側面
図。
図。
2a、2b 縦部材 4 ブリッジ部材 5 ベッド要素 6、7 第2収納要素 10 第3収納要素 11 キャスタ(回転部材)
Claims (5)
- 【請求項1】 左右一対の縦部材、両縦部材の間に差し
渡して取り付けた背もたれ兼用のブリッジ部材、及びブ
リッジ部材の下側のスペースに長手方向の側部の一部を
納めた状態でブリッジ部材を背もたれにしてソファとし
て使用できる一方で、必要な状態に引出してベッドとし
て使用できるようにされたソファ兼用のベッド要素を備
えてなる組合せ家具。 - 【請求項2】 ブリッジ部材が横長箱状の第1収納要素
とされている請求項1に記載の組合せ家具。 - 【請求項3】 両縦部材の少なくとも一方が縦長箱状の
第2収納要素とされている請求項1又は請求項2の何れ
かに記載の組合せ家具。 - 【請求項4】 ベッド要素がブリッジ部材の下側のスペ
ースに納められる側の下部にのみ移動用の回転部材を備
えている請求項1〜請求項3の何れかに記載の組合せ家
具。 - 【請求項5】 ベッド要素のフレーム部が第3収納要素
とされている請求項1〜請求項4の何れかに記載の組合
せ家具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32622592A JPH06141952A (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | 組合せ家具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32622592A JPH06141952A (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | 組合せ家具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06141952A true JPH06141952A (ja) | 1994-05-24 |
Family
ID=18185392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32622592A Pending JPH06141952A (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | 組合せ家具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06141952A (ja) |
-
1992
- 1992-11-12 JP JP32622592A patent/JPH06141952A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5547270A (en) | Compact desk with locking enclosure | |
| US4253204A (en) | Bed furniture assembly | |
| US2628879A (en) | Night stand | |
| US4232411A (en) | Combination bed and lounge assembly | |
| US2412628A (en) | Sofa bed | |
| KR101274910B1 (ko) | 소파 겸 침대기능을 갖는 다용도 가구 | |
| US2615776A (en) | Article of furniture | |
| US2690570A (en) | Multiple purpose furniture | |
| US2059397A (en) | Convertible chair | |
| KR200400956Y1 (ko) | 침대용 수납장 | |
| US4700635A (en) | Console-housed tray table set | |
| US3550168A (en) | Folding bed | |
| KR200235510Y1 (ko) | 의자가 구비된 침대 | |
| JP2588391Y2 (ja) | 収納函付畳 | |
| JP3069944U (ja) | デスク下収納用サイドチェスト | |
| JPH06141953A (ja) | 組合せ家具 | |
| JP2534192Y2 (ja) | 引出し付き本立 | |
| JPS64135Y2 (ja) | ||
| JPH0642523Y2 (ja) | ベッド装置 | |
| JPS6013396Y2 (ja) | ソフア−兼用ベツド装置 | |
| JPS5942931Y2 (ja) | 補助座席付長椅子 | |
| US3547485A (en) | Multiple use and multiple position lounging furniture | |
| KR200237885Y1 (ko) | 책걸상 | |
| JPH0116428Y2 (ja) | ||
| JP2001346639A (ja) | 学習机 |