JPH06142064A - 増幅器内蔵型生体診断用プローブ - Google Patents
増幅器内蔵型生体診断用プローブInfo
- Publication number
- JPH06142064A JPH06142064A JP4295455A JP29545592A JPH06142064A JP H06142064 A JPH06142064 A JP H06142064A JP 4295455 A JP4295455 A JP 4295455A JP 29545592 A JP29545592 A JP 29545592A JP H06142064 A JPH06142064 A JP H06142064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vibration
- probe
- amplifier
- measuring means
- impedance head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プローブ2から出るケーブル12によるノイズ
が減少し、またインピーダンスヘッド5や荷重測定手段
4から出力された電気信号が直ちに増幅されてS/N比
が向上する増幅器内蔵型生体診断用プローブ2を提供す
る。 【構成】 少なくとも、診断対象の生体組織に接触する
先端チップ6、入力信号の周波数に比例する周波数の振
動を発生する加振器3、該加振器3の振動の加速度と該
先端チップ6を通じて該加振器3により加振された該生
体組織に生じる振動応力を検出してそれらに比例する電
気信号を発生するインピーダンスヘッド5、該先端チッ
プ6を介した該生体組織と該インピーダンスヘッド5の
間の接触荷重を測定する荷重測定手段4からなる生体診
断用プローブにおいて、前記インピーダンスヘッド5と
前記荷重測定手段4から出力される電気信号をそれぞれ
増幅する増幅器8,9,10を設けたことを特徴とする増
幅器内蔵型生体診断用プローブ2。
が減少し、またインピーダンスヘッド5や荷重測定手段
4から出力された電気信号が直ちに増幅されてS/N比
が向上する増幅器内蔵型生体診断用プローブ2を提供す
る。 【構成】 少なくとも、診断対象の生体組織に接触する
先端チップ6、入力信号の周波数に比例する周波数の振
動を発生する加振器3、該加振器3の振動の加速度と該
先端チップ6を通じて該加振器3により加振された該生
体組織に生じる振動応力を検出してそれらに比例する電
気信号を発生するインピーダンスヘッド5、該先端チッ
プ6を介した該生体組織と該インピーダンスヘッド5の
間の接触荷重を測定する荷重測定手段4からなる生体診
断用プローブにおいて、前記インピーダンスヘッド5と
前記荷重測定手段4から出力される電気信号をそれぞれ
増幅する増幅器8,9,10を設けたことを特徴とする増
幅器内蔵型生体診断用プローブ2。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、生体組織の粘弾性特性
(皮膚の硬さ、歯の動揺度等)を診断する測定装置の一
部を構成する生体診断用プローブに関するものである。
(皮膚の硬さ、歯の動揺度等)を診断する測定装置の一
部を構成する生体診断用プローブに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種の測定装置の生体診断用プロ
ーブとして、例えば特開昭62-172946号公報記載の「歯
の機械インピーダンス測定装置」の生体診断用プローブ
は先端チップ、ランダム信号発生器の出力により駆動さ
れる加振器、加振器の振動の加速度と先端チップを通じ
て該加振器により加振された歯周組織に生じる振動応力
を検出してそれらに比例する電気信号を発生するインピ
ーダンスヘッド、歯周組織にかかる静的な接触荷重を測
定するロードセル(荷重測定手段)で構成され、また、
例えば特願平3-253037号出願明細書記載の「超磁歪材料
を用いた生体診断用プローブ」は、先端チップ、芯材に
超磁歪材料を用いた加振器、インピーダンスヘッド、荷
重測定手段で構成されていた。
ーブとして、例えば特開昭62-172946号公報記載の「歯
の機械インピーダンス測定装置」の生体診断用プローブ
は先端チップ、ランダム信号発生器の出力により駆動さ
れる加振器、加振器の振動の加速度と先端チップを通じ
て該加振器により加振された歯周組織に生じる振動応力
を検出してそれらに比例する電気信号を発生するインピ
ーダンスヘッド、歯周組織にかかる静的な接触荷重を測
定するロードセル(荷重測定手段)で構成され、また、
例えば特願平3-253037号出願明細書記載の「超磁歪材料
を用いた生体診断用プローブ」は、先端チップ、芯材に
超磁歪材料を用いた加振器、インピーダンスヘッド、荷
重測定手段で構成されていた。
【0003】このような従来の生体診断用プローブで
は、インピーダンスヘッドや荷重測定手段から出力され
る電気信号は、プローブ外に配置されたデータ処理部の
中の増幅器までケーブル等を介して送伝されていた。
は、インピーダンスヘッドや荷重測定手段から出力され
る電気信号は、プローブ外に配置されたデータ処理部の
中の増幅器までケーブル等を介して送伝されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の生体診
断用プローブにおいて、インピーダンスヘッドから出力
される二つの信号(ランダム振動の加速度に比例した電
気信号とランダム振動により加振された生体組織に生ず
る振動応力に比例した電気信号)は、電荷信号であるた
め測定時のケーブルの振動等によりノイズが大きくな
り、またロードセルからの出力信号も微小信号(電圧信
号)であるため増幅器までの距離が長いとノイズが大き
くなるという問題があった。
断用プローブにおいて、インピーダンスヘッドから出力
される二つの信号(ランダム振動の加速度に比例した電
気信号とランダム振動により加振された生体組織に生ず
る振動応力に比例した電気信号)は、電荷信号であるた
め測定時のケーブルの振動等によりノイズが大きくな
り、またロードセルからの出力信号も微小信号(電圧信
号)であるため増幅器までの距離が長いとノイズが大き
くなるという問題があった。
【0005】本発明の目的は、この問題点の解決にあ
る。
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】そのため、本発明は「少
なくとも、診断対象の生体組織に接触する先端チップ、
入力信号の周波数に比例する周波数の振動を発生する加
振器、該加振器の振動の加速度と該先端チップを通じて
該加振器により加振された該生体組織に生じる振動応力
を検出してそれらに比例する電気信号を発生するインピ
ーダンスヘッド、該先端チップを介した該生体組織と該
インピーダンスヘッドの間の接触荷重を測定する荷重測
定手段からなる生体診断用プローブにおいて、前記イン
ピーダンスヘッドと前記荷重測定手段から出力される電
気信号をそれぞれ増幅する増幅器を設けたことを特徴と
する増幅器内蔵型生体診断用プローブ」を提供する。
なくとも、診断対象の生体組織に接触する先端チップ、
入力信号の周波数に比例する周波数の振動を発生する加
振器、該加振器の振動の加速度と該先端チップを通じて
該加振器により加振された該生体組織に生じる振動応力
を検出してそれらに比例する電気信号を発生するインピ
ーダンスヘッド、該先端チップを介した該生体組織と該
インピーダンスヘッドの間の接触荷重を測定する荷重測
定手段からなる生体診断用プローブにおいて、前記イン
ピーダンスヘッドと前記荷重測定手段から出力される電
気信号をそれぞれ増幅する増幅器を設けたことを特徴と
する増幅器内蔵型生体診断用プローブ」を提供する。
【0007】
【作用】本発明の増幅器内蔵型生体診断用プローブ2
は、プローブ2内に先端チップ6、加振器3、荷重測定
手段(例えばロードセル)4、インピーダンスヘッド5
等の他に増幅器8,9,10を内蔵して一体となってい
る。プローブ2外のランダム信号発生器1から出力され
たランダム周波数の信号は、プローブ2内の加振器3に
入力され、加振器3により入力周波数に比例したランダ
ム周波数の振動が発生する。この振動は荷重測定手段
4、インピーダンスヘッド5、先端チップ6を介して診
断対象の生体組織を加振する。
は、プローブ2内に先端チップ6、加振器3、荷重測定
手段(例えばロードセル)4、インピーダンスヘッド5
等の他に増幅器8,9,10を内蔵して一体となってい
る。プローブ2外のランダム信号発生器1から出力され
たランダム周波数の信号は、プローブ2内の加振器3に
入力され、加振器3により入力周波数に比例したランダ
ム周波数の振動が発生する。この振動は荷重測定手段
4、インピーダンスヘッド5、先端チップ6を介して診
断対象の生体組織を加振する。
【0008】インピーダンスヘッド5は、前記ランダム
周波数の振動の加速度と前記加振された生体組織に生ず
る振動応力を測定し、それらに比例した電気(電荷)信
号を出力する。これらの電荷信号は、プローブ2に内蔵
された二つの電荷増幅器8,9により電圧信号に変換さ
れた後、プローブ2外のデータ処理部11に入力され、こ
れらの信号を基に生体組織の粘弾性特性を診断する。
周波数の振動の加速度と前記加振された生体組織に生ず
る振動応力を測定し、それらに比例した電気(電荷)信
号を出力する。これらの電荷信号は、プローブ2に内蔵
された二つの電荷増幅器8,9により電圧信号に変換さ
れた後、プローブ2外のデータ処理部11に入力され、こ
れらの信号を基に生体組織の粘弾性特性を診断する。
【0009】尚、生体組織の粘弾性特性の診断結果は、
生体組織とプローブ2との静的な接触荷重の値に依存す
るので、接触荷重を測定する荷重測定手段4の出力をモ
ニターすることにより接触荷重を一定にして診断を行う
必要がある。この時、荷重測定手段4からの信号(電圧
信号)を、プローブ2に内蔵された荷重測定手段用増幅
器10により増幅した後、データ処理部11に入力してその
出力をモニターする。
生体組織とプローブ2との静的な接触荷重の値に依存す
るので、接触荷重を測定する荷重測定手段4の出力をモ
ニターすることにより接触荷重を一定にして診断を行う
必要がある。この時、荷重測定手段4からの信号(電圧
信号)を、プローブ2に内蔵された荷重測定手段用増幅
器10により増幅した後、データ処理部11に入力してその
出力をモニターする。
【0010】電荷増幅器8,9を通った後の電気信号は
電圧信号になるのでプローブ2から出るケーブル12には
電荷信号が含まれず、ノイズが減少する。また、インピ
ーダンスヘッド5や荷重測定手段4から増幅器8,9,
10までの距離が短くなり、インピーダンスヘッド5や荷
重測定手段4から出力された電気信号が直ちに増幅され
のでS/N比が向上する。
電圧信号になるのでプローブ2から出るケーブル12には
電荷信号が含まれず、ノイズが減少する。また、インピ
ーダンスヘッド5や荷重測定手段4から増幅器8,9,
10までの距離が短くなり、インピーダンスヘッド5や荷
重測定手段4から出力された電気信号が直ちに増幅され
のでS/N比が向上する。
【0011】以下、実施例によって本発明をより具体的
に説明するが、本発明はこれに限定されるものではな
い。
に説明するが、本発明はこれに限定されるものではな
い。
【0012】
【実施例】図1は、実施例の増幅器内蔵型生体診断用プ
ローブ2とランダム信号発生器1及びデータ処理部11を
示す概略図である。ランダム信号発生器1から出力した
ランダム周波数の信号を、プローブ2内の加振器3に入
力し、加振器3により入力周波数に比例したランダム周
波数の振動を発生させた。この振動はロードセル(荷重
測定手段の一例)4、インピーダンスヘッド5、先端チ
ップ6を介して生体組織(図示せず)を加振した。
ローブ2とランダム信号発生器1及びデータ処理部11を
示す概略図である。ランダム信号発生器1から出力した
ランダム周波数の信号を、プローブ2内の加振器3に入
力し、加振器3により入力周波数に比例したランダム周
波数の振動を発生させた。この振動はロードセル(荷重
測定手段の一例)4、インピーダンスヘッド5、先端チ
ップ6を介して生体組織(図示せず)を加振した。
【0013】インピーダンスヘッド5は、前記ランダム
周波数の振動の加速度と前記加振された生体組織に生ず
る振動応力を測定し、それらに比例した電気(電荷)信
号を出力する。これらの電荷信号を、ケース7に内蔵さ
れた電荷増幅器8,9により電圧信号に変換した後、デ
ータ処理部11に入力して、これらの信号を基に生体組織
の粘弾性特性を診断した。
周波数の振動の加速度と前記加振された生体組織に生ず
る振動応力を測定し、それらに比例した電気(電荷)信
号を出力する。これらの電荷信号を、ケース7に内蔵さ
れた電荷増幅器8,9により電圧信号に変換した後、デ
ータ処理部11に入力して、これらの信号を基に生体組織
の粘弾性特性を診断した。
【0014】尚、生体組織の粘弾性特性の診断結果は、
生体組織とプローブ2との静的な接触荷重の値に依存す
るので、接触荷重を測定するロードセル4の出力をモニ
ターすることにより接触荷重を一定にして診断を行っ
た。この時、ロードセル4からの信号(電圧信号)を、
ケース7に内蔵されたロードセル用増幅器10により増幅
した後、データ処理部11に入力してその出力をモニター
した。
生体組織とプローブ2との静的な接触荷重の値に依存す
るので、接触荷重を測定するロードセル4の出力をモニ
ターすることにより接触荷重を一定にして診断を行っ
た。この時、ロードセル4からの信号(電圧信号)を、
ケース7に内蔵されたロードセル用増幅器10により増幅
した後、データ処理部11に入力してその出力をモニター
した。
【0015】このようにして行った生体組織の粘弾性特
性の診断では、プローブ2から出るケーブル12によるノ
イズが減少し、またインピーダンスヘッド5やロードセ
ル4から出力された電気信号が直ちに増幅されてS/N
比が向上した。
性の診断では、プローブ2から出るケーブル12によるノ
イズが減少し、またインピーダンスヘッド5やロードセ
ル4から出力された電気信号が直ちに増幅されてS/N
比が向上した。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の増幅器内
蔵型生体診断用プローブ2は、増幅器8,9,10を内蔵
しており、プローブ2から出るケーブル12には電荷信号
が含まれないのでノイズが減少し、またインピーダンス
ヘッド5や荷重測定手段4から出力された電気信号が直
ちに増幅されるのでS/N比が向上する。
蔵型生体診断用プローブ2は、増幅器8,9,10を内蔵
しており、プローブ2から出るケーブル12には電荷信号
が含まれないのでノイズが減少し、またインピーダンス
ヘッド5や荷重測定手段4から出力された電気信号が直
ちに増幅されるのでS/N比が向上する。
【図1】は、実施例の増幅器内蔵型生体診断用プローブ
2とランダム信号発生器1及びデータ処理部11を示す概
略図である。
2とランダム信号発生器1及びデータ処理部11を示す概
略図である。
1・・・ランダム信号発生器 2・・・プローブ 3・・・加振器 4・・・ロードセル(荷重測定手段の一例) 5・・・インピーダンスヘッド 6・・・先端チップ 7・・・ケース 8・・・電荷増幅器 9・・・電荷増幅器 10・・・ロードセル(荷重測定手段)用増幅器 11・・・データ処理部 12・・・ケーブル 以 上
Claims (1)
- 【請求項1】 少なくとも、診断対象の生体組織に接触
する先端チップ、入力信号の周波数に比例する周波数の
振動を発生する加振器、該加振器の振動の加速度と該先
端チップを通じて該加振器により加振された該生体組織
に生じる振動応力を検出してそれらに比例する電気信号
を発生するインピーダンスヘッド、該先端チップを介し
た該生体組織と該インピーダンスヘッドの間の接触荷重
を測定する荷重測定手段からなる生体診断用プローブに
おいて、前記インピーダンスヘッドと前記荷重測定手段
から出力される電気信号をそれぞれ増幅する増幅器を設
けたことを特徴とする増幅器内蔵型生体診断用プロー
ブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4295455A JPH06142064A (ja) | 1992-11-05 | 1992-11-05 | 増幅器内蔵型生体診断用プローブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4295455A JPH06142064A (ja) | 1992-11-05 | 1992-11-05 | 増幅器内蔵型生体診断用プローブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06142064A true JPH06142064A (ja) | 1994-05-24 |
Family
ID=17820812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4295455A Pending JPH06142064A (ja) | 1992-11-05 | 1992-11-05 | 増幅器内蔵型生体診断用プローブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06142064A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102824164A (zh) * | 2012-08-28 | 2012-12-19 | 常州市钱璟康复器材有限公司 | 声带的电声门图测量方法及其装置 |
| WO2016194468A1 (ja) * | 2015-06-05 | 2016-12-08 | 日立マクセル株式会社 | 粘弾性計算システムおよび粘弾性測定方法 |
-
1992
- 1992-11-05 JP JP4295455A patent/JPH06142064A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102824164A (zh) * | 2012-08-28 | 2012-12-19 | 常州市钱璟康复器材有限公司 | 声带的电声门图测量方法及其装置 |
| WO2016194468A1 (ja) * | 2015-06-05 | 2016-12-08 | 日立マクセル株式会社 | 粘弾性計算システムおよび粘弾性測定方法 |
| JPWO2016194468A1 (ja) * | 2015-06-05 | 2018-03-29 | マクセル株式会社 | 粘弾性計算システムおよび粘弾性測定方法 |
| US11219407B2 (en) | 2015-06-05 | 2022-01-11 | Maxell, Ltd. | Viscoelasticity calculation system and viscoelasticity measurement method |
| US11737703B2 (en) | 2015-06-05 | 2023-08-29 | Maxell, Ltd. | Viscoelasticity calculation system and viscoelasticity measurement method |
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