JPH06143111A - 研摩装置 - Google Patents
研摩装置Info
- Publication number
- JPH06143111A JPH06143111A JP33741792A JP33741792A JPH06143111A JP H06143111 A JPH06143111 A JP H06143111A JP 33741792 A JP33741792 A JP 33741792A JP 33741792 A JP33741792 A JP 33741792A JP H06143111 A JPH06143111 A JP H06143111A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- driven
- rod
- eccentric wheel
- wheel drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B23/00—Portable grinding machines, e.g. hand-guided; Accessories therefor
- B24B23/04—Portable grinding machines, e.g. hand-guided; Accessories therefor with oscillating grinding tools; Accessories therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B29/00—Machines or devices for polishing surfaces on work by means of tools made of soft or flexible material with or without the application of solid or liquid polishing agents
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 研摩工具ホルダ用のロッドを往復運動するク
ランクを駆動するための電動機で駆動される第1の軸
と、ロッドの軸線に対して垂直に延びる軸線を中心に揺
動できる連結要素とを有し、この連結要素が偏心輪駆動
装置によって往復揺動され、この中にロッドが長手方向
に案内されているような研摩装置を、中央駆動装置を有
し、正確に制御される運動軌道が非常に複雑な形をして
いるように改良する。 【構成】 偏心輪駆動装置の軸ピン(9)が、第1の軸
(1)によって駆動される第2の軸(3)の上に偏心し
て置かれ、偏心外周面と第1の軸(1)で駆動されるホ
ィール(11)とを持つローラ(10)を支持してい
る。
ランクを駆動するための電動機で駆動される第1の軸
と、ロッドの軸線に対して垂直に延びる軸線を中心に揺
動できる連結要素とを有し、この連結要素が偏心輪駆動
装置によって往復揺動され、この中にロッドが長手方向
に案内されているような研摩装置を、中央駆動装置を有
し、正確に制御される運動軌道が非常に複雑な形をして
いるように改良する。 【構成】 偏心輪駆動装置の軸ピン(9)が、第1の軸
(1)によって駆動される第2の軸(3)の上に偏心し
て置かれ、偏心外周面と第1の軸(1)で駆動されるホ
ィール(11)とを持つローラ(10)を支持してい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、研摩工具ホルダ用のロ
ッドを往復運動するクランクを駆動するための電動機で
駆動される第1の軸と、ロッドの軸線に対して垂直に延
びる軸線を中心に揺動できる連結要素とを有し、この連
結要素が偏心輪駆動装置によって往復揺動され、この中
にロッドが長手方向に案内されているような研摩装置に
関する。
ッドを往復運動するクランクを駆動するための電動機で
駆動される第1の軸と、ロッドの軸線に対して垂直に延
びる軸線を中心に揺動できる連結要素とを有し、この連
結要素が偏心輪駆動装置によって往復揺動され、この中
にロッドが長手方向に案内されているような研摩装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】かかる研摩装置は米国特許第26900
81号明細書で公知である。研摩工具ホルダは円形軌道
上を動かされる。その結果として円形あるいは円に類似
した研摩軌道だけしか得られず、十字縫い形には実施で
きない。
81号明細書で公知である。研摩工具ホルダは円形軌道
上を動かされる。その結果として円形あるいは円に類似
した研摩軌道だけしか得られず、十字縫い形には実施で
きない。
【0003】ドイツ連邦共和国特許第3702937号
明細書における研摩装置は、研摩工具ホルダの精確で遊
びのないガイドを放棄し、更に研摩工具ホルダの横運動
に対する補助駆動装置を必要としている。緩いガイドの
ために騒音の発生および摩耗が大きいという問題があ
る。
明細書における研摩装置は、研摩工具ホルダの精確で遊
びのないガイドを放棄し、更に研摩工具ホルダの横運動
に対する補助駆動装置を必要としている。緩いガイドの
ために騒音の発生および摩耗が大きいという問題があ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、中央
駆動装置を有し、正確に制御される運動軌道が非常に複
雑な形をしている研摩装置を提供することにある。
駆動装置を有し、正確に制御される運動軌道が非常に複
雑な形をしている研摩装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によればこの目的
は、偏心輪駆動装置の軸ピンが、第1の軸によって駆動
される第2の軸の上に偏心して置かれ、偏心外周面と第
1の軸で駆動されるホィールとを持つローラを支持して
いることによって達成される。
は、偏心輪駆動装置の軸ピンが、第1の軸によって駆動
される第2の軸の上に偏心して置かれ、偏心外周面と第
1の軸で駆動されるホィールとを持つローラを支持して
いることによって達成される。
【0006】本発明は従来技術とは、遊びのないガイド
によって発生される楕円軌道に補助的な偏心輪駆動装置
による横運動が重畳されるという点で相違している。
によって発生される楕円軌道に補助的な偏心輪駆動装置
による横運動が重畳されるという点で相違している。
【0007】これによって十字縫い形のカバー部をもつ
正確に規定された運動軌道が生ずる。非常に大きな加工
面積において研摩パス(Polierstichen)による大きなカ
バーが得られるので、加工時間の短縮が図れる。
正確に規定された運動軌道が生ずる。非常に大きな加工
面積において研摩パス(Polierstichen)による大きなカ
バーが得られるので、加工時間の短縮が図れる。
【0008】ローラに一様に運動を伝達するために、第
1の軸が駆動歯車を偏心輪駆動装置の軸ピンと同じ偏心
距離で支持し、駆動歯車が前記ホィールを回転増速比を
もって駆動することを提案する。
1の軸が駆動歯車を偏心輪駆動装置の軸ピンと同じ偏心
距離で支持し、駆動歯車が前記ホィールを回転増速比を
もって駆動することを提案する。
【0009】密の重畳運動は、回転増速が少なくとも
1:3の比率で行われることによって達成される。
1:3の比率で行われることによって達成される。
【0010】正確な運動伝達は、前記軸の連結が歯車伝
動装置を介して行われることによって達成される。
動装置を介して行われることによって達成される。
【0011】運動のサイクルは、すべてのホィールが歯
車として形成され、連結要素が歯付Vベルトとして形成
されていることによって確実に連結される。
車として形成され、連結要素が歯付Vベルトとして形成
されていることによって確実に連結される。
【0012】軌道調整の補助的な方式は、クランク駆動
装置が偏心輪駆動装置に無関係に調整できることによっ
て得られる。
装置が偏心輪駆動装置に無関係に調整できることによっ
て得られる。
【0013】連結要素の正確で摩耗がなく騒音のないガ
イドは、連結要素が前記軸線に対して垂直に延びる案内
スリット付きのアームを有し、案内スリットの中に偏心
輪駆動装置の軸ピン上に置かれたローラが係合している
ことによって保障される。
イドは、連結要素が前記軸線に対して垂直に延びる案内
スリット付きのアームを有し、案内スリットの中に偏心
輪駆動装置の軸ピン上に置かれたローラが係合している
ことによって保障される。
【0014】
【実施例】以下図に示した実施例を参照して本発明を詳
細に説明する。
細に説明する。
【0015】研摩装置のフレームおよびハウジングは簡
略化のために図示されていない。研摩装置は手動機器と
して形成され、ハウジングは手で握られ案内される。
略化のために図示されていない。研摩装置は手動機器と
して形成され、ハウジングは手で握られ案内される。
【0016】第1の軸1は電動機2によって駆動され
る。第1の軸1に対して平行に第2の軸3が設けられて
いる。軸1と軸3はフレーム(図示せず)に支持されて
いる。軸1と軸3の上にそれぞれ同心的に歯車4,5が
置かれている。これらの歯車4,5は同じ直径を有し、
歯付Vベルト6によって連結されている。軸1の上に歯
車8が設けられている。この歯車8の軸線7は軸1の軸
線に対して偏心して位置されている。
る。第1の軸1に対して平行に第2の軸3が設けられて
いる。軸1と軸3はフレーム(図示せず)に支持されて
いる。軸1と軸3の上にそれぞれ同心的に歯車4,5が
置かれている。これらの歯車4,5は同じ直径を有し、
歯付Vベルト6によって連結されている。軸1の上に歯
車8が設けられている。この歯車8の軸線7は軸1の軸
線に対して偏心して位置されている。
【0017】軸3は、その偏心率が大きさおよび方向に
ついて軸1に関する軸線7の偏心率と一致している軸ピ
ン9を支持している。この軸ピン9の上に偏心外周面を
持つローラ10が支持されている。ローラ10は歯付V
ベルト12によって歯車8に連結されている歯車11を
有している。歯車11は歯車8よりも少ない歯数を有し
ているので、軸1の回転数はローラ10に増速して伝達
される。この増速比は少なくとも1:3であり好適には
1:4である。この場合整数の増速比である必要はな
い。歯車8および歯車11が常に軸の同じ間隔を有し、
そのようにして歯付Vベルト12が常に張られているよ
うにするために、軸線7および軸ピン9は同じ偏心率を
有している必要がある。
ついて軸1に関する軸線7の偏心率と一致している軸ピ
ン9を支持している。この軸ピン9の上に偏心外周面を
持つローラ10が支持されている。ローラ10は歯付V
ベルト12によって歯車8に連結されている歯車11を
有している。歯車11は歯車8よりも少ない歯数を有し
ているので、軸1の回転数はローラ10に増速して伝達
される。この増速比は少なくとも1:3であり好適には
1:4である。この場合整数の増速比である必要はな
い。歯車8および歯車11が常に軸の同じ間隔を有し、
そのようにして歯付Vベルト12が常に張られているよ
うにするために、軸線7および軸ピン9は同じ偏心率を
有している必要がある。
【0018】ローラ10は連結要素15のアーム14に
おける案内スリット13の中に係合している。連結要素
15は軸線16を中心としてフレーム17内で揺動で
き、真っ直ぐな貫通孔18を有している。貫通孔18は
ロッド19に対する長手ガイドを形成している。ロッド
19には研摩工具ホルダ20が置かれている。ロッド1
9には球継手状の継手を介してクランク21が連結され
ている。クランク21は軸1の偏心輪駆動装置によって
駆動されるクランクピン22に連結されている。クラン
ク21はロッド19の往復運動25を発生する。偏心輪
駆動装置23は調整可能に形成されている。
おける案内スリット13の中に係合している。連結要素
15は軸線16を中心としてフレーム17内で揺動で
き、真っ直ぐな貫通孔18を有している。貫通孔18は
ロッド19に対する長手ガイドを形成している。ロッド
19には研摩工具ホルダ20が置かれている。ロッド1
9には球継手状の継手を介してクランク21が連結され
ている。クランク21は軸1の偏心輪駆動装置によって
駆動されるクランクピン22に連結されている。クラン
ク21はロッド19の往復運動25を発生する。偏心輪
駆動装置23は調整可能に形成されている。
【0019】研摩装置は唯一の電動機2によって駆動さ
れる。軸1と軸3は同じ回転数で互いに並行して回転す
る。軸ピン9は軸3に対して偏心して位置し、案内スリ
ット13と連動して連結要素15の往復揺動運動24を
発生する。同期してクランク21はロッド19の往復運
動25を発生する。これによって研摩工具ホルダ20が
楕円軌道あるいは円形軌道上を動かされる。
れる。軸1と軸3は同じ回転数で互いに並行して回転す
る。軸ピン9は軸3に対して偏心して位置し、案内スリ
ット13と連動して連結要素15の往復揺動運動24を
発生する。同期してクランク21はロッド19の往復運
動25を発生する。これによって研摩工具ホルダ20が
楕円軌道あるいは円形軌道上を動かされる。
【0020】この基本運動に加えて偏心ローラ10によ
って発生される振動運動も生ずる。高速回転するローラ
10は、楕円軌道に重畳される連結要素15の振動揺動
運動を発生する。
って発生される振動運動も生ずる。高速回転するローラ
10は、楕円軌道に重畳される連結要素15の振動揺動
運動を発生する。
【0021】図4は研摩工具ホルダの運動軌道の模擬図
を示している。この図から基本楕円と振動重畳が理解で
きる。総合運動軌道は歯車8と歯車11との回転数変速
比の大きさに左右される。運動軌道は大きな面積をカバ
ーするので、研摩能力は相応して増大される。
を示している。この図から基本楕円と振動重畳が理解で
きる。総合運動軌道は歯車8と歯車11との回転数変速
比の大きさに左右される。運動軌道は大きな面積をカバ
ーするので、研摩能力は相応して増大される。
【0022】
【発明の効果】本発明によれば、騒音および摩耗は減少
され、加工時間は短縮される。
され、加工時間は短縮される。
【図1】研摩装置の駆動および運動部分の概略構成図。
【図2】図1におけるII−II線に沿った断面図。
【図3】図1における研摩装置の平面図。
【図4】研摩工具の運動経過の線図。
1 第1の軸 2 電動機 3 第2の軸 8 駆動歯車 9 軸ピン 10 ローラ 11 歯車 13 案内スリット 14 アーム 15 連結要素
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 グンター、ゴンセロウスキー アイルランド国カウンティー、ウェストミ ース、ストリームスタウン、マリンガー、 ストリームスタウン、ハウス、イーオーシ ー、ノーマリアン、リミテッド内(番地な し)
Claims (7)
- 【請求項1】研摩工具ホルダ用のロッドを往復運動する
クランクを駆動するための電動機で駆動される第1の軸
と、ロッドの軸線に対して垂直に延びる軸線を中心に揺
動できる連結要素とを有し、この連結要素が偏心輪駆動
装置によって往復揺動され、この中にロッドが長手方向
に案内されているような研摩装置において、 偏心輪駆動装置の軸ピン(9)が、第1の軸(1)によ
って駆動される第2の軸(3)の上に偏心して置かれ、
偏心外周面と第1の軸(1)で駆動されるホィール(1
1)とを持つローラ(10)を支持していることを特徴
とする研摩装置。 - 【請求項2】第1の軸(1)が駆動歯車(8)を偏心輪
駆動装置の軸ピン(9)と同じ偏心距離で支持し、駆動
歯車(8)がホィール(11)を回転増速比をもって駆
動することを特徴とする請求項1記載の研摩装置。 - 【請求項3】回転増速が少なくとも1:3の比率で行わ
れることを特徴とする請求項2記載の研摩装置。 - 【請求項4】前記軸の連結が歯車伝動装置を介して行わ
れることを特徴とする請求項1記載の研摩装置。 - 【請求項5】すべてのホィールが歯車として形成され、
連結要素が歯付Vベルトとして形成されていることを特
徴とする請求項1ないし4のいずれか1つに記載の研摩
装置。 - 【請求項6】クランク駆動装置が偏心輪駆動装置に無関
係に調整できることを特徴とする請求項1ないし5のい
ずれか1つに記載の研摩装置。 - 【請求項7】連結要素(15)が前記軸線に対して垂直
に延びる案内スリット(13)付きのアーム(14)を
有し、案内スリット(13)の中に偏心輪駆動装置の軸
ピン(9)上に置かれたローラ(10)が係合している
ことを特徴とする請求項1ないし6のいずれか1つに記
載の研摩装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19924236414 DE4236414C1 (de) | 1992-10-28 | 1992-10-28 | Poliergerät |
| DE4236414 | 1992-10-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06143111A true JPH06143111A (ja) | 1994-05-24 |
Family
ID=6471574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33741792A Pending JPH06143111A (ja) | 1992-10-28 | 1992-12-17 | 研摩装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06143111A (ja) |
| DE (1) | DE4236414C1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112847103A (zh) * | 2021-01-07 | 2021-05-28 | 吴平 | 一种避免抛光不均匀影响使用的五金机械零件抛光装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10260213A1 (de) * | 2002-12-13 | 2004-06-24 | C. & E. Fein Gmbh | Oszillationsantrieb |
| CN105290944B (zh) * | 2015-11-02 | 2017-10-17 | 温州市伟宙轻工机械有限公司 | 一种自动抛光装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2690081A (en) * | 1949-08-23 | 1954-09-28 | Dentatus Ab | Mechanical movement |
| DE3702937A1 (de) * | 1987-01-31 | 1988-08-11 | Eoc Normalien Gmbh & Co Kg | Verfahren zum polieren und poliergeraet |
-
1992
- 1992-10-28 DE DE19924236414 patent/DE4236414C1/de not_active Expired - Fee Related
- 1992-12-17 JP JP33741792A patent/JPH06143111A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112847103A (zh) * | 2021-01-07 | 2021-05-28 | 吴平 | 一种避免抛光不均匀影响使用的五金机械零件抛光装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE4236414C1 (de) | 1994-03-31 |
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