JPH0614312U - 建築用パネル - Google Patents
建築用パネルInfo
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 鉄骨造り建築物の現場床施工作業の簡略化お
よび梁との取り合接合強度の安定化。 【構成】 床構成材をデッキプレート1上にコンクリー
ト2を一体的に打設してなるパネルPに構成する。該パ
ネルPの波形をなすデッキプレート端部の谷底部1b間
必要カ所に取合板12を架設し、この取合板12に梁1
0取合用の透孔5を予め設けておく。
よび梁との取り合接合強度の安定化。 【構成】 床構成材をデッキプレート1上にコンクリー
ト2を一体的に打設してなるパネルPに構成する。該パ
ネルPの波形をなすデッキプレート端部の谷底部1b間
必要カ所に取合板12を架設し、この取合板12に梁1
0取合用の透孔5を予め設けておく。
Description
【0001】
この考案は、とくに鉄骨造(S造)の建築物、なかでも住宅等比較的小規模の 建築物の床、天井、屋根(以下、床といえば天井、屋根も含む意味とする)用と して適した建築用パネルに関する。
【0002】
従来、住宅等の小規模建築においてはS造も含め床は木造が基本である。小梁 をかけ、根太をわたして床板を張る本質工法はしかしながら、均質なものを時間 をかけずに安い費用で提供する狙いからプレファブ化が指向される昨今の状況を 考えると、実状にそぐわないことは明らかである。
【0003】 一方、最近になってこの種の床にも、パネル工法を適用した事例が一部みられ るようになったが、現存の工法は、もともと壁用として使われてきたALCパネ ルあるいはアスベストにモルタルを組合せた孔あき成形板等を流用するもので、 このような成形板は本来床構成材としては強度が十分でなく、細かいスパン割り が必要で、梁の多用を余儀なくされる。更にまた、この種の成形板は梁との取合 をボルト接合に頼っているが、上記のような成形板は、本来材質的にはさくいも ので、ボルト接合では地震等による水平力の作用があると、取合部周辺が容易に 破断(支圧破壊)してしまう。このように取合部強度が十分にないと、パネルを 張りながらその面内強度を躯体強度に寄与させ得ず、その結果水平すじかいが必 須となる。
【0004】 本考案は、上記成形板にくらべ格段にすぐれた強度、靭性を示し、床に用いて 梁の使用量を効果的に節約できるとともに、梁との取合についても、単純梁支持 、連続梁支持の両方においてボルト接合により非常に良好な接合強度を確保し得 、水平すじかいの使用を実質的に省略できる建築用パネルの提供を目的とする。
【0005】
すなわち本考案のパネルは、図1イ、ロおよび図3に示す如く波型断面の金属 製デッキプレート1の上面側にコンクリート2を一体的に打設するとともに、波 形をなすデッキプレート端部の谷底部1b間必要カ所に、梁取合用の透孔5を有 する取合板12を架設した点に特徴がある。ここに、コンクリートとは、モルタ ルを含むものとする。
【0006】
本考案のパネルは、金属製(一般には鋼製)のデッキプレート1にコンクリー ト2を組合せて一体化したものであるから、いわゆる合成床として機能し得、き わめて高い強度を発揮する。すなわち、デッキプレート1が引張に対する強度メ ンバーとして働き、コンクリート2が圧縮を受ける形となり、すぐれた剛性機能 を示すものである。
【0007】 したがってこれを床パネルとして用いれば従来にくらベスパン割りを粗くでき 、梁の使用量が少なくてすみ、このことが施工コストの低減、工期短縮の効果に むすびつく。
【0008】 また、本考案のパネルは、後で詳述するように梁10とは端部取合板12の透 孔5を利用して金属であるデッキプレート1との間で取合うことができ、ボルト 接合により強度上有効な摩擦接合を実現し得る。すなわち、金属どうしの取合で は高力ボルトによる強力な締め込みにより、そこに摩擦接合形態(両者間に作用 する摩擦力でもたせるもの)を付与することができる。摩擦接合が、一般のボル ト接合(ボルトのせん断耐力で接合するもの)にくらべ強度上大きなメリットの あることはよく知られるところであり、とくに従来例として示したALCパネル 等の場合のように、パネルの支圧破壊により接合強度が決定されるものにくらべ れば、接合強度は飛躍的に向上する。
【0009】 したがって、この接合方式の採用により、パネルを水平力に対する躯体強度メ ンバーとして有効に機能させることが可能であり、水平すじかいの必要性を排除 することができる。
【0010】 本考案のパネルはまた、工場等であらかじめ製作して現場に持込むようにする もので、寸法精度、強度等の面で安定した品質を保証し得、プレファブ工法に好 適である。
【0011】 この他、本考案パネルには、以下に列記する多くの特徴、利点がある。 材料が金属とコンクリートであるから、建築基準法にいう不燃材料として扱 われる。 コンクリート2のかぶり厚Sとして所要厚(7〜10cm)を確保してやれ ば、建築基準法に規定する耐火構造の床を構成することができる。 従来から戸建住宅に適用されている木質系の床にくらべ、庶音性能のすぐれ た床を得ることができ、高級マンション等に必要とされる遮音床用としても有効 である。 既述したように工場製作により高い寸法精度を保証できるもので、床面精度 のよい床を得ることができ、床面上に直接タタミ、その他の床仕上材を敷設する ことも可能となる。
【0012】
本考案パネルについて更に具体的かつ詳細に説明する。
【0013】 前出図1イ、ロは本考案の実施例に係る2種のパネルを示し、イとロは使用デ ッキプレート1の断面形状が異なっている。すなわち、イ図の例は、汎用型、つ まり谷底部1bから左右両側に立上る側面部1C,1Cが上方に向かって拡がる 方向に傾く断面形状をもつデッキプレート(オープン型)を使用したもの、ロ図 の例は同じく側面部1C,1Cが上方に向かって互いに近づく方向に傾斜する断 面形状のデッキプレート(クローズド型)を使用したもの、をそれぞれ示してい る。
【0014】 デッキプレート1はこのように、オープン型、クローズド型の何れを使用して もよい。ただし、合成床構造とするには、デッキプレート1とその上の打設コン クリート2とが一体挙動を示す、すなわち載荷時、両者間に作用する剥離力に抗 して一体を保持するようにしなければならない。クローズド型を使用すれば、谷 底部1bと左右両側面部1C,1Cに画成される上すぼまりの谷部空間内にコン クリート2が入り込んで係合した形となり、これにより一体構造(合成床構造) が得られるが、オープン型については、そのような効果が期待できない。このた めオープン型の場合には、予め側面部1Cにエンボス加工を施す、あるいは溶接 金網や線材等をデッキプレート上面に溶接付けする等して、コンクリート2との 結合性を高めるようにすることが推奨される。
【0015】 パネル体としての巾方向(波形リブ方向と直角方向)両側端面は、原則として 一方に凸部31 、他方に凹部32 を付与し、図のように床パネルとして敷き並べ るとき、隣接するものどうしの間で凸部31 と凹部32 とを嵌め合せるようにす るのがよい。このような構造は、平坦性のよい床面の施工を可能にし、また床全 体を一体化して剛性を高める効果もある。なお、当然のことながら施工時、床全 体の端に置かれるものについては、嵌め合せ構造は、片側(パネルが隣接する側 )にのみ設ければよい(図の右端にあるパネル参照)。
【0016】 上記嵌め合せ構造は、図1のパネルを拡大図示した図2に明らかなように、デ ッキプレート1の左右側端部を折曲立上げ状とし、この部分を成形して凸部31 または凹部32 を設ければよい。
【0017】 デッキプレート1の左右側端部の何れか一方の端面1dは、コンクリート2 の端面2dに対し内側に若干の逃げXをとった形とするのが好ましい。これは、 金属製品としてのデッキプレートには成形加工上ある程度の寸法誤差が避けられ ない事情によるもので、逃げXの量を寸法バラツキの最大巾より大き目に設定し て、コンクリート端面2dよりデッキプレート端面1dが必ず内側にくるように するものである。こうすれば、パネルとしての巾寸法Wは、コンクリート2の巾 寸法により規定されることになり、コンクリートの寸法出しは作製上正確にでき るから、パネル巾寸法がつねに安定したものとなる。
【0018】 コンクリート2は、一般建築用コンクリートまたはモルタルを原則とするが、 重量軽減の面から必要があれば、発泡剤入りの気泡コンクリートを使用してもよ く、更には乾燥時の収縮によるひび割れを防止するために、石綿繊維、ガラス繊 維、炭素繊維等を混入することもできる。
【0019】 次に、梁との取合構造としては、図3に示されるように、デッキプレート1の 波形をなす長手方向端部の、山部裏面側すなわち谷底部1b,1b間の必要カ所 に、梁取合用の透孔5をあけた取合板12が架設されている。
【0020】 この取合構造により梁10との取合をボルト接合するときは、あらかじめ取合 板12の裏面側に透孔5と同心にナット14(図4参照)を設けておく(溶接付 け)。取合に当たっては、パネルそのものは、図4、図5、図6に示す如く、そ の長手方向両端部を建築物の平行する梁10,10間に差し渡し、該端部の取合 部の取合板12を各梁10,10の上面に載せかけて設置される。そして設置さ れたパネルPの上記取合板12の透孔5およびこれにあわせてあけた梁10の上 フランジ10aの透孔15に下方からボルト16を通し、パネル側の取合板12 のナット14に締め込み固定する。
【0021】 梁との取合は、上記ボルト接合以外にも、取合板12上方の山形空間を利用し て、溶接あるいはスタッドコネクタによる接合も可能である。
【0022】 溶接の場合には、この各透孔5について、いわゆる栓溶接を行う。すなわち、 透孔5の内周縁に沿ってビートを形成し梁10と溶接付けするものである。
【0023】 栓溶接はデッキプレートと梁の接合を得る一方法として一般にも広く利用され ているが、通常はデッキプレートにそのための透孔が設けられていないために、 まずデッキプレートに孔をあけ、それから栓溶接をするという2ステップの方法 がとられる。これは、焼抜栓溶接と呼ばれるもので、栓溶接に先立って溶接棒に よりデッキプレートに孔をあける、いわゆる焼抜を行うものであるが、この方法 は本来、作業者の技量等で接合強度が大きくばらつき信頼性に劣る、必要と される接合強度を得るためには高価な低水素系の溶接棒の使用が不可欠で施工コ ストが高くつく、とくにデッキプレートに施されたメッキ(亜鉛)の付着量が 多くなるとその亜鉛の巻込みによって安定した溶接が困難となる、デッキプレ ートの仮止め溶接との間で溶接棒を変更する必要がある、等の欠点があった。
【0024】 しかるに、本考案のようにデッキプレート1に、これとは別部材である取合板 12を設け、この取合板に予め透孔5をあけておけば、溶接は栓溶接だけを行え ばよく、その結果、接合強度のばらつきが抑えられ信頼性が向上する、溶接 部への水素巻込みのチャンスが減少することから低水素系溶接棒を使用する必要 がなくなる、すなわち通常のイルミナイト系を用いて所要強度を確保し得る、 デッキプレートのメッキ付着に関係なく常に安定した溶接が行える、仮止め溶 接と同じ溶接棒が適用可能となる等、従来のデッキプレートの梁との焼抜栓溶接 にまつわる問題は一掃される。
【0025】 スタッドコネクタを使用する場合には、取合板12の各透孔5にスタッドコネ クタを対応させ、透孔を通して梁10に直接溶植する。
【0026】 スタッドコネクタの場合にも通常は、孔のないデッキプレートが使われ、溶植 時デッキプレートを溶かして孔あき状態にする過程を経て梁への溶植を行う方法 がとられるが、これも焼抜栓溶接同様、デッキプレート表面のメッキ金属、その 他異物の巻込み等があって、必ずしも期待どおりの強度が出せなかった。
【0027】 本考案のように、デッキプレート1とは別部材である取合板12に予めあけて おいた孔を介して梁に直かに溶植するようにすれば、デッキプレート1を全く溶 かすことなくスタッドコネクタを梁10に溶植することができ、つねに安定した 接合強度を保証することができる。
【0028】 因みに、以上に示した接合方式は、コンクリートを現場打ちする一般の床板工 法を適用する場合にあっても有用である。
【0029】 なお、施工された床は、必要に応じ目地(隣接パネル間の隙間)をパテ埋めし 、また場合によっては更に床面上にならしモルタルを施してもよい。
【0030】
以上に説明したとおり本考案の建築用パネルは、現場における床施工作業を大 幅に簡略化し、しかも従来のALC板等にくらべ強度が高く、床用としてスパン を大きくとることを可能にし、梁使用量を大幅に節減するのみならず、水平すじ かいの使用を実質的に不要ならしめる効果があり、また工場製作により安定した 強度、高い寸法精度を保証し得、品質の高い床を得ることができ、かつまた不燃 材料である、耐火構造基準にも適合し得る、遮音効果が高い等多くの特徴を有し ている。
【図1】本考案の実施例に係るパネルおよびその施工状
態を示す縦断正面図である。イはオープン型デッキプレ
ート使用の例、ロはクローズド型デッキプレート使用の
例である。
態を示す縦断正面図である。イはオープン型デッキプレ
ート使用の例、ロはクローズド型デッキプレート使用の
例である。
【図2】図1ロの拡大図である。
【図3】本考案パネルの梁取合部構造(ボルト接合)に
ついての例を示す斜視図である。イ〜ハは図3に示すパ
ネルの取合方法を示し、イは正面図、ロはイ図A〜A線
矢視断面図、ハは同B〜B線矢視断面図である。
ついての例を示す斜視図である。イ〜ハは図3に示すパ
ネルの取合方法を示し、イは正面図、ロはイ図A〜A線
矢視断面図、ハは同B〜B線矢視断面図である。
【図4】図3に示す本考案パネルの梁との取合状態を示
す正面図である。
す正面図である。
【図5】図4のA−A線矢視断面図である。
【図6】図4のB−B線矢視図断面図である。
1 デッキプレート 2 コンクリート 31 凸部 32 凹部 5 透孔 10 梁 12 取合板 14 ナット 15 透孔 16 ボルト
Claims (1)
- 【請求項1】 波形断面のデッキプレート1の上面側に
コンクリート2を一体的に打設するとともに、波形をな
すデッキプレート端部の谷底部1b間必要カ所に、梁取
合用の透孔5を有する取合板12を架設したことを特徴
とする建築用パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8379891U JPH077452Y2 (ja) | 1991-09-17 | 1991-09-17 | 建築用パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8379891U JPH077452Y2 (ja) | 1991-09-17 | 1991-09-17 | 建築用パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0614312U true JPH0614312U (ja) | 1994-02-22 |
| JPH077452Y2 JPH077452Y2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=13812677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8379891U Expired - Lifetime JPH077452Y2 (ja) | 1991-09-17 | 1991-09-17 | 建築用パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077452Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3010151U (ja) * | 1994-04-26 | 1995-04-25 | スミ子 片山 | 切込みのついた筒形食器収納ケース。 |
| JP2019190175A (ja) * | 2018-04-27 | 2019-10-31 | 日鉄建材株式会社 | プレキャスト合成スラブ並びにプレキャスト合成スラブと梁材との接合方法及び接合構造 |
| KR20200108958A (ko) * | 2019-03-11 | 2020-09-22 | 백명령 | 콘크리트를 이용한 물류창고용 조립식 덱판넬 |
-
1991
- 1991-09-17 JP JP8379891U patent/JPH077452Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3010151U (ja) * | 1994-04-26 | 1995-04-25 | スミ子 片山 | 切込みのついた筒形食器収納ケース。 |
| JP2019190175A (ja) * | 2018-04-27 | 2019-10-31 | 日鉄建材株式会社 | プレキャスト合成スラブ並びにプレキャスト合成スラブと梁材との接合方法及び接合構造 |
| KR20200108958A (ko) * | 2019-03-11 | 2020-09-22 | 백명령 | 콘크리트를 이용한 물류창고용 조립식 덱판넬 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH077452Y2 (ja) | 1995-02-22 |
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