JPH06143185A - ロボット - Google Patents

ロボット

Info

Publication number
JPH06143185A
JPH06143185A JP30006992A JP30006992A JPH06143185A JP H06143185 A JPH06143185 A JP H06143185A JP 30006992 A JP30006992 A JP 30006992A JP 30006992 A JP30006992 A JP 30006992A JP H06143185 A JPH06143185 A JP H06143185A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
interface
motor
robot
arm
motor control
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP30006992A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Yamaguchi
將明 山口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP30006992A priority Critical patent/JPH06143185A/ja
Publication of JPH06143185A publication Critical patent/JPH06143185A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Manipulator (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】設置面積が小さく信頼性の高いロボットを提供
することにある。 【構成】固定部22と、この固定部22に対して動くア
−ム部23と、このア−ム部23を駆動するサ−ボモ−
タ28〜30と、これらサ−ボモ−タ28〜30を制御
するモ−タ制御部40と、オプション機器が接続される
第1のインタフェ−ス37と、モ−タ制御部40と第1
のインタフェ−ス35とに電力を供給する電源39とを
備えたロボットにおいて、モ−タ制御部40と第1のイ
ンタフェ−スと電源39とを固定部22に組込んだ。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、ア−ムをサ−
ボ制御しながら所望の作業を行う産業用のロボットに関
する。
【0002】
【従来の技術】例えば、図5に示すような構成のロボッ
ト1が知られている。このロボット1はロボット本体2
とコントロ−ラ3とに分かれており、これらはケ−ブル
4によって接続されている。ロボット本体2は、固定部
4と、この固定部4に連結されたア−ム部5とを有して
いる。さらに、ア−ム部5は第1及び第2の二つのア−
ム6、7を有している。
【0003】第1のア−ム6は固定部4に連結されてお
り、第1のサ−ボモ−タ8により駆動されて水平に回動
する。また、第2のア−ム7は第1のア−ム6の先端に
連結されており、第2のサ−ボモ−タ9により駆動され
て水平に回動する。さらに、第2のア−ム7の先端には
ハンド10と第3のサ−ボモ−タ11とが設けられてお
り、ハンド10の向きが第3のサ−ボモ−タ11によっ
て調節される。
【0004】コントロ−ラ3には、図6に示すように、
モ−タ制御部12が内蔵されており、このモ−タ制御部
12には各サ−ボモ−タ8、9、11が接続されてい
る。また、コントロ−ラ3には、モ−タ制御部12やオ
プション機器13との間で通信を行うインタフェ−ス
(I/O)14が備えられている。
【0005】また、モ−タ制御部3やインタフェ−ス1
4には互換部15、15が備えられている。互換部1
5、15は、各機器の汎用性を保つためのもので、各機
器間の通信を可能にしている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述のよう
な従来のロボット1においては、ロボット本体2とコン
トロ−ラ3とが分離しており、それぞれが床面を占める
ため、ロボット1の設置面積が大きい。そして、従来の
ロボット1は大型であり、スペ−ス効率が悪い。
【0007】また、ロボット1の設置面積を小さくする
ために、コントロ−ラ3をロボット本体2の下に配置
し、ロボット本体2をコントロ−ラ3に積み重ねること
が考えられる。しかし、コントロ−ラ3の位置が低い
と、コントロ−ラ3の保守作業を行う際に、作業者が無
理な姿勢を取らなければならない。このため、保守作業
が行い難くなる。
【0008】また、ロボット本体2とコントロ−ラ3と
がケ−ブル4を介して接続されており、このケ−ブル4
はロボット本体2の外側に露出している。このため、ケ
−ブル4が長く、ケ−ブル4の切断の可能性が高い。そ
して、露出したケ−ブル4は、ロボット1の信頼性の低
下の原因となる。本発明の目的とするところは、設置面
積が小さく信頼性の高いロボットを提供することにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段および作用】上記目的を達
成するために本発明は、固定部と、この固定部に対して
動くア−ム部と、このア−ム部を駆動するモ−タと、こ
のモ−タを制御するモ−タ制御部と、オプション機器が
接続されるインタフェ−スと、モ−タ制御部とインタフ
ェ−スとに電力を供給する電源とを備えたロボットにお
いて、モ−タ制御部とインタフェ−スと電源とを固定部
に組込んだことにある。こうすることによって本発明
は、ロボットの設置面積を小さくするとともに、信頼性
を向上できるようにしたことにある。
【0010】
【実施例】以下、本発明の各実施例を図1〜図4に基づ
いて説明する。
【0011】図1は本発明の第1実施例を示すもので、
図中の符号21は、例えば産業用のロボットである。こ
のロボット21は固定部22とア−ム部23とを有して
いる。ア−ム部23は第1及び第2のア−ム24、25
を有しており、これらのうち第1のア−ム24は固定部
22の上部に枢支されている。
【0012】また、第1のア−ム24の先端は第2のア
−ム25の基端に差し込まれており、第2のア−ム25
は蝶番部26を介して第1のア−ム24に連結されてい
る。さらに、第2のア−ム25の先端には、挟持式のハ
ンド27が下向きに取付けられている。
【0013】ロボット21には、モ−タとしての、第1
〜第3のサ−ボモ−タ(以下、モ−タと称する)28〜
30が備えられている。各モ−タ28〜30はエンコ−
ダ付きのものである。
【0014】これらのうち、第1のモ−タ28は固定部
22の中に組込まれており、第1のア−ム24を水平に
回動させる。また、第2のモ−タ29は第1のア−ム2
5の中に組込まれており、第2のア−ム25を水平に回
動させる。
【0015】蝶番部26には、例えばかさ歯車等の伝達
機構31が設けられており、この伝達機構31によって
第2のモ−タ29の駆動力が第2のア−ム25に伝達さ
れる。さらに、第2のア−ム25の中には第3のモ−タ
30が組込まれており、この第3のモ−タ30によって
ハンド27の向きが調節される。
【0016】第3のモ−タ30の配線32…はコイル状
に巻回されており、第1のア−ム25内に導かれてい
る。さらに、第1のア−ム24は、可撓性を有する配線
ダクト33を介して固定部22に繋がっている。そし
て、第3のモ−タ30の配線32…と第2のモ−タ29
の配線(図示しない)とが、配線ダクト33を通って固
定部22の中へ導かれている。
【0017】固定部22には土台34が備えられてお
り、この土台34には支持板35が上方に向けて垂設さ
れている。また、固定部22には、二枚のサ−ボ制御基
板36、36、及び、インタフェ−スとしての第1のイ
ンタフェ−ス(I/O)37が収納されている。
【0018】さらに、固定部22には電源収納部38が
設けられている。この電源収納部38は固定部22の下
部に位置しており、側方へ突出している。さらに、電源
収納部38には電源39が収納されており、電源39は
サ−ボ制御基板36、36及び第1のインタフェ−ス3
7に接続されている。
【0019】サ−ボ制御基板36、36は、土台34の
支持板35の上部に固定されている。さらに、サ−ボ制
御基板36、36は、モ−タ制御部40(図2)を構成
しており、このモ−タ制御部40には第1〜第3のモ−
タ28〜30が接続されている。そして、モ−タ制御部
40は各モ−タ28〜30を制御する。
【0020】第1のインタフェ−ス37には、ティ−チ
ングペンダント41や第2のインタフェ−ス(I/O)
42等のオプション機器が接続されている。ティ−チン
グペンダント41は、図1中に示すように表示部43や
ジョイスティック44、44等を備えている。また、第
2のインタフェ−ス42には、画像処理装置45やA/
D変換器46が接続されており、画像処理装置45には
カメラ等の周辺装置47が接続されている。A/D変換
器46は前記ハンド27に接続されている。
【0021】図3中に示すように、第1のインタフェ−
ス37とモ−タ制御部40とには高速通信部48、49
が備えられており、第1のインタフェ−ス37とモ−タ
制御部40とはこの高速通信部48、49を介して互い
に接続されている。高速通信部48、49は通常よりも
高速な通信機能を有している。この種の高速な通信部と
して、例えば、インモス社のトランスピュ−タ(商品
名)に備えられているものと同様のものを利用できる。
【0022】また、第1のインタフェ−ス37には、図
2及び図3中に示すようにメモリ50が接続されてお
り、このメモリ50は、ロボット21をサ−ボ制御する
ためのソフトウエアを記憶している。メモリ50に記憶
されたソフトウエアは、従来のハ−ドウエアからなる制
御系の機能を代替している。ソフトウエアに含まれる指
令やデ−タは、第1のインタフェ−ス37を経てモ−タ
制御部40へ送られる。そして、ロボット21はこのソ
フトウエアに従って作業を行う。
【0023】また、図3中に示すように、第1のインタ
フェ−ス37にはCPU51が備えられており、モ−タ
制御部40にはモ−タドライバ52が組込まれている。
これらCPU51及びモ−タドライバ52においては、
ロジック回路がLCA(LogicCircuit Array) 化されて
おり、ロジック回路がCPU51及びモ−タドライバ5
2に一体化されている。
【0024】第1のインタフェ−ス37とモ−タ制御部
40は、従来の互換部(図6中の符号15、15)のよ
うに汎用性を保つための手段を介することなく、通信を
行う。つまり、第1のインタフェ−ス37とモ−タ制御
部40はともに互換部を有しておらず、互換部は基板3
6、36、53上に存在していない。
【0025】第1のインタフェ−ス37とモ−タ制御部
40においては、互換部が存在していないので、各機器
間の汎用性を保つハ−ドウエアが無い。したがって、基
板36、36、53の外形寸法を小さく設定することが
できる。
【0026】第1のインタフェ−ス37及びモ−タ制御
部40の汎用性は、メモリ50に記憶されたソフトウエ
アによって確保される。つまり、ソフトウエアは、汎用
性を保つため指令やデ−タを含むよう作成される。
【0027】ここで、ソフトウエアに汎用性を保つため
の指令やデ−タを組込めば、通信されるデ−タの量は増
す。しかし、前述したように、高速通信部48、49が
備えられているので、従来と同じ時間に従来よりも多量
のデ−タが通信される。したがって、汎用性確保のため
のハ−ドウエアを削除しても、高速なサ−ボ制御を行う
ことができ、ロボット21の動作を遅らせてしまうこと
がない。
【0028】すなわち、上述のようなロボット21にお
いては、サ−ボ制御基板36、36や第1のインタフェ
−ス37等のロボット21を制御するための手段が、固
定部22に組込まれており、固定部22に一体化されて
いる。したがって、従来の分離型のものに比べて、ロボ
ット21の設置面積を小とすることができる。そして、
スペ−ス効率が高まるため、従来と同じ面積で比較すれ
ば、ロボットの数を増すことができる。また、従来とロ
ボットの数が同じである場合には、自動化ラインの距離
が短くなる。
【0029】また、第1のインタフェ−ス37やモ−タ
制御部40が固定部22に内蔵されているので、第1の
インタフェ−ス37やモ−タ制御部40と固定部22と
を接続する配線が外部に露出しない。したがって、サ−
ボ制御基板36、36と各モ−タ28〜30とを繋ぐ配
線(32…等)が短くなるとともに、配線は固定部22
により覆われて保護される。そして、断線の可能性が低
減し、ロボット21の信頼性を向上する。
【0030】さらに、サ−ボ制御基板36、36が固定
部22の上部に配置されているので、保守作業を行う際
に、無理な姿勢を取ることなく保守作業を行うことがで
きる。
【0031】また、モ−タ制御部40及び第1のインタ
フェ−ス37は互換部を介することなく通信を行うの
で、互換部を省略できる。また、モ−タ制御部40及び
第1のインタフェ−ス37では、ロジック回路がLCA
化されているので、電子部品の数が少ない。したがっ
て、モ−タ制御部40及び第1のインタフェ−ス37を
容易に小型化することができる。そして、サ−ボ制御基
板36、36及び第1のインタフェ−ス37を固定部2
2の中に組込み易い。なお、サ−ボ制御基板36、36
や第1のインタフェ−ス37の配置は、固定部22の任
意の位置に設定できる。つぎに、本発明の第2実施例の
要部を説明する。なお、第1実施例と同様の部分につい
ては同一番号を付し、その説明は省略する。
【0032】図4は本発明の第2の実施例を示してお
り、図中の符号61はロボットである。このロボット6
1においては、電源62が固定部22の下部に配置され
ている。このようにすれば、電源62が側方へ突出しな
いので、ロボット61の設置面積が更に小さくなる。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、固定部
と、この固定部に対して動くア−ム部と、このア−ム部
を駆動するモ−タと、このモ−タを制御するモ−タ制御
部と、オプション機器が接続されるインタフェ−スと、
モ−タ制御部とインタフェ−スとに電力を供給する電源
とを備えたロボットにおいて、モ−タ制御部とインタフ
ェ−スと電源とを固定部に組込んだものである。したが
って本発明は、ロボットの設置面積を小さくすることが
できるとともに、ロボットの信頼性を向上できるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例のロボットを一部透視して
示す図。
【図2】制御系の要部を示すブロック図。
【図3】第1のインタフェ−スとモ−タ制御部とを示す
ブロック図。
【図4】本発明の第2実施例のロボットを一部透視して
示す図。
【図5】従来のロボットを示す斜視図。
【図6】従来のロボットの制御系の要部を示すブロック
図。
【符号の説明】
21…ロボット、22…固定部、23…ア−ム部、28
〜30…サ−ボモ−タ(モ−タ)、36、36…サ−ボ
制御基板、37…第1のインタフェ−ス(インタフェ−
ス)、39…電源、40…モ−タ制御部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 固定部と、この固定部に対して動くア−
    ム部と、このア−ム部を駆動するモ−タと、このモ−タ
    を制御するモ−タ制御部と、オプション機器が接続され
    るインタフェ−スと、上記モ−タ制御部と上記インタフ
    ェ−スとに電力を供給する電源とを備えたロボットにお
    いて、上記モ−タ制御部と上記インタフェ−スと上記電
    源とを上記固定部に組込んだことを特徴とするロボッ
    ト。
JP30006992A 1992-11-10 1992-11-10 ロボット Pending JPH06143185A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30006992A JPH06143185A (ja) 1992-11-10 1992-11-10 ロボット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30006992A JPH06143185A (ja) 1992-11-10 1992-11-10 ロボット

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06143185A true JPH06143185A (ja) 1994-05-24

Family

ID=17880330

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30006992A Pending JPH06143185A (ja) 1992-11-10 1992-11-10 ロボット

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06143185A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0839478A (ja) * 1994-07-25 1996-02-13 Fanuc Ltd ロボット装置
CN104723359A (zh) * 2013-12-20 2015-06-24 广西大学 一种可移动式机械手底座
CN109571428A (zh) * 2017-09-29 2019-04-05 精工爱普生株式会社 机器人
JP2019063940A (ja) * 2017-09-29 2019-04-25 セイコーエプソン株式会社 ロボット
JP2019063938A (ja) * 2017-09-29 2019-04-25 セイコーエプソン株式会社 ロボットおよびロボットシステム
JP2019063941A (ja) * 2017-09-29 2019-04-25 セイコーエプソン株式会社 ロボット

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0839478A (ja) * 1994-07-25 1996-02-13 Fanuc Ltd ロボット装置
CN104723359A (zh) * 2013-12-20 2015-06-24 广西大学 一种可移动式机械手底座
CN109571428A (zh) * 2017-09-29 2019-04-05 精工爱普生株式会社 机器人
JP2019063940A (ja) * 2017-09-29 2019-04-25 セイコーエプソン株式会社 ロボット
JP2019063938A (ja) * 2017-09-29 2019-04-25 セイコーエプソン株式会社 ロボットおよびロボットシステム
JP2019063941A (ja) * 2017-09-29 2019-04-25 セイコーエプソン株式会社 ロボット
JP2019063935A (ja) * 2017-09-29 2019-04-25 セイコーエプソン株式会社 ロボット

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20130282176A1 (en) Automation equipment control system
US20200284392A1 (en) Gimbal, control method thereof, and uav
US8650981B2 (en) Robot provided with movable body moved along linear movement rail
JPS6374581A (ja) 電動ロボツト
JPH06143185A (ja) ロボット
CN100537155C (zh) 工业用机器人的原点调整方法
US20200368903A1 (en) Articulated robotic device and articulated robot control method
CN114848151A (zh) 医疗机器人的手术台车离线控制方法、手术台车
JP7771213B2 (ja) 基板搬送ロボットおよび基板搬送ロボットシステム
JP3082325B2 (ja) ロボットハンド用3軸マニプレータ
JP2010094787A (ja) 電動グリッパを装備するロボットおよび電動グリッパの制御方法
JP2000112512A (ja) ロボットコントローラシステム
JPH07215421A (ja) 部品搬送装置の搬送制御装置
JP2019155514A (ja) ロボット、及びロボットシステム
JPS62297082A (ja) 産業用ロボツトの基準位置決め装置の取付構造
JPH1029179A (ja) 産業用ロボットの制御装置
JP4980112B2 (ja) 搬送ロボットの制御方法
JP2025152929A (ja) ロボットおよびロボットシステム
CN216957274U (zh) 教育底盘
US20250303550A1 (en) Robot and robot system
JP2026009750A (ja) コントローラー
JP2019089190A (ja) ロボット
JP3005815U (ja) 多軸用モーターコントロール基板
JP2573100B2 (ja) ロボットにおける基準位置データの作成方法
CN109952177A (zh) 机器人系统、机器人控制器、机器人控制方法及机器人程序