JPH06143902A - スポークホイール - Google Patents

スポークホイール

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JPH06143902A
JPH06143902A JP29292992A JP29292992A JPH06143902A JP H06143902 A JPH06143902 A JP H06143902A JP 29292992 A JP29292992 A JP 29292992A JP 29292992 A JP29292992 A JP 29292992A JP H06143902 A JPH06143902 A JP H06143902A
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nipple
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spoke wheel
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Koichi Watanabe
孝一 渡辺
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 組付作業性が改善されて高い量産性を確保す
ることができるスポークホイールを提供すること。 【構成】 リムの内周に取付フランジを周方向に突設
し、ハブ3には複数のニップル座12…を周方向に突設
し、前記各取付フランジに形成された円孔に各スポーク
4の一端を係合してこれを固定し、同スポーク4の他端
を前記各ニップル座12に形成された円孔13に通して
これをニップル14で締付固定し、各スポーク4をニッ
プル14の締付作用点Pにおいて前記ニップル座12の
ピッチ円Cに引いた接線Tに対して径方向内方へ所定角
度αだけ傾ける。本発明によれば、インパクトドライバ
ー15等の工具をスポーク4と同方向に傾けて作業する
ことができ、該インパクトドライバー15のスポークホ
イール(特にハブ3)との干渉が避けられるため、ニッ
プル12の締付作業はインパクトドライバー15を用い
て作業性良くなされ、当該スポークホイールには高い量
産性が確保される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特にチューブレスタイ
ヤ用のスポークホイールに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、スポークホイールはリムとハブ
とを複数本のスポークによって連結一本化して構成され
るが、従来、スポークはその一端がハブに形成された孔
に係合固定され、他端がリムに形成された孔に通されて
ニップルで締付固定されていた。
【0003】ところが、斯かるスポークホイールにチュ
ーブレスタイヤを装着しようとすると、リムに形成され
た孔とスポークとの間のシールに完全を期し難いために
それが不可能である。
【0004】そこで、リムの内周に取付フランジを周方
向に一体に突設し、この取付フランジに形成された孔に
スポークの一端を係合して固定し、同スポークの他端を
ニップルによってハブ側で締付固定する構造のチューブ
レスタイヤ用スポークホイールが提案される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記ス
ポークホイールにおいては、径の小さなハブ側でニップ
ルの締付作業を行なわなければならないため、ニップル
フィーダー等の自動供給装置やインパクトドライバー等
の締付工具による作業が著しく困難若しくは不可能とな
り、専ら手作業に頼らざるを得なくなって高い量産性を
確保することができないという問題がある。
【0006】本発明は上記問題に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は、組付作業性が改善されて高い
量産性を確保することができるスポークホイールを提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく本
発明は、リムの内周に取付フランジを周方向に突設し、
ハブには複数のニップル座を周方向に突設し、前記取付
フランジに形成された孔に各スポークの一端を係合して
これを固定し、同スポークの他端を前記ニップル座に形
成された孔に通してこれをニップルで締付固定し、各ス
ポークを前記ニップルの締付作用点において前記ニップ
ル座のピッチ円に引いた接線に対して径方向内方へ傾け
てスポークホイールを構成したことを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明によれば、各スポークはハブ側に突設さ
れたニップル座にニップルで締付固定されるが、該スポ
ーク(即ち、ニップル座に形成された孔)はニップルの
締付作用点(ニップルに締付工具が係合する点)におい
てニップル座のピッチ円(ニップルの締付作用点を通る
円)に引いた接線に対して少なくとも径方向内方に傾け
られるため、ニップルフィーダー等の自動供給装置やイ
ンパクトドライバー等の締付工具を同方向に傾けて作業
することができ、これらの装置や工具のスポークホイー
ルとの干渉が避けられる。従って、ニップルの締付作業
は前記装置や工具を用いて作業性良くなされ、当該スポ
ークホイールには高い量産性が確保される。
【0009】又、各スポークを前述のように傾けて配置
すれば、スポークホイールの回転方向の捩り剛性が高め
られ、当該スポークホイールは近年のタイヤ性能やブレ
ーキ性能の向上に十分対処することができる。
【0010】尚、本発明に係るスポークホイールにおい
ては、スポークのリム側への固定は該リムの内周に突設
された取付フランジに対してなされ、タイヤが装着され
るリム部分(リム本体)には何ら孔加工が施されないた
め、当該スポークホイールにチューブレスタイヤを装着
しても、シール性の問題は何ら生じない。
【0011】
【実施例】以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて
説明する。
【0012】図1は本発明の第1実施例に係るスポーク
ホイールの側面図、図2は同スポークホイールの縦断面
図、図3は図1のA部拡大詳細図、図4は同スホークホ
イールの部分平断面図、図5はスポークの傾きと締付工
具との位置関係を示す説明図である。
【0013】本実施例に係るスポークホイール1は自動
二輪車の前輪用であって、これは大径リング状のリム2
とその中心に位置する小径のハブ3とを32本のスポー
ク4…で連結一体化して構成されている。そして、この
スポークホイール1の前記リブ2にチューブレスタイヤ
5を装着することによって自動二輪車の前輪6が構成さ
れ、この前輪6は図2に示すように前記ハブ3に挿通す
る前車軸7を介してフロントフォーク8,8の下部に回
転自在に支承されている。
【0014】ところで、スポークホイール1の前記リム
2の内周の幅方向中央には8つの取付フランジ9…が周
方向に等角度ピッチで一体に突設されている。そして、
各取付フランジ9には相連なる大小異径の1組の円孔1
0,11(図3参照)が4組穿設されており、従って、
全取付フランジ9…については前記スポーク4…と同数
の計32組の円孔10,11、…が穿設されている。
尚、リム2はアルミニウム合金等の軽合金で一体鋳造さ
れる。
【0015】一方、前記ハブ3の車軸方向の左右両端部
には各々8つのニップル座12…が周方向に等角度ピッ
チで一体に突設されており、各ニップル座12には各々
2つの円孔13,13が車幅方向の内外に所定角度だけ
傾けて貫設されており、従って、計16個の全ニップル
座12…についてはスポーク4…と同数の計32個の円
孔13…が貫設されている。尚、ハブ3もリム2と同様
にアルミニウム合金等の軽合金で一体鋳造される。
【0016】而して、当該スポークホイール1の組み付
けにおいては、各スポーク4がリム2側の円孔10とハ
ブ3側の円孔13に通されて仮固定される。即ち、各ス
ポーク4の一端(リム2側の一端)4aは図4に示すよ
うにL字状に折曲され、その先部には大径の頭部4bが
形成されている。尚、頭部4bはリム2の各取付フラン
ジ9に穿設された大径の円孔10は通過するが、小径の
円孔11は通過できない大きさに設定されている。又、
スポーク4の他端(ハブ3側の端部)には不図示のねじ
が刻設されている。
【0017】そして、各スポーク4は先ずその一端(ハ
ブ3側の一端)がハブ3のニップル座12に穿設された
円孔13に通され、不図示のニップルフィーダーでニッ
プル14が供給されてこれがニップル座12の円孔13
に嵌合されてニップル14が円孔13に対して仮組みさ
れる。その後、各スポーク4の他端(リム2側の一端)
4aの先部に形成された頭部4bが取付フランジ9の大
径の円孔10に通され、最後に該スポーク4の頭部4b
を除く軸部(L字状に折曲された部位)4bを小径の円
孔11に係合させれば、当該スポーク4がリム2とハブ
3間に仮固定される。
【0018】以後、全数のスポーク4…に対して上述と
同様の作業を繰り返す。
【0019】而して、上記仮組みが終了すると、リム2
とハブ3を位置決め固定した状態で、図5に示すインパ
クトドライバー15によって各ニップル14を締め付
け、この締付作業を全数(32個)のニップル12…に
対して行なうことによって、リム2とハブ3が32本の
スポーク4…によって連結一体化され、ここに当該スポ
ークホイール1の組付作業が終了する。
【0020】ところで、本実施例においては、図5に示
すように、各ニップル座12に形成された各円孔13
は、ニップル12の締付作用点(ニップル14にインパ
クトドライバー15が係合する点)Pにおいて、ニップ
ル座12のピッチ円(締付作用点Pを通る軸心Oを中心
とする円)Cに引いた接線Tに対して側面視で径方向内
方に所定角度αだけ傾けられている。又、同円孔13
は、図4に示すように、平面視で前記接線Tに対して所
定角度βだけ車幅方向内方に向かって傾けられている。
【0021】従って、図5に示すように、各スポーク4
は側面視で接線Tに対して前記角度αだけ径方向内方へ
傾けて配されることとなる。
【0022】而して、上述のように各スポーク4を傾け
ると、図5に示すようにインパクトドライバー15を同
方向に傾けて作業することができ、該インパクトドライ
バー15のスポークホイール1(特にハブ3部分)との
干渉が避けられ、ニップル14…の締付作業はインパク
トドライバー15を用いて作業性良くなされ、当該スポ
ークホイール1には高い量産性が確保される。尚、不図
示のニップルフィーダーを用いて行なうニップル14…
の仮組み作業においても高い作業性が得られ、スポーク
ホイール1には高い量産性が確保される。
【0023】又、各スポーク4を前述のように傾けて配
置すれば、スポークホイール1の回転方向の戻り剛性が
高められ、当該スポークホイール1は近年のタイヤ性能
やブレーキ性能の向上に十分対処することができる。
【0024】尚、本発明に係るスポークホイール1にお
いては、スポーク4…のリム2側への固定は該リム2の
内周に突設された取付フランジ9…に対してなされ、タ
イヤ5が装着されるリム2部分(リム2の本体部分)に
は何ら孔加工が施されないため、当該スポークホイール
1にチューブレスタイヤ5を装着してもシール性の問題
は何ら生じない。
【0025】ところで、当該スポークホイール1におい
ては、図2に示すように、ハブ3の両端面にはリング状
のブレーキディスク16,16が結着され、該ブレーキ
ディスク16,16は前記フロントフォーク8,8に取
り付けられたキャリパー17,17と共にディスクブレ
ーキを構成する。
【0026】ここで、第1実施例の変更例を図6及び図
7に示す。
【0027】即ち、図6はハブ3の側面図、図7は同ハ
ブ3の正面図であり、本例ではハブ3に形成されたニッ
プル座12…を内側から補強するための補強リング18
を設けている。
【0028】又、図8に第1実施例の別変更例を示す
が、図示のように各ニップル座12に形成される2つの
円孔13,13を上下に段違いに配置すれば、組付作業
性が更に高められる。
【0029】次に、本発明の第2実施例を図9乃至図1
1に基づいて説明する。
【0030】尚、図9はハブの縦断面図、図10は図9
の矢視X方向の図、図11は図9の矢視Z方向の図であ
る。
【0031】本実施例においては、ハブ3の外周部に8
つのニップル座12A…が等角度ピッチで周方向に突設
されており、各ニップル座12Aには2つの円孔10,
10が所定の角度だけ傾けられて貫設されている。従っ
て、円孔10は8つのニップル座12A…について計1
6個形成されている。
【0032】又、ハブ3の斜面状の側面部には、リブ状
を成す8つのニップル座12B…が放射状に一体形成さ
れており、各ニップル座12Bには2つの円孔11,1
1が所定の角度だけ傾けられて径方向及び幅方向に段違
いに穿設されている。従って、円孔11…は8つのニッ
プル座12B…について計16個形成されている。
【0033】而して、前記第1実施例と同様に不図示の
スポークは円孔10…,11…に通され、その端部に螺
合する不図示のニップルにてニップル座12A…,12
B…に締付固定される。そして、この場合も各スポーク
は前記第1実施例と同様に傾けられるため、第1実施例
と同様の効果が得られる。
【0034】
【発明の効果】以上の説明で明らかな如く、本発明によ
れば、リムの内周に取付フランジを周方向に突設し、ハ
ブには複数のニップル座を周方向に突設し、前記取付フ
ランジに形成された孔に各スポークの一端を係合してこ
れを固定し、同スポークの他端を前記ニップル座に形成
された孔に通してこれをニップルで締付固定し、各スポ
ークを前記ニップルの締付作用点において前記ニップル
座のピッチ円に引いた接線に対して径方向内方へ傾けて
スポークホイールを構成したため、該スポークホイール
の組付作業性が改善されて高い量産性を確保することが
できるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係るスポークホイールの
側面図である。
【図2】本発明の第1実施例に係るスポークホイールの
縦断面図である。
【図3】図1のA部拡大詳細図である。
【図4】本発明の第1実施例に係るスホークホイールの
部分平断面図である。
【図5】スポークの傾きと締付工具との位置関係を示す
説明図である。
【図6】本発明の第1実施例の変形例に係るスポークホ
イールのハブの側面図である。
【図7】本発明の第1実施例の変形例に係るスポークホ
イールのハブの正面図である。
【図8】本発明の第1実施例の別変形例に係るスポーク
ホイールのハブの断面図である。
【図9】本発明の第2実施例に係るスポークホイールの
ハブの側面図である。
【図10】図9の矢視X方向の図である。
【図11】図9の矢視Z方向の図である。
【符号の説明】
1 スポークホイール 2 リム 3 ハブ 4 スポーク 9 取付フランジ 10,11 円孔 12 ニップル座 13 円孔 14 ニップル C ニップル座のピッチ円 P ニップルの締付作用点 T 締付作用点Pにおいてピッチ円Cに引いた
接線

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リムの内周に取付フランジを周方向に突
    設し、ハブには複数のニップル座を周方向に突設し、前
    記取付フランジに形成された孔に各スポークの一端を係
    合してこれを固定し、同スポークの他端を前記ニップル
    座に形成された孔に通してこれをニップルで締付固定
    し、各スポークを前記ニップルの締付作用点において前
    記ニップル座のピッチ円に引いた接線に対して径方向内
    方へ傾けて成ることを特徴とするスポークホイール。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012232658A (ja) * 2011-04-28 2012-11-29 Honda Motor Co Ltd 車両のホイール
US20130038117A1 (en) * 2011-08-10 2013-02-14 Tomo MIYAMOTO Spoke wheel
CN113942340A (zh) * 2021-11-26 2022-01-18 厦门银贝斯体育用品有限公司 一种整体式辐条组件与花鼓的连接结构及车轮的生产工艺

Cited By (5)

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CN113942340A (zh) * 2021-11-26 2022-01-18 厦门银贝斯体育用品有限公司 一种整体式辐条组件与花鼓的连接结构及车轮的生产工艺
CN113942340B (zh) * 2021-11-26 2023-12-05 厦门银贝斯体育用品有限公司 一种整体式辐条组件与花鼓的连接结构及车轮的生产工艺

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