JPH06144394A - 機体のずれ量算出装置 - Google Patents
機体のずれ量算出装置Info
- Publication number
- JPH06144394A JPH06144394A JP29475992A JP29475992A JPH06144394A JP H06144394 A JPH06144394 A JP H06144394A JP 29475992 A JP29475992 A JP 29475992A JP 29475992 A JP29475992 A JP 29475992A JP H06144394 A JPH06144394 A JP H06144394A
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- JP
- Japan
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- runway
- circuit
- silhouette
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- aspect ratio
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- Withdrawn
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- 239000000284 extract Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 24
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ILSシステムによらず地上設備の代替装置
としてグライドスロープからの機体のずれ量算出装置を
提供する。 【構成】 撮像装置による画像を処理し、画面上の滑走
路の変形度を算出することによりグライドスロープから
の上下方向のずれ量を得るものである。
としてグライドスロープからの機体のずれ量算出装置を
提供する。 【構成】 撮像装置による画像を処理し、画面上の滑走
路の変形度を算出することによりグライドスロープから
の上下方向のずれ量を得るものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、航空機等の着陸誘導シ
ステムに使用されるグライドスロープからの機体のずれ
量算出装置に関する。
ステムに使用されるグライドスロープからの機体のずれ
量算出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は、航空機等の着陸状態の様子を示
す図であって、23は滑走路、24は電波降下路をつく
る地上施設のグライドパス送信機、25は機上施設の受
信機である。この図4において、グライドパス送信機2
4は、いわゆるILSシステム(計器着陸システム)に
用いられて着陸におけるILSコースのグライドパスを
形成するものであり、滑走路23の進入端から約300
m、滑走路中心線から120〜150m離れて設置され
るグライドパス送信機24により、328.6〜33
5.4MHzの周波数帯を使用した40チャンネルのう
ちローカライザのチャンネルに組合わされた1チャンネ
ルを用いて、90Hzおよび150Hzの被変調波を発射し
ている。
す図であって、23は滑走路、24は電波降下路をつく
る地上施設のグライドパス送信機、25は機上施設の受
信機である。この図4において、グライドパス送信機2
4は、いわゆるILSシステム(計器着陸システム)に
用いられて着陸におけるILSコースのグライドパスを
形成するものであり、滑走路23の進入端から約300
m、滑走路中心線から120〜150m離れて設置され
るグライドパス送信機24により、328.6〜33
5.4MHzの周波数帯を使用した40チャンネルのう
ちローカライザのチャンネルに組合わされた1チャンネ
ルを用いて、90Hzおよび150Hzの被変調波を発射し
ている。
【0003】そして、着陸しようとする飛行機では、搭
載されている受信機25にてその被変調波である電波を
受信し、この被変調波のサイドバンド・パターンの差異
により、着陸予定点を起点とした傾斜角のずれ情報を得
て垂直面内の誘導を行なっている。
載されている受信機25にてその被変調波である電波を
受信し、この被変調波のサイドバンド・パターンの差異
により、着陸予定点を起点とした傾斜角のずれ情報を得
て垂直面内の誘導を行なっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前述の方法
は、ILSシステムであって、計器着陸用施設が必要で
あるが、かかる施設は全ての空港に設置されているわけ
ではなく、日本ではバックコースには設置されていな
い。
は、ILSシステムであって、計器着陸用施設が必要で
あるが、かかる施設は全ての空港に設置されているわけ
ではなく、日本ではバックコースには設置されていな
い。
【0005】本発明は、上述の問題に鑑み、計器着陸用
施設など電波による着陸誘導システムを用いることな
く、グライドスロープからの機体のずれ量を算出する装
置の提供を目的とする。
施設など電波による着陸誘導システムを用いることな
く、グライドスロープからの機体のずれ量を算出する装
置の提供を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成する本
発明は、撮像装置で撮像されたアナログのビデオ信号を
ディジタル化するA/D変換器と、このディジタル化し
た画像データを一時記憶させたフレームメモリと、この
フレームメモリから読出されるディジタル画像データを
処理して滑走路を自動抽出する滑走路自動検出回路と、
この滑走路自動検出回路が出力する滑走路外接長方形座
標とデジタル画像データより滑走路のシルエットを抽出
するシルエット抽出回路と、このシルエット抽出回路の
出力するシルエット画像から滑走路の平均幅を算出する
平均幅算出回路と、上記シルエット抽出回路の出力する
シルエット画像から滑走路の縦長さを算出する縦長さ算
出回路と、上記平均幅算出回路の出力する滑走路の平均
幅と上記縦長さ算出回路の出力する滑走路の縦長さより
アスペクトレシオを算出するアスペクトレシオ算出回路
と、このアスペクトレシオ算出回路の出力するアスペク
トレシオをオンコースからのずれ量であるグライドパス
ドット値に変換するグライドパスドット値変換回路と、
このグライドパスドット値変換回路の出力するドット値
を表示する算出値表示回路と、を備えたことを特徴とす
る。
発明は、撮像装置で撮像されたアナログのビデオ信号を
ディジタル化するA/D変換器と、このディジタル化し
た画像データを一時記憶させたフレームメモリと、この
フレームメモリから読出されるディジタル画像データを
処理して滑走路を自動抽出する滑走路自動検出回路と、
この滑走路自動検出回路が出力する滑走路外接長方形座
標とデジタル画像データより滑走路のシルエットを抽出
するシルエット抽出回路と、このシルエット抽出回路の
出力するシルエット画像から滑走路の平均幅を算出する
平均幅算出回路と、上記シルエット抽出回路の出力する
シルエット画像から滑走路の縦長さを算出する縦長さ算
出回路と、上記平均幅算出回路の出力する滑走路の平均
幅と上記縦長さ算出回路の出力する滑走路の縦長さより
アスペクトレシオを算出するアスペクトレシオ算出回路
と、このアスペクトレシオ算出回路の出力するアスペク
トレシオをオンコースからのずれ量であるグライドパス
ドット値に変換するグライドパスドット値変換回路と、
このグライドパスドット値変換回路の出力するドット値
を表示する算出値表示回路と、を備えたことを特徴とす
る。
【0007】
【作用】上記の如き構成により、撮像装置で撮像された
外界シーンを画像処理することにより滑走路を自動的に
検出し、その検出された滑走路のシルエット(形状)を
求めることができ、さらにそのシルエットの変形度(ア
スペクトレシオ)を算出することにより着陸アプローチ
時のオンコースからの偏差を算出することができる。
外界シーンを画像処理することにより滑走路を自動的に
検出し、その検出された滑走路のシルエット(形状)を
求めることができ、さらにそのシルエットの変形度(ア
スペクトレシオ)を算出することにより着陸アプローチ
時のオンコースからの偏差を算出することができる。
【0008】
【実施例】ここで、図1〜図3を参照して本発明の実施
例を説明する。図1は、その回路構成を示すもので、1
は撮像を行なう撮像装置、2は撮像装置1の出力である
アナログのビデオ信号、3はビデオ信号2を所定のサン
プリングクロック、量子化ビット数でデジタル化するA
/D変換器、4はA/D変換器3の出力であるデジタル
画像データ、5はデジタル画像データ4を1画面単位で
記憶するフレームメモリ、6はフレームメモリ5から読
出されたデジタル画像データ、7はデジタル画像データ
6から滑走路の存在位置を検出する滑走路自動検出回
路、8は滑走路自動検出回路7で検出された滑走路外接
長方形座標、9は滑走路外接長方形座標8とデジタル画
像データ6より滑走路のシルエットを抽出するシルエッ
ト抽出回路、10はシルエット抽出回路9で作成された
シルエット画像、11はシルエット画像10から滑走路
の平均幅を算出する平均幅算出回路、12は平均幅算出
回路11で算出された滑走路の平均幅、13はシルエッ
ト画像10から滑走路の縦長さを算出する縦長さ算出回
路、14は縦長さ算出回路13で算出された滑走路の縦
長さ、15は滑走路平均幅12と滑走路縦長さ14から
アスペクトレシオを算出するアスペクトレシオ算出回
路、16はアスペクトレシオ算出回路15で算出された
アスペクトレシオ、17はアスペクトレシオ16をグラ
イドパス指示器のドット値に変換するグライドパスドッ
ト値変換回路、18はグライドパスドット値変換回路1
7の出力するオンコースからのずれ量(ドット値)、1
9は算出されたドット値18を表示装置に表示する算出
値表示回路である。
例を説明する。図1は、その回路構成を示すもので、1
は撮像を行なう撮像装置、2は撮像装置1の出力である
アナログのビデオ信号、3はビデオ信号2を所定のサン
プリングクロック、量子化ビット数でデジタル化するA
/D変換器、4はA/D変換器3の出力であるデジタル
画像データ、5はデジタル画像データ4を1画面単位で
記憶するフレームメモリ、6はフレームメモリ5から読
出されたデジタル画像データ、7はデジタル画像データ
6から滑走路の存在位置を検出する滑走路自動検出回
路、8は滑走路自動検出回路7で検出された滑走路外接
長方形座標、9は滑走路外接長方形座標8とデジタル画
像データ6より滑走路のシルエットを抽出するシルエッ
ト抽出回路、10はシルエット抽出回路9で作成された
シルエット画像、11はシルエット画像10から滑走路
の平均幅を算出する平均幅算出回路、12は平均幅算出
回路11で算出された滑走路の平均幅、13はシルエッ
ト画像10から滑走路の縦長さを算出する縦長さ算出回
路、14は縦長さ算出回路13で算出された滑走路の縦
長さ、15は滑走路平均幅12と滑走路縦長さ14から
アスペクトレシオを算出するアスペクトレシオ算出回
路、16はアスペクトレシオ算出回路15で算出された
アスペクトレシオ、17はアスペクトレシオ16をグラ
イドパス指示器のドット値に変換するグライドパスドッ
ト値変換回路、18はグライドパスドット値変換回路1
7の出力するオンコースからのずれ量(ドット値)、1
9は算出されたドット値18を表示装置に表示する算出
値表示回路である。
【0009】滑走路を含む外界の画像は撮像処理1によ
り撮像され、アナログのビデオ信号2が得られる。この
信号はA/D変換器3でデジタル画像データF(x,
y)4に変換され、フレームメモリ5に1画面単位で一
時保持される。フレームメモリ5から読出されたデジタ
ル画像データ6は滑走路自動検出回路7で処理される。
そして、2値化されセグメント特徴量の算出・評価を行
なう滑走路自動検出回路7からの出力である滑走路外接
長方形座標(x1 ,y1 )(x2 ,y2 )8とデジタル
画像データ6とによりシルエット抽出回路9では、より
正確な滑走路のシルエット(形状)を抽出するためにP
−tile法で2値化を行なう。シルエット抽出回路9
の出力である2値化画像10が入力される平均幅算出回
路11では、図2に示すような滑走路シルエット20の
各ライン端点21を求め、その端点間距離の平均値L1
2を算出する。縦長さ算出回路13では図2に示すよう
な滑走路シルエット20の縦長さH14を算出する。ア
スペクトレシオ算出回路15では平均値L12と縦長さ
H14よりH/Lなるアスペクトレシオ16を算出す
る。グライドパスドット値変換回路17ではあらかじめ
設定しておいたアスペクトレシオ−ドット値変換テーブ
ルを使用して、アスペクトレシオ16をグライドパス指
示器のドット値18に変換する。算出値表示装置19で
はずれ量ドット値18を図3に示すようにマーカー22
として撮像画像6にオーバーレイ表示する。
り撮像され、アナログのビデオ信号2が得られる。この
信号はA/D変換器3でデジタル画像データF(x,
y)4に変換され、フレームメモリ5に1画面単位で一
時保持される。フレームメモリ5から読出されたデジタ
ル画像データ6は滑走路自動検出回路7で処理される。
そして、2値化されセグメント特徴量の算出・評価を行
なう滑走路自動検出回路7からの出力である滑走路外接
長方形座標(x1 ,y1 )(x2 ,y2 )8とデジタル
画像データ6とによりシルエット抽出回路9では、より
正確な滑走路のシルエット(形状)を抽出するためにP
−tile法で2値化を行なう。シルエット抽出回路9
の出力である2値化画像10が入力される平均幅算出回
路11では、図2に示すような滑走路シルエット20の
各ライン端点21を求め、その端点間距離の平均値L1
2を算出する。縦長さ算出回路13では図2に示すよう
な滑走路シルエット20の縦長さH14を算出する。ア
スペクトレシオ算出回路15では平均値L12と縦長さ
H14よりH/Lなるアスペクトレシオ16を算出す
る。グライドパスドット値変換回路17ではあらかじめ
設定しておいたアスペクトレシオ−ドット値変換テーブ
ルを使用して、アスペクトレシオ16をグライドパス指
示器のドット値18に変換する。算出値表示装置19で
はずれ量ドット値18を図3に示すようにマーカー22
として撮像画像6にオーバーレイ表示する。
【0010】
【発明の効果】以上詳記した如く本発明によれば、計器
着陸用施設などの電波による着陸誘導システムのような
地上設備を必要とせず、撮像装置と画像処理装置により
同等機能を実現できる。
着陸用施設などの電波による着陸誘導システムのような
地上設備を必要とせず、撮像装置と画像処理装置により
同等機能を実現できる。
【図1】本発明の一実施例のブロック図。
【図2】滑走路アスペクトレシオ算出方法を示す説明
図。
図。
【図3】グライドスロープからのずれ量算出値表示例を
示す図。
示す図。
【図4】従来の着陸誘導システムの説明図。
1 撮像装置 2 ビデオ信号 3 A/D変換器 4、6 デジタル画像データ 5 フレームメモリ 7 滑走路自動検出回路 8 滑走路外接長方形座標 9 シルエット抽出回路 10 シルエット(2値)画像 11 平均幅算出回路 12 平均幅 13 縦長さ算出回路 14 縦長さ 15 アスペクトレシオ算出回路 16 アスペクトレシオ 17 グライドパスドット値変換回路 18 ドット値 19 算出値表示回路
Claims (1)
- 【請求項1】 撮像装置で撮像されたアナログのビデオ
信号をディジタル化するA/D変換器と、 このディジタル化した画像データを一時記憶させたフレ
ームメモリと、 このフレームメモリから読出されるディジタル画像デー
タを処理して滑走路を自動抽出する滑走路自動検出回路
と、 この滑走路自動検出回路が出力する滑走路外接長方形座
標とデジタル画像データより滑走路のシルエットを抽出
するシルエット抽出回路と、 このシルエット抽出回路の出力するシルエット画像から
滑走路の平均幅を算出する平均幅算出回路と、 上記シルエット抽出回路の出力するシルエット画像から
滑走路の縦長さを算出する縦長さ算出回路と、 上記平均幅算出回路の出力する滑走路の平均幅と上記縦
長さ算出回路の出力する滑走路の縦長さよりアスペクト
レシオを算出するアスペクトレシオ算出回路と、 このアスペクトレシオ算出回路の出力するアスペクトレ
シオをオンコースからのずれ量であるグライドパスドッ
ト値に変換するグライドパスドット値変換回路と、 このグライドパスドット値変換回路の出力するドット値
を表示する算出値表示回路と、 を備えた機体のずれ量算出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29475992A JPH06144394A (ja) | 1992-11-04 | 1992-11-04 | 機体のずれ量算出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29475992A JPH06144394A (ja) | 1992-11-04 | 1992-11-04 | 機体のずれ量算出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06144394A true JPH06144394A (ja) | 1994-05-24 |
Family
ID=17811936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29475992A Withdrawn JPH06144394A (ja) | 1992-11-04 | 1992-11-04 | 機体のずれ量算出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06144394A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117191011A (zh) * | 2023-08-17 | 2023-12-08 | 北京自动化控制设备研究所 | 基于惯性/视觉信息融合的目标尺度恢复方法 |
-
1992
- 1992-11-04 JP JP29475992A patent/JPH06144394A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117191011A (zh) * | 2023-08-17 | 2023-12-08 | 北京自动化控制设备研究所 | 基于惯性/视觉信息融合的目标尺度恢复方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000104 |