JPH0614599A - 同期発電機と油圧モータを備えた自動車用発電システム - Google Patents
同期発電機と油圧モータを備えた自動車用発電システムInfo
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- JPH0614599A JPH0614599A JP5116963A JP11696393A JPH0614599A JP H0614599 A JPH0614599 A JP H0614599A JP 5116963 A JP5116963 A JP 5116963A JP 11696393 A JP11696393 A JP 11696393A JP H0614599 A JPH0614599 A JP H0614599A
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- generation system
- synchronous generator
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02J—ELECTRIC POWER NETWORKS; CIRCUIT ARRANGEMENTS OR SYSTEMS FOR SUPPLYING OR DISTRIBUTING ELECTRIC POWER; SYSTEMS FOR STORING ELECTRIC ENERGY
- H02J7/00—Circuit arrangements for charging or discharging batteries or for supplying loads from batteries
- H02J7/14—Circuit arrangements for charging or discharging batteries or for supplying loads from batteries for charging batteries from dynamo-electric generators driven at varying speed, e.g. on vehicle
- H02J7/1469—Regulation of the charging current or voltage otherwise than by variation of field
- H02J7/1476—Regulation of the charging current or voltage otherwise than by variation of field by mechanical action on the generator
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B63/00—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices
- F02B63/04—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for electric generators
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- Power Engineering (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 特に自動車に搭載されたバッテリを再充電す
るための、内燃機関を有する自動車用発電システムに関
し、同期発電機ロータの回転速度を自動車の内燃機関の
回転速度から独立させ、同期発電機に付随する従来の電
圧調整回路を不要とする。 【構成】 出力整流器(3)を備えると共に永久磁石を
有する同期発電機(2)から構成される。油圧モータ
(5)は同期発電機(2)の軸に連結されると共に調整
器(6)を備えたタービン等で構成される。内燃機関
(1)により駆動されるポンプ(7)は流体を槽(8)
から送出管(10)を介して油圧モータ(5)に送る。
同期発電機(2)の出力と油圧モータ(5)に関連付け
られた調整器とに接続された電気制御装置(ECU)
は、油圧モータ(5)の回転速度を調整器によって変え
ることにより、同期発電機から送出された電圧を調節す
る。
るための、内燃機関を有する自動車用発電システムに関
し、同期発電機ロータの回転速度を自動車の内燃機関の
回転速度から独立させ、同期発電機に付随する従来の電
圧調整回路を不要とする。 【構成】 出力整流器(3)を備えると共に永久磁石を
有する同期発電機(2)から構成される。油圧モータ
(5)は同期発電機(2)の軸に連結されると共に調整
器(6)を備えたタービン等で構成される。内燃機関
(1)により駆動されるポンプ(7)は流体を槽(8)
から送出管(10)を介して油圧モータ(5)に送る。
同期発電機(2)の出力と油圧モータ(5)に関連付け
られた調整器とに接続された電気制御装置(ECU)
は、油圧モータ(5)の回転速度を調整器によって変え
ることにより、同期発電機から送出された電圧を調節す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に自動車に搭載され
たバッテリを再充電するための、内燃機関を有する自動
車用発電システムに関する。
たバッテリを再充電するための、内燃機関を有する自動
車用発電システムに関する。
【0002】
【発明の構成】本発明の発電システムは、出力整流手段
を備えると共に永久磁石を有する同期発電機と、同期発
電機の軸に連結されると共に電気的に制御される回転速
度調整手段を備えた油圧モータと、油圧流体用の槽と、
槽から取り込んだ流体流を送出管を介して油圧モータに
送るために自動車の内燃機関によって駆動することので
きる回転式油圧ポンプと、流体を油圧モータから槽へ戻
すための戻り管と、電気制御装置とから構成され、前記
電気制御装置は、同期発電機の出力と油圧モータに設け
られた調整手段とに接続されると共に、調整手段によっ
て油圧モータの回転速度を調整することにより、同期発
電機から送出される電圧を調節するように構成されたこ
とを特徴とする。
を備えると共に永久磁石を有する同期発電機と、同期発
電機の軸に連結されると共に電気的に制御される回転速
度調整手段を備えた油圧モータと、油圧流体用の槽と、
槽から取り込んだ流体流を送出管を介して油圧モータに
送るために自動車の内燃機関によって駆動することので
きる回転式油圧ポンプと、流体を油圧モータから槽へ戻
すための戻り管と、電気制御装置とから構成され、前記
電気制御装置は、同期発電機の出力と油圧モータに設け
られた調整手段とに接続されると共に、調整手段によっ
て油圧モータの回転速度を調整することにより、同期発
電機から送出される電圧を調節するように構成されたこ
とを特徴とする。
【0003】
【作用】本発明の発電システムは、同期発電機ロータの
回転速度を自動車の内燃機関の回転速度から独立させる
ことができる。したがって、同期発電機に付設する従来
の電圧調整回路が不要となる。
回転速度を自動車の内燃機関の回転速度から独立させる
ことができる。したがって、同期発電機に付設する従来
の電圧調整回路が不要となる。
【0004】本発明の発電システムにおいては、同期発
電機は自動車の内燃機関収容部内に設けることができる
が、必ずしも内燃機関に接触させる必要はない。
電機は自動車の内燃機関収容部内に設けることができる
が、必ずしも内燃機関に接触させる必要はない。
【0005】
【実施例】図1において1は自動車用内燃機関である。
本発明にかかる発電システムは、内燃機関に連動される
と共に、永久磁石を有する型の同期発電機2を備える。
大地と自動車のバッテリ4の陽極の間に接続された出力
整流回路3は同期発電機に一般的な方法で連動されてい
る。図示の実施例においては、バッテリ4の陰極は接地
されている。好ましくは油圧タービンから構成される油
圧モータ5が、同期発電機に連動されている。特に、タ
ービンのロータは同期発電機の軸にねじり連結されてい
る。タービン5に接続された電気的に操作される調整器
6によってタービン・ロータの回転速度を変えることが
できる。
本発明にかかる発電システムは、内燃機関に連動される
と共に、永久磁石を有する型の同期発電機2を備える。
大地と自動車のバッテリ4の陽極の間に接続された出力
整流回路3は同期発電機に一般的な方法で連動されてい
る。図示の実施例においては、バッテリ4の陰極は接地
されている。好ましくは油圧タービンから構成される油
圧モータ5が、同期発電機に連動されている。特に、タ
ービンのロータは同期発電機の軸にねじり連結されてい
る。タービン5に接続された電気的に操作される調整器
6によってタービン・ロータの回転速度を変えることが
できる。
【0006】回転式油圧ポンプ7は内燃機関1に連結さ
れ内燃機関1によって回転される。作動時において、ポ
ンプは、油圧流体を吸込管9を介して槽8から汲み揚
げ、送出管10を介してタービン5に向けて送る。ター
ビン5から出た油圧流体は、同期発電機2を中に設けた
ケース11内部を循環し、戻り管12を介して槽8に戻
るので好都合である。
れ内燃機関1によって回転される。作動時において、ポ
ンプは、油圧流体を吸込管9を介して槽8から汲み揚
げ、送出管10を介してタービン5に向けて送る。ター
ビン5から出た油圧流体は、同期発電機2を中に設けた
ケース11内部を循環し、戻り管12を介して槽8に戻
るので好都合である。
【0007】ソレノイド・バイパス弁13は送出管10
に介在する。ソレノイド弁はポンプ7の送出口に接続さ
れた取入口と、タービン5の取入口に接続された第1送
出口と、バイパス管14によって槽に接続された第2送
出口を備える。油圧流体は通常、ソレノイド弁13によ
ってポンプ7からタービン5に送られる。ソレノイド弁
13は、電気制御装置ECUからの制御信号を受取る
と、タービン5への油圧流体流を遮断し、ポンプ7から
の油圧流体をバイパス管14によって槽7へ接続する。
に介在する。ソレノイド弁はポンプ7の送出口に接続さ
れた取入口と、タービン5の取入口に接続された第1送
出口と、バイパス管14によって槽に接続された第2送
出口を備える。油圧流体は通常、ソレノイド弁13によ
ってポンプ7からタービン5に送られる。ソレノイド弁
13は、電気制御装置ECUからの制御信号を受取る
と、タービン5への油圧流体流を遮断し、ポンプ7から
の油圧流体をバイパス管14によって槽7へ接続する。
【0008】電気制御装置ECUは整流回路3の出力に
接続されている。電気制御装置ECUはセンサ装置15
にも接続されており、センサ装置15により、自動車内
の使用者装置Lに吸収される全電流の強さを示す電気信
号を供給される。センサ装置15は、ホール効果センサ
又は分路抵抗器等で構成される。電気制御装置ECU
は、タービン5に関連する調整器6の制御入力にも接続
されている。調整器6としては、タービン5を流れる油
圧流体の流速を変化させることのできる装置などを用い
ることができる。
接続されている。電気制御装置ECUはセンサ装置15
にも接続されており、センサ装置15により、自動車内
の使用者装置Lに吸収される全電流の強さを示す電気信
号を供給される。センサ装置15は、ホール効果センサ
又は分路抵抗器等で構成される。電気制御装置ECU
は、タービン5に関連する調整器6の制御入力にも接続
されている。調整器6としては、タービン5を流れる油
圧流体の流速を変化させることのできる装置などを用い
ることができる。
【0009】あるいは、タービン5がピッチ可変ブレー
ド型の場合、調整器6は、ブレードのピッチを変えられ
る通常の型の装置としてもよい。ポンプ7によって循環
させられる油圧流体は、例えば、内燃機関1の冷却用に
用いられる流体であってもよい。その場合、槽8は内燃
機関1の油だめで構成することができる。作動時におい
て、ケース11を流体が流れることにより同期発電機2
は効果的に冷却される。
ド型の場合、調整器6は、ブレードのピッチを変えられ
る通常の型の装置としてもよい。ポンプ7によって循環
させられる油圧流体は、例えば、内燃機関1の冷却用に
用いられる流体であってもよい。その場合、槽8は内燃
機関1の油だめで構成することができる。作動時におい
て、ケース11を流体が流れることにより同期発電機2
は効果的に冷却される。
【0010】電気制御装置ECUは通常の電気回路を用
いた製造が可能であり、特に、マイクロプロセッサを備
えることができる。電気制御装置ECUは、タービン5
の回転速度を調整器6で変化させることにより、同期発
電機2によって送出された電圧を調整するよう構成され
ている。特に、同期発電機2及び整流回路3から送出さ
れた電圧は、前述のごとく自動車の使用者装備に吸収さ
れる全電流を示すセンサ15からの信号により調整され
る。同期発電機2により送出された電圧は内燃機関1の
軸の回転速度から独立して調整される。内燃機関の回転
速度が所定の最高値を越えた場合、電気制御装置ECU
は、ソレノイド弁13を切り替えることにより、ポンプ
7の送出口からの流体の流れを槽8に方向転換すること
ができる。
いた製造が可能であり、特に、マイクロプロセッサを備
えることができる。電気制御装置ECUは、タービン5
の回転速度を調整器6で変化させることにより、同期発
電機2によって送出された電圧を調整するよう構成され
ている。特に、同期発電機2及び整流回路3から送出さ
れた電圧は、前述のごとく自動車の使用者装備に吸収さ
れる全電流を示すセンサ15からの信号により調整され
る。同期発電機2により送出された電圧は内燃機関1の
軸の回転速度から独立して調整される。内燃機関の回転
速度が所定の最高値を越えた場合、電気制御装置ECU
は、ソレノイド弁13を切り替えることにより、ポンプ
7の送出口からの流体の流れを槽8に方向転換すること
ができる。
【0011】
【発明の効果】本発明にかかるシステムによれば、内燃
機関1から物理的に隔てて同期発電機を設けることがで
きる。内燃機関の回転速度の変化に応じて同期発電機か
らの電圧を調節するために従来用いられてきた電圧調整
回路が不要となる。上記発明にかかるシステムにおいて
は、油圧モータ5のチョーク又はタービン・ブレードの
ピッチを変化させることによって調節することができ
る。
機関1から物理的に隔てて同期発電機を設けることがで
きる。内燃機関の回転速度の変化に応じて同期発電機か
らの電圧を調節するために従来用いられてきた電圧調整
回路が不要となる。上記発明にかかるシステムにおいて
は、油圧モータ5のチョーク又はタービン・ブレードの
ピッチを変化させることによって調節することができ
る。
【0012】当然のことながら、発明の本質をそのまま
保ち、本発明の範囲から逸脱するのでなければ、単に非
限定的な例として説明し図示した実施例の形態及び構造
の詳細は、大幅に変更することができる。特に、油圧モ
ータ5はタービンでなくてもよく、他の同種の型の物で
もよい。
保ち、本発明の範囲から逸脱するのでなければ、単に非
限定的な例として説明し図示した実施例の形態及び構造
の詳細は、大幅に変更することができる。特に、油圧モ
ータ5はタービンでなくてもよく、他の同種の型の物で
もよい。
【図1】 本発明の発電システムを示すブロック図であ
る。
る。
1 内燃機関 2 同期発電機 3 整流回路 4 バッテリ 5 油圧モータ 6 調整器 7 回転式油圧ポンプ 8 槽 9 吸込管 10 送出管 11 ケース 12 戻り管 13 ソレノイド・バイパス弁 14 バイパス管 ECU 電気制御装置 L 車内の使用者装置
Claims (8)
- 【請求項1】 自動車に搭載されたバッテリ(4)を再
充電するための、内燃機関(1)を有する自動車用発電
システムにして、出力整流手段(3)を備えると共に永
久磁石を有する同期発電機(2)と、同期発電機(2)
の軸に連結されると共に電気的に制御される回転速度調
整手段(6)を備えた油圧モータ(5)と、油圧流体用
の槽(8)と、槽(8)から取り込んだ流体流を送出管
(10)を介して油圧モータ(5)に送るために自動車
の内燃機関(1)によって駆動することのできる回転式
油圧ポンプ(7)と、流体を油圧モータ(5)から槽
(8)へ戻すための戻り管(12)と、電気制御装置
(ECU)とから構成され、前記電気制御装置(EC
U)は、同期発電機(2)の出力と油圧モータ(5)に
設けられた調整手段(6)とに接続されると共に、調整
手段(6)によって油圧モータ(5)の回転速度を調整
することにより、同期発電機(2)から送出される電圧
を調節するように構成されたことを特徴とする発電シス
テム。 - 【請求項2】 請求項1記載の発電システムにして、自
動車に搭載された使用者装置(L)に操作中吸収される
電流を表示する電気信号を前記電気制御装置(ECU)
に供給するためのセンサ手段(15)を備え、更に、電
気制御装置(ECU)が、同期発電機(2)の出力電圧
及びセンサ手段(15)により供給される信号に応じ
て、油圧モータ(5)に接続された調整手段(6)を操
縦することを特徴とする発電システム。 - 【請求項3】 請求項1又は2記載の発電システムにし
て、前記送出管(10)に介在するソレノイド・バイパ
ス弁(13)が、前記油圧ポンプ(7)に接続された入
力と、油圧モータ(5)及び槽(8)に各々接続された
第1及び第2出力を備え、更に、電気制御装置(EC
U)がソレノイド弁(13)に接続され、流体を油圧ポ
ンプ(7)から油圧モータ(5)へ、又は、油圧ポンプ
(7)から槽(8)へと流れるようソレノイド弁(1
3)を第1又は第2の状態に選択的に動かすことができ
ることを特徴とする発電システム。 - 【請求項4】 請求項1乃至3のいずれかに記載の発電
システムにして、前記同期発電機(2)が、前記油圧モ
ータ(5)から出た流体が流れる熱交換手段(11)に
接続され、作動時において、流体による同期発電機
(2)の冷却を可能としたことを特徴とする発電システ
ム。 - 【請求項5】 請求項1乃至4のいずれかに記載の発電
システムにして、前記調整手段(6)による前記油圧モ
ータ(5)内の流体の流速調整が可能であることを特徴
とする発電システム。 - 【請求項6】 請求項1乃至5のいずれかに記載の発電
システムにして、前記同期発電機(2)と前記油圧モー
タ(5)が単一のユニット内に組み合わされていること
を特徴とする発電システム。 - 【請求項7】 請求項1乃至6のいずれかに記載の発電
システムにして、前記油圧モータ(5)がタービンで構
成されることを特徴とする発電システム。 - 【請求項8】 請求項1乃至7記載の発電システムにし
て、前記油圧モータ(5)がピッチ可変ブレード型であ
り、調整手段(6)によってブレードのピッチの調整が
可能であることを特徴とする発電システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ITTO920435A IT1257536B (it) | 1992-05-20 | 1992-05-20 | Sistema generatore elettrico per autoveicoli comprendente un alternatore ed un motore idraulico. |
| IT92A000435 | 1992-05-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0614599A true JPH0614599A (ja) | 1994-01-21 |
Family
ID=11410476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5116963A Pending JPH0614599A (ja) | 1992-05-20 | 1993-05-19 | 同期発電機と油圧モータを備えた自動車用発電システム |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0570754A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0614599A (ja) |
| IT (1) | IT1257536B (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2787508A1 (fr) * | 1998-12-16 | 2000-06-23 | Henri Bouquet | Moteur a explosion quatre temps a injection dont les phases aspiration/compression sont supprimees et remplacees par une alimentation en air comprime, ce moteur ne comportant plus que les deux phases explosion/echappement |
| DE10128209A1 (de) * | 2001-06-11 | 2003-01-09 | Brueninghaus Hydromatik Gmbh | Hydrostatische Kolbenmaschine und Übertragungssystem |
| WO2006007647A1 (en) * | 2004-07-23 | 2006-01-26 | Voest Alpine Mining And Tunnelling Pty Ltd | Air starting system |
| US20150054279A1 (en) * | 2013-08-22 | 2015-02-26 | Sauer-Danfoss Inc. | System for a hydraulically powered electric generator |
| US9979338B2 (en) | 2015-06-30 | 2018-05-22 | Cnh Industrial America Llc | Alternator control system for a planter |
| AU2016366790A1 (en) * | 2015-12-10 | 2018-06-28 | Aim Ip (Pty) Limited | ECM starter assembly for electronically controlled engine |
| BR202017002844U2 (pt) * | 2017-02-13 | 2018-10-30 | Luiz Carlos Do Nascimento | grupo gerador de energia elétrica com acionamento óleo hidráulico e auto alimentado |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3921052A (en) * | 1974-09-23 | 1975-11-18 | Gen Star Inc | Fluid autocharging system |
| DK45387A (da) * | 1986-03-04 | 1987-09-05 | Sulzer Ag | Drivkraftanlaeg i et skib med en elektrisk generator, der forsyner skibsnettet |
| DE3807942A1 (de) * | 1988-03-10 | 1989-09-21 | Wolfgang Meinhard | Vorrichtung zur notstromversorgung von kraftfahrzeugen bei ausfall des generators (lichtmaschine) |
| US4864151A (en) * | 1988-05-31 | 1989-09-05 | General Motors Corporation | Exhaust gas turbine powered electric generating system |
| JP2932607B2 (ja) * | 1990-05-23 | 1999-08-09 | 日産自動車株式会社 | 電気自動車 |
-
1992
- 1992-05-20 IT ITTO920435A patent/IT1257536B/it active IP Right Grant
-
1993
- 1993-05-04 EP EP93107188A patent/EP0570754A1/en not_active Withdrawn
- 1993-05-19 JP JP5116963A patent/JPH0614599A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ITTO920435A0 (it) | 1992-05-20 |
| IT1257536B (it) | 1996-01-30 |
| ITTO920435A1 (it) | 1993-11-20 |
| EP0570754A1 (en) | 1993-11-24 |
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