JPH06147441A - 火葬設備 - Google Patents

火葬設備

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Publication number
JPH06147441A
JPH06147441A JP29449092A JP29449092A JPH06147441A JP H06147441 A JPH06147441 A JP H06147441A JP 29449092 A JP29449092 A JP 29449092A JP 29449092 A JP29449092 A JP 29449092A JP H06147441 A JPH06147441 A JP H06147441A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cremation
chamber
furnace
casket
separating
Prior art date
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Pending
Application number
JP29449092A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruo Ara
照男 荒
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NAGOYA HAKUAI SHISETSU KK
Original Assignee
NAGOYA HAKUAI SHISETSU KK
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Publication date
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Priority to JP29449092A priority Critical patent/JPH06147441A/ja
Publication of JPH06147441A publication Critical patent/JPH06147441A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】スペースを有効に利用することができ、定めら
れたスペースに最大限の火葬装置を収めることができ、
別離と収骨が一か所で行える火葬設備を提供することに
ある。 【構成】建造物11を隔壁3によって上下に区画し、下
部に火葬炉5を備えた火葬室4、上部に離別兼収骨室7
を設けるとともに、前記火葬室4と離別兼収骨室7との
間に棺32および遺骨を載置して授受する炉内台車10
を昇降する昇降装置6を設けた複数の火葬装置Aを構成
し、前記建造物11を平面視したとき複数の火葬装置A
を円弧状に配置し、各火葬装置Aの火葬炉5を円弧状の
曲率中心寄りに集中的に放射状に配置するとともに、前
記離別兼収骨室7を曲率中心から離れた側に扇状に配設
し、各離別兼収骨室7を仕切壁12によって区画したこ
とにある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、火葬の際に遺族が最
後の別れをする離別室と火葬後の収骨を同一室で行える
ようにした火葬設備に関する。
【0002】
【従来の技術】火葬場においては、複数の火葬炉が横一
列に隣接して設けられており、スペースを有効に利用す
るために隣り合う火葬炉の前扉の間隔は、通常2m50
cm程度に設計されている。火葬炉の前扉の前部には炉
前ホールが設けられており、また前室を備えたものは前
室の前部が炉前ホールになっている。
【0003】このように前室の有無に拘らず、炉前ホー
ルは火葬に付き添う複数組の遺族が行き交い、片方では
炉内台車に載せた棺の最後のお別れをしているところ
へ、一方では火葬炉から火葬が終了し、遺骨が載った炉
内台車を取り出す作業をしたり、収骨が行われることが
しばしばあり、遺族を含む会葬者が交錯して混雑すると
ともに、会葬者にとっては甚だ不快な念を抱く。
【0004】また、前述したように、前扉相互の間隔
は、通常2m50cm程度であるため、隣り合う火葬炉
の前扉が同時的に開閉するような場合、前扉相互が干渉
し合う恐れがあり、炉前ホールでの会葬者の混雑と相俟
って火葬炉運転業務者にとっても作業がしにくいという
問題がある。
【0005】そこで、前述のような問題を解消するため
に、例えば、特開昭58−2516号公報に示すよう
に、一階に火葬炉を備えた火葬室および炉前ホールとし
ての準備室を設け、二階に冷却室および収骨室を備えた
火葬装置が知られている。
【0006】この火葬装置は、一階の準備室で台車に棺
を載せ、会葬者は準備室でお別れをし、台車によって棺
を火葬炉に入れて火葬する。火葬が終了すると、遺骨を
載せた台車が昇降装置によって二階の冷却室に上昇し、
冷却した後、遺骨を載せた台車を収骨室に移動させ、収
骨室で待機している会葬者が収骨を行うようになってい
る。
【0007】この火葬装置によれば、棺にお別れをする
部屋と収骨をする部屋とが一階と二階の別になり、棺に
お別れをする会葬者と収骨をする会葬者とが交錯するこ
とはなく、混雑が解消されるとともに、会葬者が不快感
を抱くことがなく、また火葬炉運転業務者にとっても作
業性が向上する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述の
ように構成された従来の火葬装置は、一階に火葬炉を備
えた火葬室および炉前ホールとしての準備室を設け、二
階に冷却室および収骨室を備えており、準備室と収骨室
とを別個に設ける必要があり、広いスペースを必要とす
る。また、火葬場においては、火葬が終了するまで待機
する待合室を設けているのが普通であり、さらに広いス
ペースが必要となり、建設費も嵩むという問題がある。
【0009】また、会葬者にとっても一階の準備室で棺
にお別れをしたのち、二階の収骨室に移って収骨する必
要があり、会葬者の移動も困難で、部屋を間違える恐も
ある。
【0010】この発明は前記事情に着目してなされたも
ので、その目的とするところは、スペースを有効に利用
して定められたスペースに最大限の火葬設備を収めるこ
とができ、また、会葬者が移動することなく、別離と収
骨が一か所で行える火葬設備を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】この発明は、前述した目
的を達成するために、建造物を隔壁によって上下に区画
し、下部に火葬炉を備えた火葬室、上部に離別兼収骨室
を設けるとともに、前記火葬室と離別兼収骨室との間に
棺および遺骨を載置して授受する炉内台車を昇降する昇
降装置を設けた複数の火葬装置を構成し、前記建造物を
平面視したとき複数の火葬装置を円弧状に配置し、各火
葬装置の火葬炉を円弧状の曲率中心寄りに集中的に放射
状に配置するとともに、前記離別兼収骨室を曲率中心か
ら離れた側に扇状に配設し、各離別兼収骨室を仕切壁に
よって区画して構成したことにある。
【0012】
【作用】離別兼収骨室において炉内台車に棺を載せて会
葬者の離別を行う。離別が終わると、昇降装置によって
棺を載せた炉内台車が下降して火葬室に搬入される。火
葬室に搬入された棺は炉内台車によって火葬炉に入れら
れて火葬する。火葬が終了すると、遺骨は炉内台車によ
って火葬炉から出され、昇降装置によって再び上昇し、
離別兼収骨室で待機している会葬者によって収骨され
る。したがって、棺にお別れをする離別と収骨が1つの
部屋で行え、会葬者が移動することはなく、待機してい
る部屋で収骨できる。
【0013】また、各火葬装置の火葬炉を円弧状の曲率
中心寄りに集中的に放射状に配置することにより、複数
の火葬炉を一か所にまとめて設置し、メンテナンスの容
易化が図られ、また、各火葬装置の離別兼収骨室を扇状
に配設し、各離別兼収骨室を仕切壁によって区画して他
の会葬者との交錯を防止する。
【0014】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面に基づいて
説明する。
【0015】図1は火葬装置の全体構成を示し、図2は
同平面図、図3は同縦断側面図である。まず、建造物に
設けられた複数の火葬装置Aのうち、その1基について
概略的構成を説明すると、図1に示すように、建造物1
1は、一階1と二階2とからなり、これらは隔壁3によ
って上下に区画されている。一階1には火葬室4が設け
られ、この火葬室4には火葬炉5と昇降装置6が設けら
れている。
【0016】二階2には会葬者が棺に最後のお別れをす
る別離室と遺骨を収骨する収骨室とを兼ねた離別兼収骨
室7が設けられている。この離別兼収骨室7の一部には
隔壁3を貫通して一階1と二階2とを連通させる矩形状
の開口部8が設けられている。さらに、隔壁3には開口
部8を囲繞して立設された台車冷却装置9が設けられて
いる。
【0017】前記一階1に設けられた昇降装置6は前記
開口部8に対向しており、炉内台車10を載置して前記
離別兼収骨室7と火葬室4との間を昇降し、上昇時には
前記炉内台車10を前記台車冷却装置9の内部に位置決
めし、下降時には火葬室4の内部に位置決めできるよう
になっている。
【0018】このように構成された火葬装置Aは、図2
に示すように、建造物11を平面視したとき、Oを曲率
中心として円弧状に複数基配置されており、各火葬装置
Aの火葬炉5…は曲率中心O寄りに放射状に、しかも1
か所に密集して配設され、各離別兼収骨室7…は曲率中
心Oから離れた側に放射状に配設されている。
【0019】したがって、火葬室4は各火葬装置A毎に
仕切られていないが、前記各離別兼収骨室7…は平面視
で扇状をなしており、隣接する離別兼収骨室7は仕切壁
12によって区画されているとともに、これら仕切壁1
2を連結する内周壁13および外周壁14は円弧状をな
している。さらに、前記火葬炉5は燃料供給源15に接
続されているとともに、冷却器16を備えた排気装置1
7に接続されている。
【0020】また、前記離別兼収骨室7の内周壁13に
は機械室18が隣接して設けられ、この機械室18には
送風機19が設けられている。この送風機19の吹出し
口は途中に消音チャンバ20を設けたダクト21に接続
され、このダクト21は前記離別兼収骨室7の天井に設
けられた給気口22に接続されている。
【0021】次に、各部の構成について詳細に説明す
る。まず、前記火葬炉5について説明すると、23は耐
火レンガ等によって構成された火葬炉本体であり、24
は主燃焼室、25は再燃焼室である。主燃焼室24の後
部には前記燃料供給源15に接続する燃焼バーナ26が
設けられ、前部の出入口27には前扉28が設けられて
いる。
【0022】この主燃焼室24の出入口27近傍に位置
する上壁には前記再燃焼室25と連通させる排気口29
が設けられ、再燃焼室25には前記排気装置17と接続
する排煙口30が設けられている。前記主燃焼室24の
底部には前後方向に亘ってガイドレール31が設けら
れ、棺32を載せた炉内台車10を案内するようになっ
ている。
【0023】前記昇降装置6は、例えばパンタグラフ式
リフターで、下降して折り畳み状態のときは火葬室4の
底部に設けられた凹陥部33に収納され、上面に設けら
れた台車載置台34が火葬室4の床面と面一になるよう
に構成されている。また、昇降装置6の上昇時には台車
載置台34に載置された炉内台車10が前記台車冷却装
置9と略同一高さに位置決めされるようになっている。
【0024】また、台車冷却装置9の本体35は隔壁3
に設けられた開口部8の開口縁に沿って立設された矩形
枠状で、この本体35の上端内側壁には内側に向って開
口する空気吸込み口36が設けられている。この空気吸
込み口36は前記昇降装置6によって炉内台車10が上
昇して位置決めされたとき、その炉内台車10の上面よ
り僅かに高い位置にあり、本体35の内部を貫通する排
気通路(図示しない)と連通している。
【0025】排気通路は、途中に第1の消音チャンバ3
8を有した排気ダクト39を介して前記機械室18の内
部に設けられた排風機40に接続され、この排風機40
は第2の消音チャンバ41を介して排気ガラリ42に接
続されている。
【0026】また、離別兼収骨室7には送棺車46が移
動自在に設けられており、この送棺車46には棺搬送機
構47が設けられている。そして、棺32を載せた送棺
車46を台車冷却装置9まで移動し、棺搬送機構47に
よって棺32をスライドさせることにより、棺32が台
車冷却装置9の内部に位置する炉内台車10に移載でき
るようになっている。
【0027】次に、前述のように構成された火葬装置の
作用について説明する。送棺車46によって離別兼収骨
室7に搬入された棺32は、離別兼収骨室7に居る会葬
者の見守る中で、この送棺車46の棺搬送機構47によ
って棺32をスライドさせ、棺32を台車冷却装置9の
内部に位置する炉内台車10に移載する。この状態で会
葬者は棺32と最後のお別れをする。
【0028】お別れが済むと、昇降装置6が作動して炉
内台車10とともに棺32が下降する。そして、昇降装
置6が最下位まで下降すると、台車載置台34が火葬室
4の床面と面一となるため、火葬炉運転者により炉内台
車10を火葬室4の床面に降ろすことができる。
【0029】火葬炉5の前扉28を開放し、棺32を炉
内台車10によって出入口27から主燃焼室24に導入
して固定的に保持する。そして、前扉28を閉じ、燃焼
バーナ26に着火すると、燃焼バーナ26から発生する
バーナ火炎は主燃焼室24の前方に向かって噴射される
が、上壁には排気口27が設けられているため、バーナ
火炎は排気口27に向かって上昇し、棺32の火葬が行
われる。
【0030】所定時間の火葬が行われ、火葬が終了する
と、遺骨は炉内台車10の上面に受けられる。火葬炉5
の前扉28を開放し、火葬炉運転者によって遺骨が載っ
た炉内台車10を出入口27から引き出し、昇降装置6
の台車載置台34に移載する。
【0031】この状態で昇降装置6を作動して炉内台車
10を上昇させると、炉内台車10が開口部8を通過し
て台車冷却装置9に内部に位置したところで停止する。
次に、排風機40が作動すると、台車冷却装置9の空気
吸込み口36から空気を吸い込むため、炉内台車10の
表面からの熱気および遺骨からの熱気は空気吸込み口3
6から吸込まれ、排気通路および排気ダクト39を介し
て排風機40により排気ガラリ42から排気される。し
たがって、炉内台車10および遺骨は短時間に冷却され
る。
【0032】冷却時間が終了すると、台車冷却装置9を
会葬者が囲んで収骨することができる。このとき、送風
機19が作動し、離別兼収骨室7の天井に設けられた給
気口22から離別兼収骨室7に給気が行われており、台
車冷却装置9の空気吸込み口36から空気を吸い込み続
けているため、炉内台車10の上面の質量の軽い煤塵等
が吹き飛ばされたり、飛散することはなく、収骨作業が
衛生的である。
【0033】このように、離別兼収骨室7において炉内
台車10に棺32を載せて会葬者の離別を行い、離別が
終わると、昇降装置6によって棺32を載せた炉内台車
10が下降して火葬室4の火葬炉5に入れられて火葬さ
れる。また、火葬が終了すると、遺骨は炉内台車10に
よって火葬炉5から出され、昇降装置6によって再び上
昇して台車冷却装置9によって冷却され、冷却が終わる
と、離別兼収骨室7で待機している会葬者によって収骨
される。したがって、棺32にお別れをする離別と収骨
が1つの部屋で行え、会葬者が移動することはなく、待
機している部屋で収骨できるという効果がある。
【0034】なお、前記一実施例においては、炉内台車
10の移動を火葬炉運転者の手動によって行う場合につ
いて説明したが、昇降装置6と火葬炉5との間にコンベ
アを設けて炉内台車10を自動で移動させることもでき
る。また、1基の火葬炉5毎に1基の排気装置17を設
ける必要がなく、2基または3基の火葬炉5を1基の排
気装置17に接続して排気するようにしてもよい。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、離別兼収骨室と火葬室とを上下に配置することによ
り、スペースを有効に利用することができ、定められた
スペースに最大限の火葬設備を収めることができる。ま
た、会葬者が移動することなく、棺との最後のお別れと
収骨が一か所で行えるという効果があり、さらに、離別
兼収骨室に火葬が終了するまで待機する待合室を設ける
こともできるという効果がある。
【0036】また、建造物を平面視したとき、火葬装置
を曲率中心として円弧状に複数配置し、各火葬装置の火
葬炉を曲率中心寄りに放射状に1か所に集中して配設す
ることにより、複数の火葬炉を一か所にまとめて設置す
ることにより、燃料配管等が短く、簡素化できるという
効果があり、またメンテナンスも容易に行えるという効
果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す火葬装置全体の縦断
側面図。
【図2】同実施例の火葬装置の平面図。
【図3】図2のA−A線に沿う断面図。
【符号の説明】
A…火葬装置、3…隔壁、4…火葬室、5…火葬炉、6
…昇降装置、7…離別兼収骨室、10…炉内台車、11
…建造物。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 建造物を隔壁によって上下に区画し、下
    部に火葬炉を備えた火葬室、上部に離別兼収骨室を設け
    るとともに、前記火葬室と離別兼収骨室との間に棺およ
    び遺骨を載置して授受する炉内台車を昇降する昇降装置
    を設けた複数の火葬装置を構成し、前記建造物を平面視
    したとき複数の火葬装置を円弧状に配置し、各火葬装置
    の火葬炉を円弧状の曲率中心寄りに集中的に放射状に配
    置するとともに、前記離別兼収骨室を曲率中心から離れ
    た側に扇状に配設し、各離別兼収骨室を仕切壁によって
    区画したことを特徴とする火葬設備。
JP29449092A 1992-11-02 1992-11-02 火葬設備 Pending JPH06147441A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29449092A JPH06147441A (ja) 1992-11-02 1992-11-02 火葬設備

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29449092A JPH06147441A (ja) 1992-11-02 1992-11-02 火葬設備

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Publication Number Publication Date
JPH06147441A true JPH06147441A (ja) 1994-05-27

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ID=17808443

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP29449092A Pending JPH06147441A (ja) 1992-11-02 1992-11-02 火葬設備

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JP (1) JPH06147441A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016041996A (ja) * 2014-08-18 2016-03-31 株式会社宮本工業所 火葬設備

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016041996A (ja) * 2014-08-18 2016-03-31 株式会社宮本工業所 火葬設備

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